JPH10248724A - 業務用フライヤー - Google Patents
業務用フライヤーInfo
- Publication number
- JPH10248724A JPH10248724A JP5568997A JP5568997A JPH10248724A JP H10248724 A JPH10248724 A JP H10248724A JP 5568997 A JP5568997 A JP 5568997A JP 5568997 A JP5568997 A JP 5568997A JP H10248724 A JPH10248724 A JP H10248724A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- frying
- time
- value
- notification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Frying-Pans Or Fryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】揚げ作業の利便性をはかること。
【解決手段】同時に異なる材料の揚げ物を揚げる場合
に、それぞれの材料に適する揚げ時間タイマーをそれぞ
れ個別に設定するとともに、揚げ作業開始時に使用者が
タイマーのスタートを操作することでそれぞれの揚げ物
に適する揚げ時間が経過した時点で順々に知らせること
ができ、食材毎に取り出すタイミングが分かる。
に、それぞれの材料に適する揚げ時間タイマーをそれぞ
れ個別に設定するとともに、揚げ作業開始時に使用者が
タイマーのスタートを操作することでそれぞれの揚げ物
に適する揚げ時間が経過した時点で順々に知らせること
ができ、食材毎に取り出すタイミングが分かる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は業務用厨房内で使用
される電気式の業務用フライヤーに関するものである。
される電気式の業務用フライヤーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】業務用フライヤーは予め設定した油温に
到達するとその油温を一定に保持するよう通電制御を行
い、食材の投入などで油温が低下した場合は電力値を上
昇させるなどして常に適正な温度になるよう動作させて
いる。
到達するとその油温を一定に保持するよう通電制御を行
い、食材の投入などで油温が低下した場合は電力値を上
昇させるなどして常に適正な温度になるよう動作させて
いる。
【0003】使用者は油温が適当な値になったことを表
示器などで知るが、この時点で食材を油槽に投入し、フ
ライや天ぷら揚げを行うわけである。
示器などで知るが、この時点で食材を油槽に投入し、フ
ライや天ぷら揚げを行うわけである。
【0004】一方、揚げ物を適度に揚げるには揚げ時間
が重要な要素であり、一定温度で適当な時間揚げること
でからっとした出来上がりが得られる。
が重要な要素であり、一定温度で適当な時間揚げること
でからっとした出来上がりが得られる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、揚げ温度の
管理は制御装置が適切な温度に保てるように制御する事
が出来るが、揚げ時間の管理は通常の小型フライヤーで
は出来るようになっていない。
管理は制御装置が適切な温度に保てるように制御する事
が出来るが、揚げ時間の管理は通常の小型フライヤーで
は出来るようになっていない。
【0006】また、一定時間揚げた後、自動的にフライ
籠をリフトアップ出来る全自動式フライヤーが存在する
が、このタイプは同じ食材を連続的に繰り返し揚げるた
めの物であり、弁当などの複数の種類の揚げ物では同時
に複数の揚げ物を油槽に投入するため、非常に使い勝手
が悪いものであった。これらのことから同時に同じ物を
大量に揚げない調理形態にとっては、簡便で使い勝手の
よいものが求められている。
籠をリフトアップ出来る全自動式フライヤーが存在する
が、このタイプは同じ食材を連続的に繰り返し揚げるた
めの物であり、弁当などの複数の種類の揚げ物では同時
に複数の揚げ物を油槽に投入するため、非常に使い勝手
が悪いものであった。これらのことから同時に同じ物を
大量に揚げない調理形態にとっては、簡便で使い勝手の
よいものが求められている。
【0007】また、厨房業界の人手不足の影響で、調理
のマニュアル化が進行しているが、惣莱関係の厨房にと
ってもやはり、同様である。従って、揚げ物作業などで
も、手軽に揚げ完了のタイミングが見極められれば、使
い勝手が向上し、し損じることもなくなるものである。
のマニュアル化が進行しているが、惣莱関係の厨房にと
ってもやはり、同様である。従って、揚げ物作業などで
も、手軽に揚げ完了のタイミングが見極められれば、使
