JPH0857687A - 構造物の水平位置決め装置 - Google Patents

構造物の水平位置決め装置

Info

Publication number
JPH0857687A
JPH0857687A JP22419294A JP22419294A JPH0857687A JP H0857687 A JPH0857687 A JP H0857687A JP 22419294 A JP22419294 A JP 22419294A JP 22419294 A JP22419294 A JP 22419294A JP H0857687 A JPH0857687 A JP H0857687A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gripping tool
cylinder
girder
rack
horizontal positioning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22419294A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiji Takahata
清治 高畑
Akira Hata
詮 秦
Shigeru Ohaku
茂 尾栢
Hisahiro Tamaoki
尚弘 玉置
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JFE Engineering Corp
Original Assignee
NKK Corp
Nippon Kokan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NKK Corp, Nippon Kokan Ltd filed Critical NKK Corp
Priority to JP22419294A priority Critical patent/JPH0857687A/ja
Publication of JPH0857687A publication Critical patent/JPH0857687A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Special Conveying (AREA)
  • Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
  • Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 鈑桁等の大型構造物を自動溶接する際に行う
構造物の水平位置決めが容易且つ正確に行える。 【構成】 スティフナ1C、ウェブ1Aおよび板幅の異なる
フランジ1Bを有する、コンベア上の構造物を、ウェブ面
1Aが基準水平座標面と一致するように位置決めするため
の、構造物の両側に間隔をあけて複数個、設置される装
置であって、上部把持具3と、上部把持具3の下方に上
部把持具3と対向して設けられる下部把持具4と、上部
把持具3と下部把持具4とを、互いに等距離、接近およ
び離反させるための第1駆動手段5と、下部把持具4の
みを昇降させるための第2駆動手段6とからなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、構造物の水平位置決
め装置、特に、橋梁等の鋼構造物の自動製作ラインにお
ける自動溶接ステージに設置される構造物を、そのウェ
ブ面が基準水平座標面と一致するように位置決めするた
めの装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、図7に示すような、H形鋼材を
種々の補強材によって補強したものからなる鈑桁(ばん
げた)構造の橋梁は、従来から良く知られているが、近
年、手作業の製作に代え、鈑桁の自動製作ラインが開発
され、注目を集めている。
【0003】この鈑桁自動製作ラインについて図面を参
照しながら説明する。図8は、鈑桁自動製作ラインを示
す概略斜視図である。図8において、Aは、鈑桁1を構
成するウェブ1A、フランジ1B、スティフナ1C等の
部材を仮付けして、鈑桁1に組み立てる組立仮付ステー
ジ、Bは、スティフナ1C等の多数本の補強材が仮付け
された鈑桁表面を自動的に本溶接する表面溶接ステージ
であり、複数台の溶接ロボットによって構成されてい
る。Cは、表面の溶接が完了した鈑桁1の表裏を反転さ
せる反転ステージである。Dは、鈑桁1の裏面を溶接ロ
ボットによって自動的に本溶接する裏面溶接ステージ、
そして、Eは、本溶接が終了した鈑桁1の溶接歪みを取
る溶接歪取ステージである。
【0004】このように構成されている鈑桁自動製作ラ
インにおいて、鈑桁1は、次のようにして製作される。
ウェブ1A、フランジ1B、スティフナ1C等の鈑桁部
材は、組立仮付ステージAにおいて仮付けされて、鈑桁
1に組み立てられる。次いで、仮付けされた鈑桁1は、
表面溶接ステージBに送られ、ここで、溶接ロボットに
よって鈑桁1表面の本溶接が自動的に行われる。次い
で、表面溶接が行われた鈑桁1は、反転ステージに送ら
れ、ここで、鈑桁1の表裏が反転される。次いで、表裏
が反転された鈑桁1は、裏面溶接ステージDに送られ、
ここで、鈑桁1裏面の本溶接が溶接ロボットによって自
動的に行われる。このようにして、両面の溶接が行われ
た鈑桁1は、溶接歪取ステージEに送られ、ここで、溶
接歪みが除去され、次工程に搬送される。
【0005】上述したように、鈑桁自動製作ラインの表
面溶接ステージおよび裏面溶接ステージにおいては、鈑
桁1の表裏が溶接ロボットによって自動溶接されるが、
この際、重要なことは、コンベア上の鈑桁1の位置決め
である。この位置決めとは、溶接ロボットの動作座標と
相対的な位置関係にある鈑桁1の位置座標に鈑桁1を正
確にセットすることである。この位置決めは、次のよう
にして行われる。即ち、鈑桁1を溶接ステージの基準位
置に停止させて、鈑桁1の先端を位置決めし、次いで、
