JPH10310092A - 車両用マスタシリンダ - Google Patents

車両用マスタシリンダ

Info

Publication number
JPH10310092A
JPH10310092A JP12262597A JP12262597A JPH10310092A JP H10310092 A JPH10310092 A JP H10310092A JP 12262597 A JP12262597 A JP 12262597A JP 12262597 A JP12262597 A JP 12262597A JP H10310092 A JPH10310092 A JP H10310092A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
piston
chamber
cylinder body
relief port
end wall
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12262597A
Other languages
English (en)
Inventor
Isao Matsuno
功 松野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Astemo Ltd
Original Assignee
Nissin Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissin Kogyo Co Ltd filed Critical Nissin Kogyo Co Ltd
Priority to JP12262597A priority Critical patent/JPH10310092A/ja
Publication of JPH10310092A publication Critical patent/JPH10310092A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ピストンロッドを牽引して油圧室を加圧する
ようにしたマスタシリンダにおいて、ピストンにリリー
フポートを設けるセンタポート型を安価に適用し得るよ
うにする。 【解決手段】 ピストンロッド5aを牽引したとき、ピ
ストン5により前記油圧室7を加圧するようにしたマス
タシリンダにおいて、補給油室6及び油圧室7間を連通
するリリーフポート23を、ピストンロッド5aを避け
てピストン5に設け、このリリーフポート23を開閉す
る弁部材25を設けると共に、これを閉弁方向へばね付
勢し、リリーフポート23には、ピストン5の後退限で
シリンダボディ1の補給油室6側端壁14に当接して弁
部材25を開弁させるステム28を配設し、ステム28
が当接する専用のストッパ部材を省略した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動二輪車等の車両
において、ブレーキやクラッチを作動する油圧を発生さ
せるマスタシリンダに関し、特に、シリンダボディのシ
リンダ孔に嵌装されて油圧室を画成するピストンに、前
記油圧室を貫通してシリンダボディの軸方向一端壁外に
突出するピストンロッドを形成し、このピストンロッド
を牽引したとき、ピストンにより前記油圧室を加圧する
ようにしたものゝ改良にに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のマスタシリンダは、特公昭61
−7382号公報に開示されているように、既に知られ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に、マスタシリン
ダには、作動油貯留用のリザーバとシリンダボディ内の
油圧室とを連通するリリーフポート、並びに該リザーバ
とシリンダボディ内の補給油室とを連通するサプライポ
ートをシリンダボディの側壁に穿設したサイドポート型
(上記公報参照)と、シリンダボディ内の油圧室及び補
給油室間を連通するリリーフポートをピストンに穿設
し、このリリーフポートに、これをピストンの後退限で
開弁する常閉型の弁部材を設けたセンタポート型(例え
ば特公平5−43541号公報参照)とが知られてい
る。
【0004】ところで、サイドポート型は、構造が簡単
であるが、ピストンに装着されるカップシールがピスト
ンの摺動時にリリーフポートの開口縁で損傷を受けるこ
とがある。それに対し、センタポート型は、ピストンカ
ップのそのような損傷の懸念はないものゝ、従来では、
ピストンを押動して油圧室を加圧するマスタシリンダに
採用している関係から、構造が複雑でコスト高となるを
免れない。
【0005】本発明は、かゝる事情に鑑みてなされたも
ので、センタポート型を安価に適用し得る、ピストンロ
ッド牽引式の前記マスタシリンダを提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、シリンダボディのシリンダ孔に嵌装され
て油圧室を画成するピストンに、前記油圧室を貫通して
シリンダボディの軸方向一端壁外に突出するピストンロ
ッドを形成し、このピストンロッドを牽引したとき、ピ
