JPH08257333A - 空気清浄機 - Google Patents
空気清浄機Info
- Publication number
- JPH08257333A JPH08257333A JP7069741A JP6974195A JPH08257333A JP H08257333 A JPH08257333 A JP H08257333A JP 7069741 A JP7069741 A JP 7069741A JP 6974195 A JP6974195 A JP 6974195A JP H08257333 A JPH08257333 A JP H08257333A
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- JP
- Japan
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- unit
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- manual operation
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004887 air purification Methods 0.000 claims description 9
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】記憶部6に記憶させた24時間の運転モードに
基づき自動運転するか、指令部10の指令に基づき手動
運転するかを選択できるようにした空気清浄機で、記憶
部6の記憶内容は、更新選択部11を更新可能な状態に
選択して手動運転をすると、その手動運転の内容がその
まま記憶部6へ更新記憶されるようにしたものである。
また自動運転中でも、指令部10を操作することにより
記憶内容とは異なる内容の運転が出来るようにしたもの
である。 【効果】記憶部の内容を更新するのに、特別の装置や操
作を必要とせず、手動運転の内容をそのまま自動的に記
憶更新させることができる。
基づき自動運転するか、指令部10の指令に基づき手動
運転するかを選択できるようにした空気清浄機で、記憶
部6の記憶内容は、更新選択部11を更新可能な状態に
選択して手動運転をすると、その手動運転の内容がその
まま記憶部6へ更新記憶されるようにしたものである。
また自動運転中でも、指令部10を操作することにより
記憶内容とは異なる内容の運転が出来るようにしたもの
である。 【効果】記憶部の内容を更新するのに、特別の装置や操
作を必要とせず、手動運転の内容をそのまま自動的に記
憶更新させることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、室内空気を浄化する空
気浄化手段(例えば室内空気を吸引するファンや吸引し
た空気の塵埃を除去するフィルター等からなる)を有す
る空気清浄機に関する。
気浄化手段(例えば室内空気を吸引するファンや吸引し
た空気の塵埃を除去するフィルター等からなる)を有す
る空気清浄機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気清浄機は、タイマーにより所
定時間継続運転をするものが一般的であるが、このもの
は、使用する度に同じ操作をしなければならない。そこ
で一日の行動パターンが決まっているような場合には、
一々操作する手間を省くために、24時間の運転態様を
記憶部に記憶させておいて、この記憶部のデータに基づ
き24時間自動運転する24時間プログラム式の空気清
浄機が知られている。
定時間継続運転をするものが一般的であるが、このもの
は、使用する度に同じ操作をしなければならない。そこ
で一日の行動パターンが決まっているような場合には、
一々操作する手間を省くために、24時間の運転態様を
記憶部に記憶させておいて、この記憶部のデータに基づ
き24時間自動運転する24時間プログラム式の空気清
浄機が知られている。
【0003】従来このプログラム式の空気清浄機におい
ては、記憶部にデータを記憶させるために、液晶等から
なる表示画面を見ながらテンキー等で情報を入力する等
の操作を必要とし、即ち特別な装置と操作を必要として
いた。
ては、記憶部にデータを記憶させるために、液晶等から
なる表示画面を見ながらテンキー等で情報を入力する等
の操作を必要とし、即ち特別な装置と操作を必要として
いた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、プログラム
式の空気清浄機で、特別な装置や操作を必要とすること
なく、記憶部にデータを記憶させることのでき来る空気
清浄機を提供することを課題とする。
式の空気清浄機で、特別な装置や操作を必要とすること
なく、記憶部にデータを記憶させることのでき来る空気
清浄機を提供することを課題とする。
【0005】また24時間自動運転中でも、必要な時に
いつでもプログラムされた内容と異なる運転をすること
のできる空気清浄機を提供することを課題とする。
いつでもプログラムされた内容と異なる運転をすること
のできる空気清浄機を提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の手段は、
