JPH10165515A - 電気治療器 - Google Patents

電気治療器

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JPH10165515A
JPH10165515A JP33129696A JP33129696A JPH10165515A JP H10165515 A JPH10165515 A JP H10165515A JP 33129696 A JP33129696 A JP 33129696A JP 33129696 A JP33129696 A JP 33129696A JP H10165515 A JPH10165515 A JP H10165515A
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JP
Japan
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storage device
conductor
attached
treatment
main body
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Pending
Application number
JP33129696A
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English (en)
Inventor
Nobuyuki Ushio
伸之 牛尾
Akira Matsumoto
明 松本
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】清潔な治療が行え、導子の剥離を向上させた使
い勝手がよい電気治療器を提供することを課題とする。 【解決手段】人体に貼着し、本体1からの治療電流を人
体へ流す導子4と、この導子4を貼着して収納する収納
具14を備え、収納具14には抗菌剤を配合し、導子4貼着
面を粗面にしたりプライマー処理をしたりすることによ
って剥離処理した電気治療器。また、抗菌剤を配合した
収納具14の導子貼着面に剥離性を有する複数個の孔17を
形成したシート16を貼り付けて設けた電気治療器。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、導子から治療電流
を流すことにより人体患部の凝りをほぐす電気治療器に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の電気治療器は、登録実用
新案第3024148号公報(A61N1/04)に記
載の如く、通電パッドや導子カバー、収納具など、治療
器に備えられるものを抗菌剤を配合した材料で形成し、
感染の少ない清潔な装置を提供したものが知られてい
る。
【0003】しかしながら、上述するような抗菌剤を配
合した収納具を使用した場合、粘着性のある導子を収納
具に貼り付けるとゲルの粘着力によって導子が剥がれに
くく、抗菌剤を配合することで導子の抗菌作用はあるが
使い勝手が悪くなるといった問題があった。
【0004】また、従来、粘着性を有する導子を収納具
から剥がれやすくするために、収納具の導子貼り付け面
にシリコンをコーティングした剥離シートを設け、その
上に導子を貼り付けることで、使用時に導子が収納具か
ら剥がれやすくしたものが一般に知られている。
【0005】そこで抗菌処理された樹脂で形成した収納
具に、剥離シートを設けることが考えられるが、収納具
の導子貼り付け面に剥離シートを貼り付けたとすると、
導子は抗菌処理されていないシートにのみ触れており、
導子の触れる部分には抗菌剤が存在しないため、最も雑
菌が繁殖する導子に抗菌作用がなく、不衛生であるとい
った問題が生じる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記欠点に
鑑みなされたもので、清潔な治療が行え、導子の剥離を
向上させた使い勝手がよい電気治療器を提供することを
課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、治療用電流を
出力する本体と、本体に対して電気的に接続され粘着性
を有し人体に貼着して治療電流を流す導子と、導子を貼
着して収納する収納具とを備え、収納具は抗菌剤を配合
し、表面を剥離処理してあることを特徴とする。
【0008】そして、収納具表面は、粗面に形成してあ
ったり、また、プライマー処理してあることを特徴とす
る。
【0009】本発明の電気治療器を使用する場合、導子
を収納具から外し、身体に導子を貼り付けて本体から出
力される治療電流を身体に流すことによって治療を行
う。そして治療を終了する際、身体から導子を外し、収
納具に貼り付けて保存する。このとき、収納具には抗菌
剤が配合されているため、人体に付着した雑菌が導子収
納中に繁殖することはない。また、収納した状態から使
用を開始するとき、収納具表面を剥離処理しているた
め、簡単に剥がすことが出来る。
【0010】以上のような構成にすることで、収納具に
導子を収納した場合、収納具が抗菌剤を配合しているた
め、導子収納時に身体についた雑菌が繁殖することがな
く、非常に清潔である。また、収納具表面に剥離処理、
例えば粗面にしたりプライマー処理してあるので、剥が
しやすい。
【0011】更に、治療用電流を出力する本体と、本体
に対して電気的に接続され粘着性を有し人体に貼着して
治療電流を流す導子と、導子を貼着して収納する収納具
とを備え、収納具には抗菌剤を配合し、収納具表面に剥
離性を有し複数個の孔を形成したシートを貼り付けて設
けたことを特徴とする。
【0012】そして、シートの孔の総面積は、孔以外の
剥離性を有する部分の総面積よりも小さいことを特徴と
する。
【0013】以上のような構成にすることにより、治療
を終了して導子を収納する場合には収納具のシートに導
子を貼り付けて収納し、使用時にはシートの剥離性によ
って簡単に剥がすことが出来る。また、収納中、導子は
シートの孔を除く部分と当接しており、孔の開いている
部分は孔を通して抗菌処理された樹脂と接するか、また
は外気に触れること無く雰囲気で接しているため、導子
を剥がすときは剥がしやすく、収納時には抗菌処理され
た収納具によって清潔である。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を、低周波治
療器を例に、図1乃至図5に基づいて以下に詳述する。
【0015】まず、低周波治療器の全体構成について、
図1に基づき説明をする。
【0016】1は、治療電流を出力するための制御回
路、制御回路を駆動するための電池等を内蔵した本体
で、該本体1には治療電流を出力するためのコード2が
着脱自在に設けてある。前記コード2の先端にはホック
3がコード2と一体に設けてあり、該ホック3によって
後述する導子4が着脱自在に設けてある。
【0017】4は、前記コード2の先端のホック3に取
り付けられる導子で、該導子4には前記ホック3に接続
されるスナップ5が設けてある。そして、コード2はホ
ック3、スナップ5と機械的、電気的に接続されてお
り、コード2を介して流れる治療電流をホック3、スナ
ップ5を介して導子4に流れるようになっている。ま
た、該導子4は、2枚設けてあり、1枚がプラス極、も
う1枚がマイナス極になっている。そして、身体に貼り
付けたときに治療電流がプラス極から身体を介してマイ
ナス極に流れるようになっている。
【0018】更に詳しく導子4の構成について説明する
と、導子4は基台6となる部分を塩化ビニル、ウレタン
等の材料で形成し、この基台6の表面にはカーボン等の
導電性の材料が印刷されている。そしてこの基台6の導
電性を有する側には粘着性と導電性とを有するゲル7が
ゲル7自身の粘着力で貼り付けてあり、また、基台6と
ゲル7との間にホック5が挟み込まれ、ホック5の一部
が基台6を貫通して基台6表面に現れるようになってい
る。更に、図3に示す如く、コード2側のスナップ3と
導子4側のホック5とは、嵌合するようになっており、
この導子4は汚れがひどくなるとホック5から外して新
しい導子4と交換できるようになっており、古い導子4
は使い捨てになっている。本実施例で示す導子4は、導
子4の身体に貼り付く部分に粘着性と導電性を有するゲ
ル7がゲル7自身の粘着力で貼り付いて設けてあり、こ
のゲル7の粘着性によって身体に貼り付き、そしてスナ
ップ3と電気的に接続されて身体に治療電流が流れるよ
うになっている。
【0019】8は、治療モードを選択する治療選択ボタ
ンで、該治療選択ボタン8はたたくボタン9、もむボタ
ン10、振動ボタン11の3種類のモード選択のボタンを備
えており、治療選択ボタン8を押さえると治療モードが
切り換わるようになっている。たたくモードは、数個の
パルスを所定の間隔をおいて極性を変えながら出力する
モードであり、もむモードは、複数のパルスを短い間隔
で連続的に出力し、これを周期的に繰り返す出力方法で
ある。また、振動モードはもむモードよりも短い時間で
極性を変えながら周期的に出力するモードである。
【0020】12は、それぞれのモードの速さを変えるこ
との出来る速さ調節つまみで、1から5までの5段階で
速さを調節することができる。前記本体1に見えている
数字は、本体1の一部を切り欠いて速さ調節つまみ12の
ダイヤルに記載した数字が見えるようになっており、数
字によって速さの目安がわかるようになっている。そし
て、速さ調節つまみ12を変えることにより、前述した各
モードでの出力の周期を速くしたり遅くしたりすること
が出来る。
【0021】13は、治療電流の出力を変えることの出来
