JPS58136839A - 紡績糸の製造方法 - Google Patents
紡績糸の製造方法Info
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- JPS58136839A JPS58136839A JP1666282A JP1666282A JPS58136839A JP S58136839 A JPS58136839 A JP S58136839A JP 1666282 A JP1666282 A JP 1666282A JP 1666282 A JP1666282 A JP 1666282A JP S58136839 A JPS58136839 A JP S58136839A
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- fibers
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 1
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H1/00—Spinning or twisting machines in which the product is wound-up continuously
- D01H1/11—Spinning by false-twisting
- D01H1/115—Spinning by false-twisting using pneumatic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不兄明は幼幀禾の及造方法に関する。
幼桐技術のJ泄史にh・いてに、リングQノ1ml法か
佳。
佳。
まγして以来、現任に至るまでその主流とさ71.でき
た。
た。
近年このリング紡幀法に比べ紡績速度ケ飛躍的に増大さ
せ、リング紡績糸とは異った外I:M +風合等を有す
る紡績糸を得るために、オーノンエンド紡績法、仮撚切
禎法、結束初順法寺の[有]絣(支術が1州発さIして
いる〇 しかしながら幼瑣禾・支の増大に反して糸均イI岐光・
瓶力梓の点でリング紡績糸に比べて見劣り、7両址のい
く肋順先は栴らIしていない。
せ、リング紡績糸とは異った外I:M +風合等を有す
る紡績糸を得るために、オーノンエンド紡績法、仮撚切
禎法、結束初順法寺の[有]絣(支術が1州発さIして
いる〇 しかしながら幼瑣禾・支の増大に反して糸均イI岐光・
瓶力梓の点でリング紡績糸に比べて見劣り、7両址のい
く肋順先は栴らIしていない。
即ち、オーブンエンド紡績法の代表的なロータ式オー1
ンエンド紡−法においては回転するロータの周縁四゛へ
q VC・着平何状悪VC堆積しつつある繊維に撚りケ
かけロータ中心から引出し7ていくもので、いわば繊細
をふりかけなからυIJ然していくもので、便って芯に
なる繊1雨は強くυ1潜さ1し、外側表曲の!&砒は内
部まで1然り込4 Bることなく、−瀦りがぼくなって
おり、リング幼〜糸のように♀での繊維か平何状態で一
体的にIJ旧然さtしたものとほなり#ない−1従って
最後にふりかけらrした繊維は単に糸の外側に巻付くだ
けのブリッジファイバー、ラツノファイノ・−と呼は”
71% ’A力の低下、毛羽の原因となる。
ンエンド紡−法においては回転するロータの周縁四゛へ
q VC・着平何状悪VC堆積しつつある繊維に撚りケ
かけロータ中心から引出し7ていくもので、いわば繊細
をふりかけなからυIJ然していくもので、便って芯に
なる繊1雨は強くυ1潜さ1し、外側表曲の!&砒は内
部まで1然り込4 Bることなく、−瀦りがぼくなって
おり、リング幼〜糸のように♀での繊維か平何状態で一
体的にIJ旧然さtしたものとほなり#ない−1従って
最後にふりかけらrした繊維は単に糸の外側に巻付くだ
けのブリッジファイバー、ラツノファイノ・−と呼は”
71% ’A力の低下、毛羽の原因となる。
また、仮撚紡績法あるいは結束紡績法と呼ばfLるもの
に例えば特公昭52−43257があるQ 1−IIJち、ニツノローラから出た繊維群の下流に仮
慾裟置會配直し、該仮撚装置′i#−によって加熱ざγ
した繊#:群と、このυ口添繊維群の周辺に存在する仮
撚からは両端無抱束状態の繊維群とを一緒に平行状帳で
仮撚v口添点まで移送し、核加熱点をJ:記繊維群が通
