JPH1011114A - プログラム調節計における記憶領域設定装置 - Google Patents

プログラム調節計における記憶領域設定装置

Info

Publication number
JPH1011114A
JPH1011114A JP17724096A JP17724096A JPH1011114A JP H1011114 A JPH1011114 A JP H1011114A JP 17724096 A JP17724096 A JP 17724096A JP 17724096 A JP17724096 A JP 17724096A JP H1011114 A JPH1011114 A JP H1011114A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control
storage
sections
setting
control patterns
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP17724096A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuru Sawada
満 沢田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
RKC Instrument Inc
Original Assignee
Rika Kogyo Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rika Kogyo Inc filed Critical Rika Kogyo Inc
Priority to JP17724096A priority Critical patent/JPH1011114A/ja
Publication of JPH1011114A publication Critical patent/JPH1011114A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feedback Control In General (AREA)
  • Control Of Temperature (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 プログラム調節計で実施するパターン制御に
用いる設定値の記憶領域を、任意かつ簡単に確保できる
ようにする。 【解決手段】 設定部1はパターン制御に必要な制御パ
ターン数および各制御パターンを形成する区間数を設定
するものである。選択確認部3は、制御パターン数又は
区間数の何れを優先的に設定するかの確認入力を受ける
ものである。記憶部9は設定値その他を記憶する複数の
記憶セグメントを有する。領域制御部7は、優先設定指
示された例えば制御パターン数で記憶セグメント全体を
分割して領域割付けするとともに、各制御パターンの区
間数を自動的に算出して記憶セグメントの領域を確保す
るものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプログラム調節計に
おける記憶領域設定装置に係り、特に、プログラム調節
計を動作させる際に用いる目標値や制御定数等の設定値
の記憶領域の割り付け構成を改良した記憶領域設定装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】プログラム調節計は、一般に、予め設定
したプログラムに従って例えば電気高温炉等を温度調節
するもので、例えば図4に示すように、制御対象を制御
する制御パターンを複数の区間に分割して各々をセグメ
ント(1)〜(6)……とし、各セグメント(1)〜
(6)……に対応したセグメント識別符号、制御時間お
よび制御定数等の設定値(制御データ)を予め記憶部へ
記憶しておき、選択された制御パターンのセグメント
(1)〜(6)……毎に対応する設定値をその記憶部か
ら読み出し、設定値と制御対象からの測定値PVとを用
いて例えばPID演算処理して操作量MVを制御対象へ
出力する構成を有していた。
【0003】従って、制御対象は、予め設定されたセグ
メント(1)〜(6)……順で操作量MVが加えられ、
選択された制御パターンに沿って設定レベルでプログラ
ム調節される。そして、複数の異なる制御パターンによ
って制御対象をプログラム調節する場合には、制御パタ
ーン毎にこれを形成する各セグメント(1)〜(6)…
…の設定値を記憶部に記憶しておき、それら制御パター
ンを切換えることにより、対応する設定値を読み出して
プログラム調節していた。
【0004】個々の制御パターンのセグメント(1)〜
(6)……毎の設定値としては、例えば図5に示すよう
に、目標値SV1、SV2……、比例定数P1、P2…
…、積分定数I1、I2……および微分定数D1、D2
……があり、目標値SV1、比例定数P1、積分定数I
1および微分定数D1で1組の記憶セグメント分の設定
値が形成され、異なる制御パターンではそれら目標値S
V1、SV2……、比例定数P1、P2……、積分定数
I1、I2……、微分定数D1、D2……の値が異なる
ことになる。
【0005】すなわち、図4の実線で示す制御パターン
の設定値が図5のようである場合、図4の一点鎖線で示
す別の制御パターンについても図5と同様で値の異なる
設定値が記憶部に記憶されている。従来、このようなプ
ログラム調節計において、複数の制御パターン毎に対応
したセグメント(1)〜(6)……の設定値を記憶部に
