JPH103505A - 証明書自動発行システムにおけるカード共用システム - Google Patents

証明書自動発行システムにおけるカード共用システム

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JPH103505A
JPH103505A JP15789196A JP15789196A JPH103505A JP H103505 A JPH103505 A JP H103505A JP 15789196 A JP15789196 A JP 15789196A JP 15789196 A JP15789196 A JP 15789196A JP H103505 A JPH103505 A JP H103505A
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JP
Japan
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student
payment
certificate
bank
status
Prior art date
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JP15789196A
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English (en)
Inventor
Mitsue Omote
光恵 表
Masashi Haga
雅司 芳賀
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】証明書発行のキャッシュレスと、大学側での学
納金管理にかかる作業負担を軽減する。 【解決手段】証明書の自動発行において、学校で学生の
管理をする学籍番号と銀行で口座の管理をする口座番号
とを対応付け、証明書の自動発行システムに学生の利用
状況を蓄積し、蓄積した利用状況ファイルを銀行へ送付
することにより、利用代金を銀行口座から引き落としす
る。学費、研究費等学校へ納める学納金の管理におい
て、前記学籍番号と口座番号を対応付け、学納金の納入
状況を学籍番号と口座番号によって管理することにより
学納金の管理作業を軽減する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、大学などの教育機
関で行われる証明書等の自動発行、並びに学納金の管理
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、証明書の自動発行システムでは、
証明書自動発行システム専用のカードを用いて本人の識
別を行い、利用代金の支払は現金によってのみ扱われて
いる。
【0003】又、学納金は、大学から指定された振込用
紙に納入者が必要事項を直接記入し、銀行から振込を行
っている。銀行から学校には振込用紙の内容を記した振
込通知が送付されるが、完全なシステム化がなされてい
ないため、管理作業に手間がかかる。又、記入ミスや記
入漏れ等が発生しやすく、学校側での学納金納入者のチ
ェックを行う作業量が多くなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、従来の
証明書自動発行システムでは、システム専用のカードが
必要であり、現金を持っていなければ証明書の発行を行
うことはできない。
【0005】又、従来の学納金の納入方法では、納入者
が氏名、学籍番号等振込用紙への記入を手作業で行うた
め、記入ミスや記入漏れ等が発生しやすく、大学側で
も、振込通知の内容から学納金納入者をチェックする作
業量が多くなり、管理に手間がかかっている。
【0006】
【課題を解決するための手段】証明書の自動発行におい
ては、学校で学生の管理をする学籍番号と銀行で口座の
管理をする口座番号とを対応付ける手段と証明書の自動
発行システムに学生の利用状況を蓄積する手段と蓄積し
た利用状況ファイルを銀行へ送付する手段を有すること
により、利用代金を銀行口座から引き落としする事が可
能となり、キャッシュレスがはかられる。
【0007】又、学納金の管理においては、前記学籍番
号と口座番号を対応付ける手段と、学納金納入状況を学
籍番号と口座番号によって管理する手段により学納金納
入の管理が容易となる。
【0008】
【発明の実施の形態】まず始めに請求項1の一実施例を
図1〜図7、図10を用いて以下詳細に説明する。
【0009】図1は本発明のシステム構成図である。
【0010】101は銀行カードに学校で学生を管理す
るための学籍番号を付加した記憶媒体、102は在学証
明、成績証明などの証明書自動発行システムのサーバ
機、103は証明書発行のための情報入力部、証明書の
発行部、カード挿入部、現金投入部を備えた入出力装置
である。
【0011】104は自動発行システムを利用するため
の学籍番号に対するパスワードを記憶している記憶手
段、105は学籍番号、氏名、学部等学生に関する基本
的な情報を記憶している記憶手段、106は学費、研究
費等の学納金の納入状況を記憶している記憶手段、10
7は証明書発行の利用状況並びに支払状況を記憶してい
る記憶手段である。108は記憶媒体101に格納され
ている学籍番号、入出力装置103から入力されたパス
ワードと記憶手段104に格納されている学籍番号、パ
スワードから利用者のチェックを行う利用者チェック
部、109は入出力装置103で選択された証明書を記
憶手段105のデータを編集し作成する証明書作成部、
110は証明書の発行が行われた利用状況の情報を10
7に格納する利用者管理部、111は学納金納入の登録
を行った学生の情報を106に格納する学納金管理部、
112は銀行からの振込情報から利用者の支払状況を1
07に格納する支払状況管理部である。114は銀行で
ある。113は記憶手段106や107の情報を銀行1
14に伝達するときや振込情報を銀行114から学校に
伝達するときに用いられる記憶媒体である。
【0012】図2は銀行が発行する口座番号を含んだカ
ードに学籍番号を付加した記憶媒体101に格納されて
いるデータの内容を示したものである。201は口座番
号を含む銀行管理のデータ、202は学籍番号である。
【0013】図3は本発明のシステムで使用するカード
101の学籍番号202とその学籍番号に対するパスワ
ードを記憶している記憶手段104の内容である。30
1は学籍番号、302は学籍番号に対するパスワードで
ある。
