JPH089343Y2 - 防音ドアの遮音構造 - Google Patents
防音ドアの遮音構造Info
- Publication number
- JPH089343Y2 JPH089343Y2 JP1989049952U JP4995289U JPH089343Y2 JP H089343 Y2 JPH089343 Y2 JP H089343Y2 JP 1989049952 U JP1989049952 U JP 1989049952U JP 4995289 U JP4995289 U JP 4995289U JP H089343 Y2 JPH089343 Y2 JP H089343Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- door body
- door
- contact member
- soundproof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、開口部を密閉する際に用いる防音ドアの
遮音構造に関するものである。
遮音構造に関するものである。
従来、開口枠の内周の戸当りに気密パッキングを設
け、この気密パッキングを防音ドアで押圧することによ
り気密性を保持する構造として、第4図および第5図に
示すものがある。この構造は、戸当り21の戸当り面に接
して裏面側を固着した気密パッキング22の表面側に中空
部22aを形成したものである。そして、この中空部22aは
密閉状態に形成されており、ドア本体23を閉じたときに
ドア本体23の周縁部がこの中空部22aを押圧することに
より、ドア本体23と開口枠24との間を密閉するようにし
たものである。
け、この気密パッキングを防音ドアで押圧することによ
り気密性を保持する構造として、第4図および第5図に
示すものがある。この構造は、戸当り21の戸当り面に接
して裏面側を固着した気密パッキング22の表面側に中空
部22aを形成したものである。そして、この中空部22aは
密閉状態に形成されており、ドア本体23を閉じたときに
ドア本体23の周縁部がこの中空部22aを押圧することに
より、ドア本体23と開口枠24との間を密閉するようにし
たものである。
しかし、この構造では、中空部22aを形成する部材が
連続形成されているので中空部22a内の空気の逃げ場が
なく、ドア本体23がこの中空部22aを押圧したときに圧
縮された中空部22a内部の反発力によりドア本体23が押
し戻されていた。したがって、ドア本体23を閉じるのに
大きな力を必要とし、閉めにくくなっていた。
連続形成されているので中空部22a内の空気の逃げ場が
なく、ドア本体23がこの中空部22aを押圧したときに圧
縮された中空部22a内部の反発力によりドア本体23が押
し戻されていた。したがって、ドア本体23を閉じるのに
大きな力を必要とし、閉めにくくなっていた。
したがって、この考案の目的は、気密性が保持でき、
かつドア本体を容易に閉じることができる防音ドアの遮
音構造を提供することである。
かつドア本体を容易に閉じることができる防音ドアの遮
音構造を提供することである。
この考案の防音ドアの遮音構造は、閉じ状態でドア本
体の周縁部が開口枠の戸当りに設けた気密パッキングを
押圧する防音ドアの遮音構造において、前記気密パッキ
ングが、前記開口枠に対向する一片と前記戸当りに対向
する他片とで略直角をなし、前記一片の側縁から前記他
片の側縁付近へ当接部材を傾斜させて断面略三角形の中
空部を形成するとともに、前記当接部材と前記他片との
間にスリットを形成し、このスリットを囲むように前記
他片の側縁からわん曲した明かり漏れ防止部を形成して
なり、前記ドア本体の側端面と表面からなる角部が前記
当接部材の略中央を押圧して弾性変形した前記当接部材
の前記一片側の部分を前記ドア本体の側端面に密着し、
かつ前記明かり漏れ防止部を前記ドア本体の表面に当接
したことを特徴とするものである。
体の周縁部が開口枠の戸当りに設けた気密パッキングを
押圧する防音ドアの遮音構造において、前記気密パッキ
ングが、前記開口枠に対向する一片と前記戸当りに対向
する他片とで略直角をなし、前記一片の側縁から前記他
片の側縁付近へ当接部材を傾斜させて断面略三角形の中
空部を形成するとともに、前記当接部材と前記他片との
間にスリットを形成し、このスリットを囲むように前記
他片の側縁からわん曲した明かり漏れ防止部を形成して
なり、前記ドア本体の側端面と表面からなる角部が前記
当接部材の略中央を押圧して弾性変形した前記当接部材
の前記一片側の部分を前記ドア本体の側端面に密着し、
かつ前記明かり漏れ防止部を前記ドア本体の表面に当接
したことを特徴とするものである。
この考案の構成によれば、ドア本体が当接する気密パ
ッキングの中空部の一側縁にスリットを設けたので、気
密パッキングがドア本体に押圧された際に中空部内部の
空気がスリットから外部に抜け、ドア本体に対して反発
