JPH0832562A - ディジタル信号の同期乗せ換え回路 - Google Patents
ディジタル信号の同期乗せ換え回路Info
- Publication number
- JPH0832562A JPH0832562A JP6159907A JP15990794A JPH0832562A JP H0832562 A JPH0832562 A JP H0832562A JP 6159907 A JP6159907 A JP 6159907A JP 15990794 A JP15990794 A JP 15990794A JP H0832562 A JPH0832562 A JP H0832562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- read
- address
- read address
- write
- digital signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 title claims description 17
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 音声信号入力端子1から入力された入力ディ
ジタル音声信号は、書き込みアドレスカウンタ3からの
書き込みアドレスaに応じて、バッファメモリ4に順次
書き込まれる。読み出しアドレスカウンタ6からの読み
出しアドレスbに応じて、バッファメモリ4からディジ
タル音声信号が読み出される。スリップ監視回路10
は、書き込みアドレスaと読み出しアドレスbとの差を
常時監視し、その差分が予め設定した値に近づいたとき
に音量制御開始信号cを出力する。音量調整回路11
は、音量制御開始信号cをトリガとして、バッファメモ
リ4から読み出されたディジタル音声信号の振幅(音
量)を徐々に減少させた後、読み出しドレスは読み出し
アドレス切り替え信号dで切り替わる。 【効果】 読み出しカウンタ値を切り替えたときの複合
音声ノイズを消すことができる。
ジタル音声信号は、書き込みアドレスカウンタ3からの
書き込みアドレスaに応じて、バッファメモリ4に順次
書き込まれる。読み出しアドレスカウンタ6からの読み
出しアドレスbに応じて、バッファメモリ4からディジ
タル音声信号が読み出される。スリップ監視回路10
は、書き込みアドレスaと読み出しアドレスbとの差を
常時監視し、その差分が予め設定した値に近づいたとき
に音量制御開始信号cを出力する。音量調整回路11
は、音量制御開始信号cをトリガとして、バッファメモ
リ4から読み出されたディジタル音声信号の振幅(音
量)を徐々に減少させた後、読み出しドレスは読み出し
アドレス切り替え信号dで切り替わる。 【効果】 読み出しカウンタ値を切り替えたときの複合
音声ノイズを消すことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はディジタル信号の伝送装
置に関し、特にディジタル音声信号伝送における同期乗
せ換え回路に関する。
置に関し、特にディジタル音声信号伝送における同期乗
せ換え回路に関する。
【0002】
【従来の技術】ディジタル音声信号の伝送においては、
近年のディジタル伝送路の普及にともない、同期系の異
なる伝送路間をディジタルのまま乗せ換える技術の要求
が高い。
近年のディジタル伝送路の普及にともない、同期系の異
なる伝送路間をディジタルのまま乗せ換える技術の要求
が高い。
【0003】図3を参照して、従来のディジタル音声の
同期乗せ換え回路について説明する。
同期乗せ換え回路について説明する。
【0004】音声信号入力端子1から入力された入力デ
ィジタル音声信号は、バッファメモリ4に順次書き込ま
れる。クロック入力端子2から入力された書き込みクロ
ック信号は、入力ディジタル音声信号と同期しており、
書き込みアドレスカウンタ3に供給される。書き込みア
ドレスカウンタ3からは、書き込みクロックに同期した
書き込みアドレスaが出力される。書き込みアドレスa
は、バッファメモリ4へ供給され、入力ディジタル音声
信号の書き込みに使用される。
ィジタル音声信号は、バッファメモリ4に順次書き込ま
れる。クロック入力端子2から入力された書き込みクロ
ック信号は、入力ディジタル音声信号と同期しており、
書き込みアドレスカウンタ3に供給される。書き込みア
ドレスカウンタ3からは、書き込みクロックに同期した
書き込みアドレスaが出力される。書き込みアドレスa
は、バッファメモリ4へ供給され、入力ディジタル音声
信号の書き込みに使用される。
【0005】一方、読み出しクロックが、クロック入力
端子5から読み出しアドレスカウンタ6へ供給される。
読み出しアドレスカウンタ6からは、読み出しクロック
に同期した読み出しアドレスbが出力される。読み出し
アドレスbは、バッファメモリ4へ供給され、バッファ
メモリ4からのディジタル音声信号の読み出しに使用さ
れる。
端子5から読み出しアドレスカウンタ6へ供給される。
読み出しアドレスカウンタ6からは、読み出しクロック
に同期した読み出しアドレスbが出力される。読み出し
アドレスbは、バッファメモリ4へ供給され、バッファ
メモリ4からのディジタル音声信号の読み出しに使用さ
れる。
【0006】スリップ監視回路8は、書き込みアドレス
