JPS5813560A - ベンゾエ−トの製造法 - Google Patents
ベンゾエ−トの製造法Info
- Publication number
- JPS5813560A JPS5813560A JP11275881A JP11275881A JPS5813560A JP S5813560 A JPS5813560 A JP S5813560A JP 11275881 A JP11275881 A JP 11275881A JP 11275881 A JP11275881 A JP 11275881A JP S5813560 A JPS5813560 A JP S5813560A
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- cyanophenyl
- chloride
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子工業における素材としてその有用な用途が
期待される4′−シアノフェニル4−(4−置換ベンゾ
イロキシ)ベンゾエートの製法に関する。
期待される4′−シアノフェニル4−(4−置換ベンゾ
イロキシ)ベンゾエートの製法に関する。
上記化合物の製造法に関して、従来殆んど報告がなされ
ておらず、本発明者#f4−シアノフェノール、4−ヒ
ドロキシ安息香酸及び4−1ルキル(又はアルコキシ)
安息香酸を出発原料として該化合物の製造法について研
究を行つえ結果、 11)4−シアノフェノールと4−ア七トキシペンゾイ
ルクロリドを反応させて4′−シアノフェニル4−1セ
トキシペンゾエートヲ得、m 次Kg−シアノフェニ
ル4−アセトキシベンゾエートを加アルコール分解して
4′−シア/フェニル4−ヒドロキシベンゾニー)ヲ4
.111 叉K 4’−シアノフェニル4−ヒドロキ
シペ1()COO−Q−Coo−Q−CM (ここで鼠
は嶽素歇1〜10のアルキル基又はアルコキシ基又はア
リール基又はアリールオキシ基〕で示されル4′−シア
ノフェニルa−(4−置換ベンゾイロキシ)ベンゾエー
トが収率良く製造出来ることを見出し本発明を完成する
に至った。
ておらず、本発明者#f4−シアノフェノール、4−ヒ
ドロキシ安息香酸及び4−1ルキル(又はアルコキシ)
安息香酸を出発原料として該化合物の製造法について研
究を行つえ結果、 11)4−シアノフェノールと4−ア七トキシペンゾイ
ルクロリドを反応させて4′−シアノフェニル4−1セ
トキシペンゾエートヲ得、m 次Kg−シアノフェニ
ル4−アセトキシベンゾエートを加アルコール分解して
4′−シア/フェニル4−ヒドロキシベンゾニー)ヲ4
.111 叉K 4’−シアノフェニル4−ヒドロキ
シペ1()COO−Q−Coo−Q−CM (ここで鼠
は嶽素歇1〜10のアルキル基又はアルコキシ基又はア
リール基又はアリールオキシ基〕で示されル4′−シア
ノフェニルa−(4−置換ベンゾイロキシ)ベンゾエー
トが収率良く製造出来ることを見出し本発明を完成する
に至った。
本発明においては出発IKI!+を上記の如く特定化す
ると共に、その反応工程の組合せに特徴がある。
ると共に、その反応工程の組合せに特徴がある。
即ち、まず4−アルキル(又はアルコキシ又はアリール
又はアリールオキシ)安息香酸と4−ヒドロキシ安息香
酸を反応させ、次いで4−シアノフェノールを反応させ
ても、―約物が得られるが、未反応原料と生成物との分
離、精製が困難で実用的な収率は得難く、本発明の原料
及び工程の組合せが必要である。
又はアリールオキシ)安息香酸と4−ヒドロキシ安息香
酸を反応させ、次いで4−シアノフェノールを反応させ
ても、―約物が得られるが、未反応原料と生成物との分
離、精製が困難で実用的な収率は得難く、本発明の原料
及び工程の組合せが必要である。
以下、各工程について具体的に説明する。
(1) 4−シアノフェノールと4−アセトキシベンゾ
イルクロリドを反応させて、4′−シアノ7エ二ル4−
アセトキシベンゾエートを製造する。
イルクロリドを反応させて、4′−シアノ7エ二ル4−
アセトキシベンゾエートを製造する。
(C1l、C0G−Q−COC/ + 110−Q−C
N−CI、Co−0昏CCOO−0−C) 4−アセト
キシベンゾイルクロリドは4−ヒドロキシ安息香酸(8
0+C00Ii)の水酸基をアセチル化し、しかもカル
ボン酸クロリド6形に転換したものであるが、木工@に
おいてはかかる地理が重要な意味を有する。4−1セト
