JPH1063569A - 主メモリデータ書込み装置 - Google Patents

主メモリデータ書込み装置

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JPH1063569A
JPH1063569A JP8217077A JP21707796A JPH1063569A JP H1063569 A JPH1063569 A JP H1063569A JP 8217077 A JP8217077 A JP 8217077A JP 21707796 A JP21707796 A JP 21707796A JP H1063569 A JPH1063569 A JP H1063569A
Authority
JP
Japan
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data
main memory
write
buffer
long word
Prior art date
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Pending
Application number
JP8217077A
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English (en)
Inventor
Takako Nakagawa
貴子 中川
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】DMAからの書込みデータはバイト,ワード,
ロングワードと混在しており、ECC機能を作用させる
際にパーシャルライトが必要なデータとそうでないデー
タがでてくる。これらのデータは主メモリへの書込み時
間が異なるため高速メモリに連動して転送する事が不可
能である。 【解決手段】パーシャルライトが必要か否かを判定する
機構を設けて、これらのデータの主メモリ10へのアク
セス経路を分ける。またパーシャルライトが不必要なデ
ータのみを一時的に保持するバッファ17を設け書込み
データを一時的に保持する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高性能,高信頼化
の要求されるプロセッサシステムにおける、入出力デバ
イスからの主メモリへのデータ書込み装置に関する。
【0002】
【従来の技術】プロセッサと主メモリとDMA機構を有
するデータ処理装置で、主メモリにデータを書込む際に
ECC機能を用いる場合がある。ECC機能は主メモリ
にデータを書込む際に、データ幅に合せてコードを計算
しておき、そのデータを読み出す場合にはこのコードを
用いて一ビットエラーを訂正し二ビットエラーを検知可
能にし、システムの信頼性の向上を図る。
【0003】ECCコードはデータの幅により必要なビ
ット数が決まっており、バイトデータでは5ビット、ワ
ードデータでは6ビット、ロングワードデータ(ここで
は32ビットデータとする)では7ビットのECCコー
ドが必要となる。よってよりデータ幅の大きいものにE
CCコードを設定するとECCコードを格納するメモリ
の使用効率が良くなる。従ってECCコードは、システ
ムの一度に扱う事の可能なデータの最大幅、ロングワー
ドに合せて設定するのが一般的である。
【0004】しかし、入出力デバイスからのデータ転送
はバイトがベースであり、必ずしもロングワードとは限
らず、また、図3の(1)や、(n)に示されるよう
に、データを書込む主メモリエリアも必ずしもロングワ
ード境界にあるとは限らない。このようにデータ幅がE
CCコードの設定と異なる場合にECC機能を動作させ
るには、例えば、書込みデータがバイトデータであった
場合、メモリコントロール部はロングワード用に設定さ
れたECCコードを有効にするためバイトデータの書込
み先アドレスを含むロングワード境界に格納されている
既存データを読み出し、そこに新たにバイトデータを上
書きし(パーシャルライト)ECCコードを生成する必要
がある。このためロングワードデータの書込み処理はそ
のまま主メモリに書込み可能であるが、書込みデータが
バイト,ワードデータなどのECCコードの設定と異な
る場合にはパーシャルライトする必要があるため、ロン
グワードデータの書込み処理に比べて時間を長く必要と
する。従って、DMA転送による書込みデータにロング
ワードデータ,バイト,ワードデータが混在している場
合にECC機能を作用させるには、そのまま主メモリに
書込み可能なものとパーシャルライトしなければならな
いものとが混在している事になる。
【0005】またデータ処理システムの性能を上げるた
め、今日ではシンクロナスDRAMに代表される高速ア
クセス可能なメモリを用いるのが一般的である。シンク
ロナスDRAMでは、ある決められたプロトコルに従っ
てクロックに同期して次々とデータの出し入れをするバ
ースト転送時には、非常に高速にデータ転送が可能であ
る。従ってデータの書込み処理を高速に行うためには、
プロトコルに即したデータ転送しなければならない。と
ころが、前述したように書込みデータのデータ幅がロン
グワード,バイト,ワードと混在する場合にECC機構
を作用させるためには、書込みデータのデータ幅によっ
て主メモリに対するデータの転送速度が異なるため、バ
ースト転送する事が困難であり、シングルアクセスで主
メモリにデータの書込み処理を行わざるをえなく、この