ストンにより前記油圧室を加圧するようにした、車両用
マスタシリンダにおいて、シリンダの、ピストンとシリ
ンダボディの軸方向他端壁との間に補給油室を画成し、
この補給油室及び油圧室間を連通するリリーフポート
を、ピストンロッドを避けてピストンに設け、このリリ
ーフポートを開閉する弁部材を設けると共に、これを閉
弁方向へばね付勢し、リリーフポートには、ピストンの
後退限でシリンダボディの軸方向他端壁に当接して弁部
材を開弁させるステムを配設したことを第1の特徴とす
る。
【0007】この特徴によれば、ピストンの後退限で
は、シリンダボディの軸方向他端壁を利用して、ステム
を停止させ、弁部材を開弁させることができる。したが
って、ステムを停止させる、それ専用のストッパ部材を
省略して構造の簡素化を図ることができる。
【0008】また、本発明は、上記特徴に加えて、シリ
ンダボディに嵌着されてその軸方向他端壁を構成するキ
ャップに、作動油貯留用のリザーバを一体に形成すると
共に、このリザーバを補給油室に連通するサプライポー
トを設けたことを第2の特徴とする。
【0009】この特徴によれば、シリンダボディには、
リリーフポートは勿論、サプライポートを設ける必要が
なく、したがって、シリンダボディの構造の更なる簡素
化と工数の削減をを図ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を、添付図面
に示す本発明の実施例に基づいて以下に説明する。
【0011】図1は自動二輪車用マスタシリンダ装置の
要部縦断平面図、図2は図1の要部拡大図、図3は図1
の3−3線断面図である。
【0012】先ず図1及び図2において、自動二輪車の
棒状の操向ハンドルHに本発明のマスタシリンダMのシ
リンダボディ1が固着され、このシリンダボディ1は、
同じく操向ハンドルHに固着されて各種スイッチを収容
するスイッチケース2を挟んでハンドルグリップHaの
内端に隣接し、且つシリンダ孔3を操向ハンドルHと平
行にして配置される。
【0013】シリンダボディ1は、その車両前方側外周
からハンドルグリップHaと反対側に突出したレバーホ
ルダ11を一体に有しており、このレバーホルダ11に
ブレーキレバー12が枢軸13により支持される。この
ブレーキレバー12は、枢軸13に支持される基部から
ハンドルグリップHaの前方を横切るように延びる比較
的長い操作腕12aと、上記基部からマスタシリンダM
の、ハンドルグリップHaと反対側の端面に対向するよ
うに延びる比較的短い作動腕12bとから構成される。
【0014】また、シリンダボディ1は、ハンドルグリ
ップHaと反対側の一端に端壁(1a)を一体に有する
と共に、その他端は開放しており、その開放端を閉鎖す
るようにキャップ14がシリンダボディ1の開放端部外
周にシール部材16を介して嵌合され、このキャップ1
4の外周部一側から半径方向外方に突出した取付け片1
4aがシリンダボディ1にビス19により固着される。
【0015】シリンダ孔3内は、それに嵌装されるピス
トン5により、ハンドルグリップHa側の補給油室6
と、それと反対側の油圧室7とに区画される。このピス
トン5の外周には、シリンダ孔3の内周面に密接するカ
ップシール17が装着されており、このピストン5を補
給油室6側へ付勢する戻しばね20が油圧室7に収容さ
れる。
【0016】上記油圧室7に連なる出力ポート9(図3
参照)はシリンダボディ1の側壁に設けられ、これに油
圧ホース10を介して自動二輪車の前輪ブレーキのホイ
ールシリンダ(図示せず)が接続される。
【0017】ピストン5には、油圧室7を貫通し、更に
端壁1aを摺動可能に貫通するピストンロッド5aが一
体に形成されており、このピストンロッド5aの外周面
に摺動可能に密接するシール部材18が上記端壁1aに
装着される。そしてピストンロッド5aの外端に前記ブ
レーキレバー12の作動腕12bがリンク21を介して
連結される。
【0018】図3に示すように、前記キャップ14と、
シリンダボディ1の上側に配設されるリザーバ15と
は、合成樹脂を材料として一体成形されるもので、その
成形の際、キャップ14には、リザーバ15内の底部を
前記補給油室6に連通するサプライポート22が溝状に
形成される。
【0019】再び、図2及び図3において、前記ピスト
ン5には、ピストンロッド5aを避けて前記補給油室6
及び油圧室7間を連通するリリーフポート23が穿設さ
れる。このリリーフポート23の油圧室7側開口部は、
円錐状の弁座24に形成され、この弁座24と協働して
リリーフポート23を開閉するポペット状の弁部材25
が設けられる。この弁部材25は、これを弁ばね26に
より閉弁方向へ付勢して、常閉型に構成されるもので、
その弁ばね26を支持するリテーナ27は、前記戻しば
ね20により、ピストン5の油圧室7側端面に押圧保持
される。
【0020】また、弁部材25には、リリーフポート2
3を緩く貫通するステム28が一体に連設される。この
ステム28は、ピストン5が前記キャップ14の内面に
当接する後退限に戻ったとき同キャップ14の内面に当
接して弁部材25を開弁させ、またピストン5が後退限
から僅かに前進したとき同キャップ14の内面から離れ
て弁部材25の閉弁を許容するようになっている。
