JPS58178603A - 複合電子機器のアンテナ装置 - Google Patents
複合電子機器のアンテナ装置Info
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- JPS58178603A JPS58178603A JP57061567A JP6156782A JPS58178603A JP S58178603 A JPS58178603 A JP S58178603A JP 57061567 A JP57061567 A JP 57061567A JP 6156782 A JP6156782 A JP 6156782A JP S58178603 A JPS58178603 A JP S58178603A
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- recess
- state
- housing
- electronic equipment
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/12—Supports; Mounting means
- H01Q1/22—Supports; Mounting means by structural association with other equipment or articles
- H01Q1/24—Supports; Mounting means by structural association with other equipment or articles with receiving set
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえばテレビジョン受像機とラジオ受信機
、というように互いに異なる少なくとも2つの無線電子
機器を同一筐体内に組込むようにした複合電子機器に好
適なアンテナ装置に関するもので、各電子機器の使用状
態においてその設置状態を変更しうるようにし、かつそ
の変更操作が容易に行えるようにするとともに、各電子
機器に最適の設置状態で着脱式アンテナを使用すること
ができるようにしたものである。
、というように互いに異なる少なくとも2つの無線電子
機器を同一筐体内に組込むようにした複合電子機器に好
適なアンテナ装置に関するもので、各電子機器の使用状
態においてその設置状態を変更しうるようにし、かつそ
の変更操作が容易に行えるようにするとともに、各電子
機器に最適の設置状態で着脱式アンテナを使用すること
ができるようにしたものである。
昨今、テレビジョン受像機にラジオ受信機0詩計を一体
的に組込み、第1図、第2図に示すようにキャビネット
1の一面に時計の時刻表示部2゜スピーカ3およびラジ
オインジケータ部4を配置し、この−面と直交する他の
一面に陰極線管5゜テレビインジケータ部6.テレビバ
ンド切換つまみ了、テレビ選局つまみ8を配置し、さら
に他の一面に音量調整用つまみ9.ラジオ選局つ捷み1
0、ラジオバンド切換つまみ110時計用のつまみ12
を配置し、たとえばラジオ受信機を動作させる場合は第
1図のように陰極線管6を配置した面を下面にし、時刻
表示部2.スピーカ3等を配置した面を正面に向け、一
方テレビジョン受像機を視聴する場合は第2図のように
陰極線管6を配置した面を正面に向け、時刻表示部2.
スピーカ3等を配置した面を上面として使用するものが
提案されている。このとき、キャビネット1を図示して
いないが基台上に回転可能に設け、第1図の状態と第2
図の状態との間で回転できるようにしておけば、よシ操
作性のよい複合電子機器を提供することができるが、こ
のような機器に対してテレビジョン放送受信用のアンテ
ナを設置する場合、図示するように時刻表示部2.スピ
ーカ3等を配置した面にアンテナ13を露出して設置す
ることが考えられる。
的に組込み、第1図、第2図に示すようにキャビネット
1の一面に時計の時刻表示部2゜スピーカ3およびラジ
オインジケータ部4を配置し、この−面と直交する他の
一面に陰極線管5゜テレビインジケータ部6.テレビバ
ンド切換つまみ了、テレビ選局つまみ8を配置し、さら
に他の一面に音量調整用つまみ9.ラジオ選局つ捷み1
0、ラジオバンド切換つまみ110時計用のつまみ12
を配置し、たとえばラジオ受信機を動作させる場合は第
1図のように陰極線管6を配置した面を下面にし、時刻
表示部2.スピーカ3等を配置した面を正面に向け、一
方テレビジョン受像機を視聴する場合は第2図のように
陰極線管6を配置した面を正面に向け、時刻表示部2.
