JPH1177887A - 複合シートとその製造法 - Google Patents
複合シートとその製造法Info
- Publication number
- JPH1177887A JPH1177887A JP24309297A JP24309297A JPH1177887A JP H1177887 A JPH1177887 A JP H1177887A JP 24309297 A JP24309297 A JP 24309297A JP 24309297 A JP24309297 A JP 24309297A JP H1177887 A JPH1177887 A JP H1177887A
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 取扱い易く、施工し易い、断熱,防音,防振
用の複合シートを提供すること。 【解決手段】 植物繊維を分散させた繊維層を、防水処
理した防水繊維層1が、アルミ箔4の片面に接合されて
なる構造の複合シート6である。
用の複合シートを提供すること。 【解決手段】 植物繊維を分散させた繊維層を、防水処
理した防水繊維層1が、アルミ箔4の片面に接合されて
なる構造の複合シート6である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、植物繊維の防水
処理した防水繊維層をアルミ箔の片面に接合した構造よ
りなり、防音,断熱などに適した複合シートとその製造
法に関するものである。
処理した防水繊維層をアルミ箔の片面に接合した構造よ
りなり、防音,断熱などに適した複合シートとその製造
法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、建物壁面の断熱には、ガラスウー
ルの層体が壁内に内装させて用いられている。また、建
物床面の防音,防振には床板と支持部材の間にゴム材を
介在させる手段が採られたり、あるいは裏面にゴム層を
貼った合板が用いられている。
ルの層体が壁内に内装させて用いられている。また、建
物床面の防音,防振には床板と支持部材の間にゴム材を
介在させる手段が採られたり、あるいは裏面にゴム層を
貼った合板が用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記し
たガラスウールの層体は取扱いにくい問題があり、前記
ゴム材を介在させる手段は施工しにくく、また、床用合
板にゴム層を用いたものは材料費が高価となる問題があ
った。そこで、本発明の課題は、取扱い易く、施工し易
く、かつ材料費を安価になし得る断熱,防音,防振用の
複合シートを提供することにある。また、本発明の他の
課題は、取扱い易く、施工し易く、製造が簡単な断熱,
防音,防振用の複合シートの製造法を提供することにあ
る。
たガラスウールの層体は取扱いにくい問題があり、前記
ゴム材を介在させる手段は施工しにくく、また、床用合
板にゴム層を用いたものは材料費が高価となる問題があ
った。そこで、本発明の課題は、取扱い易く、施工し易
く、かつ材料費を安価になし得る断熱,防音,防振用の
複合シートを提供することにある。また、本発明の他の
課題は、取扱い易く、施工し易く、製造が簡単な断熱,
防音,防振用の複合シートの製造法を提供することにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を達成するため
の請求項1の発明の複合シートは、植物繊維を分散させ
た繊維層を、防水処理した防水繊維層が、アルミ箔の片
面あるいはアルミ蒸着フィルムのフィルム面に接合され
てなることを特徴とする。
の請求項1の発明の複合シートは、植物繊維を分散させ
た繊維層を、防水処理した防水繊維層が、アルミ箔の片
面あるいはアルミ蒸着フィルムのフィルム面に接合され
てなることを特徴とする。
【0005】上記課題を達成するための請求項2の発明
の複合シートは、請求項1の発明において、植物繊維が
やしの実の繊維であり、やしの実の繊維の繊維層を防水
処理した防水繊維層が、150〜250g/m2 の割合
いで、厚さ6〜20μmのアルミ箔に接合されてなるこ
とを特徴とする。
の複合シートは、請求項1の発明において、植物繊維が
