JPS6238953A - 部分書込みアクセスを圧縮する主記憶装置 - Google Patents
部分書込みアクセスを圧縮する主記憶装置Info
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- JPS6238953A JPS6238953A JP60178985A JP17898585A JPS6238953A JP S6238953 A JPS6238953 A JP S6238953A JP 60178985 A JP60178985 A JP 60178985A JP 17898585 A JP17898585 A JP 17898585A JP S6238953 A JPS6238953 A JP S6238953A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
部分書込みアクセス機能を有する主記憶装置において、
先行する部分書込みアクセスによりアクセスされるメモ
リブロックと、後続する部分書込みアクセスのメモリブ
ロックとが一致しており。
先行する部分書込みアクセスによりアクセスされるメモ
リブロックと、後続する部分書込みアクセスのメモリブ
ロックとが一致しており。
上記先行アクセスのメモリデータの読出し中であれば、
後続アクセスを先行アクセスに重ね合わせることにより
5部分書込みアクセスの圧縮が行われるようにし、メモ
リアクセスに関するシステムのスループットを向上させ
ている。
後続アクセスを先行アクセスに重ね合わせることにより
5部分書込みアクセスの圧縮が行われるようにし、メモ
リアクセスに関するシステムのスループットを向上させ
ている。
本発明は計算機システムにおける主記憶装置。
特に主記憶装置内において、同じメモリブロソクに対す
る部分書込みアクセスを重ね合わせ、スループットを向
」ニさせた部分書込みアクセスを圧縮する上記4.1装
置に関するものである。
る部分書込みアクセスを重ね合わせ、スループットを向
」ニさせた部分書込みアクセスを圧縮する上記4.1装
置に関するものである。
最近の計算機システムでは、そのシステムに含まれる周
辺装置数が増加する一方であり、各入出力のデータ転送
速度も、高速になってきている。
辺装置数が増加する一方であり、各入出力のデータ転送
速度も、高速になってきている。
そのため、上記4.0装置周りのスループットが問題に
なってきている。
なってきている。
一般に、上記10装置の記憶部に対するアクセスには2
次の3種類のものがある。読出しアクセス。
次の3種類のものがある。読出しアクセス。
全書込みアクセス、部分書込みアクセスである。
全書込めアクセスは、記fa部が一度に処理するデータ
単位1例えば8ハイドのデータ全部を書き換えるのに対
し5部分書込みアクセスは、その単位の一部分のみを書
き換える。読出しアクセス、全書込みアクセスが、主記
憶装置に要求されたとき。
単位1例えば8ハイドのデータ全部を書き換えるのに対
し5部分書込みアクセスは、その単位の一部分のみを書
き換える。読出しアクセス、全書込みアクセスが、主記
憶装置に要求されたとき。
記19部に対するアクセスは、1メモリサイクルでよい
。しかし2部分書込みアクセスの場合、データの読出し
と書込みとが必要となるため、2メモリサイクル必要と
なる。それ故、主記憶装置に対するアクセスのスループ
ット向上を図ろうとすると1部分書込みアクセスが大き
なネックとなる。
。しかし2部分書込みアクセスの場合、データの読出し
と書込みとが必要となるため、2メモリサイクル必要と
なる。それ故、主記憶装置に対するアクセスのスループ
ット向上を図ろうとすると1部分書込みアクセスが大き
なネックとなる。
従来2部分書込みアクセスによるメモリ使用時間を減少
させるため、記↑a部に送出する書込みアクセスを溜め
ておく、いわゆるストアバソファにおいて1部分書込み
アクセスを重ねて、なるべく部分書込みアクセスを主記
憶装置へ送出しないようにしていた。しかし、処理装置
により、高速性が要求されるようになると、ストアバッ
ファにおいて重ねる制御は困難になってきている。
させるため、記↑a部に送出する書込みアクセスを溜め
ておく、いわゆるストアバソファにおいて1部分書込み
アクセスを重ねて、なるべく部分書込みアクセスを主記
憶装置へ送出しないようにしていた。しかし、処理装置
により、高速性が要求されるようになると、ストアバッ
ファにおいて重ねる制御は困難になってきている。
c問題点を解決するための手段〕
本発明は上記問題点の解決を図り、主起↑a装置におい
て1部分書込みアクセスの書込みデータを重ね合わせ1
部分書込みアクセスによるメモリ使用時間を減少させる
手段を提供する。
て1部分書込みアクセスの書込みデータを重ね合わせ1
部分書込みアクセスによるメモリ使用時間を減少させる