【0021】尚、図3中、符号29は、リザーバ15の
蓋体を示す。
【0022】次に、この実施例の作用について説明す
る。
【0023】いま、操縦者がハンドルグリップHaを握
った手でブレーキレバー12の操作腕12aをハンドル
グリップHa側へ回動操作すると、作動腕12bがリン
ク21を介してピストンロッド5aを牽引し、ピストン
5を油圧室7側へ前進させる。すると直ちにステム28
がキャップ14の内面から離れることにより、弁部材2
5が弁ばね26の付勢力をもって弁座24に着座して、
リリーフポート23を閉鎖するので、ピストン5の前進
に応じて油圧室7に油圧が発生し、その油圧は出力ポー
ト9から油圧ホース10を経て図示しない前輪ブレーキ
に伝達して、それを作動することができる。
【0024】次に、操作腕12aから操作力を解放する
と、ピストン5は、戻しばね20の付勢力により補給油
室6側へ後退して油圧室7を減圧し、図示しない前輪ブ
レーキ不作動状態に戻すことができる。そしてピストン
5が後退限まで戻ると、ステム28がキャップ14の内
面に当接して弁部材25を開弁させるので、リリーフポ
ート23が導通する。したがって、油圧室7側に作動油
量の不足が生ずれば、リザーバ15内に貯留する作動油
が補給油室6から油圧室7へ、このリリーフポート23
を通して補給される。 このように、弁部材25の開弁
は、シリンダボディ1の補給油室6の端壁、即ちキャッ
プ14を利用してステム28の後退を停止させることに
より行われるので、ステム28を停止させるための専用
のストッパ部材が不要となり、構造の簡素化を図ること
ができる。
【0025】また、キャップ14には、リザーバ15が
一体に成形されると共に、溝状のサプライポート22が
形成されるので、キャップ14をシリンダボディ1に嵌
着すると同時に、キャップ14及び補給油室6間の連通
を確立させることができ、シリンダボディ1に加工に面
倒なリリーフポートは勿論、サプライポート22を設け
る必要なくなり、構造の更なる簡素化と、工数の削減を
図ることができる。
【0026】さらに、ブレーキレバー12の枢軸13
は、シリンダボディ1の、ハンドルグリップHaと反対
側の端部に一体に設けられて、更にハンドルグリップH
aと反対側へ延びるレバーホルダ11に枢軸13を介し
て取付けられるので、枢軸13をハンドルグリップHa
から遠く離して配置することが可能となり、その分、操
作腕12aの有効長を十分に長くして、レバー比、即ち
操作腕12aの有効長と作動腕12bの有効長の比を大
幅に拡大することができる。したがって、ブレーキレバ
ー12の操作荷重を軽減し、ブレーキ操作を軽快に行う
ことができる。
【0027】本発明は、上記実施例に限定されるもので
はなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々の設計変更が
可能である。例えば、弁部材25及びステム28を互い
に分離することもできる。また、クラッチ用のマスタシ
リンダ装置に本発明を適用することもできる。
【0028】
【発明の効果】以上のように本発明の第1の特徴によれ
ば、シリンダボディのシリンダ孔に嵌装されて油圧室を
画成するピストンに、前記油圧室を貫通してシリンダボ
ディの軸方向一端壁外に突出するピストンロッドを形成
し、このピストンロッドを牽引したとき、ピストンによ
り前記油圧室を加圧するようにした、車両用マスタシリ
ンダにおいて、シリンダの、ピストンとシリンダボディ
の軸方向他端壁との間に補給油室を画成し、この補給油
室及び油圧室間を連通するリリーフポートを、ピストン
ロッドを避けてピストンに設け、このリリーフポートを
開閉する弁部材を設けると共に、これを閉弁方向へばね
付勢し、リリーフポートには、ピストンの後退限でシリ
ンダボディの軸方向他端壁に当接して弁部材を開弁させ
るステムを配設したので、ピストンの後退限では、シリ
ンダボディの軸方向他端壁を利用して、ステムを停止さ
せ、弁部材を開弁させることができ、したがって、ステ
ムを停止させる、それ専用のストッパ部材を省略して構
造の簡素化を図り、コストの低減を図ることができる。
【0029】また、本発明の第2の特徴によれば、シリ
ンダボディに嵌着されてその軸方向他端壁を構成するキ
ャップに、作動油貯留用のリザーバを一体に形成すると
共に、このリザーバを補給油室に連通するサプライポー
トを設けたので、シリンダボディには、リリーフポート
は勿論、サプライポートを設ける必要がなく、したがっ
て、シリンダボディの構造の更なる簡素化と工数の削減
を図ることができ、更なるコストの低減に寄与し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る自動二輪車用マスタシリ
ンダ装置の要部縦断平面図。
【図2】図1の要部拡大図。
【図3】図1の3−3線断面図。
【符号の説明】
1・・・・・シリンダボディ 1a・・・・軸方向一端壁 3・・・・・シリンダ孔 5・・・・・ピストン 5a・・・・ピストンロッド 6・・・・・補給油室 7・・・・・油圧室 14・・・・キャップ(軸方向他端壁) 15・・・・リザーバ 22・・・・サプライポート 23・・・・リリーフポート 25・・・・弁部材 28・・・・ステム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シリンダボディ(1)のシリンダ孔
