JPH10145412A - マルチポートリピータ装置 - Google Patents
マルチポートリピータ装置Info
- Publication number
- JPH10145412A JPH10145412A JP30145296A JP30145296A JPH10145412A JP H10145412 A JPH10145412 A JP H10145412A JP 30145296 A JP30145296 A JP 30145296A JP 30145296 A JP30145296 A JP 30145296A JP H10145412 A JPH10145412 A JP H10145412A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- repeater
- signal
- connection
- link pulse
- pulse signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 クロスケーブルといった特別なケーブルを用
意して接続する必要をなくし、また外部スイッチによる
設定も必要なくして、LAN構築を容易にすることがで
きるマルチポートリピータ装置を提供することである。 【解決手段】 リピータの各接続ポート14の送信信号
および受信信号をある一定の時間ごとに自動的に反転さ
せ、IEEE802.3規格にて規定されているセグメ
ント間の接続状態を確認するためのリンクパルス信号を
検出することで接続デバイスの有無、接続機器の種類
(端末装置、リピータ)を判定し、リピータまたは端末
装置といった接続相手機器に合わせた送信信号および受
信信号の設定を行う構成とした。
意して接続する必要をなくし、また外部スイッチによる
設定も必要なくして、LAN構築を容易にすることがで
きるマルチポートリピータ装置を提供することである。 【解決手段】 リピータの各接続ポート14の送信信号
および受信信号をある一定の時間ごとに自動的に反転さ
せ、IEEE802.3規格にて規定されているセグメ
ント間の接続状態を確認するためのリンクパルス信号を
検出することで接続デバイスの有無、接続機器の種類
(端末装置、リピータ)を判定し、リピータまたは端末
装置といった接続相手機器に合わせた送信信号および受
信信号の設定を行う構成とした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はマルチポートリピー
タ装置に関し、詳しくは、シールド無より対線(以下
「UTPケーブル」という)を伝送媒体としたIEEE
802.3規格の10BASE−Tおよび100BAS
E−T(以下総称して「スター型LAN」という)のロ
ーカルエリアネットワーク(以下「LAN」という)に
おいてそのLANを構成するために用いるマルチポート
リピータ装置(以下「リピータ」という)に関する。
タ装置に関し、詳しくは、シールド無より対線(以下
「UTPケーブル」という)を伝送媒体としたIEEE
802.3規格の10BASE−Tおよび100BAS
E−T(以下総称して「スター型LAN」という)のロ
ーカルエリアネットワーク(以下「LAN」という)に
おいてそのLANを構成するために用いるマルチポート
リピータ装置(以下「リピータ」という)に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、スター型LANにおいてリピータ
をカスケード接続してLANを拡張する場合、リピータ
どうしをカスケード接続するためには、送信信号および
受信信号をUTPケーブル内で反転させたクロスケーブ
ルで接続する方法や、またはリピータにカスケード接続
兼用ポートを設け、外部スイッチにより端末接続/リピ
ータカスケード接続を選択し、端末装置を接続するのに
用いられるストレートケーブルによりリピータのカスケ
ード接続を行う方法があった。
をカスケード接続してLANを拡張する場合、リピータ
どうしをカスケード接続するためには、送信信号および
受信信号をUTPケーブル内で反転させたクロスケーブ
ルで接続する方法や、またはリピータにカスケード接続
兼用ポートを設け、外部スイッチにより端末接続/リピ
ータカスケード接続を選択し、端末装置を接続するのに
用いられるストレートケーブルによりリピータのカスケ
ード接続を行う方法があった。
【0003】また、特開平5−260066号公報に開
示された技術は、リンクパルス信号による端末装置およ
び入出力デバイス装置のLAN上での使用、スタンドア
ロンでの使用といった制御を行う技術であるが、リピー
タの相手接続装置に合わせた接続を自動的に行う技術で
はなかった。
示された技術は、リンクパルス信号による端末装置およ
び入出力デバイス装置のLAN上での使用、スタンドア
ロンでの使用といった制御を行う技術であるが、リピー
タの相手接続装置に合わせた接続を自動的に行う技術で
はなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のスター
型LANにおけるリピータのカスケード接続方法では以
下のような問題点があった。
型LANにおけるリピータのカスケード接続方法では以
下のような問題点があった。
【0005】クロスケーブルで接続する方法では、リピ
ータと端末装置とを接続するケーブルは送信信号および
受信信号を反転させないストレートケーブルを用いるた
め、クロスケーブルを用いてリピータをカスケード接続
する方法では、リピータのカスケード接続を行うために
クロスケーブルを特別に用意する必要があった。
ータと端末装置とを接続するケーブルは送信信号および
受信信号を反転させないストレートケーブルを用いるた
め、クロスケーブルを用いてリピータをカスケード接続
する方法では、リピータのカスケード接続を行うために
クロスケーブルを特別に用意する必要があった。
【0006】また、リピータにカスケード接続兼用ポー
トを設ける方法では、そのポートのみ外部スイッチによ
り送信および受信信号の反転切替を選択できる機構が必
要であり、さらにリピータの設置時に外部スイッチの設
定が必要であった。
トを設ける方法では、そのポートのみ外部スイッチによ
り送信および受信信号の反転切替を選択できる機構が必
要であり、さらにリピータの設置時に外部スイッチの設
定が必要であった。
【0007】本発明は上記の点にかんがみてなされたも
ので、クロスケーブルといった特別なケーブルを用意し
て接続する必要をなくし、また外部スイッチによる設定
も必要なくして、LAN構築を容易にすることができる
マルチポートリピータ装置を提供することを目的とす
る。
ので、クロスケーブルといった特別なケーブルを用意し
て接続する必要をなくし、また外部スイッチによる設定
も必要なくして、LAN構築を容易にすることができる
マルチポートリピータ装置を提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するために、リピータの各接続ポートの送信信号およ
び受信信号をある一定の時間ごとに自動的に反転させ、
IEEE802.3規格にて規定されているセグメント
間の接続状態を確認するためのリンクパルス信号を検出
することで接続デバイスの有無、接続機器の種類(端末
装置、リピータ)を判定し、リピータまたは端末装置と
いった接続相手機器に合わせた送信信号および受信信号
の設定を行う構成とした。
成するために、リピータの各接続ポートの送信信号およ
び受信信号をある一定の時間ごとに自動的に反転させ、
IEEE802.3規格にて規定されているセグメント
間の接続状態を確認するためのリンクパルス信号を検出
することで接続デバイスの有無、接続機器の種類(端末
装置、リピータ)を判定し、リピータまたは端末装置と
いった接続相手機器に合わせた送信信号および受信信号
の設定を行う構成とした。
【0009】
【発明の実施の形態】以下本発明を図面に基づいて説明
する。
する。
【0010】図1は本発明の概略を示すリピータのブロ
ック図である。
ック図である。
【0011】図1では1つのポートに注目して説明を行
う。各接続ポートともに同一構成にすることで各接続ポ
ートにおいて本発明の効果が得られる。
う。各接続ポートともに同一構成にすることで各接続ポ
ートにおいて本発明の効果が得られる。
【0012】リピータ10は、リピータ10の入出力デ
ータ処理を行うリピータ制御部11と、リピータ制御部
11により検出されたリンクパルス検出信号LINKを
もとに送信信号TXおよび受信信号RXの反転制御を行
うTX/RX制御部12と、TX/RX制御部12の指
示に基づきそう新進号TXおよび受信信号RXの反転を
行うTX/RX制御回路13と、端末装置および他のリ
ピータを接続するための接続ポート14とを有する。
ータ処理を行うリピータ制御部11と、リピータ制御部
11により検出されたリンクパルス検出信号LINKを
もとに送信信号TXおよび受信信号RXの反転制御を行
うTX/RX制御部12と、TX/RX制御部12の指
示に基づきそう新進号TXおよび受信信号RXの反転を
行うTX/RX制御回路13と、端末装置および他のリ
ピータを接続するための接続ポート14とを有する。
【0013】図2は、リピータの電源ON時から送信信
号TXおよび受信信号RXを自動的に反転させる処理の
一例を示すフローチャートである。
号TXおよび受信信号RXを自動的に反転させる処理の
一例を示すフローチャートである。
【0014】図3は、リピータと端末装置との間で相互
に接続を確認するために送出/受信を行う、IEEE8
02.3規格で定められたリンク確認機能を示す図であ
る。
に接続を確認するために送出/受信を行う、IEEE8
02.3規格で定められたリンク確認機能を示す図であ
る。
【0015】次に、本実施の形態の動作について図1、
図2および図3を参照して説明する。
図2および図3を参照して説明する。
【0016】スター型LANにおいてリピータ、端末装
置といったLANに接続される装置は、図3に示すよう
な互いの接続を確認するためのリンクパルス信号をリピ
ータ31および端末装置32から送出し、互いにして装
置からのリンクパルス信号を検出することで接続ありと
判断する。ただし、この接続ありの判断はあくまでも受
信信号RXにリンクパルス信号が受信される場合であ
り、相手装置(端末装置、リピータ)および接続ケーブ
ル(ストレート、クロス)により送信信号TXへのリン
クパルス信号の受信があり得る。従来であれば接続ミス
であるから接続は確定しないが、図1示したリピータ1
0により自動的にリンクパルス信号を検出、接続を確定
させることができる。
置といったLANに接続される装置は、図3に示すよう
な互いの接続を確認するためのリンクパルス信号をリピ
ータ31および端末装置32から送出し、互いにして装
置からのリンクパルス信号を検出することで接続ありと
判断する。ただし、この接続ありの判断はあくまでも受
信信号RXにリンクパルス信号が受信される場合であ
り、相手装置(端末装置、リピータ)および接続ケーブ
ル(ストレート、クロス)により送信信号TXへのリン
クパルス信号の受信があり得る。従来であれば接続ミス
であるから接続は確定しないが、図1示したリピータ1
0により自動的にリンクパルス信号を検出、接続を確定
させることができる。
【0017】リピータ10の電源ONの後、リピータ制
御部11は受信信号RXにおいてリンクパルス信号の検
出を開始する。TX/RX制御部12はリンクパルス信
号を検出するのに十分な時間であるx秒(図3を参照し
てわかるように16+8=24mS以上必要であり、こ
こではx=25mSとする)の間リピータ制御部11か
ら出力されるLINK信号を監視する(図2のステップ
(F−1))。
御部11は受信信号RXにおいてリンクパルス信号の検
出を開始する。TX/RX制御部12はリンクパルス信
号を検出するのに十分な時間であるx秒(図3を参照し
てわかるように16+8=24mS以上必要であり、こ
こではx=25mSとする)の間リピータ制御部11か
ら出力されるLINK信号を監視する(図2のステップ
(F−1))。
【0018】リンクパルス信号を検出できない場合には
リピータ制御部11はLINK信号を有効にしないた
め、接続相手はいないと判断し、TX/RX制御部12
は送信信号TXおよび受信信号RXを反転させるように
TX/RX制御回路13に指示し、TX/RX制御回路
13は送信信号TXおよび受信信号RXを反転させる
(図2のステップ(F−3))。続いて再びTX/RX
制御部12は25mSの間リピータ制御部11から出力
され卯LINK信号を監視し、リンクパルス信号が検出
されるまで、つまりリピータ制御部11から出力される
LINK信号が有効になるまで、送信信号TXおよび受
信信号RXの反転を行う(図2のステップ(F−1)、
(F−2))。この処理をリンクパルス信号検出サイク
ルと呼ぶ。
リピータ制御部11はLINK信号を有効にしないた
め、接続相手はいないと判断し、TX/RX制御部12
は送信信号TXおよび受信信号RXを反転させるように
TX/RX制御回路13に指示し、TX/RX制御回路
13は送信信号TXおよび受信信号RXを反転させる
(図2のステップ(F−3))。続いて再びTX/RX
制御部12は25mSの間リピータ制御部11から出力
され卯LINK信号を監視し、リンクパルス信号が検出
されるまで、つまりリピータ制御部11から出力される
LINK信号が有効になるまで、送信信号TXおよび受
信信号RXの反転を行う(図2のステップ(F−1)、
(F−2))。この処理をリンクパルス信号検出サイク
ルと呼ぶ。
【0019】接続ポート14に接続相手装置(端末装置
またはリピータ)が接続されたとき、前記リンクパルス
信号検出サイクルの中でリンクパルス信号がリピータ制
御部11で検出され、LINK信号を有効にする。その
時点でTX/RX制御部12は送信信号TXおよび受信
信号RXを固定し(図2のステップ(F−2))、接続
を確定させる。以後、リンクパルス信号が検出できなく
なるまで、送信信号TXおよび受信信号RXはTX/R
X制御部12により固定される。
またはリピータ)が接続されたとき、前記リンクパルス
信号検出サイクルの中でリンクパルス信号がリピータ制
御部11で検出され、LINK信号を有効にする。その
時点でTX/RX制御部12は送信信号TXおよび受信
信号RXを固定し(図2のステップ(F−2))、接続
を確定させる。以後、リンクパルス信号が検出できなく
なるまで、送信信号TXおよび受信信号RXはTX/R
X制御部12により固定される。
【0020】以上本実施の形態によれば、リピータの接
続ポートの送信信号TXおよび受信信号RXをある一定
の時間(x秒)ごとに自動的に反転させ、リンクパルス
信号を検出することで接続デバイスの有無、接続機器の
種類(端末装置、リピータ)を判断し、リピータまたは
端末装置といった接続相手機器に合わせた送信信号TX
および受信信号RXの設定を行うことができる。
続ポートの送信信号TXおよび受信信号RXをある一定
の時間(x秒)ごとに自動的に反転させ、リンクパルス
信号を検出することで接続デバイスの有無、接続機器の
種類(端末装置、リピータ)を判断し、リピータまたは
端末装置といった接続相手機器に合わせた送信信号TX
および受信信号RXの設定を行うことができる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、リピータ
の各接続ポートの送信信号および受信信号をある一定の
時間ごとに自動的に反転させ、IEEE802.3規格
にて規定されているセグメント間の接続状態を確認する
ためのリンクパルス信号を検出することで接続デバイス
の有無、接続機器の種類(端末装置、リピータ)を判定
し、リピータまたは端末装置といった接続相手機器に合
わせた送信信号および受信信号の設定を行うことによ
り、接続相手が端末装置かリピータかを意識することな
く、自動的に送信信号および受信信号を反転/接続する
ため、クロスケーブルといった特別なケーブルを用意し
て接続する必要はなくなり、また外部スイッチによる設
定も必要なくなるため、LAN構築が容易となる。
の各接続ポートの送信信号および受信信号をある一定の
時間ごとに自動的に反転させ、IEEE802.3規格
にて規定されているセグメント間の接続状態を確認する
ためのリンクパルス信号を検出することで接続デバイス
の有無、接続機器の種類(端末装置、リピータ)を判定
し、リピータまたは端末装置といった接続相手機器に合
わせた送信信号および受信信号の設定を行うことによ
り、接続相手が端末装置かリピータかを意識することな
く、自動的に送信信号および受信信号を反転/接続する
ため、クロスケーブルといった特別なケーブルを用意し
て接続する必要はなくなり、また外部スイッチによる設
定も必要なくなるため、LAN構築が容易となる。
【図1】本発明の概略を示すリピータのブロック図であ
る。
る。
【図2】リピータの電源ON時から送信信号TXおよび
受信信号RXを自動的に反転させる処理の一例を示すフ
ローチャートである。
受信信号RXを自動的に反転させる処理の一例を示すフ
ローチャートである。
【図3】リピータと端末装置との間で相互に接続を確認
するために送出/受信を行う、IEEE802.3規格
で定められたリンク確認機能を示す図である。
するために送出/受信を行う、IEEE802.3規格
で定められたリンク確認機能を示す図である。
10 リピータ 11 リピータ制御部 12 TX/RX制御部 13 TX/RX制御回路 14 接続ポート 31 リピータ 32 端末装置
Claims (3)
- 【請求項1】 シールド無より対線を伝送媒体としたI
EEE802.3規格の10BASE−Tおよび100
BASE−Tのローカルエリアネットワークを構成する
際に集線装置として使用されるマルチポートリピータ装
置において、前記マルチポートリピータ装置の各接続ポ
ートの送信信号および受信信号をある一定の時間ごとに
自動的に反転させる手段と、前記規格にて規定されてい
るセグメント間の接続状態を確認するためのリンクパル
ス信号を常時検出する手段とを備えたことを特徴とする
マルチポートリピータ装置。 - 【請求項2】 シールド無より対線を伝送媒体としたI
EEE802.3規格の10BASE−Tおよび100
BASE−Tのローカルエリアネットワークを構成する
際に集線装置として使用されるマルチポートリピータ装
置において、前記マルチポートリピータ装置の各接続ポ
ートの送信信号および受信信号をある一定の時間ごとに
自動的に反転させる手段と、前記規格にて規定されてい
るセグメント間の接続状態を確認するためのリンクパル
ス信号を常時検出する手段と、リンクパルス信号を検出
したときには前記各接続ポートの送信信号および受信信
号の反転を停止して固定する手段とを備えたことを特徴
とするマルチポートリピータ装置。 - 【請求項3】 マルチポートリピータ装置の各接続ポー
トの送信信号および受信信号をある一定の時間ごとに自
動的に反転させ、IEEE802.3規格にて規定され
ているセグメント間の接続状態を確認するためのリンク
パルス信号を検出することで接続デバイスの有無、接続
機器の種類を判定し、接続相手機器に合わせた送信信号
および受信信号の設定を行うことを特徴とするマルチポ
ートリピータ装置の設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30145296A JPH10145412A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | マルチポートリピータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30145296A JPH10145412A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | マルチポートリピータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10145412A true JPH10145412A (ja) | 1998-05-29 |