手段を提供する。
第1図は本発明の原理ブロック図を示す。
第1図において、10は主記憶装置、11は制御計レジ
スタ、12はストアデータレジスタ、13はアドレスレ
ジスタ、14は部分書込みアクセスによりデータ読出し
中であるメモリブロックのアドレスをパイプラインの各
ステージに対応して保持する続出し中バンクア「ルス保
持回路、15は部分書込みアクセスについて先行アクセ
スのメモリブロックとi& kアクセスのメモリブロッ
クとが一致するか否かを判定する圧縮可否判定回路、1
6は先行する部分書込みアクセスの書込みデータと後続
する部分書込みアクセスの書込みデータとを重ね合わせ
るマージ回路、17および18はエラー検出・訂正用の
チェックビットを生成するチェックビット生成回路、1
9は各々独立して動作可能なメモリブロック、20はメ
モリブロック内アドレスレジスク、21はデータを記憶
する記憶部、22はデータが読み出されるリードデータ
レジスタ、231才書込みデータが設定されるライトデ
ータレジスフ、24はデータに付されるチェックビット
によりエラー検出・エラー訂正を行うエラー検出訂正回
路、25はフェッチデータレジスタを表す。
スタ、12はストアデータレジスタ、13はアドレスレ
ジスタ、14は部分書込みアクセスによりデータ読出し
中であるメモリブロックのアドレスをパイプラインの各
ステージに対応して保持する続出し中バンクア「ルス保
持回路、15は部分書込みアクセスについて先行アクセ
スのメモリブロックとi& kアクセスのメモリブロッ
クとが一致するか否かを判定する圧縮可否判定回路、1
6は先行する部分書込みアクセスの書込みデータと後続
する部分書込みアクセスの書込みデータとを重ね合わせ
るマージ回路、17および18はエラー検出・訂正用の
チェックビットを生成するチェックビット生成回路、1
9は各々独立して動作可能なメモリブロック、20はメ
モリブロック内アドレスレジスク、21はデータを記憶
する記憶部、22はデータが読み出されるリードデータ
レジスタ、231才書込みデータが設定されるライトデ
ータレジスフ、24はデータに付されるチェックビット
によりエラー検出・エラー訂正を行うエラー検出訂正回
路、25はフェッチデータレジスタを表す。
制御レジスタ11には、リクエスi−要求やリクエスト
種別情報が格納される。また、メモリブロック19のア
ドレスを示すバンクアドレスが設定される。記憶部21
からのデータ読出しには、所定の時間がかかるため、制
御レジスタ11の制御情報は、パイプラインにより、順
次シフトされて。
種別情報が格納される。また、メモリブロック19のア
ドレスを示すバンクアドレスが設定される。記憶部21
からのデータ読出しには、所定の時間がかかるため、制
御レジスタ11の制御情報は、パイプラインにより、順
次シフトされて。
読出し中パンクアドレス保持回路14に送り込まれる。
また、ストアデータレジスタ12に設定された書込みデ
ータも、パイプラインにより順次シフトされて処理され
る。
ータも、パイプラインにより順次シフトされて処理され
る。
圧縮可否判定回路15は、制御レジスタ11に新たな部
分書込みアクセス要求が設定されると。
分書込みアクセス要求が設定されると。
同しメモリブロックに対する先行する部分書込みアクセ
スがないかどうが調べる。もし、先行アクセスがデータ
読出し中であれば、マージ回路16にマージを指示する
信号を送出し、マージ回路16は、この信号により、先
行アクセスの書込みデータに、後続アクセスの書込みデ
ータを重ね合わせる。そして、後続する部分書込みアク
セスを消去させる。
スがないかどうが調べる。もし、先行アクセスがデータ
読出し中であれば、マージ回路16にマージを指示する
信号を送出し、マージ回路16は、この信号により、先
行アクセスの書込みデータに、後続アクセスの書込みデ
ータを重ね合わせる。そして、後続する部分書込みアク
セスを消去させる。
部分書込みアクセスの書込みデータは、最終的にば、リ
ードデータレジスタ22を介して、記40部21から読
め出されたデータとマージされ、ライトデータレジスタ
23を介して記憶部21に書き込まれるが、連続する同
一メモリブロック19に対する複数の部分書込みアクセ
スは、圧縮されて、一度の読出しおよび一度の書込みで
処理されることになる。
ードデータレジスタ22を介して、記40部21から読
め出されたデータとマージされ、ライトデータレジスタ
23を介して記憶部21に書き込まれるが、連続する同
一メモリブロック19に対する複数の部分書込みアクセ
スは、圧縮されて、一度の読出しおよび一度の書込みで
処理されることになる。
本発明は1部分書込みアクセスについて、記↑a部21
0元データと1部分書込みのデータとをマージするにあ
たって1主記憶装置10に部分書込みアクセス要求があ
ってから、記↑a部210元データを読み出すまでに所
