JPH0851427A - 無線lan装置 - Google Patents

無線lan装置

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Publication number
JPH0851427A
JPH0851427A JP6183229A JP18322994A JPH0851427A JP H0851427 A JPH0851427 A JP H0851427A JP 6183229 A JP6183229 A JP 6183229A JP 18322994 A JP18322994 A JP 18322994A JP H0851427 A JPH0851427 A JP H0851427A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
transmission
wireless lan
station
working station
Prior art date
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Pending
Application number
JP6183229A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Asano
浩一 浅野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP6183229A priority Critical patent/JPH0851427A/ja
Publication of JPH0851427A publication Critical patent/JPH0851427A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 無線LAN装置を用いて基地局から作用局に
大容量のデータ送信を行う際、データ内容の質を落とす
事無く、迅速且つ正確なデータの伝達を容易に可能にし
た、低コストで高性能な無線LAN装置を提供する事を
目的とする。 【構成】 基地局4から作用局7へ送信する為に待機し
ている、少なく共二つ以上のデータ一を、送信先、及び
種類の同じグループ内において、各々最新、或いは唯一
のデータ以外、削除し、更新してから、送信する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、基地局と作用局間を無
線を用いてデータ送信する、無線LAN装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】近年、荷役作業においては、フォークリ
フトを始めとする荷役作業車が広く用いられている。一
方、荷役作業で扱う荷は、流通、或いは経済等の発展と
共に、年々、大量且つ多品種となってきている。その様
な状況においては、例えば複数台のフォークリフトを用
いて荷役作業を行う場合、各運転者個々の判断にのみ頼
って行っていると、別のフォークリフトが既に搬入、或
いは搬出した荷を重複して取り扱ってしまう等と言った
無駄が生じてしまい、作業効率が悪化することが多かっ
た。
【0003】そこで、前述した様な問題を解決する為、
荷役作業管理装置が好く用いられる。通常、前記荷役作
業管理装置は地上に固定して設けられ、フォークリフト
全体を総合的に管理し、荷役作業が最も効率良く成され
る様に、各フォークリフトに各々作業指示を出す。各フ
ォークリフトの運転者は、前記作業指示に従って荷役作
業を行うので、前述した様な無駄を排除し、非常に効率
の良い作業が達成される事になる。
【0004】ところで、各フォークリフトへ出される前
記作業指示の伝達方法は、作業区域に放送設備を設け、
各運転者が該放送設備からの音声を聞き取り、成される
事が多い。この方法によれば、放送設備が比較的安価で
あるので、設置が容易であると言う長所を有する。
【0005】しかしながら、この方法には以下に述べる
問題がある。即ち、荷役作業を行う区域は、一般に、使
用設備、或いは作業車自身等、騒音源の多在する環境で
ある事が多い。そして、その様な作業環境下で前述した
伝達方法を採用すると、前記音声が遮られ、運転者が聞
き逃したり、或いは聞き間違えたりし、指示通りの作業
が成されない事があった。
【0006】そこで、以上の様な問題点を解決する伝達
方法として、例えば公開特許公報「昭62−19334
2」(以降従来技術と呼ぶ。)に開示されている、無線
LAN装置を用いる方法がある。
【0007】前記従来技術においては、指令所の送信機
から送信された電波を受信する受信機と、受信データを
表示する例えばLCDの様な出力部とを作業車に備えて
いる。
【0008】従って、前記指令所から送信された作業指
示内容は、前記出力部で視認出来るので、作業区域に騒
音源が存在しても運転者は確実に内容を確認することが
可能である。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前項に
記載した従来技術には、未だ以下に示す様な問題点があ
った。
【0010】即ち、前記指令所からは、荷役作業に必要
な詳細内容が含まれた電波信号が、稼働している全ての
作業車に送信されるので、その送信するデータ総量は非
常に多くなる。その結果、送信時間が長くなって送信内
容が前記指令所に停滞し、最新のデータを迅速に作業車
に送信する事が出来なくなり、作業効率が低下してしま
う。
【0011】この解決策として送信する前記詳細内容を