    (3)に嵌装されて油圧室(7)を画成するピストン
    (5)に、前記油圧室(7)を貫通してシリンダボディ
    (1)の軸方向一端壁(1a)外に突出するピストンロ
    ッド(5a)を形成し、このピストンロッド(5a)を
    牽引したとき、ピストン(5)により前記油圧室(7)
    を加圧するようにした、車両用マスタシリンダにおい
    て、 シリンダ孔(3)の、ピストン(5)とシリンダボディ
    (1)の軸方向他端壁(14)との間に補給油室(6)
    を画成し、この補給油室(6)及び油圧室(7)間を連
    通するリリーフポート(23)を、ピストンロッド(5
    a)を避けてピストン(5)に設け、このリリーフポー
    ト(23)を開閉する弁部材(25)を設けると共に、
    これを閉弁方向へばね付勢し、リリーフポート(23)
    には、ピストン(5)の後退限でシリンダボディ(1)
    の軸方向他端壁(14)に当接して弁部材(25)を開
    弁させるステム(28)を配設したことを特徴とする、
    車両用マスタシリンダ。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のものにおいて、 シリンダボディ(1)に嵌着されてその軸方向他端壁を
    構成するキャップ(14)に、作動油貯留用のリザーバ
    (15)を一体に形成すると共に、このリザーバ(1
    5)を補給油室(6)に連通するサプライポート(2
    2)を設けたことを特徴とする、車両用マスタシリン
    ダ。
JP12262597A 1997-05-13 1997-05-13 車両用マスタシリンダ Pending JPH10310092A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12262597A JPH10310092A (ja) 1997-05-13 1997-05-13 車両用マスタシリンダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12262597A JPH10310092A (ja) 1997-05-13 1997-05-13 車両用マスタシリンダ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10310092A true JPH10310092A (ja) 1998-11-24

Family

ID=14840603

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12262597A Pending JPH10310092A (ja) 1997-05-13 1997-05-13 車両用マスタシリンダ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10310092A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4357660B2 (ja) 車両のマスタシリンダ装置
GB2042662A (en) Tandem master cylinder with a liquid pressure control valve
JP3705669B2 (ja) 液圧式車両用ディスクブレーキ装置
JPH10310092A (ja) 車両用マスタシリンダ
FR2586983A1 (fr) Systeme de freinage a regulation du glissement
JP4100951B2 (ja) ブレーキ用マスターシリンダ装置
JPS6236674Y2 (ja)
JP4690359B2 (ja) センタバルブ型液圧マスタシリンダ
JPH09207739A (ja) 車両用アンチロックブレーキ装置における油圧リザーバの配設構造
KR970003892Y1 (ko) 자동차 유압 클러치의 마스터 실린더
JPH08216853A (ja) リザ−バ構造
JP4299713B2 (ja) 自動二輪車用液圧マスタシリンダ
JP2542173Y2 (ja) リリーフポート弁付マスタシリンダ
KR100218167B1 (ko) 클러치 마스터 실린더
EP0179686B1 (fr) Dispositif d'assistance hydraulique
JPH0858558A (ja) マスタシリンダ
JP3934059B2 (ja) プランジャ型車両用液圧マスタシリンダ
JPS5820821B2 (ja) 流体倍力装置
JP4619513B2 (ja) マスタシリンダ
JP2007008243A (ja) バーハンドル車両用制動装置
JP2544405Y2 (ja) 車両用液圧マスタシリンダ
JPS5919653Y2 (ja) 液量補償弁装置
JPH0624914B2 (ja) 制動圧発生装置
JPH0423089Y2 (ja)
JPH02121469U (ja)