記憶する場合、制御パターン数と個々の制御パターンに
おけるセグメント数(又は区間数、制御パターン長)の
双方について記憶部の記憶領域を予め確保し、その領域
にセグメント識別符号を付した設定値を記憶していた。
【0006】例えば、記憶部の記憶セグメント数が全体
で256個あり、64区間の記憶セグメントを有する制
御パターンを4個確保する必要があるとき、操作者が予
め記憶部の記憶セグメントに対し、64個ずつの記憶エ
リアを4グループ確保してから設定値を記憶するように
構成されていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た記憶領域設定装置では、プログラム調節計のユーザー
サイドから見ると、目的とする制御パターン数のみ設定
すれば良く、制御可能な数だけの記憶セグメント数が確
保できれば十分であるとする使用例もある。この場合に
は、制御パターン数の設定が重要であり、わざわざ記憶
セグメント数を設定する必要はなく、記憶セグメント数
の設定といった不要な操作をユーザーに強いることにな
り、操作性の向上や簡素化、更に誤設定を回避する観点
から改善すべき余地がある。
【0008】逆に、記憶セグメント数の設定が重要であ
って制御パターン数の設定は実質的に不要とする使用例
もあり、同様に不必要な操作をユーザーに強いることに
なっていた。本発明はそのような状況の下になされたも
ので、プログラム調節計において、予め記憶設定してお
く設定値に関する記憶領域の確保が任意かつ簡単で、種
々の使用態様に適応可能な記憶領域設定装置の提供を目
的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】そのような課題を解決す
るために本発明は、任意の時間間隔で連続する複数区間
毎の設定値であって予め記憶された設定値を時間の経過
に伴って順次切換えて制御対象をパターン制御するプロ
グラム調節計にあって、制御パターンに対応する設定値
の記憶領域を予め設定する記憶領域設定装置であり、制
御パターン数および個々の制御パターンの区間数を設定
する設定部と、複数の記憶セグメントを有しそれら各記
憶セグメントに制御パターンの区間毎の設定値を対応さ
せて記憶する記憶部と、設定部で設定された制御パター
ン数又は区間数で記憶部の記憶セグメントを分割すると
ともに区間数又は制御パターン数を自動的に割り付け算
出して設定する領域制御部とを有している。
【0010】また、本発明は、設定部で設定された制御
パターン数又は制御パターン毎の区間数のうち、何れを
優先的に設定するかを確認する選択確認部を設けること
ができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を図面を
参照して説明する。図1は本発明に係るプログラム調節
計における記憶領域設定装置の一形態例を示すブロック
図である。
【0012】設定部1は、図示しないプログラム調節計
の例えば操作パネルに配置されたキーボード等の入力手
段であり、プログラム調節計のパターン制御に必要な制
御パターン数およびそれら個々の制御パターンを形成す
る区間数を外部から手動設定するとともに後述する確認
入力を受け付けるもので、選択確認部3に接続されてい
る。設定部1は、制御パターン数および区間数、後述す
る記憶部9を形成する複数の各記憶セグメントに記憶す
る設定値の他、プログラム調節計の操作に必要なデータ
を設定するものでもあり、上述したキーボード以外に、
遠隔配置された制御機器(図示せず。)からの通信手段
を介した通信設定手段で形成することも可能である。
【0013】選択確認部3は、制御パターン数又はそれ
ら個々の制御パターンを形成する区間数の何れを優先的
に設定するかを操作者に注意喚起するため、それを表示
部5に確認表示する機能を有するとともに、設定部1か
ら確認入力を受けるものであり、領域制御部7に接続さ
れている。選択確認部3は、設定部1からの優先的設定
の確認入力を受けたとき、その確認された制御パターン
数又は区間数を選択的に領域制御部7へ出力する機能を
有している。
【0014】記憶部9は、従来公知の読み書き可能な記
憶手段、例えば半導体メモリー、フロッピーディスク、
ハードディスク、磁気カードで形成されており、多数の
記憶セグメントを有し、領域制御部7に接続されてい
る。この記憶部9には、予め制御パターン数や個々の制
御パターンを形成する区間数を割り付ける領域確保がな
されてから、各種の設定値が各記憶セグメントに記憶さ
れるようになっている。
【0015】領域制御部7は、記憶部9の全体の記憶セ
グメント数を確認するとともに、選択確認部3から設定
指示された制御パターン数又は区間数に基づき、全体の
記憶セグメントを分割して領域を割り付けるとともに、
優先的に割り付けた制御パターン数又は区間数に基づ
き、区間数又は制御パターン数を自動的に算出して領域
確保して設定する機能を有している。
【0016】例えば、領域制御部7は、図2に示すよう
に、記憶部9の記憶セグメント数を256個と確認する
とともに、優先的な設定指示が制御パターン数であって
この数が1のときには、記憶部9の全体の記憶セグメン
トを1グループに分割して256個の記憶セグメント領
域(区間分)を確保し、制御パターン数が16のときに
は全体の記憶セグメントを16グループに分割して16
個の記憶セグメント領域(区間分)を確保し、制御パタ
ーン数が64のときには全体の記憶セグメントを64グ
ループに分割して4個の記憶セグメント領域(区間分)
を確保して設定する機能を有している。
【0017】記憶部9における記憶セグメントは整数分
