JPS58105341A - コンピユ−タ制御機器における音声出力装置 - Google Patents

コンピユ−タ制御機器における音声出力装置

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JPS58105341A
JPS58105341A JP56202507A JP20250781A JPS58105341A JP S58105341 A JPS58105341 A JP S58105341A JP 56202507 A JP56202507 A JP 56202507A JP 20250781 A JP20250781 A JP 20250781A JP S58105341 A JPS58105341 A JP S58105341A
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JP
Japan
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audio
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Pending
Application number
JP56202507A
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English (en)
Inventor
Hiroaki Ishizawa
石澤 裕昭
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP56202507A priority Critical patent/JPS58105341A/ja
Publication of JPS58105341A publication Critical patent/JPS58105341A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/16Sound input; Sound output

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複写機などのコンビエータ制御機器にお妙る
音声出方装置に関し、善に、複写機などの被制御機器の
状態に対応した音声出力を、時系列的に出力するように
され良、コンビエータ制御機器における音声出力装置F
c1llする。
最近になって、コンビニー−制御機器においては、被制
御機器の状態をオペレータに知らせたり、必l!な操作
を指示したりするのに、音声を用いることが行なわれる
ようになり九。
例えば、複写機の場合には、「コピーで!1壕す」「コ
ピーで!ません」「用紙がありません」などd音声形式
で、その機械の状態を表示している。
このような従来の音声出力形式では、異種の音声情報が
ある場合でも、一つの音声情報を出力し九後、あまり時
間を経過しないうちに次の音声情報を出力してい良。
この丸めに、オペレータは、第2の音声情報が、第1の
音声情報の単なるくりかえしであると解釈し、これを無
視し易いという次点があった。
まえ、「コピーで!まず」という第1の音声情報に引き
つづいて、「コピーで1壕せん」という#I2の音声情
報が、連続して出力される場合、酸ビーできます」の「
コピーでき」まで音声情報を出力した時に、「コピーで
atせん」となることがある。
このようなとき、第1の音声情報の出力を途中でやめて
、第2の情@1出力すると、音声情報は「コピーでき、
コピーでItせん」となる。これでは意味が不明である
ばかりでなく、きわめて不自然かつ不快な出力となる。
し九がって、音声出力を急に切換えず、2つの音声情報
を最後まで出力して、「コピーでm壇す。
コピーできません」としてい喪。このため、情報出力に
遅れを生じ九り、「コピーかで自るのか、できないのか
」の判断に混乱ttねい九つする欠点があった。
本発明は、前述の欠点を改善し、いくつかの情報が時系
列的に音声出力される時、その情報が、同一情報のくり
かえしなのか、異種の情報なのかを、オペレータにIl
第り中すいようにしたコンビエータ制御機器における音
声出力装置を提供することtH的2する。
前記目的を達成するために、本発明においては、新九に
出力されようとしている音声情報が、その直mに出力さ
れ大音声情報とは異種のものであると自は、壇ず、電子
音等の音響信号を出力し、これによってオペレータの注
意を喚起した後に、新たな異種の音声情報を出力するよ
うにしている。
t*、本発明においては、同種の音声情報が連続して出
力される場合でも、直前の出力から今回の出力までの時
間が予定値よりも長いときは、同様に、音響信号をその
前に付加出力して、オペレータの注意を喚起するように
している。
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1
1!i1は、本発明をコンピュータ制御複写機に適用し
た場合の、−実施例の構成を示す概略プルツタ図である
図において、1は複写機本体、2は前記複写機本体1を
制御する良めの第1Fンビエータである。
これらの構成は、普通に知られているものであるので、
その詳細な説明は省略する。
3は、前記第1のコンビエータ3に接続された第2のコ
ンビエータであり、音声情報の出力を制御するものであ
る。4は、第2のコンビエータ3に接続され、会費な音
声情報および電子音等の音響信号を記憶しているROM
、Sは前記ROM4の記憶情報を音声を九は音響に変換
するシンセサイザ、6はシンセサイザ器の出力を増幅す
る増幅器、7はスピーカである。
つぎに、第211のフローチャートを参照して、i発明
の一実施例の動作を説明する。第1のコンピュータ2は
、複写機本体1の状態t%台種の検出器群(図示せず)
の出力から判定し、その時の機器の状態に応じた音声出
力豊水t、II!のコンピュータ3に伝送する。
II2のコンピュータ3は、第1のコンビエータ2から
の音声出力要求があったことを、ステップS1において
検知すると、ステップ82において、その音声豊水を適
幽な記憶装置に記憶する。
つぎのステップ85KsI−いて、記憶した今回の音声
出力豊水を直前の音声出力豊水と比較し、両者が同一か
片うかをチェツタする。
ステップS3での判定の結果、両者が等しくないときは
、ステップ84に進んで、電子音などの音響情報をRO
M4かも読出してシンセナイf!Sに供給する。前記音
響情報は、シンセナイず5で一県され、増幅器器で増I
llされた後、スピーカ7から出力される。
つづいて、ステップBsへ進み、前述と同様にして指定
され九音声出力がスピーカ7から出力される。
ステップ81にお−て音声情報を出力したのち、ステッ
プS6へ進み、タイマをスタートさせる。
りぎの音声出力要求があったと自、ステップ83におい
て直前の音声出力と同一か否かのチェックを行ない、両
者が岡−であると亀は、ステップ87へ進む。
ステップS7では、直前の音声情報が出力されてから、
予定時間が経過したかどうか−すなわち、ステップ86
でリセットされたタイマがカワソトアッグしたかどうか
をチェックする。
前記チェックの結果、予定時間が経過しておれば、ステ
ップS4へ進んで、まず電子音等の音響情$it−出力
し、つづいてステップ8sで音声情報を出力する。tた
、ステップ8フでの判定の結果、予定時間が経過してい
なければ、直ちにステップSsへ進んで音声情報を出力
する。
以上のように、本発明においては、出力されようとして
いる音声情報が、その直−の音声情報と異なるときは、
電子音などの音響情報を出力して、オペレータの注意を
喚起したilK、新たな音声情報出方するように構成さ
れている。
それ故に、オペレータが音声出力を無視してしまうこと
を防止できるばかりでなく、反対の意味の音声情報が連
続して出力されることもなくなるので、オペレータの判
断を混tさせたり、不自然かつ不快な出力情報となった
りすること41にくなる。
また、本発明によれば、今一出力される音声情報が、そ
の直#IK出力され大音声情報と同種のものであっても
、両者間に予定時間以上の間隔があれば、電子音などの
音響情報を、その前に付加出力して、オペソー夕の注意
を喚起することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、被制
御機器の状態に応じた音声情報が時系列的に出力される
場合、新た′な音声情報が、その直前のものと異なる場
合、および直前の音声情報出力から予定時間以上の間隔
がある場合には、新たな音声情報を出力する前に、電子
音などの音響情報を付加的に出力するようにしたので、
オペレータの注意を喚起することができ、オペレータが
音声情報を聞き逃がしたりするおそれをなくすることが
できる。
なお、以上の説明では、被制御機St制御するためのコ
ンピュータと、音声情報出方を制御するりa6のコンビ
エータを別個に設けた例について述べ九が、これらを共
通にして−っのコンビエータで制御してもよいことはも
ちろんである。
【図面の簡単な説明】
gt図は本発明の一実施例の概略プ冒ツタ図、第2図は
本発明の一実施例の動作を説明するためのブローチ1−
トである。 l・・・複写機本体、2・・・第1コンビエータ、3・
・・@2コンピュータ、4・・・ROM、5・・・シン
セサイザ、7・・・スピーカ 代通人弁通士 平 木 道 人 外1名 才 1  図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  被制御機器の状態に対応し友音声出力を時系
    列的に出力す墨コンビニーー制御機器における音声出力
    装置であって、直−に出力され九音声情報を記憶する手
    段と、新九に出力されるべき音声情報を、−配置前に出
    力され喪音声情報と比較す、る手段と、音声情報から識
    別される音響信4#を出力する手段と、前記直前の音声
    情報出力から前記新たな音声情報の出力までの時間を針
    側するタイマと前記比較手段の比較結果に基づいて、両
    者が異なるとき、および前記タイマの時間が予定値より
    長いときは、音響信号出力手段を付勢して音響信号を出
    力した後に、新たに出力されるべき音声情報を出力する
    制御手段とを具備したことを特徴とするコンビエータ制
    御機器にお叶る音声出方装置。
JP56202507A 1981-12-17 1981-12-17 コンピユ−タ制御機器における音声出力装置 Pending JPS58105341A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56202507A JPS58105341A (ja) 1981-12-17 1981-12-17 コンピユ−タ制御機器における音声出力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56202507A JPS58105341A (ja) 1981-12-17 1981-12-17 コンピユ−タ制御機器における音声出力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58105341A true JPS58105341A (ja) 1983-06-23

Family

ID=16458623

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56202507A Pending JPS58105341A (ja) 1981-12-17 1981-12-17 コンピユ−タ制御機器における音声出力装置

Country Status (1)

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JP (1) JPS58105341A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63315058A (ja) * 1987-06-19 1988-12-22 Kao Corp 芳香剤、消臭剤製品

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63315058A (ja) * 1987-06-19 1988-12-22 Kao Corp 芳香剤、消臭剤製品

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