JPH09305193A - アクセント設定方法及び装置 - Google Patents
アクセント設定方法及び装置Info
- Publication number
- JPH09305193A JPH09305193A JP8117489A JP11748996A JPH09305193A JP H09305193 A JPH09305193 A JP H09305193A JP 8117489 A JP8117489 A JP 8117489A JP 11748996 A JP11748996 A JP 11748996A JP H09305193 A JPH09305193 A JP H09305193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accent
- mora
- setting
- word
- instructed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
るようにする。また、その設定は、選択的に行えるよう
にする。 【解決手段】 読み入力部32に入力された読みに付属
モーラを付加して、読みをモーラ単位に分割してアクセ
ント設定パネル33に表示し、標準アクセントを設定し
たい場合にはボタン34により指示し、パネル33上で
指示されたモーラの位置と高低の状態に応じて定まるア
クセント設定ルールに応じてアクセントを設定する。
Description
ける単語の登録において、ユーザが登録単語のアクセン
トを設定し得るアクセント設定方法及び装置に関する。
ーラの単語のアクセント句に対して以下のルールがあ
る。 (1)アクセントは1モーラ目と2モーラ目のアクセン
トの高低が反転する。 (2)アクセントは1つのアクセント核 (高い状態か
ら低い状態になる) を持つ。 (3)アクセント核が存在しない単語のアクセントは0
型とする。 (4)アクセント核がN モーラ目に存在した場合はN
型とする。
に対しては図7のようなアクセント型がありうる。ここ
で、図7(1)〜(5)はハッチングのかかったモーラ
が低く、ハッチングのかかっていないモーラが高いもの
として、アクセント0型〜4型における各モーラのアク
セントの高低を示している。例えば図7(1)では、モ
ーラ「オ」のアクセントが低く、モーラ「ン」「セ」
「ー」「が」のアクセントが高いことを示している。こ
こでモーラ「が」が付加されているのは0型と4型とを
区別するためである。
おけるユーザインタフェースを説明する。表示部12に
は、入力パネル30が表示されている。ユーザはキーボ
ード等を用いて表記入力部31に表記を入力し、読み入
力部32に読みを入力する。ここでは、表記「音声」、
読み「オンセー」が入力される。するとアクセント設定
部33には、読み入力部32に入力された読みをモーラ
単位に「オ」「ン」「セ」「ー」と分割し、それに予め
定めてあるモーラ「が」を付加したモーラ列が表示され
る。ここでは、0型(図5(1))が表示される。ユー
ザが指示するモーラにマウスを移動させてクリックする
と、そのモーラのアクセントの高低が反転し、ハッチン
グの有無が逆転する。ユーザがこの単語に1型のアクセ
ント(図5(2))を設定する為には、モーラ「オ」と
「ン」と「セ」と「ー」と「が」を反転させる5回の操
作が必要となる。ユーザが1型(図5(2))から2型
(図5(3))にアクセントを設定するときは、モーラ
「オ」と「ン」とを反転させる2回の操作を必要とす
る。ユーザが0型(図5(1))から2型(図5
(3))にアクセントを設定するときは、モーラ
「セ」 と 「ー」と「が」を反転させる。このように
ユーザが設定したアクセントが辞書14に新たに登録さ
れ、音声合成やその他のアプリケーションシステムの音
声出力に利用される。
タフェースによって、標準アクセントの設定ルールを利
用しないでユーザがアクセントを登録すると手間がかか
る。また、標準アクセントのルールを知らないユーザは
設定ルールに従わないアクセントを設定してしまう。
本発明は、入力された単語の読みをモーラ単位に分割し
て表示し、前記表示上で任意のモーラを指示し、前記指
示されたモーラの情報に応じて定まる標準アクセント設
定ルールに従って、前記単語の読みのアクセントを設定
するアクセント設定方法及び装置を提供する。
しくは前記設定されたアクセントを登録する。
しくは前記指示されたモーラの位置及び高低の状態に応
じてアクセント設定ルールを定める。
しくは標準アクセント設定モードを有し、前記標準アク
セント設定モードが指示されている場合には、前記指示
されたモーラの情報に応じて定まるアクセント設定ルー
ルに従って、前記単語の読みのアクセントを設定し、前
記標準アクセント設定モードが指示されていない場合に
は、前記指示されたモーラのみ高低状態を変更する。
しくは単語のアクセントに影響を与えない付属モーラを
前記入力された単語の読みをモーラ単位に分割したもの
に加えて表示する。
しくは前記アクセント設定ルールは、アクセントの型に
対応させて予め記憶しておく。
しくは前記単語は複数のアクセント核を持つ。
しくはポインティングデバイスにより前記モーラの指示
を行う。
