JPH1083776A - 偏向ヨーク - Google Patents

偏向ヨーク

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Publication number
JPH1083776A
JPH1083776A JP25764196A JP25764196A JPH1083776A JP H1083776 A JPH1083776 A JP H1083776A JP 25764196 A JP25764196 A JP 25764196A JP 25764196 A JP25764196 A JP 25764196A JP H1083776 A JPH1083776 A JP H1083776A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core
coil bobbin
coil
deflection yoke
deflection
Prior art date
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Pending
Application number
JP25764196A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Yoshii
正明 吉井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH1083776A publication Critical patent/JPH1083776A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 異なる機種にコイルボビンを流用できるよう
にする。 【解決手段】 コアを保持するコイルボビン10と別体
に、コアを位置決めするコア支持部材12を形成するこ
とにより、必要に応じて高さの異なるコア支持部材12
を用いて垂直偏向コイルの位置を陰極線管の管軸方向に
自由に変更できるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、偏向ヨークに関
し、特にコアにマグネットワイヤを巻線して垂直偏向コ
イルを形成する場合に適用することができる。本発明
は、このコアを保持するコイルボビンと別体に、コアを
位置決めするコア支持部材を形成することにより、必要
に応じて高さの異なるコア支持部材を用いて垂直偏向コ
イルの位置を陰極線管の管軸方向に自由に変更できるよ
うにし、異なる機種にコイルボビンを流用することがで
きるようにする。
【0002】
【従来の技術】従来、偏向ヨークにおいては、コアにマ
グネットワイヤを巻線して垂直偏向コイルを形成するよ
うになされたものがある。このような偏向ヨークでは、
コイルボビンに形成されたコア支持部によりコアを位置
決めし、水平偏向コイルに対して垂直偏向コイルを所定
位置に保持するようになされている。
【0003】すなわち図7は、この種の偏向ヨークを示
す側面図である。なお図7に示す偏向ヨークにおいて
は、垂直偏向コイルの記載を省略して説明する。
【0004】この種の偏向ヨーク1は、金型を用いた巻
線により鞍型に水平偏向コイルが巻線され、このように
して巻線された一対の水平偏向コイルが略漏斗形状のコ
イルボビン2の内側に対向するように配置される。また
これに代えて、コイルボビン2に直接マグネットワイヤ
を巻線して、鞍型に水平偏向コイルが形成される。また
偏向ヨーク1は、別途巻線工程において、略円錐筒形状
を分割した形状のコア3a及び3bにそれぞれマグネッ
トワイヤが巻線されて垂直偏向コイルが巻線される。
【0005】さらに偏向ヨーク1は、コイルボビン2の
外側に、このように垂直偏向コイルを巻線したコア3a
及び3bが配置され、その後、前カバー4、裏カバー5
等が配置されて形成される。
【0006】このようにしてコア3a及び3bを配置す
るコイルボビン2は、図7との対比により図8に示すよ
うに、樹脂を射出成形して略漏斗形状に成形され、表示
画面側の前端及び電子銃側の後端にそれぞれつば2a及
び2bが形成される。さらにこの前端側のつば2aに、
後端側に突出する突起が形成される。これにより偏向ヨ
ーク1は、この突起によりコア支持部2cを形成し、こ
れらコア支持部2cにコア3a及び3bの前端端面を当
接させてコア3a及び3bを陰極線管の管軸方向に位置
決めする。さらにこの状態で接着剤6(図7)によりコ
ア3a及び3bをコイルボビン2に接着し、これにより
水平偏向コイルに対して垂直偏向コイルを所定位置に保
持するようになされている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところでこの種のコイ
ルボビン2は、陰極線管のファンネル外形形状に沿った
形状に形成されることにより、陰極線管が同一偏向角の
場合、適用される陰極線管が異なってもほぼ同一形状に
形成される。従ってこのような場合に、各偏向ヨークで
コイルボビンを共用化するこがとができれば、便利であ
ると考えられる。
【0008】ところが陰極線管は、ファンネル外形形状
が同一の場合でも、必要とされる特性が異なることによ
り、水平偏向コイルに対する垂直偏向コイルの相対位置
も機種毎に最適位置が異なるようになる。このため従来
の偏向ヨークではコイルボビンを異なる機種に流用する
ことが困難な問題があった。
