JPH0828467B2 - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPH0828467B2 JPH0828467B2 JP63288438A JP28843888A JPH0828467B2 JP H0828467 B2 JPH0828467 B2 JP H0828467B2 JP 63288438 A JP63288438 A JP 63288438A JP 28843888 A JP28843888 A JP 28843888A JP H0828467 B2 JPH0828467 B2 JP H0828467B2
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- JP
- Japan
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- pattern
- word line
- memory cell
- dummy
- wiring
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W20/00—Interconnections in chips, wafers or substrates
- H10W20/40—Interconnections external to wafers or substrates, e.g. back-end-of-line [BEOL] metallisations or vias connecting to gate electrodes
- H10W20/41—Interconnections external to wafers or substrates, e.g. back-end-of-line [BEOL] metallisations or vias connecting to gate electrodes characterised by their conductive parts
- H10W20/435—Cross-sectional shapes or dispositions of interconnections
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C5/00—Details of stores covered by group G11C11/00
- G11C5/06—Arrangements for interconnecting storage elements electrically, e.g. by wiring
- G11C5/063—Voltage and signal distribution in integrated semi-conductor memory access lines, e.g. word-line, bit-line, cross-over resistance, propagation delay
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Dram (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は半導体装置に関するもので、特に半導体メモ
リ形成時のパターン改良に使用されるものである。
リ形成時のパターン改良に使用されるものである。
(従来の技術) 半導体メモリにおいては、同一パターンを有した多く
の同一繰り返しブロックが用いられている。その一例と
して、ローデコーダ、カラムデコーダ、メモリセルアレ
イを有したコア部があげられる。第5図はその概略的平
面図で、1〜5でメモリセルアレイ、6〜9はワード線
と金属配線の接地部、10はローデコーダ、11はカラムデ
コーダ、WLはワード線、12はポイシリコンよりなるワー
ド線とその上のAl配線とのコンタクト部である。
の同一繰り返しブロックが用いられている。その一例と
して、ローデコーダ、カラムデコーダ、メモリセルアレ
イを有したコア部があげられる。第5図はその概略的平
面図で、1〜5でメモリセルアレイ、6〜9はワード線
と金属配線の接地部、10はローデコーダ、11はカラムデ
コーダ、WLはワード線、12はポイシリコンよりなるワー
ド線とその上のAl配線とのコンタクト部である。
(発明が解決しようとする課題) 上記のような構成において、繰り返しから非繰り返し
となる部分をパターニングする場合、配線が細ってしま
うなどの問題点が生じている。特にデザインルールの厳
しいコア部においては、このような現象が起こりやすく
セルアレイ1〜5の外周や、ワード線WLのタップ(ワー
ド線のCRによる遅延小さくするため、ポリシリコンのワ
ード線上のAl配線を沿わせて走らせ、これら両配線間で
間隔的にコンタクトをとっている部分)付近で集中して
ビット不良が存在しやすい。また一番端に位置したビッ
ト線のみ、他のビット線に比べて細り、ビット線どうし
の配線容量が異なるため、端のビット線対のセンスマー
ジンが悪化するなどの問題も生じてくる。
となる部分をパターニングする場合、配線が細ってしま
うなどの問題点が生じている。特にデザインルールの厳
しいコア部においては、このような現象が起こりやすく
セルアレイ1〜5の外周や、ワード線WLのタップ(ワー
ド線のCRによる遅延小さくするため、ポリシリコンのワ
ード線上のAl配線を沿わせて走らせ、これら両配線間で
間隔的にコンタクトをとっている部分)付近で集中して
ビット不良が存在しやすい。また一番端に位置したビッ
ト線のみ、他のビット線に比べて細り、ビット線どうし
の配線容量が異なるため、端のビット線対のセンスマー