機能的構成図である。本装置は、制御部11、表示部1
2、操作部13、辞書14とから構成されている。
って、1は制御部11を実現するCPUであり、メモリ
3に記憶されている制御プログラムに従って、後述する
フローチャートを含めた本発明に係る処理を制御する。
2は表示部12を実現する表示部であって、CRTや液
晶表示器等の文字・画像を表示し得るものである。3は
メモリであって、辞書14や制御プログラム、処理のワ
ークエリアを備える。4は操作部13を実行するキーボ
ード、マウスである。5は音声入出力部であって、本発
明により登録された音声を出力することができる。5は
各構成間のデータの流れを可能とするバスである。
する際に標準アクセントの設定ルールを利用して、アク
セント設定の際に手間のかからないユーザインタフェー
スを提供する。
フェースを説明する。表示部12には、入力パネル30
が表示されている。標準アクセントを設定する場合は、
標準アクセント設定ボタン34をクリックして行なう。
このボタン34をクリックすることにより設定のON/
OFFが切り替わり、ONしている場合にはボタン34
にマークを出す等して識別できるようにする。ここでは
ボタン34に“レ”マークが表示され、標準アクセント
の設定がONになっていることがわかる。ユーザはキー
ボードにより表記入力部31に表記を入力し、読み入力
部32に読みを入力する。ここでは、表記「音声」、読
み「オンセー」が入力される。表記入力部31にフォー
カスを移動すると自動的に漢字仮名混じり入力モードに
なり、読み入力部32にフォーカスを移動すると自動的
にカタカナ入力モードになる。アクセント設定部33に
は、読み入力部32に入力された読みをモーラ単位に
「オ」「ン」「セ」「ー」と分割し、それにモーラ
「が」を付加したモーラ列が表示される。この付加する
モーラ「が」は、単語のアクセントに影響を与えないモ
ーラとして予め選択され、メモリ3に記憶しておく。ア
クセント設定部33には、デフォルトとして、0型(図
3(1))が表示される。標準アクセント設定ボタン3
4がONになっている状態でユーザが指示するモーラに
マウスを移動させて1度だけクリックすると、標準アク
セントのルールに従って各モーラのアクセントの高低が
反転する。ユーザがこの単語に1型のアクセント(図3
(2))を設定するときは、モーラ「オ」をマウスでク
リックすると、モーラ「オ」と「ン」と「セ」と「ー」
と「が」が反転する。ユーザが1型(図3(2))から
2型(図3(3))にアクセントを設定するときは、モ
ーラ「ン」をマウスでクリックするとモーラ「オ」と
「ン」が反転する。ユーザが0型(図3(1))から2
型(図3(3))にアクセントを設定するときは、モー
ラ「セ」をマウスでクリックすると、モーラ「セ」と
「ー」と「が」が反転する。ユーザが2型(図3
(3))から1型(図3(2))にアクセントを設定す
るときは、モーラ「オ」または「ン」をマウスでクリッ
クすると、モーラ「オ」と「ン」が反転する。ユーザが
2型(図3(3))から0型(図3(1))にアクセン
トを設定するときは、モーラ「が」をマウスでクリック
すると、モーラ「セ」と「ー」と「が」が反転する。
クされてからそのクリックされたモーラと現在の状況と
からアクセントの型を判断して設定し、辞書に登録する
までの処理を説明する。
ーラの単語にアクセントを設定する場合を述べる。この
ときアクセント設定パネル33には、先に説明したよう
に、N+1個のモーラ列が表示される。この表示されて
いる内容は、表記、読み、各モーラのアクセントの高
低、標準アクセント設定ボタンのON/OFF状態等全
てメモリ3に記憶し、状態が変わる度に更新する。ステ
ップ41においてユーザがM番目のモーラをマウスでク
リックする。ステップ42において表示されているM
モーラ目のアクセントの高低を判定する。ステップ42
においてMモーラ目のアクセントの高いと判定されたな
らば、ステップ43においてM=1かどうか判定する。
ステップ43においてM=1と判定されたならば、ステ
ップ44において設定すべきアクセントを2型と判断
し、2型のルールに基づいて各モーラの高低を決め、表
示を更新する。ステップ43においてM=1ではないと
判定されたならば、ステップ45においてM=2かどう
か判定する。ステップ45においてM=2と判定された
ならば、ステップ46において設定すべきアクセントを
1型と判断し、1型の設定ルールに基づいて各モーラの
高低を定め、表示を更新する。ステップ45においてM
=2ではないと判定されたならば、ステップ47におい
て設定すべきアクセントをM−1型と判断し、M−1型
の設定ルールに基づいて、各モーラの高低を決め、表示
を更新する。ステップ42においてMモーラ目のアクセ
ントが低いと判定されたならば、ステップ48において
M=1かどうか判定する。ステップ48においてM=1
と判定されたならば、ステップ49において設定すべき
アクセントを1型と判断し、1型の設定ルールに基づい
て各モーラの高低を決め、表示を更新する。ステップ4
8においてM=1ではないと判定されたならば、ステッ
プ50においてM=N+1かどうか判定し、ステップ5
0においてM=N+1と判定されたならば、ステップ5
