JPS5814969A - 塗布用ロ−ル - Google Patents
塗布用ロ−ルInfo
- Publication number
- JPS5814969A JPS5814969A JP11057581A JP11057581A JPS5814969A JP S5814969 A JPS5814969 A JP S5814969A JP 11057581 A JP11057581 A JP 11057581A JP 11057581 A JP11057581 A JP 11057581A JP S5814969 A JPS5814969 A JP S5814969A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- layer
- roll
- rubber layer
- hardness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Coating Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、敏り加工としごき加工とによって成形した一
体底付缶体、いわゆるDI缶体の缶底−縁に環状に突出
した部分(これは缶体が直立するときの脚の役目をする
)の塗装に使用される塗布ロールに@する。
体底付缶体、いわゆるDI缶体の缶底−縁に環状に突出
した部分(これは缶体が直立するときの脚の役目をする
)の塗装に使用される塗布ロールに@する。
DI缶体の円筒形胴部の塗装に使用されている従来の塗
布用ロールは、矛1!IK示したよ5K。
布用ロールは、矛1!IK示したよ5K。
円筒状金属基IIIと、それを包巻する外面平滑なゴム
層2とで構成されたロールムである゛(なお、3はロー
ルムの一転軸)。
層2とで構成されたロールムである゛(なお、3はロー
ルムの一転軸)。
上記のゴム層2のゴム材に線、硬度30@〜SO@(J
IB vcesoxスプリング式かたさ試験11Aタイ
プによる橢定値〕の範■のニトリルゴム、ブチルゴムで
、m料の1lllecより膨潤し尤膜厚変動をおこさぬ
よjKHfR率が401%以下であり、かつ物性が低下
して傷がつかないよ5KItil!!剤性のよいものが
使用されている。尚そのゴム層の厚さは通t2″−0〜
30■である。この塗布用ロールは3o゛〜s o’と
いう高硬度のゴム材を用(・ているので、その外周歯を
円筒形KIit形加工し易く、外周面が非円筒形のとき
に生じる塗りむらの発生vii止できる利点がある。
IB vcesoxスプリング式かたさ試験11Aタイ
プによる橢定値〕の範■のニトリルゴム、ブチルゴムで
、m料の1lllecより膨潤し尤膜厚変動をおこさぬ
よjKHfR率が401%以下であり、かつ物性が低下
して傷がつかないよ5KItil!!剤性のよいものが
使用されている。尚そのゴム層の厚さは通t2″−0〜
30■である。この塗布用ロールは3o゛〜s o’と
いう高硬度のゴム材を用(・ているので、その外周歯を
円筒形KIit形加工し易く、外周面が非円筒形のとき
に生じる塗りむらの発生vii止できる利点がある。
しかし、また、その硬さのために、#4部平坦画はとも
かく、缶底の周縁環状突出部のような突麹部分の塗装に
は極めて不向きである。この突出部は矛2図に示′jよ
うに、缶胴41と缶底42とをもつDI缶体Bにおいて
、缶底の周縁に缶底中央ドーム部43を環状に順囲んで
存在し、その形状は仔lsK観れば、外側傾斜壁44と
内側傾斜壁4Bと、これら両壁をむすぶ小円弧部46と
で構成される場合(矛2図(耐)、全体が半円状の曲線
47で構成される場合(才2図(b))などあるが、何
れもその高さHは大体3〜5■程度であり、一方。
かく、缶底の周縁環状突出部のような突麹部分の塗装に
は極めて不向きである。この突出部は矛2図に示′jよ
うに、缶胴41と缶底42とをもつDI缶体Bにおいて
、缶底の周縁に缶底中央ドーム部43を環状に順囲んで