ジンが悪化するなどの問題も生じてくる。
第6図、第7図は上記問題点を更に詳しく説明するた
めのもので、211〜213は例えばAl配線、31も同配線、32
はベリードコンタクト(ダイレクトコンタクトともい
う)部である。即ちコア部のデザインルールは、その周
辺回路部に比べてきびしく、例えばデザインルールのき
びしい第6図の間隔l1に合わせてエッチングした場合、
l1に比べl2(l1<l2)の方が、ドライエッチング用のガ
スがたまりやすく、エッチングレートが異なって、斜線
部分22がオーバーエッチングとなり、配線212,213が細
る。
めのもので、211〜213は例えばAl配線、31も同配線、32
はベリードコンタクト(ダイレクトコンタクトともい
う)部である。即ちコア部のデザインルールは、その周
辺回路部に比べてきびしく、例えばデザインルールのき
びしい第6図の間隔l1に合わせてエッチングした場合、
l1に比べl2(l1<l2)の方が、ドライエッチング用のガ
スがたまりやすく、エッチングレートが異なって、斜線
部分22がオーバーエッチングとなり、配線212,213が細
る。
第7図(a)はパターン平面図、同図(b)は同側面
図であるが、コンタクト部32などの段差のきびしい部分
の近くに、Al配線31などがある場合、露光時に光33の散
乱効果などが生じて、斜線部34で示される如き配線細り
が生じる。
図であるが、コンタクト部32などの段差のきびしい部分
の近くに、Al配線31などがある場合、露光時に光33の散
乱効果などが生じて、斜線部34で示される如き配線細り
が生じる。
本発明の目的は、繰り返しパターン領域から非繰り返
しパターンとなる部分において、製造装置やプロセスを
変えずに、配線の細りやパターン相互の容量のアンバラ
ンス等の従来の問題点を改善することにある。
しパターンとなる部分において、製造装置やプロセスを
変えずに、配線の細りやパターン相互の容量のアンバラ
ンス等の従来の問題点を改善することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段と作用) 本発明は、規則的なパターン領域の外周部の不規則に
なるパターン領域に、規則的なパターン領域と同様なパ
ターン配置となるようにダミーのパターン領域を設け
て、前記不規則なパターン領域を前記規則的なパターン
領域と同一条件になるような構成とし、前記ダミーのパ
ターン領域は、電気的に一定の電位に固定されているこ
とを特徴とする半導体装置である。また本発明は、前記
パターン領域は、半導体メモリにおけるローデコーダ、
カラムデコーダ、メモリセルアレイを有するコア部であ
り、該コア部の不規則的なパターン領域となる外周部ま
たは内部に前記ダミーパターン領域を設け、これら規
則、不規則的両パターン領域は互いに同材質よりなるこ
とを特徴としている。
なるパターン領域に、規則的なパターン領域と同様なパ
ターン配置となるようにダミーのパターン領域を設け
て、前記不規則なパターン領域を前記規則的なパターン
領域と同一条件になるような構成とし、前記ダミーのパ
ターン領域は、電気的に一定の電位に固定されているこ
とを特徴とする半導体装置である。また本発明は、前記
パターン領域は、半導体メモリにおけるローデコーダ、
カラムデコーダ、メモリセルアレイを有するコア部であ
り、該コア部の不規則的なパターン領域となる外周部ま
たは内部に前記ダミーパターン領域を設け、これら規
則、不規則的両パターン領域は互いに同材質よりなるこ
とを特徴としている。
即ち本発明は、ダミーのパターン領域で、不規則なパ
ターン領域と規則的なパターン領域とを同一条件とし
て、従来のような問題点が生じないようにし、また各パ
ターン領域とダミーのパターン領域とを同材質として、
製造装置やプロセスを変えずに済むようにしたものであ
る。
ターン領域と規則的なパターン領域とを同一条件とし
て、従来のような問題点が生じないようにし、また各パ
ターン領域とダミーのパターン領域とを同材質として、
製造装置やプロセスを変えずに済むようにしたものであ
る。
(実施例) 以下図面を参照して本発明の実施例を説明する。第1
図は同実施例のパターン平面図、第2図、第3図(a)
は同要部のパターン平面図、第3図(b)は同図(a)
の側面図であるが、これらは前記従来例と対応させた場
合の例であるから、対向個所に同一符号を付して説明を
省略し、特徴とする点の説明を行なう。第1図の半導体
メモリのコア部は、ワード線を選択するローデコーダ10
と、ビット線を選択するカラムデコーダ11と、メモリセ
ルアレイ1〜5と、セルアレイの外周に配置されたダミ
ーパターン411〜415及び内部のダミーパターン4110は、
セルアレイとパターンレイアウト(材質を含む)が同一
条件となるようにしてあるが、電気的にアクティブな状
態にないもの(フローティングまたは固定電位)であ
る。また各セルアレイ間には、第5図の場合と同様にワ
ード線遅延を少なくするための、ポリシリコンワード線
と該線上のAl配線の接地部(コンタクト部)6〜9が設
けられている。
図は同実施例のパターン平面図、第2図、第3図(a)
は同要部のパターン平面図、第3図(b)は同図(a)
の側面図であるが、これらは前記従来例と対応させた場
合の例であるから、対向個所に同一符号を付して説明を
省略し、特徴とする点の説明を行なう。第1図の半導体
メモリのコア部は、ワード線を選択するローデコーダ10
と、ビット線を選択するカラムデコーダ11と、メモリセ
ルアレイ1〜5と、セルアレイの外周に配置されたダミ
ーパターン411〜415及び内部のダミーパターン4110は、
セルアレイとパターンレイアウト(材質を含む)が同一
条件となるようにしてあるが、電気的にアクティブな状