スピーカ3等を配置した面を上面として使用するものが
提案されている。このとき、キャビネット1を図示して
いないが基台上に回転可能に設け、第1図の状態と第2
図の状態との間で回転できるようにしておけば、よシ操
作性のよい複合電子機器を提供することができるが、こ
のような機器に対してテレビジョン放送受信用のアンテ
ナを設置する場合、図示するように時刻表示部2.スピ
ーカ3等を配置した面にアンテナ13を露出して設置す
ることが考えられる。
ところが、この場合第1図のように、たとえばアンテナ
13が視認されるためデザイン面が損なわれるという欠
点があり、まだ時刻表示部2、スピーカ3等を配置した
にもかかわらず平面となっている面にアンテナ13を設
置するため、突出したこのアンテナ13に他の物体が引
掛シやずいという欠点がある。
13が視認されるためデザイン面が損なわれるという欠
点があり、まだ時刻表示部2、スピーカ3等を配置した
にもかかわらず平面となっている面にアンテナ13を設
置するため、突出したこのアンテナ13に他の物体が引
掛シやずいという欠点がある。
この欠点を除去するものとして、キャビネットの一部に
凹部を設け、この凹部内にアンテナを設置する一方、こ
のアンテナを覆うことのできる蓋体をキャビネットに対
して回動可能傾設け、テレビジョン受像機使用時以外は
アンテナを遮蔽するようにしたものが提案されている。
凹部を設け、この凹部内にアンテナを設置する一方、こ
のアンテナを覆うことのできる蓋体をキャビネットに対
して回動可能傾設け、テレビジョン受像機使用時以外は
アンテナを遮蔽するようにしたものが提案されている。
以下その一例を第3図〜第6図を用いて説明する。なお
図中第1図、第2図と同一物には同一番号を付して説明
する。
図中第1図、第2図と同一物には同一番号を付して説明
する。
第3図において、キャビネット15の時刻表示部2、ス
ピーカ3等を配置した面およびこの面に直交する面にわ
たって凹部16を形成し、との凹部16の一方の壁部に
アンテナ17を増付ける。このアンテナ17は一般のも
のと同様に伸縮自在。
ピーカ3等を配置した面およびこの面に直交する面にわ
たって凹部16を形成し、との凹部16の一方の壁部に
アンテナ17を増付ける。このアンテナ17は一般のも
のと同様に伸縮自在。
回動自在であり、縮められた状態で第3図のように凹部
16内に収納される。18はこのアンテナ17を覆う蓋
体で、L字状をなし1両端に支軸19を有する。この支
軸19に対してキャビネット16に凹溝20を設け、支
軸19をこの凹溝20に挿入することにより、キャビネ
ット15に対して蓋体18を回動可能に取付ける。
16内に収納される。18はこのアンテナ17を覆う蓋
体で、L字状をなし1両端に支軸19を有する。この支
軸19に対してキャビネット16に凹溝20を設け、支
軸19をこの凹溝20に挿入することにより、キャビネ
ット15に対して蓋体18を回動可能に取付ける。
第4図はテレビ受像機を使用しないときの状態で、蓋体
18は凹部16の開口を閉じ、アンテナ17を遮蔽する
。このとき蓋体18の各面はキャビネット16の各面と
面一になり、したがって第4図のように機器を配置して
、たとえばラジオ受信機を動作さ、せるときアンテナ1
7がみえないためデザインが損なわれることはなく、ま
たアンテナ17に衣服等が引掛ってアンテナを損傷させ
るということもないものである。
18は凹部16の開口を閉じ、アンテナ17を遮蔽する
。このとき蓋体18の各面はキャビネット16の各面と
面一になり、したがって第4図のように機器を配置して
、たとえばラジオ受信機を動作さ、せるときアンテナ1
7がみえないためデザインが損なわれることはなく、ま
たアンテナ17に衣服等が引掛ってアンテナを損傷させ
るということもないものである。
第6図はアンテナ17を使用するときの状態を示すもの
で、第4図のように閉じだ状態にある蓋体18の支軸1
9から遠い方の端部に指を掛け。
で、第4図のように閉じだ状態にある蓋体18の支軸1
9から遠い方の端部に指を掛け。
あるいはこの端部に小さな突起を設けこの突起に指をか
けて蓋体1Bを支軸19を中心に回動させて開き、アン
テナ17を取出すようにすればよい。
けて蓋体1Bを支軸19を中心に回動させて開き、アン
テナ17を取出すようにすればよい。
以上のように、キャビネット16に凹部16を設け、こ
の凹部16内にアンテナ17を設置する一方、この凹部
16の開口を閉じてアンテナ17を遮蔽することのでき
る蓋体18をキャビネット15に対して回動可能に取付
けることにより、アンテナ17を使用しないときアンテ
ナを遮蔽することができ、表面的にはキャビネット15
と面一の状態にすることができるため、デザイン面で優
れたものとなり、またアンテナに他の物体が引掛ってこ
