JPS58162004A - 半固定抵抗器 - Google Patents

半固定抵抗器

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JPS58162004A
JPS58162004A JP4659082A JP4659082A JPS58162004A JP S58162004 A JPS58162004 A JP S58162004A JP 4659082 A JP4659082 A JP 4659082A JP 4659082 A JP4659082 A JP 4659082A JP S58162004 A JPS58162004 A JP S58162004A
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semi
fixed resistor
lead
resistor
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JP4659082A
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仲津 義行
西沢 英夫
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Murata Manufacturing Co Ltd
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Murata Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、端子の構造が改良された半固定抵抗器に関
する。
従来より使用されている半固定抵抗器は、端子が金属製
部材から構成されるリードとして導出されているリード
型半固定抵抗器と、絶縁性基板の一部に金属膜として端
子が形11tされたチップ型半固定抵抗器とに分類され
る。ところで、リード型半固定抵抗器およびチップ型半
同定抵抗aは、それでれ、その端子構造が全く興なるも
のであるため、それぞれ別個に構造され、かつ使用され
ている。したがって、たとえばプリント回路基板などに
寅輌するに降して、従来のリード型半固定抵抗器をチッ
プ型半固定抵抗器の代わりに用いることは極めて困−で
あり、逆にチップ型半固定抵抗器をリード型#I固定!
11FLIIの代わりに用いることについても同様に極
めて国難であった。それゆえに、製造・使用において、
リード型半固定抵抗器およびチップ型半固定抵抗器のい
ずれにも極めて容易に唆更し轡る半固定抵抗器の登場が
望まれている。
第1図は、従来のチップ型半固定抵抗器の一例を示す斜
視図である。絶縁性基板1のおもて面2上には、特に図
示はされていないが扇形の抵抗膜が形成されている。抵
抗膜の上方には、この抵抗躾に接点部3aで部分的に接
し得るようにされたワイパ3が設けられている。ワイパ
3および絶縁性基板1を挿通して中心軸4が設けられて
おり、中心軸4はワイパ3を挾んで絶縁性基板1にかし
められている。この構造は第1図に示された従来の半固
定抵抗器の縦断面図を示す第2図において明らかにされ
ている。抵抗膜の両端には、電1i56が抵抗膜に電気
的に接続するように絶縁性基板1上に形成されている。
ところで、このような構造のチップ型半固定抵抗器は、
第2図から明らかなように、プリント回路基板8に直付
けすることにより実験される。したがって、電$15.
6と、プリント回路基板8に形成された導電パターンと
を電気的にliMするためには、電極5.611轍性基
板1のうら面(うら面とは、プリント回路基板等に近接
する側の面を示す、)に電気的に接続しておかねばなら
ない。そこで、従来、絶縁性基板1のうら面に、たとえ
ば銀ペーストなどで電極7.7を形成しておき、この電
機7.7とおもて面に形成された電槽5.6とを、たと
えば錫ベーストなどを基板端面に塗布して接続していた
。なお、第2図の電極9は、半固定抵抗器をプリント回
路基板8に実装した際の傾斜・がたつきを防止するkめ
に形成されたダミーの電極である。このような構造の従
来の半固定抵抗−では、絶線性基61のうら面に形成さ
れた電極7.7と、プリント回路基板8上の導電バタニ
ンとを、たとえばはんだ付けにより電気的に接続しかつ
この半固定抵抗−をプリ“ント回路基板8上に固定する
。しかしながら、はんだ付けにおいては、銀電極7.7
がはんだくわれにより拡散されるため、プリント回路基
板8との電気的および機械的な接続は必ずしも充分なも
のにはならず、したがって実装した後に所望の抵抗値を
