JPH0860869A - デッキプレート用の台車 - Google Patents

デッキプレート用の台車

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Publication number
JPH0860869A
JPH0860869A JP19149194A JP19149194A JPH0860869A JP H0860869 A JPH0860869 A JP H0860869A JP 19149194 A JP19149194 A JP 19149194A JP 19149194 A JP19149194 A JP 19149194A JP H0860869 A JPH0860869 A JP H0860869A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
deck plate
trolley
wheels
casters
ridges
Prior art date
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Pending
Application number
JP19149194A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsu Shioda
辰 潮田
Hideo Takasu
秀雄 高須
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Plant Engineering and Construction Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Plant Engineering and Construction Co Ltd filed Critical Hitachi Plant Engineering and Construction Co Ltd
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Publication of JPH0860869A publication Critical patent/JPH0860869A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】デッキプレートの凹条部にはまり込むことなく
走行でき、且つ、容易に方向転換することのできるデッ
キプレート用の台車を提供する。 【構成】走行台36の下面に、方向転換した時に車輪3
8D同志が接触しない隙間Lを開けて方向転換自在な多
数の自在キャスタ38を隣接して配設すると共に、隣接
する自在キャスター38同志の車輪38D間のピッチ幅
1 がデッキプレート12のピッチ幅(例えば、凸条部
12Aから凸状部12Aまでの距離)より小さくなるよ
うにして台車10を構成した。これにより、台車10が
凸条部12Aと凹条部12Bとが交互に形成されたデッ
キプレート12上を走行する時、いずれかの自在キャス
ター38が常にデッキプレート12の凸条部12Aに乗
ることになるので、自在キャスター38が凹条部12B
にはまり込んで台車10が走行不能になることがない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデッキプレート用の台車
に係り、特に、デッキプレートを切断する切断装置やプ
ラズマ切断器等をデッキプレート上で運搬するデッキプ
レート用の台車に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、原子力発電所等のコンクリート建
屋の建設において、コンクリート床面を施工する場合、
下階の天井となる面にコンクリートの型枠のデッキプレ
ートを布設し、その上に、鉄筋を配筋してから生コンを
流して床面を形成する。そして、この施工途中において
天井に沿って配設される配管等のサポートを取り付ける
矩形板状の埋込金物が埋め込まれる。この為、後からサ
ポートが取り付けられるように埋込金物のサイズに合わ
せて矩形状にデッキプレートを切断する為、台車で切断
装置等をデッキプレートの切断位置に運搬する。また、
切断装置の運搬に限らず鉄筋等の重量物の運搬も行う。
【0003】しかし、デッキプレートは凸条部と凹条部
とが交互に形成されている為、通常の台車では車輪がデ
ッキプレートの凹条部にはまり込んで走行不能になる。
この為、デッキプレート上に板を敷設してデッキプレー
ト上を平面にしてから、台車を走行させなくてはなら
ず、手間がかかると共に、敷設する板の経費がかかると
いう欠点があった。
【0004】このような背景から、デッキプレート上に
板を敷設する必要のないデッキプレート用の台車が提案
されている(実開昭59─71847号公報、実開平4
─52145号公報)。実開昭59─71847号公報
には、走行台に複数の走行ローラを設けると共に、走行
台の上に旋回可能な旋回台を設けたALCパネル台車が
開示されている。また、実開平4─52145号公報に
は、走行体フレームの左右両側部に各々、左右方向の車
軸まわりで回転する車輪を、車軸間距離を一定にして複
数個ずつ列状に、しかも、車軸軸芯方向に小間隔を隔て
て少なくとも2列ずつ、且つ車軸軸芯方向視において外
側の列の車輪の中間位置に内側の列の車輪が位置するよ
うに車輪位置をずらせて軸架したデッキプレート上走行
体が開示されている。
【0005】また、上記台車とは別に、走行台の下面全
面に、多数の球面回転体(通称、フリーベア)を設けた
デッキプレート用の台車も提案されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、実開昭
59─71847号公報、実開平4─52145号公報
の台車は、一方向のみの走行しかできず、走行方向を方
向転換するには、台車を持ち上げて方向転換しなくては
ならないので、不便であるという欠点がある。また、走
行台の下面に球面回転体を多数設けた台車は、球面回転
体が接触するデッキプレート部分は、台車に積載された
荷物の荷重により窪み易い。これにより、デッキプレー