存在し、その形状は仔lsK観れば、外側傾斜壁44と
内側傾斜壁4Bと、これら両壁をむすぶ小円弧部46と
で構成される場合(矛2図(耐)、全体が半円状の曲線
47で構成される場合(才2図(b))などあるが、何
れもその高さHは大体3〜5■程度であり、一方。
従来の塗布用ロールのゴム層はその硬度が高く凹む度合
が少ないので、このような突出部の塗装には非常な手数
が費るかうである。
が少ないので、このような突出部の塗装には非常な手数
が費るかうである。
例えば、矛2図(bJのような自画構成の突出部の塗装
につき説明すると、yP3′図に示すよ5に、DI缶体
ity缶体支持部品altc@け、その缶底周縁央出I
IKロール(図示せず)をあて、缶体の開口端縁48が
変形しない範囲の押圧力(通常7.1すAが)で圧接、
転がり接触させることになるが、そのような圧力では従
来のロールのゴム層は、通常1.5〜1.81程度しか
凹まないので、高さHが3〜51もある突出部の全面を
1個のロールで一度で1![*することは出来ず、その
ため、例えば矛4図に略示するよ5に、塗装個所をいく
つかの部分に分け、夫々について塗装する他なくなるの
である。即ち、突出部の先端部分S付近を矛1の塗布用
ロール21で塗装し、胴部41の外面=rmmした主亀
装ロールMによる塗り残し部分子付近な゛上20−ル2
2で塗装し、中央ドーム部4311部分尺は中央゛ドー
ム部分431tスプレー塗装するときに一緒に塗装する
ようにしており、手数がかかるのが避けられない。
につき説明すると、yP3′図に示すよ5に、DI缶体
ity缶体支持部品altc@け、その缶底周縁央出I
IKロール(図示せず)をあて、缶体の開口端縁48が
変形しない範囲の押圧力(通常7.1すAが)で圧接、
転がり接触させることになるが、そのような圧力では従
来のロールのゴム層は、通常1.5〜1.81程度しか
凹まないので、高さHが3〜51もある突出部の全面を
1個のロールで一度で1![*することは出来ず、その
ため、例えば矛4図に略示するよ5に、塗装個所をいく
つかの部分に分け、夫々について塗装する他なくなるの
である。即ち、突出部の先端部分S付近を矛1の塗布用
ロール21で塗装し、胴部41の外面=rmmした主亀
装ロールMによる塗り残し部分子付近な゛上20−ル2
2で塗装し、中央ドーム部4311部分尺は中央゛ドー
ム部分431tスプレー塗装するときに一緒に塗装する
ようにしており、手数がかかるのが避けられない。
この場合、量布用ロールのゴム層として、硬度の低い、
凹み品いゴム材の使用が、すぐに考えられるが、実験に
よるζ、従来のゴム材に(らべ、はるかに低硬度である
硬度15°のものを用いても、缶体開口jl1148が
変形しない程度の抑圧力では、突出部に塗り残りが生じ
℃しまい、叉、押圧力を高め、塗り残りを生じないよ5
にすると、端縁48が変形することが判った。なお又、
より県らかい硬度15層未満のゴム材では、塗料溶剤に
影響されて膨潤し、ロール後が変形し、また、ゴム材の
軟化剤が溶出して硬度が高められてしまうことも知られ
、単純にゴム材の硬度を低下さ(るだけでは問題は解決
されないことが判ったのである。
凹み品いゴム材の使用が、すぐに考えられるが、実験に
よるζ、従来のゴム材に(らべ、はるかに低硬度である
硬度15°のものを用いても、缶体開口jl1148が
変形しない程度の抑圧力では、突出部に塗り残りが生じ
℃しまい、叉、押圧力を高め、塗り残りを生じないよ5
にすると、端縁48が変形することが判った。なお又、
より県らかい硬度15層未満のゴム材では、塗料溶剤に
影響されて膨潤し、ロール後が変形し、また、ゴム材の
軟化剤が溶出して硬度が高められてしまうことも知られ
、単純にゴム材の硬度を低下さ(るだけでは問題は解決
されないことが判ったのである。
本発WAは、従来の塗布用ロールの利点(Ikリム2不
不発フン保持しつつ、DI缶体の缶底周縁環状突出部の
全71a*1Mw一度でなし得る塗布用ロールを提供す