【0009】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、異なる機種にコイルボビンを流用することができる
偏向ヨークを提案しようとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、コイルボビンとコア支持部材とを
別体に形成する。
【0011】コイルボビンとコア支持部材とを別体に形
成すれば、必要に応じて高さの異なるコア支持部材を用
いてコアの位置を変更でき、これによりコイルボビンを
他の機種に流用することができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、適宜図面を参照しながら本
発明の実施の形態を詳述する。
【0013】(1)第1の実施の形態 図1は、図7と対比して示すコイルボビンの側面図であ
り、本発明の第1の実施の形態に係る偏向ヨークに適用
される。このコイルボビン10は、図8について上述し
たコイルボビン2と同様に、射出成形により略漏斗形状
に成形される。さらにコイルボビン10は、表示画面側
の前端及び電子銃側の後端にそれぞれつば10a及び1
0bが形成される。
【0014】さらにコイルボビン10は、コア3a及び
3bに巻線された垂直偏向コイルのマグネットワイヤを
避けて、直接コア3a及び3bの前端面が当接できるよ
うに、偏向ヨークの垂直軸上及び水平軸上、前端側のつ
ば2aに、コイルボビン10と別体に形成されたコア支
持部材12が配置され、このコア支持部材12によりコ
ア3a及び3bを位置決めする。
【0015】ここで矢印Aにより拡大して示すように、
このコア支持部材12は、コイルボビン10に形成され
た突起10cに差し込んで配置される。すなわちコイル
ボビン10は、つば10aの後端側面の、偏向ヨークの
垂直軸上及び水平軸上に対応する位置にそれぞれ突起1
0cが形成される。これらの突起10cは、それぞれ偏
向ヨークの垂直軸及び水平軸に延長するように、かつコ
イルボビン10の後端側が底面側になるように、断面台
形形状に形成される。
【0016】これに対してコア支持部材12は、例え
ば、コイルボビン10と同一の樹脂を用いた射出成形に
より成形される。コア支持部材12は、この図面にて下
面側に、突起10cに対応する断面台形形状の凹部12
aが形成され、これにより矢印Bにより示すように、こ
の凹部12aを突起10cに噛み合わせて押圧すること
により、コイルボビン10のつば10aに配置できるよ
うになされている。さらにコア支持部材12は、上端面
に、平行に延長する突起12bが形成され、この突起1
2bがコア3a及び3bの前側端面に当接するようにな
されている。
【0017】これにより図2に示すように、このコイル
ボビン10は、必要に応じて高さhの異なるコア支持部
材12を装着して、コア3a及び3bの位置を陰極線管
の管軸方向に種々に変更できるように形成され、水平偏
向コイルに対する垂直偏向コイルの位置を種々に選定し
て異なる機種にも対応できるようになされている。
【0018】かくしてこの偏向ヨーク1は、このコア支
持部材12によりコア3a及び3bを位置決めした状態
で、接着剤によりコア3a及び3bがコイルボビンに接
着された後、従来の偏向ヨークと同様の工程を経て形成
される。
【0019】以上の構成において、この偏向ヨーク(図
1)は、設計により選定された水平偏向コイルに対する
垂直偏向コイルの位置に対応する高さhのコア支持部材
12が選択され、この選択されたコア支持部材12の凹
部12aが、コイルボビン10の水平軸上及び垂直軸上
に形成された突起10cに噛み合わされて押圧される。
これにより偏向ヨーク1は、コイルボビン10のつば1
0aに必要とする高さhのコア支持部材12が配置され
る。
【0020】この状態で偏向ヨークは、垂直巻線工程に
おいて、コア3a及び3bにそれぞれ垂直偏向コイルが
巻線され、また水平巻線工程において、このコイルボビ
ン10の内側に水平偏向コイルが巻線される。続いてこ
のコイルボビン10の外側より垂直偏向コイルを巻線し
たコア3a及び3bが、表示画面側の端面がコア支持部
材12の凸部12bに当接するように配置される。これ
により偏向ヨークは、コイルボビン10に対してコア支
持部材12の高さhに対応する位置にコア3a及び3b
を位置決めすることができる。従ってコイルボビン10
においては、他の機種にコイルボビンを流用した場合で
も、必要に応じて高さhの異なるコア支持部材12を選
択して水平偏向コイルに対する垂直偏向コイルの位置を
種々に設定することができる。
【0021】かくして偏向ヨークは、前カバー等が取り
付けられた後、このようにしてコア3a及び3bが陰極
線管の管軸方向に位置決めされた後、クロストーク調整
等の工程を経て、コア3a及び3bがコイルボビン10
に接着固定されて形成される。
【0022】以上の構成によれば、コイルボビンと別体
にコア支持部材を形成することにより、必要に応じて高
さhの異なるコア支持部材12を選択して水平偏向コイ
ルに対する垂直偏向コイルの位置を種々に設定すること
ができる。従って必要に応じてコイルボビン10を他の
機種に流用することができ、その分コイルボビンを有効
に使用することができる。
【0023】また必要に応じてコア支持部材12を選択
して垂直偏向コイルの位置を自由に変更できることによ
り、設計、検討の作業も簡略化することができ、さらに
は設計の自由度も向上することができる。
【0024】(2)第2の実施の形態 図3は、図2との対比により示すコイルボビンの側面図
である。この実施の形態に係る偏向ヨークは、図2につ
