JPS58120456A - パイプの外周面ならい装置 - Google Patents
パイプの外周面ならい装置Info
- Publication number
- JPS58120456A JPS58120456A JP56213080A JP21308081A JPS58120456A JP S58120456 A JPS58120456 A JP S58120456A JP 56213080 A JP56213080 A JP 56213080A JP 21308081 A JP21308081 A JP 21308081A JP S58120456 A JPS58120456 A JP S58120456A
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- JP
- Japan
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- pipe
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- lifting
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 title abstract description 7
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 24
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 6
- 239000011324 bead Substances 0.000 abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000026058 directional locomotion Effects 0.000 abstract 1
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000012946 outsourcing Methods 0.000 description 1
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/22—Details, e.g. general constructional or apparatus details
- G01N29/26—Arrangements for orientation or scanning by relative movement of the head and the sensor
- G01N29/265—Arrangements for orientation or scanning by relative movement of the head and the sensor by moving the sensor relative to a stationary material
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Pathology (AREA)
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パイプ等外周面のならいfA置に関し、円筒
状または円柱状物体の外周囲を、その外性に影響される
ことなくならうことのできるならい装置である。
状または円柱状物体の外周囲を、その外性に影響される
ことなくならうことのできるならい装置である。
従来、パイプ等、円形外周面を持つ物体(以ドパイブと
いう)の外周囲をならう場合、第4図に示す如く、パイ
プPの外周面にガイドロール8を押しつけ、1紀パイプ
Pと検査機器1bとの距離を一定に保つ機構がとら′れ
・ている。そして、21vAOガイドロールを結ぶ中心
線を正しくパイプ軸緘hc沿わせてパイプ外周面をある
範囲スキャニングしながらパイプNN方向に沿って冶具
を移動させる。慎It槻#R15がパイプ軸線方向に対
してジグサグに移動すると、ガイドレール8は回帖方向
が−h同だけに限定されているのでバイブ表向に疵が先
生する。従って、前記横路15をある範囲ジクサグ走何
させスキャニングさせるには、ガイドロール8の特殊な
構造を必要とし、複雑になるなどの欠点があった。
いう)の外周囲をならう場合、第4図に示す如く、パイ
プPの外周面にガイドロール8を押しつけ、1紀パイプ
Pと検査機器1bとの距離を一定に保つ機構がとら′れ
・ている。そして、21vAOガイドロールを結ぶ中心
線を正しくパイプ軸緘hc沿わせてパイプ外周面をある
範囲スキャニングしながらパイプNN方向に沿って冶具
を移動させる。慎It槻#R15がパイプ軸線方向に対
してジグサグに移動すると、ガイドレール8は回帖方向
が−h同だけに限定されているのでバイブ表向に疵が先
生する。従って、前記横路15をある範囲ジクサグ走何
させスキャニングさせるには、ガイドロール8の特殊な
構造を必要とし、複雑になるなどの欠点があった。
本開明は上記欠点を除き、いわゆるボトム基準式の装置
において、ガイドロールをパイプ軸線に沿って正しく移
動させながら検査S器のジグザグ走何會PI能にし、し
かも、パイプの表面と前記機器との距離を一定に保つこ
とをiJ能としたならい装置を提供することを目的とす
る。
において、ガイドロールをパイプ軸線に沿って正しく移
動させながら検査S器のジグザグ走何會PI能にし、し
かも、パイプの表面と前記機器との距離を一定に保つこ
とをiJ能としたならい装置を提供することを目的とす
る。
以F本発明の一実施例を図面にもとづいて説明する。第
1図ないし第2図において、ならうべきパイプPはパイ
プ受台A上に水平状態におかれている。削記バイア°P
上方に、設置され九支持台1に対して上下動可能な昇降
台が装架、蔓れる。即ち該昇降台は、ねじ棒4aとそれ
に螺合して回転するウオームホイールとウオーム(図示
せず>’ruつ第1昇降手段4により+F降自在とされ
る5Ai14台3と、該第1昇降台8に対し、第2昇降
十段6により昇降自在とされる第2昇降部材5と、上ト
@aA14整可能な第8昇降台10とからなる。
1図ないし第2図において、ならうべきパイプPはパイ
プ受台A上に水平状態におかれている。削記バイア°P
上方に、設置され九支持台1に対して上下動可能な昇降
台が装架、蔓れる。即ち該昇降台は、ねじ棒4aとそれ
に螺合して回転するウオームホイールとウオーム(図示
せず>’ruつ第1昇降手段4により+F降自在とされ
る5Ai14台3と、該第1昇降台8に対し、第2昇降
十段6により昇降自在とされる第2昇降部材5と、上ト
@aA14整可能な第8昇降台10とからなる。
第1昇降台8は上部++降台81、上部昇降台32が昇
隣連結手段たるエアシリンダ33を介して組付けされて
なり、上部昇降台31の外側[11]K杉成され九摺動
面3aが支持台1に内接してni勧目在とされる。
隣連結手段たるエアシリンダ33を介して組付けされて
なり、上部昇降台31の外側[11]K杉成され九摺動
面3aが支持台1に内接してni勧目在とされる。
第2昇降部材すは第1昇神台下部32にキーbaにより
回り止めされて上下摺動自在に責迫保拉され、その下端
にガイドロール7が設けられり。
回り止めされて上下摺動自在に責迫保拉され、その下端
にガイドロール7が設けられり。
ガイドロール7は、パイプの軸方向後動に伴ってパイプ
の外周面に接触しつつ該パイプの軸線方間に転勤AJ能
とされ、かつ、第2昇降手段6によって第2昇降部材6
と共に上下動可能とされる。
の外周面に接触しつつ該パイプの軸線方間に転勤AJ能
とされ、かつ、第2昇降手段6によって第2昇降部材6
と共に上下動可能とされる。
第2昇降手段6として、ねじ棒tjaが第2昇叫部材す
の上端に同軸に一体形成され、該ねじ俸にm=して定位
置で回1するナツト付ホイール6bにウオーム6Cが噛
合する。これらの全体は第1奸神石下恥82の上端に固
定された細体34に内戚される。そして該一体84の土
壁に前記エアシリンダ88が連結されている。
の上端に同軸に一体形成され、該ねじ俸にm=して定位
置で回1するナツト付ホイール6bにウオーム6Cが噛
合する。これらの全体は第1奸神石下恥82の上端に固
定された細体34に内戚される。そして該一体84の土
壁に前記エアシリンダ88が連結されている。
Ail tir’、第1奸降台の下部82のパイプ移動
方向両側に、目lj記パイプPの半径より大なる曲率半
径を持つ円弧ガイドレール8が固定されている。そして
、該ガイドレール8にはスライド台9を介して第3昇碕
t31Oが装架される。即ち、スライド台υは、ホール
を介して@紀ガイドレール9を上下からはさむようにし
てと9つけられる。このスライド台υには上下徽IIj
J幽整可能な第8昇降台10が装架される。この第3昇
降台10の下部には、パイ−ry>周面と間隔を保って
機器取付治具11が固定され、史に、その下端部に超音
波探傷、渦流探漏、光学深鍋などのビード部検査用各槍
am器14が、パイプPと一定距鴫を保ってとりつけら
れる。
方向両側に、目lj記パイプPの半径より大なる曲率半
径を持つ円弧ガイドレール8が固定されている。そして
、該ガイドレール8にはスライド台9を介して第3昇碕
t31Oが装架される。即ち、スライド台υは、ホール
を介して@紀ガイドレール9を上下からはさむようにし
てと9つけられる。このスライド台υには上下徽IIj
J幽整可能な第8昇降台10が装架される。この第3昇
降台10の下部には、パイ−ry>周面と間隔を保って
機器取付治具11が固定され、史に、その下端部に超音
波探傷、渦流探漏、光学深鍋などのビード部検査用各槍
am器14が、パイプPと一定距鴫を保ってとりつけら
れる。
@IJ記スフイド台8には、モータ(図示省略)等によ
って強制的に円弧ガイドレール8上tスフイド駆動させ
るだめの、クランク横帯12aお工ひ連結ロッド12b
からなるスライド台駆動手秩12がビン結合されている
。しかして、連結ロッドJ2bのクフンク機f412
aに対するビン結合位置を変更することにより、パイプ
Pの外周面におQブるスキャニング幅を任意に変えるこ
とができ、゛まだ、連結ロッド12bの長さをねじによ
り劇顧することにより、スキャニングセンタ位置の―慢
を行うことができる。
って強制的に円弧ガイドレール8上tスフイド駆動させ
るだめの、クランク横帯12aお工ひ連結ロッド12b
からなるスライド台駆動手秩12がビン結合されている
。しかして、連結ロッドJ2bのクフンク機f412
aに対するビン結合位置を変更することにより、パイプ
Pの外周面におQブるスキャニング幅を任意に変えるこ
とができ、゛まだ、連結ロッド12bの長さをねじによ
り劇顧することにより、スキャニングセンタ位置の―慢
を行うことができる。
ここで、前記パイプP等の外径の父更に対応し2て、第
1昇降台3がパイプPに対し、また、第2昇降部材5が
第1昇降台3に対し、各々同時に同量だけ相対的に外側
するように、鉋1.第2丼隣手段4.6に連動手段18
が連結される。叩ち、該連動手段18は、第2昇降手段
のウオーム6Cと同軸にとりつけられた第1スプロケツ
ト1 d2 a。
1昇降台3がパイプPに対し、また、第2昇降部材5が
第1昇降台3に対し、各々同時に同量だけ相対的に外側
するように、鉋1.第2丼隣手段4.6に連動手段18
が連結される。叩ち、該連動手段18は、第2昇降手段
のウオーム6Cと同軸にとりつけられた第1スプロケツ
ト1 d2 a。
中間案内用12スプロケツ?182b、前記第1′y+
降手段4の駆動ウオームに同軸固定された5g3スプロ
ケツト182Cと、これら各スプロケットヲ連紬秘動す
る第lチェン1ssa 、粥2チェン188bとからな
る連動要素お工びこれら連蛎賛素を駆動すめためのハン
ドル181を含む。そして、例えば、ねじ棒daのピッ
チに対して、ねじ棒4aのビソナ會1司−とすることに
より、ハンドル1810凹転によって第1昇降台8、第
2奸隣部材6が同時に同一だけ昇降される。
降手段4の駆動ウオームに同軸固定された5g3スプロ
ケツト182Cと、これら各スプロケットヲ連紬秘動す
る第lチェン1ssa 、粥2チェン188bとからな
る連動要素お工びこれら連蛎賛素を駆動すめためのハン
ドル181を含む。そして、例えば、ねじ棒daのピッ
チに対して、ねじ棒4aのビソナ會1司−とすることに
より、ハンドル1810凹転によって第1昇降台8、第
2奸隣部材6が同時に同一だけ昇降される。
以上において作動状態を説明する。第1昇降台a Ml
l内方ガイドレール8中心0璽がパイプPの中・Qol
に一致するように昇降され、第2昇降部材b1まガイド
ロール7がパイプPの外周面に接触するように++瞬さ
れる。親Jち、パイプPの外径をf)m円弧ガイドレー
ル8の円弧半径をR111としたとき第l舛隣手19.
4によってパイプ外周面とガイドレールδとの距離′1
1をT = K −1)/2に予め設定することしこよ
シ、ガイドレールの中心とパイプの中心とを一致させる
。このとさガイドロール7はパイプ”Pの上聞に接触す
るように定めておく。この状騙でならい作条が行なわれ
る。
l内方ガイドレール8中心0璽がパイプPの中・Qol
に一致するように昇降され、第2昇降部材b1まガイド
ロール7がパイプPの外周面に接触するように++瞬さ
れる。親Jち、パイプPの外径をf)m円弧ガイドレー
ル8の円弧半径をR111としたとき第l舛隣手19.
4によってパイプ外周面とガイドレールδとの距離′1
1をT = K −1)/2に予め設定することしこよ
シ、ガイドレールの中心とパイプの中心とを一致させる
。このとさガイドロール7はパイプ”Pの上聞に接触す
るように定めておく。この状騙でならい作条が行なわれ
る。
次にパイプの外1予がD′のものをならう場合、ガイド
ローラ7がパイプPの上聞に装線するまでハンドル18
1を回して昇降w8整することに工って。
ローラ7がパイプPの上聞に装線するまでハンドル18
1を回して昇降w8整することに工って。
円弧ガイドレール8の中心6嘗は連動(2てパイプ中心
Orに一致するように昇降する。これによつで、各櫨検
査機器は常にパイプPの外周面金−尾111涌を保って
ならうことができる。この間隔の調%には第8昇降台l
Oのスフイド台9に内蔵されたスクイブ管端での機器の
乗り移シを円滑にするため、機器取付治具11が固定さ
れた第8昇降台10を一時的に持ちあげるのに役立つ。
Orに一致するように昇降する。これによつで、各櫨検
査機器は常にパイプPの外周面金−尾111涌を保って
ならうことができる。この間隔の調%には第8昇降台l
Oのスフイド台9に内蔵されたスクイブ管端での機器の
乗り移シを円滑にするため、機器取付治具11が固定さ
れた第8昇降台10を一時的に持ちあげるのに役立つ。
また、検査用−器14を使用しないときそれを上昇させ
て保護するのに役立つ。
て保護するのに役立つ。
第3図は本発明のガイドロールの他の実苑例を示すもの
で、図示の如く、ならうべきパイプのタト周面の上半部
分のパイプ軸線を含む鉛直lを挾んだ2個所部分を1動
するように、ガイドロール16がその軸線をi+1紀パ
イプの軸線に対してLiJ違いに直交して水平に対し#
j1gN+状級に保持されている。
で、図示の如く、ならうべきパイプのタト周面の上半部
分のパイプ軸線を含む鉛直lを挾んだ2個所部分を1動
するように、ガイドロール16がその軸線をi+1紀パ
イプの軸線に対してLiJ違いに直交して水平に対し#
j1gN+状級に保持されている。
こ扛により、スライド台υが被駆動時において横歇れ(
バイブ円弧方向への振れ)kすることなく〃・つ、ガイ
ドレール8の固執軸線がパイプ軸線から外れるのを防止
するようセットされる。
バイブ円弧方向への振れ)kすることなく〃・つ、ガイ
ドレール8の固執軸線がパイプ軸線から外れるのを防止
するようセットされる。
本丸明は以上の栴造よりなり、検査用機器か、直恨パイ
プ外周囲に接触することなく一定距離を詠ってジグサグ
走何するため、パイプ外用面上を広い旬囲にわたり確実
にならうことができ、 溶接バイブにおける浴接ビード
上のMit波探偶その他の慣★において広く使用でき、
スキャニング速度も畝すイクル/分から数1サイクル/
分程度まで上けることができる。また、装置の自動化が
容易となり能力同上と1力化に大いに役立つなど、利用
1111i値、5;4f1めて大きなものとなった。そ
のうえ、パイプの外注が貧化しても、011式T =
EL−J)/2によるト調整をいちいちガイドロールを
バイブ上面VC汝蝕させるように調節するだけで、ガイ
ドレール中・しとパイプ中心とが自動的に一致させるこ
とがでさ、盲:作が1力され迅速な作蒙が可能となった
。
プ外周囲に接触することなく一定距離を詠ってジグサグ
走何するため、パイプ外用面上を広い旬囲にわたり確実
にならうことができ、 溶接バイブにおける浴接ビード
上のMit波探偶その他の慣★において広く使用でき、
スキャニング速度も畝すイクル/分から数1サイクル/
分程度まで上けることができる。また、装置の自動化が
容易となり能力同上と1力化に大いに役立つなど、利用
1111i値、5;4f1めて大きなものとなった。そ
のうえ、パイプの外注が貧化しても、011式T =
EL−J)/2によるト調整をいちいちガイドロールを
バイブ上面VC汝蝕させるように調節するだけで、ガイ
ドレール中・しとパイプ中心とが自動的に一致させるこ
とがでさ、盲:作が1力され迅速な作蒙が可能となった
。
第1図は本発明の一実施例を示す正囲図、第2図は側面
図、第8図はガイドレールの他の夷癲例を示す正面図、
第4図は従来vttto側囲図でわゐ。 Pはパイプ、AFiバイブ受台、1は支持台、2はガイ
ドボスト、8は第1昇降台、4は褐1軒畔十段、6は第
2j!+降部材、6Fi第2弁一手段、7は力゛イドロ
ール、8は円弧ガイドレール、υはスライド台、10F
i第3昇降台、1lFi機器取付出具12はスフイド台
駆動手段、1251はクランク情構、12bは連結ロッ
ド、18は連動手段、131はへン、ドル、132はス
プロケット、188にチ出願人 日新H鋼株式会社 代理人 弁理士 犬 飼 新 平 〃 弁理士 石間壬生弥
図、第8図はガイドレールの他の夷癲例を示す正面図、
第4図は従来vttto側囲図でわゐ。 Pはパイプ、AFiバイブ受台、1は支持台、2はガイ
ドボスト、8は第1昇降台、4は褐1軒畔十段、6は第
2j!+降部材、6Fi第2弁一手段、7は力゛イドロ
ール、8は円弧ガイドレール、υはスライド台、10F
i第3昇降台、1lFi機器取付出具12はスフイド台
駆動手段、1251はクランク情構、12bは連結ロッ
ド、18は連動手段、131はへン、ドル、132はス
プロケット、188にチ出願人 日新H鋼株式会社 代理人 弁理士 犬 飼 新 平 〃 弁理士 石間壬生弥
Claims (1)
- 卜uiが一定尚さに保たれた水平パイプ等の外周l田上
方で該パイプ下面の位置を基準にして上下動用hbに設
けられた第1昇降台と、該第15+降台の第l舛一手段
と、前記第1昇降台に対して昇降自任に諌架さgfc第
2昇降部材と、該第2昇降部材ガイドロールと、WJ紀
第1昇降台の下部で前記バイブ寺から間隔を存してそれ
を崎ぐ姿勢で取付けらn、Qij紀パイプ寺の半径によ
り大なる曲率半径をもつ円弧ガイドレールと、該ガイド
レールに装架さIして目IJ記パイプ寺と同心の円弧上
を往復動可能とさnたスライド台と、該スフイド台の往
復駆動手段と、目j1紀スライド台に直接的または間接
的に諌言さムた機器取付冶具と、前記パイプ等の外径の
父更に対応して、前記第1昇降台がl1lI紀パイプ等
に対し、また、前記第2昇降部材が前記躬l昇降台に対
し各々同時に同鼠だけ相対的に昇隣−Iるように、前記
第1.第2弁砕手段に連結さ74た連動手段とを含み、
@紀第1昇降台は前記円弧カイトレールの中心が前記パ
イプ等の中心に一致するように昇降され、1紀第2昇降
部材は前記ガイドロールが前記パイプ等の外1!i!面
に!&触するよう昇降されるようにしたことを特徴とす
るパイプ寺の外周面ならい装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213080A JPS58120456A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | パイプの外周面ならい装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213080A JPS58120456A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | パイプの外周面ならい装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58120456A true JPS58120456A (ja) | 1983-07-18 |
| JPH0126499B2 JPH0126499B2 (ja) | 1989-05-24 |
Family
ID=16633209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56213080A Granted JPS58120456A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | パイプの外周面ならい装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58120456A (ja) |
-
1981
- 1981-12-30 JP JP56213080A patent/JPS58120456A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126499B2 (ja) | 1989-05-24 |
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