定の時間がかかることに着目して、この時間内において
、同一のメモリブロック19に対する部分書込みアクセ
スが、複数回あったときに、それらの部分書込みデータ
を記憶部21への書込み前にマージして9書込みデータ
を1つに圧縮するようにしている。従って、先行する部
分書込みアクセスによる実際の記1a部21へのデータ
設定時に1後続する部分書込みアクセスについての書込
み処理もなされることになる。
0元データと1部分書込みのデータとをマージするにあ
たって1主記憶装置10に部分書込みアクセス要求があ
ってから、記↑a部210元データを読み出すまでに所
定の時間がかかることに着目して、この時間内において
、同一のメモリブロック19に対する部分書込みアクセ
スが、複数回あったときに、それらの部分書込みデータ
を記憶部21への書込み前にマージして9書込みデータ
を1つに圧縮するようにしている。従って、先行する部
分書込みアクセスによる実際の記1a部21へのデータ
設定時に1後続する部分書込みアクセスについての書込
み処理もなされることになる。
なお、同一メモリブロック19内における部分書込みア
クセスのアドレスは2例えば主記憶制御装置において、
同しアドレスのものだけが、主記憶装置10に対し要求
が発せられるように、ビジー制御がなされる。
クセスのアドレスは2例えば主記憶制御装置において、
同しアドレスのものだけが、主記憶装置10に対し要求
が発せられるように、ビジー制御がなされる。
第2図は本発明が関連する計算機システムの概要図、第
3図は本発明の一実施例ブロック図、第4図はパイプラ
インPX部の詳細回路図、第5図は本発明に関連して用
いられる主記憶制御装置の例、第6図は本発明の他の一
実施例ブロック図を示す。
3図は本発明の一実施例ブロック図、第4図はパイプラ
インPX部の詳細回路図、第5図は本発明に関連して用
いられる主記憶制御装置の例、第6図は本発明の他の一
実施例ブロック図を示す。
第2図において、1o−oおよび10−1は本発明が適
用される主記憶装置であり、少なくとも。
用される主記憶装置であり、少なくとも。
読出しアクセス、全書込みアクセスおよび部分書込みア
クセスの3種類のアクセスが可能になっているものであ
る。30は主記憶制御装置(MCU)であり、主記憶装
置に対するアクセス制御を行う装置である。31−0な
いし31−2は例えば中央処理装置やチャネルプロセッ
サ等の主起jl装置に対するアクセスを発生ずる装置で
ある。
クセスの3種類のアクセスが可能になっているものであ
る。30は主記憶制御装置(MCU)であり、主記憶装
置に対するアクセス制御を行う装置である。31−0な
いし31−2は例えば中央処理装置やチャネルプロセッ
サ等の主起jl装置に対するアクセスを発生ずる装置で
ある。
第3図に示ず主起ta装置10において、第1図と同符
号のものは、第1図図示のものに対応する。
号のものは、第1図図示のものに対応する。
部分書込みアクセスにおけるデータ読出し中の時間制御
のために、特にOPコードや読出し中バンクアドレスを
保持する回路14−1 14−2゜・・・はパイプライ
ン化され5多段に構成されている。
のために、特にOPコードや読出し中バンクアドレスを
保持する回路14−1 14−2゜・・・はパイプライ
ン化され5多段に構成されている。
第1図図示圧縮可否判定回路15についても、第3図に
おいて1判定回路15−1.15−2.・・・と示すよ
うに多段に構成される。また、書込みデータSTDをマ
ージするための回路16−1.16−2.・・・が設け
られる。
おいて1判定回路15−1.15−2.・・・と示すよ
うに多段に構成される。また、書込みデータSTDをマ
ージするための回路16−1.16−2.・・・が設け
られる。
40は部分書込み制御回路であり、マージ回路41およ
びセレクタ42に対する制御信号を出力し1部分書込み
を制御する。
びセレクタ42に対する制御信号を出力し1部分書込み
を制御する。
まず、同一メモリブロック19に対する部分書込みアク
セスが単独にあった場合について説明する。その動作は
従来の主記憶装置とほぼ同様であると考えてよい。なお
、従来の主起4a装置の場合。
セスが単独にあった場合について説明する。その動作は
従来の主記憶装置とほぼ同様であると考えてよい。なお
、従来の主起4a装置の場合。
第3図に示す判定回□路15−1.15−2.・・・お
よびマージ回路16−1.16−2.・・・等は存在し
ない。
よびマージ回路16−1.16−2.・・・等は存在し
ない。
部分書込みアクセスが、主記憶装置10へ送られると、
そのリクエスト種別OP等が制御レジスタ11に設定さ
れ、書込みデータ5Tr)がストアデータレジスタ12
に設定され、アドレスMDIIRESS情報がアドレス
レジスタ13に設定される。メモリブロック19を示す
ハンクアトルスは、制御レジスタ11へ送られる。アド