1において設定すべきアクセントを0型と判断し、0型
の設定ルールに基づいて各モーラの高低を決め、表示を
更新する。ステップ50においてM=N+1ではないと
判定されたならば、ステップ52において設定すべきア
クセントをM型と判断し、M型の設定ルールに基づいて
各モーラの高低を決め、表示を更新する。ステップ51
では、このようにユーザが設定したアクセントが辞書1
4に登録され、音声合成やその他のアプリケーションシ
ステムの音声出力に利用される。尚、各アクセント型の
設定ルールは予めメモリ3に記憶されている。
セント設定がONになっているのを前提にした処理につ
いて説明したが、S41でモーラがクリックされた後
に、標準アクセント設定がONかOFFか判断し、ON
の場合にはS42以降の処理を続け、OFFの場合には
S41でクリックされたモーラのみを高低を逆転させる
処理を行うようにしても良い。
語を入力した場合について本発明を適用した例について
説明する。表示部12には、入力パネル30が表示され
ている。ユーザは表記入力部31に表記を入力し、読み
入力部32に読みを入力する。ここでは、表記「全利
益」、読み「ゼン|リエキ」がキーボードより入力され
る。ここで「|」記号はアクセント句の区切りを示し、
この記号を読みとともにキーボードから入力することに
よりアクセント句の区切りはユーザが判定し、指定す
る。アクセント設定部33には、読みをモーラ単位に
「ゼ」「ン」「|」「リ」「エ」「キ」と分割しそれに
モーラ「が」を付加したモーラ列が表示される。ここで
は、アクセント句「ゼン」「リエキ」ともにデフォルト
として指定されている0型(図6(1))が表示され
る。ユーザが各アクセント句内で指示するモーラにマウ
スを移動させて1度だけクリックすると、各アクセント
句内で標準アクセントのルールに従って各モーラのアク
セントの高低が反転する。ユーザがこの単語に対して
「ゼン」は1型、「リエキ」は1型のアクセント(図6
(2))を設定するときは、モーラ「ゼ」をマウスでク
リックすると、モーラ「ゼ」「ン」が反転し、モーラ
「リ」をマウスでクリックすると、モーラ「リ」「エ」
「キ」「が」が反転する(図6(2))。このようにユ
ーザが設定したアクセントが辞書14に登録され、音声
合成やその他のアプリケーションシステムの音声出力に
利用される。
ない操作で単語のアクセントを登録できる。
Claims (16)
- 【請求項1】 入力された単語の読みをモーラ単位に分
割して表示する表示手段と、 前記表示上で任意のモーラを指示する指示手段と、 前記指示されたモーラの情報に応じて定まるアクセント
設定ルールに従って、前記単語の読みのアクセントを設
定する設定手段とを有することを特徴とするアクセント
設定装置。 - 【請求項2】 前記設定手段により設定されたアクセン
トを登録することを特徴とする請求項1に記載のアクセ
ント設定装置。 - 【請求項3】 前記設定手段は、前記指示手段により指
示されたモーラの位置及び高低の状態に応じてアクセン
ト設定ルールを定めることを特徴とする請求項1に記載
のアクセント設定装置。 - 【請求項4】 標準アクセント設定モード指示手段を有
し、 前記標準アクセント設定モードが指示されている場合に
は、前記設定手段が前記指示されたモーラの情報に応じ
て定まるアクセント設定ルールに従って、前記単語の読
みのアクセントを設定し、 前記標準アクセント設定モードが指示されていない場合
には、前記指示手段により指示されたモーラのみ高低状
態を変更することを特徴とする請求項1に記載のアクセ
ント設定装置。 - 【請求項5】 前記表示手段は、単語のアクセントに影
響を与えない付属モーラを前記入力された単語の読みを
モーラ単位に分割したものに加えて表示することを特徴
とする請求項1に記載のアクセント設定装置。 - 【請求項6】 前記アクセント設定ルールは、アクセン
トの型に対応させて予め記憶しておくことを特徴とする
請求項1に記載のアクセント設定装置。 - 【請求項7】 前記単語は複数のアクセント核を持つこ
とを特徴とする請求項1に記載のアクセント設定装置。 - 【請求項8】 前記指示手段はポインティングデバイス
とすることを特徴とする請求項1に記載のアクセント設
定装置。 - 【請求項9】 入力された単語の読みをモーラ単位に分
割して表示し、 前記表示上で任意のモーラを指示し、 前記指示されたモーラの情報に応じて定まるアクセント
設定ルールに従って、前記単語の読みのアクセントを設
定するすることを特徴とするアクセント設定方法。 - 【請求項10】 前記設定されたアクセントを登録する
ことを特徴とする請求項9に記載のアクセント設定方
法。 - 【請求項11】 前記指示されたモーラの位置及び高低
の状態に応じてアクセント設定ルールを定めることを特
徴とする請求項9に記載のアクセント設定方法。 - 【請求項12】 標準アクセント設定モードを有し、 前記標準アクセント設定モードが指示されている場合に
は、前記指示されたモーラの情報に応じて定まるアクセ
ント設定ルールに従って、前記単語の読みのアクセント
を設定し、 前記標準アクセント設定モードが指示されていない場合
には、前記指示されたモーラのみ高低状態を変更するこ
