JPH0932321A - 集合住宅 - Google Patents

集合住宅

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Publication number
JPH0932321A
JPH0932321A JP18126395A JP18126395A JPH0932321A JP H0932321 A JPH0932321 A JP H0932321A JP 18126395 A JP18126395 A JP 18126395A JP 18126395 A JP18126395 A JP 18126395A JP H0932321 A JPH0932321 A JP H0932321A
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JP
Japan
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corridor
community
core
housing complex
void
Prior art date
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Pending
Application number
JP18126395A
Other languages
English (en)
Inventor
Taiichi Takeuma
泰一 竹馬
Tetsuo Hatanaka
哲夫 畑中
Hideyuki Shoda
英行 庄田
Une Ishibashi
畝 石橋
Fumio Jiyoujima
文雄 城嶋
Hiroyuki Takai
宏之 高井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takenaka Komuten Co Ltd
Original Assignee
Takenaka Komuten Co Ltd
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Publication date
Application filed by Takenaka Komuten Co Ltd filed Critical Takenaka Komuten Co Ltd
Priority to JP18126395A priority Critical patent/JPH0932321A/ja
Publication of JPH0932321A publication Critical patent/JPH0932321A/ja
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  • Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 立体的に構成された居住空間内において、居
住者が共用施設空間を積極的に利用できるようにし、近
隣コミュニティーが形成できるようにする。 【解決手段】 ボイド14が中央に構築され、このボイ
ド14を囲むように、層状に回廊18が配置されてい
る。また、ボイド14の側方は吹抜け22によって外部
と連通しており、住戸16に対する採光の条件を向上さ
せている。吹抜け22の両側には、回廊18と通じる廊
下24が配置されている。この廊下24の外側には、階
段室・非常用エレベーター等で構成されるコアCが配置
されている。このコアCが遮蔽壁として機能し、吹抜け
22内に設けられたコミュニティーコアAで生じる騒音
・振動等を隣接の住戸16へ伝えないので、住環境が悪
化しない。また、コミュニティーコアAの下に住戸16
がないので、下階への影響もない。さらに、コミュニテ
ィーコアAで近隣コミュニティーが形成できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、集合住宅に関す
る。
【0002】
【従来の技術】集合住宅は、土地の高度利用を可能とす
る合理的な建築形態であり、住戸当たりの地価負担の少
ない住宅供給を可能する。
【0003】しかし、従来の集合住宅は、単に住戸を縦
に積層した形態で、いわゆる「住まう」という概念の範
囲にとどまっており、「共に住まう」という、積極的に
コミュニティーを形成するための方策が充分に考慮され
ていない。
【0004】このような問題を解決すべく、共用施設空
間を設けた集合住宅も見られる。しかし、共用施設の設
置位置による問題、例えば、隣接住戸が被る騒音や振動
等の問題が起き、また、共用施設のしつらえ(家具、備
品、設備等)が充分でなく、利用目的が不明確なため利
用度が低い。このため、平面的に構成された従来型の街
に見られるような住み心地のよい住環境が創出できず、
人間関係が希薄となり、コミュニティーの形成が図れな
い。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は係る事実を考
慮し、立体的に構成された居住空間内において、居住者
が共用施設空間を積極的に利用できるようにし、近隣コ
ミュニティーが形成できるようにすることを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の集合住