得ることは極めて困難であった。
また、絶縁性基板1のうら面や端面にも高価な銀を用い
て電極7.7を形成する必要があるため、チップ型半固
定抵抗器のコストを増大させるという欠点も存在した。
それゆえに、この発明の主たる目的は、上述の欠点を解
潤し、チップ型およびリード型の双方に極めて容易に変
更可能な安価な半固定抵抗−を提供することである。
この発明は、要約すれば、絶縁性Jll板には貫通孔が
形成されており、各端子が金属一端子部材から構成され
でおり、かつ絶縁性基板のおもて面で折曲されて貫通孔
に挿入され、絶縁性基板のうら面にまで届き、さらに絶
縁性基板のうら面に沿って延ばされている、半固定抵抗
−である。
この発明のその他の目的と特徴は、図面を参照して行な
う以下の詳細な説明より一層明らかとなろう。
13At!l、第3B図および第3 Cmlハ、c−C
D発明の一実施例を示す、平面図、縦断面図および底面
図である。この実施例の特徴は、端子−造にあり、その
他の点については第1図に示された従来の半固定抵抗器
と同様であるため端子−造以外の説明は省略する。絶縁
性基板11には、3個の開通孔20.20.20が形成
されており、貫通孔20の周りには抵抗膜(図示せず)
およびワイパ13に接続される電極15.16.17が
形成されでいる。第3B図から明らかなように絶縁性基
板11のうらl111bに沿ってリード21.22゜2
3が延ばされて導出されている。この端子としてのリー
ド21.22.23は各貫通孔20に挿入されており、
絶縁性基板11のおもて面11aで折曲されて絶縁性基
板11のおもてl111&に沿って延び、さらに絶縁性
基板1・1のリード側端部において折曲されて絶縁性基
板11の側m1iOに沿って延ばされている。この各リ
ード21゜22.23μ、絶縁性111のうらll11
1bの側からL字状リード部材を各貫通孔20に挿入し
、次に中°6軸14.ワイパ13などの存在する側と反
対の側に絶縁性基板11のおもてlil 1aで折曲げ
、さらに絶縁性基板11の側面11C&−沿うように折
曲されて形成される。次に、抵抗膜(II示せず)と電
気的(接続されて絶縁性基板11のおもて面上の電極1
5.16と、各リード21゜23とを電気的に接読する
ために、端子の側からはんだディップされ、貫通孔20
の周辺ではんだ付けが行なわれる。同時に、ワイパ13
に、111@された電極17と中央のリード22とを電
気的に接続するためにも、端子の側からのはんだディッ
プにより貫通孔20の周辺ではんだ付けが行なわれる。
このようにして、各リード21.22.23と、電m1
5.16および17とを電気的に接続することにより、
この実a1例の半固定抵抗器が完成される。なお、絶縁
性基板11の側面110には切欠きが形成されており、
各リード21.22゜23は、この切欠きに嵌合するよ
うに折曲げられている。
このようにして完成された第3八図ないし第3C図を参
照し−C説明された実施例は、そのままリード型半固定
抵抗器として用いられ得る。すなわち、各リード21.
22.23をたとえばプリント回路基板等に形成された
孔に挿入することにより、極めて容易に固定し得る。ま
た、半固定抵抗器が実装される装置において薄型化が要
求される場合など、半固定抵抗−の絶縁性基板11がプ
リント回路基板に平行に配置されねばならない場合には
、絶縁性基板11から外側に導出された各リード21,
22.23を任意の部分で折曲することにより、容易に
達成し得る。また、第3八図ないし第3C図を参照して
説明されたこの実施例では、各図の1点鎖線Aで切断す
ることにより、極めて容易にチップ型半固定抵抗器とす
ることが可―である。1点饋纏Aで切断されて完成され
たチップ型半固定抵抗器は、第4A図、第4B図および
第4C図において、それぞれ、平面図、縦断向図および
底面間で示される。ところで、チップ型半固定抵抗器は
、通常、たとえばプリント回路基板等に確実にかつ安定
に実装されねばならない。
しかしながら、この実施例では、中心軸14のかしめm
514aが、絶縁性基板11のうら面11bから実用さ
れており、この突出最が各リード21゜22.23の屡
みと同等にされている。したがって、たとえばプリント
回路基板などに実装された際には、この半固定抵抗器は
プリント回路基板上において傾斜されることなく確実に
かつ安定に固定され得る。また、チップ型半固定抵抗器
として使用する場合に、たとえばプリント回路基板等に
直付けするにしても、絶縁性基板11のうら1111b
に銀電極を形成せず、リード21.22.23の残部で
はんだ付けにより固定するため、従来量■となっていた
