JPH11108554A - 除湿機の除湿風制御装置 - Google Patents

除湿機の除湿風制御装置

Info

Publication number
JPH11108554A
JPH11108554A JP27308997A JP27308997A JPH11108554A JP H11108554 A JPH11108554 A JP H11108554A JP 27308997 A JP27308997 A JP 27308997A JP 27308997 A JP27308997 A JP 27308997A JP H11108554 A JPH11108554 A JP H11108554A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air
dehumidifier
chamber
grain
grain storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP27308997A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Nakamura
和博 中村
Yoshihiro Itatsu
義博 井龍
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
Priority to JP27308997A priority Critical patent/JPH11108554A/ja
Publication of JPH11108554A publication Critical patent/JPH11108554A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 攪拌乾燥貯留ビン内の穀粒を貯留する穀粒貯
留室内を除湿風の吹き抜けを防止しようとするものであ
る。 【解決手段】 攪拌乾燥貯留ビン1内の穀粒貯留室3
a,3b,3c,3dへ除湿機12で発生した除湿風
(イ)を送風機20で送風路室15を経て送風するが、
この送風路室15内の圧力の検出により、該除湿機12
へ吸入する外気風の吸入量を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、穀粒を貯留して
乾燥する複数個の穀粒貯留室下部の送風路室へ除湿機か
らの除湿風を送風するこの送風路室内には、圧力を検出
する圧力センサを設け、この圧力センサの検出圧力によ
り、該除湿機へ吸入する外気風量を制御する除湿風制御
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】攪拌乾燥貯留ビンの複数個の穀粒貯留室
内へ貯留された穀粒は、除湿機から発生する除湿風を送
風機により、この各穀粒貯留室下部の送風路室を経て、
この各穀粒貯留室内へ送風して、この除湿風に晒して乾
燥する。又、この乾燥作業中に、乾燥途中の穀粒を他の
穀粒貯留室内へ入れ換えを行う等のローテーションを行
った後に、乾燥を継続して穀粒を乾燥することもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】例えば、ローテーショ
ンを行うときは、順次排出されるこの穀粒貯留室内は、
除湿風の通過が良好となり、この除湿風が該貯留室内を
吹き抜けることがあり、これによってこの除湿機内へ多
量の外気風が吸入されることとなり、除湿効率が低下し
たり、又、通過する外気風の風速が上がるために、該除
湿機内の結露水が該穀粒貯留室内へ飛散することが発生
し、この結露水が穀粒に付着して乾燥効率が低下するこ
とがあったが、この発明により、これらを解消しようと
するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このために、この発明
は、穀粒を貯留して乾燥する複数個の穀粒貯留室3a,
3b,……を内装する攪拌乾燥貯留ビン1と、該各穀粒
貯留室3a,3b,……へ除湿機12で発生する除湿風
(イ)を送風する送風機20と、該各穀粒貯留室3a,
3b,……下部の該除湿風(イ)が送風される送風路室
15内には、この送風路室15内の圧力を検出する圧力
センサ21を設けると共に、該圧力センサ20が検出す
る圧力によって該除湿機12へ吸入する外気風の吸入量
を制御する制御装置22を設けたことを特徴とする除湿
機の除湿風制御装置の構成とする。
【0005】
【発明の作用】攪拌乾燥貯留ビン1の複数個の穀粒貯留
室3a,3b,……内へ貯留された穀粒は、除湿機12
から発生する除湿風(イ)を送風機20により、これら
穀粒貯留室3a,3b,……の下部の送風路室15を経
て、この各穀粒貯留室3a,3b,……内へ送風され
て、この除湿風(イ)に晒して乾燥する。
【0006】又、穀粒貯留室3a,3b,……で穀粒を
乾燥作業中に、乾燥途中のこの穀粒を他の穀粒貯留室3
bへ入れ換えを行う等のローテーションを行うときに
は、送風路室15内に設けた圧力センサ21は、この送
風路室15内の圧力を検出し、この検出した圧力によ
り、例えば、圧力が所定値以下のときには、該除湿機1
2へ吸入する外気風の吸入風量を制御装置22で所定量
少量にすべく制御して、外風が少量になった、この除湿
風(イ)で穀粒を乾燥する。
【0007】
【発明の効果】穀粒のローテーション等を行って、穀粒
貯留室3a,3b,……内の穀粒が少量、又は空状態に
なって、除湿風(イ)がこれら各穀粒貯留室3a,3
b,……内を吹き抜けする状態となり、除湿機12内へ
多量の外気風が吸入される状態になると、この外気風量
を少量にすべく制御されることにより、この除湿機12
の除湿効率の低下防止でき、又、結露水の飛散も防止で
きて、乾燥効率の低下防止ができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図例は、入荷する生籾、及び乾燥途中の半乾燥
籾等の供給を受けて乾燥、又は乾燥済み穀粒を一時貯留
する複数台の攪拌乾燥貯留ビン2等を設置した穀粒乾燥
施設のこの攪拌乾燥貯留ビン1について説明する。
【0009】前記攪拌乾燥貯留ビン1は、入荷する生籾
の供給を受けて乾燥する場合、該貯留ビン1内で乾燥途
中で半乾燥籾内へ入荷した生籾を追加供給して、後述す
る攪拌装置2で攪拌して混合しながら乾燥する場合、穀
粒貯留室3aで乾燥途中で半乾燥籾を他の穀粒貯留室3
bへ入れ換えて乾燥を継続する場合、及び該貯留ビン1
で乾燥した乾燥済み穀粒を一時貯留する場合等が行われ
る構成であり、この実施例は、該貯留ビン1内には、該
貯留室3a,3b,3c,3dを4室形成した図で説明
する。
【0010】前記攪拌乾燥貯留ビン1は、各壁板4、及
び中仕切板5等により、四角形状の穀粒貯留室3a,3
b,3c,3dを4室形成した構成としている。前記各
穀粒貯留室3a,3b,3c,3d上部には、貯留ビン
張込コンベア6を移動自在に設け、この張込コンベア6
の両端下部には、排出漏斗7を設けると共に、この排出
漏斗7下側部には、該各貯留室3a,3b,3c,3d
内へ穀粒を均等に拡散供給する拡散装置8を設け、この
拡散装置8は、拡散盤9を拡散軸10下端部に装着して
設け、この拡散軸10の上端部には、拡散モータ11を
設けて回転駆動すると共に、該張込コンベア6が移動す
るときは、該拡散盤9と該拡散軸10とは、上方へ摺動
移動して、中仕切板5へ当接しない構成としている。
【0011】前記各穀粒貯留室3a,3b,3c,3d
の下端部には、後述する除湿機12から発生する除湿風
(イ)が通過する除湿風送入板13を設けると共に、こ
の除湿風送入板13下側には、送風室14を設けてい
る。この各送風室14内には、除湿風(イ)が通過する
箱形状に形成して送風路室15を設け、この送風路室1
5を形成する一方側の壁板16には、該各送風室14に
連通する各送風口17を設け、この除湿風(イ)は、該
送風路室15の該各送風口17から該各送風室14内へ
送風され、この各送風室14から該各除湿風送入板13
を通過して、該各貯留室3a,3b,3c,3d内へ送
風する構成としている。
【0012】前記送風室14内には、排出漏斗18、及
びこの排出漏斗18から排出される穀粒を受けて、機外
へ移送する排出コンベア19を設けた構成としている。
前記攪拌乾燥貯留ビン1の左側には、凝縮器12a、蒸
発器12b、及び圧縮機12c等を有して除湿風(イ)
(除湿空気)が発生する除湿機12を設けると共に、こ
の除湿機12で発生した除湿風(イ)を吸引して送風路
室15内へ送風する送風機20を設けている。該送風路
室15内の始端部側の所定位置には、この送風路室15
内の圧力を検出する圧力センサ21を設けた構成であ
り、この圧力センサ21が検出した検出圧力値は、制御
装置22の入力回路23を経てCPU24へ入力される
構成であり、この検出圧力は、例えば、各貯留室3a,
3b,3c,3dのいずれかに除湿風(イ)が吹き抜け
状態になると、設定した所定圧力値以下になることが発
生し、この設定した所定圧力値以下の検出により、この
CPU24から指令により、出力回路25を経て除湿機
12の上部から外気を吸入する吸入口を開閉するダンパ
ー12dを開閉する開閉モータ12eを作動して、この
ダンパー12dの開状態幅は、所定幅狭く制御して、外
気風の吸入量を減少させる構成とし、この除湿機12の
除湿効率の低下を防止して、除湿性能の低下防止を図る
と共に、この除湿機12の該蒸発器12bに付着した結
露水の飛散を防止して、穀粒に結露水の付着を防止し
て、穀粒の乾燥性能の低下を防止する構成としている。
【0013】前記攪拌移動体26は、前後方向に移動自
在に張込コンベア6下側に設け、この攪拌移動体26
は、左右方向の箱形状の移動ケース27下部に、前後両
端部が山形状のケース底板28を設けている。該移動ケ
ース27の上部の左右両端部には、V溝を有する移動ロ
ーラ29を回転自在に前後方向に所定間隔で設けてい
る。 壁板4,4内側に支持板30を設け、この支持板
30,30には、山形状の受レール31,31を固着し
て設け、移動ローラ29,29は、該受レール31,3
1で支持して移動する構成である。
【0014】前記移動ケース27上の左右両端部には、
移動モータ32を設け、この移動モータ32,32の回
転により、移動ローラ29,29が回転駆動され、受レ
ール31,31上を攪拌移動体26は、各貯留室3a,
3b,3c,3d内の前後両端部間を繰返し移動する構
成としている。前記攪拌移動体26のケース底板28の
山形状の上側には、左右方向へ移動自在に攪拌装置2を
設け、この攪拌装置2は、左右両側に移動ローラ33を
回転自在に設けた支持板34を設け、この支持板34上
側には、移動モータ35、攪拌モータ36を設けると共
に、垂下状態に攪拌螺旋37を設けている。該移動モー
タ35の回転により、一方側の該移動ローラ33が回転
駆動され、該ケース底板28,28上を該攪拌装置2
は、各貯留室3a,3b,3c,3d内の左右両端部間
を繰返し移動する構成であり、又、攪拌モータ36の回
転により、該攪拌螺旋37が回転駆動する構成としてい
る。
【0015】前記攪拌移動体26の前後移動、及び攪拌
装置2の左右移動、更にこの攪拌装置2の攪拌螺旋37
の回転駆動により、各貯留室3a,3b,3c,3d内
の穀粒は攪拌されて混合する構成としている。前記攪拌
乾燥貯留ビン1の各貯留室3a,3b,3c,3dの上
部には、図2で示す如く個別に気密性を有する布材等よ
りなり、前後方向に開閉自在な各天井板38を設け、こ
れら天井板38は、各開閉モータ39によって開閉する
構成である。又、これら各貯留室3a,3b,3c,3
d下側の各送風室14内へ除湿風(イ)を送風する送風
口17の近傍で該各送風室14内には、該各送風室14
内を通過する除湿風(イ)の風量を検出する各風量計4
0を設け、これら各風量計40が検出した各検出風量
は、制御装置22のCPU24へ入力され、これら各入
力された検出風量値が設定した所定値以上の検出によ
り、このCPU24からの指令により、出力回路25を
経て当該位置の該開閉モータ39が始動されて回転し、
この回転により、当該位置の該天井板38は、閉制御さ
れる構成であり、貯留穀粒量が少量で、除湿風(イ)の
吹き抜け状態が発生することを防止する構成としてい
る。
【0016】これにより、除湿機12を効率のよい運転
することができると共に、除湿風(イ)の風量が多いと
除湿の効率が大幅に低下するが、これを防止することも
できるし、又、穀粒を貯留保管のときには、天井板38
を閉状態にすることにより、穀粒の水分戻りを防止する
こともできる。前記各穀粒貯留室3a,3b,3c,3
d内には、設定した所定量の張込穀粒量を検出するON
−OFFスイッチ方式の各設定レベルセンサ41、及び
満量の張込穀粒量を検出するON−OFFスイッチ方式
の各満量センサ42を設けている。これら各センサ4
1,42のON−OFF作動状態は、制御装置22のC
PU24へ入力される構成としている。
【0017】前記設定レベルセンサ41がON入力のと
きで、攪拌装置2が移動時は、この攪拌装置2の攪拌螺
旋37が回転駆動する構成であり、OFF入力のとき
で、該攪拌装置2が移動時は、該攪拌螺旋37が回転駆
動されない構成である。該攪拌螺旋37が移動中で回転
駆動状態のときに、この攪拌螺旋37が所定角度以上に
傾斜すると、警報ブザーから警報を発すると共に、所定
時間、例えば、1〜2minは該攪拌螺旋37を回転駆
動させた後に、この攪拌螺旋37を停止させる構成であ
る。又、該設定レベルセンサ41がOFF入力のとき
で、該攪拌装置2が移動中で、該攪拌螺旋37が所定角
度以上に傾斜すると、該警報ブザーから警報を発する構
成としている。
【0018】これにより、貯留穀粒量が少量のときに、
攪拌螺旋37を回転駆動させると、この攪拌螺旋37が
大きく振れることが発生していたが、これを防止できる
と共に、少量のときで穀層に該攪拌螺旋37が引っぱら
れて、所定角度以上に傾斜すると、警報が発することに
より、この攪拌螺旋37の破損防止ができる。前記攪拌
乾燥貯留ビン1の下部の送風室14内の一方側には、図
5、及び図6で示す如く、除湿風(イ)が通過する箱形
状に形成して送風路室15を設け、この送風路室15を
形成する一方側の機壁板は、該貯留ビン1の機壁4を共
用使用とし、他方側の壁板16には、該送風室14と連
通する送風口17を設け、天井板16には、天井送風口
43を設け、該送風口17部には、風調モータ(図示せ
ず)で開閉制御する開閉自在な風調シャッタ44を設
け、該天井送風口43部には、風調モータ(図示せず)
で開閉制御する開閉自在な風調シャッタ45を設けた構
成としている。
【0019】前記貯留ビン1の各貯留室3a,3b,3
c,3d内で穀粒を乾燥するときは、送風口17部の風
調シャッタ44は開状態に制御され、天井送風口43部
の風調シャッタ45は閉状態に制御され、送風路室15
内を通過する除湿風(イ)は、該送風口17から送風室
14内へ送風される構成としている。前記貯留ビン1の
各貯留室3a,3b,3c,3d内の穀粒を排出すると
きは、送風口17部の風調シャッタ44は閉状態に制御
され、天井送風口43部の風調シャッタ45は開状態に
制御され、送風路室15内を通過する多半の風は、送風
室14から除湿風送入板13を経て該各貯留室3a,3
b,3c,3d内へ送風される構成としている。
【0020】これにより、穀粒排出のときに、排出漏斗
18の位置から遠い箇所へ多量の風が送風されることに
より、除湿風送入板13上に残る穀粒を防止することが
できると共に、コスト低減ができる。穀粒乾燥施設に設
置する穀粒を荷受する荷受ホッパ46,46は、図7で
示す如く土間面より下部のピット52部には、平面視四
角形状に、例えば、布材等によって形成し、この荷受ホ
ッパ46,46の上端部は、ローラ47,47に装着し
た構成であり、これらローラ47,47は、正逆回転す
るモータ47a,47aで回転駆動する構成であり、こ
の荷受ホッパ46,46の下端部は、所定間隔で設置し
た固定軸48に装着した構成であり、これら固定軸4
8,48間で排出口49を形成し、この排出口49の下
側には、開閉自在のシャッタ50を設けると共に、この
シャッタ50下側には、移送コンベア51を設けた構成
としている。
【0021】前記荷受ホッパ46,46内には、排出さ
れない穀粒が残らないように、貯留された穀粒が順次排
出されて安息角以下になると、この左右両側の荷受ホッ
パ46は、上部へ巻き取りされて、穀粒は全て排出され
る構成としている。これにより、ピット52部の深さを
大幅に浅くすることができると共に、コストダウンが可
能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】攪拌乾燥貯留ビンの破断せる拡大正断面図
【図2】攪拌乾燥貯留ビンの全体正断面図
【図3】攪拌乾燥貯留ビンの破断せる拡大側断面図
【図4】ブロック図
【図5】他の実施例を示す図で、攪拌乾燥貯留ビンの破
断せる拡大側断面図
【図6】他の実施例を示す図で、送風路室部の破断せる
拡大正面斜視図
【図7】他の実施例を示す図で、荷受ホッパの拡大正断
面図
【符号の説明】
1 攪拌乾燥貯留ビン 3a 穀粒貯留室 3b 穀粒貯留室 3c 穀粒貯留室 3d 穀粒貯留室 12 除湿機 15 送風路室 20 送風機 21 圧力センサ 22 制御装置 (イ) 除湿風

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 穀粒を貯留して乾燥する複数個の穀粒貯
    留室3a,3b,……を内装する攪拌乾燥貯留ビン1
    と、該各穀粒貯留室3a,3b,……へ除湿機12で発
    生する除湿風(イ)を送風する送風機20と、該各穀粒
    貯留室3a,3b,……下部の該除湿風(イ)が送風さ
    れる送風路室15内には、この送風路室15内の圧力を
    検出する圧力センサ21を設けると共に、該圧力センサ
    21が検出する圧力によって該除湿機12へ吸入する外
    気風の吸入量を制御する制御装置22を設けたことを特
    徴とする除湿機の除湿風制御装置。
JP27308997A 1997-10-06 1997-10-06 除湿機の除湿風制御装置 Pending JPH11108554A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27308997A JPH11108554A (ja) 1997-10-06 1997-10-06 除湿機の除湿風制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27308997A JPH11108554A (ja) 1997-10-06 1997-10-06 除湿機の除湿風制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11108554A true JPH11108554A (ja) 1999-04-23

Family

ID=17522997

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27308997A Pending JPH11108554A (ja) 1997-10-06 1997-10-06 除湿機の除湿風制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11108554A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113899187A (zh) * 2021-11-18 2022-01-07 楚天科技股份有限公司 隧道式灭菌干燥机风压平衡控制方法及隧道式灭菌干燥机

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113899187A (zh) * 2021-11-18 2022-01-07 楚天科技股份有限公司 隧道式灭菌干燥机风压平衡控制方法及隧道式灭菌干燥机
CN113899187B (zh) * 2021-11-18 2023-03-28 楚天科技股份有限公司 隧道式灭菌干燥机风压平衡控制方法及隧道式灭菌干燥机

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH11108554A (ja) 除湿機の除湿風制御装置
JP2901479B2 (ja) 穀物処理装置
JP3968858B2 (ja) 攪拌乾燥貯留機
JP3577726B2 (ja) 穀粒乾燥機の運転操作装置
JPH06273039A (ja) 穀粒乾燥機の穀粒乾燥制御方式
JPS6146385Y2 (ja)
JP3151902B2 (ja) 穀粒乾燥機等の運転操作装置
JP3252535B2 (ja) 穀粒乾燥機の送風室装置
JP3169014B2 (ja) 穀粒乾燥機
JPH0436586A (ja) 穀粒乾燥機の乾燥制御方式
JPH04302989A (ja) 穀粒乾燥機の乾燥制御方式
JP3169015B2 (ja) 穀粒乾燥機の操作装置
JPH07151464A (ja) 穀粒乾燥機の穀粒乾燥装置
JPH0476382A (ja) 穀粒乾燥機の熱風制御方式
JPH0658667A (ja) 穀粒乾燥機の運転制御方式
JPH07208860A (ja) 撹拌型穀粒貯蔵タンク
JP2003302165A (ja) 穀物乾燥装置
JP2973672B2 (ja) 穀粒乾燥機の穀粒繰出制御方式
JPS6347218A (ja) 昇穀機の回転制御方式
JPH05231772A (ja) 穀粒乾燥機の藁屑堆積防止装置
JPH04313680A (ja) 穀粒乾燥機の除湿制御方式
JPH0370982A (ja) 穀粒乾燥機の乾燥制御方式
JPS6287783A (ja) 穀粒乾燥機の穀粒乾燥時間設定装置
JPH0783564A (ja) 穀粒乾燥機の風量センサ検出制御方式
JPH0462387A (ja) 穀粒乾燥機の乾燥制御方式