やしの実の繊維であり、やしの実の繊維の繊維層を防水
処理した防水繊維層が、150〜250g/m2 の割合
いで、厚さ6〜20μmのアルミ箔に接合されてなるこ
とを特徴とする。
【0006】上記課題を達成するための請求項3の発明
の複合シートは、請求項1又は請求項2の発明におい
て、防水繊維層とするための防水処理が、植物繊維に、
ゴムラテックス及び合成樹脂及びワックスのいずれか一
種を含浸させてなることを特徴とする。
の複合シートは、請求項1又は請求項2の発明におい
て、防水繊維層とするための防水処理が、植物繊維に、
ゴムラテックス及び合成樹脂及びワックスのいずれか一
種を含浸させてなることを特徴とする。
【0007】そして、上記課題を達成するための請求項
4の発明の複合シートの製造法は、植物繊維を分散させ
かつ防水処理した防水繊維層を、ホットメルト樹脂フィ
ルムをラミネートした、アルミ箔あるいはアルミ蒸着フ
ィルムのホットメルト樹脂フィルム面に重ね、前記ホッ
トメルト樹脂フィルムの溶ける温度で熱プレスすること
を特徴とする。
4の発明の複合シートの製造法は、植物繊維を分散させ
かつ防水処理した防水繊維層を、ホットメルト樹脂フィ
ルムをラミネートした、アルミ箔あるいはアルミ蒸着フ
ィルムのホットメルト樹脂フィルム面に重ね、前記ホッ
トメルト樹脂フィルムの溶ける温度で熱プレスすること
を特徴とする。
【0008】また、上記課題を達成するための請求項5
の発明の複合シートの製造法は、請求項4の発明におい
て、防水繊維層として、やしの実の繊維を防水処理した
150〜250g/m2 の層体を用い、アルミ箔として
10〜60μmの厚さのホットメルト樹脂フィルムをラ
ミネートした6〜20μmの厚さの、アルミ箔あるいは
アルミ蒸着フィルムを用いることを特徴とする。
の発明の複合シートの製造法は、請求項4の発明におい
て、防水繊維層として、やしの実の繊維を防水処理した
150〜250g/m2 の層体を用い、アルミ箔として
10〜60μmの厚さのホットメルト樹脂フィルムをラ
ミネートした6〜20μmの厚さの、アルミ箔あるいは
アルミ蒸着フィルムを用いることを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を、図
1〜図7を参照して説明する。図3は、やしの実の繊維
をほぼ均等に分散させた薄い繊維層にゴムラテックスを
噴霧し、含浸させ、凝固させ、繊維相互の交差する部分
をゴムラテックスにより適度に結合させた構造よりなる
防水繊維層1を示す。図4(イ)(ロ)に示すように、
繊維2はゴムラテックス3が被覆され、また、図4
(ロ)に示すように、各繊維2の交差部分はゴムラテッ
クス3の小滴群により相互に連結した状態とされている
(結合部3A参照)。繊維2の量とゴムラテックス3の
量により軟質,硬質、また、厚層,薄層の各種の防水繊
維層1が得られるが、この実施形態の場合は、ゴムラテ
ックス3の量の少い厚さ約1〜2mmのものを用いてい
る。
1〜図7を参照して説明する。図3は、やしの実の繊維
をほぼ均等に分散させた薄い繊維層にゴムラテックスを
噴霧し、含浸させ、凝固させ、繊維相互の交差する部分
をゴムラテックスにより適度に結合させた構造よりなる
防水繊維層1を示す。図4(イ)(ロ)に示すように、
繊維2はゴムラテックス3が被覆され、また、図4
(ロ)に示すように、各繊維2の交差部分はゴムラテッ
クス3の小滴群により相互に連結した状態とされている
(結合部3A参照)。繊維2の量とゴムラテックス3の
量により軟質,硬質、また、厚層,薄層の各種の防水繊
維層1が得られるが、この実施形態の場合は、ゴムラテ
ックス3の量の少い厚さ約1〜2mmのものを用いてい
る。
【0010】防水繊維層1の繊維2はゴムラテックス3
の被覆含浸処理によって防水化され、耐久性及び弾力性
を増し、補強されるとともに、虫害も防ぐことができ
る。なお、やしの実の繊維2のこの防水繊維層1は、フ
ィルター用として市販されている「パームロック」(東
洋クッションKK製造)を用いることができる。パーム
ロックは各品質の中から必要な物性のものを選択し、必
要な厚さにカットして使用し得る。
の被覆含浸処理によって防水化され、耐久性及び弾力性