宅では、第1吹抜けが中央に構築され、この第1吹抜け
を囲むように、層状に回廊が配置されている。また、第
1吹抜けの側方は第2吹抜けによって外部と連通してお
り、住戸に対する採光の条件を向上させている。
【0007】回廊の外側には、住戸が積層されており、
回廊を通じて出入りできるようになっている。このた
め、回廊で互いに視線を交わすことによるコミュニティ
ーの形成に寄与し、さらに、犯罪の発生を未然に抑える
ことができる。
【0008】また、第2吹抜けの両側には、回廊と通じ
る廊下が配置されている。この廊下の外側には、階段室
・非常用エレベーター等で構成されるコアが配置されて
いる。このコアが遮蔽壁として機能し、第2吹抜け内で
生じる騒音・振動等を隣接住戸へ伝えないので、住環境
が悪化しない。
【0009】請求項2に記載の集合住宅では、第2吹抜
けが、構造体としての支柱の間に配置されており、構造
耐力の低下につながらない。
【0010】請求項3に記載の集合住宅では、コミュニ
ティー活動の中心となるコミュニティーコアが、第2吹
抜け内に設けられている。このコミュニティーコアは、
上が吹抜け空間であるので、開放的な気分を味わうこと
ができ、また、廊下からの視野も確保されている。さら
に、両側が廊下を間に置いてコアに囲まれており、かつ
真下にも住戸がないので、コミュニティーコアで発生す
る騒音等が隣接住戸へ伝わり難い。
【0011】請求項4に記載の集合住宅では、広場が第
1吹抜け内へ張り出している。このように、第1吹抜け
内に外部空間を構成することで、非常に開放性が高く、
視野が良好な広場とすることができる。
【0012】請求項5に記載の集合住宅では、第1吹抜
け内に、低層用、中層用、及び高層用のエレベーターが
設けられており、縦の交通動線となっている。また、エ
レベーターは、シースルー型となっているので、移動を
視野的に体感でき、さらに、第1吹抜け内の空間に活動
感を与えている。
【0013】また、他の階と比較して人が滞留し易いエ
レベーターの乗り換え階(例えば、低層用から中層用の
エレベーターの乗り換え)に共用施設を配置すること
で、共用施設の利用頻度が高まる。
【0014】請求項6に記載の集合住宅では、共用とさ
れた第2吹抜けの最上部に展望室が設けられている。こ
のため、全ての居住者が眺望を享受できる。
【0015】請求項7に記載の集合住宅では、コミュニ
ティーコア又は広場が利用目的に応じてしつらえられて
いる。このため、低層、中層、高層という居住区の区分
を越え、目的を持ったコミュニティー活動が活発に行わ
れる。
【0016】請求項8に記載の集合住宅では、回廊の角
部に第1吹抜け側へ突出するたまり場が設けられてお
り、各階居住者の日常的なコミュニティーが活性化する
ようになっている。
【0017】
【発明の実施の形態】図1〜図5に示すように、本形態
に係る集合住宅10の支柱12には、鋼管内にコンクリ
ートが充填された鋼管柱が使用されており、鋼管とコン
クリートが持つ特性の相乗効果を生かすことにより、強
い構造耐力を発揮させるようになっている。
【0018】この支柱12は、中央に大きな空間を有す
るように配置されており、この空間が第1吹抜けとして
のボイド14となる。また、外部に構成された長方形状
の空間に住戸16が構築される。
【0019】一方、主体架構62は、チューブ架構が平
面視にて十字にクロスさせたクロスチューブとされ、コ
ーナー部には、サブ架構64が構成されている(図5参
照)。
【0020】このような構成を採ることで、支柱12の
位置に制約されない住戸計画が可能となり、また、チュ
ーブ架構による立体効果によって、建物全体の剛性を高
め揺れを小さくしている。
【0021】なお、本形態の集合住宅は、構造形態及び
架構形式に限定されるものではなく、例えばRC構造で
あってもよい。
【0022】集合住宅10の中央には、矩形状のボイド
14が設けられている。このボイド14を取り囲むよう
にして回廊18が層状に配置され、回廊18の外側に
は、外部に面するように複数の住戸16が積層されてい
る。
【0023】このボイド14によって、住戸16に対す
る通風、換気、採光が良好となり、また、住戸16と通
じる回廊18を設けることで、居住者が互いに視線を交
わしてコミュニティーを形成し、さらに、犯罪の発生を
未然に抑えることができる。
【0024】また、回廊18の角部には、たまり場20
がボイド14側へ突出しており、各階居住者の日常的な
コミュニティーが活性化するようになっている。
【0025】一方、ボイド14の側方(北側)には、吹
抜け22が設けられている。吹抜け22は、支柱12と
支柱12の間に上下方向へ延設されており、外部が開口
している。この吹抜け22によって、住戸16に対する
採光がさらに良好となる。
【0026】図4に示すように、吹抜け22の両側に
は、回廊18と通じる廊下24が配置されている。この
廊下24の外側には、階段室26、非常用エレベーター
28等で構成されるコアCが配置されている。このコア
Cが住戸16との遮蔽壁として機能する。
【0027】図6に示すように、吹抜け22内には、コ
ミュニティー活動の中心となる広場としてのコミュニテ
ィーコアAが設けられている。このコミュニティーコア