いて上述したコア支持部材12に代えて、この図3に示
すコア支持部材22が適用される。なおこの実施の形態
に係る偏向ヨークにおいて、このコア支持部材22以外
の構成は上述の第1の実施の形態に係る偏向ヨークと同
一でなることから、重複した説明は省略する。
【0025】ここでコア支持部材22は、上述のコア支
持部材12と同様に下側に凹部22aが形成され、この
凹部22aをコイルボビン10の突起10cに噛み合わ
せて押圧することにより、偏向ヨークの水平軸及び垂直
軸上に配置されるようになされている。
【0026】またコア支持部材22は、上述のコア支持
部材12と同様に、上側端面に平行に凸部22bが形成
され、この凸部22bにコア3a及び3bの前側端面が
当接して、コア3a及び3bを位置決めできるようにな
されている。
【0027】さらにコア支持部材22は、この凸部22
bの間、内周側に、コイルボビン10の側面に沿って突
出する弾性片22cが一体に形成され、コア3a及び3
bをつば10aに押圧すると、矢印Cにより示すよう
に、この弾性片22cがコイルボビン10の内周側に撓
んでコア3a及び3bの内側側面を外周側に押圧するよ
うになされている。
【0028】これにより図4に示すように、この偏向ヨ
ークでは、水平軸方向、垂直軸方向に配置した各コア支
持部材22の弾性片22cによりコア3a及び3bを押
圧して、コア3a及び3bの中心軸がコイルボビン10
に対して変位しないようになされている。かくするにつ
き、この偏向ヨークでは、コア3a及び3bをつば10
a側に押圧した状態で、コア3a及び3bをコイルボビ
ン10に接着固定することになる。
【0029】図3に示す構成によれば、別体に構成した
コア支持部材に弾性片を形成してコアの内側側面を押圧
することにより、第1の実施の形態に係る効果に加え
て、コアの中心軸を位置決めすることができる。
【0030】(3)第3の実施の形態 図5は、図2との対比により示すコイルボビンの側面図
である。この実施の形態に係る偏向ヨークは、図2につ
いて上述したコア支持部材12に代えて、この図5に示
すコア支持部材32が適用される。なおこの実施の形態
に係る偏向ヨークにおいて、このコア支持部材32以外
の構成は上述の第1の実施の形態に係る偏向ヨークと同
一でなることから、重複した説明は省略する。
【0031】ここでコア支持部材32は、上述のコア支
持部材12と同様に下側に凹部32aが形成され、この
凹部32aをコイルボビン10の突起10cに噛み合わ
せて押圧することにより、偏向ヨークの水平軸及び垂直
軸上に配置されるようになされている。
【0032】またコア支持部材32は、上述のコア支持
部材12と同様に、上側端面に平行に凸部32bが形成
され、この凸部32bにコア3a及び3bの前側端面が
当接して、コア3a及び3bを位置決めできるようにな
されている。
【0033】さらにコア支持部材32は、この凸部32
bの下側にコイルボビンの外周側に突出する板状の突起
32cが形成され、垂直偏向コイルを配線する際に垂直
偏向コイルの引出し線をこの突起に引っ掛けて引き回す
ことができるようになされている。
【0034】これにより、図6に示すように、この偏向
ヨークでは、水平軸方向、垂直軸方向に配置した各コア
支持部材32に突起32cを配置し、この突起32cに
より配線作業を簡略化できるようになされている。
【0035】なお、上述の実施の形態においては、コア
支持部材12の断面台形形状の凹部12aをコイルボビ
ンの突起10cに噛み合わせて配置する場合について述
べたが、コア支持部材の配置方法はこれに限らず、例え
ば接着剤でコア支持部材をコイルボビンに配置する場合
等、必要応じて種々の配置方法を広く適用することがで
きる。
【0036】さらに、上述の実施の形態においては、略
円錐筒形状を分割した形状のコア3a及び3bに巻線し
て垂直偏向コイルを形成する場合について述べたが、コ
アの形状はこれに限らず、一体型のコアに巻線して垂直
偏向コイルを形成する場合にも適用することができる。
【0037】また、上述の実施の形態においては、図4
について上述したようにコア支持部材を水平軸方向、垂
直軸方向に配置した場合について述べたが、本発明はこ
れに限らず、他の位置に配置した場合にも広く適用する
ことができる。
【0038】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、コイルボ
ビンとコア支持部材とを別体化することにより、高さの
異なるコア支持部材を用いてコアの位置を陰極線管の管
軸方向に変更することができ、これによりコイルボビン
を他の機種に流用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態に係る偏向ヨークの
コイルボビンを示す側面図である。
【図2】図1のコイルボビンを示す側面図である。
【図3】第2の実施の形態に係る偏向ヨークのコイルボ
ビンを示す側面図である。
【図4】図3の偏向ヨークを示す断面図である。
【図5】第3の実施の形態に係る偏向ヨークのコイルボ
ビンを示す側面図である。
【図6】図5の偏向ヨークを示す断面図である。
【図7】従来の偏向ヨークを示す側面図である。
【図8】図7のコイルボビンを示す側面図である。
【符号の説明】
1……偏向ヨーク、2、10……コイルボビン、2a、
2b、10a、10b……つば、10c、32c……突
起、12、22、32……コア支持部材、12a……凹
部、12b……凸部、22c……弾性片