るものであり、その特徴は、円筒状金属集基部を包巻す
るゴム層を、スポンジ状ゴム内層とゴム外層との2層に
したことにあり、さらに言えば、該スポンジ状ゴム内層
な、膨潤率40%以下、硬度5°以上10”以下(JI
S K63υlスプリング式かたさ試験機Cタイプでの
一定値ンのゴム材(層厚が10〜50■)で構成し、皺
ゴム外層を、膨満率40%以下、硬度10”〜15°(
JIS Kg301スプリング式かたさ試験機Aタイプ
での橢定値)のゴム材(層厚が0.5〜1.U■)で構
成したことに在る。ここで、前記かたさ試験機における
「Aタイプ」、ICタイプ」とは、被橢定物KIIM触
する圧針の先端部分の形状によって区別されるものであ
り、Aタイプでは、その先端は直径0.79−の平坦面
で30°の角度で上方に拡がる円錐形状t’jiiL、
Cタイプ′では直径が5.08−の半球形ケしている。
不発フン保持しつつ、DI缶体の缶底周縁環状突出部の
全71a*1Mw一度でなし得る塗布用ロールを提供す
るものであり、その特徴は、円筒状金属集基部を包巻す
るゴム層を、スポンジ状ゴム内層とゴム外層との2層に
したことにあり、さらに言えば、該スポンジ状ゴム内層
な、膨潤率40%以下、硬度5°以上10”以下(JI
S K63υlスプリング式かたさ試験機Cタイプでの
一定値ンのゴム材(層厚が10〜50■)で構成し、皺
ゴム外層を、膨満率40%以下、硬度10”〜15°(
JIS Kg301スプリング式かたさ試験機Aタイプ
での橢定値)のゴム材(層厚が0.5〜1.U■)で構
成したことに在る。ここで、前記かたさ試験機における
「Aタイプ」、ICタイプ」とは、被橢定物KIIM触
する圧針の先端部分の形状によって区別されるものであ
り、Aタイプでは、その先端は直径0.79−の平坦面
で30°の角度で上方に拡がる円錐形状t’jiiL、
Cタイプ′では直径が5.08−の半球形ケしている。
(なお、スポンジ状ゴム内層や硬度は、Aタイプの試験
材では橢定できないので、Cタイプのものを用いたン 本発明ロールは、きわめて柔らかいスポンジ状ゴム内層
と、従来のゴム層にくらべて柔らかいゴム外層とをもつ
ので、七σ)凹み性は従来ロールのそれよりはるかく大
なので、突出部の完全な皺襞が可能であり、他方、ゴム
外層の硬度(1(1°〜15@)は、その表面を平滑に
成形するに耐えるものであるから、従来ロールにおける
と同様、ムラのない塗装ン可能ならしめる。
材では橢定できないので、Cタイプのものを用いたン 本発明ロールは、きわめて柔らかいスポンジ状ゴム内層
と、従来のゴム層にくらべて柔らかいゴム外層とをもつ
ので、七σ)凹み性は従来ロールのそれよりはるかく大
なので、突出部の完全な皺襞が可能であり、他方、ゴム
外層の硬度(1(1°〜15@)は、その表面を平滑に
成形するに耐えるものであるから、従来ロールにおける
と同様、ムラのない塗装ン可能ならしめる。
なお、本発明(おいて、スポンジ状ゴム内層の層厚、硬
度を上記の値に設定する理由は、厚さ′50■超過、又
は硬度5°未満の場合は m専用ロールの表面を円筒形
に成形加工することが実質上不可能になり、又厚さIQ
−未満、又は硬度lO。
度を上記の値に設定する理由は、厚さ′50■超過、又
は硬度5°未満の場合は m専用ロールの表面を円筒形
に成形加工することが実質上不可能になり、又厚さIQ
−未満、又は硬度lO。
超過の場合は、所要の凹み性が得られないことにある。
同様、ゴム外層について、犀さ1■超過、又は硬度15
°超過の場合は、軟化剤の溶出によつ【当該ゴム外層の
硬度が高まり、そのため、変形してできる凹み部のay
全全体*ais#c豐着可能な同着可能らず、塗り残り
が生ずる可能性があり、又、厚さ0.5−未満では事実
上1層の形成ができず、硬度lO°未満では*1tiv
平滑に成形することができないためである。なお、両ゴ
ム層のS調率を40%以下としたのは、膜厚制御を、従
来の塗布用ロールに劣らないものにするためである。
°超過の場合は、軟化剤の溶出によつ【当該ゴム外層の
硬度が高まり、そのため、変形してできる凹み部のay
全全体*ais#c豐着可能な同着可能らず、塗り残り
が生ずる可能性があり、又、厚さ0.5−未満では事実
上1層の形成ができず、硬度lO°未満では*1tiv
平滑に成形することができないためである。なお、両ゴ
ム層のS調率を40%以下としたのは、膜厚制御を、従
来の塗布用ロールに劣らないものにするためである。
矛s ’II tcよつ【、本発明塗布用ロールCによ
る缶底周縁環状突出部のms剤なl!―する。
る缶底周縁環状突出部のms剤なl!―する。
このロールCは円筒状金属員基s11と、その上のスポ
ンジ状ゴム内層12と、その上のゴム外層13とから成
る(14は軸ン。
ンジ状ゴム内層12と、その上のゴム外層13とから成
る(14は軸ン。
本例におけるそれらゴム層の具体的内容は下記の通りで
ある。
ある。
塗装される突出Sは全面曲線で構成され(矛2図(b)
参照)、その高さHに5■であった。
参照)、その高さHに5■であった。
ロールCはX′方向に回転し1缶体Bは、その缶底42
を、ロールCの周速と等速でロールCの外周面に圧接し
ながら、Y方向に進み、その間に突出部を塗装する。
を、ロールCの周速と等速でロールCの外周面に圧接し
ながら、Y方向に進み、その間に突出部を塗装する。
本例ロールに対して加えた荷重とそのときの凹み量との
関係を16図に示す。これから判るように、本例ロール
は荷重7 、5 ’l / am ’で5.5■の凹み
を示している。従って、高さHが5■である突出部は、
缶体−口端縁48に何らの変形も生じさぜることのない
押圧力の下で、皇りムチなく、−皮で完全Klkllさ
れ得たのである。なお、突出部が第2図(a)に示した
ような非−11V含む場合についても同様の結果が得ら
れた。
関係を16図に示す。これから判るように、本例ロール
は荷重7 、5 ’l / am ’で5.5■の凹み
を示している。従って、高さHが5■である突出部は、
缶体−口端縁48に何らの変形も生じさぜることのない
押圧力の下で、皇りムチなく、−皮で完全Klkllさ
れ得たのである。なお、突出部が第2図(a)に示した
ような非−11V含む場合についても同様の結果が得ら
れた。
このように、本発明ロールによると、・01缶体の缶底
周縁環状突出部を、−回の作、業で且つ塗りムラを生ず
ることなく塗装できる。さらに、従来は、突出部の中央
ドーム儒部分(矛4図に!で示す)は、前述の通り、才
1IIl布用ロール21によってはその一部分がm義さ
れるのみであり、残り大部分に咳ドーム部分43のスプ
レーima*に一緒に塗装され【いたので、その霧状塗
料が、とかく、突出部の先端部8に−越え、外方に拡が
り、餉sKまで及ぶおそれがあったが、本発明ロールな
使用すれば、スプレー塗装はドーム部分のみに限定でき
るので、そのような塗料拡散が避けられるという附随的
利点が得られる。
周縁環状突出部を、−回の作、業で且つ塗りムラを生ず
ることなく塗装できる。さらに、従来は、突出部の中央
ドーム儒部分(矛4図に!で示す)は、前述の通り、才
1IIl布用ロール21によってはその一部分がm義さ
れるのみであり、残り大部分に咳ドーム部分43のスプ
レーima*に一緒に塗装され【いたので、その霧状塗
料が、とかく、突出部の先端部8に−越え、外方に拡が
り、餉sKまで及ぶおそれがあったが、本発明ロールな
使用すれば、スプレー塗装はドーム部分のみに限定でき
るので、そのような塗料拡散が避けられるという附随的
利点が得られる。
矛1図は従来の塗布用ロールの部分斜視図、矛2図は0
1缶体の缶底周縁環状5!出部の形態例な示す部分断面
図、オsgは缶体支持部品ecllけられた01缶体の
断面am図、矛4図は従来の塗布剤ロールによる鋏突出
部の塗布工程の説明図、矛5図は本発明塗布用ロールな
用い父行う骸突出部の塗布工程説明図、矛6図は本発明
ロール例における荷重と凹み量との関係図。 A−−一従米塗布用ロール例 c−−一本発明塗布用ロール例 11’−−一基部、12−m−スポンジ状ゴム内層、1