Aは、所定階に設けられており、上下が吹抜け空間であ
るので、開放的な気分を味わうことができ、また、廊下
24からの視野も確保されている。さらに、両側が廊下
24を介在させてコアCに囲まれているので、コミュニ
ティーコアAで発生する騒音等が隣接の住戸16へ伝わ
らない。
【0028】一方、ボイド14内には、低層用エレベー
ター30、中層用エレベーター32、及び高層用エレベ
ーター34が配置されている。これらのエレベーター
は、移動を視野的に体感できるようにシースルーとなっ
ており、また、ボイド14内の空間に活動感を与える。
【0029】また、他の階と比較して人が滞留し易いエ
レベーターの乗り換え階には、低層用エレベーター30
と中層用エレベーター32のシャフトに挟まれるような
恰好で、ボイド14内へ張り出す広場Bが設けられてい
る(図9参照)。
【0030】このように、上下が吹抜けの外部空間を構
成することで、非常に開放性が高く、視野が良好な広場
とすることができる。また、乗り換え階に設けること
で、利用の頻度が高くなる。
【0031】
【実施例】ここで、55階建とした集合住宅10を例に
採って具体的に説明する。
【0032】図1に示すように、ボイド14の1階部
は、アトリウムロビー38とされ、噴水、池、せせら
ぎ、植栽、パーゴラがしつらえてあり(図示省略)、屋
外にいるような開放感があふれる空間となっている。
【0033】アトリウムロビー38は、居住者にとって
街との出会いの場所であり、建物周辺の近隣住民との交
流が計られる。ここには、居住者専用部分であるオート
ロックされた空間と、外部とのコミュニティーを計れる
ように柔軟に管理された空間がある。エレベーターは、
オートロックを解除して利用できるようになっている。
【0034】各階には、12戸前後の住戸が配置されて
おり、クロスチューブ架構の利点を生かして、広いバル
コニー40やインナーテラス(図示省略)がしつらえて
ある。また、この形態は、建物周辺へ及ぼす風害の低減
化にも寄与している。
【0035】図7に示すように、10階のコミュニティ
ーコアA及び広場Bは、それぞれ図書室42、スカイポ
ケットパークとしてのりすさん広場44とされている。
夜間、ボイド14には、暖かな光が投げ掛けられる。ま
た、りすさん広場44は、ボイド14を利用した広々と
した子供の遊び場となっている。
【0036】なお、20階にはくまさん広場、30階に
はぞうさん広場等、約10階毎に子供にとって親しみや
すいスカイポケットパークのネーミングをしている。ま
た、屋上はそらの広場となっている。
【0037】このように、スカイポケットパークの位置
は、幼児らの徒歩圏としての行動範囲を充分配慮して、
設定されている。また、コミュニティーコアAと共用の
空間とすることで、大人の眼の見通しがきくように配慮
されている。
【0038】さらに、コミュニティーコアAは、利用さ
れない時間帯を有効に利用するために、他の利用形態が
可能な設計とされている。また、各コミュニティーコア
Aには、異なった利用目的を設定し、近隣居住者の積極
的相互利用と交流を可能としている。なお、図10に示
すように、最上部(55階)のコミュニティーコアA
は、簡易な厨房設備を備えており、展望パーティールー
ム46として使用できるようになっている。
【0039】図6に示すように、吹抜け22と廊下24
との間には、ガラスサッシ48が入れており、視認性が
良くなっている。また、対面する廊下24には手摺り5
0が設けられ、吹抜け22内を覗けるようになってい
る。
【0040】階段室26には、光が入るように窓70が
設けられており、また、廊下24との仕切りには、見通
しがきくガラスドア52が配置されている。また、スカ
イポケットパークがある階には、表示板を掲げ(例えば
ぞうさん広場ならぞうさんの絵)、階段室26内は最寄
りのスカイポケットパークごとに色分けされている。
【0041】このように、これまで、主に裏動線として
設計された避難階段54を、子供たちの日常の行動範囲
の中での「道」として位置付け、子供にも判りやすく
し、楽しげに、また、冒険心をあおるようにしつらえ、
積極的に利用させるようにしている。
【0042】また、図8に示すように、29階、43階
の各エレベーターの乗換え階の吹抜け22には、タウン
プラザ56が設けられ、街の辻として賑わうようになっ
ている。さらに、広場Bには、和室58が設けられてお
り、お茶やお花のサークル活動の他のゲスト用宿泊施設
としても使用できる。なお、図2に示すように、最頂部
には、緊急用のヘリポート78が備えられている。
【0043】また、集合住宅10内に分散配置された施
設空間の円滑な利用が図れるように、管理、運営の手段
として情報通信システムが構築され、鍵の管理、利用状
況の把握、利用予約等が容易に行えるようになってい
る。
【0044】
【発明の効果】本発明は上記構成としたので、立体的に
構成された居住空間内において、居住者が共用施設空間
を積極的に利用でき、近隣コミュニティーが形成され
る。また、住み心地のよい活き活きとした住環境を創出
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本形態に係る集合住宅の全体斜視図である。