い勝手が向上し、し損じることもなくなるものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決するためになされたものであり、同時に異なる材料の
揚げ物を揚げる場合に、それぞれの材料に適する揚げ時
間タイマーをそれぞれ個別に設定するとともに、揚げ作
業開始時に使用者がタイマーのスタート操作を行うこと
でそれぞれの揚げ物に適する揚げ時間が経過した時点で
順々に知らせる事が出来、食材毎に取り出すタイミング
が分かるものである。
決するためになされたものであり、同時に異なる材料の
揚げ物を揚げる場合に、それぞれの材料に適する揚げ時
間タイマーをそれぞれ個別に設定するとともに、揚げ作
業開始時に使用者がタイマーのスタート操作を行うこと
でそれぞれの揚げ物に適する揚げ時間が経過した時点で
順々に知らせる事が出来、食材毎に取り出すタイミング
が分かるものである。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明は、それぞれのタイマーの
時間を複数個設定できるとともに、もっとも揚げ時間の
必要でない(短い時間)設定を行うと、次に長い時間は
それより必ず長い時間に設定されるようプログラムされ
るため間違えることなく次に長い時間の揚げ物に必要な
タイマーを簡単にセット出来るものである。また、使用
者は揚げ物の食材を油槽に投入した時点でお知らせタイ
マーのスタートスイッチを操作することで、タイマース
タートが行える。
時間を複数個設定できるとともに、もっとも揚げ時間の
必要でない(短い時間)設定を行うと、次に長い時間は
それより必ず長い時間に設定されるようプログラムされ
るため間違えることなく次に長い時間の揚げ物に必要な
タイマーを簡単にセット出来るものである。また、使用
者は揚げ物の食材を油槽に投入した時点でお知らせタイ
マーのスタートスイッチを操作することで、タイマース
タートが行える。
【0010】なおタイマー値のセットは使用者が食材の
種類や単体の重量によって自由に変更しセットする事が
出来る。
種類や単体の重量によって自由に変更しセットする事が
出来る。
【0011】従って本発明によれば異なる食材を同時に
揚げる作業が必要な場合、食材を同時に油槽に投入して
も、それぞれの食材の揚げ時間に適したタイミングにお
知らせ機能が働くため、揚げ過ぎや、揚げ不足が未然に
防止できる。
揚げる作業が必要な場合、食材を同時に油槽に投入して
も、それぞれの食材の揚げ時間に適したタイミングにお
知らせ機能が働くため、揚げ過ぎや、揚げ不足が未然に
防止できる。
【0012】従って目視や勘による作業が省け、なれな
い作業者でも間違いなく適度な仕上がりとすることが出
来る。
い作業者でも間違いなく適度な仕上がりとすることが出
来る。
【0013】また、タイマーのセットは自由に使用者で
設定できるとともに、複数のタイマーをセットする場
合、最短時間を先にセットした場合、次のタイマーは必
ずそれより長いタイマーからセット出来るように働くた
め、セット間違いが起きにくい。
設定できるとともに、複数のタイマーをセットする場
合、最短時間を先にセットした場合、次のタイマーは必
ずそれより長いタイマーからセット出来るように働くた
め、セット間違いが起きにくい。
【0014】
【実施例】以下本発明の実施例について図面を基にして
説明する。
説明する。
【0015】図1は実施例である電気式フライヤーの構
造図であり、図2は側面断面図である。
造図であり、図2は側面断面図である。
【0016】油槽1内部には加熱用ヒーター2が油没
し、適量の油を張り込める構造となっている。
し、適量の油を張り込める構造となっている。
【0017】キャビネット3の前面には図3に示される
ように操作パネル4が配置されており、温度設定スイッ
チや油温の表示ランプなどが設けられている。また、内
部にタイマー機能やランプ,ブザー等のお知らせ機能を
有し、マイクロコンピューターからなる制御部を有して
いる。
ように操作パネル4が配置されており、温度設定スイッ
チや油温の表示ランプなどが設けられている。また、内
部にタイマー機能やランプ,ブザー等のお知らせ機能を
有し、マイクロコンピューターからなる制御部を有して
いる。
【0018】油槽1内部には油温検出制御用の温度セン
サー5,温度過昇防止センサー6が、壁面より突出され
ており設定された温度に保持出来るよう働く。
サー5,温度過昇防止センサー6が、壁面より突出され
ており設定された温度に保持出来るよう働く。
【0019】また油槽1の底部には沈下してゆく揚げか
すを受けるかす取り籠7が入っている。
すを受けるかす取り籠7が入っている。
【0020】一方操作パネル4には、電源スイッチ1
1、タイマー表示ランプ9、タイマースタートスイッチ
10、タイマー設定スイッチ13、油温設定用スイッチ
12及び油温表示器8が正面に配置される。(表示部を
共用)また、タイマー機能は4ポイント設定でき、同時
に4種類の食材の揚げ物に対し揚げ時間タイマーを働か
せることが出来る。
