JPH083130Y2 - 架空線支持装置の荷重検出装置 - Google Patents
架空線支持装置の荷重検出装置Info
- Publication number
- JPH083130Y2 JPH083130Y2 JP12831089U JP12831089U JPH083130Y2 JP H083130 Y2 JPH083130 Y2 JP H083130Y2 JP 12831089 U JP12831089 U JP 12831089U JP 12831089 U JP12831089 U JP 12831089U JP H083130 Y2 JPH083130 Y2 JP H083130Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal
- horizontal arm
- overhead wire
- load
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は水平架空線作業を行う架空線支持装置に係
り、特に水平アームに掛かる水平方向の荷重を検出する
ことによって水平架空線作業を安全かつ能率良く行うた
めの架空線支持装置の水平荷重検出装置に関するもので
ある。
り、特に水平アームに掛かる水平方向の荷重を検出する
ことによって水平架空線作業を安全かつ能率良く行うた
めの架空線支持装置の水平荷重検出装置に関するもので
ある。
従来の架空線作業、特に活線状態でもって架空線が水
平の腕金に架線されている電柱の建て替え作業や架空線
の張り替え、電柱に装柱されたトランス、開閉器をはじ
め碍子等の交換作業は、例えば建て替えようとする電柱
から電線と腕金を取り外し、ブームの先端に装備した仮
水平アームに装着した四面ローラ或いは腕金把持具等に
既設の架空線あるいは腕金を仮置して新規の電柱を建て
替えたり、又新規の架空線あるいは腕金・碍子等の部品
を交換したり、新規のトランス、開閉器等の交換作業を
行っているのが実情である。
平の腕金に架線されている電柱の建て替え作業や架空線
の張り替え、電柱に装柱されたトランス、開閉器をはじ
め碍子等の交換作業は、例えば建て替えようとする電柱
から電線と腕金を取り外し、ブームの先端に装備した仮
水平アームに装着した四面ローラ或いは腕金把持具等に
既設の架空線あるいは腕金を仮置して新規の電柱を建て
替えたり、又新規の架空線あるいは腕金・碍子等の部品
を交換したり、新規のトランス、開閉器等の交換作業を
行っているのが実情である。
ところで、前述した従来の架空線支持装置が採用して
いるブームの先端に装備している架空線支持装置、即ち
仮置用の水平アームは仮支持アームと交叉させて単に固
定したものであるから、架空線を対応する、例えば四面
ローラ等に仮置した場合、水平アームに仮置した架空線
が種々の作業を続行するに際し、感電等の危険を無くし
又作業に差し障の無いように左右何れかに水平移動させ
た後、所定の架空線作業を行っているのであるが、従来
の架空線支持装置は仮置水平アームに水平荷重を検出す
る手段を何ら講じていないため前記の様に水平移動した
架空線から水平アームに加わる水平荷重を知ることが出
来なかった。そのため水平アームに過大な水平荷重が加
わった場合、ブームに予想もしなかった捻りモーメント
が作用して作業車の転倒事故を招いてしまう等の危険性
があり、そうした作業を慎重に実施しなければならず作
業能率が著しく悪い等種々の問題を有していた。
いるブームの先端に装備している架空線支持装置、即ち
仮置用の水平アームは仮支持アームと交叉させて単に固
定したものであるから、架空線を対応する、例えば四面
ローラ等に仮置した場合、水平アームに仮置した架空線
が種々の作業を続行するに際し、感電等の危険を無くし
又作業に差し障の無いように左右何れかに水平移動させ
た後、所定の架空線作業を行っているのであるが、従来
の架空線支持装置は仮置水平アームに水平荷重を検出す
る手段を何ら講じていないため前記の様に水平移動した
架空線から水平アームに加わる水平荷重を知ることが出
来なかった。そのため水平アームに過大な水平荷重が加
わった場合、ブームに予想もしなかった捻りモーメント
が作用して作業車の転倒事故を招いてしまう等の危険性
があり、そうした作業を慎重に実施しなければならず作
業能率が著しく悪い等種々の問題を有していた。
本考案は、上記の問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、水平架空線作業を行う架
空線支持装置に係り、特に水平アームに掛かる水平方向
の荷重を検出することによって水平架空線作業を安全か
つ能率良く行うための架空線支持装置の水平荷重検出装
置を提供することにあり、そのために、作業車に装備し
たブームの先端に軸線方向にスライド可能に装着された
水平アームと、該水平アームに水平アームのスライドに
伴って移動するよう取り付けられたスライダーと、前記
水平アームを付勢力により中立位置に保持するスプリン
グと、前記スライダーの移動により作動するスイッチと
より構成する。