ト面と球面回転体とは、結局、点接触しながら走行する
ことになる為、台車の牽引に大きな力が必要になるとい
う欠点がある。
【0007】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、デッキプレートの凹条部にはまり込むことなく
走行でき、且つ、容易に方向転換することのできるデッ
キプレート用の台車を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決する為の手段】本発明は前記目的を達成す
る為に、凸条部と凹条部とが交互に形成されたデッキプ
レート上を走行するデッキプレート用の台車に於いて、
走行台と、前記走行台の下面に、互いに隣接して多数配
設された方向転換自在な自在キャスターと、から成り、
前記多数の自在キャスターは隣接する自在キャスター同
志の車輪間のピッチ幅P1 が前記デッキプレートの隣接
する前記凸条部同志或いは凹条部同志の間のピッチ幅P
2 より小さくなるように、且つ前記方向転換した時に隣
接する車輪同志が互いに接触を避け得る隙間を有するよ
うに配設されていることを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明によれば、走行台の下面に、方向転換し
た時に車輪同志が接触しない隙間を開けて方向転換自在
な多数の自在キャスタを隣接して配設すると共に、隣接
する自在キャスター同志の車輪間のピッチ幅P1 がデッ
キプレートのピッチ幅(凸条部から凸条部までの距離、
或いは凹条部から凹条部までの距離)より小さくなるよ
うにして台車を構成した。これにより、台車が凸条部と
凹条部とが交互に形成されたデッキプレート上を走行す
る時、いずれかの自在キャスターが常にデッキプレート
の凸条部に乗ることになるので、自在キャスターが凹条
部にはまり込んで台車が走行不能になることがない。
【0010】また、自在キャスターは、方向転換自在な
ので、任意な方向に移動させることができると共に、自
在キャスターの車輪は、デッキプレート面に対して線接
触するので、小さな牽引力で台車を牽引することができ
る。
【0011】
【実施例】以下添付図面に従って本発明に係るデッキプ
レート用の台車の好ましい実施例について詳説する。図
1は、本発明のデッキプレート用の台車10に、デッキ
プレート12を切断する為の自動切断装置14等を積載
してデッキプレート12上を走行させる例を示した側面
図である。図1に示すように、台車10上には、自動切
断装置14、プラズマ切断機16、制御装置18、巻付
けフック20に巻回されたケーブル22等が積載され、
凸条部12Aと凹条部12Bが交互に形成されたデッキ
プレート12の切断位置に運搬される。切断位置に運搬
されたら、自動切断装置14を台車から下ろして図2に
示すようにデッキプレート12の凸条部12Aの幅方向
の両縁に自動切断装置14の車輪24、24…を係合さ
せる。そして、自動切断装置14を凸条部12Aに沿っ
て走行(Y軸方向)させると共に、X軸方向及びZ軸方
向に移動させるX軸スライド26及びZ軸スライド28
により切断具30を移動させながらデッキプレート12
面を切断する。また、雨天での切断作業が可能なよう
に、制御装置18及び自動切断装置14には、着脱自在
な透明シート32が被覆されると共に、自動切断装置1
4には透明シート32被覆用のフレーム34が設けられ
ている。
【0012】次に、上記のごとく自動切断装置14等の
重量物を積載してデッキプレート12上を走行する本発
明のデッキプレートの台車10の第1実施例について説
明する。図3は台車10を下側から見た平面図であり、
図4は図3の部分拡大図である。また図5は台車10が
デッキプレート12の凸条部12Aと凹条部12Bを横
切る方向に走行している側面図であり、図6は台車10
がデッキプレート12の凸条部12Aと凹条部12Bに
平行な方向に走行している正面図である。
【0013】図3に示すように、矩形板状の走行台36
の下面には、方向転換自在な多数の自在キャスター3
8、38…が、縦列方向(台車の走行方向)と横列方向
から成る車輪列を碁盤目状に形成して配設される。ま
た、自在キャスター38は、走行台36に取付け固定さ
れた取付板38Aと、取付板38Aに回転中心38Bを
支点として水平回転自在に支持されたアーム38Cと、
アーム38Cに鉛直回転自在に支持された車輪38D
と、から構成される(図5、図6参照)。また、図4に
示すように、各自在キャスター38は、隣接する車輪3
8Dの水平回転半径Rにより描かれる水平回転軌跡40
同志の間に隙間Lが形成されるように配置される。隙間
Lは車輪12D同志が接触しない最小寸法にすることが
好ましい。
【0014】また、図5、図6に示すように、隣接する
自在キャスター同志38の車輪38Dの車軸38E間の
距離である車輪38D間のピッチ幅P1 がデッキプレー
ト12の凸条部12Aと凹条部12Bとが交互に形成さ
れたデッキプレート12のピッチ幅P2 (例えば、凹条
部12Bの中心から凹状部12Bの中心)より小さくな
るように配置される。
【0015】即ち、本発明のデッキプレートの台車10
は、方向転換した時に車輪12D同志が接触しない隙間
Lを開けて方向転換自在な多数の自在キャスタ38を隣
接して配設すると共に、隣接する自在キャスター38同
志の車輪38D間のピッチ幅P1 がデッキプレートのピ
ッチ幅P2 より小さくなるように配置されている。前記
車輪間のピッチ幅P1 とデッキプレート12のピッチ幅
2 について更に具体的に説明すると、幅広(P2 が大
きな)のデッキプレート12の場合には、ピッチ幅P2
に4個から5個の自在キャスター38が配置されるよう
にピッチ幅P1 を形成することが好ましい。また、幅狭
のデッキプレート12の場合には、ピッチ幅P2 に2個
から3個の自在キャスター38が配置されるようにピッ
チ幅P1 を形成するとよい。即ち、デッキプレート12
のピッチ幅P2 に多数の自在キャスター38が配置され
るようにピッチ幅P1 を小さく形成すると、それだけデ
ッキプレート12の凸条部12Aに自在キャスター38