蛾のはんだくわれなどのII象は全く発生しない。また
、高価な錫を絶縁性基板11のうら面11bに形成する
必要はないため、−′造工程の効率を上昇するとともに
半固定抵抗器のコストを大きく低減し得る。
第5図ないし第7図は、この発明の第2の実施例を説明
するための斜視図である。この実施例の特徴は、端子の
構aにあるため、第51!aおよび第6図では、端子部
分のみを示す部分切欠き斜manで示されている。第5
図を参照して、第2の実施例では、絶縁性基板11のう
らtmi ibの側から、各素通孔20にL字型リード
部材が挿入され、次に絶縁性基板11のおもてIil 
1aで折返されて各リード31,32.33が1lNS
jlRされている。各リード31.32.33は、絶縁
性基板11のおもて面11aの折返された部分で、抵抗
膜(図示せず)に電気的に接続される各電極15,16
゜17にはんだディップにより接続される。したがって
、13A図ないし第3C1lに示された実施例と興なり
、各リート31.32.33の一方端部は、絶縁性基板
11aのおもて内で終了しており、絶縁性111の側面
110上には存在しない。
第5図に示された実施例では、各リード31,32.3
3は、絶縁性基板11の面方向と同一方向に導出されで
いる。したがって、このままの状畷でプリント回路基板
等に形成された孔に挿入して挿入して固定することが可
能である。また、絶縁性基板11がプリント回路基板な
どに平行に配置されねばならない場合には、16図に部
分切欠き斜視図で示されるように、各リード31.32
゜33を絶縁性基板11の端部で下方に折曲げることに
より、賽賜に固定し得る。さらに、各リード31.32
.33を絶縁性基板11の側1ii11Gに沿って折曲
げ切断することにより、第7allに斜視図で示される
ように極めて容易にチップ型半固定抵抗器とすることが
可能である。なお、l1lrIJ11Cには切欠きが形
成されており、この切欠きに嵌合するように、各リード
31,32.33が折曲げられていることが、第5図な
いしlllI7wJより理解されるであろう。
このときチップ型半固定抵抗器は、第4八図ないし1l
iJc図を参照して説明された第1の実施例のチップ型
半固定抵抗器と同様に、絶縁性基板11のうら1m1l
bに各リード31,32.33が延ばされているため、
たとえばプリント回路基板などに安定かつ確実に固定す
ることが可能である。
第8八図ないし第8C図は、この発明の第3の実施例を
説明するための斜視図であioまず、第8A図に部分切
欠き斜膚図で示されるように、3個の貫通孔20が形成
された絶縁性基板11が準備される。特に図六はされて
いないが、絶縁性基板11上には半固定抵抗器を構成す
る抵抗膜、電極、ワイパ、中心軸などが構成されている
。次に、188図で部分切欠き斜視図で示されるような
端子としてのリード部材連40が準備される。リード部
材連40には、リード41.42.43がぞの暢り内に
突出して形成されている。リード41゜42.43の中
央部分には幅の広い幅広部41a。
42a、43aが形成されており、この幅広部41& 
、428.43aの先端で上方に折曲げられて先端部4
1b、42b、43bが形成されている。リード部材遍
40が、第8A図の絶縁性基板11のうらm1ibから
各貫通孔20に挿入されて、次に各先端部41b、42
b、43bが絶縁性基板11のおもて面11a&−沿っ
て折返される。
これによって、第8C図に示されるような端子としての
各リード41,42.43が形成される(第8C図では
、リード41のみが示されているが、リード42.43
も同様に形成される。)。
この実施例では、第8C図のように各リード41゜42
.43を絶縁性基板11から絶縁性゛基板11と平行に
導出さ°れだリード型半固定抵抗器として使用すること
ができるとともに、第8C図の1点鎖線Bて切断し、上
方に折曲げることにより、第8D図に示されるようなチ
ップ型半固定抵抗器に容易に変更することが可能である
。第8DwJおよび第8C図から明らかなように、この
実施例では、チップ型半固定抵抗器としたときに、幅広
部41a 、42a 、43a  (100図および第
8D図では、41aのみが示されているが、42a、4
38についてもr4様である。)が絶縁性基板11のう
ら面11bに接して配置されているため、たとえばプリ
ン1−回路基板などに直付けする際に、より、一層強固
にかつ安定に固定することが可能である。その他の点に
ついては、前述されたWilの実施例および第2の実施
例と同様である。
第9図は、この発明のJ@4の実施例を説明するための