場合は主メモリへの高速データ転送は不可能であった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述のように信頼性向
上のため書込みデータにECC機能を動作させるには、
ECCコードの設定と異なるデータ幅のデータはパーシ
ャルライトする必要があるため書込み時間に長く時間を
要し、パーシャルライトする必要がないデータの書込み
処理の高速化も妨げていた。また、DMAデバイスによ
るデータ転送を、SDRAMに代表される高速アクセス
可能な主メモリの性能に見合った性能で転送する事がシ
ステムの性能向上の課題となっていた。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決すべく、DMAによる主メモリへの書込みデータがロ
ングワードであるか否かを判断する機構と、書込みデー
タをそのまま主メモリへ転送する主メモリアクセス制御
部と、書込みデータをパーシャルライトして転送する主
メモリアクセス制御部とを設け、前記書込みデータ幅判
定機構により書込みデータがECCコードの設定に合っ
たロングワードデータの際には、そのまま主メモリへ書
込み処理をし、データがECCコードの設定と異なるバ
イト,ワードデータの場合は、パーシャルライトを行い
主メモリへの書込み処理をし、パーシャルライトが必要
なデータとそうでないデータの主メモリに対する書込み
経路を分ける事により、パーシャルライトしている間に
もパーシャルライトの必要のないデータの書込み処理が
可能となり、主メモリへの書込み処理の高速化を図る事
が可能となる。
【0008】またDMAによる主メモリへの書込みデー
タが、ロングワードの場合はそのデータを一時的に保持
しておくバッファと、アドレスによってデータの格納さ
れる場所が一意的に決まるように前記バッファにタグ
と、前記タグが付加された最後のバッファにデータが格
納された事を知らせるフラグを設ける事により、転送速
度がまちまちなDMAによる書込み処理が主メモリに対
してバースト転送する事が可能となりまた、これらのロ
ングワード用バッファを二つ設けた事により、一方のバ
ッファが主メモリへバースト転送している間にも、もう
一方のバッファでデータを格納しておく事を可能とし主
メモリに接続されるバスの使用効率を向上させ、転送速
度を高速化する。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明のブロック図であ
る。
【0010】図1で、10は主メモリ、11はECCコ
ード格納用メモリ、17,18はDMAからのライトデ
ータを一時的に保持するバッファで、17はロングワー
ド用、18はバイト,ワードデータ用である。ロングワ
ードデータ用ライトバッファ17は二面用意し、片方の
バッファが主メモリにデータを転送している間もう一方
のバッファでDMAからのデータを取込む事を可能にす
る。図3はアドレッシングされたデータ列を示してい
る。図4は図3で示されるようなデータ転送処理のフロ
ーチャートを示している。DMAからの書込みデータは
連続したデータを主メモリに転送する事が多いが、例え
ば図3中の斜線部で示された範囲のデータ転送を行う場
合には、初めに図2中(1)のデータを転送し、次に
(2)(3)・・・(n−1)と転送し最後に(n)を転
送する。このとき(2)から(n−1)の転送はデータ
幅はロングワードで転送する事が可能であるが、(1)
と(n)、つまりデータ列の最初と最後は、ロングワー
ドで転送できず、バイト,ワード転送する事になる。こ
のデータ列の転送を実行するには、まず(1)のバイト
データが転送データ幅監視部19へ書込みデータ104
から転送される。この時、ライトイネーブル信号105
は書込みデータがバイトである事を示している。転送デ
ータ幅判定部19はこのライトイネーブル信号を見て書
込みデータがバイトデータである事を知り、データをワ
ード,バイト用ライトバッファ18に転送する。ライト
バッファ18に格納されたデータはパーシャルライトが
必要なデータであるので、バイト,ワードデータ転送制
御装置はデータが格納されたと同時にデータの書込み先
アドレスを主メモリに提示し、アドレスに存在するデー
タの読み出しを行う。この時主メモリから読み出すデー
タ当該データを含むロングワード境界内のロングワード
である。主メモリから読み出されるデータは、データ線
102によりマルチプレクサ16に転送され、そこでラ
イトバッファ18に格納されたデータが読み出されたデ
ータに上書きされる(図3−2(b))。新たに生成し
たロングワードデータはECCコードを生成し主メモリ
に格納される。
【0011】次に図3の(2)〜(n−1)のロングワー
ドデータが転送データ幅判定部19にデータ線104か
ら転送されるが、これらロングワードデータは、パーシ
ャルライトを実行しているのと平行して処理をする事が
可能である。ライトイネーブル信号はデータがロングワ
ードである事を示している。データがロングワードであ
る事を認識した転送データ幅判定部19はデータをロン
グワード用ライトバッファ17へ転送しロングワード用
データバッファ17はデータをA面(B面)にとりこ
む。同一面に存在するデータは主メモリへデータ転送す
る際にバースト転送可能なデータをひとかたまりとして
保持する為、格納されるデータのアドレスがアドレス境
界をまたがないようにバッファそれぞれにタグを設け