減らせば、送信時間を短縮する事が可能であるが、該詳
細内容には荷役作業を支障無く行なうのに必要な最小限
のデータが含まれているので、作業効率が低下しない程
度にまで該詳細内容を削減する事は、却って荷役作業に
支障を来す事に成りかねない。
【0012】又、データを圧縮処理して送信する方法も
考えられるが、処理装置が非常に高価となる為、採用を
図るのは難しい。以上、フォークリフトを用いた荷役作
業を具体例に挙げて問題点を述べたが、この例に限ら
ず、無線LAN装置を用いて、基地局から作用局に大容
量のデータ送信を行う構成を有していれば、その利用形
態に関わらず、同様の問題点は常に付きまとう。
【0013】本発明は、以上に述べた様な問題点を解決
するものであり、無線LAN装置を用いて基地局から作
用局に大容量のデータ送信を行う際、データ内容の質を
落とす事無く、迅速且つ正確なデータの伝達を容易に可
能にした、低コストで高性能な無線LAN装置を提供す
る事を目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
請求項1記載の無線LAN装置においては、データの送
信を行う基地局と、無線を介して、該データを受信する
作用局とから成る無線LAN装置において、各作用局に
各々送信する為、該基地局に送信待機している、少なく
共二つ以上の全てのデータ中、同一の作用局向けデータ
か否かを判別する手段と、同一の種類のデータか否かを
判別する手段とを有する様にしている。
【0015】請求項2記載の無線LAN装置において
は、前記基地局が、両前記手段によって、同一の作用局
向け、且つ同一の種類のデータと判別したデータのみの
グループ各々において、データ入力時期を判別する手段
と、該手段によって判別した最新、或いは唯一のデータ
以外のデータを削除し、更新する手段とを有する様にし
ている。
【0016】請求項3記載の無線LAN装置において
は、データを削除し、更新する前記手段でデータを削除
し、更新する時点で、既に送信中のデータは、削除の対
象から除外する手段を有する様にしている。
【0017】請求項4記載の無線LAN装置において
は、送信データのファイル内で、最新、或いは唯一の各
前記データを、データ入力時期を判別する前記手段によ
り、最も入力時期の早い順に配列する手段と、該手段に
より配列した最も入力時期の早いデータから送信する手
段とを有する様にしている。
【0018】請求項5記載の無線LAN装置において
は、前記作用局が、受信した前記データの内容を表示す
る手段を有する様にしている。請求項6記載の無線LA
N装置においては、前記作用局が、受信した前記データ
に基づき、制御動作する手段を有する様にしている。
【0019】
【作用】請求項1、及び請求項2記載の無線LAN装置
によれば、同一の作用局向け、且つ同一の種類のデータ
は、最新、或いは唯一のデータのみ送信し、他の古いデ
ータは削除されるので、必要な最新の該データ内容を何
ら減らす事なく、データ総量が大幅に削減出来る。
【0020】又、請求項1、及び請求項2記載の無線L
AN装置によれば、前述した、いくつかの判別する手段
を有しているので、誤って必要なデータを削除する事が
無い。
【0021】更に、請求項4記載の無線LAN装置によ
れば、最新、或いは唯一の前記データが、入力時期の早
い順に送信される。更に、各請求項記載の無線LAN装
置によれば、最新、或いは唯一の前記データのみが作用
局に表示されるか、もしくは最新、或いは唯一の該デー
タに従って該作用局が制御動作される。
【0022】更に、請求項3記載、請求項5、及び請求
項6記載の無線LAN装置によれば、作用局に送信中の
データは削除されないので、該作用局の表示、或いは制
御動作が突然中断する事が無い。
【0023】更に、請求項1、請求項2、請求項3、請
求項4、及び請求項5記載の無線LAN装置によれば、
従来技術の送受信の手順を変更するのみで、新たな設備
を追加する必要が無い。
【0024】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図を参照し
ながら説明する。図1に、実施例である、無線LAN装
置8の構成を表す概略図を示す。
【0025】同図において、前記無線LAN装置8は、
ホストコンピュータ1、ネットワークコントローラ2、
及びモデム3から成る基地局4と、少なくとも一台以上
の、例えばフォークリフトに各々搭載された、表示装置
5、及びモデム6とから成る作用局7で構成される。
【0026】前記ホストコンピュータ2は、前記ネット
ワークコントローラ2に順次新たなデータを入力する。
前記ネットワークコントローラ2は、入力された前記デ
ータを受け、前記モデム3からの無線信号の送信を制御
する。前記モデム3は、送信に適する様に信号を変調し
送信する。前記モデム6は、送信された信号を受信し、
後段の制御に適する様に復調する。前記表示装置5は、
受信した信号のデータ内容を表示する。
【0027】次に、以上の様に構成された前記無線LA
N装置8の作用について、図2に示したフロー図を用い
て説明する。先ずステップS1で、例えば荷役倉庫の構
内に設けられた前記基地局4のホストコンピュータ1か
ら、例えば出庫指示といった必要なデータが入力され
る。入力された前記データは、ステップS2で、前記ネ
ットワークコントローラ2に転送される。前記データ
は、前記モデム3から別のデータが送信中の場合、前記
ネットワークコントローラ2内のメインメモリに、前記
転送順、即ち入力時期の早い順に送信待機データとして
蓄積される。そしてステップS3で、転送された前記デ