キシ置換によ抄予め水酸基を保護しておかないと酸クロ
リド化のIIKm11i化がお?−り目的物の収率低下
の原因となる。しかも4−アセトキシ置換の場合は(り
工程の加アルコール分解時に、4′−シアノフェニル4
−ア七トキシペンゾエー) (C1l、CC0−0−G
−Coo−G−C) の安息香酸エステル結合を分解
することなく選択的にアセトキシ基のみを水酸基に変化
させることが出来るという特異な挙動も示すのである。
N−CI、Co−0昏CCOO−0−C) 4−アセト
キシベンゾイルクロリドは4−ヒドロキシ安息香酸(8
0+C00Ii)の水酸基をアセチル化し、しかもカル
ボン酸クロリド6形に転換したものであるが、木工@に
おいてはかかる地理が重要な意味を有する。4−1セト
キシ置換によ抄予め水酸基を保護しておかないと酸クロ
リド化のIIKm11i化がお?−り目的物の収率低下
の原因となる。しかも4−アセトキシ置換の場合は(り
工程の加アルコール分解時に、4′−シアノフェニル4
−ア七トキシペンゾエー) (C1l、CC0−0−G
−Coo−G−C) の安息香酸エステル結合を分解
することなく選択的にアセトキシ基のみを水酸基に変化
させることが出来るという特異な挙動も示すのである。
更にカルボン酸クロリドの形で反応させることも必要で
あに、遊離酸の場合では反応性が低い。
あに、遊離酸の場合では反応性が低い。
4−シアノフェノールと4−アセトキシベンゾイルクロ
リドの反EPK際して、溶媒としてはピリジン、エーテ
ル、ベンゼン、トルエン等が用いられる。
リドの反EPK際して、溶媒としてはピリジン、エーテ
ル、ベンゼン、トルエン等が用いられる。
反応温度は室温で充分であ抄、を要がられば勿論加熱し
ても良い。反応時間は数時間程度必要である。
ても良い。反応時間は数時間程度必要である。
4−シアノフェノール/4−アセトキシベンゾイルクロ
リドはモル比にて0.7〜1.5/1の範囲から選ばれ
る。
リドはモル比にて0.7〜1.5/1の範囲から選ばれ
る。
反応終了後は得られる4I−シアノフエニlし4−アセ
トキシベンゾエートを酢酸エチル1エーテル等の適当な
溶媒で抽出し、更にこれをアルカリ水溶液で洗浄するこ
とによ抄米反応の原料を水謄部へ抽出して除去する。
トキシベンゾエートを酢酸エチル1エーテル等の適当な
溶媒で抽出し、更にこれをアルカリ水溶液で洗浄するこ
とによ抄米反応の原料を水謄部へ抽出して除去する。
有機層よ抄溶媒を留去して4′−シアノ7エ二ル4−1
セトキシペンゾエートの結晶を得る。
セトキシペンゾエートの結晶を得る。
偉)4′−シアノフェニル4−アセトキシベンジェ−ト
ラ加アルコール分解して4′−シアノフェニル4−ヒド
ロキシアセトキシベンゾエートを製造する。
ラ加アルコール分解して4′−シアノフェニル4−ヒド
ロキシアセトキシベンゾエートを製造する。
(CB、CO・o−o−C00−o−0M4HO−o−
o−C00−o−C本工程#1131工程を実施する丸
めに4位のアセトキシ基を加アルコール分解して水酸基
に代える操作である。前記しえ様にアセトキシ基で保護
され九水駿基はベンゾエートのエステル結合を分解する
ことなく容易に水酸基に転換され得る。
o−C00−o−C本工程#1131工程を実施する丸
めに4位のアセトキシ基を加アルコール分解して水酸基
に代える操作である。前記しえ様にアセトキシ基で保護
され九水駿基はベンゾエートのエステル結合を分解する
ことなく容易に水酸基に転換され得る。
加アルコール分解#i原料をメタノール、エタノール等
のアルコールに溶解し酸触媒を用いて行われる。酸とし
ては塩酸、硫酸、P−)シアンスルホン駿、強酸型イオ
ン交換樹脂例えばナフィオン等が好適である。
のアルコールに溶解し酸触媒を用いて行われる。酸とし
ては塩酸、硫酸、P−)シアンスルホン駿、強酸型イオ
ン交換樹脂例えばナフィオン等が好適である。
鹸打原料に対して0.01〜0.54ル好ましくはO,
O,S〜0.1モルの割合−で周込られる。
O,S〜0.1モルの割合−で周込られる。
分解温度社還流下が有利である。
加アルコール分解終了後、アルプールを留去しテ4′−
シアノフェニル4−ヒドロキシベンゾエ−トの結晶が得
られる。必要であれば酸を除くえめに適当な溶媒に溶解
し水洗、更には再結晶等の精製が行われる。
シアノフェニル4−ヒドロキシベンゾエ−トの結晶が得
られる。必要であれば酸を除くえめに適当な溶媒に溶解