る強さ調節つまみで、該強さ調節つまみ13は1から5ま
での強さを調節することが出来、また強さの最も弱い所
から連続して電源を切るための電源スイッチが備えられ
ている。即ち、強い部分から徐々に弱い部分に変化さ
せ、そのまま強さ調節つまみ13を回動させると電源を切
ることが出来る。また、強さ調節つまみ13は、調節する
ダイヤル部分に数字が記載してあり、本体1に切り欠い
た部分から強さの目安となる数字が現れるようになって
いる。図1に現れている「切」は、現在電源が切れてい
ることを示している。また、強さ調節つまみ13は、強さ
を調節することで、前述した各モードの出力電圧を変え
るようになっており、パルスの波高が変わるようになっ
ている。
【0022】14は、未使用時に導子4を貼り付けるため
の収納具で、該収納具14は樹脂で形成してあり、導子4
を横に並べて導子4の粘着力で貼り付けて収納するよう
になっている。この収納具14は、上面開口の長方体の箱
形状のものからなっており、この箱の内側底面に導子4
を収納するようになっている。
【0023】上述する低周波治療器の動作について説明
する。
【0024】治療を開始するときは、本体1にコード2
を接続し、コード2のもう一端に導子4を取り付ける。
そして導子4を身体の患部に貼り付け、本体1の強さ調
節つまみ13を回動して電源スイッチを入れ、強さを所望
の強さに調節する。この時、治療モード選択ボタン8に
よって治療モードを選択し、また速さ調節つまみ13によ
って所望の速さに調節して治療を行う。治療を終了する
ときは、制御回路内に内蔵されたタイマーによって30
分で自動的に終了するようになっている。また、30分
以内で終了したいときは、強さ調節つまみ13によって強
制的に電源を切って終了する。
【0025】治療が終了すると、導子4を身体からはず
し、収納具14に貼り付けて収納する。また、導子4が汚
れたり、粘着力がなくなっていると、コード2のホック
5から導子4のスナップ3を外し、新しい導子4と交換
する。
【0026】次に、第1実施例である収納具14につい
て、図2に基づき説明をする。
【0027】図2(A)は収納具14に蓋15をしたときの
表面図、図2(B)はその側面断面図を示す。
【0028】本実施例における収納具14は、例えばAB
S樹脂など、通常使用される樹脂によって形成されてお
り、その後、樹脂に抗菌剤を焼付け塗装などの塗装方法
で塗布されている。図2中、16が抗菌剤を塗布した膜を
示している。本実施例で使用されている抗菌剤は、チア
ベンザゾール、銀ゼオライトなどが使用され塗布されて
いる。
【0029】15は、前記収納具14の開口を上から施蓋す
る蓋15で、該蓋15は前記収納具14同様、抗菌剤が配合さ
れている。この蓋15も収納具14同様、抗菌剤が配合され
ている。
【0030】本実施例の抗菌剤を塗布した表面は、図5
に示す如く、表面に凹凸を形成して表面を粗く処理す
る、所謂プライマー処理が施されており、ゲル4が収納
具14表面に密着してしまうことがなく、ゲル4を収納具
14から剥がしやすくしてあり、使い勝手を向上させてい
る。図5(A)が収納具14の側面断面図、図5(B)が
収納具14の表面を示している。
【0031】また、プライマー処理以外に、導子4を収
納具14から剥がしやすくするために塗布する抗菌剤を剥
離性のあるシリコン等を混ぜ合わせたものを使用する
と、剥離作用の効果が得られる。また、収納具14を形成
する樹脂にシリコンを混ぜ合わせて形成してもよい。更
に、プライマー処理ではなく、単に複数の凸部を形成し
て粗面に処理していればよく、粗面にすることで導子4
の剥がれを良くするものである。
【0032】更に、収納具14自身を形成する樹脂に抗菌
剤を混ぜ合わせ、表面をプライマー処理すると上述する
実施例と同様の効果が得られる。
【0033】次に、第2実施例について、図2に基づき
説明をする。
【0034】本実施例の第1実施例と同一部分について
は説明を省略し、異なる部分についてのみ説明する。
【0035】第1実施例において、収納具14は通常使用
される樹脂によって形成されていたが、本実施例におけ
る収納具14は、第1実施例で使用されるチアベンザゾー
ル、銀ゼオライトなどの抗菌剤が収納具14を形成する樹
脂に配合されて形成されており、収納具14全体に抗菌作
用がある。また、第1実施例における収納具14の導子4
を貼り付ける表面には抗菌剤が塗布された膜が設けられ
ていたが、本実施例では剥離性を有する剥離シートが貼
着して設けられている。
【0036】ここで剥離シート16について図4に基づき
説明をする。
【0037】図4(B)は、収納具14の表面を示してお
り、図4(A)は、収納具14の側面断面を示している。
そして、抗菌処理された収納具14には、孔17を複数箇所