とを特徴とする請求項9に記載のアクセント設定方法。 - 【請求項13】 単語のアクセントに影響を与えない付
属モーラを前記入力された単語の読みをモーラ単位に分
割したものに加えて表示することを特徴とする請求項9
に記載のアクセント設定方法。 - 【請求項14】 前記アクセント設定ルールは、アクセ
ントの型に対応させて予め記憶しておくことを特徴とす
る請求項9に記載のアクセント設定方法。 - 【請求項15】 前記単語は複数のアクセント核をもつ
ことを特徴とする請求項9に記載のアクセント設定方
法。 - 【請求項16】 ポインティングデバイスにより前記モ
ーラの指示を行うことを特徴とする請求項9に記載のア
クセント設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11748996A JP3754750B2 (ja) | 1996-05-13 | 1996-05-13 | アクセント設定方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11748996A JP3754750B2 (ja) | 1996-05-13 | 1996-05-13 | アクセント設定方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09305193A true JPH09305193A (ja) | 1997-11-28 |
| JP3754750B2 JP3754750B2 (ja) | 2006-03-15 |
Family
ID=14712994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11748996A Expired - Fee Related JP3754750B2 (ja) | 1996-05-13 | 1996-05-13 | アクセント設定方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3754750B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5809467A (en) * | 1992-12-25 | 1998-09-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Document inputting method and apparatus and speech outputting apparatus |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140499A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-11 | 富士通株式会社 | 音声合成装置 |
| JPH05233625A (ja) * | 1992-02-18 | 1993-09-10 | Hitachi Ltd | 文章読み上げ装置および音声辞書作成方法 |
| JPH05281986A (ja) * | 1992-04-01 | 1993-10-29 | Canon Inc | 辞書登録方法及び装置 |
| JPH07152787A (ja) * | 1994-01-13 | 1995-06-16 | Sony Corp | 情報アクセスシステムおよび記録媒体 |
| JPH09171392A (ja) * | 1995-10-20 | 1997-06-30 | Ricoh Co Ltd | 発音情報作成方法およびその装置 |
-
1996
- 1996-05-13 JP JP11748996A patent/JP3754750B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140499A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-11 | 富士通株式会社 | 音声合成装置 |
| JPH05233625A (ja) * | 1992-02-18 | 1993-09-10 | Hitachi Ltd | 文章読み上げ装置および音声辞書作成方法 |
| JPH05281986A (ja) * | 1992-04-01 | 1993-10-29 | Canon Inc | 辞書登録方法及び装置 |
| JPH07152787A (ja) * | 1994-01-13 | 1995-06-16 | Sony Corp | 情報アクセスシステムおよび記録媒体 |
| JPH09171392A (ja) * | 1995-10-20 | 1997-06-30 | Ricoh Co Ltd | 発音情報作成方法およびその装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5809467A (en) * | 1992-12-25 | 1998-09-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Document inputting method and apparatus and speech outputting apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3754750B2 (ja) | 2006-03-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06309136A (ja) | ノートブック・グラフィカル・ユーザ・インタフェースのリスト・アイテム | |