過後解撚域に達した時に上記υ口添繊維群は中心部の平
行繊逃束となり、両端無抱東の平行縁m弾は外側の巻付
き#!組となる。
に例えば特公昭52−43257があるQ 1−IIJち、ニツノローラから出た繊維群の下流に仮
慾裟置會配直し、該仮撚装置′i#−によって加熱ざγ
した繊#:群と、このυ口添繊維群の周辺に存在する仮
撚からは両端無抱束状態の繊維群とを一緒に平行状帳で
仮撚v口添点まで移送し、核加熱点をJ:記繊維群が通
過後解撚域に達した時に上記υ口添繊維群は中心部の平
行繊逃束となり、両端無抱東の平行縁m弾は外側の巻付
き#!組となる。
また特公昭55−4857に2いては、一本的繊維東を
仮撚υ口添域に3いて卯撚さnた繊維束にイ辰IrJJ
あるいはバルーニングによる摩擦等のi熾的、消極的あ
るいは4¥を極的な力を加え、結果的には繊維束の甲の
繊維をひき出して糸軸に平行な状態とし、仮撚装置の如
撚点を通過1友の解撚域においてひき出さ7した平行繊
維が最べそ的に繊維束の巻付繊維となり結東紡M糸とな
る・いづ扛の方法に2いても最終的な光の外側の巻付繊
維は’+0 l熱点より前の加熱域における平行繊維を
利用しているために、巻付は繊維による締付力は弱い。
仮撚υ口添域に3いて卯撚さnた繊維束にイ辰IrJJ
あるいはバルーニングによる摩擦等のi熾的、消極的あ
るいは4¥を極的な力を加え、結果的には繊維束の甲の
繊維をひき出して糸軸に平行な状態とし、仮撚装置の如
撚点を通過1友の解撚域においてひき出さ7した平行繊
維が最べそ的に繊維束の巻付繊維となり結東紡M糸とな
る・いづ扛の方法に2いても最終的な光の外側の巻付繊
維は’+0 l熱点より前の加熱域における平行繊維を
利用しているために、巻付は繊維による締付力は弱い。
即ち、結束紡績法では大部分の繊維からなる平行繊維束
を一部の繊維がその周囲にある角1現をもって巻付くこ
とによって糸構造が決定さrし、常に中心部の主たる繊
維群と外側に巻付く一部の繊維群との二つの部分からで
きている−従って繊維長が比較的艮い場合には糸強力も
あり問題ないが、短繊維の場合には充分な糸強力が併ら
rLないという欠点がある。
を一部の繊維がその周囲にある角1現をもって巻付くこ
とによって糸構造が決定さrし、常に中心部の主たる繊
維群と外側に巻付く一部の繊維群との二つの部分からで
きている−従って繊維長が比較的艮い場合には糸強力も
あり問題ないが、短繊維の場合には充分な糸強力が併ら
rLないという欠点がある。
本発明は上述の各柚紡績方法の欠点を減少し供給さfL
る繊維束が短繊維の場合にも光分な糸強力を有する幼稙
糸を得る紡績方法を提供するものである 即ち本発明り法は、ステーグル繊維束f 1jii i
J状四のま\−一体的フロントローラにより供給し、該
フロントローラの1lli後で一体的[、を束の繊維の
先端を仮撚付与部の光旋回力より小さい旋回力で回転す
る糸のバルーンにより積極的に分i41[L、一部の繊
維束には仮撚付与部からの仮燻りケ伝え、上記分離ざl
rL友部分の繊維の他端’fi=7o71o−ラーで拘
束したま\その先端ヲ曲の仮撚りさjした繊維束に旋回
気流とバルーンにより積極的に仮撚りの撚り方向と反対
方向に糸を巻付け、仮撚装置を通過した後に強い撚りの
実然りが入るようにしたもので、以下本発明方法全実施
する装置と共に図面に促って説明する0 第1図は本発明を実施する装置の−し11を示す即チ、
バンクローラ(1)、ミドルローフ(2)、70ントロ
ーラ(3)よりなるドラフト装置があり、上。ピッロン
トローラ(3)の後方にIJ32撚付与部を構成する空
気噴射ノズルの如き仮撚装置(4)?設け、さらに該仮
撚装+ff1(41と上iピッロントローラ(8)間に
内孔に接線的にZト気噴射口を有するエンドオープニン
グノズル(5)を配置したものであり、ヒdピ仮撚装置
vi繊維束に仮撚を付与するのみの目的であるのでビン
タイプの機械式仮撚装置も可能であるが、紡糸開始のし
易さ、繊維を傷めないこと等の理由から空気噴射ノズル
による空気式仮撚装置か好都合である。
る繊維束が短繊維の場合にも光分な糸強力を有する幼稙
糸を得る紡績方法を提供するものである 即ち本発明り法は、ステーグル繊維束f 1jii i
J状四のま\−一体的フロントローラにより供給し、該
フロントローラの1lli後で一体的[、を束の繊維の