空気浄化手段へ動作信号を送る主制御部と、空気浄化手
段の24時間の運転態様を記憶する記憶部と、前記主制
御部へ各種指令を入力する操作手段とを備えた空気清浄
機で、前記操作手段は、記憶部に基づく24時間自動運
転と手動運転とを選択するモード選択部と、手動運転の
際の空気浄化手段の動作態様を指令する指令部と、記憶
部の記憶内容を更新可能状態にするか否かを選択する更
新選択部とを有し、更新選択部が更新可能状態で且つモ
ード選択部が手動運転の時、前記指令部の指令内容がそ
のまま記憶部へ更新登録されるようにしたものである。
空気浄化手段へ動作信号を送る主制御部と、空気浄化手
段の24時間の運転態様を記憶する記憶部と、前記主制
御部へ各種指令を入力する操作手段とを備えた空気清浄
機で、前記操作手段は、記憶部に基づく24時間自動運
転と手動運転とを選択するモード選択部と、手動運転の
際の空気浄化手段の動作態様を指令する指令部と、記憶
部の記憶内容を更新可能状態にするか否かを選択する更
新選択部とを有し、更新選択部が更新可能状態で且つモ
ード選択部が手動運転の時、前記指令部の指令内容がそ
のまま記憶部へ更新登録されるようにしたものである。
【0007】本発明の第2の手段は、24時間自動運転
中でも前記指令部からの指令を優先させるようにしたも
のである。
中でも前記指令部からの指令を優先させるようにしたも
のである。
【0008】
【作用】本発明の第1の手段(請求項1の発明)によれ
ば、更新選択部を更新可能状態に選択し、且つモード選
択部を手動運転に選択した際、指令部の指令内容がその
まま記憶部へ更新登録される。即ち、手動運転の運転内
容が自動的に記憶部へ記憶される。
ば、更新選択部を更新可能状態に選択し、且つモード選
択部を手動運転に選択した際、指令部の指令内容がその
まま記憶部へ更新登録される。即ち、手動運転の運転内
容が自動的に記憶部へ記憶される。
【0009】本発明の第2の手段(請求項2の発明)に
よれば、記憶部のデータに基づいて24時間自動運転を
実行中でも、指令部からの指令があるとその指令内容に
従った運転に切り替わる。
よれば、記憶部のデータに基づいて24時間自動運転を
実行中でも、指令部からの指令があるとその指令内容に
従った運転に切り替わる。
【0010】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図1は本発明の一実施例に係わるブロック回路図、図2
は動作を示すフロ−チャ−ト、図3は一日の行動パター
ンと記憶部の記憶内容を示す説明図である。
図1は本発明の一実施例に係わるブロック回路図、図2
は動作を示すフロ−チャ−ト、図3は一日の行動パター
ンと記憶部の記憶内容を示す説明図である。
【0011】図1において、1は空気浄化手段を示し、
室内空気を吸引しこの吸引した空気をフィルタ−に通し
て塵埃を除去して浄化した後、室内に放出する周知構造
のもので、室内空気を吸引するためのモータ2で回転さ
れるファン3等から構成される。
室内空気を吸引しこの吸引した空気をフィルタ−に通し
て塵埃を除去して浄化した後、室内に放出する周知構造
のもので、室内空気を吸引するためのモータ2で回転さ
れるファン3等から構成される。
【0012】4はマイクロコンピュ−タ−からなる制御
手段で、空気浄化手段1のモータ2へ動作信号を送る主
制御部5と、空気浄化手段1の24時間の運転態様を記
憶しておく記憶部6と、24時間タイマー7とを備えて
いる。
手段で、空気浄化手段1のモータ2へ動作信号を送る主
制御部5と、空気浄化手段1の24時間の運転態様を記
憶しておく記憶部6と、24時間タイマー7とを備えて
いる。
【0013】8は操作手段で、記憶部6に基づく24時
間の自動運転をするか手動による手動運転をするかを選
択するモード選択部9と、手動運転の際に、空気浄化手
段1の動作態様(運転、停止等)を指令する指令部10
と、記憶部6の記憶内容を更新可能な状態にするか否か
を選択する更新選択部11とを有する。
間の自動運転をするか手動による手動運転をするかを選
択するモード選択部9と、手動運転の際に、空気浄化手
段1の動作態様(運転、停止等)を指令する指令部10
と、記憶部6の記憶内容を更新可能な状態にするか否か
を選択する更新選択部11とを有する。
【0014】次に図2のフローチャートに基づき動作を
説明する。先ずステップS1でモード選択部9が自動運
転か手動運転のいずれが選択されているかを判定する。
自動運転が選択されている場合、主制御部5は24時間
タイマー7から現在時刻を読み込み、この時刻に見合っ
た記憶部6の内容を読み出し、この記憶内容に従った動
作指令(例えば、運転か停止)を空気浄化手段のモータ
2へ送る。記憶部6の内容が変化せず且つ指令部10か
らの指令がない場合は(ステップS2、ステップS3が
共にNOの場合)、空気浄化手段1はその運転状態を維
持する。
説明する。先ずステップS1でモード選択部9が自動運
転か手動運転のいずれが選択されているかを判定する。
自動運転が選択されている場合、主制御部5は24時間
タイマー7から現在時刻を読み込み、この時刻に見合っ
た記憶部6の内容を読み出し、この記憶内容に従った動