ータが少なく共二つ以上、前記送信待機データとして、
前記ネットワークコントローラ2内に存在しているか否
かを判別する。存在していれば、ステップS4におい
て、前記送信待機データの中に、同一の作用局7向けデ
ータ、且つ同一の種類のデータが存在するか否かを判別
する。ここで言う種類とは、データ内容の種別を意味
し、例えば出庫指示データや、入庫指示データ等が挙げ
られる。
【0028】又、判別する具体的な方法としては、各デ
ータに、各々の送信先、及び種類を表すコードを予め付
与しておき、該コードを比較する事で成される。勿論、
判別する方法は、前記コードによる方法には限定され
ず、確実に判別できれば他の方法であっても良い。
【0029】前記ステップS4の判別の結果、前記送信
待機データの中に、同一の作用局7向けデータ、且つ同
一の種類のデータが存在していれば、ステップS5で、
判別した同一の作用局7向けデータ、且つ同一の種類の
データのグループ毎に、各々のデータの入力時期を判別
し、各々最新、或いは唯一のデータのみを残し、他のデ
ータ全てを削除する。但し、送信中のデータは削除対象
から除外する。
【0030】削除された後に残存する、最新、或いは唯
一の各前記データは、入力時期が判別され、その結果に
基づいて、ファイル内を入力時期の早い順に配列され、
再度送信待機データとなる。そして、ステップS6にお
いて、送信中のデータが送信終了後、配列された前記送
信待機データを、配列順、即ち、入力時期の早い順にモ
デム3を介して、前記作用局7へ送信する。従って、入
力時期が早いにも関わらず送信される順番が遅れて、デ
ータ内容が陳腐化してしまう事は無い。
【0031】送信された前記データは、ステップS7
で、前記モデム6を介して前記作用局7で受信する。そ
して、前記データは、ステップS8で、前記表示装置5
に表示される。フォークリフトの運転者は、前記表示装
置5に表示されたデータの指示内容を確認し、作業を行
う。
【0032】一方、前記ステップS4で存在していない
と判定すれば、ステップS9で、送信中のデータが送信
終了後、前記送信待機データを前記転送順、即ち入力時
期が早い順に、前記モデム3を介して前記作用局7へ送
信する。従って、前記ステップS6同様、入力時期が早
いにも関わらず送信される順番が遅れて、データ内容が
陳腐化してしまう事は無い。その後は、前記ステップS
7、前記スッテップS8へと同様の手順で処理される。
【0033】又、前記ステップS3で、前記ネットワー
クコントローラ2内に、少なく共二つ以上前記送信待機
データが存在していなければ、ステップS10で、送信
中のデータが送信終了後、唯一の待機データを送信す
る。その後は、前記ステップS7、前記ステップS8へ
と同様の手順で処理される。
【0034】以上の構成、及び作用によれば、フォーク
リフトの運転者にとって不必要な古いデータは送信前に
予め削除されているので、送信するデータ量が大幅に削
減でき、従来技術の様に送信待機データが増加し、停滞
する事が無い。従って、迅速なデータ送信が可能とな
る。勿論、必要な最新、或いは唯一のデータ内容は何ら
減らす事が無いので、データ欠落により作業に支障が出
る事も無い。
【0035】又、前述した様に各種判別処理を行ってい
るので、必要な最新、或いは唯一のデータが誤って削除
される心配は無く、正確なデータ送信が行える。更に、
送信中のデータは削除対象から除外されるので、前記表
示装置5に表示されているデータが突然中断する心配も
無い。
【0036】更に、前記表示装置5には、常に最新、或
いは唯一のデータのみが表示されるので、フォークリフ
トの運転者は無駄を排除した、最も効率の良い作業がで
きる。
【0037】更に、本実施例は、前述した構成、及び作
用から明白な様に、従来技術に何ら新たな設備を追加せ
ず、送信手順を変更したのみであるので、従来技術に比
較しても殆どコストUPする事は無く、安価で容易に達
成する事ができる。
【0038】ところで、以上に述べた本実施例では、前
記作用局7をフォークリフトに載置し、該作用局7で受
信したデータを前記表示装置5に表示する構成にしてい
るが、該構成に限定はされず、他の構成であっても良
い。例えば、作用局を無人搬送車に載置し、該作用局で
受信したデータに従って直接該無人搬送車の制御動作を
行う様にしても良い。この構成によれば、無人で高効率
の作業が達成できる。又、作用局を、生産工場の構内に
固定した大型表示装置に設けても良い。この構成によれ
ば、常に最新の生産情報がリアルタイムで表示、確認で
き、生産管理に好適である。
【0039】又、無線を用いた信号の送受信手段は、送
受信機能を有していれば特に限定はされず、例えば電
波、或いは赤外光の様な光を用いたものであっても良
い。尚、以上に述べた各構成は、各実施例に限定される
ものでは無く、同様の作用が得られれば、要旨を逸脱し
ない範囲で他の構成であっても良い。
【0040】
【発明の効果】以上説明した様に本発明によれば、無線
LAN装置を用いて基地局から作用局に大容量のデータ
送信を行う際、データ内容の質を落とす事無く、迅速且
つ正確な作業内容の伝達を容易に可能にした、低コスト
で高性能な無線LAN装置を提供する事ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例である、無線LAN装置の構
成を表す概略図である。
【図2】 本発明の実施例である、無線LAN装置の作
用を説明するフロー図である。
【符号の説明】
4…基地局、5…表示装置、7…作用局、8…無線LA
N装置