鈑桁1のウェブ1A面が基準座標面と一致するように鈑
桁1を、高さ方向および鈑桁搬送ラインと直交する方向
に移動させる。
【0006】従来、このような位置決めは、図9に示す
ように、鈑桁1の両端を固定して位置決めを行うポジシ
ョナーによるのが一般的である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た、従来のポジショナーによる位置決めは、以下のよう
な問題点を有していた。 クレーンによって鈑桁1をポジショナー2にセット
する必要があるので、鈑桁1のセットに時間がかかる。 クレーンにより鈑桁1をポジショナー2上に吊り下
ろすので、ポジショナー2と連結する溶接ロボットを移
動式にする必要があり、溶接ロボットが高価となる。 鈑桁1が長尺物の場合、鈑桁1が自重により撓み、
そのまま溶接すると製品に変形が残る。
【0008】従って、この発明の目的は、鈑桁等の大型
構造物を自動溶接する際に行う構造物の水平位置決めが
容易且つ正確に行える、構造物の水平位置決め装置を提
供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明は、ウェブおよ
び板幅の異なるフランジを有する、コンベア上の構造物
を、前記ウェブ面が基準水平座標面と一致するように位
置決めするための、前記構造物の両側に間隔をあけて複
数個、設置される、前記構造物の搬送方向と直交する方
向に移動可能な、構造物の水平位置決め装置であって、
上部把持具と、前記上部把持具の下方に前記上部把持具
と対向して設けられる下部把持具と、前記上部把持具と
前記下部把持具とを、互いに等距離、接近および離反さ
せるための第1駆動手段と、前記下部把持具のみを昇降
させるための第2駆動手段とからなっていることに特徴
を有するものである。
【0010】前記第1駆動手段は、第1シリンダと、前
記第1シリンダによって昇降する摺動板と、前記摺動板
に固定された下部ラックと、前記上部把持具に固定され
た上部ラックと、前記下部ラックと前記上部ラックとの
間に噛合されたピニオンとからなり、前記第2駆動手段
は、前記摺動板に固定された第2シリンダからなり、前
記第1シリンダによって、前記下部把持具は、前記摺動
板および前記第2シリンダとともに昇降し、同時に、前
記上部把持具は、前記下部ラック、前記上部ラックおよ
び前記ピニオンを介して、前記下部把持具と逆方向に等
距離昇降し、前記第2シリンダによって、前記下部把持
具は、前記摺動板に沿って昇降することに特徴を有する
ものである。
【0011】
【作用】構造物のフランジを把持する上部把持具と下部
把持具とが、互いに等距離、接近および離反するように
構成し、各位置決め装置の高さレベルを予め基準高さレ
ベルに合わせておけば、フランジ幅が異なっていても、
上部把持具と下部把持具とによってフランジを把持すれ
ば、構造物のウェブ面の高さ方向の位置決めが行われ、
そして、装置全体を構造物の搬送方向と直交する方向に
移動させれば、構造物のウェブ面の、構造物の搬送方向
と直交する方向の位置決めが行われる。
【0012】
【実施例】次に、この発明の、構造物の水平位置決め装
置を、上述した鈑桁自動製作ラインに適用した場合の実
施例を、図面を参照しながら説明する。
【0013】図1は、この発明の、構造物の水平位置決
め装置Pを示す概略断面図、図2は、この発明の、構造
物の水平位置決め装置Pを、上述した、鈑桁の自動製作
ラインに適用した場合の概略平面図、図3は、フランジ
幅が異なる鈑桁の斜視図、図4〜図6は、この発明の、
構造物の水平位置決め装置Pによる鈑桁の水平位置決め
方法を示す正面図である。なお、図8にも、この発明
の、構造物の水平位置決め装置Pを示す。
【0014】図1および図2において、3は、上部把持
具、4は、上部把持具3の下方に上部把持具3と対向し
て設けられた下部把持具、5は、上部把持具3と下部把
持具4とを、互いに等距離、接近および離反させるため
の第1駆動手段、6は、下部把持具4のみを昇降させる
ための第2駆動手段である。これらは、全てケーシング
7内に収容されており、ケーシング7は、台車8に固定
され、台車8は、鈑桁1の横方向の位置ズレを修正する
ために、溶接ステージB、Dにおける鈑桁搬送ラインと
直交する方向に敷設されたレール9上を車輪10を介し
て移動可能になっている。
【0015】第1駆動手段5は、第1シリンダ11と、
第1シリンダ11によって昇降する摺動板12と、摺動
板12に固定された下部ラック13と、上部把持具3に
固定された上部ラック14と、下部ラック13と上部ラ
ック14との間に噛合されたピニオン15とからなり、
第2駆動手段6は、摺動板8に固定された第2シリンダ
16からなっている。
【0016】第1シリンダ11を作動させると、下部把
持具4は、摺動板12および第2シリンダ16とともに
昇降し、同時に、上部把持具3は、下部ラック13、上
部ラック14およびピニオン15を介して、下部把持具
4と逆方向に等距離、昇降する。一方、第2シリンダ1
6を作動させると、下部把持具4は、摺動板12に沿っ
て単独で昇降する。
【0017】17は、ケーシング7の把持具3、4側の
面に取り付けられた近接スイッチであり、この発明の水
平位置決め装置Pがレール9上を移動して、チェーンコ
ンベア19上の鈑桁1に接近したことを検知する。18
は、下部把持具4に取り付けられたタッチセンサであ
り、下部把持具4が鈑桁1のフランジ1Cの下面に当接
したことを検知する。
【0018】この発明の、構造物の水平位置決め装置P
によれば、以下のようにして、鈑桁1の位置決めが行わ
れる。先ず、鈑桁1は、図4に示すような状態でチェー
ンコンベア19上にのせられて表面溶接ステージBまで
搬送され、所定基準位置(A)においてセンサー(図示
せず)の作用によって停止する(図2参照)。このよに
して鈑桁1の先端の位置決め、即ち、基準座標のX軸方
向の位置決めがされたら、各水平位置決め装置Pは、レ
ール9上を移動して鈑桁1に接近し、近接スイッチ17