る。ここでは各面4ロングワード分のデータバッファが
あるとする。A面(B面)のバッファに空きがあれば転
送されてくるデータをアドレスの該当するタグのバッフ
ァ内に溜めていく。A面(B面)のバッファの最後のバ
ッファ(アドレスタグの一番大きいバッファ)にデータ
が格納されると、ロングワード用ライトバッファからバ
ースト転送可能通知信号106を主メモリアクセス要求
生成部22に通知し、主メモリアクセス要求生成部が主
メモリが接続されているバスのアービタに主メモリアク
セス要求をする。主メモリへのアクセス権を取得したロ
ングワード転送制御装置は、ロングワードデータはパー
シャルライトする必要がないので、バースト転送でデー
タを書込み可能である。
【0012】A面(B面)から主メモリにデータが転送
されている間もDMAからの書込みデータが転送されれ
ば、転送データ幅判定部19はそのデータがロングワー
ドデータならば、ロングワード用ライトバッファ17に
データを転送し、ロングワード用バッファ17は今度は
B面(A面)でデータを受け取る。
【0013】以上のようにDMAからの書込みデータが
ロングワードで、図3に示される様にデータの最初と最
後以外は立て続けにロングワードデータが転送される間
は、ロングワード用ライトバッファ17のA面とB面が
交互に主メモリへのデータ転送とDMAからのデータの
受け取りとを行う。
【0014】しかし、主メモリへのデータ転送をA面
(B面)からB面(A面)に切り替える際に、例えばA
面が主メモリへのデータ転送を終了しB面と切り替わる
際に、DMA転送は終了していないにもかかわらずB面
には最後のバッファにデータが格納されていない、ある
いはデータが全く格納されていない場合が考えられる。
即ち、ロングワード用ライトバッファからバースト転送
可能通知信号が出されていない場合、主メモリへのデー
タ転送をA面からB面に切り替えず主メモリへのアクセ
ス要求を取り下げる。そして新たにロングワード用ライ
トバッファの片面がバースト転送可能通知信号を出力す
ると、再び主メモリに対するアクセス要求をする。
【0015】またロングワード用ライトバッファの最後
のバッファにデータが格納されずにDMAからの転送が
終了した場合は、DMA転送が終了した時点でバースト
転送可能通知信号が出力され主メモリへのアクセス要求
をする。
【0016】
【発明の効果】DMAから書込みデータがロングワー
ド,バイト,ワードデータが混在している場合でも転送
データ幅判定部で分別し、パーシャルライトする必要の
あるデータと必要のないデータを分けるため、ECC機
能を作用させかつパーシャルライトする必要のあるデー
タが必要のないデータの処理を妨げる事なく高速にデー
タ転送する事が可能となる。また、パーシャルライトす
る必要のないデータに関しては、ロングワード用ライト
バッファを設け、最後のバッファにデータが格納される
かもしくはDMA転送が終了するまで専用のバッファに
一時的にデータを保持しておき、上記条件がそろったら
まとめて主メモリにデータを転送する事により、高速転
送可能なメモリに対してバースト転送が可能となり、シ
ステムの高速化を図る事が可能である。また前記機能を
もったバッファを二面設けたことにより、一方のバッフ
ァで主メモリへデータ転送している間に他方のバッファ
でDMAからのデータを格納する事が可能となり、DMA
からのデータの書込み処理をより効率よく行う事ができ
る。さらに主メモリへのアクセス要求を一面が終えたと
ころで一旦取り下げ、DMA転送以外のCPUなどが主
メモリにアクセスするのを妨げないようにする事によ
り、システム全体の性能を低下するのも防ぐ事が可能と
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の概略を示すブロック図。
【図2】ロングワード用ライトバッファの説明図。
【図3】アドレッシングされたデータ列の説明図。
【図4】データ転送のフローチャート。
【符号の説明】
10…主メモリ、11…ECCコード格納メモリ、1
2,13…セレクタ、14,15…ECC生成器、16
…マルチプレクサ、17,18…ライトバッファ、19
…データ転送幅判定制御部、20…ロングワードデータ
転送制御部、21…バイト,ワードデータ転送制御部、
22…主メモリアクセス要求生成部、101…主メモリ
書込みデータ線、102…主メモリ読み出しデータ線、
103…ECCコード書込みデータ線、104…書込みデ
ータ線、105…ライトイネーブル信号線、106…バ
ースト転送可能通知信号線、107…主メモリアクセス
要求線。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】プロセッサと主メモリと、前記主メモリに
    書込まれたデータを読み出す際に一ビットエラー発生時
    はそれを訂正し、二ビットエラー発生時はそれを検知す
    るためにデータに付加するECCコードを生成しこれら
    の動作を行うメモリエラー訂正機能と、前記プロセッサ
    の外部装置から直接前記主メモリをアクセスするDMA機
    構とを有するデータ処理装置において、前記DMA機構
    による前記主メモリへの書込みデータがロングワードで
    あるか否かを判断する機構と、前記書込みデータをその
    まま前記主メモリへ書込む主メモリアクセス制御部と、
    アドレスを含むロングワード境界に存在するデータを一
    旦読み出し新たな書込みデータのみを上書きし再び前記
    ECCコードを生成してデータを書込むパーシャルライ
    ト主メモリアクセス制御部の二つのメモリアクセス制御
    部とを設け、前記書込みデータ幅判定機構により前記主
    メモリへの前記書込みデータの転送経路を、前記書込み
    データがロングワードの時前記書込みデータがそのまま
    前記主メモリへ書込まれる主メモリアクセス制御部を、
    前記書込みデータがバイト,ロングワードの時パーシャ
    ルライト主メモリアクセス制御部を介する切替を行う事
    により、前記主メモリに対する前記書込みデータがロン
    グワードデータ,バイト,ワードデータが混在している
    DMA転送の場合に、効率良くECC機能を作用させ前
    記主メモリへの書込み処理を可能とした事を特徴とする
    主メモリデータ書込み装置。
  2. 【請求項2】請求項1において、前記DMA機構による
    前記主メモリへの書込みデータが、ロングワードの場合
    はそのデータを一時的に保持しておく複数のバッファを
    持ち、転送の対象となる主メモリアドレスによってデー
    タを保持するバッファが一意的に決まるように前記バッ
    ファに付加したタグと、前記タグが付加された最後のバ
    ッファにデータが格納された事を知らせるフラグを設
    け、DMAデバイスからのロングワードデータを一旦バ
    ッファに保持し、ロングワード用ライトバッファの最後
    のバッファにデータが格納されたか、または一連の書込
    みデータ転送の最終データがロングワード用ライトバッ
    ファに格納された時に前記主メモリへのアクセス要求を
    通知し、前記バッファ内のデータを纏めて前記主メモリ
    へ転送するバースト転送を可能とした主メモリデータ書
    込み装置。
  3. 【請求項3】請求項1または2において、前記DMA機
    構による前記主メモリへの書込みデータが、ロングワー
    ドの場合はそのデータを一時的に保持しておく複数のバ
    ッファを二重化し、DMAデバイスからのロングワード
    データを一旦格納し、二重化したロングワード用ライト
    バッファの一方の最後のバッファにデータが格納された
    か、または一連の書込みデータ転送の最終データがロン
    グワード用ライトバッファに格納された時、前記主メモ
    リへのアクセス要求を通知し、バッファ内のデータをま
    とめて前記主メモリへバースト転送している間に、もう
    一方のバッファでDMAデバイスからのロングワードデ
    ータを格納する事を可能にし、DMAデバイスからのロ
    ングワードデータが立て続けに転送される際には、ロン
    グワード用ライトバッファにデータを一旦格納する動作
    と、主メモリへ転送する動作とを並列に動作する事を可
    能とし、DMAデバイスによる書込み時の転送速度を高
    速化したデータ書込み装置。
JP8217077A 1996-08-19 1996-08-19 主メモリデータ書込み装置 Pending JPH1063569A (ja)

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JP8217077A JPH1063569A (ja) 1996-08-19 1996-08-19 主メモリデータ書込み装置

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JP8217077A JPH1063569A (ja) 1996-08-19 1996-08-19 主メモリデータ書込み装置

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JPH1063569A true JPH1063569A (ja) 1998-03-06

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JP8217077A Pending JPH1063569A (ja) 1996-08-19 1996-08-19 主メモリデータ書込み装置

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JP (1) JPH1063569A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000227897A (ja) * 1998-11-30 2000-08-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd Dma転送装置及びdma転送システム
JP2018084545A (ja) * 2016-11-25 2018-05-31 三菱重工業株式会社 模擬目標発生装置および模擬目標発生方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000227897A (ja) * 1998-11-30 2000-08-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd Dma転送装置及びdma転送システム
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