JPS5810252A - メモリのアドレス指定装置 - Google Patents
メモリのアドレス指定装置Info
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- JPS5810252A JPS5810252A JP56108501A JP10850181A JPS5810252A JP S5810252 A JPS5810252 A JP S5810252A JP 56108501 A JP56108501 A JP 56108501A JP 10850181 A JP10850181 A JP 10850181A JP S5810252 A JPS5810252 A JP S5810252A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Memory System (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はメモリの指定装置に関し、特に複数の端末機
を中央処理装置に共通的に接続しかつ中央処理装置に含
まれるメモリのアドレスを端末機からの割込みに基づい
で指定する場合において、絶対アドレスと相対アドレス
の組合せによってアドレス指定するようにしたメモリの
アドレス指定装置に関する。
を中央処理装置に共通的に接続しかつ中央処理装置に含
まれるメモリのアドレスを端末機からの割込みに基づい
で指定する場合において、絶対アドレスと相対アドレス
の組合せによってアドレス指定するようにしたメモリの
アドレス指定装置に関する。
一般に、複数の端末機を中央処理装置に共通的に接続し
かつ各端末機と中央処理装置との間でデータを伝送する
システムが知られている。中央処理装置は、各端末識別
のデータ処理に用いられる端末識別の記憶領域を含むメ
モリを内蔵している。
かつ各端末機と中央処理装置との間でデータを伝送する
システムが知られている。中央処理装置は、各端末識別
のデータ処理に用いられる端末識別の記憶領域を含むメ
モリを内蔵している。
このメモリに含まれる端末識別の記憶領域は、べ−ジと
呼ばれる場合もある。そして、成る端末機から割込要求
があると、中央処理装置はどの端末機から割込要求があ
ったか(換言すれは割込要求のあった端末機番”i’)
を判別し、端末機に応じたメモリのn1シ憶領域(ペー
ジ)を指定するためのアドレスデータを舞]出し7、算
出したアドレスデータに基づいてメモリをアドレス指定
していた。すなわち、複数の端末機を中央処理装置に共
通的に接続したシステムにおいて、従来用いられている
メモリのアドレス指定り端末機番号の判断動作および端
末機番号に応じたアドレスの演算動作が必要となるので
、その解析処理70グラムが必要であった。し女がって
、アドレス指定のためのプログラムが複雑となり、かつ
沙雑なプログラムを記憶するための10グラム記憶用メ
モリの記憶容量が増大し、高価となる問題点があった。
呼ばれる場合もある。そして、成る端末機から割込要求
があると、中央処理装置はどの端末機から割込要求があ
ったか(換言すれは割込要求のあった端末機番”i’)
を判別し、端末機に応じたメモリのn1シ憶領域(ペー
ジ)を指定するためのアドレスデータを舞]出し7、算
出したアドレスデータに基づいてメモリをアドレス指定
していた。すなわち、複数の端末機を中央処理装置に共
通的に接続したシステムにおいて、従来用いられている
メモリのアドレス指定り端末機番号の判断動作および端
末機番号に応じたアドレスの演算動作が必要となるので
、その解析処理70グラムが必要であった。し女がって
、アドレス指定のためのプログラムが複雑となり、かつ
沙雑なプログラムを記憶するための10グラム記憶用メ
モリの記憶容量が増大し、高価となる問題点があった。
それゆえに、この発明の目的は、複数の端末機を中央処
理装置に共通的に接続しかつ複数の端末機で中火処理装
置に含−止れる共用メモリを共通的に使用するシステム
において、共用メモリのアドレスを指シtするためのプ
ログラムを簡略化でき、プログラムを記憶するためのメ
モリの記憶容量を低減でき、安価に]〜でアドレス指定
できるように改良したメモリのアドレス指定装置を提供
することである。
理装置に共通的に接続しかつ複数の端末機で中火処理装
置に含−止れる共用メモリを共通的に使用するシステム
において、共用メモリのアドレスを指シtするためのプ