3 −−ゴム外層。 代理人弁理士 秋 沢 政 光 外2名
1缶体の缶底周縁環状5!出部の形態例な示す部分断面
図、オsgは缶体支持部品ecllけられた01缶体の
断面am図、矛4図は従来の塗布剤ロールによる鋏突出
部の塗布工程の説明図、矛5図は本発明塗布用ロールな
用い父行う骸突出部の塗布工程説明図、矛6図は本発明
ロール例における荷重と凹み量との関係図。 A−−一従米塗布用ロール例 c−−一本発明塗布用ロール例 11’−−一基部、12−m−スポンジ状ゴム内層、1
3 −−ゴム外層。 代理人弁理士 秋 沢 政 光 外2名
Claims (1)
- (1)DI缶体の缶底周縁環状突出部の塗布用ロールで
あって、 円筒状金属基部、該−5t−包巻するスポンジ状ゴム内
層、及び該スポンジ状ゴム層を包巻するゴム外層とから
成る ことを養徴とする塗布用ロール。 傍 前記、i’ (13項配電の塗布用ロールであって
、該スポンジ状ゴム内層が、膠勇率40%以下、硬MI
S”jaJc l O’以T (JIB 1csxo
z Xプリング式かたさ試験機Cタイプでの橢定値]の
ゴム材から成り1層厚が10〜5G’麿であり、又該ゴ
ム外層が膨潤率40%以下、i!度1 tl”〜15゜
(JIS K6301ス1プリング式かたさ試−験機A
タイプでの掬定値)のゴム材から成り、層厚が0.5〜
1.(j−である塗布用μmル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11057581A JPS5814969A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 塗布用ロ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11057581A JPS5814969A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 塗布用ロ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814969A true JPS5814969A (ja) | 1983-01-28 |
| JPS633663B2 JPS633663B2 (ja) | 1988-01-25 |
Family
ID=14539308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11057581A Granted JPS5814969A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 塗布用ロ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814969A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004290836A (ja) * | 2003-03-27 | 2004-10-21 | Toray Ind Inc | 塗布ヘッドの清掃装置及び清掃方法並びにペースト塗布装置及び塗布方法 |
-
1981
- 1981-07-15 JP JP11057581A patent/JPS5814969A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004290836A (ja) * | 2003-03-27 | 2004-10-21 | Toray Ind Inc | 塗布ヘッドの清掃装置及び清掃方法並びにペースト塗布装置及び塗布方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS633663B2 (ja) | 1988-01-25 |
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