を増し、補強されるとともに、虫害も防ぐことができ
る。なお、やしの実の繊維2のこの防水繊維層1は、フ
ィルター用として市販されている「パームロック」(東
洋クッションKK製造)を用いることができる。パーム
ロックは各品質の中から必要な物性のものを選択し、必
要な厚さにカットして使用し得る。
【0011】一方、図5及び図6は複合シート6とする
ためのアルミ箔4を示す。このアルミ箔4はアルミ箔4
の片面全体にポリエチレンフィルムなどのホットメルト
樹脂フィルム5がラミネートされている。このアルミ箔
4は厚さ6〜20mμであり、この片面全体に厚さ10
〜60mμのポリエチレンフィルムがラミネートされて
いる。
ためのアルミ箔4を示す。このアルミ箔4はアルミ箔4
の片面全体にポリエチレンフィルムなどのホットメルト
樹脂フィルム5がラミネートされている。このアルミ箔
4は厚さ6〜20mμであり、この片面全体に厚さ10
〜60mμのポリエチレンフィルムがラミネートされて
いる。
【0012】しかして、アルミ箔4のホットメルト樹脂
フィルム5面には防水繊維層1を重ねる。重ねた状態の
アルミ箔4と防水繊維層1はホットメルト樹脂フィルム
5の溶融温度に加熱したプレス型(図示せず。)にて熱
プレスして溶融したホットメルト樹脂フィルム5を介し
て防水繊維層1をアルミ箔4に接合させる。熱プレスは
極短時間であるから、防水繊維層1に支障を生じない。
フィルム5面には防水繊維層1を重ねる。重ねた状態の
アルミ箔4と防水繊維層1はホットメルト樹脂フィルム
5の溶融温度に加熱したプレス型(図示せず。)にて熱
プレスして溶融したホットメルト樹脂フィルム5を介し
て防水繊維層1をアルミ箔4に接合させる。熱プレスは
極短時間であるから、防水繊維層1に支障を生じない。
【0013】かくして、図1及び図2に示すように、防
水繊維層1がアルミ箔4の片面に接合された複合シート
6を得る。この複合シート6は防水繊維層1とアルミ箔
4が接合されており、かつロール状に巻くことができる
ので取扱い易いものである。また、複合シート6はやし
の実の繊維2にゴムラテックス3を被覆処理した防水繊
維層1をアルミ箔4に接合した構成であるから、ガラス
ウールの層体に較べ、手ざわり感は極めて良好である。
水繊維層1がアルミ箔4の片面に接合された複合シート
6を得る。この複合シート6は防水繊維層1とアルミ箔
4が接合されており、かつロール状に巻くことができる
ので取扱い易いものである。また、複合シート6はやし
の実の繊維2にゴムラテックス3を被覆処理した防水繊
維層1をアルミ箔4に接合した構成であるから、ガラス
ウールの層体に較べ、手ざわり感は極めて良好である。
【0014】前記複合シート6は、図7に示すように、
アルミ箔4を外向きにして床板7の下に敷いた場合は、
部屋内の断熱の効果を得ることができる。なお、図7に
おいて8は床板7の支持部材である。すなわち、床板7
の下に配置した複合シート6はアルミ箔4を外向きに
し、アルミ箔4と床板7間に防水繊維層1を介在させて
あるため、床板7の熱は防水繊維層1およびその隙間の
空気により断熱され、かつ外面に配置したアルミ箔4は
放熱を防ぐ作用をなす。また、複合シート6によって、
床板7の防音,防振効果を得ることができる。防水繊維
層1はやしの実の繊維3にラテックス2の処理を施して
あり、また多数の隙間を有していることより、音の伝達
が悪く防音に寄与する。
アルミ箔4を外向きにして床板7の下に敷いた場合は、
部屋内の断熱の効果を得ることができる。なお、図7に
おいて8は床板7の支持部材である。すなわち、床板7
の下に配置した複合シート6はアルミ箔4を外向きに
し、アルミ箔4と床板7間に防水繊維層1を介在させて
あるため、床板7の熱は防水繊維層1およびその隙間の
空気により断熱され、かつ外面に配置したアルミ箔4は
放熱を防ぐ作用をなす。また、複合シート6によって、
床板7の防音,防振効果を得ることができる。防水繊維
層1はやしの実の繊維3にラテックス2の処理を施して
あり、また多数の隙間を有していることより、音の伝達
が悪く防音に寄与する。
【0015】なお、前記した実施の形態はアルミ箔の場
合についての例であったが、図10に示すように、合成
樹脂のフィルム11の片面にアルミの蒸着層12を設け