り、その目的とするところは、水平架空線作業を行う架
空線支持装置に係り、特に水平アームに掛かる水平方向
の荷重を検出することによって水平架空線作業を安全か
つ能率良く行うための架空線支持装置の水平荷重検出装
置を提供することにあり、そのために、作業車に装備し
たブームの先端に軸線方向にスライド可能に装着された
水平アームと、該水平アームに水平アームのスライドに
伴って移動するよう取り付けられたスライダーと、前記
水平アームを付勢力により中立位置に保持するスプリン
グと、前記スライダーの移動により作動するスイッチと
より構成する。
本考案は、上記の構成を採用したので、水平アームに
対して危険なレベルの水平方向の荷重(この危険な荷重
をスプリングの付勢力に設定しておく)が掛かった場
合、このスプリングの付勢力を越えてスライダーを移動
させてスイッチを作動させることになる。このように、
仮置する架空線による感電等の危険を無くし、又作業に
差し障の無いように左右何れかに水平移動させる架空線
より加わる水平方向の荷重を的確に検出することが出来
るから、不用意にブームに過大な水平荷重が掛かること
は無く、従ってブームに従来の様に予想もしなかった捻
りモーメントが作用して作業車の転倒事故を招く等の危
険性も無くなり、水平荷重の確認に不必要な神経を使う
必要もなくその分架空線作業に集中することができるか
ら作業能率が著しく向上し、作業を効率良く極めて迅速
に実施することができる。
対して危険なレベルの水平方向の荷重(この危険な荷重
をスプリングの付勢力に設定しておく)が掛かった場
合、このスプリングの付勢力を越えてスライダーを移動
させてスイッチを作動させることになる。このように、
仮置する架空線による感電等の危険を無くし、又作業に
差し障の無いように左右何れかに水平移動させる架空線
より加わる水平方向の荷重を的確に検出することが出来
るから、不用意にブームに過大な水平荷重が掛かること
は無く、従ってブームに従来の様に予想もしなかった捻
りモーメントが作用して作業車の転倒事故を招く等の危
険性も無くなり、水平荷重の確認に不必要な神経を使う
必要もなくその分架空線作業に集中することができるか
ら作業能率が著しく向上し、作業を効率良く極めて迅速
に実施することができる。
第1図、第2図及び第3図に基づいて本考案に係る架
空線支持装置の荷重検出装置の一実施例を詳細に説明す
る。
空線支持装置の荷重検出装置の一実施例を詳細に説明す
る。
同図中、1は作業車(本実施例では穴掘建柱車を使用
して説明する)であり、2は作業車1のサブフレーム1a
の前部寄りに搭載されたターンテーブルである。3は前
記ターンテーブル2に起伏、伸縮自在に装備されたブー
ムであり、該ブーム3の先端にはブラケット4が枢着さ
れ、該ブラケット4には揺動体5が垂直面内で揺動自在
に枢着され、前記ブラケット4と揺動体5の間にはブラ
ケット4の略中央部に一端6aを枢支し、前記揺動体5に
他端6bを枢支して揺動体5を垂直内面で揺動させるため
のシリンダ6が配置されている。
して説明する)であり、2は作業車1のサブフレーム1a
の前部寄りに搭載されたターンテーブルである。3は前
記ターンテーブル2に起伏、伸縮自在に装備されたブー
ムであり、該ブーム3の先端にはブラケット4が枢着さ
れ、該ブラケット4には揺動体5が垂直面内で揺動自在
に枢着され、前記ブラケット4と揺動体5の間にはブラ
ケット4の略中央部に一端6aを枢支し、前記揺動体5に
他端6bを枢支して揺動体5を垂直内面で揺動させるため
のシリンダ6が配置されている。
又前記揺動体5には油圧モータ7によって旋回作動す
るギヤに噛合させたギヤ8aによって水平面内で駆動する
旋回装置8が取り付けられ、該旋回装置8には仮支持ア
ーム9が垂直に取り付けられ、該仮支持アーム9には水
平アーム10が取り付けられている。
るギヤに噛合させたギヤ8aによって水平面内で駆動する
旋回装置8が取り付けられ、該旋回装置8には仮支持ア
ーム9が垂直に取り付けられ、該仮支持アーム9には水
平アーム10が取り付けられている。
ところで、前記水平アーム10にはルーズホール10aが
穿孔され、該ルーズホール10aには前記仮支持アーム9
の側部に突出して設けたピン9aが貫通され、水平アーム
10はルーズホール10aの範囲内で図示矢印の如く左右へ
スライドできる様に構成されている。11は前記仮支持ア
ーム9の側部に固定された前記水平アーム10を安定に保
持する支持ブラケットであり、該支持ブラケット11の内
部には荷重検出器12が内蔵されている。該荷重検出器12
は前記水平アーム10の側部に一体的に取り付けられ水平
アーム10の左右スライドに伴って一定の幅lだけ左右動
するスライダー12aと、該スライダー12aの一端に設けた
当接子12a′が当接することによってON-OFFするリミッ
トスイッチ12bと該リミットスイッチ12bのON状態で警報
音を発する警報器12cとで構成されている。
穿孔され、該ルーズホール10aには前記仮支持アーム9
の側部に突出して設けたピン9aが貫通され、水平アーム
10はルーズホール10aの範囲内で図示矢印の如く左右へ
スライドできる様に構成されている。11は前記仮支持ア
ーム9の側部に固定された前記水平アーム10を安定に保
持する支持ブラケットであり、該支持ブラケット11の内
部には荷重検出器12が内蔵されている。該荷重検出器12
は前記水平アーム10の側部に一体的に取り付けられ水平
アーム10の左右スライドに伴って一定の幅lだけ左右動
するスライダー12aと、該スライダー12aの一端に設けた
当接子12a′が当接することによってON-OFFするリミッ
トスイッチ12bと該リミットスイッチ12bのON状態で警報
音を発する警報器12cとで構成されている。
尚、12dは前記スライダー12aに挿通されたスプリング
である。
である。
13は前記水平アーム10に装着された架空線Wを支持す
る四面ローラである。
る四面ローラである。
以下、上記の構成に基づいて本考案に係る架空線支持
装置の荷重検出装置の作用を説明する。
装置の荷重検出装置の作用を説明する。
即ち、本考案に係る架空線支持装置の荷重検出装置
は、作業車1に装備したブーム3の先端に枢着した架空
線支持装置を構成する仮支持アーム9と、該仮支持アー
ム9に交叉して装着する水平アーム10間に荷重検出器1
2、つまり、前記水平アーム10の側部に一体的に取り付
けられ水平アーム10の左右スライドに伴って一定の幅l
だけ左右動するスライダー12aと、該スライダー12aの一
端に設けた当接子12a′が当接することによってON-OFF
するリミットスイッチ12bと該リミットスイッチ12bのON
状態で警報音を発する警報器12cにより構成される荷重
検出器12を取り付けて、前記水平アーム10に立設した四
面ローラ13に仮置した架空線Wにより掛かる水平方向の
荷重を検出する様に構成したので、水平アーム10に不用
意に過大な水平荷重が掛かる様な事態が生じても、前記
荷重検出器12がその過大な荷重を的確に検出して警報器
12cが作動して所定の警報音を発するから、水平アーム1
0を介してブーム3に掛かる予期せぬ捻りモーメント等
が掛かるともなく、従って仮置した架空線Wに接触して
感電等の危険も皆無となり、又捻りモーメントにより作
業車1が転倒するような危険性も無くなり、水平荷重の
確認に不必要な神経を使う必要も無く、その分架空線作
業に集中することができる。
は、作業車1に装備したブーム3の先端に枢着した架空
線支持装置を構成する仮支持アーム9と、該仮支持アー
ム9に交叉して装着する水平アーム10間に荷重検出器1
2、つまり、前記水平アーム10の側部に一体的に取り付
けられ水平アーム10の左右スライドに伴って一定の幅l
だけ左右動するスライダー12aと、該スライダー12aの一
端に設けた当接子12a′が当接することによってON-OFF
するリミットスイッチ12bと該リミットスイッチ12bのON
状態で警報音を発する警報器12cにより構成される荷重
検出器12を取り付けて、前記水平アーム10に立設した四
面ローラ13に仮置した架空線Wにより掛かる水平方向の
荷重を検出する様に構成したので、水平アーム10に不用
意に過大な水平荷重が掛かる様な事態が生じても、前記
荷重検出器12がその過大な荷重を的確に検出して警報器
12cが作動して所定の警報音を発するから、水平アーム1
0を介してブーム3に掛かる予期せぬ捻りモーメント等
が掛かるともなく、従って仮置した架空線Wに接触して
感電等の危険も皆無となり、又捻りモーメントにより作
業車1が転倒するような危険性も無くなり、水平荷重の
確認に不必要な神経を使う必要も無く、その分架空線作
業に集中することができる。
本考案は以上詳細に説明した如く、作業車に装備した
ブームの先端に軸線方向にスライド可能に装着された水
平アームと、該水平アームに水平アームのスライドに伴
って移動するよう取り付けられたスライダーと、前記水
平アームを付勢力により中立位置に保持するスプリング
と、前記スライダーの移動により作動するスイッチとよ
り構成したので、水平アームに対して危険なレベルの水
平方向の荷重(この危険な荷重をスプリングの付勢力に
設定しておく)が掛かった場合、このスプリングの付勢
力を越えてスライダーを移動させてスイッチを作動させ
ることになる。このように、仮置する架空線による感電
等の危険を無くし、又作業に差し障の無いように左右何
れかに水平移動させる架空線より加わる水平方向の荷重
を的確に検出することが出来るから、不用意にブームに
過大な水平荷重が掛かることは無く、従ってブームに従
来の様に予想もしなかった捻りモーメントが作用して作
業車の転倒事故を招く等の危険性も無くなり、水平荷重
の確認に不必要な神経を使う必要もなくその分架空線作
業に集中することができるから作業能率が著しく向上
し、作業を効率良く極めて迅速に実施することができる
等種々の優れた効果を有する。
ブームの先端に軸線方向にスライド可能に装着された水
平アームと、該水平アームに水平アームのスライドに伴
って移動するよう取り付けられたスライダーと、前記水
平アームを付勢力により中立位置に保持するスプリング
と、前記スライダーの移動により作動するスイッチとよ
