JPH11301099A5 - - Google Patents
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- JPH11301099A5 JPH11301099A5 JP1998109513A JP10951398A JPH11301099A5 JP H11301099 A5 JPH11301099 A5 JP H11301099A5 JP 1998109513 A JP1998109513 A JP 1998109513A JP 10951398 A JP10951398 A JP 10951398A JP H11301099 A5 JPH11301099 A5 JP H11301099A5
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- receiving layer
- recording sheet
- polyvinyl alcohol
- mol
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、樹脂フィルムを基材としたインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートに関し、水性インクによるインクジェット記録方式による画像記録において、インクの吸収が良好でコックリングが無く、インクのにじみが小さく、印字濃度が高く、かつラミネート処理後の耐エッジ浸水性に優れた特性を持つインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートに関するものである。
【発明の属する技術分野】
本発明は、樹脂フィルムを基材としたインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートに関し、水性インクによるインクジェット記録方式による画像記録において、インクの吸収が良好でコックリングが無く、インクのにじみが小さく、印字濃度が高く、かつラミネート処理後の耐エッジ浸水性に優れた特性を持つインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートに関するものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
本発明はインクジェットプリンター、プロッター等のインクジェット記録方式において高品位の画像を高速でプリントすることができ、しかもラミネート処理後の耐エッジ浸水性に優れるインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートを提供するものである。
【発明が解決しようとする課題】
本発明はインクジェットプリンター、プロッター等のインクジェット記録方式において高品位の画像を高速でプリントすることができ、しかもラミネート処理後の耐エッジ浸水性に優れるインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートを提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
すなわち本発明は、樹脂フィルムからなる支持体上にインク受容層を有するシートに、インクジェット記録方式で印字されたインク層、透明フィルムのラミネート層が順次積層されたインクジェット記録シートにおいて、該インク受容層が鹸化度90mol%以下のポリビニルアルコールを受容層の塗料固形分中に3重量%から30重量%含有し、かつ、水不溶性樹脂を5重量%から30重量%(以下「%」はすべて「重量%」である)含有することを特徴とするインクジェット記録シートに関するものである。
また、樹脂フィルムからなる支持体上にインク受容層を積層したインクジェット記録用シートであって、インク受容層にインクジェット方式で記録した後、インク受容層表面に透明フィルムをラミネートされるインクジェット記録用シートにおいて、該インク受容層が鹸化度90mol%以下のポリビニルアルコールを受容層の塗料固形分中に3重量%から30重量%含有し、かつ、水不溶性樹脂を5重量%から30重量%含有することを特徴とするインクジェット記録用シートである。
【課題を解決するための手段】
すなわち本発明は、樹脂フィルムからなる支持体上にインク受容層を有するシートに、インクジェット記録方式で印字されたインク層、透明フィルムのラミネート層が順次積層されたインクジェット記録シートにおいて、該インク受容層が鹸化度90mol%以下のポリビニルアルコールを受容層の塗料固形分中に3重量%から30重量%含有し、かつ、水不溶性樹脂を5重量%から30重量%(以下「%」はすべて「重量%」である)含有することを特徴とするインクジェット記録シートに関するものである。
また、樹脂フィルムからなる支持体上にインク受容層を積層したインクジェット記録用シートであって、インク受容層にインクジェット方式で記録した後、インク受容層表面に透明フィルムをラミネートされるインクジェット記録用シートにおいて、該インク受容層が鹸化度90mol%以下のポリビニルアルコールを受容層の塗料固形分中に3重量%から30重量%含有し、かつ、水不溶性樹脂を5重量%から30重量%含有することを特徴とするインクジェット記録用シートである。
しかし、本発明者等は、鹸化度90mol%以下のポリビニルアルコールと水不溶性樹脂を同時にを使用することで塗膜耐水性とラミネート処理後の耐エッジ浸水性が改善されることを見出した。すなわち、前記ポリビニルアルコールは水に溶けやすため、ラミネート処理後、エッジ部からの水分に触れるとその部分で膨潤し、目処めとなってそれ以上の水分の進入を防いでいると考えられる。