先端を仮撚付与部の光旋回力より小さい旋回力で回転す
る糸のバルーンにより積極的に分i41[L、一部の繊
維束には仮撚付与部からの仮燻りケ伝え、上記分離ざl
rL友部分の繊維の他端’fi=7o71o−ラーで拘
束したま\その先端ヲ曲の仮撚りさjした繊維束に旋回
気流とバルーンにより積極的に仮撚りの撚り方向と反対
方向に糸を巻付け、仮撚装置を通過した後に強い撚りの
実然りが入るようにしたもので、以下本発明方法全実施
する装置と共に図面に促って説明する0 第1図は本発明を実施する装置の−し11を示す即チ、
バンクローラ(1)、ミドルローフ(2)、70ントロ
ーラ(3)よりなるドラフト装置があり、上。ピッロン
トローラ(3)の後方にIJ32撚付与部を構成する空
気噴射ノズルの如き仮撚装置(4)?設け、さらに該仮
撚装+ff1(41と上iピッロントローラ(8)間に
内孔に接線的にZト気噴射口を有するエンドオープニン
グノズル(5)を配置したものであり、ヒdピ仮撚装置
vi繊維束に仮撚を付与するのみの目的であるのでビン
タイプの機械式仮撚装置も可能であるが、紡糸開始のし
易さ、繊維を傷めないこと等の理由から空気噴射ノズル
による空気式仮撚装置か好都合である。
(6)は糸引用し用のローラである。
このような装置[ffiにおいては、第2図、第3図お
よび第4図の如くフロントローラ(3)かう送出さnる
繊維束(8)Ir、rエンドオープニングノズル(5)
によるバルーン即ちノズル(4)の空気圧より小さい空
気圧のノズル(5)によるバルーンによって切断、分離
する。該切断、分離は繊維束の一部でも大部分でも構わ
ない。(第4図(イ))仮撚装置跋(4)によるIJI
I撚CJ残さ扛た繊維群(sl)にのみ竹ゎfL、分離
さIした一部あるいは大部分の繊維群〔S2〕は切断、
分滑麦直ちに強力な加熱力で、分離されずに仮撚υOz
4されている繊維(sl)の上に仮撚の憾方向(図では
S撚)と反対方向に巻付けらjL6oこの時、切断、分
離ざIしている繊維の大部分がその後端部分をフロン1
0−ラ(3)の二ノ1点にお・いて把持泡末されている
。
よび第4図の如くフロントローラ(3)かう送出さnる
繊維束(8)Ir、rエンドオープニングノズル(5)
によるバルーン即ちノズル(4)の空気圧より小さい空
気圧のノズル(5)によるバルーンによって切断、分離
する。該切断、分離は繊維束の一部でも大部分でも構わ
ない。(第4図(イ))仮撚装置跋(4)によるIJI
I撚CJ残さ扛た繊維群(sl)にのみ竹ゎfL、分離
さIした一部あるいは大部分の繊維群〔S2〕は切断、
分滑麦直ちに強力な加熱力で、分離されずに仮撚υOz
4されている繊維(sl)の上に仮撚の憾方向(図では
S撚)と反対方向に巻付けらjL6oこの時、切断、分
離ざIしている繊維の大部分がその後端部分をフロン1
0−ラ(3)の二ノ1点にお・いて把持泡末されている
。
、上記繊維末の挙動をさらに第5図に2いて詳述すfば
、フロントローラ(3)のニップ点(Q)から出てくる
繊維束を切断、分離するのはノズル(5)の室内に2い
て糸が高速旋回し、安定したバルーン(B1)k起こす
ことにより、ノズル入口(7)とフロントローラ(3)
のニップ点(Q、)の間に75図示の如く二次的バルー
ン(B2)が発生し、この二次的バルーン(B2)によ
りフロントローラ(3)から出てくる繊維束の一部また
は大部分が激しく撮動切:frさγしるのである。なお
、この時の糸を旋回させる方向に仮撚り加熱さjした繊
維束の撚り(S撚り)を解く方向であり、仮撚装置(4
)による糸の旋回力よりノズル(5)による糸の旋回力
は小とさ扛る。即ちノズル(5)の空気圧1p1ノズル
(4)の空気圧をB2とするP L”<P 2の関係に
設定さ扛る。
、フロントローラ(3)のニップ点(Q)から出てくる
繊維束を切断、分離するのはノズル(5)の室内に2い
て糸が高速旋回し、安定したバルーン(B1)k起こす
ことにより、ノズル入口(7)とフロントローラ(3)
のニップ点(Q、)の間に75図示の如く二次的バルー
ン(B2)が発生し、この二次的バルーン(B2)によ
りフロントローラ(3)から出てくる繊維束の一部また
は大部分が激しく撮動切:frさγしるのである。なお
、この時の糸を旋回させる方向に仮撚り加熱さjした繊
維束の撚り(S撚り)を解く方向であり、仮撚装置(4
)による糸の旋回力よりノズル(5)による糸の旋回力
は小とさ扛る。即ちノズル(5)の空気圧1p1ノズル
(4)の空気圧をB2とするP L”<P 2の関係に
設定さ扛る。
I+yrいていったん分離さrした繊維(B2)Uノズ
ル(5)入口の吸引力によりノズル内に退入するか、ノ
ズル入口に達するまでに上記二次的バルーンしている糸
によって再ひ仮撚加熱さtしている繊維束(SL)の上
にバルーン方向、即ち繊維束(81)のS撚と反対方向
に巻付けらnる。
ル(5)入口の吸引力によりノズル内に退入するか、ノ
ズル入口に達するまでに上記二次的バルーンしている糸
によって再ひ仮撚加熱さtしている繊維束(SL)の上
にバルーン方向、即ち繊維束(81)のS撚と反対方向
に巻付けらnる。
勿論ノズル(5)に通入した後もノズル室内で高速旋回
している空気流によって分離した繊維は上記と同じ方向
υ1jち2撚方向に巻付けら扛る。
している空気流によって分離した繊維は上記と同じ方向
υ1jち2撚方向に巻付けら扛る。
このようにしてエンドオープニングノズル(5)を通過
していく繊維束は仮撚装置(4)に1卒する−までS撚
の繊維束の上にZ撚方向に一部あるいは大部分の繊維が
巻付いた二重構造で移動する。
していく繊維束は仮撚装置(4)に1卒する−までS撚
の繊維束の上にZ撚方向に一部あるいは大部分の繊維が
巻付いた二重構造で移動する。
従って仮撚装置(4)を通過した後は解撚作用を受け、
2撚に巻付いた糸はさらに2方向に回転しS撚りの繊維
束を回転、解撚して強く締め付けちょうどS 燃りを2
撚りまで加撚するように作用する。
2撚に巻付いた糸はさらに2方向に回転しS撚りの繊維
束を回転、解撚して強く締め付けちょうどS 燃りを2
撚りまで加撚するように作用する。
このようにして製造された紡績糸(Y)は2撚りの双糸
状の光構漬を有するのである。
状の光構漬を有するのである。
なお、また上記フロントローラから送り出される繊維束
にバルーンを生じさせ積極的に繊維束の一部または大部
分を切断、分離させるエンドオープニングノズル(5)
は第5図に示すようにその入側および出側に絞り部σ)
(8)が設けられている。即ち、該絞り部特に入側の絞
り部ff)によってフロントローラの)とノズル(5)
間のオニ次バルーン032〕が安定する。
にバルーンを生じさせ積極的に繊維束の一部または大部
分を切断、分離させるエンドオープニングノズル(5)
は第5図に示すようにその入側および出側に絞り部σ)
(8)が設けられている。即ち、該絞り部特に入側の絞
り部ff)によってフロントローラの)とノズル(5)
間のオニ次バルーン032〕が安定する。
tスtイバ−(ポ9エステル65ts、コーマ綿85%
)880ゲレン/6ヤード 2、平均繊維長 27111 8、紡出番手 NegQ 4、ドラフト率 198倍 5、紡出速度 150 m/i 6、圧力条件 Pi(ノズル(5)の空気圧):8.0す/−F2(仮
撚装置(4)の空気圧):4.0す/1yI17、フロ
ントローラのニップ点とノズル(5)入口間の距離6n
)9wIk 以上の各設定条件の下で得られた紡績糸の強力値U35
5P CCV’%>、U%tlilO,8%、Th1n
24個/1000m %Th1ck 16個/ r
O00mnep56個/1000mとなり、強度も高
くリング糸に劣らない紡績糸が得られた。
)880ゲレン/6ヤード 2、平均繊維長 27111 8、紡出番手 NegQ 4、ドラフト率 198倍 5、紡出速度 150 m/i 6、圧力条件 Pi(ノズル(5)の空気圧):8.0す/−F2(仮
撚装置(4)の空気圧):4.0す/1yI17、フロ
ントローラのニップ点とノズル(5)入口間の距離6n
)9wIk 以上の各設定条件の下で得られた紡績糸の強力値U35
5P CCV’%>、U%tlilO,8%、Th1n
24個/1000m %Th1ck 16個/ r
O00mnep56個/1000mとなり、強度も高
くリング糸に劣らない紡績糸が得られた。
実施例2゜
1、スライバー 180ゲレン/6ヤード2、平均繊
維長 27′Im 8、紡出速度 Ne45 4、ドラフト率 200倍 5、紡出速度 185m/si 6、圧力条件 PI’:2.4す/−7,70ントロ
ーラのニップ点とノズル(転)入口間の距離(m)6謡 以上の条件の下で得られた紡績糸は糸強力は、210P
(cV10%) 、ty%7)S12.5%でゃI’m
リリング糸に劣らず強力であった。
維長 27′Im 8、紡出速度 Ne45 4、ドラフト率 200倍 5、紡出速度 185m/si 6、圧力条件 PI’:2.4す/−7,70ントロ
ーラのニップ点とノズル(転)入口間の距離(m)6謡 以上の条件の下で得られた紡績糸は糸強力は、210P
(cV10%) 、ty%7)S12.5%でゃI’m
リリング糸に劣らず強力であった。
実施例8゜
1、梳毛ロービング 2本輪糸 o、sy/m2、平均
繊維長 7611B 3、ジノ出1i$ Nm404ドフフ計率
301音 5切i1j M uf l 30 m / yni
a+屯啼(m)15B 1:Ltの条件のFて得らt″した紡績糸は糸強力に2
いて150y(CV89J)f=s)ffl。
繊維長 7611B 3、ジノ出1i$ Nm404ドフフ計率
301音 5切i1j M uf l 30 m / yni
a+屯啼(m)15B 1:Ltの条件のFて得らt″した紡績糸は糸強力に2
いて150y(CV89J)f=s)ffl。
以上のように本発明でにステースル繊維束を回線状態で
フロントローラより供給し、該フロントローラの直後で
一体的繊維束の先端ケ、高連回転する糸のバルーンによ
り積極的に切喀、分しノlトシ、一部の繊維束にはh撚
装置イからの仮撚會1ムえ、上記分離さ扛た部分の繊維
の曲端をフリントローラで抱束した状態で、上記分^−
した繊維の先端を池の仮撚りさrL・た繊維束に旋回気
。流とバルーンにより積極的に仮撚の撚り方向と反対方
向に巻付け、仮撚装置を通過した後に解、然1′L用に
より、上記巻付けた繊維がさらに巻付は方向と同方向に
りI]錆さfるようにしたので、糸強力が大きく、特に
本発明では供給スラト・−の繊紺長の長短に関わりなく
強度的にすぐIした紡績糸を併ることかでき、ロータ式
オーノーンエンド紡績法、+bi i黙帖束紡績法の欠
点を兎服することができた。
フロントローラより供給し、該フロントローラの直後で
一体的繊維束の先端ケ、高連回転する糸のバルーンによ
り積極的に切喀、分しノlトシ、一部の繊維束にはh撚
装置イからの仮撚會1ムえ、上記分離さ扛た部分の繊維
の曲端をフリントローラで抱束した状態で、上記分^−
した繊維の先端を池の仮撚りさrL・た繊維束に旋回気
。流とバルーンにより積極的に仮撚の撚り方向と反対方
向に巻付け、仮撚装置を通過した後に解、然1′L用に
より、上記巻付けた繊維がさらに巻付は方向と同方向に
りI]錆さfるようにしたので、糸強力が大きく、特に
本発明では供給スラト・−の繊紺長の長短に関わりなく
強度的にすぐIした紡績糸を併ることかでき、ロータ式
オーノーンエンド紡績法、+bi i黙帖束紡績法の欠
点を兎服することができた。
第1図は本発明を実施する紡績装置の一例を示す斜視図
、第2図、第3図は本発明方法の紡績原理ケ説明する図
、第4図は同方法による糸の挙動を示す斜視図、第5図
は同一部拡大図である。 (3)・・・フロントローラ (4)・・・仮撚装置(
5)・・・エンドオーノニングノズル(8) ・・・ス
テーグル繊維束
、第2図、第3図は本発明方法の紡績原理ケ説明する図
、第4図は同方法による糸の挙動を示す斜視図、第5図
は同一部拡大図である。 (3)・・・フロントローラ (4)・・・仮撚装置(
5)・・・エンドオーノニングノズル(8) ・・・ス
テーグル繊維束
Claims (1)
- ステーグル繊維束を開繊状態のま\フロントローラより
供給し、該フロントロー2の直後で一体的繊維束の繊維
の先端を仮撚り付与部の糸旋回力より小さい旋回力で回
転する糸のバルーンによりntt極的に切断分離すると
共に、一部の繊維束には仮撚付与部からの仮撚りを伝え
、上記分離さnた部分の繊維の他端をフロンFa−ラで
拘束した状態で、上記分離した繊維の先端を他の仮撚り
された繊維束に、旋回気流とバルーンにより積極的に仮
撚の撚り方向と反対方向に巻付け、仮撚付与5tl−通
過した後に解撚作用により、上、記巻付けた繊維がさら
に巻付は方向に加熱されるようにしたことを特徴とする
紡績糸の製造方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1666282A JPS607048B2 (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 紡績糸の製造方法 |
| CH590/83A CH662585A5 (de) | 1982-02-03 | 1983-02-02 | Verfahren und einrichtung zur herstellung gesponnenen garns. |
| US06/463,277 US4497167A (en) | 1982-02-03 | 1983-02-02 | Method for producing spun yarns |
| IT47652/83A IT1197560B (it) | 1982-02-03 | 1983-02-02 | Metodo per la produzione di filati e relativa apparecchiatura |
| DE3303686A DE3303686C2 (de) | 1982-02-03 | 1983-02-03 | Vorrichtung zum Spinnen eines Fadens |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1666282A JPS607048B2 (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 紡績糸の製造方法 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58136839A true JPS58136839A (ja) | 1983-08-15 |
| JPS607048B2 JPS607048B2 (ja) | 1985-02-22 |
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ID=11922538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1666282A Expired JPS607048B2 (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 紡績糸の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607048B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136840A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-15 | Murata Mach Ltd | 紡績糸の製造方法 |
| JPS6112924A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-21 | Murata Mach Ltd | 紡績糸の製造方法 |
| CN108374214A (zh) * | 2018-04-26 | 2018-08-07 | 张维国 | 假捻器及其使用方法 |
-
1982
- 1982-02-03 JP JP1666282A patent/JPS607048B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136840A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-15 | Murata Mach Ltd | 紡績糸の製造方法 |
| JPS6112924A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-21 | Murata Mach Ltd | 紡績糸の製造方法 |
| CN108374214A (zh) * | 2018-04-26 | 2018-08-07 | 张维国 | 假捻器及其使用方法 |
| CN108374214B (zh) * | 2018-04-26 | 2023-11-03 | 张维国 | 假捻器及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS607048B2 (ja) | 1985-02-22 |
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