JPS58104331A - 燃料噴射ポンプの燃料送出量調整装置 - Google Patents
燃料噴射ポンプの燃料送出量調整装置Info
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- JPS58104331A JPS58104331A JP57210682A JP21068282A JPS58104331A JP S58104331 A JPS58104331 A JP S58104331A JP 57210682 A JP57210682 A JP 57210682A JP 21068282 A JP21068282 A JP 21068282A JP S58104331 A JPS58104331 A JP S58104331A
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- F02D1/10—Transmission of control impulse to pump control, e.g. with power drive or power assistance mechanical
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- F02M41/08—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined
- F02M41/10—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor
- F02M41/12—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor the pistons rotating to act as the distributor
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- F02M41/125—Variably-timed valves controlling fuel passages
- F02M41/126—Variably-timed valves controlling fuel passages valves being mechanically or electrically adjustable sleeves slidably mounted on rotary piston
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M59/00—Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps
- F02M59/44—Details, components parts, or accessories not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M59/02 - F02M59/42; Pumps having transducers, e.g. to measure displacement of pump rack or piston
- F02M59/447—Details, components parts, or accessories not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M59/02 - F02M59/42; Pumps having transducers, e.g. to measure displacement of pump rack or piston means specially adapted to limit fuel delivery or to supply excess of fuel temporarily, e.g. for starting of the engine
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、軸を中心として旋回可能な2腕状の調整レバ
ーと、該調整レバーの軸を中心として旋回可能な牽引レ
バーと、操作部材を用いて前記牽引し・ζ−に調整はね
の力に抗して作用するように伝達され得る回転数に関連
した力を生ゼしぬる装置とを備えた、燃料噴射ポンプの
燃料送出量調整部材用の調整装置であって、前記調整し
・ζ−が燃料噴射ポンプの送出量調整一部材と連結され
ており、前記牽引レバーが、負荷または必要とされる回
転数に応じて張力が可変である調整ばね機構の力によっ
てストツ・ξに当接可能であり、この場合牽引し・ぐ−
および調整レノζ−が、少なくとも操作部材により生ぜ
しめられる互いに相対的な運動の終りに、互いに連結さ
れていて、かつ−緒に操作部材により調節可能である形
式のものに関する。
ーと、該調整レバーの軸を中心として旋回可能な牽引レ
バーと、操作部材を用いて前記牽引し・ζ−に調整はね
の力に抗して作用するように伝達され得る回転数に関連
した力を生ゼしぬる装置とを備えた、燃料噴射ポンプの
燃料送出量調整部材用の調整装置であって、前記調整し
・ζ−が燃料噴射ポンプの送出量調整一部材と連結され
ており、前記牽引レバーが、負荷または必要とされる回
転数に応じて張力が可変である調整ばね機構の力によっ
てストツ・ξに当接可能であり、この場合牽引し・ぐ−
および調整レノζ−が、少なくとも操作部材により生ぜ
しめられる互いに相対的な運動の終りに、互いに連結さ
れていて、かつ−緒に操作部材により調節可能である形
式のものに関する。
アメリカ合衆国機械技師協会出版物78−DGP−7お
よびPイツ連邦共和国特許出願公開第2402374号
明細書から公知のこのような調整装置においては、調節
可能な全負荷用ストッパが設けられており、該全負荷用
ストン・ξは、燃料量を増加する調節方向における牽引
レバーの運動距離を制限する。このストン・ぐは前記出
版物によれば、給気圧に関連しても調節可能である。
よびPイツ連邦共和国特許出願公開第2402374号
明細書から公知のこのような調整装置においては、調節
可能な全負荷用ストッパが設けられており、該全負荷用
ストン・ξは、燃料量を増加する調節方向における牽引
レバーの運動距離を制限する。このストン・ぐは前記出
版物によれば、給気圧に関連しても調節可能である。
公知の装置における欠点は、牽引し・2−が調整ばね機
構の高い力によって負荷されて、比較的大きな力を調節
可能なストン・♀に伝達することにある。更に、ストン
・ξの調節に際して高い摩擦力が生じ、これによって、
全負荷用調節に際してヒステリシス特性が顕著になる。
構の高い力によって負荷されて、比較的大きな力を調節
可能なストン・♀に伝達することにある。更に、ストン
・ξの調節に際して高い摩擦力が生じ、これによって、
全負荷用調節に際してヒステリシス特性が顕著になる。
このヒステリシス特性は、噴射ポンプにおいて給気圧に
関連した修正を伴う噴射時に、回転数および負荷が増大
する際の調整誤差が著しく増大する場合よりも、一層不
都合である。このことは、負荷に関連した供給圧である
過給機特性曲線が回転数の増大につれて次第に平らにな
り、かつ内燃機関の条件から得られる給気圧に関する修
正量を示す修正特性曲線と、次第に小さな角度で交差す
ることに基づく。
関連した修正を伴う噴射時に、回転数および負荷が増大
する際の調整誤差が著しく増大する場合よりも、一層不
都合である。このことは、負荷に関連した供給圧である
過給機特性曲線が回転数の増大につれて次第に平らにな
り、かつ内燃機関の条件から得られる給気圧に関する修
正量を示す修正特性曲線と、次第に小さな角度で交差す
ることに基づく。
更に公知装置の欠点は、ポンプにおいて例えば噴射ポン
プに伝達される振動および固有振動のようなより強い加
速力が生ずる場合、全負荷運転時には全負荷噴射量の過
度に早い回転数抑制\もしくは過度にわずかな噴射量の
場合の回転数抑制が行なわれる点にある。質量体の加速
作用および調整ばね力の作用下で、全負荷用ストン・ぐ
に突き当たる部分がはね返り、この場合該部分の振動の
振幅が大きくなり、従って、わずかな燃料噴射散に位置
するストン・ξ調整点が不正確になる。
プに伝達される振動および固有振動のようなより強い加
速力が生ずる場合、全負荷運転時には全負荷噴射量の過
度に早い回転数抑制\もしくは過度にわずかな噴射量の
場合の回転数抑制が行なわれる点にある。質量体の加速
作用および調整ばね力の作用下で、全負荷用ストン・ぐ
に突き当たる部分がはね返り、この場合該部分の振動の
振幅が大きくなり、従って、わずかな燃料噴射散に位置
するストン・ξ調整点が不正確になる。
これに対して本発明は、調整レバーに、内燃機関の運転
パラメータに応じて調節可能な少なくとも1つのストン
・ぐが配属されているようにした。本発明の利点は、調
節可能なストン・ξに当接しかつ同時に噴射量を規定す
る調整レバーが、調整ばね機構の主な力によって負荷さ
れるのではなく、場合によっては設けられる弱い補助ば
ね、始動用ばねまたは無負荷運転用はねのほんのわずか
な力でしか負荷されない点にある。全負荷用ストン・ξ
から持ち上りかつ牽引し・ζ−と連結した後に初めて、
調整ばね機構の全力が調整し・々−およびその操作部材
にががる。従って、きわめてわずかなヒステリシス誤差
しが生じない。同時に、調節可能なストン・ξに当接す
る調整装置の質量がわずかになり、かつ振動しにくくな
る。
パラメータに応じて調節可能な少なくとも1つのストン
・ぐが配属されているようにした。本発明の利点は、調
節可能なストン・ξに当接しかつ同時に噴射量を規定す
る調整レバーが、調整ばね機構の主な力によって負荷さ
れるのではなく、場合によっては設けられる弱い補助ば
ね、始動用ばねまたは無負荷運転用はねのほんのわずか
な力でしか負荷されない点にある。全負荷用ストン・ξ
から持ち上りかつ牽引し・ζ−と連結した後に初めて、
調整ばね機構の全力が調整し・々−およびその操作部材
にががる。従って、きわめてわずかなヒステリシス誤差
しが生じない。同時に、調節可能なストン・ξに当接す
る調整装置の質量がわずかになり、かつ振動しにくくな
る。
次に図示の実施例につき本発明を詳説する。
燃料噴射ポンプのケーシングL内において、シリンダ孔
2内にはポンプピストン3が作動しており、該ポンプピ