し水洗、更には再結晶等の精製が行われる。
(1) 4’−シアノフェニル4−ヒドロキシベンゾ
エートと4−アルキル(又はアルコキシ又はアリール又
はアリールオキシ)ペンゾイルクロリドト[16させて
4′−シアノフェニル4−(4−置換ベンゾイロキシ)
ベンゾエートを製造する。
エートと4−アルキル(又はアルコキシ又はアリール又
はアリールオキシ)ペンゾイルクロリドト[16させて
4′−シアノフェニル4−(4−置換ベンゾイロキシ)
ベンゾエートを製造する。
(*−0−cocl+ no()coo−0−cm−m
−0−coo−O−co。
−0−coo−O−co。
−O−CM )
4−アルキル(又はアルコキシ又はアリール又はアリー
ルオキシ)ベンゾイルクロリドは4す、−bhかる操作
によって4′−シアノフェニル4−ヒ)″aキシベンゾ
エートとの反応が容易に進行する。
ルオキシ)ベンゾイルクロリドは4す、−bhかる操作
によって4′−シアノフェニル4−ヒ)″aキシベンゾ
エートとの反応が容易に進行する。
アルキル基又はアルコキシ−又はアリール基又はアリー
ルオキシ基の員素歇は1〜10が適当であに、特K1m
1−ブチル基や一一へキシロキシ基、フェニル基、フェ
ニルオキシ基が有用である。
ルオキシ基の員素歇は1〜10が適当であに、特K1m
1−ブチル基や一一へキシロキシ基、フェニル基、フェ
ニルオキシ基が有用である。
4′−シアノフェニル4−ヒドロキシベンゾエートと4
−アルキル(又はアルコキシ又はアリール又はアリール
オキシ)ベンゾイルクロリドの反応に際して、溶媒とし
てはピリジン、エーテル、ベンゼン、トルエン等が用い
られる。
−アルキル(又はアルコキシ又はアリール又はアリール
オキシ)ベンゾイルクロリドの反応に際して、溶媒とし
てはピリジン、エーテル、ベンゼン、トルエン等が用い
られる。
反応温度は室温で充分であるが、必要であれば加熱して
も良い。反応時開は数時間程度必要である。
も良い。反応時開は数時間程度必要である。
4′−シア)フエニ□ル4−ヒドロキシペンゾエから選
ばれる。
ばれる。
反応終了後は得られる4′−シアノフェニル4− (4
−11mベンゾイロキシ)ベンゾエートを酢酸エチル、
エーテル等の適当&il媒で抽出し、更にこれをアルカ
リ水i液で洗浄するととによ抄未反応の原料を水層部へ
抽出して除去する。
−11mベンゾイロキシ)ベンゾエートを酢酸エチル、
エーテル等の適当&il媒で抽出し、更にこれをアルカ
リ水i液で洗浄するととによ抄未反応の原料を水層部へ
抽出して除去する。
有機層よ抄溶媒を留去して4′−シアノ7エ二に44−
C4−f換ベンゾイロキシ)ベンゾエートの結晶を得る
。
C4−f換ベンゾイロキシ)ベンゾエートの結晶を得る
。
次に!J例を挙けて本発明の方法を更に#しく説明する
。
。
実施例1
4−シアノフェノール10fをピリジン15qK溶かし
これにエーテル50dを加ええ。これに4−ア七トキシ
ペンゾイルクロリド20fとエーテル50−との混合物
を室温下に滴下し、2.5時間反応を行う九。反応終了
後、溶媒を留去し、残液を**エチル1000slfK
溶解しえ。酢酸エチル層を6%塩酸水250d、5%水
酸化ナトリクム水溶液250dづつで5@、更に水で洗
つえのち、lF酸エチルを留去すると 41−シアノフ
ェニル4−アセトキシベンゾエートの結晶21.6Fが
得られ九。
これにエーテル50dを加ええ。これに4−ア七トキシ
ペンゾイルクロリド20fとエーテル50−との混合物
を室温下に滴下し、2.5時間反応を行う九。反応終了
後、溶媒を留去し、残液を**エチル1000slfK
溶解しえ。酢酸エチル層を6%塩酸水250d、5%水
酸化ナトリクム水溶液250dづつで5@、更に水で洗
つえのち、lF酸エチルを留去すると 41−シアノフ
ェニル4−アセトキシベンゾエートの結晶21.6Fが
得られ九。
次に、sk 4’−シアノフェニル4−1セトキシペン
ゾエート20f1メタノール500d、濃塩酸0.5−
を混合し、4.5時間、還流下に加アルコール分解を行
った。反応終了後、メタノールを留去すると42−シア
ノフェニル4−ヒドロキシベンゾエートの結晶が得られ
え。該結晶を酢酸エチルに溶解し水洗後、酢酸エチルを
留去して16.4 Fの精4′−シアノフェニル4−ヒ
ドロキシベンゾエートの結晶が得られた。
ゾエート20f1メタノール500d、濃塩酸0.5−
を混合し、4.5時間、還流下に加アルコール分解を行
った。反応終了後、メタノールを留去すると42−シア
ノフェニル4−ヒドロキシベンゾエートの結晶が得られ
え。該結晶を酢酸エチルに溶解し水洗後、酢酸エチルを
留去して16.4 Fの精4′−シアノフェニル4−ヒ
ドロキシベンゾエートの結晶が得られた。
4′−シアノフェニル4−ヒドロキシベンゾニー) 1
0.8 fをピリジン75dK溶解し、これに4−鱈−
へキシロキシベンゾイルクロリド1i5.OFとエーテ
ル70w1との混合物を室温下に滴下し、5時間反応を
行った。反応終了後、溶媒を留去し残漬を酢酸エチルt
50?lfK溶解し、これを5%塩酸水溶液500m、
5%水酸化ナトリクム水溶液50ローづつで5回、叉に
水で洗浄し先後、酢酸エチルを留去すると4′−シアノ
フェニル4−(4−ニーヘキシロキシペシゾイロキシ)
ベンゾニー)19.0jFが得られた。
0.8 fをピリジン75dK溶解し、これに4−鱈−
へキシロキシベンゾイルクロリド1i5.OFとエーテ
ル70w1との混合物を室温下に滴下し、5時間反応を
行った。反応終了後、溶媒を留去し残漬を酢酸エチルt
50?lfK溶解し、これを5%塩酸水溶液500m、
5%水酸化ナトリクム水溶液50ローづつで5回、叉に
水で洗浄し先後、酢酸エチルを留去すると4′−シアノ
フェニル4−(4−ニーヘキシロキシペシゾイロキシ)
ベンゾニー)19.0jFが得られた。
該結晶の融点は153’Cであつ九。
実施例2
実施例1において4−m−へキシロキシベンゾイルクロ
リドの代わりに4−一一プチルペンゾイルクロリド10
fを用いて同様の実験を行つ九。
リドの代わりに4−一一プチルペンゾイルクロリド10
fを用いて同様の実験を行つ九。
4′−シアノフェニル4−(4−m−ブチルベンゾイロ
キシ)ベンゾエート17.OFを得え。
キシ)ベンゾエート17.OFを得え。
該結晶の融点ti126℃であった。
Claims (1)
- (1)4−シアノフェノールと4−ア七トキシペンゾイ
ルクロリドを反応させて4′−シアノフェニル4−アセ
トキシベンゾエートを得る工程、 (1) 4’−シアノフェニル4−1セトキシペンゾ
エートを加アルコール分解して4′−シアノフェニル4
−ヒドロキシベンゾニー)ヲ得ル工程、 (糾4′−シ1ノフェニル4−ヒドロキシベンゾ1−Q
−Coo−0−COO−Q−CM (コむ”t’ l
ハ炭素数1〜toのアルキル基又はアルフキシ基又轄ア
リール基又はアリールオキシ基〕で示されル4′−シア
ノフェニル4−(4−置換ベンゾイロキシ)ベンゾエー
トを得る工程、 を順次結合してなるベンゾエートの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11275881A JPS5813560A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | ベンゾエ−トの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11275881A JPS5813560A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | ベンゾエ−トの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813560A true JPS5813560A (ja) | 1983-01-26 |
| JPS647069B2 JPS647069B2 (ja) | 1989-02-07 |
Family
ID=14594796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11275881A Granted JPS5813560A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | ベンゾエ−トの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813560A (ja) |
-
1981
- 1981-07-17 JP JP11275881A patent/JPS5813560A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS647069B2 (ja) | 1989-02-07 |
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