たアルミ蒸着フィルムの場合も、アルミ箔と全く同様に
フィルム側に防水繊維層1を接合した複合シート6とな
し得る。この複合シート6も床板の下面に配置して防
音,防振,断熱用に使用することができる。
合についての例であったが、図10に示すように、合成
樹脂のフィルム11の片面にアルミの蒸着層12を設け
たアルミ蒸着フィルムの場合も、アルミ箔と全く同様に
フィルム側に防水繊維層1を接合した複合シート6とな
し得る。この複合シート6も床板の下面に配置して防
音,防振,断熱用に使用することができる。
【0016】
【発明の効果】請求項1乃至請求項3に記載の複合シー
トは、アルミ箔あるいはアルミ蒸着フィルムに防水繊維
層を接合した構成であるため、取扱い易く、施工し易
く、かつ植物繊維を利用するから材料費が安価であり、
家屋の壁面に適用して断熱,防音,防振の効果を得るこ
とができ、また床面に適用して防音,防振の効果を得る
こともできる。なお、請求項2の複合シートによれば、
安価で、薄層の複合シートとすることができ、請求項3
の複合シートによればゴムラテックスあるいは合成樹脂
あるいはワックスのいずれかの処理により防水繊維層が
防水処理されていて、耐湿性である。 請求項4及び請
求項5に記載の複合シートの製造法は、防水繊維層とア
ルミ箔あるいはアルミ蒸着フィルムを熱プレスで接合す
るため、製造工程が簡単で製造し易く、製造した複合シ
ートは前記した複合シートと同等の効果が得られる。な
お、請求項5の製造法によれば、薄層の複合シートを得
ることができる。
トは、アルミ箔あるいはアルミ蒸着フィルムに防水繊維
層を接合した構成であるため、取扱い易く、施工し易
く、かつ植物繊維を利用するから材料費が安価であり、
家屋の壁面に適用して断熱,防音,防振の効果を得るこ
とができ、また床面に適用して防音,防振の効果を得る
こともできる。なお、請求項2の複合シートによれば、
安価で、薄層の複合シートとすることができ、請求項3
の複合シートによればゴムラテックスあるいは合成樹脂
あるいはワックスのいずれかの処理により防水繊維層が
防水処理されていて、耐湿性である。 請求項4及び請
求項5に記載の複合シートの製造法は、防水繊維層とア
ルミ箔あるいはアルミ蒸着フィルムを熱プレスで接合す
るため、製造工程が簡単で製造し易く、製造した複合シ
ートは前記した複合シートと同等の効果が得られる。な
お、請求項5の製造法によれば、薄層の複合シートを得
ることができる。
【図1】複合シートの斜視図である。
【図2】図1のII−II線における拡大断面図である。
【図3】防水繊維層の斜視図である。
【図4】(イ)は防水繊維層の繊維の拡大断面図であ
る。(ロ)は同じく交差した繊維部分の拡大断面図であ
る。
る。(ロ)は同じく交差した繊維部分の拡大断面図であ
る。
【図5】アルミ箔の斜視図である。
【図6】図5のVI−VI線における拡大断面図である。
【図7】複合シートの使用状態図である。
【図8】アルミ蒸着フィルムの拡大断面図である。
1 防水繊維層 2 繊維 3 ラテックス 4 アルミ箔 5 ホットメルト樹脂フィルム 6 複合シート 10 アルミ蒸着フィルム
Claims (5)
- 【請求項1】 植物繊維を分散させた繊維層を、防水処
理した防水繊維層が、アルミ箔の片面あるいはアルミ蒸
着フィルムのフィルム面に接合されてなることを特徴と
した複合シート。 - 【請求項2】 植物繊維がやしの実の繊維であり、やし
の実の繊維の繊維層を防水処理した防水繊維層が、15
0〜250g/m2 の割合いで、厚さ6〜20μmのア
ルミ箔に接合されてなる請求項1記載の複合シート。 - 【請求項3】 防水繊維層とするための防水処理が、植
物繊維に、ゴムラテックス及び合成樹脂及びワックスの
いずれか一種を含浸させてなることを特徴とした請求項
1または請求項2記載の複合シート。 - 【請求項4】 植物繊維を分散させかつ防水処理した防
水繊維層を、ホットメルト樹脂フィルムをラミネートし
た、アルミ箔あるいはアルミ蒸着フィルムの、ホットメ
ルト樹脂フィルム面に重ね、前記ホットメルト樹脂フィ
ルムの溶ける温度で熱プレスすることを特徴とした複合
シートの製造法。 - 【請求項5】 防水繊維層として、やしの実の繊維を防