aと読み出しアドレスbとを比較して、各々が同値ある
いは同値になりそうな場合に、読み出しアドレスbを強
制的に切り替える。
aと読み出しアドレスbとを比較して、各々が同値ある
いは同値になりそうな場合に、読み出しアドレスbを強
制的に切り替える。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前述のディジタル音声
の同期乗せ換え回路では、読み出しアドレスbを切り替
える際に、データの抜けもしくはデータの重複が発生す
る。したがって、読み出しアドレス切り替え点のデータ
をそのまま復号すると、波形の連続性がないのでノイズ
が発生してしまう欠点を持つ。
の同期乗せ換え回路では、読み出しアドレスbを切り替
える際に、データの抜けもしくはデータの重複が発生す
る。したがって、読み出しアドレス切り替え点のデータ
をそのまま復号すると、波形の連続性がないのでノイズ
が発生してしまう欠点を持つ。
【0008】また、音声以外のデータ転送では、データ
の再送出等の手段を用いれば実用上問題とならないが、
音声データは実時間性を守らなければならないため、再
送出ができない。
の再送出等の手段を用いれば実用上問題とならないが、
音声データは実時間性を守らなければならないため、再
送出ができない。
【0009】さらに、前述のディジタル音声の同期乗せ
換え回路以外には、(1)他点サンプリングする方法、
(2)オーバーサンプリングディジタルフィルタを用い
る方法、および(3)一旦アナログ音声に戻して乗せ換
える方法等が考えられるが、(1)と(2)は回路規模
が大きくなり、動作速度も高速にしなければならず、
(3)は量子化雑音が増加して音声品質が劣化してしま
う欠点を持っている。
換え回路以外には、(1)他点サンプリングする方法、
(2)オーバーサンプリングディジタルフィルタを用い
る方法、および(3)一旦アナログ音声に戻して乗せ換
える方法等が考えられるが、(1)と(2)は回路規模
が大きくなり、動作速度も高速にしなければならず、
(3)は量子化雑音が増加して音声品質が劣化してしま
う欠点を持っている。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明によるディジタル
信号の同期乗せ換え回路は、入力ディジタル信号が書き
込みアドレスに応じて書き込まれ、読み出しアドレスに
応じてディジタル信号が読み出されるバッファメモリ
と、書き込みクロックに同期して前記書き込みアドレス
を発生する書き込みアドレスカウンタと、読み出しクロ
ックに同期して前記読み出しアドレスを発生する読み出
しアドレスカウンタと、前記書き込みアドレスと前記読
み出しアドレスとが予め設定した関係になったときに前
記読み出しアドレスを切り替えるアドレス監視手段と、
前記読み出しアドレスを切り替えるまでに、前記バッフ
ァメモリから読み出されたディジタル信号の振幅をを徐
々に下げ、前記読み出しアドレスを切り替えた後に徐々
に元に戻す振幅調整手段とを有することを特徴とする。
信号の同期乗せ換え回路は、入力ディジタル信号が書き
込みアドレスに応じて書き込まれ、読み出しアドレスに
応じてディジタル信号が読み出されるバッファメモリ
と、書き込みクロックに同期して前記書き込みアドレス
を発生する書き込みアドレスカウンタと、読み出しクロ
ックに同期して前記読み出しアドレスを発生する読み出
しアドレスカウンタと、前記書き込みアドレスと前記読
み出しアドレスとが予め設定した関係になったときに前
記読み出しアドレスを切り替えるアドレス監視手段と、
前記読み出しアドレスを切り替えるまでに、前記バッフ
ァメモリから読み出されたディジタル信号の振幅をを徐
々に下げ、前記読み出しアドレスを切り替えた後に徐々
に元に戻す振幅調整手段とを有することを特徴とする。
【0011】本発明によるディジタル信号の同期乗せ換
え回路においては、前記アドレス監視手段は、前記書き
込みアドレスと前記読み出しアドレスとが予め設定した
値に近づいたときに、前記振幅調整手段による振幅調整
を開始させる信号を発生し、前記振幅調整の開始後予め
設定された時間経過後に、前記読み出しアドレスの切り
替えを行うことができる。
え回路においては、前記アドレス監視手段は、前記書き
込みアドレスと前記読み出しアドレスとが予め設定した
値に近づいたときに、前記振幅調整手段による振幅調整
を開始させる信号を発生し、前記振幅調整の開始後予め
設定された時間経過後に、前記読み出しアドレスの切り
替えを行うことができる。
【0012】
【実施例】次に、本発明の一実施例を示した図面を参照
して、説明する。
して、説明する。
【0013】図1を参照すると、本発明の一実施例にお
いて、音声信号入力端子1から入力された入力ディジタ
ル音声信号は、バッファメモリ4に順次書き込まれる。
クロック入力端子2から入力された書き込みクロック信
号は、入力ディジタル音声信号と同期しており、書き込
みアドレスカウンタ3に供給される。書き込みアドレス
カウンタ3からは、書き込みクロックに同期した書き込
みアドレスaが出力される。書き込みアドレスaは、バ
ッファメモリ4へ供給され、入力ディジタル音声信号の
書き込みに使用される。
いて、音声信号入力端子1から入力された入力ディジタ
ル音声信号は、バッファメモリ4に順次書き込まれる。