また水不溶性樹脂を含有することで印字品位、塗膜耐水性が良好なインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートを得ることができる。
また水不溶性樹脂を含有することで印字品位、塗膜耐水性が良好なインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートを得ることができる。
本発明のインクジェット記録シートはフィルム支持体にインク受容層を塗工乾燥して得たインクジェット記録用シートに、インクジェット記録方式で印字を行い、更にフィルムをラミネートする。通常、透明フィルムの裏面に粘着剤を塗布した粘着ラミネートシートが使用される。
実施例2
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)を28部、水不溶性樹脂:酢酸ビニルエチレン共重合体ラテックス(スミカフレックス401:住友化学工業製)を3部に変えた以外は同様にして実施例2のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)を28部、水不溶性樹脂:酢酸ビニルエチレン共重合体ラテックス(スミカフレックス401:住友化学工業製)を3部に変えた以外は同様にして実施例2のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
実施例3
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)を、ポリビニルアルコール(PVA420:鹸化度79.5mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして実施例3のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)を、ポリビニルアルコール(PVA420:鹸化度79.5mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして実施例3のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
実施例4
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)を、ポリビニルアルコール(PVA505:鹸化度73.5mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして実施例4のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)を、ポリビニルアルコール(PVA505:鹸化度73.5mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして実施例4のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
比較例5
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)をポリビニルアルコール(PVA−126H:鹸化度99.3mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして比較例5のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)をポリビニルアルコール(PVA−126H:鹸化度99.3mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして比較例5のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
比較例6
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)をポリビニルアルコール(PVA−CSA:鹸化度97.5mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして比較例6のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
実施例1のポリビニルアルコール(PVA217:鹸化度88mol%クラレ製)をポリビニルアルコール(PVA−CSA:鹸化度97.5mol%クラレ製)に変えた以外は同様にして比較例6のインク受容層塗料を作成し、インクジェット記録用シートを得た。
得られた各インクジェット記録用シートにインクジェットプロッター(NOVAJET III ENCAD社製)を用いて印字し、インクの乾燥性、印字濃度、にじみ、塗膜耐水性を測定した。
さらに印字したインクジェット記録シートの上にフィルム(アベリー製)をラミネートし、ラミネート処理後耐エッジ浸水性を評価した。
評価は以下の方法で行なった。その結果を表1に示す。
(1)インク乾燥性:インクジェットプロッター(NOVA JET III ENCAD社製)を用い、印字したインクが乾燥するまでの時間を測定した。
◎・・・インク乾燥時間が10分未満であり非常に良好
○・・・インク乾燥時間が10分以上20分未満であり良好
△・・・インク乾燥時間が20分以上30分未満であり実用上不十分
×・・・インク乾燥時間が30分以上であり実用上問題有り
(2)印字濃度:インクジェットプロッター(NOVA JET III ENCAD社製)を用い、イエロー100%、マゼンタ100%、シアン100%の印字濃度を官能評価した。
◎・・・印字濃度が良好
○・・・若干悪いが実用上問題無し
△・・・実用上不十分
×・・・不良であり実用上問題有り
(3)にじみ:インクジェットプロッター(NOVA JET III ENCAD社製)を用い、シアン100%とマゼンタ100%の200%重色印字部分のにじみを官能評価した。
◎・・・にじみがなく良好