ストンは図示されていない部材により往復動と同時に回
転運動を行なう。
2内にはポンプピストン3が作動しており、該ポンプピ
ストンは図示されていない部材により往復動と同時に回
転運動を行なう。
前記ポンプのポンプ作業学生には、ポンプピストン3の
外套面内に配置されだ縦溝5およびケーシング1内に延
在する通路6を介して、ポンプピストンの吸い込み行程
中吸い込み室7から燃料が供給される。ポンプピストン
の圧縮行程中に、燃料はポンプ作業学生から、ポンプピ
ストン内に延在する縦通路δ内に送られ、該縦通路から
燃料は分配縦溝LOを介してポンプピストンの回転位置
に応じて供給導管のLつit内に案内され、該供給導管
は、機関シリンダの配置された数に相応してシリンヘダ
孔2の周囲に分配されて配置されている。
外套面内に配置されだ縦溝5およびケーシング1内に延
在する通路6を介して、ポンプピストンの吸い込み行程
中吸い込み室7から燃料が供給される。ポンプピストン
の圧縮行程中に、燃料はポンプ作業学生から、ポンプピ
ストン内に延在する縦通路δ内に送られ、該縦通路から
燃料は分配縦溝LOを介してポンプピストンの回転位置
に応じて供給導管のLつit内に案内され、該供給導管
は、機関シリンダの配置された数に相応してシリンヘダ
孔2の周囲に分配されて配置されている。
ポンプピストン3上には環状スライダ16が摺動可能で
あり、該環状スライダは、縦通路8と連通された半径方
向孔L7をポンプピストンの圧縮行程中に開制御し、こ
れによって′作業学生と吸い込み室7との間を直接、連
通せしめ、この結果該開制御時点から、ポンプピストン
により送出される残りの燃料は、もはや供給導管ILに
供給されない。従って、環状スライダの調整に応じて遅
かれ早かれポンプ吸い込み室への連通部が開かれ、かつ
燃料供給を中断する。
あり、該環状スライダは、縦通路8と連通された半径方
向孔L7をポンプピストンの圧縮行程中に開制御し、こ
れによって′作業学生と吸い込み室7との間を直接、連
通せしめ、この結果該開制御時点から、ポンプピストン
により送出される残りの燃料は、もはや供給導管ILに
供給されない。従って、環状スライダの調整に応じて遅
かれ早かれポンプ吸い込み室への連通部が開かれ、かつ
燃料供給を中断する。
環状スライダ【6がポンプピストンの上死点に向かって
広く摺動せしめられる程、ポンプピストンから供給導管
11内および噴射ノズルへ供給される燃料量は多くなる
。
広く摺動せしめられる程、ポンプピストンから供給導管
11内および噴射ノズルへ供給される燃料量は多くなる
。
環状スライダL6は、2腕状の調整レバー18の一方の
アームによって摺動せしめられ、該調整レバーは軸19
を中心として旋回可能である。この場合、前記軸は有利
にはポンプピストン軸線と平行に摺動可能であり、該摺
動運動は偏心体、または図示されていないが例えばPイ
ツ連邦共和国特許出願公開第2844911号明細書か
ら公知の調整揺動体により行なうことができる。環状ス
ライダ16を操作するために、調整し・々−の一方のレ
バーアームには、環状スライダの切欠き21内に係合す
る頭部20が配置されている。
アームによって摺動せしめられ、該調整レバーは軸19
を中心として旋回可能である。この場合、前記軸は有利
にはポンプピストン軸線と平行に摺動可能であり、該摺
動運動は偏心体、または図示されていないが例えばPイ
ツ連邦共和国特許出願公開第2844911号明細書か
ら公知の調整揺動体により行なうことができる。環状ス
ライダ16を操作するために、調整し・々−の一方のレ
バーアームには、環状スライダの切欠き21内に係合す
る頭部20が配置されている。
同一の軸19を中心にして更に牽引し・Z−22が調整
レバー18とは無俣係に旋回可能であり、該牽引し・々
−の他方のアームには最も外側の端部に調整ばね機構2
3が係合している。前記調整はね機構は図示の実施例の
場合主調整はね24から成っており、該主調整はねの一
端部は任意に調節可能なレバー25に固定されていて、
かつ他端部は案内ヂルトを用いてばね皿27に懸架され
ており、前記案内ダルトは牽引し・々−22の端部に設
けられた孔26を貫通案内されていて、かつ該案内ゼル
トと牽引レバー22との間に無負荷運転用調整ばね29
を保持している。調整はね機構23の作用下で牽引レバ
ー22はストッパ30に当接可能であり、該ストン・ξ
はケーシングに固定されているが調節することもできる
。調整はね機構の力に抗した牽引レバー22の旋回運動
は、もう1つのストン・”31によって制限され得る。
レバー18とは無俣係に旋回可能であり、該牽引し・々
−の他方のアームには最も外側の端部に調整ばね機構2
3が係合している。前記調整はね機構は図示の実施例の
場合主調整はね24から成っており、該主調整はねの一
端部は任意に調節可能なレバー25に固定されていて、
かつ他端部は案内ヂルトを用いてばね皿27に懸架され
ており、前記案内ダルトは牽引し・々−22の端部に設
けられた孔26を貫通案内されていて、かつ該案内ゼル
トと牽引レバー22との間に無負荷運転用調整ばね29
を保持している。調整はね機構23の作用下で牽引レバ
ー22はストッパ30に当接可能であり、該ストン・ξ
はケーシングに固定されているが調節することもできる
。調整はね機構の力に抗した牽引レバー22の旋回運動
は、もう1つのストン・”31によって制限され得る。
軸L9を中心にして更に中間レバー33が旋回可能であ
り、該゛中間レバーは、牽引し・り−22と調整レバー
の他方の長い、レバーアームとの間に位置している。中
間し・z−33と牽ダルパー22との間には始動用ばね
34が配置されており、該始動用ばねは中間レバーにま
たは牽引し・ζ−に固定することができ、かつ押しばね
として構成されている。このため有利には、公知構成の
板ばねが用いられるとよい。中間レバー33の牽引レバ
ー22に向かう旋回運動は、第1のストッパ36によっ
て制限されている。
り、該゛中間レバーは、牽引し・り−22と調整レバー
の他方の長い、レバーアームとの間に位置している。中
間し・z−33と牽ダルパー22との間には始動用ばね
34が配置されており、該始動用ばねは中間レバーにま
たは牽引し・ζ−に固定することができ、かつ押しばね
として構成されている。このため有利には、公知構成の
板ばねが用いられるとよい。中間レバー33の牽引レバ
ー22に向かう旋回運動は、第1のストッパ36によっ
て制限されている。
更に中間レバー33と調整し、6 Lδとの間にも押
しばね35が配置されており、該押しばねは、調整レノ
マー18を中間レバー33から離反方向に旋回せしめる
ように作用している。この外方旋回運動I′i、第2の
ストッパ37によって制限されており、該ストン・ξは
中間レノ々−33の部分または調整レノ々〜18の部分
であることができ、かつその都度他方のし、2−に係合
している。
しばね35が配置されており、該押しばねは、調整レノ
マー18を中間レバー33から離反方向に旋回せしめる
ように作用している。この外方旋回運動I′i、第2の
ストッパ37によって制限されており、該ストン・ξは
中間レノ々−33の部分または調整レノ々〜18の部分
であることができ、かつその都度他方のし、2−に係合
している。
中間レバー33には更に摩擦の少ない接触点38が設け
られており、該接触点には遠心調整器40の調整スリー
ブ39が作用している。前記遠心調整器は、図示されて
いない伝動装置によりポンプピストン駆動装置の回転数
に応じて駆動され、かつポケット状部を備えた支持体Φ
2を有しており、前記ポケット状部内には遠心重錘43
が配置されている。突起状部分44を用いて前記遠心重
錘43は、遠心調整器の軸牛5上を長手方向に摺動可能
な調整スリーブ39の下方縁部に作用している。調整ス
リーブはこの場合、中間レバー33に設けられた接触点
38に接するため、調整スリーブ1δ内の切欠き47を
貫通して突入している。
られており、該接触点には遠心調整器40の調整スリー
ブ39が作用している。前記遠心調整器は、図示されて
いない伝動装置によりポンプピストン駆動装置の回転数
に応じて駆動され、かつポケット状部を備えた支持体Φ
2を有しており、前記ポケット状部内には遠心重錘43
が配置されている。突起状部分44を用いて前記遠心重
錘43は、遠心調整器の軸牛5上を長手方向に摺動可能
な調整スリーブ39の下方縁部に作用している。調整ス
リーブはこの場合、中間レバー33に設けられた接触点
38に接するため、調整スリーブ1δ内の切欠き47を
貫通して突入している。
調整レノ々−18には更に調節可能なストッパ48が配
属せしめられており、該ストッパは調整し・々−18の
出発位置および同時に環状スライダL6の最上位置を規
定する。前記最上位置は、ポンプピストンによる送出可
能な最高燃料量に対応している。前記ストン・ξは調整
レバー1δの旋回方向に調節可能であって、しかもこの
場合運転パラメータに関連して調整可能である。過給機
付き内燃機関用の燃料噴射ポンプの場合、特に調節可能
なストッパは給気圧に関連して調節可能である。更に大
気圧に関連して、もしくは一般的に内燃機関の燃焼室に
供給され得る空気の密度に関連しても調節可能である。
属せしめられており、該ストッパは調整し・々−18の
出発位置および同時に環状スライダL6の最上位置を規
定する。前記最上位置は、ポンプピストンによる送出可
能な最高燃料量に対応している。前記ストン・ξは調整
レバー1δの旋回方向に調節可能であって、しかもこの
場合運転パラメータに関連して調整可能である。過給機
付き内燃機関用の燃料噴射ポンプの場合、特に調節可能
なストッパは給気圧に関連して調節可能である。更に大
気圧に関連して、もしくは一般的に内燃機関の燃焼室に
供給され得る空気の密度に関連しても調節可能である。
内燃機関に比較的高い燃料噴射量が供給されねばならな
い始動時のために、調節可能なストッパ48は係止解除
可能であり、即ち該ストッパは最高燃料噴射量用のスト
ン・ぐとして、調整し・々−に関する作用方向から外れ
ることができる。このことは、ストッパの横方向摺動ま
たは縦方向摺動により、内燃機関の始動条件を特徴付け
るパラメータに応じて行なわれ得る。調節可能なストッ
パのこのような係止解除装置に関する実施例は、以下の
実施例において示されている。
い始動時のために、調節可能なストッパ48は係止解除