クロック入力端子2から入力された書き込みクロック信
号は、入力ディジタル音声信号と同期しており、書き込
みアドレスカウンタ3に供給される。書き込みアドレス
カウンタ3からは、書き込みクロックに同期した書き込
みアドレスaが出力される。書き込みアドレスaは、バ
ッファメモリ4へ供給され、入力ディジタル音声信号の
書き込みに使用される。
【0014】一方、読み出しクロックが、クロック入力
端子5から読み出しアドレスカウンタ6へ供給される。
読み出しアドレスカウンタ6からは、読み出しクロック
に同期した読み出しアドレスbが出力される。読み出し
アドレスbは、バッファメモリ4へ供給され、バッファ
メモリ4からのディジタル音声信号の読み出しに使用さ
れる。
端子5から読み出しアドレスカウンタ6へ供給される。
読み出しアドレスカウンタ6からは、読み出しクロック
に同期した読み出しアドレスbが出力される。読み出し
アドレスbは、バッファメモリ4へ供給され、バッファ
メモリ4からのディジタル音声信号の読み出しに使用さ
れる。
【0015】スリップ監視回路10は、書き込みアドレ
スaと読み出しアドレスbとの差を常時監視し、その差
分が予め設定した値に近づいたときに音量制御開始信号
cを出力する。音量調整回路11は、音量制御開始信号
cをトリガとして、図2のような減衰特性で、バッファ
メモリ4からの読み出されたディジタル音声信号の振幅
(音量)を徐々に減少させ、t0 時間後に音量を最小に
する。
スaと読み出しアドレスbとの差を常時監視し、その差
分が予め設定した値に近づいたときに音量制御開始信号
cを出力する。音量調整回路11は、音量制御開始信号
cをトリガとして、図2のような減衰特性で、バッファ
メモリ4からの読み出されたディジタル音声信号の振幅
(音量)を徐々に減少させ、t0 時間後に音量を最小に
する。
【0016】音量が最小になってからt1 時間後に、す
なわち音量制御開始信号cから(t0 +t1 )時間後
に、スリップ監視回路10は、読み出しアドレス切り替
え信号dを出力し、読み出しアドレスカウンタ6に供給
される。これにより、読み出しドレスは読み出しアドレ
ス切り替え信号dで切り替わる。読み出しアドレスが切
り替わってからt1 時間後、図2のような減衰特性で振
幅(音量)を徐々に上げて元に戻す。
なわち音量制御開始信号cから(t0 +t1 )時間後
に、スリップ監視回路10は、読み出しアドレス切り替
え信号dを出力し、読み出しアドレスカウンタ6に供給
される。これにより、読み出しドレスは読み出しアドレ
ス切り替え信号dで切り替わる。読み出しアドレスが切
り替わってからt1 時間後、図2のような減衰特性で振
幅(音量)を徐々に上げて元に戻す。
【0017】なお、音量を最低にする区間長は、読み出
しカウンタを切り替える量の最大値とする必要がある。
また、なお、本実施例は、多点サンプリングする方法や
オーバーサンプリングディジタルフィルタを用いる方法
等と比べて小規模で低速な回路で実現できる。
しカウンタを切り替える量の最大値とする必要がある。
また、なお、本実施例は、多点サンプリングする方法や
オーバーサンプリングディジタルフィルタを用いる方法
等と比べて小規模で低速な回路で実現できる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、読み出し
カウンタ値を切り替えるまでに予め徐々に音量を下げ、
読み出しカウンタ値を切り替えた後に徐々に元の音量に
戻しているので、読み出しカウンタ値を切り替えたとき
の複合音声ノイズを消すことができる。
カウンタ値を切り替えるまでに予め徐々に音量を下げ、
読み出しカウンタ値を切り替えた後に徐々に元の音量に
戻しているので、読み出しカウンタ値を切り替えたとき
の複合音声ノイズを消すことができる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1に示した実施例における動作を示す波形図
である。
である。
【図3】従来例のブロック図である。
1 ディジタル音声入力端子 2 書き込みクロック入力端子 3 書き込みアドレスカウンタ 4 バッファメモリ 5 読み出しクロック入力端子 6 読み出しアドレスカウンタ 7 ディジタル音声出力端子 8,10 スリップ監視回路 9 音量調整回路
Claims (3)
- 【請求項1】 入力ディジタル信号が書き込みアドレス
に応じて書き込まれ、読み出しアドレスに応じてディジ
タル信号が読み出されるバッファメモリと、 書き込みクロックに同期して前記書き込みアドレスを発
生する書き込みアドレスカウンタと、 読み出しクロックに同期して前記読み出しアドレスを発
生する読み出しアドレスカウンタと、 前記書き込みアドレスと前記読み出しアドレスとが予め
設定した関係になったときに前記読み出しアドレスを切
り替えるアドレス監視手段と、 前記読み出しアドレスを切り替えるまでに、前記バッフ
ァメモリから読み出されたディジタル信号の振幅をを徐
々に下げ、前記読み出しアドレスを切り替えた後に徐々
に元に戻す振幅調整手段とを有することを特徴とするデ
ィジタル信号の同期乗せ換え回路。 - 【請求項2】 前記アドレス監視手段は、前記書き込み
アドレスと前記読み出しアドレスとが予め設定した値に
近づいたときに、前記振幅調整手段による振幅調整を開
始させる信号を発生し、 前記振幅調整の開始後予め設定された時間経過後に、前