ログラムを簡略化でき、プログラムを記憶するためのメ
モリの記憶容量を低減でき、安価に]〜でアドレス指定
できるように改良したメモリのアドレス指定装置を提供
することである。
この発明扛、要約すれに、メモリの記憶領域が各端末機
料に分けられる。各端末機料に対応する記憶領域を指定
するだめのアドレスは、複数桁から成るアドレスデータ
のうちの上位桁が絶対アドレスで指定される。絶対アド
レスは、一部のビット数がハード回路によって固定的に
設定され、残りのビット数が端末機からの111込みに
よるコードに基づいて変換手段によって導出される。こ
の固定設定された第1の絶対アドレスおよび変換手段に
よって変換された第2の絶対アドレスの組合せに基づい
て、端末機に対応フる記t6、領域すなわちページのア
ドレスが指定される。
料に分けられる。各端末機料に対応する記憶領域を指定
するだめのアドレスは、複数桁から成るアドレスデータ
のうちの上位桁が絶対アドレスで指定される。絶対アド
レスは、一部のビット数がハード回路によって固定的に
設定され、残りのビット数が端末機からの111込みに
よるコードに基づいて変換手段によって導出される。こ
の固定設定された第1の絶対アドレスおよび変換手段に
よって変換された第2の絶対アドレスの組合せに基づい
て、端末機に対応フる記t6、領域すなわちページのア
ドレスが指定される。
見、下に、図面金録照してこの発明の具体的な実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図れこの発明の一実施例のaiの端末機を中央処理
装置w vc接続したシステムのブロック図である。図
において、複数の端末機l〜Nは伝送ラインを介して中
火処理装置lOに共通的に接続さiする。名端末機1−
NにVJll、それぞれ端末機番号が決められる。
装置w vc接続したシステムのブロック図である。図
において、複数の端末機l〜Nは伝送ラインを介して中
火処理装置lOに共通的に接続さiする。名端末機1−
NにVJll、それぞれ端末機番号が決められる。
前記中央処理装置i、 I Oij、演算処理装置また
はマイクロブ「3+ヤなとのCPUIIを含む。CPU
11に11、パスラインI2を介してリードオンリノそ
り(以1−’ROM ) 1 g、絶対アドレスデータ
導出手段の一例のベージコード変換回路2oおよびラン
ダムアク士スメモリ(以下RAM)80が接M、 gれ
る。ROM 1 a tJ%CPU 11が端末機l〜
Nとデータ伝ジ、するための伝送制御プログラムを予め
設定記憶している。ページコード変換回路2゜について
1J%抜述の第2図を参照してその詳細を説明する。R
AM 80 tJ%複数の端末機1−Hによって共通的
に使用される共用メモリである。RAM30は各端末機
がデヘク処理するために必要な記憶領域(すなわちペー
ジ領域)および名端末機との間でデータ伝送フるのに用
いられる伝送バンフアを端末機料に含むとともに、その
他各種の記憶領域を含む。
はマイクロブ「3+ヤなとのCPUIIを含む。CPU
11に11、パスラインI2を介してリードオンリノそ
り(以1−’ROM ) 1 g、絶対アドレスデータ
導出手段の一例のベージコード変換回路2oおよびラン
ダムアク士スメモリ(以下RAM)80が接M、 gれ
る。ROM 1 a tJ%CPU 11が端末機l〜
Nとデータ伝ジ、するための伝送制御プログラムを予め
設定記憶している。ページコード変換回路2゜について
1J%抜述の第2図を参照してその詳細を説明する。R
AM 80 tJ%複数の端末機1−Hによって共通的
に使用される共用メモリである。RAM30は各端末機
がデヘク処理するために必要な記憶領域(すなわちペー
ジ領域)および名端末機との間でデータ伝送フるのに用
いられる伝送バンフアを端末機料に含むとともに、その
他各種の記憶領域を含む。
このRAM3(lの端末機料のデータ処理のだめの記憶
領域は、ページとも称される。このRAM80の名ペー
ジは、たとえば8桁の数字でアドレス指定されるもので
あって、十位2桁の数字から成る絶対アドレスと下位2
桁の数字から成る相対アドレスの組合わせによってアド
レス指定される。ただし、アドレスの1桁は、この実施
例では16進表示−(示される。なお、RAM80の記
憶領域および絶対アドレスと相対アドレスとの関係は後
述の第3A図〜第8C図で詳細に説明する。
領域は、ページとも称される。このRAM80の名ペー