作指令(例えば、運転か停止)を空気浄化手段のモータ
2へ送る。記憶部6の内容が変化せず且つ指令部10か
らの指令がない場合は(ステップS2、ステップS3が
共にNOの場合)、空気浄化手段1はその運転状態を維
持する。
【0015】時間が経過して記憶部6の内容が例えば運
転から停止というように変化する切替時刻にくると(ス
テップS2がYESの場合)、その内容に基づく動作指
令を空気浄化手段1に送り運転態様を切り換える(ステ
ップS4)。このようにして自動運転の場合は、記憶部
6のデータに基づき24時間の自動運転が行われる。
転から停止というように変化する切替時刻にくると(ス
テップS2がYESの場合)、その内容に基づく動作指
令を空気浄化手段1に送り運転態様を切り換える(ステ
ップS4)。このようにして自動運転の場合は、記憶部
6のデータに基づき24時間の自動運転が行われる。
【0016】この自動運転中、記憶部6の内容と異なる
運転を行ないたい場合は、指令部10より望みの運転態
様を主制御部5へ入力する。指令部10からの指令があ
ると(ステップS3がYESの場合)、この指令に従っ
て空気浄化手段1へ信号を出し、運転態様を切り換え
る。つまり24時間の自動運転中でも指令部10からの
指令が優先するようになっている。そして再び記憶部6
の内容を常時サーチして、その内容が切り替わる時刻に
なると(ステップS2がYESの場合)、記憶部の内容
に従った運転に切り換わる。
運転を行ないたい場合は、指令部10より望みの運転態
様を主制御部5へ入力する。指令部10からの指令があ
ると(ステップS3がYESの場合)、この指令に従っ
て空気浄化手段1へ信号を出し、運転態様を切り換え
る。つまり24時間の自動運転中でも指令部10からの
指令が優先するようになっている。そして再び記憶部6
の内容を常時サーチして、その内容が切り替わる時刻に
なると(ステップS2がYESの場合)、記憶部の内容
に従った運転に切り換わる。
【0017】次にステップS1で、モード選択部9が手
動運転を選択している場合を説明する。この場合更新選
択部11が更新可能状態か否かで異なる。
動運転を選択している場合を説明する。この場合更新選
択部11が更新可能状態か否かで異なる。
【0018】更新不可の場合(ステップS6がNOの場
合)、指令部10からの指令内容に基づき空気浄化手段
1へ動作指令が出されて運転される。
合)、指令部10からの指令内容に基づき空気浄化手段
1へ動作指令が出されて運転される。
【0019】更新可能状態の場合(ステップS6がYE
Sの場合)、図1に示すごとく、モード選択部9の手動
側と更新選択部11の可能側とからの出力のアンドがと
られてアンド出力Aが記憶部6へ入力される。この入力
があると、指令部10からの指令内容を受けた主制御部
5は、その内容を記憶部6へ送ってその時の時刻と共に
記憶させる(ステップ7)。そして指令部10の内容に
従って空気浄化手段1を運転させる。(ステップS4) このように更新可能と選択した場合は、指令部10の内
容がそのまま記憶部6へ更新登録されていく。従って、
一日の行動パターンが決まっているような場合には、最
初にモード選択部9を手動に選択し、且つ更新選択部1
1を更新可能状態にして運転をすれば、手動運転の内容
を自動的に記憶部6へ記憶させることができるので、以
後使用する場合、モード選択部9を自動に選択しておけ
ば、何ら操作することなく同じ内容で運転させることが
できる。
Sの場合)、図1に示すごとく、モード選択部9の手動
側と更新選択部11の可能側とからの出力のアンドがと
られてアンド出力Aが記憶部6へ入力される。この入力
があると、指令部10からの指令内容を受けた主制御部
5は、その内容を記憶部6へ送ってその時の時刻と共に
記憶させる(ステップ7)。そして指令部10の内容に
従って空気浄化手段1を運転させる。(ステップS4) このように更新可能と選択した場合は、指令部10の内
容がそのまま記憶部6へ更新登録されていく。従って、
一日の行動パターンが決まっているような場合には、最
初にモード選択部9を手動に選択し、且つ更新選択部1
1を更新可能状態にして運転をすれば、手動運転の内容
を自動的に記憶部6へ記憶させることができるので、以
後使用する場合、モード選択部9を自動に選択しておけ
ば、何ら操作することなく同じ内容で運転させることが
できる。
【0020】図3は、一日の行動パターンと記憶部の内
容の一例を示したもので、使用者の行動パターンが午前
6時起床、午前7時外出、午後6時帰宅、午後11時就
寝であった場合、記憶部の内容を、午前6時から外出後
30分の午前7時30分まで、また帰宅30分前の午後
5時30分から就寝後30分の午後11時30分迄運
転、残りを停止となるようにしている。空気清浄機はこ
の記憶された内容にしたがって毎日自動運転を行う。
容の一例を示したもので、使用者の行動パターンが午前
6時起床、午前7時外出、午後6時帰宅、午後11時就
寝であった場合、記憶部の内容を、午前6時から外出後
30分の午前7時30分まで、また帰宅30分前の午後
5時30分から就寝後30分の午後11時30分迄運
転、残りを停止となるようにしている。空気清浄機はこ
の記憶された内容にしたがって毎日自動運転を行う。
【0021】図3の実施例では、記憶部へ記憶する運転