れを損傷させるということもなくなるものである。
の凹部16内にアンテナ17を設置する一方、この凹部
16の開口を閉じてアンテナ17を遮蔽することのでき
る蓋体18をキャビネット15に対して回動可能に取付
けることにより、アンテナ17を使用しないときアンテ
ナを遮蔽することができ、表面的にはキャビネット15
と面一の状態にすることができるため、デザイン面で優
れたものとなり、またアンテナに他の物体が引掛ってこ
れを損傷させるということもなくなるものである。
ところがこの場合、第4図のように、たとえばラジオ受
信機を動作させるような使用状態の場合では、蓋体18
が設置されるためにアンテナ17を必ず収納状態に収縮
する必要が発生している不便があるとともに、ラジオ受
信機用としては前記アンテナ17を使用できないもので
あった。このために図示は省略しているがラジオ受信機
のFMアンテナ入力信号回路には特別の電子部品を使用
して電源回路に接続し、アンテナ大刀信号を得る対策を
施し感度アップを行なうものとなっていた。
信機を動作させるような使用状態の場合では、蓋体18
が設置されるためにアンテナ17を必ず収納状態に収縮
する必要が発生している不便があるとともに、ラジオ受
信機用としては前記アンテナ17を使用できないもので
あった。このために図示は省略しているがラジオ受信機
のFMアンテナ入力信号回路には特別の電子部品を使用
して電源回路に接続し、アンテナ大刀信号を得る対策を
施し感度アップを行なうものとなっていた。
このために使用部品の増加やコストアップを伴うという
欠点があった。
欠点があった。
本発明は前記欠点を除去するものであり、電子機器の筐
体の第1の面と、この第1の面と直交しかつ第1の面に
直交する第2の面とは対向する第3の面の2面に着脱式
アンテナの挿着部をなす円筒状のくぼみを設け、このく
ぼみおよびくぼみの先端に設けたイヤホーン用ジャック
等それに類するソケットを取付けた部分にプラク端子付
着脱アンテナを挿入するプラグイン方式にでアンチナノ
保持とともに導通を行なうようにしたものである。
体の第1の面と、この第1の面と直交しかつ第1の面に
直交する第2の面とは対向する第3の面の2面に着脱式
アンテナの挿着部をなす円筒状のくぼみを設け、このく
ぼみおよびくぼみの先端に設けたイヤホーン用ジャック
等それに類するソケットを取付けた部分にプラク端子付
着脱アンテナを挿入するプラグイン方式にでアンチナノ
保持とともに導通を行なうようにしたものである。
前記アンテナの挿着場所を適宜選択することによりテレ
ビジョン受像機の使用時のみならずラジオ受信機の使用
時においても操作性に優れたアンテナ装置となる。
ビジョン受像機の使用時のみならずラジオ受信機の使用
時においても操作性に優れたアンテナ装置となる。
以下その一実施例を第6図〜第10図を用いて同一番号
を付して説明する。
を付して説明する。
第6図はラジオ受信機を動作させるときの状態を、第7
図はテレビジョン受像機を動作させるときの状態をそれ
ぞれ示す。図において、22は基台で、電源トランス、
整流・平滑回路、電圧安定化回路等より構成される電源
回路を内蔵している。
図はテレビジョン受像機を動作させるときの状態をそれ
ぞれ示す。図において、22は基台で、電源トランス、
整流・平滑回路、電圧安定化回路等より構成される電源
回路を内蔵している。
21は機器本体で、テレビジョン受像機回路、ラジオ受
信機回路および電子時計を内蔵しており、−面にテレビ
ジョン受像機、ラジオ受信機に対して共用化されるスピ
ーカ3.電子時計の時刻表示部2およびラジオ受信機用
のインジケータ4′並びに着脱アンテナ23の挿着用く
ぼみ21bを設置している。また機器本体21は前記第
1の面とほぼ直交する第2の面に陰極線管6の画像映出
面が現われるように陰極線管5を設置するとともに、こ
の第2の面にテレビ選局っまみ8.テレビジョン受像機
用のインジケータ6およびUHF、VHFのバンド切換
つまみ7をも設置している。さらに機器本体21は前記
第1の面、第2の面に対して直交する第3の面に電源ス
イツチ兼音量調整用のつまみ9.ラジオ用選局つまみ1
0.ラジオバンド(ムM−FM)切換つまみ11および
時計用のつまみ12をおのおの設置し、また第1および
第3の面に対して直交し、かつ第2の面と対向する面に
時刻設定用の複数のボタン14と着脱アンテナ23の挿
着用くぼみ21&を設置している。
信機回路および電子時計を内蔵しており、−面にテレビ
ジョン受像機、ラジオ受信機に対して共用化されるスピ
ーカ3.電子時計の時刻表示部2およびラジオ受信機用
のインジケータ4′並びに着脱アンテナ23の挿着用く
ぼみ21bを設置している。また機器本体21は前記第
1の面とほぼ直交する第2の面に陰極線管6の画像映出
面が現われるように陰極線管5を設置するとともに、こ
の第2の面にテレビ選局っまみ8.テレビジョン受像機
用のインジケータ6およびUHF、VHFのバンド切換
つまみ7をも設置している。さらに機器本体21は前記
第1の面、第2の面に対して直交する第3の面に電源ス
イツチ兼音量調整用のつまみ9.ラジオ用選局つまみ1
0.ラジオバンド(ムM−FM)切換つまみ11および
時計用のつまみ12をおのおの設置し、また第1および
第3の面に対して直交し、かつ第2の面と対向する面に
時刻設定用の複数のボタン14と着脱アンテナ23の挿
着用くぼみ21&を設置している。
上記構成において機器本体21は基台22に対して回動
可能に取付けられている。この回動部分の構成を第10
図に示す。機器本体21は2枚の板体状のスイングアー
ム31.32によって基台22に対して回動可能に取付
けられる。すなわち、2枚のスイングアーム31.32
はおのおの両端が基台221機器本体21に回動自在に
結合されている。
可能に取付けられている。この回動部分の構成を第10
図に示す。機器本体21は2枚の板体状のスイングアー
ム31.32によって基台22に対して回動可能に取付
けられる。すなわち、2枚のスイングアーム31.32
はおのおの両端が基台221機器本体21に回動自在に
結合されている。
第6図はラジオ受信機が動作可能な状態を示すもので、
このときはスピーカ31時刻表示部2′およびラジオ受
信機用インジケータ4′を設置した第1の面を正面に向
ける。この状態で電源スイツチ兼音量調整用のつまみ9
、さらに選局つまみ10を操作することにより所望の局
のラジオ放送を聞くことができる。もちろん、このとき
電子時計も動作しており、時刻表示部2′より現在の時
刻を知らせる。一方、この状態で陰極線管6についてみ
ると、その画像映出面が下方を向いて基台22と対向す
るため、陰極線管5の保護をはかることができ、安全性
が向上する。
このときはスピーカ31時刻表示部2′およびラジオ受
信機用インジケータ4′を設置した第1の面を正面に向
ける。この状態で電源スイツチ兼音量調整用のつまみ9
、さらに選局つまみ10を操作することにより所望の局
のラジオ放送を聞くことができる。もちろん、このとき
電子時計も動作しており、時刻表示部2′より現在の時
刻を知らせる。一方、この状態で陰極線管6についてみ
ると、その画像映出面が下方を向いて基台22と対向す
るため、陰極線管5の保護をはかることができ、安全性
が向上する。
ラジオ受信機の使用状態がムy放送を聞く場合等で着脱
式アンテナ23を使用しないときは、前記アンテナ23
を基台22の外側壁面に具備する複数筒の保持片221
L、22bを利用して一時的に保持することにより、ア
ンテナに他の物体が引掛ってこれを損傷させるというお
それは解消するとともに、デザイン面でも優れたものと
なる。
式アンテナ23を使用しないときは、前記アンテナ23
を基台22の外側壁面に具備する複数筒の保持片221
L、22bを利用して一時的に保持することにより、ア
ンテナに他の物体が引掛ってこれを損傷させるというお
それは解消するとともに、デザイン面でも優れたものと
なる。
FM放送を聞く場合には1着脱式アンテナ23の支持金
具23dのプラグ端子側を前記機器本体21の第4の面
に設置しであるくぼみ21&に挿入することにより一般
のものと同様に伸縮自在。
具23dのプラグ端子側を前記機器本体21の第4の面
に設置しであるくぼみ21&に挿入することにより一般
のものと同様に伸縮自在。
回動自在であり、感度の良好なアンテナ機能を発揮する
ものである。このために先に提案されている方法におい
て使用しているFMアンテナ入入信信号回路の特別の電
子部品等は削除できるものとなる。
ものである。このために先に提案されている方法におい
て使用しているFMアンテナ入入信信号回路の特別の電
子部品等は削除できるものとなる。
着脱式アンテナ23の支持金具23dのプラグ端子側は
機器本体21の第1の面に設置しであるくぼみ21bに
も挿入することができ、前記と同様に操作することによ
りテレビジョン受像機用のアンテナとしてその機能を発
揮するものである。
機器本体21の第1の面に設置しであるくぼみ21bに
も挿入することができ、前記と同様に操作することによ
りテレビジョン受像機用のアンテナとしてその機能を発
揮するものである。
各使用状態ともアンテナ23の自重が挿入方向と同一に
加わるので確実な接続が行なえるとともに操作性も優れ
たものである。
加わるので確実な接続が行なえるとともに操作性も優れ
たものである。
第6図の状態より次にテレビジョン受像機を視聴する場
合には機器本体21を基台22に対して矢印入方向に回
動せしめて第7図のように陰極線管51選局つまみ8.
テレビ用インジケータ6およびVHF 、UHFバンド
切換つまみ7を設置した第2の面を正面に向ける。上記
電源スィッチをオン状態にして上記機器本体21を回動
せしめるとラジオ受信機の動作よりテレビジョン受像機
の動作に自動的に切換わり、さらにバンド切換つま局の
テレビジョン放送を受像することができる。
合には機器本体21を基台22に対して矢印入方向に回
動せしめて第7図のように陰極線管51選局つまみ8.
テレビ用インジケータ6およびVHF 、UHFバンド
切換つまみ7を設置した第2の面を正面に向ける。上記
電源スィッチをオン状態にして上記機器本体21を回動
せしめるとラジオ受信機の動作よりテレビジョン受像機
の動作に自動的に切換わり、さらにバンド切換つま局の
テレビジョン放送を受像することができる。
もちろん、この状態でも電子時計は動作を続行している
。そして、機器本体21を基台22に対して矢印B方向
に回動せしめると、再度第6図のよウニスピーカ39時
刻表示部2′、ラジオ用インジケータ4′を設置した第
1の面を正面に向けることができる。
。そして、機器本体21を基台22に対して矢印B方向
に回動せしめると、再度第6図のよウニスピーカ39時
刻表示部2′、ラジオ用インジケータ4′を設置した第
1の面を正面に向けることができる。
この構成によればテレビジョン受像機の使用状態とラジ
オ受信機の使用状態において、おのおのインジケータ4
′、6が正面を向くように位置するうえに、おのおのの
操作機能が独立しているため操作性が向上するものであ
る。また、2枚のスイングアーム31,32によって一
方の使用状態から他方の使用状態への切換が容易に行え
る。ここで、スイングアーム31.32の回転軸部に機
器本体21の回動方向に弾性力が作用する弾性体を設置
すれば1機器本体21の回動操作がより円滑に行える。
オ受信機の使用状態において、おのおのインジケータ4
′、6が正面を向くように位置するうえに、おのおのの
操作機能が独立しているため操作性が向上するものであ
る。また、2枚のスイングアーム31,32によって一
方の使用状態から他方の使用状態への切換が容易に行え
る。ここで、スイングアーム31.32の回転軸部に機
器本体21の回動方向に弾性力が作用する弾性体を設置
すれば1機器本体21の回動操作がより円滑に行える。
次に本発明で使用する着脱式アンテナの構成について第
8図を用いて詳述する。着脱式アンテナ23は複数筒の
径の異なった円筒形状のパイプにより構成するアンテナ
エレメント23bが中心部品となる。中心部のパイプの
先端には飾玉23iLが嵌合し固着する。各パイプとも
共通的に先端側は内側に向ってしぼり加工が施されてお
りそれぞれ内側のパイプが外方に飛び出さない形状とな
っている。図示は省略しているがこの目的のだめに嵌合
片スライドバネを併用している。
8図を用いて詳述する。着脱式アンテナ23は複数筒の
径の異なった円筒形状のパイプにより構成するアンテナ
エレメント23bが中心部品となる。中心部のパイプの
先端には飾玉23iLが嵌合し固着する。各パイプとも
共通的に先端側は内側に向ってしぼり加工が施されてお
りそれぞれ内側のパイプが外方に飛び出さない形状とな
っている。図示は省略しているがこの目的のだめに嵌合
片スライドバネを併用している。
最外側のパイプの他端には基底金具23Cがカシメ加工
により嵌合して結合され、前記基底金具23Cの一端の
平形突出片は支持金具23(iの嵌合凹部と嵌合し、平
ワツシヤー(図示せず)並びに取付金具(図示せず)を
組合せ締付ネジ236の使用によって支持金具23dに
回動自在に結合する。支持金具23dの中央部分は筐体
の円筒形状のくぼみ21 & 、21 bとの°嵌合特
性を高める目的で若干のテーパーをもたせた略円柱形状
に加工しておりまた一部に嵌合凹溝を形成している。
により嵌合して結合され、前記基底金具23Cの一端の
平形突出片は支持金具23(iの嵌合凹部と嵌合し、平
ワツシヤー(図示せず)並びに取付金具(図示せず)を
組合せ締付ネジ236の使用によって支持金具23dに
回動自在に結合する。支持金具23dの中央部分は筐体
の円筒形状のくぼみ21 & 、21 bとの°嵌合特
性を高める目的で若干のテーパーをもたせた略円柱形状
に加工しておりまた一部に嵌合凹溝を形成している。
支持金具23dの他端はソケットのジャック端子に挿着
接続されるプラグ端子を構成している。前記支持金具2
3(1を中心にアンテナエレメント23bの各パイプは
飾玉23Nを引き出すことにより伸縮自在に調整するこ
ともでき、また機器本体21に対して円周36o0 に
回転し傾斜状態にまでも任意の位置に設定することが可
能である。
接続されるプラグ端子を構成している。前記支持金具2
3(1を中心にアンテナエレメント23bの各パイプは