レスは、その内容により、該当するメモリブロック19
のレジスタ20へ送られ、書込みデータは、ストアデー
タレジスタ12からP+ 5TDR,P25TDR,
・・・PXSTDRと順次シフトされる。
そのリクエスト種別OP等が制御レジスタ11に設定さ
れ、書込みデータ5Tr)がストアデータレジスタ12
に設定され、アドレスMDIIRESS情報がアドレス
レジスタ13に設定される。メモリブロック19を示す
ハンクアトルスは、制御レジスタ11へ送られる。アド
レスは、その内容により、該当するメモリブロック19
のレジスタ20へ送られ、書込みデータは、ストアデー
タレジスタ12からP+ 5TDR,P25TDR,
・・・PXSTDRと順次シフトされる。
制御レジスタ11により、該当するメモリブロック19
にデータ読出し要求信号が送られ、所定の時間経過後に
、リードデータレジスタ22に読出しデータが用意され
る。読出しデータは、そのチェックビットにより、エラ
ー検出訂正回路24によって、エラーチェックがなされ
、エラーがあれば、エラー訂正される。その後、マージ
回路41によって、書込みデータとマージされる。即ち
。
にデータ読出し要求信号が送られ、所定の時間経過後に
、リードデータレジスタ22に読出しデータが用意され
る。読出しデータは、そのチェックビットにより、エラ
ー検出訂正回路24によって、エラーチェックがなされ
、エラーがあれば、エラー訂正される。その後、マージ
回路41によって、書込みデータとマージされる。即ち
。
マージ回路41は、書込みデータと共に送られてくるバ
イトマーク信号(BM)により、BM=1のバイトは書
込みデータを、BM=0のバイトは読出しデータを選択
する。マージされたデータから、チェックビット生成回
路18によって新たなチェックビットが作成され、チェ
ックビットが付されたデータは5部分書込み制御回路4
0からの書込み信号によって、セレクタ42を介してラ
イトデータレジスタ23に設定され、記憶部21に書き
込まれる。
イトマーク信号(BM)により、BM=1のバイトは書
込みデータを、BM=0のバイトは読出しデータを選択
する。マージされたデータから、チェックビット生成回
路18によって新たなチェックビットが作成され、チェ
ックビットが付されたデータは5部分書込み制御回路4
0からの書込み信号によって、セレクタ42を介してラ
イトデータレジスタ23に設定され、記憶部21に書き
込まれる。
部分書込みアクセスにおけるデータ読出し中に。
連続して同一メモリブロック19に対する部分書込みア
クセスがあると、従来の場合、先行するアクセスの書込
みが反映される前に、後続アクセスに関するデータ読出
しが行われ、データに矛盾が生じることになる。従って
、その排他制御を主記憶制御装置側で行うようにされて
いる。
クセスがあると、従来の場合、先行するアクセスの書込
みが反映される前に、後続アクセスに関するデータ読出
しが行われ、データに矛盾が生じることになる。従って
、その排他制御を主記憶制御装置側で行うようにされて
いる。
本発明の場合、同一メモリブロック19に対する部分書
込みアクセスは、連続して受は入れることができるよう
になっており、しかも、記憶部21に対する書込みは、
1回で済むようになっている。即ち1部分書込みアクセ
スの要求が、制御レジスタ11に設定されると1判定回
路15−1゜15−2. ・・・は、バンクアドレスの
比較と、リクエスト種別の比較等を行い、それぞれ同一
メモリブロック19に対する部分書込みアクセスが先行
して存在するか否かを判定する。もし、存在すれば、対
応するマージ回路16−1.16−2.・・・によって
、その書込みデータと、新たな書込みデータとをマージ
し、後続する部分書込みアクセスを消去する。これによ
り1部分書込みアクセスが。
込みアクセスは、連続して受は入れることができるよう
になっており、しかも、記憶部21に対する書込みは、
1回で済むようになっている。即ち1部分書込みアクセ
スの要求が、制御レジスタ11に設定されると1判定回
路15−1゜15−2. ・・・は、バンクアドレスの
比較と、リクエスト種別の比較等を行い、それぞれ同一
メモリブロック19に対する部分書込みアクセスが先行
して存在するか否かを判定する。もし、存在すれば、対
応するマージ回路16−1.16−2.・・・によって
、その書込みデータと、新たな書込みデータとをマージ
し、後続する部分書込みアクセスを消去する。これによ
り1部分書込みアクセスが。
先行するものに圧縮されることになる。
第4図はパイプラインの1単位であるPX部の回路例で
ある。px CNTのレジスタ14Xには。
ある。px CNTのレジスタ14Xには。
アクセス要求の有効/無効を示すバリッドビットV2例
えば4ビツトにエンコードしたバンクアドレスBADO
〜4.リクエスト種別を示すOPコードが設定される。
