JPH11245036A - スプール巻溶接用ワイヤ及び溶接用ワイヤのスプール巻方法 - Google Patents

スプール巻溶接用ワイヤ及び溶接用ワイヤのスプール巻方法

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JPH11245036A
JPH11245036A JP5107098A JP5107098A JPH11245036A JP H11245036 A JPH11245036 A JP H11245036A JP 5107098 A JP5107098 A JP 5107098A JP 5107098 A JP5107098 A JP 5107098A JP H11245036 A JPH11245036 A JP H11245036A
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JP
Japan
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wire
spool
welding wire
winding
welding
Prior art date
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Pending
Application number
JP5107098A
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English (en)
Inventor
Kazuo Ikemoto
和夫 池本
Takao Shimazaki
孝男 島崎
Tokuyoshi Sotozono
篤義 外薗
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Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 溶接用ワイヤの端部が確実にスプールに係止
又は接合されており、これにより、スプール巻が容易に
なると共に、溶接作業時の安全性を確保することができ
るスプール巻溶接用ワイヤ及び溶接用ワイヤのスプール
巻方法を提供する。 【解決手段】 スプール12にワイヤ11を巻回する際
には、先ず、ワイヤ11をワイヤ挿通用孔13aに挿通
した後、ワイヤ11が巻胴13の外周面に沿うようにワ
イヤ11の端部11aを屈曲させる。このとき、ワイヤ
11が折れて破断することがないように、ワイヤの屈曲
角度を選択する。次に、ワイヤ11の端部11a側か
ら、ワイヤ挿通用孔13aを埋設するように接着性材料
15を注入する。その後、巻胴13にワイヤ11を巻回
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、スプールに巻回す
る溶接用ワイヤの端部が確実にスプールに係止又は接合
されたスプール巻溶接用ワイヤ及び溶接用ワイヤのスプ
ール巻方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図3(a)は従来の溶接用ワイヤのスプ
ール巻方法を示す断面図であり、3(b)はその側面図
である。図3(a)及び(b)に示すように、スプール
2はワイヤ1が巻回される巻胴3とその軸方向の両端部
に取り付けられた円板状のスプールフランジ4とにより
構成されている。また、巻胴3にはワイヤ1の直径より
も大きい径を有するワイヤ係止用孔3aが設けられてい
る。
【0003】このように構成されたスプール2にワイヤ
1を巻回する際には、ワイヤ1の端部1aをワイヤ係止
用孔3aに挿通し、巻胴3の内面側でワイヤの端部1a
を屈曲させた後に、スプール2の巻胴3にワイヤを巻回
する。
【0004】このように、ワイヤの端部1aを巻胴3の
内面側で屈曲させると、容易にワイヤ1を巻胴3に係止
することができ、ワイヤ1を巻胴3に巻回する作業を簡
略化することができる。
【0005】しかし、図3に示す従来のスプール巻方法
を使用すると、ワイヤ1の巻胴3への巻始めにおいてワ
イヤ1に引張力が加えられて、ワイヤ1がワイヤ係止用
孔3aから外れてしまうことがある。そこで、ワイヤが
スプールに係止される力を向上させるために、ワイヤ端
部の屈曲形状等を規定したワイヤ係止方法が開示されて
いる(特開昭57−33168号公報)。
【0006】他に、スプールに取り付けた可撓性のパイ
プに溶接用ワイヤを挿入することにより、ワイヤ端部を
スプールに係止する方法が提案されている(実開昭55
−49812号公報)。また、形状が規定されたワイヤ
係止用孔にワイヤを挿通して、このワイヤをスプールに
係止する方法も提案されている(実開昭57−1365
75号公報)。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ワイヤ
端部を屈曲させることによりワイヤをスプールに係止す
る従来の方法においては、ワイヤの抜けが生じないよう
にワイヤ端部を鋭角に屈曲させる必要があるので、ワイ
ヤ端部が折れて破断しやすくなるという問題点がある。
即ち、使用するワイヤがステンレスワイヤである場合に
は、ステンレスワイヤは加工硬化が大きく、ワイヤの伸
び性及び絞り性が低いので、曲げ加工によりワイヤが破
断しやすくなる。また、使用するワイヤがフラックス入
りワイヤである場合においても、フラックス入りワイヤ
はその内部にフラックスが内包されており、外皮の肉厚
が薄いので、曲げ加工によってワイヤが破断してしま
う。
【0008】一方、ワイヤ係止用孔にワイヤを挿通した
後、ワイヤの端部を鈍角に屈曲させることによりワイヤ
をスプールに係止すると、ワイヤの破断の発生を防止す
ることはできる。しかし、ワイヤ端部の屈曲角度が大き
いと、ワイヤが孔から抜けることがある。
【0009】このように、ワイヤとスプールとの係止部
分において、ワイヤの破断等によりワイヤがスプールか
ら外れると、ワイヤをスプールに巻回することができな
くなる。また、溶接作業中においても、ワイヤの巻始め
端がスプールから外れると、ワイヤが巻胴から離脱する
か又は垂れ下がって、ワイヤと母材とが接触して火花が
発生するという危険性がある。
【0010】また、可撓性のパイプを使用する方法は、
巻回作業が煩雑になると共に、巻回する溶接用ワイヤの
径に応じて可撓性のパイプを準備する必要があるので、
コストが上昇する。更に、スプールに設ける孔の形状を
規定しても、ワイヤをスプールに確実に係止することが
できないことがある。
【0011】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、溶接用ワイヤの端部が確実にスプールに係
止又は接合されており、これにより、スプール巻が容易
になると共に、溶接作業時の安全性を確保することがで
きるスプール巻溶接用ワイヤ及び溶接用ワイヤのスプー
ル巻方法を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明に係るスプール巻
溶接用ワイヤは、スプールに溶接用ワイヤが巻回された
スプール巻溶接用ワイヤにおいて、前記溶接用ワイヤの
巻始め端は前記スプールに設けられた孔に挿通されてお
り、前記スプールの外側にて前記溶接用ワイヤの端部に
接着性材料が固着されていることを特徴とする。
【0013】本発明に係る他のスプール巻溶接用ワイヤ
は、前記溶接用ワイヤと前記スプールとが接着性材料に
より接合されていることを特徴とする。
【0014】本発明に係る溶接用ワイヤのスプール巻方
法は、スプールに設けられた孔に溶接用ワイヤを挿通す
る工程と、前記スプールの外側にて前記溶接用ワイヤの
端部に接着性材料を固着する工程と、前記溶接用ワイヤ
をスプールに巻回する工程とを有することを特徴とす
る。
【0015】本発明に係る他の溶接用ワイヤのスプール
巻方法は、スプールに設けられた孔に溶接用ワイヤを挿
通する工程と、前記溶接用ワイヤと前記スプールとを接
着性材料により接合する工程と、前記溶接用ワイヤをス
プールに巻回する工程とを有することを特徴とする。
【0016】本発明においては、溶接用ワイヤの端部に
接着性材料を固着して溶接用ワイヤをスプールに係止す
るか、又は接着性材料により溶接用ワイヤとスプールと
を接合するので、ワイヤの端部を鋭角に屈曲させる必要
がなく、ワイヤの破断等の発生を防止することができ
る。従って、ワイヤのスプールへの巻回時において、ワ
イヤがスプールから外れることがなく容易に巻回するこ
とができると共に、この溶接用ワイヤを使用した溶接作
業時においても、ワイヤがスプールから外れて母材と接
触することがないので、溶接作業時の安全性を確保する
ことができる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例に係る溶接
用ワイヤのスプール巻方法について、添付の図面を参照
して具体的に説明する。図1(a)は本発明の実施例に
係る溶接用ワイヤのスプール巻方法を示す断面図であ
り、1(b)はその一部を拡大して示す断面図である。
図1(a)及び(b)に示すように、スプール12はワ
イヤ11が巻回される巻胴13とその軸方向の両端部に
取り付けられた円板状のスプールフランジ14とにより
構成されている。また、巻胴13にはワイヤ11の直径
よりも大きい径を有するワイヤ挿通用孔13aが設けら
れている。
【0018】このように構成されたスプール12にワイ
ヤ11を巻回(スプール巻)する際には、先ず、ワイヤ
11をワイヤ挿通用孔13aに挿通した後、ワイヤ11
が巻胴13の外周面に沿うようにワイヤ11の端部11
aを屈曲させる。このとき、ワイヤ11が折れて破断す
ることがないように、ワイヤの屈曲角度を選択する。ワ
イヤの端部11aの屈曲角度は、例えば90゜以上とす
ることができ、120゜以上とするとより一層好まし
い。次に、ワイヤ11の端部11a側、即ち、スプール
12の外側からワイヤ挿通用孔13aを埋設するように
接着性材料15を注入する。その後、巻胴13にワイヤ
11を巻回する。
【0019】本実施例においては、接着性材料15によ
りワイヤ11の端部11aを巻胴13に接合しているの
で、ワイヤの端部11aを鋭角に屈曲させることなく、
ワイヤの端部11aを確実に巻胴13に固定することが
できる。従って、ワイヤのスプールへの巻回時におい
て、ワイヤがスプールから外れることがなく容易に巻回
することができると共に、この溶接用ワイヤを使用した
溶接作業時においても、ワイヤ11がスプールから外れ
て母材と接触することがないので、溶接作業時の安全性
を確保することができる。また、本実施例は、従来のワ
イヤの巻回作業に接着性材料の注入工程を追加するのみ
であるので、ワイヤのスプールへの巻回作業が煩雑化す
ることはない。
【0020】なお、図1に示す実施例においては、接着
性材料15によりワイヤ11の端部11aを巻胴13に
完全に接合したが、ワイヤ11を孔13aに挿通した
後、ワイヤの端部11aに接着性材料を固着して、この
接着性材料が固着された部分の径が孔13aの径よりも
大きくなるようにしても、ワイヤ11を巻胴13に係止
することができる。また、本発明において、ワイヤ11
の屈曲形状については特に限定するものではなく、1箇
所で屈曲させても2箇所以上で屈曲させてもよい。
【0021】更に、接着性材料15の種類についても特
に制限するものではないが、固化速度が速いものを使用
することが望ましい。接着性材料としては、例えば、熱
可塑性樹脂を主成分とする顆粒状の原料を溶融させて使
用するホットメルト接着剤及び市販の接着剤の他、溶融
樹脂及び溶融ゴム等を使用することができる。ワイヤ挿
通用孔を埋設するように接着性材料を注入する場合に
は、例えばグルーガン等を使用することができる。
【0022】更にまた、接着性材料の孔への注入量又は
ワイヤ端部への固着量としては、溶接用ワイヤの周方向
においては、巻胴に設けた孔の周長の約2倍以上となる
ように孔に注入するか又はワイヤ端部に固着することが
好ましく、孔を塞ぐことができる量であればよい。ま
た、溶接用ワイヤの長手方向においては、ワイヤ径の2
倍以上の厚さで接着性材料を注入又は固着することが望
ましい。但し、ワイヤの先端はワイヤの径以上の長さで
接着性材料から突出していることが好ましい。このよう
に、ワイヤの先端が接着性材料から突出していると、確
実な係止状態又は接合状態を確認することができる。
【0023】図2(a)は巻胴に設ける孔の形状例を示
す側面図であり、2(b)は図2(a)のB−B線に沿
う断面図である。なお、図2において、図1に示すもの
と同一物には同一符号を付して、その詳細な説明は省略
する。図2(a)及び(b)に示すように、巻胴13に
は、溶接用ワイヤ11が沿う形状となるような斜面13
bを有する孔13aが設けられている。この斜面13b
に対向する位置における孔13aの内壁部は、スプール
の外側に屈曲した形状となっており、これにより突起1
3cが形成されている。
【0024】このような形状の孔が巻胴に設けられてい
ると、溶接用ワイヤ11を斜面13bに沿わせつつ孔1
3aに挿通することができるので、ワイヤ11を挿通す
る作業が容易になると共に、ワイヤ11が不必要に鋭角
に屈曲されることがない。また、突起13cとワイヤの
端部11aとを一緒に接着性材料により接合すると、よ
り一層ワイヤとスプールとの接合力を高めることができ
る。
【0025】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
接着性材料により溶接用ワイヤとスプールとを係止する
か又は接合するので、ワイヤの破断等を発生させること
なく、ワイヤを容易にスプールに巻回することができる
と共に、この溶接用ワイヤを使用した溶接作業時におい
ても、ワイヤがスプールから外れて母材と接触すること
がないので、溶接作業時の安全性を確保することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は本発明の実施例に係る溶接用ワイヤの
スプール巻方法を示す断面図であり、(b)はその一部
を拡大して示す断面図である。
【図2】(a)は巻胴に設ける孔の形状例を示す側面図
であり、(b)は(a)のB−B線に沿う断面図であ
る。
【図3】(a)は従来の溶接用ワイヤのスプール巻方法
を示す断面図であり、3(b)はその側面図である。
【符号の説明】
1,11;ワイヤ 2,12;スプール 3,13;巻胴 3a,13a;孔 4,14;スプールフランジ 15;接着性材料

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 スプールに溶接用ワイヤが巻回されたス
    プール巻溶接用ワイヤにおいて、前記溶接用ワイヤの巻
    始め端は前記スプールに設けられた孔に挿通されてお
    り、前記スプールの外側にて前記溶接用ワイヤの端部に
    接着性材料が固着されていることを特徴とするスプール
    巻溶接用ワイヤ。
  2. 【請求項2】 スプールに溶接用ワイヤが巻回されたス
    プール巻溶接用ワイヤにおいて、前記溶接用ワイヤの巻
    始め端は前記スプールに設けられた孔に挿通されてお
    り、前記溶接用ワイヤと前記スプールとが接着性材料に
    より接合されていることを特徴とするスプール巻溶接用
    ワイヤ。
  3. 【請求項3】 スプールに設けられた孔に溶接用ワイヤ
    を挿通する工程と、前記スプールの外側にて前記溶接用
    ワイヤの端部に接着性材料を固着する工程と、前記溶接
    用ワイヤをスプールに巻回する工程とを有することを特
    徴とする溶接用ワイヤのスプール巻方法。
  4. 【請求項4】 スプールに設けられた孔に溶接用ワイヤ
    を挿通する工程と、前記溶接用ワイヤと前記スプールと
    を接着性材料により接合する工程と、前記溶接用ワイヤ
    をスプールに巻回する工程とを有することを特徴とする
    溶接用ワイヤのスプール巻方法。
JP5107098A 1998-03-03 1998-03-03 スプール巻溶接用ワイヤ及び溶接用ワイヤのスプール巻方法 Pending JPH11245036A (ja)

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