JPS58192130A - キ−入力装置 - Google Patents
キ−入力装置Info
- Publication number
- JPS58192130A JPS58192130A JP57074935A JP7493582A JPS58192130A JP S58192130 A JPS58192130 A JP S58192130A JP 57074935 A JP57074935 A JP 57074935A JP 7493582 A JP7493582 A JP 7493582A JP S58192130 A JPS58192130 A JP S58192130A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- address
- repeat
- content
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/0227—Cooperation and interconnection of the input arrangement with other functional units of a computer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明にキーボードと、画lfi汲示部と、前記キーボ
ードη・らのキー人力に基いてIrJ記1IiI面表示
部での表示を制−する制御部とを備えたキー人力装置に
関し、特に前記キーボードの操作性の改@を図つtもの
である。
ードη・らのキー人力に基いてIrJ記1IiI面表示
部での表示を制−する制御部とを備えたキー人力装置に
関し、特に前記キーボードの操作性の改@を図つtもの
である。
本発明に1几ば、キーボードにリピート入力を可能なら
しめる覆数の特定キーt−言んでいる。仁の特定キーに
あって框、そのキー人力をリヒートする場合、Im!数
回、キー!1作する必要がなく、最初のキー押F状at
そのま\保持するだけでよく、斯る保持時間に16じ1
回数だけキー人力がリピートされる。
しめる覆数の特定キーt−言んでいる。仁の特定キーに
あって框、そのキー人力をリヒートする場合、Im!数
回、キー!1作する必要がなく、最初のキー押F状at
そのま\保持するだけでよく、斯る保持時間に16じ1
回数だけキー人力がリピートされる。
11rK本発用によnば、上記の特定キー操作によるリ
ピート速度は各特定キー毎に、そのキー内容に心じft
適切な値に設定さn優る。
ピート速度は各特定キー毎に、そのキー内容に心じft
適切な値に設定さn優る。
本発明の構成並びに効果に、以下実施例において、より
詳細に説明される。
詳細に説明される。
木賽施例war′x%第1図に・5丁如く、キーボード
ill、CRTからなる画Itl浚ボ部12)、キーボ
ード(11からのキー人力に基いて1Ilii而をアト
部121での1不t11Jllilする制一部+llか
ら構成さnている。
ill、CRTからなる画Itl浚ボ部12)、キーボ
ード(11からのキー人力に基いて1Ilii而をアト
部121での1不t11Jllilする制一部+llか
ら構成さnている。
キーボードIll t−構成するキーの種類け、第2図
に下す如く、アルファベットなどの文字キ一群14)の
他に、上向カーソルキー(5a)、下向カーソルキー(
5bン、H同カーソルキー(5C)、右向カーソルキー
(5d入タブキー+111、タブlキー171、kにそ
の池のファンクションキ一群(81である。
に下す如く、アルファベットなどの文字キ一群14)の
他に、上向カーソルキー(5a)、下向カーソルキー(
5bン、H同カーソルキー(5C)、右向カーソルキー
(5d入タブキー+111、タブlキー171、kにそ
の池のファンクションキ一群(81である。
キーボード(lでのキー操作に基づく制御部13)の表
示制御動作を1Ii11面表示部(!1での画面表示状
勝會示す第6図と共に説明する。画面でに常にカーソル
記号1と、スケール卸が表示されている。
示制御動作を1Ii11面表示部(!1での画面表示状
勝會示す第6図と共に説明する。画面でに常にカーソル
記号1と、スケール卸が表示されている。
キーボード(11で文字キーを操作すると、対応文字が
カーソル記号+l(lで指示されている箱位置12畳表
示n、カーソル記号lαは次桁位置に移る。即ち、例え
ば′@5図の状物で文字キーrJを操乍丁nは図中点線
で示す如く文字「B」が表示さn%かつカーソル記号L
(か移動する。五下左右の各「bJカーソルキー(5a
)−(ぷ)を操作すると、カーソル記号1が夫々、1行
上、1行下、1桁左、1桁右に移る。
カーソル記号+l(lで指示されている箱位置12畳表
示n、カーソル記号lαは次桁位置に移る。即ち、例え
ば′@5図の状物で文字キーrJを操乍丁nは図中点線
で示す如く文字「B」が表示さn%かつカーソル記号L
(か移動する。五下左右の各「bJカーソルキー(5a
)−(ぷ)を操作すると、カーソル記号1が夫々、1行
上、1行下、1桁左、1桁右に移る。
タブいキー(ア)t−操作すると、カーソル記号11α
術位置に対応するスケールi11の桁位置にタブ記号1
!1が浸示される。又タブ記8021が既にテ示さnて
いる伏勅で、カーソル記号:Iαを対応↑るタブ記号の
桁位vIItにおき、タブS/’Rキ〜17)全操作す
ると当該タブIk!、号が消赦する。タブキー1gl金
操作するとカーソル1号、号の現位置より右方にある最
蚕りのタブ記号に示桁位1着でカーソル1号が移9し、
右方にタブ記号がなけnは最左方のタブ紀号麦示桁位置
に戻る。
術位置に対応するスケールi11の桁位置にタブ記号1
!1が浸示される。又タブ記8021が既にテ示さnて
いる伏勅で、カーソル記号:Iαを対応↑るタブ記号の
桁位vIItにおき、タブS/’Rキ〜17)全操作す
ると当該タブIk!、号が消赦する。タブキー1gl金
操作するとカーソル1号、号の現位置より右方にある最
蚕りのタブ記号に示桁位1着でカーソル1号が移9し、
右方にタブ記号がなけnは最左方のタブ紀号麦示桁位置
に戻る。
文字キー、上下左右の各同カーソルキー(5a)(5i
八及びタブキー(@1はリピート人力t−ozaならし
めるもので、以後こnらt特定キーと総称する。
八及びタブキー(@1はリピート人力t−ozaならし
めるもので、以後こnらt特定キーと総称する。
この特定キーに6って灯、キー押下状l!il倉保持T
ると、J9【る保持時間に応じた回数だけキー人力?リ
ピート操作したと同等の効果をもたらす。例えば、1つ
の文字キーを押下し続けると同一文字が連続して表示さ
nてい〈。
ると、J9【る保持時間に応じた回数だけキー人力?リ
ピート操作したと同等の効果をもたらす。例えば、1つ
の文字キーを押下し続けると同一文字が連続して表示さ
nてい〈。
キーボードIH*任意のキー操作があると、第4図ム、
B&C下す如くキー押下時間だけ続くオールキー傷−1
!j(ムK)と、キー押下初期だけ生じるストローブ信
号(BTB)と、fに図示していないが、オールキー(
1号(ムK)のM間中続く、当該キー内容に対応したコ
ード化キー信号とt発生し、こnらt*J僑部LSIに
送り込む。
B&C下す如くキー押下時間だけ続くオールキー傷−1
!j(ムK)と、キー押下初期だけ生じるストローブ信
号(BTB)と、fに図示していないが、オールキー(
1号(ムK)のM間中続く、当該キー内容に対応したコ
ード化キー信号とt発生し、こnらt*J僑部LSIに
送り込む。
11JIIJHtsrHそn自im知の如く、上記各t
s’lに 1基いてwl麦下邸121での表示
を制御するが、上記特定キーの場合には、そのリピート
効果を出丁ために1粥4図OC不丁如くストローブ9号
(87B)に続けて、オールキー11J号(ムK)の期
間中、短周朋のリピート用ストローブa1号(θT B
’) f発生する。即ち、斯るリピート用ストローブg
!1号により同一のキー人力がくり返し行なわれるのと
等i1jになるのである。
s’lに 1基いてwl麦下邸121での表示
を制御するが、上記特定キーの場合には、そのリピート
効果を出丁ために1粥4図OC不丁如くストローブ9号
(87B)に続けて、オールキー11J号(ムK)の期
間中、短周朋のリピート用ストローブa1号(θT B
’) f発生する。即ち、斯るリピート用ストローブg
!1号により同一のキー人力がくり返し行なわれるのと
等i1jになるのである。
上記特定キーによるリピート入力をする場合に灯、画面
表示部(!lの画面を見ながら必eなリピート回数だけ
入力するのであるが、そのリピート速13t′は各特定
キー毎にそのキー内@!Kjiしたものであることが好
ましい。例えば、カーソル記号を左右方向KiI!続移
動する場合にはできるだけ速く移動できるのが好ましく
、父速くしても視覚的に違和感汀ない。従って左向、右
向の各カーソルキー(5C)%(5A〕によるリピート
速度に大きく丁べきである。第5図に、木実施例で採用
された各リピート速度を示す。即ち木実施例では各特定
キー44種類のリピート速膚に分類さnる。
表示部(!lの画面を見ながら必eなリピート回数だけ
入力するのであるが、そのリピート速13t′は各特定
キー毎にそのキー内@!Kjiしたものであることが好
ましい。例えば、カーソル記号を左右方向KiI!続移
動する場合にはできるだけ速く移動できるのが好ましく
、父速くしても視覚的に違和感汀ない。従って左向、右
向の各カーソルキー(5C)%(5A〕によるリピート
速度に大きく丁べきである。第5図に、木実施例で採用
された各リピート速度を示す。即ち木実施例では各特定
キー44種類のリピート速膚に分類さnる。
第6図に、IIJ m B +x+ rcおけるこの蟻
なキー信号処理回WI測t7F丁。キーボード(11に
てキー操作があると既述の如く、オールキー信号(ムに
〕、ストロ−ブイぎ8(BTB)及び8ビツトのコード
化キー′f!4号(OK)が制御部lに送り込まれる。
なキー信号処理回WI測t7F丁。キーボード(11に
てキー操作があると既述の如く、オールキー信号(ムに
〕、ストロ−ブイぎ8(BTB)及び8ビツトのコード
化キー′f!4号(OK)が制御部lに送り込まれる。
制mts+x+nasbc信号か塊わnたとき、この(
I’1mにつき、*e+zに視わnるコード化キー個号
を1回入力処理する。キーボード11+より入力さnる
コード化キーjaJ&CCjK)Fl直接、砿(社)に
現ゎn1又、ストローブ傷e(87B)μオアゲルト峙
ヲ経てl11e111に現わnる。従って任意のキー操
作があつ九とき、最底1回はそのキー人力が制?m部(
31で処理さnることになる。
I’1mにつき、*e+zに視わnるコード化キー個号
を1回入力処理する。キーボード11+より入力さnる
コード化キーjaJ&CCjK)Fl直接、砿(社)に
現ゎn1又、ストローブ傷e(87B)μオアゲルト峙
ヲ経てl11e111に現わnる。従って任意のキー操
作があつ九とき、最底1回はそのキー人力が制?m部(
31で処理さnることになる。
デコーダ+34はコード化キー16号(ax)の内容を
判別し、それが、左右各回きのカフツルキー(58入(
54)の場合に灯リピート速度メモリ(至)の第1番地
の内容t&を出し、向後に文字キーの場合には第2番地
の内8を1 タブキー(61の場合Kに第6番地の内′
gt−1父上下各回専のカーソルキー(5牟(5b)の
場合Kに第4番地の内容倉犬々絖出丁。モして、デコー
ダ例に出力がある限り、期るfl出し状急が持続される
。
判別し、それが、左右各回きのカフツルキー(58入(
54)の場合に灯リピート速度メモリ(至)の第1番地
の内容t&を出し、向後に文字キーの場合には第2番地
の内8を1 タブキー(61の場合Kに第6番地の内′
gt−1父上下各回専のカーソルキー(5牟(5b)の
場合Kに第4番地の内容倉犬々絖出丁。モして、デコー
ダ例に出力がある限り、期るfl出し状急が持続される
。
リピート速度メモリμsの各番地に汀、上記せる如き各
番地に対応する特定キーのリピート速度が格納さnてお
り、−に各番地の左半分の領域には第1番目と第2番目
のス)o−プ信号の発生間隔に相当するタイマ時間娑≦
イが入っており、右手分の領域Kfl第2番目以降のリ
ピートストローブ信号の発生間隔に相当するタイマ時間
が入っている。即ち、例えば、第1番地のだ半分及び右
手分の各慣械には夫々0,5秒及び0.2秒に相当する
(第5図参照〕タイマ時間が記憶さnているのであるO リピート速度メモリζ儀エリ攪出さnた内容にマルチブ
レクV(支)に入るが、マルチブレク?弼に通常、メモ
リ(至)の出力する五半分の領域の内容(日のみ全通し
、そn’にデクリメントタイマ(ロ)にセットする。こ
のセットのタイミングはノアゲート關工り出力さnる信
号の立上りで与えらnるが、ノアゲー)(381ににキ
ーボードIl+からのストローブ信号(87B)と、デ
クリメントタイマf371のタイマアクト信号(TO)
とが入っている。従って、特定キー操作当初に、リピー
ト速度メモリ圓からd出さnる左半領域の内容μストロ
ーブ匍号(S T B)の立上りにlnMしてタイヤい
nにセットさnることKなる。
番地に対応する特定キーのリピート速度が格納さnてお
り、−に各番地の左半分の領域には第1番目と第2番目
のス)o−プ信号の発生間隔に相当するタイマ時間娑≦
イが入っており、右手分の領域Kfl第2番目以降のリ
ピートストローブ信号の発生間隔に相当するタイマ時間