からの信号によって停止する。次に、各水平位置決め装
置Pの下部把持具4は、タッチセンサ18が鈑桁1のフ
ランジ1C下面に当接するまで第2シリンダ16によっ
て上昇する。
【0019】次に、鈑桁1は、図5に示すように、各水
平位置決め装置Pの下部把持具4の上限位置まで持ち上
げられる。これは、次の理由による。各水平位置決め装
置Pの高さレベルは、上部把持具3と下部把持具4とに
よって鈑桁1のフランジ1Bを把持することによって、
鈑桁1のウェブ1Aが基準水平線(L)と一致するよう
に予め設定されているが、この場合の下部把持具4の基
準高さレベルは、下部把持具4の上限位置であるからで
ある。
【0020】このようにして、下部把持具4によって鈑
桁1がチェーンコンベア19上に持ち上げられたら、鈑
桁1の搬送方向と直交する方向、即ち、鈑桁1の横方向
の位置ズレを修正するために、台車8を予め設定された
位置まで移動させる。これによって、基準座標のY軸方
向の位置決めが行われる。次に、図6に示すように、第
1シリンダ11によって、鈑桁1のフランジ1Bを上部
把持具3および下部把持具4によって把持する。これに
よって、鈑桁1のウェブ1Aは、基準水平線(L)と一
致する。これによって、基準座標のZ軸方向の位置決め
が行われる。
【0021】以上の操作と同様な操作が裏面溶接ステー
ジDについも行われる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、鈑桁等の構造物を自動溶接する際の水平位置決め
が、フランジ幅にかかわらず容易且つ正確に行えるとい
った工業上有用な効果がもたられされる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の、構造物の水平位置決め装置を示す
概略断面図である。
【図2】この発明の、構造物の水平位置決め装置を、鈑
桁の自動製作ラインに適用した場合の概略平面図であ
る。
【図3】フランジ幅が異なる鈑桁の斜視図である。
【図4】この発明の、構造物の水平位置決め装置による
鈑桁の水平位置決め方法において、コンベア上の鈑桁を
示す正面図である。
【図5】この発明の、構造物の水平位置決め装置による
鈑桁の水平位置決め方法において、鈑桁をコンベア上に
持ち上げた状態を示す正面図である。
【図6】この発明の、構造物の水平位置決め装置による
鈑桁の水平位置決め方法において、水平位置決めが行わ
れた状態を示す正面図である。
【図7】鈑桁を示す斜視図である。
【図8】鈑桁の自動製作ラインを示す概略斜視図であ
る。
【図9】ポジショナーを示す概略斜視図である。
【符号の説明】
A:組立仮付ステージ、 B:表面溶接ステージ、 C:反転ステージ、 D:裏面溶接ステージ、 E:歪取ステージ、 1:鈑桁、 1A:ウェブ、 1B:フランジ、 1C:スティフナ、 2:ポジショナー、 3:上部把持具、 4:下部把持具、 5:第1駆動手段、 6:第2駆動手段、 7:ケーシング、 8:台車、 9:レール、 10:車輪、 11:第1シリンダ、 12:摺動板、 13:下部ラック、 14:上部ラック、 15:ピニオン、 16:第2シリンダ、 17:近接スイッチ、 18:タッチセンサ、 19:チェーンコンベア。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 玉置 尚弘 東京都千代田区丸の内一丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ウェブおよび板幅の異なるフランジを有
    する、コンベア上の構造物を、前記ウェブ面が基準水平
    座標面と一致するように位置決めするための、前記構造
    物の両側に間隔をあけて複数個、設置される、前記構造
    物の搬送方向と直交する方向に移動可能な、構造物の水
    平位置決め装置であって、 上部把持具と、前記上部把持具の下方に前記上部把持具
    と対向して設けられる下部把持具と、前記上部把持具と
    前記下部把持具とを、互いに等距離、接近および離反さ
    せるための第1駆動手段と、前記下部把持具のみを昇降
    させるための第2駆動手段とからなっていることを特徴
    とする、構造物の水平位置決め装置。
  2. 【請求項2】 前記第1駆動手段は、第1シリンダと、
    前記第1シリンダによって昇降する摺動板と、前記摺動
    板に固定された下部ラックと、前記上部把持具に固定さ
    れた上部ラックと、前記下部ラックと前記上部ラックと
    の間に噛合されたピニオンとからなり、前記第2駆動手
    段は、前記摺動板に固定された第2シリンダからなり、
    前記第1シリンダによって、前記下部把持具は、前記摺
    動板および前記第2シリンダとともに昇降し、同時に、
    前記上部把持具は、前記下部ラック、前記上部ラックお
    よび前記ピニオンを介して、前記下部把持具と逆方向に
    等距離昇降し、前記第2シリンダによって、前記下部把
    持具は、前記摺動板に沿って昇降することを特徴とす
    る、請求項1記載の装置。
JP22419294A 1994-08-25 1994-08-25 構造物の水平位置決め装置 Pending JPH0857687A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22419294A JPH0857687A (ja) 1994-08-25 1994-08-25 構造物の水平位置決め装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22419294A JPH0857687A (ja) 1994-08-25 1994-08-25 構造物の水平位置決め装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0857687A true JPH0857687A (ja) 1996-03-05