力が生じるのを防止することができる。したがって、ド
ア本体を軽い力で閉じることができ、閉じ動作を容易行
うことができる。また、ドア本体の側端面と表面からな
る角部が当接部材の略中央を押圧して弾性変形した当接
部材の一片側の部分をドア本体の側端面に密着したの
で、ドア本体の回動方向の力を受けて衝撃を緩和すると
ともにドア本体の側端面を保持でき気密性の向上を図る
ことができる。また、明かり漏れ防止部をドア本体の表
面に当接したので、明かりの漏れ防止を図ることができ
る。また、気密パッキングが、開口枠に対向する一片と
戸当りに対向する他片とで略直角をなし、一片の側縁か
ら他片の側縁付近へ当接部材を傾斜させて断面三角形の
中空部を形成するとともに、当接部材と他片との間にス
リットを形成し、このスリットを囲むように他片の側縁
からわん曲した明かり漏れ防止部を形成した簡単な形状
であるため安価に製造できる。
ッキングの中空部の一側縁にスリットを設けたので、気
密パッキングがドア本体に押圧された際に中空部内部の
空気がスリットから外部に抜け、ドア本体に対して反発
力が生じるのを防止することができる。したがって、ド
ア本体を軽い力で閉じることができ、閉じ動作を容易行
うことができる。また、ドア本体の側端面と表面からな
る角部が当接部材の略中央を押圧して弾性変形した当接
部材の一片側の部分をドア本体の側端面に密着したの
で、ドア本体の回動方向の力を受けて衝撃を緩和すると
ともにドア本体の側端面を保持でき気密性の向上を図る
ことができる。また、明かり漏れ防止部をドア本体の表
面に当接したので、明かりの漏れ防止を図ることができ
る。また、気密パッキングが、開口枠に対向する一片と
戸当りに対向する他片とで略直角をなし、一片の側縁か
ら他片の側縁付近へ当接部材を傾斜させて断面三角形の
中空部を形成するとともに、当接部材と他片との間にス
リットを形成し、このスリットを囲むように他片の側縁
からわん曲した明かり漏れ防止部を形成した簡単な形状
であるため安価に製造できる。
この考案の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて
説明する。
説明する。
ドア本体1の端面には、突没自在のラッチ6が設けて
あり、開口枠3に設けたラッチ受け7に係合する。
あり、開口枠3に設けたラッチ受け7に係合する。
気密パッキング2は硬質ゴム等からなり、第3図に示
すように、開口枠3の内周に沿って戸当り4の端面に固
着してある。気密パッキング2の裏面側には両面粘着テ
ープ5が設けてあり、押圧するだけで固着することがで
きる。気密パッキング2は、開口枠3に対向する一片2e
と戸当り4に対向する他片2dとで略直角をなし、一片2e
の側縁から他片2dの側縁付近へ当接部材2cを傾斜させて
断面略三角形の中空部2aを形成したものである。そし
て、当接部材2cと戸当り4側の他片2dとが交差する箇所
には部材長手方向の全長に渡ってスリット2bが形成して
あり、当接部材2cが押圧されたときに中空部2a内部の空
気がこのスリット2bから外に排出されるようにしてあ
る。また、スリット2bを囲むように他片2dの側縁からわ
ん曲した明かり漏れ防止部2fが形成されており、ドア本
体1と閉じた状態でドア本体1の表面に当接し、開口枠
3とドア本体1の間から光が漏れるのを防止している。
すように、開口枠3の内周に沿って戸当り4の端面に固
着してある。気密パッキング2の裏面側には両面粘着テ
ープ5が設けてあり、押圧するだけで固着することがで
きる。気密パッキング2は、開口枠3に対向する一片2e
と戸当り4に対向する他片2dとで略直角をなし、一片2e
の側縁から他片2dの側縁付近へ当接部材2cを傾斜させて
断面略三角形の中空部2aを形成したものである。そし
て、当接部材2cと戸当り4側の他片2dとが交差する箇所
には部材長手方向の全長に渡ってスリット2bが形成して
あり、当接部材2cが押圧されたときに中空部2a内部の空
気がこのスリット2bから外に排出されるようにしてあ
る。また、スリット2bを囲むように他片2dの側縁からわ
ん曲した明かり漏れ防止部2fが形成されており、ドア本
体1と閉じた状態でドア本体1の表面に当接し、開口枠
3とドア本体1の間から光が漏れるのを防止している。
この実施例によるドア本体1の閉じ動作を説明する。
ドア本体1を閉じると、ドア本体1の側端面と表面から
なる角部が当接部材2cの略中央を押圧して弾性変形す
る。このとき、当接部材2cと戸当り4側の他片2dとの間
に設けたスリット2bから中空部2a内部の空気が抜ける。
この状態で、当接部材2cの一片2e側の部分がドア本体1
の側端面に密着し、ドア本体1のラッチ6がラッチ受け
7に係合し、ドア本体1が閉じられる。
ドア本体1を閉じると、ドア本体1の側端面と表面から
なる角部が当接部材2cの略中央を押圧して弾性変形す
る。このとき、当接部材2cと戸当り4側の他片2dとの間
に設けたスリット2bから中空部2a内部の空気が抜ける。