ジは、たとえば8桁の数字でアドレス指定されるもので
あって、十位2桁の数字から成る絶対アドレスと下位2
桁の数字から成る相対アドレスの組合わせによってアド
レス指定される。ただし、アドレスの1桁は、この実施
例では16進表示−(示される。なお、RAM80の記
憶領域および絶対アドレスと相対アドレスとの関係は後
述の第3A図〜第8C図で詳細に説明する。
ベージコード変換回路20には、パスライン12’を介
して割込コード変換回路14が接続される。
して割込コード変換回路14が接続される。
このパスライン12’社、端末機の台数が16台未満て
あれは、8ビツトのラインである。割込コード変換回路
14の割込要求信号導出端子はCPU1tの割込要求信
号入力端子に接続される。この割込コード変換回路14
に6、前記端末機l〜Nに対応する伝送制御回路151
−IFINが接続される。割込コード変換回路14け、
各伝送制御回路151−15Nからの割込要求があると
き、割込要求信号INTをCPUIIに与えるとともに
、どの端末機からの割込要求であるかに基づいて端末機
を識別するコード(すなわち端末機の台番号を識別する
コード)をベージコード変換回路2oに与えるものであ
る。伝送制御回路151〜15Nには、それぞれ対応す
る伝送ラインを介して端末機1〜Nが接続される1゜ wJ2図はこの発明の特徴となる割込コード変換回路1
4およびページコード変換回路2()の詳細な回路図′
″Cある。構成において、割込コード変換回路14す、
いずれかの端末機から割込要求があったとき2割込要求
信号INTをCPU11に与えるものである。着た、割
込コード変換回路14は、どの端末機から割込要求があ
ったかに基づいて、は、変換手段の一例の変換回路21
と複数の設定スイッチ228へ−227と抵抗288〜
237を含む。
あれは、8ビツトのラインである。割込コード変換回路
14の割込要求信号導出端子はCPU1tの割込要求信
号入力端子に接続される。この割込コード変換回路14
に6、前記端末機l〜Nに対応する伝送制御回路151
−IFINが接続される。割込コード変換回路14け、
各伝送制御回路151−15Nからの割込要求があると
き、割込要求信号INTをCPUIIに与えるとともに
、どの端末機からの割込要求であるかに基づいて端末機
を識別するコード(すなわち端末機の台番号を識別する
コード)をベージコード変換回路2oに与えるものであ
る。伝送制御回路151〜15Nには、それぞれ対応す
る伝送ラインを介して端末機1〜Nが接続される1゜ wJ2図はこの発明の特徴となる割込コード変換回路1
4およびページコード変換回路2()の詳細な回路図′
″Cある。構成において、割込コード変換回路14す、
いずれかの端末機から割込要求があったとき2割込要求
信号INTをCPU11に与えるものである。着た、割
込コード変換回路14は、どの端末機から割込要求があ
ったかに基づいて、は、変換手段の一例の変換回路21
と複数の設定スイッチ228へ−227と抵抗288〜
237を含む。
よシ具体的にYss変換回路21の上位ピッ)A3〜A
7の入力端のそれぞれは、対応する設定スイッチ223
〜227を介して接地される。また、A3〜A7の入力
端は、それぞれ対応する抵抗288〜287を介して電
源電圧(十v)に接続される。この変換回路21の入力
データは、上位5ピツ) A3〜A7がスイッチ228
〜2270オンオフ状態の切換えによって決められ、下
位8ピツ) AO〜A2が割込コード変換回路14から
与えられる端末機料のコードによって構成される。
7の入力端のそれぞれは、対応する設定スイッチ223
〜227を介して接地される。また、A3〜A7の入力
端は、それぞれ対応する抵抗288〜287を介して電
源電圧(十v)に接続される。この変換回路21の入力
データは、上位5ピツ) A3〜A7がスイッチ228
〜2270オンオフ状態の切換えによって決められ、下
位8ピツ) AO〜A2が割込コード変換回路14から
与えられる端末機料のコードによって構成される。
第3A図〜第3C図FiRAM80の記憶領域を図解的
に示した図であシ、特に第3A図はRAM3Qに含まれ
る端末機料の記憶領域すなわちページのアドレスの関係
を示す。RAM80は相対的に多い複数の記憶領域を含
み、各゛記憶領域が16進表示で4桁の値によってアド
レス指定される。そして、1つ端末機料に対応する記憶
領域すなわち1つのページの番地数が16進表示でFF