えば4ビツトにエンコードしたバンクアドレスBADO
〜4.リクエスト種別を示すOPコードが設定される。
OPコードにおいて、FSTは全書込みアクセス、PS
Tは部分書込みアクセス、FCHは読出しアクセスの要
求を示す。
Tは部分書込みアクセス、FCHは読出しアクセスの要
求を示す。
判定回路15xは、比較回路51とアンド回路52とか
らなる。比較回路51は、当該PX部の保持するバンク
アドレスと、新たなアクセス要求であるP0部のバンク
アドレスとを比較する。これが一致し、かつバリッドビ
ットVが有効で、どちらのアクセスも部分書込みアクセ
スPSTである場合に、アンド回路52からマージ指示
信号が出力される。
らなる。比較回路51は、当該PX部の保持するバンク
アドレスと、新たなアクセス要求であるP0部のバンク
アドレスとを比較する。これが一致し、かつバリッドビ
ットVが有効で、どちらのアクセスも部分書込みアクセ
スPSTである場合に、アンド回路52からマージ指示
信号が出力される。
マージ部53は1例えば処理単位が8ハイドであるとき
、各バイトに対応して8個用意される。
、各バイトに対応して8個用意される。
マージを処理する選択部56は、アンド回路57および
58からなる。判定回路15xにおけるアンド回路52
の出力が“1”であり、かつP。5TDR(制御レジス
タ11)のバイトマークBMが1″であると、アンド回
路54の出力により。
58からなる。判定回路15xにおけるアンド回路52
の出力が“1”であり、かつP。5TDR(制御レジス
タ11)のバイトマークBMが1″であると、アンド回
路54の出力により。
選択部56は、P、5TDRの書込みデータを選択して
1次段のレジスタ59 (Pゎ、5TDR)へ送出する
。そうでない場合には、レジスタ55(PX 5TDR
)のバイトデータBYTEOをレジスタ59へ送る。
1次段のレジスタ59 (Pゎ、5TDR)へ送出する
。そうでない場合には、レジスタ55(PX 5TDR
)のバイトデータBYTEOをレジスタ59へ送る。
バイトマークBMを記憶するレジスタ60の内容は、オ
ア回路61を経て1次段のレジスタ62へ送られる。
ア回路61を経て1次段のレジスタ62へ送られる。
マージ部53によってマージがなされると、後続する部
分書込みアクセスに関するP。CNTの制御データは、
バリッドビット■が“0”にされて、P、CNTヘシフ
トされる。従って、後続する新たな部分書込みアクセス
は無効化され、消去されたことになる。このマージによ
って、先行する部分書込みアクセスの書込みデータと、
後続する部分書込みアクセスの書込みデータとが、同時
に記憶部21へ設定される。
分書込みアクセスに関するP。CNTの制御データは、
バリッドビット■が“0”にされて、P、CNTヘシフ
トされる。従って、後続する新たな部分書込みアクセス
は無効化され、消去されたことになる。このマージによ
って、先行する部分書込みアクセスの書込みデータと、
後続する部分書込みアクセスの書込みデータとが、同時
に記憶部21へ設定される。
第5図は本発明に関連して用いられる主記憶制御装置の
例を示す。
例を示す。
PO,PI、P2は、各々第2図図示アクセス発生装置
30−0.30−1.30−2からのアクセスを受は取
るレジスタである。レジスタPO1P1中のOPは、オ
ペレーション(OP)コードを表している。So、Sl
は1部分書込みアクセスが主記憶装置へ送出されたとき
、そのアクセスのアドレス情報を保持するレジスタであ
り、Ll。
30−0.30−1.30−2からのアクセスを受は取
るレジスタである。レジスタPO1P1中のOPは、オ
ペレーション(OP)コードを表している。So、Sl
は1部分書込みアクセスが主記憶装置へ送出されたとき
、そのアクセスのアドレス情報を保持するレジスタであ
り、Ll。
I72.・・・Lxは主記憶装置からの読出しデータ。
エラー等を処理するためのパイプラインの各ステージを
表し、MRは選択回路で選ばれたアクセスを主記憶装置
へ送出するインタフェースレジスタを表す。
表し、MRは選択回路で選ばれたアクセスを主記憶装置
へ送出するインタフェースレジスタを表す。
70.71は比較回路、72は優先順位回路。
73は主記憶バンクビジー制御回路、74はアクセス選
択回路、75はリセット論理回路を表す。
択回路、75はリセット論理回路を表す。
例えば、POに部分書込みアクセス(AOO)が設定さ
れると、優先順位回路72にその各情報が入力される。
れると、優先順位回路72にその各情報が入力される。
ここで、動作はレジスタSOのVが“0”の場合と、■
が“1°′の場合とで2種類に分かれる。
が“1°′の場合とで2種類に分かれる。
下の通りである。上記アクセスAOOのアドレスと、レ
ジスタSOに保持されているアドレスとが。
ジスタSOに保持されているアドレスとが。