【図2】本形態に係る集合住宅の側面図である。
【図3】本形態に係る集合住宅の水平断面図である。
【図4】本形態に係る集合住宅の吹抜け部分の水平断面
図である。
【図5】本形態に係る集合住宅の主要部材を概略的に示
した斜視図である。
【図6】本形態に係る集合住宅のコミュニティーコア部
分の水平断面図である。
【図7】本形態に係る集合住宅のコミュニティーコアと
広場の利用形態を示した側面図である。
【図8】本形態に係る集合住宅のコミュニティーコアと
広場の利用形態を示した側面図である。
【図9】本形態に係る集合住宅をボイド側から見た斜視
図である。
【図10】本形態に係る集合住宅の展望室を示した斜視
図である。
【符号の説明】
12 支柱 14 ボイド(第1吹抜け) 16 住戸 18 回廊 20 たまり場 22 吹抜け(第2吹抜け) 24 廊下 A コミュニティーコア B 広場 C コア 30 低層用エレベーター 32 中層用エレベーター 34 高層用エレベータ 44 リスさん広場(共用施設) 46 展望パーティールム(展望室)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石橋 畝 東京都中央区銀座八丁目21番1号 株式会 社竹中工務店東京本店内 (72)発明者 城嶋 文雄 東京都中央区銀座八丁目21番1号 株式会 社竹中工務店東京本店内 (72)発明者 高井 宏之 千葉県印旛郡印西町大塚1丁目5番 株式 会社竹中工務店技術研究所内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中央に構築された第1吹抜けと、前記第
    1吹抜けの外周を囲むように層状に配置された回廊と、
    前記回廊の外側へ積層された住戸と、で構成された集合
    住宅において、 前記第1吹抜けの側方を外部と連通させる第2吹抜け
    と、前記第2吹抜けの両側に配置され前記回廊と通じる
    廊下と、前記廊下の外側に配置されたコアと、を有する
    ことを特徴とする集合住宅。
  2. 【請求項2】 前記第2吹抜けが、構造体としての支柱
    の間に配置されたことを特徴とする請求項1に記載の集
    合住宅。
  3. 【請求項3】 前記第2吹抜け内にコミュニティーコア
    を設けたことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載
    の記載の集合住宅。
  4. 【請求項4】 前記第1吹抜け内へ張り出す広場を設け
    たことを特徴とする請求項1〜請求項3に記載の集合住
    宅。
  5. 【請求項5】 前記第1吹抜け内に、シースルー型の低
    層用、中層用、及び高層用のエレベータをそれぞれ設
    け、各乗り換え階へ共用施設を配置したことを特徴とす
    る請求項1〜請求項4に記載の集合住宅。
  6. 【請求項6】 前記第2吹抜けの最上部に展望室を設け
    たことを特徴とする請求項1〜請求項5に記載の記載の
    集合住宅。
  7. 【請求項7】 任意の階に配置される前記コミュニティ
    ーコア又は前記広場を利用目的に応じてしつらえたこと
    を特徴とする請求項1〜請求項6に記載の記載の集合住
    宅。
  8. 【請求項8】 前記回廊の角部に第1吹抜け側へ突出す
    るたまり場を設けたことを特徴とする請求項1〜請求項
    7に記載の記載の集合住宅。
JP18126395A 1995-07-18 1995-07-18 集合住宅 Pending JPH0932321A (ja)

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JP18126395A JPH0932321A (ja) 1995-07-18 1995-07-18 集合住宅

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JP18126395A JPH0932321A (ja) 1995-07-18 1995-07-18 集合住宅

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JPH0932321A true JPH0932321A (ja) 1997-02-04

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JP18126395A Pending JPH0932321A (ja) 1995-07-18 1995-07-18 集合住宅

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JP (1) JPH0932321A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009542943A (ja) * 2006-07-10 2009-12-03 郭建▲軍▼ 多階層建物
JP2010523860A (ja) * 2007-04-13 2010-07-15 ケイ リム,トン 多層建築設計

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040302