割して領域確保する必要があるから、制御パターン数に
よっては記憶セグメントが余る場合も予想されることは
言うまでもない。さらに、記憶部9の全体の記憶セグメ
ントを1グループ、16グループ、64グループに領域
確保したとき、最大で256区間分、16区間分、4区
間分を設定可能であるだけで、任意の記憶セグメント数
(区間分)を確保することが可能であり、領域制御部7
の具備する機能による。
【0018】領域制御部7は、記憶部9内の記憶セグメ
ントを分割して領域確保した後、各制御パターン毎の記
憶セグメントに設定値の読み書き制御をする機能も有し
ている。領域制御部7は、優先的な設定指示が制御パタ
ーン毎の区間数である場合には、記憶部9の複数の記憶
セグメントを指示された区間数で分割するとともに分割
した区間数からなる制御パターンを1グループとした制
御パターン数を自動的に算出して領域確保する機能をも
有している。
【0019】表示部5は、従来公知の表示手段であり、
例えばCRTディスプレイ装置、液晶ディスプレイ装置
又はプラズマディスプレイ装置であり、プログラム調節
計の例えば操作パネルに配置されており、プログラム調
節計の表示装置を兼ねるのが一般的である。
【0020】このような本発明に係る記憶領域設定装置
は、実際には図示しないCPU、このCPUの動作プロ
グラムを内蔵したROM、CPUの演算過程や演算結果
を記憶するRAM、インターフェースであるI/Oを有
するいわゆるマイクロコンピュータによって構成され
る。従って、本発明の記憶領域設定装置がマイクロコン
ピュータによって構成される場合の動作を、図3のフロ
ーチャートを用いて簡単に説明する。
【0021】図3の動作プログラムが開始されると、ス
テップ100で制御パターン数の入力が行われ、ステッ
プ101にてその制御パターン数が設定可能範囲である
か否か判別され、制御パターン数が多過ぎたため範囲外
であるときはステップ101がNOとなってステップ1
00に戻り、ステップ101がYESになるまでこの処
理を繰返す。
【0022】ステップ101がYESであれば、ステッ
プ102で各制御パターン数に基づき制御パターンを形
成する最大記憶セグメント数を自動算出して設定し、続
くステップ103で個々の制御パターンにおける区間毎
の設定値の入力が行われて終了する。なお、区間数を優
先的に設定する構成では、図3のステップ100が区間
数の入力に、ステップ102における算出処理が制御パ
ターン数の算出処理に変更される。
【0023】このように本発明に係る記憶領域設定装置
では、制御パターン数および区間数を設定する設定部1
と、制御パターンを形成する複数の記憶セグメントにつ
いて各区間毎の設定値を対応させて記憶する記憶部9
と、設定された制御パターン数又は区間数で記憶部9の
記憶セグメントについてこれを分割するとともにその区
間数又は制御パターン数を自動的に確保設定する領域制
御部7を有するから、制御パターン数および区間数の双
方について記憶部9内の記憶セグメントを固定的に領域
確保する必要がなく、制御パターン数および区間数のう
ち一方の設定で対応可能となる。
【0024】そのため、記憶部9の記憶セグメント数の
許容される範囲内であれば、操作者が制御パターン数又
は区間数について任意の領域確保が可能となって種々の
使用態様に適応可能となるし、制御パターン数又は区間
数の一方を優先的に設定すれば良いから、その確保操作
も簡単であるうえ、誤操作も回避できる。また、上述し
た構成では、設定部1で設定された制御パターン数又は
区間数のうち、何れを優先的に設定するかを確認する選
択確認部3を設けたので、制御パターン数又は区間数の
何れを優先して領域確保するか選択可能となり、領域確
保の信頼性が高まる。
【0025】もっとも、本発明において、選択確認部3
は必須ではなく、図1中の破線で示すように設定部1を
領域制御部7に直接接続する構成も可能であり、制御パ
ターン数又は区間数のうち予め選択した一方から優先的
に記憶部9の記憶セグメントの領域を確保するように領
域制御部7を形成しても本発明の目的達成が可能であ
る。一般的には制御パターン数の設定を優先させる方が
好ましいであろう。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明の記憶領域設
定装置は、設定部から制御パターン数および個々の制御
パターンの区間数を設定入力し、複数の記憶セグメント
を有する記憶部に対し、領域制御部にてその入力設定さ
れた制御パターン数又は区間数で記憶部の記憶セグメン
トを分割するとともに区間数又は制御パターン数を自動
的に算出して領域確保する構成としたから、プログラム
調節計において、制御パターン数又は区間数の一方の設
定によって設定値の記憶領域を任意かつ自由に確保でき
るようになり、種々の使用態様に適応可能で、使用範囲
が拡大するうえ、操作も簡単で誤操作も少なくなる。ま
た、設定部で設定された制御パターン数又は区間数のう
ち、何れを優先的に設定するかを確認する選択確認部を
設ける構成では、制御パターン数又は区間数の選択が確
認され、より信頼性の高い領域確保ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る記憶領域設定装置の一形態例を示
すブロック図である。
【図2】本発明によって記憶される制御パターン数とこ
の制御パターンを形成する区間数の対応を示す図であ
る。
【図3】図1の記憶領域設定装置の動作を示すフローチ
ャートである
【図4】プログラム調節計で実施される制御パターン例
を示す図である。
【図5】制御パターンにおける各区間と設定値の対応関
係を示す図である。
【符号の説明】
1 設定部 3 選択確認部 5 表示部 7 領域制御部 9 記憶部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 任意の時間間隔で連続する複数区間毎の
    設定値であって予め記憶された前記設定値を時間の経過
    に伴って順次切換えて制御対象をパターン制御するプロ
    グラム調節計にあって、制御パターンに対応する前記設
    定値の記憶領域を設定する記憶領域設定装置において、 前記制御パターン数および前記各制御パターンでの区間
    数を設定する設定部と、 複数の記憶セグメントを有し、これら各記憶セグメント
    に前記制御パターンの区間毎の前記設定値を対応させて
    記憶する記憶部と、 前記設定部で設定された前記制御パターン数又は区間数
    で前記記憶部の記憶セグメントを分割設定するととも
    に、前記区間数又は制御パターン数を自動的に算出設定
    する領域制御部と、 を具備することを特徴とするプログラム調節計における
    記憶領域設定装置。
  2. 【請求項2】 前記設定部で設定された前記制御パター
    ン数又は区間数のうち、何れを優先的に設定するかを確
    認する選択確認部を有する請求項1記載のプログラム調
    節計における記憶領域設定装置。
JP17724096A 1996-06-19 1996-06-19 プログラム調節計における記憶領域設定装置 Pending JPH1011114A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17724096A JPH1011114A (ja) 1996-06-19 1996-06-19 プログラム調節計における記憶領域設定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17724096A JPH1011114A (ja) 1996-06-19 1996-06-19 プログラム調節計における記憶領域設定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1011114A true JPH1011114A (ja) 1998-01-16

Family

ID=16027607

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17724096A Pending JPH1011114A (ja) 1996-06-19 1996-06-19 プログラム調節計における記憶領域設定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1011114A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2020008548A1 (ja) * 2018-07-04 2020-01-09 理化工業株式会社 制御装置及び制御プログラム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2020008548A1 (ja) * 2018-07-04 2020-01-09 理化工業株式会社 制御装置及び制御プログラム
JPWO2020008548A1 (ja) * 2018-07-04 2021-02-18 理化工業株式会社 制御装置及び制御プログラム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20050034128A1 (en) Programmable controller
JP2805189B2 (ja) 射出成形機
JPH1011114A (ja) プログラム調節計における記憶領域設定装置
US4924403A (en) Numerical control method and system therefor having override playback function
JPH10290893A (ja) 縫製機または刺繍機
JPS58149503A (ja) 調節計における制御演算方法
JP2847313B2 (ja) プログラム調節計
JPS5826567B2 (ja) 電子計算機システム
JP3067166B2 (ja) デジタル調節器
JPH03207628A (ja) 射出成形機のシーケンスプログラムの編集方法およびその装置
KR0159635B1 (ko) 소용량 교환기에 있어서 국데이타 생성 장치 및 방법
JPH02259804A (ja) プログラム制御装置およびその設定方法
JPS60207160A (ja) 画像処理装置
JPH03125213A (ja) 選択対象の識別表示方式
JPS60175151A (ja) 情報処理装置
JPH0353642B2 (ja)
JPH0216603A (ja) シーケンス・プログラム編集方式
JP2021028638A (ja) 環境形成システム及びコントローラー
JPH0212581A (ja) Icカード
JPH0476122B2 (ja)
JPH01318166A (ja) 情報処理装置
JPS61290524A (ja) 画像表示画面装置による数値情報入力方法
JPH03137869A (ja) 磁気テープデータ記録方式
JPS63208904A (ja) プログラムコントロ−ラのプログラム方法
JPH0747580A (ja) 射出成形機の成形条件設定方法及び射出成形機の制御方法