比較回路70によって比較されるが、V−Oであるため
、比較回路70の出力は“0″である。この場合1通常
の優先順位論理でアクセスが選択される。即ち、主記憶
バンクビジーの状態に従って。
、比較回路70の出力は“0″である。この場合1通常
の優先順位論理でアクセスが選択される。即ち、主記憶
バンクビジーの状態に従って。
許されたアクセスの間の優先順位が高いものが選択され
、主記憶装置へ送られる。このとき、レジスタSOヘア
ドレスが設定され、■−1とされる。
、主記憶装置へ送られる。このとき、レジスタSOヘア
ドレスが設定され、■−1とされる。
また、その主記憶のバンクがビジーと設定される。
V=1の場合における部分書込みアクセスは。
次のように処理される。比較回路70の比較結果が“1
”の場合、主記憶バンクビジーの状態によらずに、この
アクセスは優先順位に参加できる。
”の場合、主記憶バンクビジーの状態によらずに、この
アクセスは優先順位に参加できる。
なお、このとき、対応する主記憶バンクはビジー状態で
ある。このアクセスが、アクセス選択回路74により選
ばれれば、主記憶装置へアクセスが送られる。レジスタ
SO1主記憶バンクビジー状態はセントの必要はない。
ある。このアクセスが、アクセス選択回路74により選
ばれれば、主記憶装置へアクセスが送られる。レジスタ
SO1主記憶バンクビジー状態はセントの必要はない。
比較回路70の比較結果が0″の場合は、■−0と同様
の扱いとなる。
の扱いとなる。
レジスタSOの■は、パイプラインのステージI、Xの
情報により、リセットされる。
情報により、リセットされる。
以上のように、主記憶制御装置30は1部分書込みアク
セスについて、現在すでに処理中である部分書込みアク
セスがあって、そのアドレスがバンクアドレスを含めて
一致する場合にば9連続的に後続する部分書込みアクセ
スを主記憶装置へ伝える。
セスについて、現在すでに処理中である部分書込みアク
セスがあって、そのアドレスがバンクアドレスを含めて
一致する場合にば9連続的に後続する部分書込みアクセ
スを主記憶装置へ伝える。
なお、レジスタSOを複数個備えるようにしてもよく、
またパイプラインの各ステージをレジスタSOと同様の
目的に使用することにより、同じアドレスの部分書込み
アクセスが、ビジー待ち状態に入ることなく、主記憶装
置に伝達されるようにしてもよい。
またパイプラインの各ステージをレジスタSOと同様の
目的に使用することにより、同じアドレスの部分書込み
アクセスが、ビジー待ち状態に入ることなく、主記憶装
置に伝達されるようにしてもよい。
第6図は本発明に関する主記憶装置の他の一実施例ブロ
ック図である。
ック図である。
第6図において、第5図と同符号のものは、第5図のも
のに対応し、80はライトデータ保持回路、81はライ
トデータ読出し回路を表す。
のに対応し、80はライトデータ保持回路、81はライ
トデータ読出し回路を表す。
第6図に示す実施例の場合にも、制御レジスタ11の内
容、即ち、バンクアドレスやOPコードの情報等を保持
するレジスタ14−1.14−2゜・・・が、パイプラ
インの各ステージに設けられ、これに対応して2判定回
路15−1.15−2.・・・等が設けられる。本実施
例の場合、第3図に示すマージ回路16−1.16−2
.・・・等は1つにまとめられ1回路規模の縮小化が図
られている。
容、即ち、バンクアドレスやOPコードの情報等を保持
するレジスタ14−1.14−2゜・・・が、パイプラ
インの各ステージに設けられ、これに対応して2判定回
路15−1.15−2.・・・等が設けられる。本実施
例の場合、第3図に示すマージ回路16−1.16−2
.・・・等は1つにまとめられ1回路規模の縮小化が図
られている。
判定回路15−1.15−2.・・・のいずれかが。
部分書込みアクセスの圧縮が可能であると判定すると、
該当するメモリブロック19に設けられているライトデ
ータ続出し回路81に対し、ライトデータ保持回路80
が保持する書込みデータの読出し信号が出力され、その
書込みデータがマージ回路16へ供給される。
該当するメモリブロック19に設けられているライトデ
ータ続出し回路81に対し、ライトデータ保持回路80
が保持する書込みデータの読出し信号が出力され、その
書込みデータがマージ回路16へ供給される。
マージ回路16は、単独の部分書込みアクセス要求の場
合には、ライトデータ保持回路80が保持する書込みデ
ータと、リードデータレジスタ22を介して読み出され
たデータとを、バイトマークに従ってマージする。一方
、先行する部分書込みアクセスと後続する部分書込みア
クセスとが重複して存在する場合には、ストアデータレ
ジスタ12に設定された後続アクセスの書込みデータ5
Tr)と、ライトデータ保持回路80が保持する先行ア
クセスのデータとをマージする。