この状態で、当接部材2cの一片2e側の部分がドア本体1
の側端面に密着し、ドア本体1のラッチ6がラッチ受け
7に係合し、ドア本体1が閉じられる。
この実施例の構成によれば、ドア本体1が当接する気
密パッキング2の中空部2aの一側縁にスリット2bを設け
たので、気密パッキング2がドア本体1に押圧された際
に中空部2a内部の空気がスリット2bから外部に抜け、ド
ア本体1に対して反発力が生じるのを防止することがで
きる。したがって、開口枠3に施工上の歪みがある場合
や、冬季に気密パッキング2が硬化した状態において
も、中空部2aからの反発力が生じることがなく、ドア本
体1を軽い力で閉じることができ、閉じ動作を容易に行
うことができる。また、ドア本体1の側端面と表面から
なる角部が当接部材2cの略中央を押圧して弾性変形した
当接部材2cの一片2e側の部分をドア本体1の側端面に密
着したので、ドア本体1の回転方向の力を受けて衝撃を
緩和するとともにドア本体1の側端面を保持でき気密性
の向上を図ることができる。また、明かり漏れ防止部2f
をドア本体1の表面に当接したので、明かりの漏れ防止
を図ることができる。また、気密パッキング2が、開口
枠3に対向する一片2eと戸当り4に対向する他片2dとで
略直角をなし、一片2eの側縁から他片2dの側縁付近へ当
接部材2cを傾斜させて断面三角形の中空部2aを形成する
とともに、当接部材2cと他片2dとの間にスリット2bを形
成し、このスリット2bを囲むように他片2dの側縁からわ
ん曲した明かり漏れ防止部2fを形成した簡単な形状であ
るため安価に製造できる。
密パッキング2の中空部2aの一側縁にスリット2bを設け
たので、気密パッキング2がドア本体1に押圧された際
に中空部2a内部の空気がスリット2bから外部に抜け、ド
ア本体1に対して反発力が生じるのを防止することがで
きる。したがって、開口枠3に施工上の歪みがある場合
や、冬季に気密パッキング2が硬化した状態において
も、中空部2aからの反発力が生じることがなく、ドア本
体1を軽い力で閉じることができ、閉じ動作を容易に行
うことができる。また、ドア本体1の側端面と表面から
なる角部が当接部材2cの略中央を押圧して弾性変形した
当接部材2cの一片2e側の部分をドア本体1の側端面に密
着したので、ドア本体1の回転方向の力を受けて衝撃を
緩和するとともにドア本体1の側端面を保持でき気密性
の向上を図ることができる。また、明かり漏れ防止部2f
をドア本体1の表面に当接したので、明かりの漏れ防止
を図ることができる。また、気密パッキング2が、開口
枠3に対向する一片2eと戸当り4に対向する他片2dとで
略直角をなし、一片2eの側縁から他片2dの側縁付近へ当
接部材2cを傾斜させて断面三角形の中空部2aを形成する
とともに、当接部材2cと他片2dとの間にスリット2bを形
成し、このスリット2bを囲むように他片2dの側縁からわ
ん曲した明かり漏れ防止部2fを形成した簡単な形状であ
るため安価に製造できる。
なお、前記実施例において、スリット2bは気密パッキ
ング2の長手方向に全長に渡って形成していたが、間隔
をおいて部分的に設けてもよい。
ング2の長手方向に全長に渡って形成していたが、間隔
をおいて部分的に設けてもよい。
この考案の防音ドアの遮音構造によれば、ドア本体が
当接する気密パッキングの中空部の一側縁にスリットを
設けたので、気密パッキングがドア本体に押圧された際
に中空部内部の空気がスリットから外部に抜け、ドア本
体に対して反発力が生じるのを防止することができる。
したがって、ドア本体を軽い力で閉じることができ、閉
じ動作を容易に行うことができる。また、ドア本体の側
端面と表面からなる角部が当接部材の略中央を押圧して
弾性変形した当接部材の一片側の部分をドア本体の側端
面に密着したので、ドア本体の回転方向の力を受けて衝
撃を緩和するとともにドア本体の側端面を保持でき気密
性の向上を図ることができる。また、明かり漏れ防止部
をドア本体の表面に当接したので、明かりの漏れ防止を
図ることができる。また、気密パッキングが、開口枠に
対向する一片と戸当りに対向する他片とで略直角をな
し、一片の側縁から他片の側縁付近へ当接部材を傾斜さ
せて断面三角形の中空部を形成するとともに、当接部材
と他片との間にスリットを形成し、このスリットを囲む
ように他片の側縁からわん曲した明かり漏れ防止部を形
成した簡単な形状であるため安価に製造できる。
当接する気密パッキングの中空部の一側縁にスリットを
設けたので、気密パッキングがドア本体に押圧された際
に中空部内部の空気がスリットから外部に抜け、ドア本
体に対して反発力が生じるのを防止することができる。
したがって、ドア本体を軽い力で閉じることができ、閉
じ動作を容易に行うことができる。また、ドア本体の側
端面と表面からなる角部が当接部材の略中央を押圧して
弾性変形した当接部材の一片側の部分をドア本体の側端
面に密着したので、ドア本体の回転方向の力を受けて衝