| JP2000181598A (ja) | マルチフィ―ルド文字列の表示を変更する方法、装置およびコンピュ―タ・プログラム製品 | |
| JPH04344928A (ja) | データ処理システムにおいてユーザダイアログ表示を主要アプリケーションに図式的に関連付ける方法及び装置 | |
| US7587378B2 (en) | Embedded rule engine for rendering text and other applications | |
| JPH07129550A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH03144846A (ja) | アプリケーション・入力サーバ連携方法 | |
| JPH09305193A (ja) | アクセント設定方法及び装置 | |
| JP4715204B2 (ja) | 情報表示制御装置及びプログラム | |
| JPH09146945A (ja) | 仮名漢字変換装置 | |
| JPH0991307A (ja) | 関連情報表示装置および関連情報表示制御方法 | |
| JP2703496B2 (ja) | かな漢字変換システムのカスタマイズ方法及びかな漢字変換システム | |
| JP3184662B2 (ja) | 文書作成装置及び漢字混じりかな漢字変換方法 | |
| JPH0630105B2 (ja) | 同音語表示方法 | |
| JP2742786B2 (ja) | 文字列変換装置 | |
| JPS6031634A (ja) | ワ−ドプロセツサ等の文書名一覧表示方法 | |
| JPS61265664A (ja) | ワ−ドプロセツサにおける同音異義語選択機構 | |
| JPH0326422B2 (ja) | ||
| JPH08263259A (ja) | 読み上げ装置 | |
| JPS61112277A (ja) | ワ−ドプロセツサ用処理範囲指定実行装置 | |
| JPS5838810B2 (ja) | 漢字まじり文入力装置 | |
| JPH0522268B2 (ja) | ||
| JPH05314115A (ja) | 日本語文章校正・推敲装置 | |
| JPH0556533B2 (ja) | ||
| JPH08212212A (ja) | 文書作成装置及び候補出力制御方法 | |
| JPH07121285A (ja) | 文字列入力方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050401 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050510 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050711 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050823 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051024 |
|
| A911 | Transfer to examiner for re-examination before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20051124 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20051213 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20051219 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081222 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091222 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091222 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101222 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111222 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121222 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131222 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |