JPS58148568A - 同期信号ゲ−ト回路 - Google Patents
同期信号ゲ−ト回路Info
- Publication number
- JPS58148568A JPS58148568A JP57030650A JP3065082A JPS58148568A JP S58148568 A JPS58148568 A JP S58148568A JP 57030650 A JP57030650 A JP 57030650A JP 3065082 A JP3065082 A JP 3065082A JP S58148568 A JPS58148568 A JP S58148568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing
- signal
- output
- leading
- gate circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/04—Synchronising
- H04N5/12—Devices in which the synchronising signals are only operative if a phase difference occurs between synchronising and synchronised scanning devices, e.g. flywheel synchronising
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、繰返して供給されしかも雑音が重畳された
入力信号から所望のタイミングのみを取〕出して出力信
号とするための同期信号ゲート回路に関するものである
。
入力信号から所望のタイミングのみを取〕出して出力信
号とするための同期信号ゲート回路に関するものである
。
従来0こ011の手段としてはたとえば第1図に示すよ
うに1雑音Nにしきい値りを設けるようにしたものがあ
る。しかしながら、か沁・る手段によると轟然の仁とな
からしきい値りを超えた雑音Nはすべて出力信号へとし
て得られ石ため、レベルの大きな雑音Nが重畳され易い
入力信号とには不向きであった。
うに1雑音Nにしきい値りを設けるようにしたものがあ
る。しかしながら、か沁・る手段によると轟然の仁とな
からしきい値りを超えた雑音Nはすべて出力信号へとし
て得られ石ため、レベルの大きな雑音Nが重畳され易い
入力信号とには不向きであった。
このため、次のような手段が提案された。たとえば第2
図および第3図に示すように、入力信号PLを位相比較
器加、ローパスフィルタ21、および電圧制御発振器(
vco ) 22−により構成されるフェーズロックド
ループ(PLL )回路に供給し、入力信号P1の立上
がりに同期した出力信号りを得るようKしたものである
。すなわち、入力信号Piに雑音Nが重畳してこれによ
り位相比較6加の出力変化を得ても、ローパスフィルタ
21の遮断周波数を十分低域に選んでおくことによりV
CO22への伝達が阻止されて出力信号すに雑音Nの影
響が現われないようにされている。
図および第3図に示すように、入力信号PLを位相比較
器加、ローパスフィルタ21、および電圧制御発振器(
vco ) 22−により構成されるフェーズロックド
ループ(PLL )回路に供給し、入力信号P1の立上
がりに同期した出力信号りを得るようKしたものである
。すなわち、入力信号Piに雑音Nが重畳してこれによ
り位相比較6加の出力変化を得ても、ローパスフィルタ
21の遮断周波数を十分低域に選んでおくことによりV
CO22への伝達が阻止されて出力信号すに雑音Nの影
響が現われないようにされている。
しかしながら、かかる手段によると入力信号P1がたと
えばビデオ信号中の水平同期信号であって、この同期信
号を用いてビデオ信号再生装置の時間軸補正を行なう場
合のように、入力信号P1が時間と共に小範囲の変動を
生ずるときにはその変動周波数が高域である丸め、遮断
周波数の低いローパスフィルタ4を介して作動するVC
O22の出力変化は得られなioすなわち、入力信号P
lの変動に対して出力信号らは十分な追従性を有さす、
上述の装置く適用した場合満足すべき時間軸補正が行な
えないという欠点があった。
えばビデオ信号中の水平同期信号であって、この同期信
号を用いてビデオ信号再生装置の時間軸補正を行なう場
合のように、入力信号P1が時間と共に小範囲の変動を
生ずるときにはその変動周波数が高域である丸め、遮断
周波数の低いローパスフィルタ4を介して作動するVC
O22の出力変化は得られなioすなわち、入力信号P
lの変動に対して出力信号らは十分な追従性を有さす、
上述の装置く適用した場合満足すべき時間軸補正が行な
えないという欠点があった。
この発明はこのような従来の欠点を是正するためKなさ
れたものであジ、入力信号に重量された雑音の影響を除
去すると共に入力信号の時間的変動に応じて十分な追従
性を有する出力信号を得る同期信号ゲート回路を提供す
ることを目的とする。
れたものであジ、入力信号に重量された雑音の影響を除
去すると共に入力信号の時間的変動に応じて十分な追従
性を有する出力信号を得る同期信号ゲート回路を提供す
ることを目的とする。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。
第4図および第5図はこの発明の一実施例を示す屯ので
ある。
ある。
、図において符号1は入力信号Stを供給する端子でア
シ、この端子1はアンドゲート2の一方の入力端Kw!
絖されている。そして、アンドゲート2のアンド出力加
はオアゲート3の一方の入力端に供給されて、その出力
端に連なる端子4から出力信号8が得られるようにされ
ている。また、出力信号シは帰還して位相比較器5の入
力端に供給され、この位相比較器5の出力はローパスフ
ィルタ6に供給されて直流および低周波成分のみが通過
することとなる。さらに、ローパスフィルタ6の出力は
VCO7に供給され、こρVCO7において入力電圧に
比例した発振周波数の出力vOが得られる。
シ、この端子1はアンドゲート2の一方の入力端Kw!
絖されている。そして、アンドゲート2のアンド出力加
はオアゲート3の一方の入力端に供給されて、その出力
端に連なる端子4から出力信号8が得られるようにされ
ている。また、出力信号シは帰還して位相比較器5の入
力端に供給され、この位相比較器5の出力はローパスフ
ィルタ6に供給されて直流および低周波成分のみが通過
することとなる。さらに、ローパスフィルタ6の出力は
VCO7に供給され、こρVCO7において入力電圧に
比例した発振周波数の出力vOが得られる。
そして、VCO7の出力Voは第1の単安定マルチバイ
ブレータ8をトリガしてパルス幅τ1の出力パルスQ1
を発生させる。また、第1の単安定マルチバイブレータ
8は第2の単安定マルチバイブレータ9に接続されてパ
ルス幅τ2の出力パルスQ2を発生させ、このパルスQ
2は前述した位相比較器5の他方の入力端に供給される
。
ブレータ8をトリガしてパルス幅τ1の出力パルスQ1
を発生させる。また、第1の単安定マルチバイブレータ
8は第2の単安定マルチバイブレータ9に接続されてパ
ルス幅τ2の出力パルスQ2を発生させ、このパルスQ
2は前述した位相比較器5の他方の入力端に供給される
。
一方、VCO7の凹力■はD形フリップ70ツブ10の
クリア端CLRに供給されてクリア信号として働き、こ
の7リツプフロツプ10のクロック端CKKは第2の単
安定iルチバイブレータ9の出力パルスQ2が供給され
ている。また、D形フリップフロオプ100入力端りに
は常時ハイレベルの信号Hが供給され、その出力端Qの
出力DOはオアゲート3の他方の入力端に供給されてい
る。なお、D形フリップフ07プ10tiネガティブエ
ッヂトリガの7リツプフロツプとして構成されている。
クリア端CLRに供給されてクリア信号として働き、こ
の7リツプフロツプ10のクロック端CKKは第2の単
安定iルチバイブレータ9の出力パルスQ2が供給され
ている。また、D形フリップフロオプ100入力端りに
は常時ハイレベルの信号Hが供給され、その出力端Qの
出力DOはオアゲート3の他方の入力端に供給されてい
る。なお、D形フリップフ07プ10tiネガティブエ
ッヂトリガの7リツプフロツプとして構成されている。
さらに、VCO7o出力Voは前述したアンドゲート2
の他方の入力端に供給されている。
の他方の入力端に供給されている。
こうして、アンドゲート2.オアゲート3、およびD形
7リツプフロツプ10はゲート回路を轡成し、位相比較
6S、O−パスフィルタ6、VCO7゜第1および第2
の単安定マルチバイブレータ8,9はPLL回路を構成
しており、また第1および第2の単安定マルチバイブレ
ータ8,9は遅延回路を構成している。
7リツプフロツプ10はゲート回路を轡成し、位相比較
6S、O−パスフィルタ6、VCO7゜第1および第2
の単安定マルチバイブレータ8,9はPLL回路を構成
しており、また第1および第2の単安定マルチバイブレ
ータ8,9は遅延回路を構成している。
次に1第5図を参照しながらこの実施例にお叶る回路の
作動につき説明する。なお、第5図に示す各信号の波形
は回路が定常状態に達したと自のものである。
作動につき説明する。なお、第5図に示す各信号の波形
は回路が定常状態に達したと自のものである。
入力信号ε1はアンドゲート2に繰返して供給されるが
、この場合入力信号S1の立上シのタイミングM1はア
ンドゲート2のアンド出カバの立上シのタイミングM2
と一致している。また、アンド出力劫の立上りのタイミ
ングhは出力檜号シの立上りのタイミング流と一致し、
この出力慣号シを受けて作動するPLL回路のVCO7
の出力Voはその立上シのり□イ電ングぬが出力信号シ
の立上シのタイミングMsよシ時間幅τ1だけ前に位置
している。この時間幅τ1は、第1の単安定マルチバイ
ブレータの出力パルスQ1のパルス幅τ1に岬しく、こ
のパルスQ1の立下シのタイミングに1でトリガされる
第2の単安定マルチバイブレータ9の出力パルス1;h
Fiソの立下シのタイミングに2がD形フリップフロッ
プ10の出力パルス)の立上りのタイミングM5と一致
している。すなわち、出力パルスQ2の立上りのタイミ
ング流は出カバ゛ルスQ1の立下りのタイミングに1と
一致しているから、出力パルスQ2の立上りのタイ(ン
グ鵬から時間幅fffe Jfjj@ tL九位習に出
力パルス)の立上りのタイミング流が存することとなる
。
、この場合入力信号S1の立上シのタイミングM1はア
ンドゲート2のアンド出カバの立上シのタイミングM2
と一致している。また、アンド出力劫の立上りのタイミ
ングhは出力檜号シの立上りのタイミング流と一致し、
この出力慣号シを受けて作動するPLL回路のVCO7
の出力Voはその立上シのり□イ電ングぬが出力信号シ
の立上シのタイミングMsよシ時間幅τ1だけ前に位置
している。この時間幅τ1は、第1の単安定マルチバイ
ブレータの出力パルスQ1のパルス幅τ1に岬しく、こ
のパルスQ1の立下シのタイミングに1でトリガされる
第2の単安定マルチバイブレータ9の出力パルス1;h
Fiソの立下シのタイミングに2がD形フリップフロッ
プ10の出力パルス)の立上りのタイミングM5と一致
している。すなわち、出力パルスQ2の立上りのタイミ
ング流は出カバ゛ルスQ1の立下りのタイミングに1と
一致しているから、出力パルスQ2の立上りのタイ(ン
グ鵬から時間幅fffe Jfjj@ tL九位習に出
力パルス)の立上りのタイミング流が存することとなる
。
このように、位相比較器5等で構成されるPLL回路は
出力信号シの立上シのタイミングMsで位相同期してお
り、このタイミングhは入力信号s1の立上シのタイミ
ングM+ K常時一致している。換言すれば、入力信号
S1の立上りのタイミングM1が、第2の単安定マルチ
バイブレータ9の出力パルスQ2における立上シのタイ
ミーング隨よシ時間幅で前にτ1、後にτ2の範囲内に
存するならば、出力信号シの立上シのタイミングhは入
力信号Stの立上シのタイミングM1に一致するようK
なる。し友がって、入力信号81の立上りのタイミング
M1がゲート回路の開状態期間である時間幅τ1+で2
の範囲で変動する場合には出力信号シの立上シのタイミ
ング島は入力信号81の立上シのタイミングM1に直ち
に追従する。
出力信号シの立上シのタイミングMsで位相同期してお
り、このタイミングhは入力信号s1の立上シのタイミ
ングM+ K常時一致している。換言すれば、入力信号
S1の立上りのタイミングM1が、第2の単安定マルチ
バイブレータ9の出力パルスQ2における立上シのタイ
ミーング隨よシ時間幅で前にτ1、後にτ2の範囲内に
存するならば、出力信号シの立上シのタイミングhは入
力信号Stの立上シのタイミングM1に一致するようK
なる。し友がって、入力信号81の立上りのタイミング
M1がゲート回路の開状態期間である時間幅τ1+で2
の範囲で変動する場合には出力信号シの立上シのタイミ
ング島は入力信号81の立上シのタイミングM1に直ち
に追従する。
なお、入力信号S1の立上りのタイミングM1が時間軸
上大きな変動を生じて時間幅τ1十τ2の範囲から逸脱
した場合には、出力信号勅の立上りのタイミング島は一
時的にVCO7の出力VoあるいはD形スリップ70ツ
ブ10の出力パルス珈の立上りのタイミングMa 、
Msで代用されて時間幅τ1+τ2の前後に位置するこ
ととなる。しかし、PL′L回粋の働きによりVCO7
の発振周波数が変化して第2の単安定マルチバイブレー
タ9の立上シのタイミングM6は漸次入力信号Slの立
上りのタイミングM1に一致する。この一致させるため
の速度はローパスフィルタ6の遮断周波数を高くするこ
とにより速くなる。
上大きな変動を生じて時間幅τ1十τ2の範囲から逸脱
した場合には、出力信号勅の立上りのタイミング島は一
時的にVCO7の出力VoあるいはD形スリップ70ツ
ブ10の出力パルス珈の立上りのタイミングMa 、
Msで代用されて時間幅τ1+τ2の前後に位置するこ
ととなる。しかし、PL′L回粋の働きによりVCO7
の発振周波数が変化して第2の単安定マルチバイブレー
タ9の立上シのタイミングM6は漸次入力信号Slの立
上りのタイミングM1に一致する。この一致させるため
の速度はローパスフィルタ6の遮断周波数を高くするこ
とにより速くなる。
また、入力信号StK重畳した雑音rは時間幅τ1+τ
2の範囲外に存する場合には、たとえ連続的に混入して
も出力信号シに与える影響はない。
2の範囲外に存する場合には、たとえ連続的に混入して
も出力信号シに与える影響はない。
以上説明したように、この発明によれば同期信号を入力
信号として受けると共にその同期信号の所定のタイミン
グを含む一定時間幅内において開状態となシ、順次出力
信号を取シ出すゲート回路と、その一定時間幅を定める
遅延回路を有すると共にゲート回路から受けた各出力信
号を各所定のタイミングとの位相同期を図るPLL回路
とを備えたので、入力信号が一定の時間幅内で変動して
も応答速度を犠牲にすることなく常時追従した出力信号
を得ることができ、かつその変動範囲の前後に重畳した
雑音による影響を排除することができる。したがって、
入力信号がたとえばS/N比の悪いビデオ信号に含まれ
る水平同期信号を分離したものであり、これによシ得ら
れる出力信号をビデオ信号再生装置の時間軸補正に用い
るような回路にこの発明を適用することはきわめて有効
である。
信号として受けると共にその同期信号の所定のタイミン
グを含む一定時間幅内において開状態となシ、順次出力
信号を取シ出すゲート回路と、その一定時間幅を定める
遅延回路を有すると共にゲート回路から受けた各出力信
号を各所定のタイミングとの位相同期を図るPLL回路
とを備えたので、入力信号が一定の時間幅内で変動して
も応答速度を犠牲にすることなく常時追従した出力信号
を得ることができ、かつその変動範囲の前後に重畳した
雑音による影響を排除することができる。したがって、
入力信号がたとえばS/N比の悪いビデオ信号に含まれ
る水平同期信号を分離したものであり、これによシ得ら
れる出力信号をビデオ信号再生装置の時間軸補正に用い
るような回路にこの発明を適用することはきわめて有効
である。
第1図から第3図までは従来例を説明する図であり、第
1図はしきい値を超えた雑音が出力として現われる場合
のタイミングチャート、第2図はPLL回路で構成した
場合のブロック図、第3図は第2図の回路の作動を説明
するタイミングチャート、第4図はこの発明の一実施例
を示すブロック図、第5図は第4図の回路の作動を説明
するタイミングチャートである。 2・・・アンドゲート、3・・・オアゲート、5・・・
位相比較器、6・・・ローパスフィルタ、7・・・vc
o、 s・・・第1の単安定マルチバイブレータ、9
・・・第2の単安定iルチバイブレータ、1o・・・D
形フリップ70ツブ。 第1図 第2図 第3図
1図はしきい値を超えた雑音が出力として現われる場合
のタイミングチャート、第2図はPLL回路で構成した
場合のブロック図、第3図は第2図の回路の作動を説明
するタイミングチャート、第4図はこの発明の一実施例
を示すブロック図、第5図は第4図の回路の作動を説明
するタイミングチャートである。 2・・・アンドゲート、3・・・オアゲート、5・・・
位相比較器、6・・・ローパスフィルタ、7・・・vc
o、 s・・・第1の単安定マルチバイブレータ、9
・・・第2の単安定iルチバイブレータ、1o・・・D
形フリップ70ツブ。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 同期信号を入力信号として受けると共に前記同期信号の
所定のタイミングを含む一定時間幅内において開状態と
なシ、順次出力信号を取り出すゲート回路と、 前記一定時間幅を定める遅延回路を有すると共に前記ゲ
ート回路から受けた各出力信号と前記各所定のタイミン
グとの位相同期を図る7工−ズロツクドループ回路とを
備えたととを特徴とする同期信号ゲート回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57030650A JPS58148568A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 同期信号ゲ−ト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57030650A JPS58148568A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 同期信号ゲ−ト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58148568A true JPS58148568A (ja) | 1983-09-03 |
Family
ID=12309674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57030650A Pending JPS58148568A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 同期信号ゲ−ト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58148568A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61164387A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオ信号処理装置 |
-
1982
- 1982-03-01 JP JP57030650A patent/JPS58148568A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61164387A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオ信号処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4309662A (en) | Circuit for rapidly resynchronizing a clock | |
| JPS6051312B2 (ja) | 水平走査周波数逓倍回路 | |
| US3602834A (en) | Timing recovery circuits | |
| KR970002948B1 (ko) | 비트 클럭 재생 장치 | |
| US3382453A (en) | Circuit for stabilizing an oscillator during interruption of synchronizing signal | |
| JP3175217B2 (ja) | デジタルpll回路 | |
| JPS6174464A (ja) | 垂直同期信号作成回路 | |
| JPH0631795Y2 (ja) | デイジタル信号同期回路 | |
| JPH08335932A (ja) | 局間クロック同期回路 | |
| JPH05227451A (ja) | 位相ロックループ回路 | |
| JPH0254680A (ja) | 画像信号用同期回路 | |
| JPS61280123A (ja) | Pll回路 | |
| JPS62110320A (ja) | デジタルpll回路 | |
| JPS60223224A (ja) | 位相同期回路 | |
| JP2743428B2 (ja) | バーストゲートパルス発生回路 | |
| JPH0267034A (ja) | ビット同期回路 | |
| JPS61265934A (ja) | ビツト同期回路 | |
| JPH0362681A (ja) | 映像信号クランプ回路 | |
| JPS61240731A (ja) | デイジタル信号再生装置 | |
| JPS5833735B2 (ja) | Fmステレオ復調回路 | |
| JPH037189B2 (ja) | ||
| JPS61240729A (ja) | デイジタル信号再生装置 | |
| JPS5918894B2 (ja) | デジタル位相同期回路 | |
| JPS6382084A (ja) | 高安定基準周波数発振方式 | |
| JPH02295224A (ja) | 位相同期回路 |