○・・・若干悪いが実用上問題無し
△・・・実用上不十分
×・・・不良であり実用上問題有り
(4)塗膜耐水性:サンプルに水を1滴落とした後、塗膜表面を指で擦り、塗膜が剥がれるかどうかを官能評価した。
◎・・・塗膜が剥がれず耐水性に優れる
○・・・塗膜が剥がれる傾向があるものの、実用上問題なし
△・・・塗膜が剥がれ、実用上不十分
×・・・塗膜が極めて剥がれやすく、実用上問題有り
(5)塗膜密着強度:セロテープピックにより、塗膜の密着性を官能評価した。
◎・・・塗膜が剥がれない。
○・・・多少塗膜が剥がれるが実用上、問題ない。
△・・・塗膜が一部剥がれ、実用上不十分
×・・・塗膜が極めて剥がれやすく、実用上問題有り。
(6)ラミネート処理後耐エッジ浸水性:記録シートにラミネートフィルム(アベリー製)を重ね、その上を5kg重のローラーを5往復させ貼り合わせた後、水に1時間浸漬させ、エッジ部からの浸水状態を官能評価した。
◎・・・にじみがなく良好
○・・・若干悪いが実用上問題無し
△・・・実用上不十分
×・・・不良であり実用上問題有り
さらに印字したインクジェット記録シートの上にフィルム(アベリー製)をラミネートし、ラミネート処理後耐エッジ浸水性を評価した。
評価は以下の方法で行なった。その結果を表1に示す。
(1)インク乾燥性:インクジェットプロッター(NOVA JET III ENCAD社製)を用い、印字したインクが乾燥するまでの時間を測定した。
◎・・・インク乾燥時間が10分未満であり非常に良好
○・・・インク乾燥時間が10分以上20分未満であり良好
△・・・インク乾燥時間が20分以上30分未満であり実用上不十分
×・・・インク乾燥時間が30分以上であり実用上問題有り
(2)印字濃度:インクジェットプロッター(NOVA JET III ENCAD社製)を用い、イエロー100%、マゼンタ100%、シアン100%の印字濃度を官能評価した。
◎・・・印字濃度が良好
○・・・若干悪いが実用上問題無し
△・・・実用上不十分
×・・・不良であり実用上問題有り
(3)にじみ:インクジェットプロッター(NOVA JET III ENCAD社製)を用い、シアン100%とマゼンタ100%の200%重色印字部分のにじみを官能評価した。
◎・・・にじみがなく良好
○・・・若干悪いが実用上問題無し
△・・・実用上不十分
×・・・不良であり実用上問題有り
(4)塗膜耐水性:サンプルに水を1滴落とした後、塗膜表面を指で擦り、塗膜が剥がれるかどうかを官能評価した。
◎・・・塗膜が剥がれず耐水性に優れる
○・・・塗膜が剥がれる傾向があるものの、実用上問題なし
△・・・塗膜が剥がれ、実用上不十分
×・・・塗膜が極めて剥がれやすく、実用上問題有り
(5)塗膜密着強度:セロテープピックにより、塗膜の密着性を官能評価した。
◎・・・塗膜が剥がれない。
○・・・多少塗膜が剥がれるが実用上、問題ない。
△・・・塗膜が一部剥がれ、実用上不十分
×・・・塗膜が極めて剥がれやすく、実用上問題有り。
(6)ラミネート処理後耐エッジ浸水性:記録シートにラミネートフィルム(アベリー製)を重ね、その上を5kg重のローラーを5往復させ貼り合わせた後、水に1時間浸漬させ、エッジ部からの浸水状態を官能評価した。
◎・・・にじみがなく良好
○・・・若干悪いが実用上問題無し
△・・・実用上不十分
×・・・不良であり実用上問題有り
表1からわかるように、実施例により得られたインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートは、インク吸収性、にじみ、および印字濃度のいずれに関しても非常に優れている。これに対して比較例により得られたインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートは、耐エッジ浸水性、インク乾燥性およびにじみにおいて良好な結果は得られなかった。
【0036】
【発明の効果】
本発明のインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートは、インクの吸収性、印字乾燥性およびにじみに優れているだけでなく、ラミネート処理後のエッジからの浸水性が良好であるので高品位な画像を屋外で長時間掲示が可能であるという効果を奏する。
【発明の効果】
本発明のインクジェット記録用シートおよびインクジェット記録シートは、インクの吸収性、印字乾燥性およびにじみに優れているだけでなく、ラミネート処理後のエッジからの浸水性が良好であるので高品位な画像を屋外で長時間掲示が可能であるという効果を奏する。
Claims (2)
- 樹脂フィルムからなる支持体上にインク受容層を有するシートに、インクジェット記録方式で印字されたインク層、透明フィルムのラミネート層が順次積層されたインクジェット記録シートにおいて、該インク受容層が鹸化度90mol%以下のポリビニルアルコールを受容層の塗料固形分中に3重量%から30重量%含有し、かつ、水不溶性樹脂を5重量%から30重量%含有することを特徴とするインクジェット記録シート。
- 樹脂フィルムからなる支持体上にインク受容層を積層したインクジェット記録用シートであって、インク受容層にインクジェット方式で記録した後、インク受容層表面に透明フィルムをラミネートされるインクジェット記録用シートにおいて、該インク受容層が鹸化度90mol%以下のポリビニルアルコールを受容層の塗料固形分中に3重量%から30重量%含有し、かつ、水不溶性樹脂を5重量%から30重量%含有することを特徴とするインクジェット記録用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10109513A JPH11301099A (ja) | 1998-04-20 | 1998-04-20 | インクジェット記録シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10109513A JPH11301099A (ja) | 1998-04-20 | 1998-04-20 | インクジェット記録シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11301099A JPH11301099A (ja) | 1999-11-02 |