可能であり、即ち該ストッパは最高燃料噴射量用のスト
ン・ぐとして、調整し・々−に関する作用方向から外れ
ることができる。このことは、ストッパの横方向摺動ま
たは縦方向摺動により、内燃機関の始動条件を特徴付け
るパラメータに応じて行なわれ得る。調節可能なストッ
パのこのような係止解除装置に関する実施例は、以下の
実施例において示されている。
上述の装置は次のように働く:
内燃機関の始動時に、調節可能なストッパ牛8は調整し
・ζ−18の作用方向から外されており、始動用ばね3
4が中間レバー3−3を、牽引レバー22から離れて調
整スリーブ39に当接するように、その出発位置にもた
らし、かつ調整し・マー18は押しばねである補助はね
35により保持されて第2のストッパ37に当接してい
る。この結果環状スライダL6は、最高燃料噴射量に対
応する、ポンプピストンにおける最上位置を占めている
。始動後に、調整スリーブ39は回転数が増大するにつ
れて外方へ向かい、この結果中間レバー33は第りのス
トッパ36に当接するに至る。この場合、中間レバーは
第2のストッパ37を介して調整しA−18を連行し、
該調整し・2−はやはり環状スライダ16を、より少な
い燃料噴射量の方向へ摺動せしめる。調整スリーブ39
が更に外方へ向かうと、該調整スリーブは中間レバー3
3の他に牽引レバー22をも移動せしめ、かつ調整はね
機構23の力に抗して変位せしめる。牽引レバーはこの
場合まず第一に、ストッパ30のところから出発して無
負荷運転用調整ばね29に抗して旋回可能である。更に
回転数が増大すると、牽引レバー22も他のレバーと関
連して変位し、かつ環状スライダ16は、回転数抑制回
転数に達すると最高燃料噴射量の方向に下方へ摺動せし
められる。負荷もしくは調整ばね機構23のプレストレ
スに応じて、燃料噴射量はその都度の回転数に関連して
変化可能である。最高噴射量は全負荷時に生ゼしぬられ
、かつ内燃機関の始動時に再び内方旋回せしめられる調
節可能なストッパ48によって、制限される。前記スト
ン・ξには、牽引レノ8−22が既にストッパ30に当
接しているか否かとは無関係に、調整レノ々−18が全
負荷噴射量に達すると当接する。
・ζ−18の作用方向から外されており、始動用ばね3
4が中間レバー3−3を、牽引レバー22から離れて調
整スリーブ39に当接するように、その出発位置にもた
らし、かつ調整し・マー18は押しばねである補助はね
35により保持されて第2のストッパ37に当接してい
る。この結果環状スライダL6は、最高燃料噴射量に対
応する、ポンプピストンにおける最上位置を占めている
。始動後に、調整スリーブ39は回転数が増大するにつ
れて外方へ向かい、この結果中間レバー33は第りのス
トッパ36に当接するに至る。この場合、中間レバーは
第2のストッパ37を介して調整しA−18を連行し、
該調整し・2−はやはり環状スライダ16を、より少な
い燃料噴射量の方向へ摺動せしめる。調整スリーブ39
が更に外方へ向かうと、該調整スリーブは中間レバー3
3の他に牽引レバー22をも移動せしめ、かつ調整はね
機構23の力に抗して変位せしめる。牽引レバーはこの
場合まず第一に、ストッパ30のところから出発して無
負荷運転用調整ばね29に抗して旋回可能である。更に
回転数が増大すると、牽引レバー22も他のレバーと関
連して変位し、かつ環状スライダ16は、回転数抑制回
転数に達すると最高燃料噴射量の方向に下方へ摺動せし
められる。負荷もしくは調整ばね機構23のプレストレ
スに応じて、燃料噴射量はその都度の回転数に関連して
変化可能である。最高噴射量は全負荷時に生ゼしぬられ
、かつ内燃機関の始動時に再び内方旋回せしめられる調
節可能なストッパ48によって、制限される。前記スト
ン・ξには、牽引レノ8−22が既にストッパ30に当
接しているか否かとは無関係に、調整レノ々−18が全
負荷噴射量に達すると当接する。
調整された全負荷用回転数抑制回転数に達すると、中間
しA−33および牽引レノ々−22は、調整スリーブ3
9の外方へ向かう運動によってストッパ30から持ち上
げられる。わずかな連動距離の後に、調整し・マーも第
2のストン・ξ37によって連行され、かつ環状スライ
ダ16が摺動せしめられる。
しA−33および牽引レノ々−22は、調整スリーブ3
9の外方へ向かう運動によってストッパ30から持ち上
げられる。わずかな連動距離の後に、調整し・マーも第
2のストン・ξ37によって連行され、かつ環状スライ
ダ16が摺動せしめられる。
このような構成は、全負荷時に牽引レノ々−22がスト
ッパ30によって緩衝せしめられるという利点を有して
いる。調節可能なストツノe 4δに接する調整レノ々
−16は、該ストツノξに向かつて、専ら始動用ばね3
4の力もしくはストン・ξの調整に応じた補助ばね35
の力の一部を伝達する。従って、全負荷噴射量を規定す
る調節可能なストッパ48は、わずかな力によってしか
負荷されておらず、従ってわずかな力によっても調節可
能である。これにより、発生する摩擦力に基づくストン
・ξ調節時のヒステリシス影響がきわめてわずかになる
。更に、全負荷時において環状スライダ16の調整に作
用する振動する質量が、公知の実施例に比べて著しくわ
ずかになる。この場合補助ばね35は、全負荷用ストッ
パとして作用している、調節可能なストッパ48の最大
調節距離を受容する。
ッパ30によって緩衝せしめられるという利点を有して
いる。調節可能なストツノe 4δに接する調整レノ々
−16は、該ストツノξに向かつて、専ら始動用ばね3
4の力もしくはストン・ξの調整に応じた補助ばね35
の力の一部を伝達する。従って、全負荷噴射量を規定す
る調節可能なストッパ48は、わずかな力によってしか
負荷されておらず、従ってわずかな力によっても調節可
能である。これにより、発生する摩擦力に基づくストン
・ξ調節時のヒステリシス影響がきわめてわずかになる
。更に、全負荷時において環状スライダ16の調整に作
用する振動する質量が、公知の実施例に比べて著しくわ
ずかになる。この場合補助ばね35は、全負荷用ストッ
パとして作用している、調節可能なストッパ48の最大
調節距離を受容する。
第2図は、ポンプピストン3上を摺動可能な環状スライ
ダ【6を備えたほぼ同様の燃料噴射ポンプを示しており
、前記環状スライダには、2腕状の調整レバー50の一
方のアームが作用している。やはり調節可能な軸1gを
中心にして旋回可能な前記調整レバーは、第1の貫通孔
5Lを有しており、該貫通孔を通して調整スリ−ブ39
′ が案内されている。前記調整スIJ−ブ39 は
・、第1図の実施例と同様に構成された遠心調整器40
の調整スリーブであることができる。調整スリーブは、
その他の点において全く一般的にそれ相応に構成された
調整器装置によって回転数に関連した力により操作され
得る。第1の貫通孔51における貫通前後個所に、調整
スリーブは上方のストッパ52および下方のストン・ξ
53を有しており、該ストン・ξは調整スリーブ3Q
と調整し・ζ−50との相対運動を制限する。上方のス
トン・ξ52に支持された補助ばね54によって、調整
レバー50は調整スリーブ39 に設けられた下方のス
トッパ53に保持され得る。上方のストッパ52の向こ
う側で、調整スリーブ39 の頭部は牽引し・ζ−22
に接触可能であり、該牽引し・ζ−は第1実施例と同様
に、軸L9を中心として旋回可能な単腕状のレバーとし
て構成されており、該レバーには調整ばね機構23が作
用していて、かつレバーの旋回運動を調整ばね機構の戻
し調整力の方向においてストン・ξ30により制限する
ことができる。
ダ【6を備えたほぼ同様の燃料噴射ポンプを示しており
、前記環状スライダには、2腕状の調整レバー50の一
方のアームが作用している。やはり調節可能な軸1gを
中心にして旋回可能な前記調整レバーは、第1の貫通孔
5Lを有しており、該貫通孔を通して調整スリ−ブ39
′ が案内されている。前記調整スIJ−ブ39 は
・、第1図の実施例と同様に構成された遠心調整器40
の調整スリーブであることができる。調整スリーブは、
その他の点において全く一般的にそれ相応に構成された
調整器装置によって回転数に関連した力により操作され
得る。第1の貫通孔51における貫通前後個所に、調整
スリーブは上方のストッパ52および下方のストン・ξ
53を有しており、該ストン・ξは調整スリーブ3Q
と調整し・ζ−50との相対運動を制限する。上方のス
トン・ξ52に支持された補助ばね54によって、調整
レバー50は調整スリーブ39 に設けられた下方のス
トッパ53に保持され得る。上方のストッパ52の向こ
う側で、調整スリーブ39 の頭部は牽引し・ζ−22
に接触可能であり、該牽引し・ζ−は第1実施例と同様
に、軸L9を中心として旋回可能な単腕状のレバーとし
て構成されており、該レバーには調整ばね機構23が作
用していて、かつレバーの旋回運動を調整ばね機構の戻
し調整力の方向においてストン・ξ30により制限する
ことができる。
牽引し・ζ−22と調整レバー50との間には始動用ば
ね34が配置されており、該始動用ばねは、牽引レバー
22 を調整し・ζ−50から分離するように作用して
いる。調整レバー50は更に第2の貫通孔55を有して
おり、該貫通孔を通して調整はね機構23が貫通案内さ
れている。調整レバー50の最外端部は調節可能なスト
ッパ56と協働し、該ストッパは図示の実施例の場合揺
動体57の一部であって、該揺動体は、摺動可能なビン
シQにおける輪郭58を直接的または間接的に検出する
。前記ピンは、運転・々ラメータ特に燃焼室に供給され
る空気の密度に対応して、摺動可能である。
ね34が配置されており、該始動用ばねは、牽引レバー
22 を調整し・ζ−50から分離するように作用して
いる。調整レバー50は更に第2の貫通孔55を有して
おり、該貫通孔を通して調整はね機構23が貫通案内さ
れている。調整レバー50の最外端部は調節可能なスト
ッパ56と協働し、該ストッパは図示の実施例の場合揺
動体57の一部であって、該揺動体は、摺動可能なビン
シQにおける輪郭58を直接的または間接的に検出する
。前記ピンは、運転・々ラメータ特に燃焼室に供給され
る空気の密度に対応して、摺動可能である。
揺動体の支承点60はピストン棒61に設けられており
、該ピストン棒はピストン62と共に摺動可能である。
、該ピストン棒はピストン62と共に摺動可能である。
ピストン62は一方の側で戻し調整ばね63によって負
荷されていて、かつ他方の側では例えば燃料噴射ポンプ
の吸い込み室7に供給する供給ポンプ64の送出圧によ
って負荷されている。送出圧が不足している場合、つま
り燃料噴射ポンプの停止状態の場合、戻し調整ばね63
は、調節可能なストツノ?56がその作業位置から調整
レバー50から離れる方向に旋回せしめられるように、
作用する。調整レバー50は次いで調整スリーブ39
に従って最下位置に達し、この位置で環状スライダ16
1′i、、燃料最高噴射量を規定する最上位置にずらさ
れる。始動後に調整スリーブ39′は外方へ向けられ、
かつこの際に、調整スリーブ39 の頭部が牽引レバー
22 に当接するまで、調整し・ζ−50を始動用はね
34の力に抗して連行する。この時点から、調整スリー
ブは更に調整ばね機構23の力に抗して作用し、更に回
転数が増大すると、今や牽引レバー22 が変位する。
荷されていて、かつ他方の側では例えば燃料噴射ポンプ
の吸い込み室7に供給する供給ポンプ64の送出圧によ
って負荷されている。送出圧が不足している場合、つま
り燃料噴射ポンプの停止状態の場合、戻し調整ばね63
は、調節可能なストツノ?56がその作業位置から調整
レバー50から離れる方向に旋回せしめられるように、
作用する。調整レバー50は次いで調整スリーブ39
に従って最下位置に達し、この位置で環状スライダ16
1′i、、燃料最高噴射量を規定する最上位置にずらさ
れる。始動後に調整スリーブ39′は外方へ向けられ、
かつこの際に、調整スリーブ39 の頭部が牽引レバー
22 に当接するまで、調整し・ζ−50を始動用はね
34の力に抗して連行する。この時点から、調整スリー
ブは更に調整ばね機構23の力に抗して作用し、更に回
転数が増大すると、今や牽引レバー22 が変位する。
同時に始動後に送出圧が生ずると、揺動体57もしくは
調節可能なストツノξ56もまた作業位置にもたらされ
る。従って、部分負荷運転から全負荷運転への移行する
場合、調整レバー50の旋回運動は、牽引レバー22′
もしくは調整スリーブ39 の位置に無関係に終了
することができる。調整し・ζ−は、第1図の実施例と
同様に始動用ばね34および補助ばね54のわずかなば
ね力しか受けておらず、この結果単にわずかな力しかピ
ン59の輪郭58に伝達されない。従って、前記輪郭を
検出する際の摩擦力がきわめて小さくなり、これに応じ
て装置のヒステリシス特性も減少する。図示の装置は初
めに述べた実施例と比べて、唯2つのレバーしか必要で
なく、かつ調節可能な全負荷用ストン・ぐ56に作用す
るレバー装置部分の質量が、なお一層少ないという利点
を有している。
調節可能なストツノξ56もまた作業位置にもたらされ
る。従って、部分負荷運転から全負荷運転への移行する
場合、調整レバー50の旋回運動は、牽引レバー22′
もしくは調整スリーブ39 の位置に無関係に終了
することができる。調整し・ζ−は、第1図の実施例と
同様に始動用ばね34および補助ばね54のわずかなば
ね力しか受けておらず、この結果単にわずかな力しかピ
ン59の輪郭58に伝達されない。従って、前記輪郭を
検出する際の摩擦力がきわめて小さくなり、これに応じ
て装置のヒステリシス特性も減少する。図示の装置は初
めに述べた実施例と比べて、唯2つのレバーしか必要で
なく、かつ調節可能な全負荷用ストン・ぐ56に作用す
るレバー装置部分の質量が、なお一層少ないという利点
を有している。
第3図は、第1図の実施例の場合と同様に中間レバーを
備えた変化実施例を示す。この場合にも牽引し・ζ−2
2は、調節可能な軸L9を中心として旋回可能である。
備えた変化実施例を示す。この場合にも牽引し・ζ−2
2は、調節可能な軸L9を中心として旋回可能である。
牽引レノ々−には調整ばね機構23が作用しており、該
調整ばね機構は牽引レバー22 をストツノぐ30上に
もたらすように作用している。前述の実施例の場合と同
様に、牽引レノ々−は調整スリーブ39から最も遠く離
れて位置している。更にこの場合にも、やはり2腕状の
し・々−として構成されていて、かつ軸19を中心とし
て旋回可能な調整し・z−66が設けられている。゛調
整レバー66の一方のアームはこの場合やはり環状スラ
イダー6に作用しており、これに対して他方のアームは
貫通孔67を有しており、該貫通孔を通して調整スリー
ブ39が貫入することができる。調整し・ζ−66の前
記アームの最外端部には中間レノ−68が枢着されてお
り、該中間し・ζ−は軸19に向かって延びていて、か
つ調整レバー66と牽引し・z−22との間に位置して
調整スリーブ39と協働する。中間レバーは第りのスト
ッパ点69および第2のストン・2点70を有しており
、該両ストツノξ点は牽引レバー22に配属されていて
、かつこれらのストン・3点の間で中間し・Z−68の
他方の側面に調整スIJ−ブ39が作用している。中間
し・ζ−68の枢着点の後方の第1のストッパ点69は
この場合、枢着点と第2のストッパ点70との間の直線
に比べて高くなっており、この結果、中間レバー6δの
変位に際してまず第一に、第1のストッパ点69が牽引
レバー22 に当接し、この第1のストッパ点69を中
心とした傾き運動の後に初めて、第2のストッパ点70
が牽引し・ζ−22に当接する。前記傾き運動中、調整
し・ζ−66は牽引レバー22 から離れる旋回運動を
行なう。
調整ばね機構は牽引レバー22 をストツノぐ30上に
もたらすように作用している。前述の実施例の場合と同
様に、牽引レノ々−は調整スリーブ39から最も遠く離
れて位置している。更にこの場合にも、やはり2腕状の
し・々−として構成されていて、かつ軸19を中心とし
て旋回可能な調整し・z−66が設けられている。゛調
整レバー66の一方のアームはこの場合やはり環状スラ
イダー6に作用しており、これに対して他方のアームは
貫通孔67を有しており、該貫通孔を通して調整スリー
ブ39が貫入することができる。調整し・ζ−66の前
記アームの最外端部には中間レノ−68が枢着されてお
り、該中間し・ζ−は軸19に向かって延びていて、か
つ調整レバー66と牽引し・z−22との間に位置して
調整スリーブ39と協働する。中間レバーは第りのスト
ッパ点69および第2のストン・2点70を有しており
、該両ストツノξ点は牽引レバー22に配属されていて
、かつこれらのストン・3点の間で中間し・Z−68の
他方の側面に調整スIJ−ブ39が作用している。中間
し・ζ−68の枢着点の後方の第1のストッパ点69は
この場合、枢着点と第2のストッパ点70との間の直線
に比べて高くなっており、この結果、中間レバー6δの
変位に際してまず第一に、第1のストッパ点69が牽引
レバー22 に当接し、この第1のストッパ点69を中
心とした傾き運動の後に初めて、第2のストッパ点70
が牽引し・ζ−22に当接する。前記傾き運動中、調整
し・ζ−66は牽引レバー22 から離れる旋回運動を
行なう。
調整レバー66には更に、外側の端部につまり中間レバ
ー68の枢着点に、調節可能なストッパ72が配属され
ており、該ストン・ξは調整レバー66、の全負荷位置
もしくは内燃機関の運転時における最高の燃料噴射量を
規定する。調節可能なストン・ξは第2図の実施例の場
合と同様に、揺動体73の一部であって、該揺動体の他
方のレバーアームは場合によっては検出ピン74を介在
させて、調節可能なピン76に設けられた輪郭75を検
出する。前記ピンは上記実施例の場合と同様に、運転・
ξラメータに関連して調節可能である。更にこの場合に
も掛は外し部材77が設けられており、該掛は外し部材
は第2図に示したピストン棒6【を備えたピストン62
の構成およびその制御機構を有している第2のストン・
2点70が牽引レノ々−22に当接するまで第1のスト
ン・ぐ点69を中心にして可能な傾き運動は、調節可能
なストン・ξ72の調節範囲を形成する。中間レバー6
8がストン・3点69を中心にして逆時計回り方向に回
転すると、調整レバー66は燃料噴射量を増大するよう
に、牽引しA−22から離反せしめられる。従って、牽
引レノ々−22がストツノξ30に当接する全負荷時に
、調整レバー66は、調節可能なストッパに調整はね機
構23の高い力が達することなしに、調整の範囲内で自
由に運動することができる。調節可能なストン・ξ72
は専ら調整スリーブ力により、し・々−装置の伝動比だ
け減少せしめられて負荷される。構成の場合にも、スト
ツノξに作用する力は公知の構成に比べて著しく減少せ
しめられ、この結果ヒステリシス誤差を無くすことがで
きる。調整レバー66と牽引レバー22 との間には、
その他の構成においては自体公知の形式で始動用ばねを
配置し、かつ中間レバー6δと牽引レバー22 との間
において第2のストッパ70の範囲に修正はね機構を設
けることができる。
ー68の枢着点に、調節可能なストッパ72が配属され
ており、該ストン・ξは調整レバー66、の全負荷位置
もしくは内燃機関の運転時における最高の燃料噴射量を
規定する。調節可能なストン・ξは第2図の実施例の場
合と同様に、揺動体73の一部であって、該揺動体の他
方のレバーアームは場合によっては検出ピン74を介在
させて、調節可能なピン76に設けられた輪郭75を検
出する。前記ピンは上記実施例の場合と同様に、運転・
ξラメータに関連して調節可能である。更にこの場合に
も掛は外し部材77が設けられており、該掛は外し部材
は第2図に示したピストン棒6【を備えたピストン62
の構成およびその制御機構を有している第2のストン・
2点70が牽引レノ々−22に当接するまで第1のスト
ン・ぐ点69を中心にして可能な傾き運動は、調節可能
なストン・ξ72の調節範囲を形成する。中間レバー6
8がストン・3点69を中心にして逆時計回り方向に回
転すると、調整レバー66は燃料噴射量を増大するよう
に、牽引しA−22から離反せしめられる。従って、牽
引レノ々−22がストツノξ30に当接する全負荷時に
、調整レバー66は、調節可能なストッパに調整はね機
構23の高い力が達することなしに、調整の範囲内で自
由に運動することができる。調節可能なストン・ξ72
は専ら調整スリーブ力により、し・々−装置の伝動比だ
け減少せしめられて負荷される。構成の場合にも、スト
ツノξに作用する力は公知の構成に比べて著しく減少せ
しめられ、この結果ヒステリシス誤差を無くすことがで
きる。調整レバー66と牽引レバー22 との間には、
その他の構成においては自体公知の形式で始動用ばねを
配置し、かつ中間レバー6δと牽引レバー22 との間
において第2のストッパ70の範囲に修正はね機構を設
けることができる。
第1図の実施例は、燃料噴射量を調整するために、第2
図の実施例の場合と同様に唯2つのレバーしか用いられ
ていない点で優れている。
図の実施例の場合と同様に唯2つのレバーしか用いられ
ていない点で優れている。
この場合にも、2腕状に構成されて調節可能な軸L9を
中心にして旋回可能であって、かつ一方のアームが環状
スライダ16と連結されている調整レバー81が設けら
れている。調整レバーδ1の他方のアーム82は最も外
側の端部に突起δ3を有しており、該突起は調節可能な
ストッパδ牛と協働するシ前記ストツ・ξ84には調整
レバー81が、ケーシングに固定的に支持された始動用
ばね85によって、押し付けられている。更に、調整レ
ノ々−81の他方のレノ々−アームδ2には、ストン・
ξδ6から成る連結部分が設けられており、該ストッパ
は、やはり軸1gに枢着された牽引し・々−δδに向か
って延びている。牽引レバー88はこの場合、調整レバ
ーδ1と操作部材つまり図示の実施例の場合牽引し・々
−に直接作用する調整スリーブ39との間に、位置して
いる。更に、牽引し・ζ−88には定置のストン・ξ3
0が配属せしめられている。外端部に牽引し・ζ−86
は孔δ9を有しており、該孔を通して、主調整はね機構
23と固定されたアンカ90が案内されている。アンカ
90は更に、調整レノマー81の他方のレバーアーム端
部に設けられた孔9Lを通°つて係合していて、かつ最
外端部にはね皿92を支持しており、該ばね皿と調整し
・ζ−81との間には、無負荷運転用ばね機構93が配
置されている。調整レノζ−81と牽引し・ζ−68と
の中間範囲に、アンカ90は例えば皿状のストツノ89
5から成る連行装置を備えている。
中心にして旋回可能であって、かつ一方のアームが環状
スライダ16と連結されている調整レバー81が設けら
れている。調整レバーδ1の他方のアーム82は最も外
側の端部に突起δ3を有しており、該突起は調節可能な
ストッパδ牛と協働するシ前記ストツ・ξ84には調整
レバー81が、ケーシングに固定的に支持された始動用
ばね85によって、押し付けられている。更に、調整レ
ノ々−81の他方のレノ々−アームδ2には、ストン・
ξδ6から成る連結部分が設けられており、該ストッパ
は、やはり軸1gに枢着された牽引し・々−δδに向か
って延びている。牽引レバー88はこの場合、調整レバ
ーδ1と操作部材つまり図示の実施例の場合牽引し・々
−に直接作用する調整スリーブ39との間に、位置して
いる。更に、牽引し・ζ−88には定置のストン・ξ3
0が配属せしめられている。外端部に牽引し・ζ−86
は孔δ9を有しており、該孔を通して、主調整はね機構
23と固定されたアンカ90が案内されている。アンカ
90は更に、調整レノマー81の他方のレバーアーム端
部に設けられた孔9Lを通°つて係合していて、かつ最
外端部にはね皿92を支持しており、該ばね皿と調整し
・ζ−81との間には、無負荷運転用ばね機構93が配
置されている。調整レノζ−81と牽引し・ζ−68と
の中間範囲に、アンカ90は例えば皿状のストツノ89
5から成る連行装置を備えている。
調節可能なストツノ88牛はビン96の形状を有してお
り、該ビンにおける突起δ3の作用範囲に位置する自由
端部には、輪郭97が一体成形されている。ビンはピス
トン98と結合されており、該ピストンはシリンダ87
の内部に戻し調整はね99の力に抗して摺動可能に配置
されていて、かつビン側の端面は燃料供給ポンプの送出
圧により負荷されている。ピストンの背面により閉しら
れた室94は、有利には調節可能な絞り100を介して
負荷軽減せしめられる。ピストンの前面および背面は絞
り孔lotを介して互いに連通せしめられている。絞り
Looは有利には温度に関連して調節可能であって、か
つピストン98が摺動せしめられる作用点を規定する。
り、該ビンにおける突起δ3の作用範囲に位置する自由
端部には、輪郭97が一体成形されている。ビンはピス
トン98と結合されており、該ピストンはシリンダ87
の内部に戻し調整はね99の力に抗して摺動可能に配置
されていて、かつビン側の端面は燃料供給ポンプの送出
圧により負荷されている。ピストンの背面により閉しら
れた室94は、有利には調節可能な絞り100を介して
負荷軽減せしめられる。ピストンの前面および背面は絞
り孔lotを介して互いに連通せしめられている。絞り
Looは有利には温度に関連して調節可能であって、か
つピストン98が摺動せしめられる作用点を規定する。
絞り孔101を介して内燃機関の吸い込み室は常に排気
され得る。始動条件下においてピストン98は完全に引
き出された位置に在り、この場合、環状スライダL6の
それ相応に持ち上げられた位置およびそれ相応に高い始
動用燃料噴射量に関連して、輪郭97は始動用ばね85
の作用方向に調整レバーδ1の最も大きな変位を可能に
する。
され得る。始動条件下においてピストン98は完全に引
き出された位置に在り、この場合、環状スライダL6の
それ相応に持ち上げられた位置およびそれ相応に高い始
動用燃料噴射量に関連して、輪郭97は始動用ばね85
の作用方向に調整レバーδ1の最も大きな変位を可能に
する。
第4図は前述の装置の始動位置を示す。この場合、牽引
レバー88はストッパ30に接しており、かつ調整レノ
々−81は突起83を介して調節可能なストッパ84に
接している。ストン・ξ86と牽引レノ々−88との間
には遊びスペースaが存在しており、該遊びスペースは
、輪郭97に沿った調整し・ζ−81の最大修正距離お
よび始動量に相応している。無負荷状態では更に無負荷
運転用ばね機構93は弛緩されており、かつストッパ9
5は牽引レバー8δから持ち上げられている。供給ポ。
レバー88はストッパ30に接しており、かつ調整レノ
々−81は突起83を介して調節可能なストッパ84に
接している。ストン・ξ86と牽引レノ々−88との間
には遊びスペースaが存在しており、該遊びスペースは
、輪郭97に沿った調整し・ζ−81の最大修正距離お
よび始動量に相応している。無負荷状態では更に無負荷
運転用ばね機構93は弛緩されており、かつストッパ9
5は牽引レバー8δから持ち上げられている。供給ポ。
ンゾの送出圧が不足している場合には更に戻し調整はね
99もまた弛緩していて、かつピストン9δをその最大
位置に摺動せしめ、この位置において突起83は始動−
噴射量に応じて始動用ばね85の力の方向に最大位置に
摺動せしめられている。始動後に、調整スリーブ39は
回転数の上昇と共に牽引し・ζ−88を調節し、該牽引
レバーは遊びスペースaを克服した後に調整し・?−8
1に当接する。次いで無負荷運転負荷時に、両し・2−
は無負荷運転用ばね機構93および始動用ばね85の力
に抗して摺動せしめられ、環状スライダL6はよりわず
かな燃料噴射量の方向にもたらされる。同様に回転数の
上昇および送出圧の増大につれて直ちに絞り100が開
かれ、ピストン98が摺動せしぬられて、ストッパδ牛
が作業位置にもたらされる。
99もまた弛緩していて、かつピストン9δをその最大
位置に摺動せしめ、この位置において突起83は始動−
噴射量に応じて始動用ばね85の力の方向に最大位置に
摺動せしめられている。始動後に、調整スリーブ39は
回転数の上昇と共に牽引し・ζ−88を調節し、該牽引
レバーは遊びスペースaを克服した後に調整し・?−8
1に当接する。次いで無負荷運転負荷時に、両し・2−
は無負荷運転用ばね機構93および始動用ばね85の力
に抗して摺動せしめられ、環状スライダL6はよりわず
かな燃料噴射量の方向にもたらされる。同様に回転数の
上昇および送出圧の増大につれて直ちに絞り100が開
かれ、ピストン98が摺動せしぬられて、ストッパδ牛
が作業位置にもたらされる。
部分負荷運転時に、ストッパ95は常に牽引レバーδ8
に接している。この部分負荷運転から全負荷運転が生ゼ
しぬられると、まず第一に突起δ3がストッパ84に達
し、これにより最大燃料量を制限する。牽引レバーδδ
はこれとは無関係にストン・ぐ30に接するまで戻るこ
とができる。
に接している。この部分負荷運転から全負荷運転が生ゼ
しぬられると、まず第一に突起δ3がストッパ84に達
し、これにより最大燃料量を制限する。牽引レバーδδ
はこれとは無関係にストン・ぐ30に接するまで戻るこ
とができる。
このような装置は、やはり有利な形式でかつきわめて簡
単な構成で、次のような要求を満たすものである。つま
り、調節可能なストツノ88牛にできるだけきわめてわ
ずかな力Uか伝達されないようにし、これによりストッ
パの調節に際してヒステリシスひいては調節誤差が過度
に大きくならないようにするという要求である。
単な構成で、次のような要求を満たすものである。つま
り、調節可能なストツノ88牛にできるだけきわめてわ
ずかな力Uか伝達されないようにし、これによりストッ
パの調節に際してヒステリシスひいては調節誤差が過度
に大きくならないようにするという要求である。
同様に、ストッパ84に作用するし・々−装置の質量が
きわめてわずかであり、この結果、このことは振動状態
にきわめて有利なものとなる。
きわめてわずかであり、この結果、このことは振動状態
にきわめて有利なものとなる。
調節可能な全負荷用ストン・ξ84の始動馬係止解除は
、前記装置の場合絞り100をそれ相応に公知の形式で
制御することによって、有利には例えば温度のような他
の運転・ぐラメータに関連して、左右することができる
。
、前記装置の場合絞り100をそれ相応に公知の形式で
制御することによって、有利には例えば温度のような他
の運転・ぐラメータに関連して、左右することができる
。
第4図の実施例の変化実施態様が第5図に示されている
。この場合、調節可能なストッパ8牛の代りにL字形レ
バー103が設けられており、該り字形レバーはケーシ
ングに固定された軸104を中心にして旋回可能である
。L字形レノ々−の非ストツ・ξ側のアーム102には
この場合、調整機構106の調整ビン105が作用して
おり、該調整機構により調整ピンは運転・ぞラメータに
関連して調節可能である。このことは有利には、燃焼室
に供給される空気の密度に関連して行なわれる。L字形
レバー103のストツ、e側の端部107は補助ばねL
Oδによって負荷されており、該補助ばねはL字形レノ
々−103を調整ピン105に押し付ける。始動条件下
において、調節可能なストッパの係止解除用に、更に掛
は外し部材として始動用ピストン110が設けられてお
り、該始動用ピストンは噴射ポンプ壁の孔112内で戻
し調整ばね109に抗して摺動可能であって、かつその
一方の端面は吸い込み室7内に突入している。始動用ピ
ストン110はこの場合、調整ビン105と平行に位置
していて、かつL字形レノ々−103に作用している。
。この場合、調節可能なストッパ8牛の代りにL字形レ
バー103が設けられており、該り字形レバーはケーシ
ングに固定された軸104を中心にして旋回可能である
。L字形レノ々−の非ストツ・ξ側のアーム102には
この場合、調整機構106の調整ビン105が作用して
おり、該調整機構により調整ピンは運転・ぞラメータに
関連して調節可能である。このことは有利には、燃焼室
に供給される空気の密度に関連して行なわれる。L字形
レバー103のストツ、e側の端部107は補助ばねL
Oδによって負荷されており、該補助ばねはL字形レノ
々−103を調整ピン105に押し付ける。始動条件下
において、調節可能なストッパの係止解除用に、更に掛
は外し部材として始動用ピストン110が設けられてお
り、該始動用ピストンは噴射ポンプ壁の孔112内で戻
し調整ばね109に抗して摺動可能であって、かつその
一方の端面は吸い込み室7内に突入している。始動用ピ
ストン110はこの場合、調整ビン105と平行に位置
していて、かつL字形レノ々−103に作用している。
始動用ピストンの背面111により孔112内には圧力
室113が閉じられており、該圧力室は負荷軽減導管に
より負荷軽減可能である。負荷軽減導管内には絞り11
5が配置されている。更に始動用ピストン110内には
、圧力室113内に開口する袋孔116が設けられてお
り、該袋孔内には絞り孔117が始動用ピストンの外套
面から開口している。
室113が閉じられており、該圧力室は負荷軽減導管に
より負荷軽減可能である。負荷軽減導管内には絞り11
5が配置されている。更に始動用ピストン110内には
、圧力室113内に開口する袋孔116が設けられてお
り、該袋孔内には絞り孔117が始動用ピストンの外套
面から開口している。
絞り孔は、始動用ピストンが押し込まれる際にシリンダ
孔112の壁によって閉じられる。しかしながら過度に
低い吸い込み室圧力におし1て、始動用ピストンは戻し
調整ばねにより、絞り孔117が吸い込み室と連通ずる
まで、シリンダ孔112から押し出される。この場合、
吸し)込み室から絞り孔117および絞り115を経て
、燃料は負荷軽減側に流出可能である。このことは特に
始動条件に該当する。押し出された始動用ピストンは更
に、L字形し・々−103を戻し調整ばね108の力に
抗して旋回せしめる。有利には、始動条件下におけるL
字形し・ぞ−の旋回位置は、温度に関連して調節可能な
ストッパ11δによって制限される。L字形レノ々−1
03の外方旋回位置に応じて、調整し・々−81もまた
変位せしめられ、環状スライダ16は燃料噴射量を高め
るような方向に調節される力)、もしくは始動位置にも
たらされる。始動量は、温度に関連して制御されるスト
ン・ettaに対応して調整される。
孔112の壁によって閉じられる。しかしながら過度に
低い吸い込み室圧力におし1て、始動用ピストンは戻し
調整ばねにより、絞り孔117が吸い込み室と連通ずる
まで、シリンダ孔112から押し出される。この場合、
吸し)込み室から絞り孔117および絞り115を経て
、燃料は負荷軽減側に流出可能である。このことは特に
始動条件に該当する。押し出された始動用ピストンは更
に、L字形し・々−103を戻し調整ばね108の力に
抗して旋回せしめる。有利には、始動条件下におけるL
字形し・ぞ−の旋回位置は、温度に関連して調節可能な
ストッパ11δによって制限される。L字形レノ々−1
03の外方旋回位置に応じて、調整し・々−81もまた
変位せしめられ、環状スライダ16は燃料噴射量を高め
るような方向に調節される力)、もしくは始動位置にも
たらされる。始動量は、温度に関連して制御されるスト
ン・ettaに対応して調整される。
燃料噴射ポンプの運転開始後に、吸い込み室7内の圧力
は増大し、この結果、始動用ピストンは次第に戻し調整
ばね109の力に抗してシリンダ孔112内に押し戻さ
れる。これに対応して、L字形レバー103もまたずら
される。
は増大し、この結果、始動用ピストンは次第に戻し調整
ばね109の力に抗してシリンダ孔112内に押し戻さ
れる。これに対応して、L字形レバー103もまたずら
される。
このような後退運動は有利には、絞り115と関連して
絞り孔117を調和させることにより、適合せしめられ
ている。しかしながら、絞り孔117がシリンダ孔11
2によって閉じられると直ちに、始動用ピストンの係止
解除運動の最後のステップが迅速に行なわれ、該始動用
ピストンはその後完全に押し込5められたままである。
絞り孔117を調和させることにより、適合せしめられ
ている。しかしながら、絞り孔117がシリンダ孔11
2によって閉じられると直ちに、始動用ピストンの係止
解除運動の最後のステップが迅速に行なわれ、該始動用
ピストンはその後完全に押し込5められたままである。
絞り孔117はこの場合閾値スイッチの特性を生ぜしめ
、この場合、絞り115と関連した設計が切替特性の所
望されるヒステリシスを生ぜしめる。
、この場合、絞り115と関連した設計が切替特性の所
望されるヒステリシスを生ぜしめる。
第4図の実施例の更に変化された構成に七いては、修正
するための中間はねと関連した無負荷運転用ばね機構が
設けられている。ばね皿92′ はこの場合、一方で
は無負荷運転用ばね93′ 用の支持点として、かつ同
時に中間ばね119の支持点として役立つ。中間ばねは
有利にはケーシング120によって保持されており、該
ケーシングは同時に調整はねの他方の端部に設けられた
ばね皿12L用のストッパとして役立つ。調整し・ζ−
81に対するアンカ9oの相対運動時に、ばね皿121
は調整し・ζ−81に当接し、かつ更に運動する際にケ
ーシング120に当接するまで摺動せしめられる。この
作用点から、無負荷運転用ばね93 の圧縮後に中間ば
ね119もまた圧縮せしめられる。これによって、無負
荷運転と部分負荷運転との間の移行状態が改善され得る
。穏やがな移行に際してはこの場合中間ばね119はプ
レストレスがかけられていないが、これに対して、明白
な移行が要求される場合、中間ばね119はプレストレ
スがかけられている。
するための中間はねと関連した無負荷運転用ばね機構が
設けられている。ばね皿92′ はこの場合、一方で
は無負荷運転用ばね93′ 用の支持点として、かつ同
時に中間ばね119の支持点として役立つ。中間ばねは
有利にはケーシング120によって保持されており、該
ケーシングは同時に調整はねの他方の端部に設けられた
ばね皿12L用のストッパとして役立つ。調整し・ζ−
81に対するアンカ9oの相対運動時に、ばね皿121
は調整し・ζ−81に当接し、かつ更に運動する際にケ
ーシング120に当接するまで摺動せしめられる。この
作用点から、無負荷運転用ばね93 の圧縮後に中間ば
ね119もまた圧縮せしめられる。これによって、無負
荷運転と部分負荷運転との間の移行状態が改善され得る
。穏やがな移行に際してはこの場合中間ばね119はプ
レストレスがかけられていないが、これに対して、明白
な移行が要求される場合、中間ばね119はプレストレ
スがかけられている。
このような装置を用いて有利にかつスペースを節減して
、調節可能なストッパが調節可能であり、かつ始動時用
に、所望さ1れた特性を以つて係止解除され、かつ同時
に始動量を調量する第6図には第5図のL字形し・ζ−
103の変化実施例が示されている。この場合に設けら
れたL字形し・ζ−103は3部分から成るし・々−と
じて構成されており、調整ビン105および始動用ピス
トン110と協働する第1のレバーアーム122、該第
1のレノぐ一アーム122へ延長して軸104を越えて
延びる第2のレバーアーム123、および調整レノZ−
at用のストン、eとして役立ちかつ第1のレバーアー
ム122から直角に突出した第3のし・ζ〜アーム12
4を有している。第2のレノマーアーム123には戻し
調整ばね108が作用していて、かつ第2のし・ぐ−ア
ームに平行に延びる噴射ポンプケーシング壁に支持され
ている。更にこの個所には、温度に関連して調節可能な
ストッパ118が設けられており、該ストッパには、第
1のレバーアーム122が始動用ビ長トンll0Kよっ
て変位せしめられた時に、第2のレバーアーム【23が
当接する。
、調節可能なストッパが調節可能であり、かつ始動時用
に、所望さ1れた特性を以つて係止解除され、かつ同時
に始動量を調量する第6図には第5図のL字形し・ζ−
103の変化実施例が示されている。この場合に設けら
れたL字形し・ζ−103は3部分から成るし・々−と
じて構成されており、調整ビン105および始動用ピス
トン110と協働する第1のレバーアーム122、該第
1のレノぐ一アーム122へ延長して軸104を越えて
延びる第2のレバーアーム123、および調整レノZ−
at用のストン、eとして役立ちかつ第1のレバーアー
ム122から直角に突出した第3のし・ζ〜アーム12
4を有している。第2のレノマーアーム123には戻し
調整ばね108が作用していて、かつ第2のし・ぐ−ア
ームに平行に延びる噴射ポンプケーシング壁に支持され
ている。更にこの個所には、温度に関連して調節可能な
ストッパ118が設けられており、該ストッパには、第
1のレバーアーム122が始動用ビ長トンll0Kよっ
て変位せしめられた時に、第2のレバーアーム【23が
当接する。
第7実施例が第7図に示されている。この場合2腕状の
調整レバー126が設けられており、該調整レバーの一
方のレバーアーム127は、公知の形式で環状スライダ
16と連接されている。他方のレバーアーム128は、
既に第5図および第6図の実施例において行なわれてい
るように、調整機構106により操作可能な調整ビン1
05と直接協働する。更に他方のレバーアーム128は
、調整ビン105と平行に第5図または第6図の実施例
による始動用ピストン110により負荷可能であって、
かつ戻し調整ばね129に抗して調節可能である。戻し
調整ばね129に抗した変位運動は、温度に関連して調
節可能なストン・ξ130によって制限可能である。
調整レバー126が設けられており、該調整レバーの一
方のレバーアーム127は、公知の形式で環状スライダ
16と連接されている。他方のレバーアーム128は、
既に第5図および第6図の実施例において行なわれてい
るように、調整機構106により操作可能な調整ビン1
05と直接協働する。更に他方のレバーアーム128は
、調整ビン105と平行に第5図または第6図の実施例
による始動用ピストン110により負荷可能であって、
かつ戻し調整ばね129に抗して調節可能である。戻し
調整ばね129に抗した変位運動は、温度に関連して調
節可能なストン・ξ130によって制限可能である。
調整レバー126は軸132を中心にして旋回可能であ
り、該軸は2腕状の牽引レバー133の一方のアーム端
部に配置されている。牽引し・々−は調節可能な軸13
4を中心にして旋回可能であり、この場合牽引し・ζ−
133の他方のアーム136は、既述の形式の調整スリ
ーブ39に配属せしめられていて、かつ該他方のアーム
136の端部には調整ばね機構23が懸架されている。
り、該軸は2腕状の牽引レバー133の一方のアーム端
部に配置されている。牽引し・々−は調節可能な軸13
4を中心にして旋回可能であり、この場合牽引し・ζ−
133の他方のアーム136は、既述の形式の調整スリ
ーブ39に配属せしめられていて、かつ該他方のアーム
136の端部には調整ばね機構23が懸架されている。
作用形式はほぼ第5図の実施例と同じである。始動条件
において、調整レバーL26が始動用ピストン110に
よりストツノぞ130上にもたらされ、かつこれにより
環状スライダ16は、噴射ポンプの最高燃料噴射量に対
応する始動位置に摺動せしめられる。この場合、牽引レ
ノ々−133はストッパ30に接しており、調整スリー
ブ39は出発位置に在る。運転開始時に、始動用ピスト
ンは吸い込み室7内の上昇する圧力によって、絞り孔1
17の閉鎖時に完全にパチンと戻るまで、戻し摺動せし
められる。調整レバーは次いで戻し調整ばね129の作
用下で、調整ビン105による調節可能なストン・ξに
当接し、該ストッパは全負荷噴射量を制限する。しかし
ながら、全負荷ではなく部分負荷が生ずると、牽引レバ
ー133は回転数の増大につれて調整スリーブ39によ
り旋回せしめられ、これにより軸132の摺動が生じ、
かつ環状スライダ16はよりわずかな燃料噴射量に対応
する位置にもたらされる。これによって、調整はね機構
の高い力にさらされることなしに、調整レバー126の
調整能力が達成される。専ら戻し調整ばね129が接触
力として調整ビン【05に作用し、従って該調整ピンは
運転・?ラメークに応じて摩擦およびヒステリシス無し
に調節され得る。更に、第5図の実施例によるL字形レ
バーが設けられていないので、調整装置はきわめて小さ
なスペースで構成され得る。
において、調整レバーL26が始動用ピストン110に
よりストツノぞ130上にもたらされ、かつこれにより
環状スライダ16は、噴射ポンプの最高燃料噴射量に対
応する始動位置に摺動せしめられる。この場合、牽引レ
ノ々−133はストッパ30に接しており、調整スリー
ブ39は出発位置に在る。運転開始時に、始動用ピスト
ンは吸い込み室7内の上昇する圧力によって、絞り孔1
17の閉鎖時に完全にパチンと戻るまで、戻し摺動せし
められる。調整レバーは次いで戻し調整ばね129の作
用下で、調整ビン105による調節可能なストン・ξに
当接し、該ストッパは全負荷噴射量を制限する。しかし
ながら、全負荷ではなく部分負荷が生ずると、牽引レバ
ー133は回転数の増大につれて調整スリーブ39によ
り旋回せしめられ、これにより軸132の摺動が生じ、
かつ環状スライダ16はよりわずかな燃料噴射量に対応
する位置にもたらされる。これによって、調整はね機構
の高い力にさらされることなしに、調整レバー126の
調整能力が達成される。専ら戻し調整ばね129が接触
力として調整ビン【05に作用し、従って該調整ピンは
運転・?ラメークに応じて摩擦およびヒステリシス無し
に調節され得る。更に、第5図の実施例によるL字形レ
バーが設けられていないので、調整装置はきわめて小さ
なスペースで構成され得る。
第1図は本発明の第1実施例による、中間し・Z−を用
いて牽引し・にとi整しバーとを連結した分配形噴射ポ
ンプを示す略示図、第2図は操作部材を用いて牽引し・
々−と調整し・ζ−とを連結した本発明の第2実施例を
示す図、第3図は調整し・々−に枢着された中間レバー
を用いて牽引し・々−と調整し、?−とを連結した本発
明の第3実施例を示す図、第1図は牽引し・々−により
牽引される調整し・々−を備えた本発明の第4実施例を
示す図、第5図は始動噴射量調整用の掛は外し可能なス
トッパおよび第4図の調整装置を備えた本発明の第5実
施例を示す図、第6図は特に内燃機関の始動条件下にお
ける全負荷用ストッパを調節するだめの本発明の第6実
施例を示す図、および第7図は牽引し・々−に枢着され
た調整レバーiよび特に内燃機関の始動条件下における
全負荷用ストッパを調節するだめの本発明の第7実施例
を示す図である。 L、120・・・ケーシング、2.L12・・・シリン
ダ孔、3・・・ポンプピストン、牛・・・ポンプ作業室
、5・・・縦溝、6・・・通路、7・・・吸い込み室、
6・・・縦通路、IO・・・分配縦溝、1L・・・供給
導管、16・・・環状スライダ、17・・・半径方向孔
、L8.50,66.81.126・・・調整し・々−
1■9.45,104,132.134・・・軸、20
・・・頭部、21.牛7・・・切欠き、22,22゜δ
δ、133・・・牽引し・?−123・・・調整ばね機
構、24・・・主調整ばね、25・・・レバー、27゜
92.92 .121・・・ばね皿、2δ、δ9゜Ql
・・・孔、29・・・無負荷運転用調整ばね、30.3
1,36.37,48.52,53.56.72,84
.δ6.95,118,130・・・ストツノぐ、33
.68・・・中間レバー、34.85・・・始動用はね
、35・・・押しばね、38・・・接触点、39.39
・・・調整スリーブ、40・・・遠心調整器、42・
・・支持体、43・・・遠心重錘、44・・・突起状部
分、51,55.67・・・貫通孔、5牛、L08・・
・補助ばね、57.73・・・揺動体、5δ、75.9
7・・・輪郭、59,76、96・・・ビン、60・・
・支承点、6k・・・ピストン棒、62.9δ・・・ピ
ストン、63,99,109,129・・・戻し調整ば
ね、64・・・供給ポンプ、69゜70・・・ストツノ
ぐ点、74・・・検出ビン、77・・・掛は外し部材、
82,102,136・・・アーム、83・・・突起、
87・・・シリンダ、90・・・アンカ、93、93
・・・無負荷運転用ばね機構、94・・・室、100
,115・・・絞り、101,117・・・絞り孔、1
03,103 ・・・L字形レバー、L05・・・調
整ピン、106・・・調整機構、107・・・端部、1
10・・・始動用ピストン、111・・・背面、113
・・・圧力室、11牛・・・負荷軽減導管、L12・・
・袋孔、119・・・中間ばね、122,123.12
4,127,128・・・レパーアーム第1頁の続き ルト61オンタリオ・シュトラ− セ30べ一
いて牽引し・にとi整しバーとを連結した分配形噴射ポ
ンプを示す略示図、第2図は操作部材を用いて牽引し・
々−と調整し・ζ−とを連結した本発明の第2実施例を
示す図、第3図は調整し・々−に枢着された中間レバー
を用いて牽引し・々−と調整し、?−とを連結した本発
明の第3実施例を示す図、第1図は牽引し・々−により
牽引される調整し・々−を備えた本発明の第4実施例を
示す図、第5図は始動噴射量調整用の掛は外し可能なス
トッパおよび第4図の調整装置を備えた本発明の第5実
施例を示す図、第6図は特に内燃機関の始動条件下にお
ける全負荷用ストッパを調節するだめの本発明の第6実
施例を示す図、および第7図は牽引し・々−に枢着され
た調整レバーiよび特に内燃機関の始動条件下における
全負荷用ストッパを調節するだめの本発明の第7実施例
を示す図である。 L、120・・・ケーシング、2.L12・・・シリン
ダ孔、3・・・ポンプピストン、牛・・・ポンプ作業室
、5・・・縦溝、6・・・通路、7・・・吸い込み室、
6・・・縦通路、IO・・・分配縦溝、1L・・・供給
導管、16・・・環状スライダ、17・・・半径方向孔
、L8.50,66.81.126・・・調整し・々−
1■9.45,104,132.134・・・軸、20
・・・頭部、21.牛7・・・切欠き、22,22゜δ
δ、133・・・牽引し・?−123・・・調整ばね機
構、24・・・主調整ばね、25・・・レバー、27゜
92.92 .121・・・ばね皿、2δ、δ9゜Ql
・・・孔、29・・・無負荷運転用調整ばね、30.3
1,36.37,48.52,53.56.72,84
.δ6.95,118,130・・・ストツノぐ、33
.68・・・中間レバー、34.85・・・始動用はね
、35・・・押しばね、38・・・接触点、39.39
・・・調整スリーブ、40・・・遠心調整器、42・
・・支持体、43・・・遠心重錘、44・・・突起状部
分、51,55.67・・・貫通孔、5牛、L08・・
・補助ばね、57.73・・・揺動体、5δ、75.9
7・・・輪郭、59,76、96・・・ビン、60・・
・支承点、6k・・・ピストン棒、62.9δ・・・ピ
ストン、63,99,109,129・・・戻し調整ば
ね、64・・・供給ポンプ、69゜70・・・ストツノ
ぐ点、74・・・検出ビン、77・・・掛は外し部材、
82,102,136・・・アーム、83・・・突起、
87・・・シリンダ、90・・・アンカ、93、93
・・・無負荷運転用ばね機構、94・・・室、100
,115・・・絞り、101,117・・・絞り孔、1
03,103 ・・・L字形レバー、L05・・・調
整ピン、106・・・調整機構、107・・・端部、1
10・・・始動用ピストン、111・・・背面、113
・・・圧力室、11牛・・・負荷軽減導管、L12・・
・袋孔、119・・・中間ばね、122,123.12
4,127,128・・・レパーアーム第1頁の続き ルト61オンタリオ・シュトラ− セ30べ一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 軸を中心として旋回可能な2腕状の調整レバーと
、該調整レバーの軸を中心として旋回可能な牽引レバー
と、操作部材を用いて前記牽引レバーに調整ばねの力に
抗して作用するように伝達され得る回転数に関連した力
を生せしめる装置とを備えた、燃料噴射ポンプの燃料送
出量調整部材用の調整装置であって、前記調整レバーが
燃料噴射ポンプの送出量調整部材と連結されており、前
記牽引レバーが、負荷または必要とされる回転数に応じ
て張力が可変である調整はね機構の力によってストッパ
に当接可能であり、この場合牽引レバーおよび調整レノ
々−が、少なくとも操作部材により生ゼしぬられる互い
に相対的な運動の終りに、互いに連1結されていて、か
つ−緒に操作部材により調節可能である形式のものにお
いて、前記調整し・ζ−(18,50,66,81,1
26)に、内燃機関の運転・ξラメータに応じて調節可
能な少なくとも1つのスト ン ・ξ (48;56;
72;84; 107゜124.105)が配属され
ていることを特徴とする燃料噴射ポンプの燃料送出量調
整部材用の調整装置。 2、前記調節可能なストッパが、内燃機関の始動条件の
もとて始動位置にもたらされ得る特許請求の範囲第1項
記載の調整装置。 3、 前記調整レバー(L8)が中間レバー(33)を
介して牽引レバー(22)と互いに連結可能であり、該
中間し・ζ−が牽引レバーに対して相対的にかつ調整レ
バーに対して相対的に旋回可能であり、更に、中間レバ
ー(33)の牽引レバー(22)への接近を制限する第
1のストツノe(36)と、中間し・ζ−(33)の調
整レバー(18)からの離反を制限する第2のストッパ
(37)とが設けられており、この場合、中間し・?−
(33)と牽引レバー(22)との間に第1の押しばね
(34)が、かつ中間レノ”(33)と調整し・ζ−(
L8)との間には第2の押しばね(35)がそれぞれ配
置されており、操作部材(39)が中間レバー(33)
に作用している特許請求の範囲第り項記載の調整装置。 仝、前記中間レバー(33)が、調整レバーおよび牽引
し・ζ−の共通の回転点に枢着されている特許請求の範
囲第3項記載の調整装置。 5、前記調整し・ζ−(50)と牽引し・ζ−(22)
との間に、始動用はねとして役立つ少なくともLつの押
しばね(34)が配置されており、該押しばねによって
調整レバー(50)が、操作部材(39)と同時に運動
可能なストッパ(53)に、または調節可能なストン・
ξ(56)に保持されることができ、更に、前記操作部
材(39)が直接牽引し・?−(22)に作用している
特許請求の範囲第り項記載の調整装置。 6、前記調整レバー(66)が中間レバー(68)を介
して牽引レ−?−(22)に連結可能であり、該中間し
・ζ−が、牽引レバーに対して相対的におよび調整レバ
ーに対して相対的に旋回可能であり、かつ該中間レバー
に操作部材(39)が作用しており、更に、中間レバー
(68)が調整レバー(66)に枢着されていて、かつ
中間レバー(68)の牽引レバー(22)への接近を制
限する第1のストッパ点(69)と、該第りのストッパ
点(69)が牽引レバーに当接した後に該牽引レバーに
当接する第2のストン・9点(70)とを有している特
許請求の範囲第り項記載の調整装置。 7、前記中間しA−(6δ)が、牽引レバーおよび調整
しL2−の主旋回方向とは逆向きに旋回可能1に、配置
されている特許請求の範囲第6項記載の調整装置。 8、前記操作部材(39)が直接牽引し・ζ−(88)
に作用しており、調整し・ζ−(8L)が変位する際、
牽引し・ζ−(δ8)の調整し・マーに対する規定され
た相対調節移動距離(a)を制限する連結部分(86)
を介して、牽引レバー(δ8)と連結可能である特許請
求の範g第り項記載の調整装置。 9 前記調整しA−(81)と定置の点との間にばね(
始動用ばね)(85)が張設されており、該ばねが調整
レバーを調節可能なストッパ(δ4)に押し付けている
特許請求の範囲第8項記載の調整装置。 l○、前記調整ばね機構(23)が主調整ばね(24)
を有しており、該主調整ばねの一方の端部が牽引し・?
−(δδ)と連行装置(95)を介して結合可能であり
、該連行装置が、弛緩された調整ばね機構および牽引レ
バー(8δ)の出発位置において1、牽引し・ζ−との
係合から外れていて、かつ連行装置(95)を越えて延
長された部分(90)を有しており、該部分が端部に支
持点(92)を有しており、該支持点と調整レバー(δ
1)・との間に少なくとも1つの付加的な調整はね(9
3)が配置されている特許請求の範囲第8項記載の調整
装置。 11、前記牽引レバーが2腕状の牽引し・ζ−(133
)として構成されて軸(134)を中心として旋回可能
であり、該牽引し・ζ−の一方のアーム(136)に操
作部材(39)が作用しており、牽引レバーが他方のア
ームにおいて調整レバー(126)に枢着されている特
許請求の範囲第り項記載の調整装置。 12、前記牽引レバー(133)がその回りを旋回可能
である軸(134)が、主としてケーシングに固定され
た調節可能な軸である特許請求の範囲第1L項記載の調
整装置。 13、前記調整レバーがその周りを旋回可能である軸(
L9)が、主としてケーシングに固定された調節可能な
軸である特許請求の範囲第り項記載の調整装置。 14、始動条件のもとで、運転、パラメータに応じて調
節可能なストッパ(48;56;72;84;107,
124.LO5)が、掛は外し部材(62,77,9δ
、110)によって作業位置から外されることができ、
前記掛は外し部材が、燃料噴射ポンプと共に運転される
供給ポンプ(64)の送出圧により、戻し調整ばね(6
3,99,109)に抗して負荷されており、この場合
前記戻し調整ばねが、過度にわずかな圧力の場合、掛は
外し部材をストッパと共に作業位置にもたらすようにな
っている特許請求の範囲第1項記載の調整装置。 15、前記掛は外し部材がピストン(9δ、110)で
あって、該ピストンの一方の端面が供給ポンプの送出圧
により負荷されていて、かつシリンダ(87,Li2)
内で摺動可能に液密に配置されており、他方の端面によ
り前記シリンダ内に閉じられる室(94,113)が、
絞り(100,115)を介して負荷軽減室と連通可能
である特許請求の範囲第14項記載の調整装置。 16、前記ピストン(110)によって、規定された行
程を過ぎると、戻し調整ばねの力に抗して、送出側から
前記室(113)内に開口する予め開かれている負荷軽
減通路(116)が閉じられるようになっており、該負
荷軽減通路内に付加的な絞り(L12)が配置されてい
る特許請求の範囲第15項記載の調整装置。 17、前記室(113)が絞り(100,115)を介
して負荷軽減室と連通可能であり、該絞りが温1度に関
連して調節可能である特許請求の範囲第16項記載の調
整装置。 L8 前記調節可能なストッパがし・ζ−(103,1
03)として構成されていて、かつ運8転・ξラメータ
に応じて制御される調節装置(105,106)によ−
って調節可能であり、しかもピストン(110)により
、該ピストンに作用する戻し調整ばね(109)の作用
下で、燃料量が多くなる方向に付加的な戻し調整ばね(
108)に抗して調節可能であり、この場合、燃料量が
多くなる方向へ変位する値が温度に関連して調節可能な
ストッパ(118)によって制限可能である特許請求の
範囲第L4項記載の調整装置。 19 前記し・ζ−(103,103)がL字形しd
−とじて構成されている特許請求の範囲第18項記載の
調整装置。 20 前記レバーが3腕状のレバー(103)として構
成されており、この場合、第1のアーム(122)には
ピストン(110)および調節可能なストツー8(10
5)が作用しており、第2のアーム(123)には戻し
調整ばね(108)および温度に関連したストツーe(
118)が作用しており、更に、第3のアーム(124
)が調整し・マー(81)用の調節可能なストッパとし
て役立つ特許請求の範囲第19項記載の調整装置。 21、前記ピストン(110)が調整レバー(126)
に作用しており、該調整レバーが戻し調整ばね(121
;l)の力に抗してピストンによって燃料量を増加させ
る方向に、調節可能なストツ・ξ(105)から離れる
ように変位可能であり、該変位運動が温度に関連して制
御されるストツノξ(130)によって制限可能である
特許請求の範囲第14項記載の調整装置。
Applications Claiming Priority (2)
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| DE3147701.1 | 1981-12-02 | ||
| DE19813147701 DE3147701A1 (de) | 1981-12-02 | 1981-12-02 | Stelleinrichtung fuer ein kraftstoffoerdermengenverstellglied einer kraftstoffeinspritzpumpe |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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| JPS58104331A true JPS58104331A (ja) | 1983-06-21 |
| JPH0437255B2 JPH0437255B2 (ja) | 1992-06-18 |
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| JP57210682A Granted JPS58104331A (ja) | 1981-12-02 | 1982-12-02 | 燃料噴射ポンプの燃料送出量調整装置 |
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|---|---|
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| JP (1) | JPS58104331A (ja) |
| DE (1) | DE3147701A1 (ja) |
| GB (1) | GB2110420B (ja) |
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