水処理した150〜250g/m2 の層体を用い、アル
ミ箔として10〜60μmの厚さのホットメルト樹脂フ
ィルムをラミネートした6〜20μmの厚さの、アルミ
箔あるいはアルミ蒸着フィルムを用いる請求項4記載の
複合シートの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24309297A JPH1177887A (ja) | 1997-09-08 | 1997-09-08 | 複合シートとその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24309297A JPH1177887A (ja) | 1997-09-08 | 1997-09-08 | 複合シートとその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1177887A true JPH1177887A (ja) | 1999-03-23 |
Family
ID=17098677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24309297A Pending JPH1177887A (ja) | 1997-09-08 | 1997-09-08 | 複合シートとその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1177887A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007076024A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Asahi Sangyo:Kk | アルミ箔積層材料及びその製造方法 |
| CN106193469A (zh) * | 2016-08-04 | 2016-12-07 | 贵州遵义铭东商贸有限公司 | 一种用于彩钢结构件表面的防水卷材 |
| KR102080847B1 (ko) * | 2019-05-20 | 2020-02-24 | 김영길 | 방역용 매트 |
| KR102080846B1 (ko) * | 2019-05-15 | 2020-02-24 | 김영길 | 발판용 방역매트 |
| WO2020240635A1 (ja) * | 2019-05-24 | 2020-12-03 | 昭和電工マテリアルズ株式会社 | 防音放熱材、防音放熱材付き機器及び部材 |
| WO2020240634A1 (ja) * | 2019-05-24 | 2020-12-03 | 昭和電工マテリアルズ株式会社 | 防音放熱材、防音放熱材付き機器及び部材 |
-
1997
- 1997-09-08 JP JP24309297A patent/JPH1177887A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007076024A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Asahi Sangyo:Kk | アルミ箔積層材料及びその製造方法 |
| CN106193469A (zh) * | 2016-08-04 | 2016-12-07 | 贵州遵义铭东商贸有限公司 | 一种用于彩钢结构件表面的防水卷材 |
| KR102080846B1 (ko) * | 2019-05-15 | 2020-02-24 | 김영길 | 발판용 방역매트 |
| KR102080847B1 (ko) * | 2019-05-20 | 2020-02-24 | 김영길 | 방역용 매트 |
| WO2020240635A1 (ja) * | 2019-05-24 | 2020-12-03 | 昭和電工マテリアルズ株式会社 | 防音放熱材、防音放熱材付き機器及び部材 |
| WO2020240634A1 (ja) * | 2019-05-24 | 2020-12-03 | 昭和電工マテリアルズ株式会社 | 防音放熱材、防音放熱材付き機器及び部材 |
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