記読み出しアドレスの切り替えを行うことを特徴とする
請求項1記載のディジタル信号の同期乗せ換え回路。 - 【請求項3】 前記ディジタル信号が、ディジタル音声
信号であることを特徴とする請求項1または2記載のデ
ィジタル信号の同期乗せ換え回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159907A JPH0832562A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | ディジタル信号の同期乗せ換え回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6159907A JPH0832562A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | ディジタル信号の同期乗せ換え回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0832562A true JPH0832562A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=15703779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6159907A Withdrawn JPH0832562A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | ディジタル信号の同期乗せ換え回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0832562A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6868127B2 (en) | 2000-03-03 | 2005-03-15 | Nec Corporation | Signal receiving circuit and signal receiving method |
-
1994
- 1994-07-12 JP JP6159907A patent/JPH0832562A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6868127B2 (en) | 2000-03-03 | 2005-03-15 | Nec Corporation | Signal receiving circuit and signal receiving method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2850157B2 (ja) | 自動的に長さが低減するオーディオ遅延線 | |
| JPH09509545A (ja) | 音声通信システムにおけるブロック符号化音声信号の処理方法及び装置 | |
| US11374729B2 (en) | Audio synchronization processing circuit and method thereof | |
| JPS6039694A (ja) | 不連続音声信号の処理装置 | |
| JPH0832562A (ja) | ディジタル信号の同期乗せ換え回路 | |
| JPH11317022A (ja) | オ―ディオ再生装置 | |
| US5019816A (en) | Decoding apparatus for digital signal | |
| US20060209076A1 (en) | Variable play back speed in video mail | |
| JPH0630043A (ja) | 音声パケット通信方式 | |
| JPH10143350A (ja) | 先入れ先出しメモリ制御システム | |
| JP3229992B2 (ja) | 画像符号化装置における音声ミュート方式 | |
| JP2002077241A (ja) | 非同期音声データ処理方式 | |
| JP3178505B2 (ja) | 伝送再生装置 | |
| JP3246096B2 (ja) | ディジタル機器の自己診断装置 | |
| JP3607586B2 (ja) | 音声遅延制御装置 | |
| JPH06230799A (ja) | 信号記録装置 | |
| JPS6333987A (ja) | ビデオテツクス用端末装置 | |
| JPH0744403A (ja) | 連続メディアの同期方法 | |
| JP5001318B2 (ja) | ディジタル音声信号伝送装置及びディジタル音声信号伝送方法 | |
| JP3161795B2 (ja) | 位相制御装置 | |
| JPH07199998A (ja) | 音声信号圧縮伸張装置 | |
| KR19990054585A (ko) | 화상회의 시스템의 오디오 인터페이스 장치 | |
| KR100266651B1 (ko) | 오디오디코더의 데이터 저장방법 | |
| JPH0588017B2 (ja) | ||
| JPH0444760B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20011002 |