合には、ライトデータ保持回路80が保持する書込みデ
ータと、リードデータレジスタ22を介して読み出され
たデータとを、バイトマークに従ってマージする。一方
、先行する部分書込みアクセスと後続する部分書込みア
クセスとが重複して存在する場合には、ストアデータレ
ジスタ12に設定された後続アクセスの書込みデータ5
Tr)と、ライトデータ保持回路80が保持する先行ア
クセスのデータとをマージする。
第6図図示実施例の場合、第3図に示す実施例に比較し
て、マージに関する回路部分が少なくて済む利点がある
が、各メモリブロック19の入出力ピンが増加する。
て、マージに関する回路部分が少なくて済む利点がある
が、各メモリブロック19の入出力ピンが増加する。
以上説明したように2本発明によれば、主記憶装置にお
いて、同じメモリブロックに対する複数の部分書込みア
クセスが重ねられるので、特に主記憶装置における処理
負担が大きい部分書込みアクセスのメモリ使用時間を減
少させることができ。
いて、同じメモリブロックに対する複数の部分書込みア
クセスが重ねられるので、特に主記憶装置における処理
負担が大きい部分書込みアクセスのメモリ使用時間を減
少させることができ。
システムのスループットを向上させることができるよう
になる。
になる。
第1図は本発明の原理ブロック図1第2図は本発明が関
連する計算機システムの概要図、第3図は本発明の一実
施例ブロック図、第4図はパイプラインPX部の詳細回
路図、第5図は本発明に関連して用いられる主記憶制御
装置の例、第6図は本発明の他の一実施例ブロック図を
示す。 図中、10は主起1.a装置、11は制御レジスタ。 12はストアデータレジスタ、13はアドレスレジスタ
、14は読出し中バンクアドレス保持回路。 15は圧縮可否判定回路、16はマージ回路、19はメ
モリブロック、21は記4a部、22はり−ドデータレ
ジスタ、23はライトデータレジスタ。 24はエラー検出訂正回路、25はフェッチデータレジ
スタを表す。 特許出廓人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外1名) −2届
連する計算機システムの概要図、第3図は本発明の一実
施例ブロック図、第4図はパイプラインPX部の詳細回
路図、第5図は本発明に関連して用いられる主記憶制御
装置の例、第6図は本発明の他の一実施例ブロック図を
示す。 図中、10は主起1.a装置、11は制御レジスタ。 12はストアデータレジスタ、13はアドレスレジスタ
、14は読出し中バンクアドレス保持回路。 15は圧縮可否判定回路、16はマージ回路、19はメ
モリブロック、21は記4a部、22はり−ドデータレ
ジスタ、23はライトデータレジスタ。 24はエラー検出訂正回路、25はフェッチデータレジ
スタを表す。 特許出廓人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外1名) −2届
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 独立に動作可能な複数のメモリブロック(19)を有し
、部分書込みアクセスの処理が可能な主記憶装置におい
て、 部分書込みアクセスによりデータ読出し中であるメモリ
ブロックを示す回路(14)と、 先行する部分書込みアクセスの書込みデータと、後続す
る部分書込みアクセスの書込みデータとをマージする回
路(16)と、 部分書込みアクセスが当該主記憶装置に送られてきたと
き、少なくとも先行する部分書込みアクセスがあり、ア
クセスされるメモリブロックが共通であるか否かを判定
する回路(15)とを備え、該判定回路(15)の出力
にもとづいて、上記マージ回路(16)により書込みデ
ータのマージを行い、当該後続する部分書込みアクセス
を消すことにより、部分書込みアクセスの圧縮が行われ
るようにしたことを特徴とする部分書込みアクセスを圧
縮する主記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60178985A JPH0746323B2 (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | 部分書込みアクセスを圧縮する主記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60178985A JPH0746323B2 (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | 部分書込みアクセスを圧縮する主記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6238953A true JPS6238953A (ja) | 1987-02-19 |