態にないもの(フローティングまたは固定電位)であ
る。また各セルアレイ間には、第5図の場合と同様にワ
ード線遅延を少なくするための、ポリシリコンワード線
と該線上のAl配線の接地部(コンタクト部)6〜9が設
けられている。
このような構成においてパターニングを行なうと、セ
ルアレイの外周と内部にダミーパーンが配置されている
ことにより、実際に動作を行なうセルアレイ1〜5は、
全て同一条件下(上下左右に同一繰り返しパターン411
〜415,4110)にてパターニングできる。例えば第2図に
おいて、ダミーパターン51により、配線211,222間、2
12,51間が同一条件となるので、配線211,222を同じ幅に
形成できる。また第3図において、ベリードコンタクト
32上のダミー配線61上の例えばレジストにより、第7図
(b)の如き光散乱が防止できるため、同図(a)の如
き配線31の細りを防止できる。
ルアレイの外周と内部にダミーパーンが配置されている
ことにより、実際に動作を行なうセルアレイ1〜5は、
全て同一条件下(上下左右に同一繰り返しパターン411
〜415,4110)にてパターニングできる。例えば第2図に
おいて、ダミーパターン51により、配線211,222間、2
12,51間が同一条件となるので、配線211,222を同じ幅に
形成できる。また第3図において、ベリードコンタクト
32上のダミー配線61上の例えばレジストにより、第7図
(b)の如き光散乱が防止できるため、同図(a)の如
き配線31の細りを防止できる。
また第4図において711〜713はベリードコンタクトを
構成するポリシリコン配線で、711は実配線、712,713は
ダミー配線であるが、ベリードコンタクトの実配線711
に隣接してダミーのベリードコンタクト配線712,713を
設けたため、酸化膜72を平坦に形成できる。これは第7
図(b)の段差構造と比較すれば、いかに第4図の構造
が優れているかが分かる。
構成するポリシリコン配線で、711は実配線、712,713は
ダミー配線であるが、ベリードコンタクトの実配線711
に隣接してダミーのベリードコンタクト配線712,713を
設けたため、酸化膜72を平坦に形成できる。これは第7
図(b)の段差構造と比較すれば、いかに第4図の構造
が優れているかが分かる。
なお本発明は実施例に限られず種々の応用が可能であ
る。例えば本発明においては、規則、不規則両パターン
領域の材質は、Al等の配線金属、ポリシリコン、ポリサ
イド、ベリードコンタクト部等を用いることができる。
る。例えば本発明においては、規則、不規則両パターン
領域の材質は、Al等の配線金属、ポリシリコン、ポリサ
イド、ベリードコンタクト部等を用いることができる。
[発明の効果] 以上説明した如く本発明によれば、ダミーパターンを
設けることにより、従来問題となっているセルアレイ外
周やワード線タップ付近等(規則から不規則に移る個
所)に発生しやすい不良(配線の細りや断線)を防止で
きる。また端のビット線対の配線間容量によるアンバラ
ンスをなくすことができる。また実物とダミーのものを
同一材質としたから、プロセス的にも有利となる。
設けることにより、従来問題となっているセルアレイ外
周やワード線タップ付近等(規則から不規則に移る個
所)に発生しやすい不良(配線の細りや断線)を防止で
きる。また端のビット線対の配線間容量によるアンバラ
ンスをなくすことができる。また実物とダミーのものを
同一材質としたから、プロセス的にも有利となる。
第1図は本発明の一実施例のパターン平面図、第2図、
第3図(a)は同要部のパターン平面図、第3図(b)
は第3図(a)の側面図、第4図は本発明の他の実施例
の断面図、第5図ないし第7図(a)は従来装置のパタ
ーン平面図、第7図(b)は第7図(a)の側面図であ
る。 1〜5……メモリセルアレイ、6〜9……ワード線と金
属配線の接地部、10……ローデコーダ、11……カラムデ
コーダ、12……コンタクト、211〜213,31,711……配
線、32……ベリード(ダイレクト)コンタクト部、411
〜415,51,61,712,713……ダミー配線、72……酸化膜。
第3図(a)は同要部のパターン平面図、第3図(b)
は第3図(a)の側面図、第4図は本発明の他の実施例
の断面図、第5図ないし第7図(a)は従来装置のパタ
ーン平面図、第7図(b)は第7図(a)の側面図であ
る。 1〜5……メモリセルアレイ、6〜9……ワード線と金
属配線の接地部、10……ローデコーダ、11……カラムデ
コーダ、12……コンタクト、211〜213,31,711……配
線、32……ベリード(ダイレクト)コンタクト部、411
〜415,51,61,712,713……ダミー配線、72……酸化膜。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 27/04 (72)発明者 清水 満 神奈川県川崎市川崎区駅前本町25番地1 東芝マイコンエンジニアリング株式会社内 (56)参考文献 特開 昭55−36977(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】半導体メモリにおけるローデコーダ、カラ
ムデコーダ、メモリセルアレイを有するコア部の、前記
メモリセルアレイの規則的なパターン領域の外周部の不
規則になるパターン領域に、規則的なパターン領域と同
様なパターン配置となるようにダミーのパターン領域を
設けて、前記不規則なパターン領域を前記規則的なパタ
ーン領域と同一条件になるような構成とし、前記ダミー
のパターン領域は、電気的に一定の電位に固定されてい
ることを特徴とする半導体装置。 - 【請求項2】ワード線を選択するローデコーダと、 ビット線を選択するカラムデコーダと、 前記ワード線およびビット線が格子状に配され、前記ワ