り構成したので、水平アームに対して危険なレベルの水
平方向の荷重(この危険な荷重をスプリングの付勢力に
設定しておく)が掛かった場合、このスプリングの付勢
力を越えてスライダーを移動させてスイッチを作動させ
ることになる。このように、仮置する架空線による感電
等の危険を無くし、又作業に差し障の無いように左右何
れかに水平移動させる架空線より加わる水平方向の荷重
を的確に検出することが出来るから、不用意にブームに
過大な水平荷重が掛かることは無く、従ってブームに従
来の様に予想もしなかった捻りモーメントが作用して作
業車の転倒事故を招く等の危険性も無くなり、水平荷重
の確認に不必要な神経を使う必要もなくその分架空線作
業に集中することができるから作業能率が著しく向上
し、作業を効率良く極めて迅速に実施することができる
等種々の優れた効果を有する。
第1図は本考案に係る架空線支持装置の荷重検出装置を
搭載した作業車の一実施例を示す説明図、第2図は本考
案に係る架空線支持装置の荷重検出装置の拡大図、第3
図は本考案に係る架空線支持装置の荷重検出装置の要部
拡大斜視図である。 1……作業車、2……ターンテーブル、3……ブーム、
4……ブラケット、4a……一端、4b……他端、5……揺
動体、6……シリンダ、8……旋回装置、9……仮支持
アーム、10……水平アーム、10a……ルーズホール、11
……支持ブラケット、12……荷重検出器、12a……スラ
イダー、12b……リミットスイッチ、12c……警報器、13
……四面ローラ、W……架空線。
搭載した作業車の一実施例を示す説明図、第2図は本考
案に係る架空線支持装置の荷重検出装置の拡大図、第3
図は本考案に係る架空線支持装置の荷重検出装置の要部
拡大斜視図である。 1……作業車、2……ターンテーブル、3……ブーム、
4……ブラケット、4a……一端、4b……他端、5……揺
動体、6……シリンダ、8……旋回装置、9……仮支持
アーム、10……水平アーム、10a……ルーズホール、11
……支持ブラケット、12……荷重検出器、12a……スラ
イダー、12b……リミットスイッチ、12c……警報器、13
……四面ローラ、W……架空線。
Claims (1)
- 【請求項1】作業車に装備したブームの先端に軸線方向
にスライド可能に装着された水平アームと、該水平アー
ムに水平アームのスライドに伴って移動するよう取り付
けられたスライダーと、前記水平アームを付勢力により
中立位置に保持するスプリングと、前記スライダーの移
動により作動するスイッチとより構成したことを特徴と
する架空線支持装置の荷重検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12831089U JPH083130Y2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 架空線支持装置の荷重検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12831089U JPH083130Y2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 架空線支持装置の荷重検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366517U JPH0366517U (ja) | 1991-06-27 |
| JPH083130Y2 true JPH083130Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31676023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12831089U Expired - Lifetime JPH083130Y2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 架空線支持装置の荷重検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083130Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003111228A (ja) * | 2001-09-26 | 2003-04-11 | Aichi Corp | 高所作業車の活線仮支持装置 |
| KR100785517B1 (ko) * | 2006-03-27 | 2007-12-13 | 합자회사 대광전기 | 종합무정전 작업차 |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP12831089U patent/JPH083130Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0366517U (ja) | 1991-06-27 |
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