【0014】図4は証明書発行システムで証明書が選択
されるときの画面イメージを示したものである。401
に発行可能な証明書の名称を示し、発行する証明書の枚
数が402に入力される。
【0015】図5は証明書発行システムで発行した証明
書の利用状況並びに支払状況を記憶している記憶手段1
07に格納されているデータの内容を示したものであ
る。501、502は銀行カード101に含まれる学籍
番号、利用口座番号を示している。503は図4で示し
た証明書発行画面で選択した証明書に対する種別コード
を示し、504はその発行枚数を示している。505は
利用金額で、算出は証明書503に対する単価に出力枚
数504をかけて求める。506の利用年月日は証明書
の発行を行った時のシステム日付を取得する。507は
利用代金の支払状況を示している。本実施例では、在学
証明書に対する種別コードを「1」、成績証明書に対す
る種別コードを「2」とし、単価はそれぞれ「200円」と
する。又、支払状況を表すコードは、カードによる支払
が行われた場合「0」をセットし、現金による支払が行
われた場合、又は銀行からの振替が正しく行われた場合
「1」、残高不足等により銀行からの振替が正しく行わ
れなかった場合「9」をセットするものとする。
【0016】図6は銀行に伝達するのに用いられる記憶
媒体113に格納されているデータの内容を示したもの
である。利用状況ファイル107から利用口座番号50
2と利用金額505を取り出したもので、601は利用
口座番号、602は利用金額である。又、銀行で振替処
理を行った後603に銀行からの振替状況を表すフラグ
をセットする。本実施例では、正しく振替が行われた場
合「1」正しく振替が行われなかった場合「0」をセット
するものとする。603のコードから大学は記憶手段1
07の支払状況507の値をセットする。
【0017】図7は学生の基本情報に関する情報を記憶
している記憶手段105に格納されているデータの内容
とその内容を編集して作成された証明書の例である。7
01は学籍番号、702は学籍番号に対する学生の氏
名、703は学部、704は学科、705は年次、70
6は生年月日、707は期毎に納める授業料である。7
08はこれらのデータから取得した情報を編集し作成し
た在学証明書の例である。
【0018】次に図10で示されるフローを用いて証明
書発行と代金支払の処理を説明する。
【0019】入出力装置103に記憶媒体101が設置
されると、証明書発行処理を開始する。(ステップ1) 次に入出力装置103からパスワード入力を受け付け
る。(ステップ2) 記憶媒体101の学籍番号202、入力されたパスワー
ドと記憶手段104の学籍番号301、パスワード30
2を比較し利用者の識別を行う。(ステップ3)入力さ
れたパスワードが記憶手段104のパスワード302と
等しいときOK、違うときNGとする。
【0020】入出力装置103に表示されている証明書
選択画面で、発行する証明書の枚数が設定される。(ス
テップ4)(具体例として在学証明書を1枚発行するの
は、証明書名「在学証明書」に対する発行枚数欄に
「1」が入力されたときである。
【0021】) ステップ4で入力された条件に従い、証明書作成部10
9において記憶手段105からデータを取得、編集した
後証明書707を作成し、発行処理を行う。(ステップ
5)(具体例として在学証明書を発行する場合、まず記
憶媒体102の学籍番号202「1234567」をキーとし
て、学生情報ファイル105から学籍番号702「1234
567」の学生の氏名702「あいう えお」、学部70
3「文学部」、学科704「日本文学科」、年次705
「2」、生年月日706「19770402」を取得する。取得
したデータを元に編集を行い在学証明書708を作成
し、発行処理を行う。) 証明書の発行を行った後、利用状況管理110において
利用状況ファイル107に利用状況を格納する。(ステ
ップ6) (具体的には発行処理を行った学生の学籍番号202、
口座番号201を記憶媒体101から取得し記憶手段1
07の学籍番号501、利用口座番号502に格納す
る。選択した証明書「在学証明書」に対する種別コード
503「1」及びその発行枚数504「1」を格納する。
証明書503に対する単価が「200円」の場合、枚数分
の出力を行ったときの金額「200」を利用金額505と
して格納する。利用年月日506にはシステム日付より
取得した日付を格納する。支払状況507にはカードに
よる支払を行うことを示す「0」を格納する。) サーバに格納された利用状況ファイル107から利用口
座番号502、カード利用による未支払分利用代金50
5等の情報を取り出し、フロッピー等の記憶媒体113
や公衆回線を用いた電子メール等によって定期的に銀行
に伝達する。(ステップ7)学校から銀行への利用状況
の伝達方法は記憶媒体での送付や公衆回線を用いた電子
メール等による送付が考えられるが、本実施例では、フ
ロッピー等の媒体によって送付する場合を例にとり説明
する。(具体的には利用口座番号502「1234-567-890
1234」とその口座番号で利用したもののうち、支払状況
507が「0」又は「9」となっている未支払分の利用金
額505の合計「600」を利用状況107から取得し、
それぞれ記憶媒体113の利用口座番号601、利用金
額602に格納する。振替状況には「0」をセットす
る。)銀行114は、送付されたデータ114を元に該
当する銀行口座から利用金額の引き落としを行い、正し
く振替が行われた場合、記憶媒体113の振替状況60
3に「1」セットし、フロッピー等の記憶媒体113や
公衆回線を用いた電子メール等によって学校に伝達す
る。(ステップ8) 銀行から送られた支払状況113を元に正しく振替が行
われた場合「1」、正しく振替が行われなかった場合
「9」を利用状況ファイル107の対象レコード全ての
支払状況507にセットする。(ステップ9)これによ
り、キャッシュレスで証明書の発行を行うことが可能と
なり、口座からの振替状況も把握できるため、未支払者
リスト等の出力を行う等、証明書自動発行システム利用
状況の管理も容易となる。
【0022】上記実施の形態では、カードによる証明書
発行の支払を行った例を示したが、103の現金投入部
から現金を投入することによっても支払が可能である。
現金による支払が正しく行われた場合、利用状況ファイ
ル107に学籍番号501、利用口座番号502、証明
書種別503、出力枚数504、利用金額505、利用
年月日506をカードによる支払の例と同様に設定し、