ード線方向に設けられた複数のメモリセルアレイと、 前記メモリセルアレイの相互間に設けられ、前記ワード
線とこのワード線上にワード線遅延の軽減のために絶縁
膜を介して配された配線との接地部と、 少なくとも、前記接地部と前記メモリセルアレイの規則
的なパターン領域との間にそれぞれ配置されたダミーパ
ターンと を具備し、前記ダミーパターンは、電気的に一定の電位
に固定されていることを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63288438A JPH0828467B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 半導体装置 |
| US07/436,646 US5066997A (en) | 1988-11-15 | 1989-11-15 | Semiconductor device |
| EP89121142A EP0369427B1 (en) | 1988-11-15 | 1989-11-15 | Semiconductor device |
| KR1019890016570A KR0149163B1 (ko) | 1988-11-15 | 1989-11-15 | 반도체장치 |
| DE68921421T DE68921421T2 (de) | 1988-11-15 | 1989-11-15 | Halbleitervorrichtung. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63288438A JPH0828467B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 半導体装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09088390A Division JP3093674B2 (ja) | 1997-04-07 | 1997-04-07 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133958A JPH02133958A (ja) | 1990-05-23 |
| JPH0828467B2 true JPH0828467B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=17730213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63288438A Expired - Lifetime JPH0828467B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 半導体装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5066997A (ja) |
| EP (1) | EP0369427B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0828467B2 (ja) |
| KR (1) | KR0149163B1 (ja) |
| DE (1) | DE68921421T2 (ja) |
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| US6166415A (en) * | 1998-11-02 | 2000-12-26 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device with improved noise resistivity |
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| KR100346841B1 (ko) * | 2000-11-23 | 2002-08-03 | 삼성전자 주식회사 | 저항 소자를 구비하는 반도체 집적 회로 및 그의 제조 방법 |
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| JPS58111183A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-02 | Hitachi Ltd | ダイナミツクram集積回路装置 |
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| JPH0666442B2 (ja) * | 1985-03-08 | 1994-08-24 | 三菱電機株式会社 | 半導体メモリ装置 |
| US4916514A (en) * | 1988-05-31 | 1990-04-10 | Unisys Corporation | Integrated circuit employing dummy conductors for planarity |
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- 1988-11-15 JP JP63288438A patent/JPH0828467B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-11-15 EP EP89121142A patent/EP0369427B1/en not_active Expired - Lifetime
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