に開けたシリコン等で表面をコーティングした剥離シー
ト16が貼り付けられており、導子4のゲル7を収納具14
に貼り付けた場合、ゲル7自身の柔軟性により変形して
ゲル7が前記孔17の中に入り込み、入り込んだゲル7が
抗菌処理された樹脂に当たることで雑菌の繁殖を抑える
ことになる。また、ゲル7が収納具14に当たらなくても
ゲル7との空間には外気が入ることがなく密閉の状態に
なるので収納具14から生じる抗菌作用により、導子4が
抗菌されることになる。そして、導子4を収納具14から
剥がすときは、剥離シート16の剥離作用によって簡単に
ゲル7を収納具14から剥がすことが出来るのである。
【0038】また、剥離シート16に形成した孔17の総面
積は、剥離シート16の孔の開いていない部分の総面積よ
りも小さく、ゲル7が貼り付く面積を大きくとって剥離
性を向上させている。
【0039】以上のように、収納具の導子貼着面に剥離
性を有し、複数個の孔を形成した剥離シートを設けたの
で、剥離シートに形成した孔によって導子に対して抗菌
作用があり、清潔な導子を提供することができ、更に剥
離性のシート上に導子が貼り付けられるので、収納状態
から使用するときに、導子を収納具から剥がしやすいと
いう効果がある。
【0040】
【発明の効果】本発明は、収納具に抗菌剤を配合し、表
面が剥離処理してあるので、清潔で、且つ収納具から導
子が剥がしやすいので使い勝手がよくなる等の効果を奏
する。
【0041】また、収納具に抗菌剤を配合し、収納具表
面に剥離性を有し複数個の孔を形成したシートを貼り付
けて設けたので、清潔で、且つ導子が剥がしやすく使い
勝手がよくなる等の効果を奏する。
【0042】更に、孔の総面積はシートの剥離性を有す
る部分の総面積よりも小さいので、導子が剥がしやすい
等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す全体構成図である。
【図2】同収納具の上面図、及び側面断面図である。
【図3】本発明の導子の接続状態を示す図である。
【図4】本発明の第2実施例における収納具の平面図と
側面断面図である。
【図5】本発明の第1実施例における収納具の平面図と
側面断面図である。
【符号の説明】
1 本体 4 導子 14 収納具 17 孔 16 シート

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 治療用電流を出力する本体と、該本体に
    対して電気的に接続され粘着性を有し人体に貼着して治
    療電流を流す導子と、該導子を貼着して収納する収納具
    とを備え、前記収納具は抗菌剤を配合し、導子貼着面を
    剥離処理したことを特徴とする電気治療器。
  2. 【請求項2】 前記収納具の導子貼着面は、粗面に形成
    してあることを特徴とする請求項1記載の電気治療器
  3. 【請求項3】 前記収納具の導子貼着面は、プライマー
    処理してあることを特徴とする請求項2記載の電気治療
    器。
  4. 【請求項4】 治療用電流を出力する本体と、該本体に
    対して電気的に接続され粘着性を有し人体に貼着して治
    療電流を流す導子と、該導子を貼着して収納する収納具
    とを備え、前記収納具には抗菌剤を配合し、収納具の導
    子貼着面に剥離性を有し複数個の孔を形成したシートを
    貼り付けて設けたことを特徴とする電気治療器。
  5. 【請求項5】 前記孔の総面積は前記シートの剥離性を
    有する部分の総面積よりも小さいことを特徴とする請求
    項4記載の電気治療器。
JP33129696A 1996-12-11 1996-12-11 電気治療器 Pending JPH10165515A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1179390A3 (en) * 2000-08-07 2003-12-17 Cerium Group Limited Intermediate lens pad

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1179390A3 (en) * 2000-08-07 2003-12-17 Cerium Group Limited Intermediate lens pad
US6926597B2 (en) 2000-08-07 2005-08-09 Cerium Group Limited Intermediate lens pad
US6942550B2 (en) 2000-08-07 2005-09-13 Cerium Group Limited Intermediate lens pad

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