支払状況を「1」として、正しく支払が行われたものと
する。
【0023】次に請求項2の一実施例を図1、図2、図
3、図7、図8、図9、図11を用いて以下詳細に説明
する。
【0024】学納金の納入には、前記銀行カードを用い
た証明書発行システムからの納入、銀行窓口での振込に
よる納入等が考えられるが、本実施例では銀行カードを
用いた証明書発行システムから納入する場合を例にとり
説明する。
【0025】図8は学費等学校に納める学納金の納入状
況を記憶している記憶手段106に格納されているデー
タの内容を示したものである。801、802はそれぞ
れ銀行カード101に含まれる学籍番号202、利用口
座番号201を示している。803は学納金の種別、8
04は学納金の金額、805は学納金の納入状況を示し
ている。本実施例では、学納金の種別として前期授業料
を「1」、後期授業料を「2」、その他を「9」で表すも
のとし、学納金の金額は学納金種別「1」「2」の場合学
生情報105の授業料707を、その他の場合入出力装
置103から入力した金額をセットする。また、納入状
況を表すコードは、カードによる支納入払を指定した場
合「0」をセットし、現金による支払が行われた場合、
又は銀行からの振替が正しく行われた場合「1」、残高
不足等銀行からの振替が正しく行われなかった場合
「9」をセットするものとする。
【0026】図9は銀行に伝達するのに用いられる記憶
媒体113に格納されているデータの内容を示したもの
である。学納金情報106から口座番号と学納金金額を
取り出したもので、901は利用口座番号、902は学
納金の金額である。又、銀行で振替処理を行った後90
3に銀行からの振替状況を表すフラグをセットする。本
実施例では、正しく振替が行われた場合「1」正しく振
替が行われなかった場合「0」をセットするものとす
る。903のコードから大学は記憶手段106の納入状
況805の値をセットする。
【0027】次に図11で示されるフローを用いて学納
金の納入状況の管理を説明する。
【0028】入出力装置103に記憶媒体101が設置
されると、証明書発行処理を開始する。(ステップ1
1) 次に入出力装置103からパスワード入力を受け付け
る。(ステップ12)記憶媒体101の学籍番号20
2、入力されたパスワードと記憶手段104の学籍番号
301、パスワード302を比較し利用者の識別を行
う。(ステップ13)入力されたパスワードが記憶手段
104のパスワード302と等しいときOK、違うとき
NGとする。
【0029】入出力装置103から学納金納入の登録を
行う。(ステップ14)学納金納入の登録が行われる
と、学納金管理部111において学納金情報ファイル1
06に利用状況を格納する。(ステップ15)(具体的
には学納金納入の登録処理を行った学生の学籍番号20
2、口座番号201を記憶媒体101から取得し記憶手
段106の学籍番号801、利用口座番号802に格納
する。カードによる支払登録を行った場合、納入状況に
「0」をセットする。) サーバに格納された学納金情報ファイル106から口座
番号801、学納金金額804等の情報を取り出し記憶
媒体113の利用口座番号901、学納金金額902に
格納する。前記証明書発行時と同様に記憶媒体113を
用いて銀行へ登録状況を伝達する。(ステップ16)
(具体的には学籍番号「1234567」が学納金納入の登録
を行った場合、利用口座番号802「1234-567-890123
4」、学納金金額804「200000」を学納金情報ファイ
ル109から取得し、利用口座番号901、学納金金額
902に格納する。又、振替状況に「0」をセットす
る。) 銀行114は、送付されたデータ113を元に該当する
銀行口座から利用金額の引き落としを行い、正しく振替
が行われた場合、記憶媒体113の振替状況903に
「1」をセットし、フロッピー等の記憶媒体113や公
衆回線を用いた電子メール等によって学校に伝達する。
(ステップ17) 銀行から送られた振込状況113を元に学納金情報ファ
イル106の納入状況805には正しく振替が行われた
場合「1」、正しく振替が行われなかった場合「9」をセ
ットする。(ステップ18)(具体的には指定口座から
振込が行われていれば納入状況805に納入済みを表す
フラグ「1」を振込が行われなければフラグ「9」を格納
する。) これにより、学納金の納入状況を学籍番号で管理するこ
とが可能となりなり、未納者リストの出力を行う等、学
納金の管理も容易となる。
【0030】上記実施の形態では、カードによる証明書
発行の支払を行った例を示したが、請求項1の実施例と
同様の方法で現金による支払も可能である。
【0031】
【発明の効果】本発明によれば、銀行口座番号と学籍番
号を対応づけ、証明書発行システムの利用状況を管理
し、銀行と利用状況、振替状況をやりとりする事によ
り、証明書の発行に対する利用代金を銀行口座からの自
動引き落としによる支払いの管理が可能となり証明書発
行のキャッシュレスがはかれる。また、銀行カードも有
効に利用することができ、氾濫するカードの枚数も減ら
す事ができる。更に、銀行口座番号と学籍番号を対応づ
けることで、銀行振込の状況も学籍番号でチェックする
事が可能となり、管理が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】システム構成図である。
【図2】銀行カードのデータ構成図である。
【図3】利用者情報のデータ構成図である。
【図4】証明書選択画面である。
【図5】利用状況情報のデータ構成図である。
【図6】利用状況情報(銀行伝達用)のデータ構成図で
ある。
【図7】学生情報のデータ構成図と在学証明書例であ
る。
【図8】学納金納入状況情報のデータ構成図である。
【図9】学納金納入状況情報(銀行伝達用)のデータ構
成図である。
【図10】証明書発行の処理フローである。
【図11】学納金納入の処理フローである。
【符号の説明】
101…銀行カード、102…証明書自動発行システム
サーバ機、103…入出力装置、104…利用者情報フ
ァイル、105…学生情報ファイル、 106…学納
金情報ファイル、107…利用状況情報ファイル、10
8…利用者チェック部、109…証明書作成部、 11
0…利用状況管理部、111…学納金管理部、112…
支払状況管理部、113…記憶媒体、 114…銀
行。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 15/30 L 360