態様として、運転と停止の2種類としたが、運転に強弱
を付けたりすることもできる。
態様として、運転と停止の2種類としたが、運転に強弱
を付けたりすることもできる。
【0022】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、モード選択部
で手動運転を選択し且つ更新選択部で更新可能と選択し
た場合は、空気浄化手段の動作態様を指示する指令部の
内容がそのまま記憶部へ更新登録されていくので、一日
の行動パターンが決まっているような場合には、手動で
の運転内容をそのまま自動的に記憶部へ記憶させること
ができ、記憶部の記憶を更新登録させるのに、特別な装
置や操作を必要とせず、安価に手軽にできるものであ
る。
で手動運転を選択し且つ更新選択部で更新可能と選択し
た場合は、空気浄化手段の動作態様を指示する指令部の
内容がそのまま記憶部へ更新登録されていくので、一日
の行動パターンが決まっているような場合には、手動で
の運転内容をそのまま自動的に記憶部へ記憶させること
ができ、記憶部の記憶を更新登録させるのに、特別な装
置や操作を必要とせず、安価に手軽にできるものであ
る。
【0023】また請求項2の発明によれば、記憶部の内
容に基づき24時間自動運転をしている間でも、指令部
を操作するだけでいつでも記憶した内容と異なる運転を
することができ、使い勝手の優れたものとなる。
容に基づき24時間自動運転をしている間でも、指令部
を操作するだけでいつでも記憶した内容と異なる運転を
することができ、使い勝手の優れたものとなる。
【図1】本発明の一実施例に係わるブロック回路図であ
る。
る。
【図2】同動作を示すフローチャートである。
【図3】一日の行動パターンと記憶部の内容を示す説明
図である。
図である。
1 空気浄化手段 2 モータ 5 主制御部 6 記憶部 8 操作手段 9 モード選択部 10 指令部 11 更新選択部
Claims (2)
- 【請求項1】 空気浄化手段へ動作信号を送る主制御部
と、前記空気浄化手段の24時間の運転態様を記憶する
記憶部と、前記主制御部へ各種指令を入力する操作手段
とを備えたものにおいて、前記操作手段は、前記記憶部
に基づく24時間自動運転と手動運転とを選択するモー
ド選択部と、手動運転の際の空気浄化手段の運転態様を
指令する指令部と、前記記憶部の記憶内容を更新可能状
態にするか否かを選択する更新選択部とを有し、前記更
新選択部が更新可能状態で且つモード選択部が手動運転
の時、前記指令部の指令内容がそのまま記憶部へ更新登
録されるようにした空気清浄機。 - 【請求項2】 24時間自動運転中でも前記指令部から
の指令を優先させるようにした請求項1記載の空気清浄
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7069741A JPH08257333A (ja) | 1995-03-28 | 1995-03-28 | 空気清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7069741A JPH08257333A (ja) | 1995-03-28 | 1995-03-28 | 空気清浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08257333A true JPH08257333A (ja) | 1996-10-08 |
Family
ID=13411542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7069741A Pending JPH08257333A (ja) | 1995-03-28 | 1995-03-28 | 空気清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08257333A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100851010B1 (ko) * | 2007-02-08 | 2008-08-12 | 엘지전자 주식회사 | 멀티에어컨의 운전이력 관리방법 |
| JP2016023886A (ja) * | 2014-07-23 | 2016-02-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気清浄機 |
-
1995
- 1995-03-28 JP JP7069741A patent/JPH08257333A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100851010B1 (ko) * | 2007-02-08 | 2008-08-12 | 엘지전자 주식회사 | 멀티에어컨의 운전이력 관리방법 |
| JP2016023886A (ja) * | 2014-07-23 | 2016-02-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 空気清浄機 |
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