Family

ID=16809967

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22419294A Pending JPH0857687A (ja) 1994-08-25 1994-08-25 構造物の水平位置決め装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0857687A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009151100A1 (ja) * 2008-06-13 2009-12-17 株式会社北都鉄工 橋桁構造物の仮溶接治具、仮溶接設備及び溶接設備
CN108427439A (zh) * 2018-01-16 2018-08-21 中国科学院光电技术研究所 一种水平基准监测与补偿平台

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009151100A1 (ja) * 2008-06-13 2009-12-17 株式会社北都鉄工 橋桁構造物の仮溶接治具、仮溶接設備及び溶接設備
CN108427439A (zh) * 2018-01-16 2018-08-21 中国科学院光电技术研究所 一种水平基准监测与补偿平台
CN108427439B (zh) * 2018-01-16 2021-03-23 中国科学院光电技术研究所 一种水平基准监测与补偿平台

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3223264U (ja) 屋根葺き用作業架台の移動装置
JPH0857687A (ja) 構造物の水平位置決め装置
JP3184577B2 (ja) 鋼板パネル自動溶接装置
JP5421172B2 (ja) 溶接ライン
JPH1045241A (ja) 長尺材の搬送兼反転装置及び当該装置を備えた長尺材加工ヤード
JPS6178576A (ja) 溶接h形鋼の製造方法およびその製造システム
CN108128623B (zh) 白车身焊接生产线的工件输送系统及其控制方法
JPH10277742A (ja) 金属製箱状構造体の自動溶接ライン
JP3053241B2 (ja) パネルの製造方法
JPH0663739A (ja) 変断面溶接h形鋼の組立溶接方法および組立装置
JPH05228883A (ja) 枠組構造物への位置決め装置
JP3111128B2 (ja) 条材の位置決め装置
JPH03169481A (ja) 自動パネル組立装置
CN115740892B (zh) 一种动臂焊接生产线
JPH0825065B2 (ja) 板継ぎ自動溶接装置
CN107971702B (zh) 板单元制作工艺以及工艺装备
JP2555363B2 (ja) シ−リングおよび溶接装置
CN219617047U (zh) 箱形梁组装工装和箱形梁加工系统
JP3813074B2 (ja) ワーク搬送装置
JPS6233070A (ja) パネル自動溶接装置
JP3486954B2 (ja) ワークの搬送装置および加工装置
CN218579479U (zh) 用于液压支架结构件手、自动行车交互使用的对中设备
JPH04313496A (ja) 平板へのリブ溶接装置
CN207844384U (zh) 白车身焊接生产线的工件输送系统
JPH01263396A (ja) シールド工法における覆工方法および覆工装置