が乗る機会が多くなる。しかし、ピッチ幅P1 を小さく
するために小径な車輪38Dを用いなくてはならなくな
るので、車輪38Dとデッキプレート12面が点接触に
近い接触関係になり、従来技術で説明した球面回転体
(通称、フリーベア)と同様に台車10の牽引に大きな
牽引力を必要とする。要は、デッキプレート12と車輪
38Dが点接触しない限度において、デッキプレート1
2のピッチ幅P2 にできるだけ多くの自在キャスター3
8を配置できるようにピッチ幅P1 を決定すると良い。
【0016】このように、本発明のデッキプレート用の
台車10によれば、デッキプレート12の凸条部12A
と凹条部12Bを横切る方向に走行する場合、デッキプ
レート12の凸条部12Aと凹条部12Bに平行な方向
に走行する場合の何れの場合にも、いずれかの自在キャ
スター38が常にデッキプレート12の凸条部12Aに
乗ることになるので、自在キャスター38が凹条部12
Bにはまり込んで台車10が走行不能になることがな
い。また、走行台36に方向転換可能な自在キャスター
38を取付けたので、台車10を方向転換する場合に、
容易に方向転換することができる。また、自在キャスタ
ー38がデッキプレート12面に対して線接触するの
で、小さな牽引力で台車を牽引することができる。ちな
みに、台車10を走行させる時に、自在キャスター38
の車輪38Dの向きを走行方向に揃える場合、図7のよ
うに、台車10の把手42をA−B方向に揺すりながら
走行方向に引けば、簡単に揃えることができる。
【0017】次に、図8に従って本発明のデッキプレー
ト用の台車10の第2実施例を説明する。尚、第1実施
例と同様の部材は同符号を付して説明すると共に、重複
する部分の説明は省略する。第2実施例では、前記横列
方向の車輪列における自在キャスター38の回転中心3
8Bが、その前後に位置する横列方向の車輪列の自在キ
ャスター38の回転中心同志38B、38Bの中間位置
にくるように車輪38D位置をずらせて配設される。こ
れにより、図9からも分かるように、走行台36の横列
方向に配置される車輪38D同志のピッチ幅P1 を実質
的に小さくすることができる。図9では、図9の表面側
に配置されている車輪38Dのみを黒く記載した。従っ
て、特に、台車10をデッキプレート12の凸条部12
Aと凹条部12Bに平行な方向に走行させる時、第1実
施例の場合より更にデッキプレート12の凸条部12A
に乗り易くすることができる。
【0018】図10は、本発明のデッキプレート用の台
車10の第3実施例であり、自在キャスター38を走行
台36の下面の4辺のみに配設するようにした。この場
合、台車10に積載する積載物の荷重を支える1つの自
在キャスター38の負担が第1実施例や第2実施例に比
べて大きくなる反面、方向転換し易いという特徴があ
る。従って、軽い積載物を積載してデッキプレート12
上を走行させる場合に適している。
【0019】図11は、本発明のデッキプレート用の台
車10の第4実施例であり、車輪38Dの大きな自在キ
ャスター38と、車輪38Dの小さな自在キャスター3
9を交互に配設するようにした。この場合、自在キャス
ター38同志のピッチ幅P1を小さくし易い特徴があ
る。図12は、本発明のデッキプレート用の台車10の
第5実施例であり、走行台36に配置した多数の自在キ
ャスター38の一部を図12に示す球面回転体42(通
称、フリーベア)にすることもできる。
【0020】尚、本実施例では、水平回転する方向転換
自在な自在キャスター38で説明したが、多数の自在キ
ャスター38の一部、特に走行台36の4辺に配設した
自在キャスター38の一部を水平回転しない固定キャス
ターにすると、全て自在キャスター38を配設した場合
に比べて台車10の走行における直進性を良くすること
ができる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のデッキプ
レート用の台車によれば、台車が凸条部と凹条部とが交
互に形成されたデッキプレート上を走行する時、いずれ
かの自在キャスターが常にデッキプレートの凸条部に乗
ることになるので、自在キャスターが凹条部にはまり込
んで台車が走行不能になることがない。
【0022】また、自在キャスターは、方向転換自在な
ので、任意な方向に移動させることができると共に、自
在キャスターの車輪は、デッキプレート面に対して線接
触するので、小さな牽引力で台車を牽引することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明に係るデッキプレート用の台車
に自動切断装置等を積載してデッキプレート上を走行し
ている状態を示した側面図
【図2】図2は、デッキプレートにセットした自動切断
装置でデッキプレートを切断する状態を説明する説明図
【図3】図3は、本発明に係るデッキプレート用の台車
を下側から見た平面図
【図4】図4は、図3の部分拡大図
【図5】図5は、台車がデッキプレートの凸条部と凹条
部を横切る方向に走行している側面図
【図6】図6は、台車がデッキプレートの凸条部と凹条
部に平行な方向に走行している正面図
【図7】図7は、自在キャスターの車輪を走行方向に揃
える方法を説明する説明図
【図8】図8は、本発明のデッキプレート用の台車の第
2実施例を説明する平面図
【図9】図9は、第2実施例の効果を説明する説明図
【図10】図10は、本発明のデッキプレート用の台車
の第3実施例を説明する平面図
【図11】図11は、本発明のデッキプレート用の台車
の第4実施例を説明する平面図
【図12】図12は、本発明のデッキプレート用の台車
の第5実施例を説明するために使用するフリーベアの斜
視図
【符号の説明】
10…台車 12…デッキプレート 36…走行台 38…自在キャスター 38A…自在キャスターの取付板 38B…自在キャスターの回転中心 38C…自在キャスターのアーム 38D…自在キャスターの車輪 40…車輪が水平回転する時に描く回転軌跡 P1 …自在キャスターの車輪間のピッチ幅 P2 …デッキプレートのピッチ幅 R …車輪が水平回転する時回転半径 L …自在キャスター同志の回転軌跡の間の隙間