撃を緩和するとともにドア本体の側端面を保持でき気密
性の向上を図ることができる。また、明かり漏れ防止部
をドア本体の表面に当接したので、明かりの漏れ防止を
図ることができる。また、気密パッキングが、開口枠に
対向する一片と戸当りに対向する他片とで略直角をな
し、一片の側縁から他片の側縁付近へ当接部材を傾斜さ
せて断面三角形の中空部を形成するとともに、当接部材
と他片との間にスリットを形成し、このスリットを囲む
ように他片の側縁からわん曲した明かり漏れ防止部を形
成した簡単な形状であるため安価に製造できる。
第1図はこの考案の一実施例の部分断面図、第2図はそ
の気密パッキングの部分斜視図、第3図は気密パッキン
グを固着した開口枠の正面図、第4図は従来の部分断面
図、第5図はその気密パッキングの部分斜視図である。 1……ドア本体、2……気密パッキング、2a……中空
部、2b……スリット、3……開口枠、4……戸当り
の気密パッキングの部分斜視図、第3図は気密パッキン
グを固着した開口枠の正面図、第4図は従来の部分断面
図、第5図はその気密パッキングの部分斜視図である。 1……ドア本体、2……気密パッキング、2a……中空
部、2b……スリット、3……開口枠、4……戸当り
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭51−155726(JP,U) 実公 昭45−8604(JP,Y1) 実公 昭50−29879(JP,Y2) 実公 昭57−60471(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】閉じ状態でドア本体の周縁部が開口枠の戸
当りに設けた気密パッキングを押圧する防音ドアの遮音
構造において、 前記気密パッキングが、前記開口枠に対向する一片と前
記戸当りに対向する他片とで略直角をなし、前記一片の
側縁から前記他片の側縁付近へ当接部材を傾斜させて断
面略三角形の中空部を形成するとともに、前記当接部材
と前記他片との間にスリットを形成し、このスリットを
囲むように前記他片の側縁からわん曲した明かり漏れ防
止部を形成してなり、 前記ドア本体の側端面と表面からなる角部が前記当接部
材の略中央を押圧して弾性変形した前記当接部材の前記
一片側の部分を前記ドア本体の側端面に密着し、かつ前
記明かり漏れ防止部を前記ドア本体の表面に当接したこ
と特徴とする防音ドアの遮音構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989049952U JPH089343Y2 (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 | 防音ドアの遮音構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989049952U JPH089343Y2 (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 | 防音ドアの遮音構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02139296U JPH02139296U (ja) | 1990-11-21 |
| JPH089343Y2 true JPH089343Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31568083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989049952U Expired - Lifetime JPH089343Y2 (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 | 防音ドアの遮音構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089343Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS458604Y1 (ja) * | 1964-09-22 | 1970-04-22 | ||
| JPS545752Y2 (ja) * | 1973-07-17 | 1979-03-14 | ||
| JPS51155726U (ja) * | 1975-06-04 | 1976-12-11 | ||
| JPS5760471U (ja) * | 1980-09-26 | 1982-04-09 |
-
1989
- 1989-04-25 JP JP1989049952U patent/JPH089343Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02139296U (ja) | 1990-11-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |