JPS58125210A - メモリアドレス情報信号発生装置 - Google Patents
メモリアドレス情報信号発生装置Info
- Publication number
- JPS58125210A JPS58125210A JP735082A JP735082A JPS58125210A JP S58125210 A JPS58125210 A JP S58125210A JP 735082 A JP735082 A JP 735082A JP 735082 A JP735082 A JP 735082A JP S58125210 A JPS58125210 A JP S58125210A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- output
- information signal
- read
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 69
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 18
- 241001189642 Theroa Species 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 101100252016 Arabidopsis thaliana RMA2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100252017 Arabidopsis thaliana RMA3 gene Proteins 0.000 description 1
- 102100021811 E3 ubiquitin-protein ligase RNF5 Human genes 0.000 description 1
- 101001107084 Homo sapiens E3 ubiquitin-protein ligase RNF5 Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000004793 poor memory Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C8/00—Arrangements for selecting an address in a digital store
- G11C8/18—Address timing or clocking circuits; Address control signal generation or management, e.g. for row address strobe [RAS] or column address strobe [CAS] signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、互いに独立して規則的に変化する読出しアド
レス及び書込みアドレスの各々に応じたアドレス情報信
号を発生してメモリに供給するメモリアドレス情報信号
発生装置に関する。
レス及び書込みアドレスの各々に応じたアドレス情報信
号を発生してメモリに供給するメモリアドレス情報信号
発生装置に関する。
アナログ信号をディジタル化して記録再生する例えばP
CM (Palge Code Modttlat@o
n )録音再生力式においては記録媒体上で発生したバ
ースト性の符号誤りの補正を容易にするために誤り訂正
符号の付加と共にインタリープがなされている。このた
め、記録媒体から読出された符号列は所定の約束のもと
て配列順序が時間軸上で変更されたものどなっており、
再生時においては符号列を元の配列に戻すいわゆるディ
インタリープをなす必要がある。このディインタリープ
は、例えば記録媒体から読出された符号列を読出された
順にバッファメモリに先頭番地から順次書込んだのち書
込まれた符号列を元の配列に戻るようにバッファメモリ
のアドレス制御をなしつつ読出すことによってなされる
。かかる場合、バッファメモリへ符号列を書込むときに
1ずつ規則的に増加する書込みアドレスを発生しバッフ
ァメモリから符号列を読出すときにはその符号列の配列
を元に戻すように所定の規則に従って変化する読出しア
ドレスを発生するメモリアドレス情報信号発生装置が用
いられることが多い。かかるメモリアドレス情報信号発
生装置は、メモリのオーバーフロー、アンダーフローの
発生の検出及びこれらオーバーフロー、アンダーフロー
の発生を防止するためになす書込みアドレスと読出しア
ドレスとの差に応じたジッタマージン量の検出を容易に
なすことができ更にはインタリープサイズの変更に容易
に対応できるような構成となっていることが望捷しい。
CM (Palge Code Modttlat@o
n )録音再生力式においては記録媒体上で発生したバ
ースト性の符号誤りの補正を容易にするために誤り訂正
符号の付加と共にインタリープがなされている。このた
め、記録媒体から読出された符号列は所定の約束のもと
て配列順序が時間軸上で変更されたものどなっており、
再生時においては符号列を元の配列に戻すいわゆるディ
インタリープをなす必要がある。このディインタリープ
は、例えば記録媒体から読出された符号列を読出された
順にバッファメモリに先頭番地から順次書込んだのち書
込まれた符号列を元の配列に戻るようにバッファメモリ
のアドレス制御をなしつつ読出すことによってなされる
。かかる場合、バッファメモリへ符号列を書込むときに
1ずつ規則的に増加する書込みアドレスを発生しバッフ
ァメモリから符号列を読出すときにはその符号列の配列
を元に戻すように所定の規則に従って変化する読出しア
ドレスを発生するメモリアドレス情報信号発生装置が用
いられることが多い。かかるメモリアドレス情報信号発
生装置は、メモリのオーバーフロー、アンダーフローの
発生の検出及びこれらオーバーフロー、アンダーフロー
の発生を防止するためになす書込みアドレスと読出しア
ドレスとの差に応じたジッタマージン量の検出を容易に
なすことができ更にはインタリープサイズの変更に容易
に対応できるような構成となっていることが望捷しい。
ここで、メモリのオーバーフローとは書込みアドレスが
異常に増加して以前に書込まれたデータの読出しが終了
してない場所に新たなデータが誤って書込まれてしまう
現象のことであり、メモリのアンダーフローとは読出し
アドレスが異常に増加して新たなデータの書込みがなさ
れてない場所から誤ったデータが読出される現象のこと
である。
異常に増加して以前に書込まれたデータの読出しが終了
してない場所に新たなデータが誤って書込まれてしまう
現象のことであり、メモリのアンダーフローとは読出し
アドレスが異常に増加して新たなデータの書込みがなさ
れてない場所から誤ったデータが読出される現象のこと
である。
以上の如く構成されたメモリアドレス情報信号発生装置
の従来例を第1図に示す。第1図において、1は脩ビッ
トのWL(書込み用下位アドレス)カウンタである。W
Lカウンタ1のクロック入力端子には符号列を形成する
所定数ピントのデータがディインタリーブ用のバッファ
メモリ(図示せず)に書込まれるごとにタイミングパル
ス発生器(図示せず)より出力されるWRITEデータ
クロックCLIが供給される。このWLカウンタ1の計
数値は、クロックCLIによって1ずつ増加し、WLカ
ウンタ1は1フレームを形成するデータの数と同数のク
ロックCLIが発生すると計数値が零に戻るようになっ
ている。また、WLカウンタ1の出力は、書込みアドレ
スの下位mビットを形成しつつ(%−In)ビットのW
H(書込み用上位アドレス)カウンタ2の出力と共に信
号選択回路3の一方の入力端子群に供給されている。w
Hカウンタ2のクロック入力端子には1フレ一ム分のデ
ータがバッファメモリに書込まれるごとにタイミングパ
ルス発生器より出力されるWRITEフレームクロック
CL2が供給されている。wHカウンタ2の出力は書込
みアドレスの上位(?1−rn)ピノ)1形成する。信
号選択回路3の制御入力端子にはバッファメモリを書込
みモード及び読出しモードのうちのいずれが一方のモー
ドにするためのモード切換制御信号READ/WRIT
Eが供給されている。−力、バッファメモリに書込まれ
たデータがバッファメモリから読出されるとタイミング
、パ、ルズ溌生器カバら′・R−&ADデータクロノ・
久CL3が出力されて脩ビットのBL(・読゛出し用下
位アドレス)カウンタ4のクロック入力端子に供給され
る。このRLカウンタ41!、WLカウンタ1と同様に
1フレームを形成するデータの数と同数のクロックCL
3が発生すると計数値が零に戻るようになっている。R
1,カウンタ4の出力は読出しアドレスの下位mビット
を形成しつつ信号選択回路3の他力の入力端子群に供給
されると共にROM (読出し専用メモリ)5のm個の
アドレス入力端子に供給される。ROM 5におけるR
Lカウンタ4の出力によって指定される記憶場所にはイ
ンタリーブを解除するための(s−−)ピントのデータ
が格納されている。このROM 5の出力は全加算器6
において(n −m )ビットのRu(a出し用上位ア
ドレス)カウンタ7の出力と加算される。RHカウンタ
フのクロック入力端子にはバッファメモリから1フレ一
ム分のデータが読出されるごとにタイミングパルス発生
器より出力されるREADフレームクロックCL4が供
給されている。全加算器6の出力は読出しアドレスの上
位(n −m )ビットを形成しつつカウンタRLの出
力と共に信号選択回路3の他力の入力端子群に供給され
ている。そして、この信号選択回路3が切換制御信号R
EAD/WRITEによってnビットの読出しアドレス
及び書込みアドレスのうちの一方に応じたアドレス情報
信号を出力することによりディインタリープ用のバッフ
ァメモリおアドレス制御がなされる。
の従来例を第1図に示す。第1図において、1は脩ビッ
トのWL(書込み用下位アドレス)カウンタである。W
Lカウンタ1のクロック入力端子には符号列を形成する
所定数ピントのデータがディインタリーブ用のバッファ
メモリ(図示せず)に書込まれるごとにタイミングパル
ス発生器(図示せず)より出力されるWRITEデータ
クロックCLIが供給される。このWLカウンタ1の計
数値は、クロックCLIによって1ずつ増加し、WLカ
ウンタ1は1フレームを形成するデータの数と同数のク
ロックCLIが発生すると計数値が零に戻るようになっ
ている。また、WLカウンタ1の出力は、書込みアドレ
スの下位mビットを形成しつつ(%−In)ビットのW
H(書込み用上位アドレス)カウンタ2の出力と共に信
号選択回路3の一方の入力端子群に供給されている。w
Hカウンタ2のクロック入力端子には1フレ一ム分のデ
ータがバッファメモリに書込まれるごとにタイミングパ
ルス発生器より出力されるWRITEフレームクロック
CL2が供給されている。wHカウンタ2の出力は書込
みアドレスの上位(?1−rn)ピノ)1形成する。信
号選択回路3の制御入力端子にはバッファメモリを書込
みモード及び読出しモードのうちのいずれが一方のモー
ドにするためのモード切換制御信号READ/WRIT
Eが供給されている。−力、バッファメモリに書込まれ
たデータがバッファメモリから読出されるとタイミング
、パ、ルズ溌生器カバら′・R−&ADデータクロノ・
久CL3が出力されて脩ビットのBL(・読゛出し用下
位アドレス)カウンタ4のクロック入力端子に供給され
る。このRLカウンタ41!、WLカウンタ1と同様に
1フレームを形成するデータの数と同数のクロックCL
3が発生すると計数値が零に戻るようになっている。R
1,カウンタ4の出力は読出しアドレスの下位mビット
を形成しつつ信号選択回路3の他力の入力端子群に供給
されると共にROM (読出し専用メモリ)5のm個の
アドレス入力端子に供給される。ROM 5におけるR
Lカウンタ4の出力によって指定される記憶場所にはイ
ンタリーブを解除するための(s−−)ピントのデータ
が格納されている。このROM 5の出力は全加算器6
において(n −m )ビットのRu(a出し用上位ア
ドレス)カウンタ7の出力と加算される。RHカウンタ
フのクロック入力端子にはバッファメモリから1フレ一
ム分のデータが読出されるごとにタイミングパルス発生
器より出力されるREADフレームクロックCL4が供
給されている。全加算器6の出力は読出しアドレスの上
位(n −m )ビットを形成しつつカウンタRLの出
力と共に信号選択回路3の他力の入力端子群に供給され
ている。そして、この信号選択回路3が切換制御信号R
EAD/WRITEによってnビットの読出しアドレス
及び書込みアドレスのうちの一方に応じたアドレス情報
信号を出力することによりディインタリープ用のバッフ
ァメモリおアドレス制御がなされる。
この場合、オーバーフロー、アンダーフローの検出はw
Hカウンタ2の値とメモリ読出しアドレスの上位(n
−m )ビットの値の一致を検出することにより可能で
あるが、シンターマージンの検出にはRHカウンタ7と
wHカウンタ2との距離検出回路(例えば引算回路)が
必要になるばかりがメモリの未使用部分が生じ、メモリ
の使用効率が悪くなシ、メモリの使用効率を上げるため
未使用部分をなくすとオーバーフロー、アンダー70−
等の検出が困難となる欠点があった。
Hカウンタ2の値とメモリ読出しアドレスの上位(n
−m )ビットの値の一致を検出することにより可能で
あるが、シンターマージンの検出にはRHカウンタ7と
wHカウンタ2との距離検出回路(例えば引算回路)が
必要になるばかりがメモリの未使用部分が生じ、メモリ
の使用効率が悪くなシ、メモリの使用効率を上げるため
未使用部分をなくすとオーバーフロー、アンダー70−
等の検出が困難となる欠点があった。
そこで、本発明の目的はメモリのオーバーフロー、アン
ダーフローの発生及びジッタマージン量の検出を容易に
なすことかでさかつインタリーブ長の変更に容易に対応
できるような構成にてメモリの使用効率を向上させるこ
とができるメモリアドレス情報信号発生装置を提供する
ことである。
ダーフローの発生及びジッタマージン量の検出を容易に
なすことかでさかつインタリーブ長の変更に容易に対応
できるような構成にてメモリの使用効率を向上させるこ
とができるメモリアドレス情報信号発生装置を提供する
ことである。
本発明によるメモリアドレス情報信号発生装置は、メモ
リにデータが書込まれるごとに第1所定規則に従って変
化する数値に応じた信号を発生する第1数値情報信号発
生回路と、メモリからデータが読出されるごとに第2所
定規則に従って変化する数値に応じた信号を発生する第
2数値情報信号発生回路と、メモリからデータが第1所
定数個読出されるごとに第2所定数ずつ変化する数値に
応じた信号全発生する第3数値情報信号発生回路と、メ
モリからデータが第1所定数個読出されるかまたはメモ
リにデータが第1所定数個書込まれるごとに第3所定数
ずつ変化する数値に応じた信号を発生する第4数値情報
信号発生回路とを含み、第1.第3及び第4数値情報信
号発生回路の各出力が表わす数値の加算結果に応じた信
号を書込みアドレス情報信号として出力し第2及び第4
数値情報信号発生回路の各出力が表わす数値の加算結果
に応じた信号を読出しアドレス情報信号として照して詳
細に説明する。
リにデータが書込まれるごとに第1所定規則に従って変
化する数値に応じた信号を発生する第1数値情報信号発
生回路と、メモリからデータが読出されるごとに第2所
定規則に従って変化する数値に応じた信号を発生する第
2数値情報信号発生回路と、メモリからデータが第1所
定数個読出されるごとに第2所定数ずつ変化する数値に
応じた信号全発生する第3数値情報信号発生回路と、メ
モリからデータが第1所定数個読出されるかまたはメモ
リにデータが第1所定数個書込まれるごとに第3所定数
ずつ変化する数値に応じた信号を発生する第4数値情報
信号発生回路とを含み、第1.第3及び第4数値情報信
号発生回路の各出力が表わす数値の加算結果に応じた信
号を書込みアドレス情報信号として出力し第2及び第4
数値情報信号発生回路の各出力が表わす数値の加算結果
に応じた信号を読出しアドレス情報信号として照して詳
細に説明する。
第2図において、8は第4数値情報信号発生回路として
のwp(ライトポジション)カウンタである。wpカウ
ンタ8は、例えばqビットのプリセッタブルバイナリカ
ウンタからなっている。
のwp(ライトポジション)カウンタである。wpカウ
ンタ8は、例えばqビットのプリセッタブルバイナリカ
ウンタからなっている。
wpカウンタ8のカウントダウン用クロック入力端子D
OWN及びカウントアツプ用クロック入力端子UPの
各々にはREADフレームクロックCL4及びWRIT
EフレームクロックCL2の各々が供給されている。ま
た、wPカウンタ8のプリセット指令入力端子PRには
例えば電源投入時等において発生する初期設定用リセン
ト信号が供給されている。wpカウンタ8の出力は加数
人力としてSビットの全加算器9に供給されている。こ
の全加算器9には第1数値情報信号発生回路としてのW
OA(WRITEオフセントアドレスン発生器1oの出
力が被加数人力として供給されている。WOA発生器1
0にはWRITEデータクロックCLIが供給されてい
る。このWOA発生器10は、例えばクロックCLIに
よって計数値が変化するバイナリカウンタと、このカウ
ンタの出力がアドレス入力として供給されカウンタの出
力によって指定される記憶場所にrピントのデータが格
納されたROMとで構成されている。全加算器9の出力
は信号選択回路11の一力の入力端子群に供給されてい
る。信号選択回路11の制御入力端子にはモード切換制
御信号READ路としてのROA (READオフセン
トアドレス)発生器12の出力が供給されている。RO
A発生器12にはREADデータクロックCL3が供給
されている。
OWN及びカウントアツプ用クロック入力端子UPの
各々にはREADフレームクロックCL4及びWRIT
EフレームクロックCL2の各々が供給されている。ま
た、wPカウンタ8のプリセット指令入力端子PRには
例えば電源投入時等において発生する初期設定用リセン
ト信号が供給されている。wpカウンタ8の出力は加数
人力としてSビットの全加算器9に供給されている。こ
の全加算器9には第1数値情報信号発生回路としてのW
OA(WRITEオフセントアドレスン発生器1oの出
力が被加数人力として供給されている。WOA発生器1
0にはWRITEデータクロックCLIが供給されてい
る。このWOA発生器10は、例えばクロックCLIに
よって計数値が変化するバイナリカウンタと、このカウ
ンタの出力がアドレス入力として供給されカウンタの出
力によって指定される記憶場所にrピントのデータが格
納されたROMとで構成されている。全加算器9の出力
は信号選択回路11の一力の入力端子群に供給されてい
る。信号選択回路11の制御入力端子にはモード切換制
御信号READ路としてのROA (READオフセン
トアドレス)発生器12の出力が供給されている。RO
A発生器12にはREADデータクロックCL3が供給
されている。
このROA発生器12は、例えばクロックCL3によっ
て計数値が変化するバイナリカウンタと、このカウンタ
の出力がアドレス入力として供給されカウンタの出力に
よって指定される記憶場所にインタリープを解除するた
めのtビットのデータが格納されたROMとで構成され
ている。信号選択回路11は、モード切換制御信号RE
AD/WRITEに応じて全加算器9の出力及びROA
発生器12の出力のうちのいずれか一力を選択的に出力
する。この信号選択回路11の出力はnビットの全加算
器13に加数入力として供給されている。全加算器13
には被加数人力として第3数値情報信号発生回路として
のHA(ホームアドレス)カウンタ14の出力が供給さ
れている。HAカウンタ14は、例えばUピントのバイ
ナリカウンタからなっている。このHAカウンタ14の
クロック入力端子にはREADフレームクロンクCL4
が供給されている。そして全加算器13の出力が図示せ
ぬディインタリーブ用のバッファメモリにアドレス入力
として供給される。
て計数値が変化するバイナリカウンタと、このカウンタ
の出力がアドレス入力として供給されカウンタの出力に
よって指定される記憶場所にインタリープを解除するた
めのtビットのデータが格納されたROMとで構成され
ている。信号選択回路11は、モード切換制御信号RE
AD/WRITEに応じて全加算器9の出力及びROA
発生器12の出力のうちのいずれか一力を選択的に出力
する。この信号選択回路11の出力はnビットの全加算
器13に加数入力として供給されている。全加算器13
には被加数人力として第3数値情報信号発生回路として
のHA(ホームアドレス)カウンタ14の出力が供給さ
れている。HAカウンタ14は、例えばUピントのバイ
ナリカウンタからなっている。このHAカウンタ14の
クロック入力端子にはREADフレームクロンクCL4
が供給されている。そして全加算器13の出力が図示せ
ぬディインタリーブ用のバッファメモリにアドレス入力
として供給される。
以上の構成において、モード切換制御信号READ/W
RITEによりバッファメモリが読出しモードとなり信
号選択回路11よりROA発生器12の出刃が選択的に
出力されると、ROA発生器12の出方が表わす数値R
OAi及びHAカウンタ14の出力が表わす数値HAi
f加算して得られる読出しアドレスRMA iに応じた
信号が全加算器13より出力される。また、モード切換
制御信号READ/WRITEにょシバノファメモリが
書込みモードとなり信号選択回路11より全加算器9の
出力が選択的に出方されると、wpカウンタ8の出力が
表わす数値WPi 、 WOA発生器10の出力が表わ
す数値WOAi及び数値HA<を加算して得られる書込
みアドレスWMAi に応じた信号が全加算器13より
出力される。従って、1フレーム内のデータ数k ND
Iインタリーブ長fd、ジッタマージンをMとしたと
きに数値ROAj 、 WOAiの各々がそれぞれ第1
表及び第2表に示す如く変化するようにROA発生器1
2及びWOA発生器10におけるROMにデータを予め
書込みかつwpカウンタ8のプリセント値が(M+1)
となるようにすると、ディインクリーブ用のバッファメ
モリとして最低必要な記憶容量Qminが次式の如くな
りかつバッファメモリを効率よ(使用することができる
こととなる。
RITEによりバッファメモリが読出しモードとなり信
号選択回路11よりROA発生器12の出刃が選択的に
出力されると、ROA発生器12の出方が表わす数値R
OAi及びHAカウンタ14の出力が表わす数値HAi
f加算して得られる読出しアドレスRMA iに応じた
信号が全加算器13より出力される。また、モード切換
制御信号READ/WRITEにょシバノファメモリが
書込みモードとなり信号選択回路11より全加算器9の
出力が選択的に出方されると、wpカウンタ8の出力が
表わす数値WPi 、 WOA発生器10の出力が表わ
す数値WOAi及び数値HA<を加算して得られる書込
みアドレスWMAi に応じた信号が全加算器13より
出力される。従って、1フレーム内のデータ数k ND
Iインタリーブ長fd、ジッタマージンをMとしたと
きに数値ROAj 、 WOAiの各々がそれぞれ第1
表及び第2表に示す如く変化するようにROA発生器1
2及びWOA発生器10におけるROMにデータを予め
書込みかつwpカウンタ8のプリセント値が(M+1)
となるようにすると、ディインクリーブ用のバッファメ
モリとして最低必要な記憶容量Qminが次式の如くな
りかつバッファメモリを効率よ(使用することができる
こととなる。
ND
例えば、Np=4.d=3.M=2である場合はQ、、
7.=4 (2+1 )+3 (1+2+3+4 )=
42となり、42デ一タ分の記憶容量を有するバッファ
メモリによってディインタリーブをなすことがでさるこ
ととなる。すなわち、かかる場合においては全加算器1
3は42をo、43を1の如(出方し、数値HAj 、
ROAj 、 WOAi 、 WPj及び読出しアド
レスRMAj 、書込みアドレスWMAiは第3表に示
す如く変化する。ここで、読出しアドレスRMAi及ヒ
書込みアドレスwMA iによって指定される読出し位
置及び書込み位置について第3図を参照して説明する。
7.=4 (2+1 )+3 (1+2+3+4 )=
42となり、42デ一タ分の記憶容量を有するバッファ
メモリによってディインタリーブをなすことがでさるこ
ととなる。すなわち、かかる場合においては全加算器1
3は42をo、43を1の如(出方し、数値HAj 、
ROAj 、 WOAi 、 WPj及び読出しアド
レスRMAj 、書込みアドレスWMAiは第3表に示
す如く変化する。ここで、読出しアドレスRMAi及ヒ
書込みアドレスwMA iによって指定される読出し位
置及び書込み位置について第3図を参照して説明する。
第3図において、1フレ一ム分のデータの読出し位置を
指定する読出しアドレスをそれぞれRMA、 、 RM
A2. RMA3. RMA4としたときにバッファメ
モリ’iRMA1〜RMA4がそれぞれ先頭アドレスと
なる4つのブロックに区分したのちに最後尾が横一列に
並ぶように各ブロックを互いに平行に並べて得られるメ
モリマツプが示されている。このメモリマツプにおいて
1フレ一ム分のデータの書込み位置は書込み領域EW内
において横一列に並ぶようになっている。すなわち、1
フレ一ム分のデータの書込み位置を指定する書込みアド
レスをwMA11wMA22wMA31wMA4とする
と、例えば第3表における最初の1フレ一ム分のデータ
の書込みアドレスはそれぞれWMA1= 12 = R
MA1+ 12 。
指定する読出しアドレスをそれぞれRMA、 、 RM
A2. RMA3. RMA4としたときにバッファメ
モリ’iRMA1〜RMA4がそれぞれ先頭アドレスと
なる4つのブロックに区分したのちに最後尾が横一列に
並ぶように各ブロックを互いに平行に並べて得られるメ
モリマツプが示されている。このメモリマツプにおいて
1フレ一ム分のデータの書込み位置は書込み領域EW内
において横一列に並ぶようになっている。すなわち、1
フレ一ム分のデータの書込み位置を指定する書込みアド
レスをwMA11wMA22wMA31wMA4とする
と、例えば第3表における最初の1フレ一ム分のデータ
の書込みアドレスはそれぞれWMA1= 12 = R
MA1+ 12 。
WMA2=24=RMA2+9 、WMA3=33=R
MA3+6 。
MA3+6 。
WMA4= 39 = RMA4+ 3となって第3図
に示す如くなる。
に示す如くなる。
今、1フレ一ム分のデータの読出しのみがなされるとH
Aカウンタ14の計数値が1つ大さくなりかつwpカウ
ンタ8の計数値が1つ小さくなる。
Aカウンタ14の計数値が1つ大さくなりかつwpカウ
ンタ8の計数値が1つ小さくなる。
そうすると書込み領域EWが1アドレス分後力に移動す
るが書込み位置は変化しないので書込み位置と読出し領
域ERとの距離が小さくなる。そして、第4表に示す如
(書込みデータ数に比して読出しデータ数が多くなって
WPiが0になると読出しアドレスRMAiと書込みア
ドレスwMhiが等しくなってアンダーフローが発生す
ることとなる。
るが書込み位置は変化しないので書込み位置と読出し領
域ERとの距離が小さくなる。そして、第4表に示す如
(書込みデータ数に比して読出しデータ数が多くなって
WPiが0になると読出しアドレスRMAiと書込みア
ドレスwMhiが等しくなってアンダーフローが発生す
ることとなる。
また、1フレ一ム分のデータの書込みのみがなされると
WPjが1つ大さくなる。そうすると書込み領域EWは
移動せず書込み位置のみが抜力に移動して書込み位置と
読出し領域ERとの距離が変化する。そして、第5表に
示す如く読出しデータ数に比して書込みデータ数が多く
なってWPiが6になると読出しアドレスRMA iと
書込みアドレスWPiが等しくなってオーバーフローが
発生することとなる。
WPjが1つ大さくなる。そうすると書込み領域EWは
移動せず書込み位置のみが抜力に移動して書込み位置と
読出し領域ERとの距離が変化する。そして、第5表に
示す如く読出しデータ数に比して書込みデータ数が多く
なってWPiが6になると読出しアドレスRMA iと
書込みアドレスWPiが等しくなってオーバーフローが
発生することとなる。
従って、WPカウンタ8の計数値が3のときのジッタマ
ージンMは第4図に示す如くなる。このため、wpカウ
ンタ8の計数値のみによってオーバーフロー、アンダー
フローの発生の検出及びジッタマージン量の検出を容易
になすことかでさることになる。捷だ、データの読出し
アドレスRMA1〜RMA 4及び書込みアドレスWM
A 1〜WMA4はフレームが変わる毎に1アドレスづ
つ変化するのでバッファメモリ内に使用されない場所が
生じることがなくなりメモリの使用効率を向上させるこ
とがでさることになる。また、1フレーム内のデータ数
NDが増加した場合にはWOA発生器1o及びROA発
生器12におけるROMの記憶容量を増加させればよく
、またインタリープ長dが変更された場合にはWOA発
生器10及びROA発生器12におけるROMに予め書
込むデータを変更すればよ(、またジッタマージンMを
増加させたい場合にはwpカウンタ8のビット数を増加
させるだけでよいので、PCM録音再生システム等にお
けるシステムの拡大に対する対応が容易となっている。
ージンMは第4図に示す如くなる。このため、wpカウ
ンタ8の計数値のみによってオーバーフロー、アンダー
フローの発生の検出及びジッタマージン量の検出を容易
になすことかでさることになる。捷だ、データの読出し
アドレスRMA1〜RMA 4及び書込みアドレスWM
A 1〜WMA4はフレームが変わる毎に1アドレスづ
つ変化するのでバッファメモリ内に使用されない場所が
生じることがなくなりメモリの使用効率を向上させるこ
とがでさることになる。また、1フレーム内のデータ数
NDが増加した場合にはWOA発生器1o及びROA発
生器12におけるROMの記憶容量を増加させればよく
、またインタリープ長dが変更された場合にはWOA発
生器10及びROA発生器12におけるROMに予め書
込むデータを変更すればよ(、またジッタマージンMを
増加させたい場合にはwpカウンタ8のビット数を増加
させるだけでよいので、PCM録音再生システム等にお
けるシステムの拡大に対する対応が容易となっている。
例えば、ND−6,d=5.M=3 となったときに
は第6表に示す如くRMAj 、 WMAjを発生させ
るように変更してシステムの拡大に対して容易に対応す
ることかでさる。
は第6表に示す如くRMAj 、 WMAjを発生させ
るように変更してシステムの拡大に対して容易に対応す
ることかでさる。
尚、この場合のバッファメモリとして必要な最低記憶容
量は6x (3+1 )+5 (1+2−4−3−1−
4−1−5+6)=129 であり、全加算器13は
129を0 、130を1の如く出力する。また、RM
Ai及びWMAiによって指定される読出し位置及び書
込み位置を第3図と同様にして第5図に示す。尚、この
第5図においては第6表における最初のフレームの各デ
ータの読出し位置及び書込み位置がよく判るようにバッ
ファメモリの各記憶場所にアドレスを示す数値が付され
ている。
量は6x (3+1 )+5 (1+2−4−3−1−
4−1−5+6)=129 であり、全加算器13は
129を0 、130を1の如く出力する。また、RM
Ai及びWMAiによって指定される読出し位置及び書
込み位置を第3図と同様にして第5図に示す。尚、この
第5図においては第6表における最初のフレームの各デ
ータの読出し位置及び書込み位置がよく判るようにバッ
ファメモリの各記憶場所にアドレスを示す数値が付され
ている。
以上詳述した如く本発明によるメモリアドレス情報信号
発生装置は、メモリのオーバーフロー。
発生装置は、メモリのオーバーフロー。
アンダーフローの発生及びジッタマージン量の検出を容
易になすことができかつインタリープ長の変更に容易に
対応することができ更にメモリの使用効率を向上させる
ことができる構成となっているのでディジタルオーディ
オ機器におけるディインタリーブ用のメモリのメモリ制
御装置【二相いて好適である。
易になすことができかつインタリープ長の変更に容易に
対応することができ更にメモリの使用効率を向上させる
ことができる構成となっているのでディジタルオーディ
オ機器におけるディインタリーブ用のメモリのメモリ制
御装置【二相いて好適である。
第1表
第2表
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のメモリアドレス情報信号発生装置を示
すブロック図、第2図は、本発明の一実施例を示すブロ
ック図、第3図は、ND=4.d=3、M=2 の場
合に第2図の装置の出力をアドレス入力とするバッファ
メモリのメモリマツプに示す図、第4図は、第2図の装
置におけるwpカウンタ8の計数値とジッタマージンと
の関係を示す図、第5図は、ND=6 、d=5 、M
=3の場合に第2図の装置の出力をアドレス入力とする
バッファメモリのメモリマツプを示す図である。 主要部分の符号の説明 8・・・wpカウンタ 9,13・・・全加算器1
0・・・WOA発生器 11 ・・・・・・信
号選択回路12− ROA発生器 14 ・・
・・・・HAカウンタ出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元 彦 竿、1図 秦3(21 r −−−−−−−−−−−−−−−−−−−1■ 曙 L4 [21 胤5 非 56 ■
すブロック図、第2図は、本発明の一実施例を示すブロ
ック図、第3図は、ND=4.d=3、M=2 の場
合に第2図の装置の出力をアドレス入力とするバッファ
メモリのメモリマツプに示す図、第4図は、第2図の装
置におけるwpカウンタ8の計数値とジッタマージンと
の関係を示す図、第5図は、ND=6 、d=5 、M
=3の場合に第2図の装置の出力をアドレス入力とする
バッファメモリのメモリマツプを示す図である。 主要部分の符号の説明 8・・・wpカウンタ 9,13・・・全加算器1
0・・・WOA発生器 11 ・・・・・・信
号選択回路12− ROA発生器 14 ・・
・・・・HAカウンタ出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元 彦 竿、1図 秦3(21 r −−−−−−−−−−−−−−−−−−−1■ 曙 L4 [21 胤5 非 56 ■
Claims (1)
- 互いに独立して規則的に変化する読出しアドレス及び書
込みアドレスの各々に応じたアドレス情報信号を発生し
てメモリに供給するメモリアドレス情報信号発生装置で
あって、前記メモリにデータが書込まれるごとに第1P
fr定規則に従って変化する数値に応じた信号を発生す
る第1数値情報信号発生回路と、前記メモリからデータ
が読出されるごとに第2所定規則に従って変化する数値
に応じた信号を発生する第2数値情報信号発生回路と、
前記メモリからデータが第1所定数個読出されるごとに
第2所定数ずつ変化する数値に応じた信号を発生する第
3数値情報信号発生回路と、前記メモリからデータが第
1所定数個読出されるか又は前記メモリにデータが第1
所定数個書込まれるごとに第3所定数ずつ変化する数値
に応じた信号を発生する第4数値情報信号発生回路とを
含み、前記第1.第3及び第4数値情報信号発生回路の
各出力が表わす数値の加算結果に応じた信号を書込みア
ドレス情報として出力し前記第2及び第4数値情報信号
発生回路の各出力が表わす数値の加算結果に応じた信号
を読出しアドレス情報信号として出力することを特徴と
するメモリアドレス情報信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP735082A JPS58125210A (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | メモリアドレス情報信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP735082A JPS58125210A (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | メモリアドレス情報信号発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58125210A true JPS58125210A (ja) | 1983-07-26 |
Family
ID=11663498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP735082A Pending JPS58125210A (ja) | 1982-01-20 | 1982-01-20 | メモリアドレス情報信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58125210A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113014170A (zh) * | 2021-04-21 | 2021-06-22 | 昆明理工大学 | 一种基于鲸鱼优化算法的永磁同步电机最小损耗控制方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5570920A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-28 | Victor Co Of Japan Ltd | Memory control system |
| JPS5658113A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-21 | Toshiba Corp | Data delaying device |
-
1982
- 1982-01-20 JP JP735082A patent/JPS58125210A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5570920A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-28 | Victor Co Of Japan Ltd | Memory control system |
| JPS5658113A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-21 | Toshiba Corp | Data delaying device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113014170A (zh) * | 2021-04-21 | 2021-06-22 | 昆明理工大学 | 一种基于鲸鱼优化算法的永磁同步电机最小损耗控制方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5136588A (en) | Interleaving method and apparatus | |
| JPS6217257B2 (ja) | ||
| JPH0421944B2 (ja) | ||
| JPS58125210A (ja) | メモリアドレス情報信号発生装置 | |
| KR100509137B1 (ko) | 에러 정정 장치 | |
| EP0196166B1 (en) | Signal selecting circuit | |
| KR960002608B1 (ko) | 디지탈 신호의 시간축 보정장치 | |
| EP0316895B1 (en) | Integrated circuit for CD player | |
| JPS58161114A (ja) | メモリアドレス情報信号発生装置 | |
| US6038692A (en) | Error correcting memory system | |
| WO2004114317A1 (ja) | 試験装置、及びプログラム | |
| JPH0439149B2 (ja) | ||
| KR0140382B1 (ko) | Dat의 오류정정을 위한 어드레스 발생회로 | |
| JPS58139385A (ja) | メモリアドレス情報信号発生装置 | |
| KR100532374B1 (ko) | 광 디스크 재생 시스템의 어드레스 발생장치 및 방법 | |
| JP2518333B2 (ja) | 記憶装置 | |
| JP3119793B2 (ja) | クロック乗せ換え回路 | |
| JPS6127781B2 (ja) | ||
| KR100380601B1 (ko) | 아이피씨용 에프아이에프오의 번지 관리 시스템 및 방법 | |
| KR930001921B1 (ko) | 사이클릭 리던던시 코드 체크회로 | |
| JPS61182151A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0352694B2 (ja) | ||
| JPS6223902B2 (ja) | ||
| JPH069107B2 (ja) | 時間軸補正装置 | |
| JPH01261750A (ja) | 再生可能な記憶回路 |