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データの送信を行う基地局と、無線を介
    して、該データを受信する作用局とから成る無線LAN
    装置において、各作用局に各々送信する為、該基地局に
    送信待機している、少なく共二つ以上の全てのデータ
    中、同一の作用局向けデータか否かを判別する手段と、
    同一の種類のデータか否かを判別する手段とを有してい
    る事を特徴とする、無線LAN装置。
  2. 【請求項2】 前記基地局が、両前記手段によって、同
    一の作用局向け、且つ同一の種類のデータと判別したデ
    ータのみのグループ各々において、データ入力時期を判
    別する手段と、該手段によって判別した最新、或いは唯
    一のデータ以外のデータを削除し、更新する手段とを有
    している事を特徴とする、請求項1記載の無線LAN装
    置。
  3. 【請求項3】 データを削除し、更新する前記手段でデ
    ータを削除し、更新する時点で、既に送信中のデータ
    は、削除の対象から除外する手段を有している事を特徴
    とする、請求項2記載の無線LAN装置。
  4. 【請求項4】 送信データのファイル内で、最新、或い
    は唯一の各前記データを、データ入力時期を判別する前
    記手段により、最も入力時期の早い順に配列する手段
    と、該手段により配列した最も入力時期の早いデータか
    ら送信する手段とを有している事を特徴とする、請求項
    2、或いは請求項3記載の無線LAN装置。
  5. 【請求項5】 前記作用局が、受信した前記データの内
    容を表示する手段を有している事を特徴とする、請求項
    1、請求項2、請求項3、或いは請求項4記載の無線L
    AN装置。
  6. 【請求項6】 前記作用局が、受信した前記データに基
    づき、制御動作する手段を有している事を特徴とする、
    請求項1、請求項2、請求項3、請求項4、或いは請求
    項5記載の無線LAN装置。
JP6183229A 1994-08-04 1994-08-04 無線lan装置 Pending JPH0851427A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6183229A JPH0851427A (ja) 1994-08-04 1994-08-04 無線lan装置

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JP6183229A JPH0851427A (ja) 1994-08-04 1994-08-04 無線lan装置

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JPH0851427A true JPH0851427A (ja) 1996-02-20

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ID=16132048

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6183229A Pending JPH0851427A (ja) 1994-08-04 1994-08-04 無線lan装置

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JP (1) JPH0851427A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030030195A (ko) * 2001-10-09 2003-04-18 현대자동차주식회사 무선망을 이용한 정보의 원격 자동갱신 알림과 동기화 방법
JP2008312020A (ja) * 2007-06-15 2008-12-25 Nakayo Telecommun Inc 無線アクセスポイントおよび無線中継方法
JP2017143580A (ja) * 2017-05-10 2017-08-17 株式会社メガチップス 通信仲介装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030030195A (ko) * 2001-10-09 2003-04-18 현대자동차주식회사 무선망을 이용한 정보의 원격 자동갱신 알림과 동기화 방법
JP2008312020A (ja) * 2007-06-15 2008-12-25 Nakayo Telecommun Inc 無線アクセスポイントおよび無線中継方法
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