1、タイマー表示ランプ9、タイマースタートスイッチ
10、タイマー設定スイッチ13、油温設定用スイッチ
12及び油温表示器8が正面に配置される。(表示部を
共用)また、タイマー機能は4ポイント設定でき、同時
に4種類の食材の揚げ物に対し揚げ時間タイマーを働か
せることが出来る。
【0021】図中9はタイマー表示ランプであり、タイ
マースタートSW10の操作でそれぞれタイマー順に点
灯しタイマーの実行を表示する。
マースタートSW10の操作でそれぞれタイマー順に点
灯しタイマーの実行を表示する。
【0022】次に上記実施例による作用を説明する。
【0023】使用者が電源SW11を投入すると予め設
定されている油温に達するまで加熱用ヒーター2に通電
され、油が加熱、温度上昇してゆく。
定されている油温に達するまで加熱用ヒーター2に通電
され、油が加熱、温度上昇してゆく。
【0024】適温(一般的には170度〜180度)に
達するとお知らせ機能などで適温を知らせるため、使用
者はここで揚げ作業が開始出来るのである。
達するとお知らせ機能などで適温を知らせるため、使用
者はここで揚げ作業が開始出来るのである。
【0025】ここで使用者は食材を同時に油槽1に投入
するわけであるが、この時点でタイマースタートSW1
0を操作する。
するわけであるが、この時点でタイマースタートSW1
0を操作する。
【0026】同時にタイマー表示ランプ9が点灯表示し
設定時間が経過する時点で点滅にかわるとともにブザー
による報知動作が行われ、確実にタイムアップが知らせ
られる。
設定時間が経過する時点で点滅にかわるとともにブザー
による報知動作が行われ、確実にタイムアップが知らせ
られる。
【0027】ここで使用者は最初の食材の引き上げを行
うのである(通常は野菜類が最初となる)。
うのである(通常は野菜類が最初となる)。
【0028】次により長いタイマーに移行し同様な動作
が行われ、次々にお知らせが繰り返され、1回目の揚げ
物調理が完了する。
が行われ、次々にお知らせが繰り返され、1回目の揚げ
物調理が完了する。
【0029】次の場合も同様に操作することで食材毎の
適切な時間に揚げ完了のお知らせが繰り返されるため失
敗のない揚げ物が繰り返されることとなる。
適切な時間に揚げ完了のお知らせが繰り返されるため失
敗のない揚げ物が繰り返されることとなる。
【0030】通常のタイマー値は4種類それぞれタイマ
ーNo.1:4分間、No.2:5分間、No.3:6分間、
No.4:7分間に設定されている。
ーNo.1:4分間、No.2:5分間、No.3:6分間、
No.4:7分間に設定されている。
【0031】この値は標準的な20リットルクラスの電
気式フライヤーにおける一般的な値であり、それぞれ食
材に対して標準値として定めておく。
気式フライヤーにおける一般的な値であり、それぞれ食
材に対して標準値として定めておく。
【0032】タイマーNo.1はタイマー値が4分間であ
るため、使用者が食材投入時にタイマースタートSW1
0を操作することでタイマーNo.1の4分間経過時点で
タイマー表示ランプ9のタイマーNo.1の表示器が点灯
から点滅に移行し、同時にお知らせブザーが報知動作す
る。
るため、使用者が食材投入時にタイマースタートSW1
0を操作することでタイマーNo.1の4分間経過時点で
タイマー表示ランプ9のタイマーNo.1の表示器が点灯
から点滅に移行し、同時にお知らせブザーが報知動作す
る。
【0033】次にタイマーNo.2に移行し、タイマーN
o.2は5分間タイマーであるため、さらに1分後に同じ
ように表示、報知動作を行いタイマーNo.4まで行って
1つのサイクルを終了する。
o.2は5分間タイマーであるため、さらに1分後に同じ
ように表示、報知動作を行いタイマーNo.4まで行って
1つのサイクルを終了する。
【0034】なおタイマー値については、標準値を4
分、5分、6分、7分と設定してあるが、業務形態によ
ってそれぞれの値をタイマー設定SW13により自由に
設定変更する事が出来る。
分、5分、6分、7分と設定してあるが、業務形態によ
ってそれぞれの値をタイマー設定SW13により自由に
設定変更する事が出来る。
【0035】また、タイマー種類は全部で4種類での実
施例であるが、必要に応じてはさらに多くしてもよい
が、食材の種類が少なく限られている場合はタイマーN
o.1のみ、あるいはNo.2までなどのセットでも使用で
きることは言うまでもない。
施例であるが、必要に応じてはさらに多くしてもよい
が、食材の種類が少なく限られている場合はタイマーN
o.1のみ、あるいはNo.2までなどのセットでも使用で
きることは言うまでもない。
【0036】なお、タイマーの設定値は一旦セットされ
た場合は電源を切った場合でもその値は保持され、次に
使用する場合は再度セットする必要はないよう、メモリ
ー機能が付加されている。
た場合は電源を切った場合でもその値は保持され、次に
使用する場合は再度セットする必要はないよう、メモリ