| JPH0746323B2 JPH0746323B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=16058095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60178985A Expired - Fee Related JPH0746323B2 (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | 部分書込みアクセスを圧縮する主記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746323B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6431238A (en) * | 1987-07-27 | 1989-02-01 | Fujitsu Ltd | System for controlling store buffer |
| JPH01194046A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-04 | Hitachi Ltd | メモリアクセス方式 |
| JPH02234242A (ja) * | 1989-03-08 | 1990-09-17 | Fujitsu Ltd | 部分書込み制御装置 |
| JPH04111142A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-13 | Nec Gumma Ltd | 主記憶装置 |
| JPH0916468A (ja) * | 1995-06-30 | 1997-01-17 | Nec Corp | メモリアクセス方式 |
| JP2007249651A (ja) * | 2006-03-16 | 2007-09-27 | Nec Corp | コンピュータ装置及びそのデータ転送方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5654558A (en) * | 1979-10-09 | 1981-05-14 | Fujitsu Ltd | Write control system for main memory unit |
-
1985
- 1985-08-14 JP JP60178985A patent/JPH0746323B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5654558A (en) * | 1979-10-09 | 1981-05-14 | Fujitsu Ltd | Write control system for main memory unit |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6431238A (en) * | 1987-07-27 | 1989-02-01 | Fujitsu Ltd | System for controlling store buffer |
| JPH01194046A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-04 | Hitachi Ltd | メモリアクセス方式 |
| JPH02234242A (ja) * | 1989-03-08 | 1990-09-17 | Fujitsu Ltd | 部分書込み制御装置 |
| US5206942A (en) * | 1989-03-08 | 1993-04-27 | Fujitsu Limited | Partially storing control circuit used in a memory unit |
| JPH04111142A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-13 | Nec Gumma Ltd | 主記憶装置 |
| JPH0916468A (ja) * | 1995-06-30 | 1997-01-17 | Nec Corp | メモリアクセス方式 |
| JP2007249651A (ja) * | 2006-03-16 | 2007-09-27 | Nec Corp | コンピュータ装置及びそのデータ転送方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0746323B2 (ja) | 1995-05-17 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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