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】証明書の自動発行において、学校で学生の
    管理をする学籍番号と銀行で口座の管理をする口座番号
    とを対応付ける手段と証明書の自動発行システムに学生
    の利用状況を蓄積する手段と蓄積した利用状況ファイル
    を銀行へ送付する手段を有することにより、利用代金を
    銀行口座から引き落としする事を特徴とする証明書自動
    発行システムにおけるカード共用システム。
  2. 【請求項2】学費、研究費等学校へ納める学納金の管理
    において、前記学籍番号と口座番号を対応付ける手段と
    学納金の納入状況を学籍番号と口座番号によって管理す
    る手段を有する学納金納入の管理システム。
JP15789196A 1996-06-19 1996-06-19 証明書自動発行システムにおけるカード共用システム Pending JPH103505A (ja)

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JP15789196A JPH103505A (ja) 1996-06-19 1996-06-19 証明書自動発行システムにおけるカード共用システム

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JPH103505A true JPH103505A (ja) 1998-01-06

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JP (1) JPH103505A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7158950B2 (en) * 2002-02-05 2007-01-02 Keith A. Snyder Process for creating a financial plan for funding of college education

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US7158950B2 (en) * 2002-02-05 2007-01-02 Keith A. Snyder Process for creating a financial plan for funding of college education

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