ー機能が付加されている。
【0037】図4はタイマー動作のタイムチャートであ
る。
る。
【0038】タイマー表示ランプ9の表示方法は点灯か
らタイムアップで点滅に移行する方式としたが、その逆
でもよく、使用者が明確に判断できる方法で設定すれば
よい。
らタイムアップで点滅に移行する方式としたが、その逆
でもよく、使用者が明確に判断できる方法で設定すれば
よい。
【0039】
【発明の効果】以上本発明の実施例から明らかなよう
に、本発明の手段によれば簡易的に適度な揚げ時間を確
認できるとともに、同時に異なる食材を揚げる作業を行
った場合でも食材毎の揚げ完了タイミングをそれぞれ知
らせることが出来るため、非常に手軽でしかも確実性の
高い作業が期待できる。
に、本発明の手段によれば簡易的に適度な揚げ時間を確
認できるとともに、同時に異なる食材を揚げる作業を行
った場合でも食材毎の揚げ完了タイミングをそれぞれ知
らせることが出来るため、非常に手軽でしかも確実性の
高い作業が期待できる。
【0040】また、タイマー値を使用者が自由に設定出
来るため、業態毎のやり方に合わせてセット出来るので
非常に使い勝手のよいフライヤーが提供できるものであ
る。
来るため、業態毎のやり方に合わせてセット出来るので
非常に使い勝手のよいフライヤーが提供できるものであ
る。
【0041】このことから、電気式フライヤーにおいて
食材毎の揚げ時間管理が非常に容易となり、利便性が高
まるものである。
食材毎の揚げ時間管理が非常に容易となり、利便性が高
まるものである。
【図1】本発明の一実施例を示す業務用フライヤーの構
造外観斜視図である。
造外観斜視図である。
【図2】同側面断面図である。
【図3】同操作パネル図である。
【図4】同タイマーの動作図である。
1…油槽、2…加熱用ヒーター、4…操作パネル、9…
タイマー表示ランプ、10…タイマースタートスイッ
チ。
タイマー表示ランプ、10…タイマースタートスイッ
チ。
Claims (2)
- 【請求項1】油槽内に加熱用ヒーターを油没させるとと
もに、油温検出センサーによって油温を検出し油温検出
信号に対し予め設定された温度に保持制御する機能を有
する業務用フライヤーにおいて、使用者が操作する事で
タイマー動作が開始される、揚げ調理完了時のタイミン
グを知らせるおしらせタイマーを設け、このお知らせタ
イマーのタイマー値は異なる食材毎に異なる値を設定可
能とし、それぞれの揚げ調理完了毎に表示手段あるいは
報知手段にて知らせることを特徴とする業務用フライヤ
ー。 - 【請求項2】前記タイマーは、複数のタイマー値の設定
の場合、最短の揚げ時間を第一のタイマーに設定した場
合、第二のタイマーには第一のタイマー値より長い時間
のタイマー値をセットする様設定条件が組み込まれたプ
ログラムを有する請求項1記載の業務用フライヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5568997A JPH10248724A (ja) | 1997-03-11 | 1997-03-11 | 業務用フライヤー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5568997A JPH10248724A (ja) | 1997-03-11 | 1997-03-11 | 業務用フライヤー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10248724A true JPH10248724A (ja) | 1998-09-22 |
Family
ID=13005881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5568997A Pending JPH10248724A (ja) | 1997-03-11 | 1997-03-11 | 業務用フライヤー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10248724A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024048172A (ja) * | 2022-09-27 | 2024-04-08 | 日清オイリオグループ株式会社 | 揚げ作業管理装置、フライヤーシステム及び揚げ作業管理装置の制御方法 |
-
1997
- 1997-03-11 JP JP5568997A patent/JPH10248724A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024048172A (ja) * | 2022-09-27 | 2024-04-08 | 日清オイリオグループ株式会社 | 揚げ作業管理装置、フライヤーシステム及び揚げ作業管理装置の制御方法 |
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