(ただしp−16)であり、端末機が8台(N=8)で
あシ、端末機lに対応するページが16進衣示で800
0番地から始剪る場合は、各端末機に対応するページの
アドレスは以下のごとく決められる。すなわち、端末機
lに対応するページ$0[,16進表示で8000〜8
9FF番地で指定される。端末機2に対応するページ#
lは、16進表示で8100〜81 FF番地で指定さ
れる。同様にして、端末機8〜8に対応するページ#2
〜#7 tj: s上から2桁目の数字がページの番号
に対応する数字となる。
に示した図であシ、特に第3A図はRAM3Qに含まれ
る端末機料の記憶領域すなわちページのアドレスの関係
を示す。RAM80は相対的に多い複数の記憶領域を含
み、各゛記憶領域が16進表示で4桁の値によってアド
レス指定される。そして、1つ端末機料に対応する記憶
領域すなわち1つのページの番地数が16進表示でFF
(ただしp−16)であり、端末機が8台(N=8)で
あシ、端末機lに対応するページが16進衣示で800
0番地から始剪る場合は、各端末機に対応するページの
アドレスは以下のごとく決められる。すなわち、端末機
lに対応するページ$0[,16進表示で8000〜8
9FF番地で指定される。端末機2に対応するページ#
lは、16進表示で8100〜81 FF番地で指定さ
れる。同様にして、端末機8〜8に対応するページ#2
〜#7 tj: s上から2桁目の数字がページの番号
に対応する数字となる。
次に、ベージコード変換回路20とRAM80の記憶領
域との関係を説明する。端末機1〜8に対応するRA1
11180の記憶領域(ページ)が成る途中の番地(図
示の例では絶対アドレスが80)から始まる場合は、端
末機からの割込コードに基づいて下位2桁の絶対アドレ
スを演算処理に基づいて算出しなければならない。しか
し、この実施例では、スイッチ228〜227の切換状
態に基づいて各端末機に割当てられたページをハード回
路によって設定する。たとえば、先の例に従えば、ペー
ジ#0〜#7の絶対アドレスの上位桁が8であるため、
第2図に示すスイッチ227のみが開成(すなわちオフ
)され、他のスイッチ228〜226がぞれぞれ閉成(
すなわちオン)される。したがって、変換回路21のA
3〜A6ビツトの入力が論理「0」となl 、A?ビッ
トの入力が論理「l」となる。
域との関係を説明する。端末機1〜8に対応するRA1
11180の記憶領域(ページ)が成る途中の番地(図
示の例では絶対アドレスが80)から始まる場合は、端
末機からの割込コードに基づいて下位2桁の絶対アドレ
スを演算処理に基づいて算出しなければならない。しか
し、この実施例では、スイッチ228〜227の切換状
態に基づいて各端末機に割当てられたページをハード回
路によって設定する。たとえば、先の例に従えば、ペー
ジ#0〜#7の絶対アドレスの上位桁が8であるため、
第2図に示すスイッチ227のみが開成(すなわちオフ
)され、他のスイッチ228〜226がぞれぞれ閉成(
すなわちオン)される。したがって、変換回路21のA
3〜A6ビツトの入力が論理「0」となl 、A?ビッ
トの入力が論理「l」となる。
第8B図は端末F!!に1〜8に対応するRAM80に
含1れるページ#0〜#7と絶対アドレスとの関係を示
す。第8C図は成る1つのページの相対アドレスによっ
て指定される記憶領域の記憶内容を図解的に示した図で
を)る。第3B図および第8C図において、RAMgO
の各記憶領域は、16進表示で4桁の数字によってアド
レス指定される。16進表示で4桁の数字から成るアド
レスデータのうち、上位2桁は絶対アドレスとなυ、下
位2桁は相対アドレスとなる。この絶対アドレスのうち
の1桁が前記スイッチ228〜2270オンオン状態に
よって固定的に決定され、絶対アドレスの下位1桁が割
込要求のあった端末機を識別するコードによって決めら
れる。
含1れるページ#0〜#7と絶対アドレスとの関係を示
す。第8C図は成る1つのページの相対アドレスによっ
て指定される記憶領域の記憶内容を図解的に示した図で
を)る。第3B図および第8C図において、RAMgO
の各記憶領域は、16進表示で4桁の数字によってアド
レス指定される。16進表示で4桁の数字から成るアド
レスデータのうち、上位2桁は絶対アドレスとなυ、下
位2桁は相対アドレスとなる。この絶対アドレスのうち
の1桁が前記スイッチ228〜2270オンオン状態に