| JPH11301099A5 true JPH11301099A5 (ja) | 2005-05-19 |
Family
ID=14512182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10109513A Pending JPH11301099A (ja) | 1998-04-20 | 1998-04-20 | インクジェット記録シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11301099A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61215605A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-25 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | ポリマ−粒子の製造方法 |
| JPS6372764A (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-02 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 増粘された塗装用ラテツクス組成物 |
| JPH0784090B2 (ja) * | 1988-10-03 | 1995-09-13 | 三菱化学株式会社 | 印字物の保護方法 |
| JPH04263980A (ja) * | 1991-02-19 | 1992-09-18 | Mitsubishi Kasei Corp | 画像保護部材 |
| JPH06155892A (ja) * | 1993-07-16 | 1994-06-03 | Hokuetsu Paper Mills Ltd | 強光沢を有するインキジェット記録用紙 |
| JPH07108754A (ja) * | 1993-10-12 | 1995-04-25 | Dainippon Printing Co Ltd | 記録用シート |
| JPH0839925A (ja) * | 1994-05-23 | 1996-02-13 | Seiko Epson Corp | インクジェット記録用フィルムおよびそれを用いた記録方法 |
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| JP3325141B2 (ja) * | 1994-12-20 | 2002-09-17 | 富士写真フイルム株式会社 | 記録用シート |
| JPH08174989A (ja) * | 1994-12-22 | 1996-07-09 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | インクジェット記録シートおよびその形成方法 |
| JP3569020B2 (ja) * | 1995-01-31 | 2004-09-22 | 株式会社きもと | インクジェット記録用シート |
| JPH0924599A (ja) * | 1995-07-11 | 1997-01-28 | Toyobo Co Ltd | 多色オフセット印刷システム |
| JPH0999637A (ja) * | 1995-10-03 | 1997-04-15 | Dainippon Printing Co Ltd | 記録用シート |
| JPH09156211A (ja) * | 1995-10-04 | 1997-06-17 | Fuji Photo Film Co Ltd | インクジェット記録用シート |
| JPH09290560A (ja) * | 1996-04-27 | 1997-11-11 | Katsumasa Onishi | 転写用インキジエット受像シート |
| JP3327782B2 (ja) * | 1996-04-30 | 2002-09-24 | キヤノン株式会社 | インクジェット記録用転写媒体、これを用いた転写方法及び被転写布帛 |
| JPH1058824A (ja) * | 1996-06-14 | 1998-03-03 | Fuji Photo Film Co Ltd | インクジェット記録用シート |
| JPH1052971A (ja) * | 1996-08-12 | 1998-02-24 | Toyobo Co Ltd | 記録用フィルム |
| JPH1076747A (ja) * | 1996-09-02 | 1998-03-24 | Toyobo Co Ltd | インクジェット用記録フィルム |
| JP3731969B2 (ja) * | 1997-03-28 | 2006-01-05 | 王子製紙株式会社 | インクジェット記録用シートおよびインクジェット記録用シートの製造方法 |
| JP2002326451A (ja) * | 2002-03-11 | 2002-11-12 | Oji Paper Co Ltd | インクジェット記録用シート |
-
1998
- 1998-04-20 JP JP10109513A patent/JPH11301099A/ja active Pending
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