部分切欠き断面図である。第9図から明らかなように、
この実施例では、リード51は、絶縁性基板11のおも
て面118でII極(図示せず)にはんだディップなど
によりはんだ付けされて接続されており、次に折曲げら
れて貫通孔20内に挿入されており、絶縁性基板11の
うら面11bでさらに折曲げられ絶縁性基板11bに沿
って延ばれさており、次に絶縁性基板11の側面11c
に沿うようにさらに−F方に折曲げられ、$8緑性基板
11の側面11Cの中央で絶縁性基板11と平行に折曲
げられて延ばされている。リード51は、この¥論例ぐ
も絶縁性基板11のうら面11bに接する部分を有する
ため、1点鎖IICで切断されてチップ型半固定抵抗器
にされた場合、プリント回路基板等に極めて容易に直付
けすることが可能である。
なお、上述の実施例では、すべて3本の端子が同一り向
に導出されている半固定抵抗器が示されたが、この発明
はこれに限られるものではない。
たとえば2本の端子のみが存在する形式の半固定抵抗器
であってもよく、また1本の端子が他の端−子と反対側
から導出され−(いる構造の半固定抵抗器にも容易に応
用可能である。
以上のように、この発明によれば、絶縁性基板には貫通
孔が形成されており、各端子は金−膜製端子部材から構
成されかつ絶縁性基板のおもて面で折曲されて貫通孔に
挿入され−(l!板のうら面にまで届さ、ざらに絶縁性
基板のうら面に治って延ばされている半固定抵抗器が得
られるため、リード型半固定抵抗器とチップ型半固定抵
抗器を極めて容馬に変更することができる。すなわち、
リード型半固定抵抗器とチップ型半固定抵抗器とを兼用
し得る新規な半固定抵抗器を得ることができる。
また、この発明の半固定抵抗器では、各端子が絶縁性!
!板のうら面で延ばされているため、たとえばプリント
U路基板などに1するに際して、極め−(強固にかつ確
実にi付番プすることができ、従来のチップ型半固定抵
抗器でW!4IIとなった銀のはんたくわれなとの現象
を極めて効果的に防止することができる。さらに、絶縁
性基板のうら面に高価な銀電極を形成舊る必殻がないた
め、生産効率を上軽ツるとともに、半固定抵抗器のコス
トを極めて効果的に低減し得る。
【図面の簡単な説明】
鍮1図は、従来の半固定抵抗器の一例を示す斜視図“C
ある。第2図は、11図に示された半固定抵抗器の縦断
面図である。第3A図、第3B図および第3C図は、こ
の発明の一実施例を示ζ平面図、縦断面図、および底面
図である。第4A図、第4B図および1114 C図は
、第3八図ないし第3C図を参照して説明された実施例
をチップ型半固定抵17L11iとした場合の平面図、
II&断面図および底t1111凶を示プ。il/74
5図ないし第7図は、この発明の第2の実施例を説明す
るための斜視図である。第8八図ないし18D図は、こ
の発明の第3の実施例を説明するための各斜?J1図で
ある。W49図は、この発明の第4の実施例を説明する
ための部分切欠き断面図である。 図において、11は絶縁性基板、11aはおもて面、1
1bはうら面、13はワイパ、21,22.23,31
,32.33,41.42,43゜51は端子してのリ
ードを示す。 (4よか2名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 絶Il性基板と、絶縁性−板のおもて面に形成ξれた抵
    Malと、この抵抗膜に部分的に接し得るように配、置
    されかつ抵抗−を変化させるために回転可能にされたワ
    イパと、抵抗膜に接続される端子と、ワイパに接続され
    る端子とを−える半固定抵抗■において、 前記絶縁性基板には貢迩、孔が形成されており、前記各
    端子は金属製端子部材から構成されており、かつ前記絶
    縁性基板のおもて面で折曲されて前記貫通孔に挿入され
    、前記絶縁性基板のうら面にまで届き、さらに前記絶縁
    性基板のうら面に沿って延ばされていることを特徴とす
    る、半一定抵抗器
JP4659082A 1982-03-23 1982-03-23 半固定抵抗器 Granted JPS58162004A (ja)

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JPS6246048B2 JPS6246048B2 (ja) 1987-09-30

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Cited By (2)

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