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】コアに垂直偏向コイルを巻線して形成され
    る偏向ヨークにおいて、 コイルボビンとコア支持部材とが別体に形成され、 前記コイルボビンは、前記コアを保持し、 前記コア支持部材は、前記コアを陰極線管の管軸方向に
    位置決めすることを特徴とする偏向ヨーク。
  2. 【請求項2】前記コア支持部材は、前記コアの内側側面
    を押圧する弾性片を有することを特徴とする請求項1に
    記載の偏向ヨーク。
  3. 【請求項3】前記コア支持部材は、前記コイルボビンの
    外周側に突出する突起を有することを特徴とする請求項
    1に記載の偏向ヨーク。
JP25764196A 1996-09-06 1996-09-06 偏向ヨーク Pending JPH1083776A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25764196A JPH1083776A (ja) 1996-09-06 1996-09-06 偏向ヨーク

Applications Claiming Priority (1)

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JP25764196A JPH1083776A (ja) 1996-09-06 1996-09-06 偏向ヨーク

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JPH1083776A true JPH1083776A (ja) 1998-03-31

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ID=17309069

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25764196A Pending JPH1083776A (ja) 1996-09-06 1996-09-06 偏向ヨーク

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JP (1) JPH1083776A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20040046453A (ko) * 2002-11-27 2004-06-05 삼성전기주식회사 편향 요크

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