よって固定的に決定され、絶対アドレスの下位1桁が割
込要求のあった端末機を識別するコードによって決めら
れる。
相対アドレスは、CPUIIの動作を行なうための指令
(コマンド)に基づいて決められる。たとえ[r、下位
2桁の相対アドレスが16准表示で110〜3Fのとき
、除法制御回路のアドレスを記憶する領域が指定さ)1
〜る。下位2桁の相対アドレス40〜qF−c受信光r
ノラク記憶領域が指定される。
(コマンド)に基づいて決められる。たとえ[r、下位
2桁の相対アドレスが16准表示で110〜3Fのとき
、除法制御回路のアドレスを記憶する領域が指定さ)1
〜る。下位2桁の相対アドレス40〜qF−c受信光r
ノラク記憶領域が指定される。
下位2桁の相対アドレス80〜BFで受1iバッファと
なるit: jt’を幀賊が)Kiij−さJしる。−
rゴ☆2桁の相対アドレスCOCZり/ζし、 Cif
、 l 6進表示で12)〜b’ li’で送信バッフ
ァとなるir4憶領域が指定される。この相対アドレス
()0〜14” ト’−’に指シ)jされる各記憶領域
が名ベージ#u=x’tに含1れる。
なるit: jt’を幀賊が)Kiij−さJしる。−
rゴ☆2桁の相対アドレスCOCZり/ζし、 Cif
、 l 6進表示で12)〜b’ li’で送信バッフ
ァとなるir4憶領域が指定される。この相対アドレス
()0〜14” ト’−’に指シ)jされる各記憶領域
が名ベージ#u=x’tに含1れる。
第4図に−Jこの実施fllJの動作をNQ明するだめ
の71コーチヤードである11次に、第1図〜第4図を
参照してこの発ψiの具体的な動作を説明する。
の71コーチヤードである11次に、第1図〜第4図を
参照してこの発ψiの具体的な動作を説明する。
いすJlかの端末機(′f?:とえθ゛端禾機1)から
割込要求が伝送されると、割込要求信号が伝送制御回路
151を介し一〇割込コート゛変換回路14に与えられ
る41尾、し−(、割込コ了ド変換回路14は割込要求
信号IN’l” (1−CPU 11に与えるとともに
1割込要求のを、、−、〕l(端末機lを表わすコード
[0(IIJを変換pI略2Iにθλる。このとき、複
数の端末機1〜8の割込要求のあったときに各端末機に
対応するベージ#()〜ページ#7を指定するkめに、
予めスイッチ227が開成されその他のスイッチ223
〜226が閉成されている。したがつで、変換回路21
11割込要求のあった端末機lに交j応するRAM3・
0のページ#0を指定するだめの絶対アドレスとしc
161G k示でr80Jの絶対」アドレス指定タを梼
11」シてCP[JIlに与える。
割込要求が伝送されると、割込要求信号が伝送制御回路
151を介し一〇割込コート゛変換回路14に与えられ
る41尾、し−(、割込コ了ド変換回路14は割込要求
信号IN’l” (1−CPU 11に与えるとともに
1割込要求のを、、−、〕l(端末機lを表わすコード
[0(IIJを変換pI略2Iにθλる。このとき、複
数の端末機1〜8の割込要求のあったときに各端末機に
対応するベージ#()〜ページ#7を指定するkめに、
予めスイッチ227が開成されその他のスイッチ223
〜226が閉成されている。したがつで、変換回路21
11割込要求のあった端末機lに交j応するRAM3・
0のページ#0を指定するだめの絶対アドレスとしc
161G k示でr80Jの絶対」アドレス指定タを梼
11」シてCP[JIlに与える。
これに斤1、し−7−1CPU 111(Jステツブ4
1において、ぺ〜ジコードを内蔵するページレジスフ(
図示−1(−ず)にロードする3、続いて、ステップ4
2におい”’n、 CI)Ull N伝送制御回路15
1から与えられるテークを読込んで絶対アドレスl’−
g(IJで指定CPU 11は絶対アドレス「80」で
おりかつ相対アドレス[80−1の受信バッファを指定
し、伝送されたテークを書込4’ro続いて、ステップ
44において、CPUILは絶対アドレスr 80 j
でありかつ相対アドレスr4(IJで受信完了フラグ領
域を指定し、受信完了フラグを十ツ1させる。そののち
、 CPU11μ端未磯1からの割込要求に基づく処理
を終γし、−ぞの他の端A、細々・らの割込要求があっ
た場合の動作にυに+える・・ リー1のように、と−の発明に」−れVよ、端末機に対
応する複数のd1憶・1償域のうし、1h」定面に設定
した第1の4’/、χ・」アlしXと端末機を識別する
1肯報に基づく第2の絶苅りドレスとに基づいて絶対ア
ドレスを勇出し1いるので、端末機の割込要求に基づV
・で、絶7・」゛アドレスを演舞する必要が〃〈々や、
そのための処理〕1.1グラi−を簡略化でき、そのブ
ロクラムWr、’ tt;する〃−めのメモリ答用を低
減でき、簡’11−′h′M・i欣、かつ女仙IV(し
てメモリのアドレス指定を行なうことが−(゛きイ)な
どのt+!J′廟の効果が奏はれる。
1において、ぺ〜ジコードを内蔵するページレジスフ(
図示−1(−ず)にロードする3、続いて、ステップ4
2におい”’n、 CI)Ull N伝送制御回路15
1から与えられるテークを読込んで絶対アドレスl’−
g(IJで指定CPU 11は絶対アドレス「80」で
おりかつ相対アドレス[80−1の受信バッファを指定
し、伝送されたテークを書込4’ro続いて、ステップ
44において、CPUILは絶対アドレスr 80 j
でありかつ相対アドレスr4(IJで受信完了フラグ領
域を指定し、受信完了フラグを十ツ1させる。そののち
、 CPU11μ端未磯1からの割込要求に基づく処理
を終γし、−ぞの他の端A、細々・らの割込要求があっ
た場合の動作にυに+える・・ リー1のように、と−の発明に」−れVよ、端末機に対
応する複数のd1憶・1償域のうし、1h」定面に設定
した第1の4’/、χ・」アlしXと端末機を識別する
1肯報に基づく第2の絶苅りドレスとに基づいて絶対ア
ドレスを勇出し1いるので、端末機の割込要求に基づV
・で、絶7・」゛アドレスを演舞する必要が〃〈々や、
そのための処理〕1.1グラi−を簡略化でき、そのブ
ロクラムWr、’ tt;する〃−めのメモリ答用を低
減でき、簡’11−′h′M・i欣、かつ女仙IV(し
てメモリのアドレス指定を行なうことが−(゛きイ)な
どのt+!J′廟の効果が奏はれる。
第1L¥I P;lこの祈、明の一丈施例のフロック図
である。第2図il−,1この発明の%徴とt・る割込
コード変換回路」、よびペー=ジコード変換回路の詳細
図である。第3Al乞1−第3C図れlRAM80の記
憶領域をLを1wt的+(ij・1〜t(ドじC」、イ
〕。第4図1割込要求に基づ(CPUIIの処理プログ
ラムの)p−チャートである。 図において% ]−Nけ端末機、10は中央処理装置、
l HJ:CPU、 12に、パスライン、18はR
OM、14は割込コード変換回路、151〜15Nは伝
送制御回路、20ij、ベージコード変換回路、21
ij:変換回路、223〜227け設定手段の一例の設
定スイッチ、288〜287t、1:’i!を抗、3o
はRA、M(メモリ)を示す。
である。第2図il−,1この発明の%徴とt・る割込
コード変換回路」、よびペー=ジコード変換回路の詳細
図である。第3Al乞1−第3C図れlRAM80の記
憶領域をLを1wt的+(ij・1〜t(ドじC」、イ
〕。第4図1割込要求に基づ(CPUIIの処理プログ
ラムの)p−チャートである。 図において% ]−Nけ端末機、10は中央処理装置、
l HJ:CPU、 12に、パスライン、18はR
OM、14は割込コード変換回路、151〜15Nは伝
送制御回路、20ij、ベージコード変換回路、21
ij:変換回路、223〜227け設定手段の一例の設
定スイッチ、288〜287t、1:’i!を抗、3o
はRA、M(メモリ)を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の端末機を中央処理装置に共通的に接続し、各端末
機と中央処理装置との間でデータ伝送するシステムにお
いて、 前記中央処理装置は、 データ処理に用いられる端末識別の記憶領域を含み、各
端末識別の記憶領域が上位桁と下位桁から成る複数桁の
7トレスデータでアドレス指定され、−h位桁で指定さ
れるアドレスが絶対アドレスと定められたメモリ、およ
び 的記絶対フドレ7を導出する絶対アドレス導出手段を備
え。 前記絶対アドレスは、一部のビット数で指定される第1
の絶対アドレスと、残勺のビット数で指定される第2の
絶対゛アドレスとから成シ、前記絶対アドレス導出手段
れLl 前記一部のビット数を設定することによって、前記第1
の絶対アドレスを固定的に導出する設定手段と、 前記各端末機からの割込みによるコードに基づいて、前
記残りのビット数で前記第2の絶対アドレスを導出する
変換手段とを含む、メモリのアドレス指定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108501A JPS5810252A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | メモリのアドレス指定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108501A JPS5810252A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | メモリのアドレス指定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810252A true JPS5810252A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=14486373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56108501A Pending JPS5810252A (ja) | 1981-07-11 | 1981-07-11 | メモリのアドレス指定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810252A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6124205A (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-01 | 株式会社タイセー | 自動車用送風機の速度制御用抵抗器 |
| JPS62268720A (ja) * | 1986-05-15 | 1987-11-21 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用空気調和装置 |
| JP2021040670A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040669A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040668A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040763A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040774A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040775A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
-
1981
- 1981-07-11 JP JP56108501A patent/JPS5810252A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6124205A (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-01 | 株式会社タイセー | 自動車用送風機の速度制御用抵抗器 |
| JPS62268720A (ja) * | 1986-05-15 | 1987-11-21 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用空気調和装置 |
| JP2021040670A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040669A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040668A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040763A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040774A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
| JP2021040775A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
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