飾玉23Nを引き出すことにより伸縮自在に調整するこ
ともでき、また機器本体21に対して円周36o0 に
回転し傾斜状態にまでも任意の位置に設定することが可
能である。
図示例はアンテナ23の構成部品はすべて金属製のもの
の場合を示しているが、支持金具23dの中央部分は成
形品を使用することにより筐体のくぼみとの嵌合特性や
操作性を向上させるものが考えられる。この場合もアン
テナニレメン)23bとプラグ端子は電気的に接続する
ものである。
の場合を示しているが、支持金具23dの中央部分は成
形品を使用することにより筐体のくぼみとの嵌合特性や
操作性を向上させるものが考えられる。この場合もアン
テナニレメン)23bとプラグ端子は電気的に接続する
ものである。
着脱式アンテナ23の支持金具23dを筐体に挿着した
状態の部分側断面図を第9図に示している。
状態の部分側断面図を第9図に示している。
機器本体21の筐体の一部に設けた円筒状のくぼみ21
&、21bの先端部にイヤホーン用ジャッグ等それに類
する1Pソケツト24をビス(図示なし)にて筐体のボ
ス2ICに固定している。
&、21bの先端部にイヤホーン用ジャッグ等それに類
する1Pソケツト24をビス(図示なし)にて筐体のボ
ス2ICに固定している。
ジャック端子26よりアンテナ入力回路へは、す−ド線
又は金具等の導通片26にて接続しである。
又は金具等の導通片26にて接続しである。
すなわち、この装置は筐体の一部に円筒状のくぼみを2
ケ所設置し、機器本体21の設置状態に合せてプラグ端
子付着脱式アンテナ23を外部より前記くぼみのいずれ
か一方に挿入するとともにイヤホーン用ジャック等それ
に類する1Pソケツト24に接続して、保持と導通とを
同時に行なうことができるものである。
ケ所設置し、機器本体21の設置状態に合せてプラグ端
子付着脱式アンテナ23を外部より前記くぼみのいずれ
か一方に挿入するとともにイヤホーン用ジャック等それ
に類する1Pソケツト24に接続して、保持と導通とを
同時に行なうことができるものである。
したがって本構成によれば、テレビジョン受像機の視聴
時前記アンテナ23がいかなる状態に設置されていても
、支持金具23dを機器本体21の筐体から一時的に分
離することにより、ラジオ受信機の使用状態への切換操
作が安全にかつ簡単に行えるものである。また、前記ア
ンテナ23をラジオ受信機用として接続するもう一方の
くぼみ21&に挿着することによりFMラジオ放送用の
アンテナとして動かせることができるものである。
時前記アンテナ23がいかなる状態に設置されていても
、支持金具23dを機器本体21の筐体から一時的に分
離することにより、ラジオ受信機の使用状態への切換操
作が安全にかつ簡単に行えるものである。また、前記ア
ンテナ23をラジオ受信機用として接続するもう一方の
くぼみ21&に挿着することによりFMラジオ放送用の
アンテナとして動かせることができるものである。
従来例や先に提案されている方法の場合は必ず一部アン
テナエレメントを収縮する操作の手間が発生しており、
万一アンテナエレメントを伸長したま捷の状態でテレビ
ジョン受像機からラジオ受信汝の使用状態に切換操作を
行なえば、伸長しているアンテナの飾玉等が使用者の顔
面等に当り極めて危険を伴う問題があるが、本装置はこ
の欠点を解消するものである。機器本体の筐体にはアン
テナ挿着用くぼみを設置するのみの簡単な構成で、筺体
表面を面一の状態にすることができるため、デザイン面
でも優れたものとなり、またアンテナに他の物体カリ1
掛ってこれを損傷させるということも皆無にすることが
できるものである。なお、基台22の外側壁面にある保
持片221L 、22bは図面例の位置に限定すること
なく他の場所に設けるものも考えられる。
テナエレメントを収縮する操作の手間が発生しており、
万一アンテナエレメントを伸長したま捷の状態でテレビ
ジョン受像機からラジオ受信汝の使用状態に切換操作を
行なえば、伸長しているアンテナの飾玉等が使用者の顔
面等に当り極めて危険を伴う問題があるが、本装置はこ
の欠点を解消するものである。機器本体の筐体にはアン
テナ挿着用くぼみを設置するのみの簡単な構成で、筺体
表面を面一の状態にすることができるため、デザイン面
でも優れたものとなり、またアンテナに他の物体カリ1
掛ってこれを損傷させるということも皆無にすることが
できるものである。なお、基台22の外側壁面にある保
持片221L 、22bは図面例の位置に限定すること
なく他の場所に設けるものも考えられる。
なお、上記実施例においては、テレビジョン受像機とラ
ジオ受信機と電子時計とを同一筐体内に組込んだ場合に
ついて述べだが、これに限らずテレビジョン受像機とラ
ジオ受信機のみ、あるいはさらに他の機器同士を一体化
する場合にも本発明は適用できるものである。
ジオ受信機と電子時計とを同一筐体内に組込んだ場合に
ついて述べだが、これに限らずテレビジョン受像機とラ
ジオ受信機のみ、あるいはさらに他の機器同士を一体化
する場合にも本発明は適用できるものである。
以上のように本発明によれば、1つの筐体内に少なくと
も2種の異なる電子機器を組込み、かつこの筐体の互い
に直交する第1.第2の面におのおのの少なくとも王な
る機能部を配置し、この筐体を使用状態に応じて前記機
能部の配置されている面が正面を向くように回動可能に
設置するとともに、前記第1の面と、この第1の面と直
交し第2の面とは相対向する第3の面に着脱式アンテナ
の支持金具が挿入保持される円筒状のくぼみを設け、か
つこのくぼみの先端にソケットヲ設け、プラグ端子付着
脱式アンテナを前記くぼみに挿入するとともにソケット
に電気的に接続するようにすることにより各電子機器の
おのおのの使用状態において、おのおのの機能部が正面
を向くようになるため操作性が向上する。また、筐体を
回動可能に設置することにより、一方の電子機器の使用
状態から他方の電子機器の使用状態への切換操作が容易
に行えるとともに、アンテナの機能を拡大する効果も生
れるものである。
も2種の異なる電子機器を組込み、かつこの筐体の互い
に直交する第1.第2の面におのおのの少なくとも王な
る機能部を配置し、この筐体を使用状態に応じて前記機
能部の配置されている面が正面を向くように回動可能に
設置するとともに、前記第1の面と、この第1の面と直
交し第2の面とは相対向する第3の面に着脱式アンテナ
の支持金具が挿入保持される円筒状のくぼみを設け、か
つこのくぼみの先端にソケットヲ設け、プラグ端子付着
脱式アンテナを前記くぼみに挿入するとともにソケット
に電気的に接続するようにすることにより各電子機器の
おのおのの使用状態において、おのおのの機能部が正面
を向くようになるため操作性が向上する。また、筐体を
回動可能に設置することにより、一方の電子機器の使用
状態から他方の電子機器の使用状態への切換操作が容易
に行えるとともに、アンテナの機能を拡大する効果も生
れるものである。
第1図、第2図はテレビジョン受像機、ラジオ受信機1
晴計を一体化した電気機器の使用状態を示す斜視図、第
3図は本発明に先だって提案されている複合電子機器に
おけるアンテナ装置の分解斜視図、第4図、第6図は同
装置および同装置を備える機器の使用状態を示す斜視図
、第6図は本発明の一実施例における複合電子機器のア
ンテナ装置の斜視図、第7図は同アンテナ装置の第6図
とは異なる使用状態の斜視図、第8図ム、Bは本発明で
使用する着脱式アンテナの構成を示す平面図9部分細断
面図、第9図は複合電子機器のアンテナ装置の着脱機構
の概略構成を示す部分側断面図、第10図は複合電子機
器の回動機構並びにアンテナ装置の概略構成を示す側面
図である。 2′・・・・・・時刻表示部、3・・・・・・スピーカ
、4′・・・・・・ラジオ用インジケータ、6・・・・
・・陰極線管、6・・・・・・テレビ用インジケータ、
8・・・・・・テレビ選局つまみ、9・・・・・・電源
スイツチ兼音量調整用つ1み、10・・・・・・ラジオ
選局つまみ、21・・・・・・機器本体、212L。 21b・・・・・・くぼみ、21C・・・・・・ボス、
22・・・・・・基台、22+IL 、22b・・・・
・・保持片、23・・・・・着脱式アンテナ、23a・
・川・飾玉、23b・・・・・・アンテナエレメント、
23C・・・・・・基底金具、23d川・・支持金具、
236・・・・・・締付ネジ、24・山・・ソケット、
25・・・・・・ジャック端子、26・・・・・リード
線又は導通片、31.32・・・山スイングアーム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第1
図 /、? 第2図 第3図 q 第4v!J /l
晴計を一体化した電気機器の使用状態を示す斜視図、第
3図は本発明に先だって提案されている複合電子機器に
おけるアンテナ装置の分解斜視図、第4図、第6図は同
装置および同装置を備える機器の使用状態を示す斜視図
、第6図は本発明の一実施例における複合電子機器のア
ンテナ装置の斜視図、第7図は同アンテナ装置の第6図
とは異なる使用状態の斜視図、第8図ム、Bは本発明で
使用する着脱式アンテナの構成を示す平面図9部分細断
面図、第9図は複合電子機器のアンテナ装置の着脱機構
の概略構成を示す部分側断面図、第10図は複合電子機
器の回動機構並びにアンテナ装置の概略構成を示す側面
図である。 2′・・・・・・時刻表示部、3・・・・・・スピーカ
、4′・・・・・・ラジオ用インジケータ、6・・・・
・・陰極線管、6・・・・・・テレビ用インジケータ、
8・・・・・・テレビ選局つまみ、9・・・・・・電源
スイツチ兼音量調整用つ1み、10・・・・・・ラジオ
選局つまみ、21・・・・・・機器本体、212L。 21b・・・・・・くぼみ、21C・・・・・・ボス、
22・・・・・・基台、22+IL 、22b・・・・
・・保持片、23・・・・・着脱式アンテナ、23a・
・川・飾玉、23b・・・・・・アンテナエレメント、
23C・・・・・・基底金具、23d川・・支持金具、
236・・・・・・締付ネジ、24・山・・ソケット、
25・・・・・・ジャック端子、26・・・・・リード
線又は導通片、31.32・・・山スイングアーム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第1
図 /、? 第2図 第3図 q 第4v!J /l
Claims (2)
- (1)少なくとも2種の異なる無線電子機器を1つの筐
体内に組込み、かつこの筐体の互いに直交する第1.第
2の面に前記電子機器おのおのの少なくとも主なる機能
部を配置し、この筐体を使用状態に応じて前記各機能部
の配置されている面が正面を向くように回動可能に設置
するとともに、前記第1の面と、この第1の面とは直交
し第2の面とは相対向する第3の面との2面に着脱式ア
ンテナの支持金具が挿入されるくぼみを設け、かつこの
各くぼみの先端にソケットを設け、それぞれの電子機器
の使用状態に合わせて前記着脱式アンテナをいずれか一
方のくぼみに挿入するとともにソケットに電気的に接続
して前記着脱式アンテナの保持とともに導通をはかるよ
うにした複合電子機器のアンテナ装置。 - (2)筐体に基台に対して回動可能に設置され、かつこ
の基台は外側壁面に着脱式アンテナの仮保持機能を有す
る複数の保持片を設けた特許請求の範囲第1項記載の複
合電子機器のアンテナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061567A JPS58178603A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 複合電子機器のアンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061567A JPS58178603A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 複合電子機器のアンテナ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58178603A true JPS58178603A (ja) | 1983-10-19 |
Family
ID=13174822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57061567A Pending JPS58178603A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 複合電子機器のアンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58178603A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5276454A (en) * | 1991-06-17 | 1994-01-04 | Motorola, Inc. | Control and antenna mount assembly |
| US5739793A (en) * | 1996-01-09 | 1998-04-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Mobile communication information terminal apparatus |
-
1982
- 1982-04-13 JP JP57061567A patent/JPS58178603A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5276454A (en) * | 1991-06-17 | 1994-01-04 | Motorola, Inc. | Control and antenna mount assembly |
| US5739793A (en) * | 1996-01-09 | 1998-04-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Mobile communication information terminal apparatus |
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