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】凸条部と凹条部とが交互に形成されたデッ
    キプレート上を走行するデッキプレート用の台車に於い
    て、 走行台と、 前記走行台の下面に、互いに隣接して多数配設された方
    向転換自在な自在キャスターと、から成り、 前記多数の自在キャスターは隣接する自在キャスター同
    志の車輪間のピッチ幅P1 が前記デッキプレートの隣接
    する前記凸条部同志或いは凹条部同志の間のピッチ幅P
    2 より小さくなるように、且つ前記方向転換した時に隣
    接する車輪同志が互いに接触を避け得る隙間を有するよ
    うに配設されていることを特徴とするデッキプレート用
    の台車。
JP19149194A 1994-08-15 1994-08-15 デッキプレート用の台車 Pending JPH0860869A (ja)

Priority Applications (1)

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JP19149194A JPH0860869A (ja) 1994-08-15 1994-08-15 デッキプレート用の台車

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JPH0860869A true JPH0860869A (ja) 1996-03-05

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007210543A (ja) * 2006-02-13 2007-08-23 Nippon Steel & Sumikin Metal Products Co Ltd 車輪装置及び移動足場
JP2009220653A (ja) * 2008-03-14 2009-10-01 Gop Kk 運搬台車
JP2019190049A (ja) * 2018-04-20 2019-10-31 大成建設株式会社 搬送台車

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009220653A (ja) * 2008-03-14 2009-10-01 Gop Kk 運搬台車
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