Family
ID=17897067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30145296A Pending JPH10145412A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | マルチポートリピータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10145412A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004289844A (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-14 | Sensormatic Electronics Corp | 極性訂正回路およびそれを組み入れたシステム |
| CN116500504A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-07-28 | 南方电网电力科技股份有限公司 | 分支装置的识别方法、装置、电子设备及存储介质 |
-
1996
- 1996-11-13 JP JP30145296A patent/JPH10145412A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004289844A (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-14 | Sensormatic Electronics Corp | 極性訂正回路およびそれを組み入れたシステム |
| CN116500504A (zh) * | 2023-04-20 | 2023-07-28 | 南方电网电力科技股份有限公司 | 分支装置的识别方法、装置、电子设备及存储介质 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3429806B2 (ja) | ネットワーク接続システムおよびデータ処理ネットワークならびにその動作方法 | |
| JPS62290260A (ja) | データ/音声送受信方法 | |
| JP3716359B2 (ja) | 通信ネットワークにおける入力信号伝送の制御方法及びそのためのコネクタとそこに内装される分離回路 | |
| JPS58119247A (ja) | デ−タ通信方式 | |
| JPH11289331A (ja) | Lanインタフェース装置 | |
| JP2552786B2 (ja) | 信号切換装置 | |
| EP0214159A1 (en) | Data bus pilot tone | |
| GB2300336A (en) | Data regeneration in asynchronous network communication | |
| JPS6360937B2 (ja) | ||
| JPH0646069A (ja) | ループバックテスト装置 | |
| JPS6223259A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS62256550A (ja) | デ−タ伝送装置 | |
| JPH01227544A (ja) | 中継器 | |
| JPS6236935A (ja) | 同期制御切替方式 | |
| JPS62183646A (ja) | 自動終端回路 | |
| JPH0514381A (ja) | 二重ループ伝送路用送受信装置 | |
| JPH0793627B2 (ja) | 受信専用局の存在するトークンバスネットワークの送信制御方式 | |
| JPH05183605A (ja) | シリアルインタフェースのハードウエア制御システム | |
| JPH07202976A (ja) | 信号線接続方法とその装置 | |
| JP2566022B2 (ja) | 光リングバス制御方式 | |
| JPS58151744A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH01218226A (ja) | 光ファイバ通信システムの集線装置 | |
| JPH0244426B2 (ja) | Rookaruerianetsutowaakutsushinhoshiki | |
| JPH07168773A (ja) | マイクロプロセッサ遠隔リセット方式 | |
| JPS61120544A (ja) | 情報通信方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000919 |