が入っている。即ち、例えば、第1番地のだ半分及び右
手分の各慣械には夫々0,5秒及び0.2秒に相当する
(第5図参照〕タイマ時間が記憶さnているのであるO リピート速度メモリζ儀エリ攪出さnた内容にマルチブ
レクV(支)に入るが、マルチブレク?弼に通常、メモ
リ(至)の出力する五半分の領域の内容(日のみ全通し
、そn’にデクリメントタイマ(ロ)にセットする。こ
のセットのタイミングはノアゲート關工り出力さnる信
号の立上りで与えらnるが、ノアゲー)(381ににキ
ーボードIl+からのストローブ信号(87B)と、デ
クリメントタイマf371のタイマアクト信号(TO)
とが入っている。従って、特定キー操作当初に、リピー
ト速度メモリ圓からd出さnる左半領域の内容μストロ
ーブ匍号(S T B)の立上りにlnMしてタイヤい
nにセットさnることKなる。
一方、デコーダ例はコード化キー@号(aX)の内容か
特定キー以外であることt判ボした場合には、41−に
出力を出し、インパーク囮七弁して、キーオール傷け(
ムK)と共にアンドゲート−會付勢する。デクリメント
タイマ!、(71t’Jアンドゲート内の出力がある限
り、そのデクリメン) MJ作を行なう、従って特定キ
ー操作当初にタイマCA力にセットさnたタイマ時間が
ダクン+カウントさrL1残り時間が「0」になるとタ
イマアウト出力(To)カ生シ、その出力にオアゲート
Q131に一経て#(311tで第2番目のストローブ
11号として椀わnる。この時点でハ4IIt1.3′
AVc依然とし−c−x−ド化4−qgn<cx>が現
わnているので同一キー151!thの2回目の入力処
理がなさnる。
′上記タイマアクト出力(To)はシ述の如ぐ
ノアゲート關に入る一方、マルチプレクチ蕊を切換え、
リピート遍縦メモリーからd田さnる右手分の領域の内
容(3)のみをデクリメントタイマ期に入力させ、斯る
入力内容にタイマアクト出力(TO)の立下りでタイマ
Cl71VCセツトさnることになる。
特定キー以外であることt判ボした場合には、41−に
出力を出し、インパーク囮七弁して、キーオール傷け(
ムK)と共にアンドゲート−會付勢する。デクリメント
タイマ!、(71t’Jアンドゲート内の出力がある限
り、そのデクリメン) MJ作を行なう、従って特定キ
ー操作当初にタイマCA力にセットさnたタイマ時間が
ダクン+カウントさrL1残り時間が「0」になるとタ
イマアウト出力(To)カ生シ、その出力にオアゲート
Q131に一経て#(311tで第2番目のストローブ
11号として椀わnる。この時点でハ4IIt1.3′
AVc依然とし−c−x−ド化4−qgn<cx>が現
わnているので同一キー151!thの2回目の入力処
理がなさnる。
′上記タイマアクト出力(To)はシ述の如ぐ
ノアゲート關に入る一方、マルチプレクチ蕊を切換え、
リピート遍縦メモリーからd田さnる右手分の領域の内
容(3)のみをデクリメントタイマ期に入力させ、斯る
入力内容にタイマアクト出力(TO)の立下りでタイマ
Cl71VCセツトさnることになる。
特定キーを押上し紛けている限り、デクリメントタイマ
ーのデクリメント動作に続行さnるので、今や析たなタ
イマ時間についてのダクンカウントがなさn、残り時間
がrOJ [なると再びタイマアウト出力(To)が生
じ、同一キーg!I8の6回目の入力処理がなさnる。
ーのデクリメント動作に続行さnるので、今や析たなタ
イマ時間についてのダクンカウントがなさn、残り時間
がrOJ [なると再びタイマアウト出力(To)が生
じ、同一キーg!I8の6回目の入力処理がなさnる。
この罎((、特定キーを操作すると、制御部(3)汀、
壇ず無条件に4!J1回目のキー人力処理tなし、次い
で当該キーにII!U有な比較的員い時間tおいて第2
回目のキー人力処理を来し、以後やはり当該キーに固有
な短M4期でキー人力処理tくり返し、斯るvJfri
t−キー押下期間中続ける。尚特定キー以外のキー以外
のキー操作の場合には、デクリメントタイマロ力が1作
せず、従ってキー人力処理に最初の1回だけであること
に今や明らかである。
壇ず無条件に4!J1回目のキー人力処理tなし、次い
で当該キーにII!U有な比較的員い時間tおいて第2
回目のキー人力処理を来し、以後やはり当該キーに固有
な短M4期でキー人力処理tくり返し、斯るvJfri
t−キー押下期間中続ける。尚特定キー以外のキー以外
のキー操作の場合には、デクリメントタイマロ力が1作
せず、従ってキー人力処理に最初の1回だけであること
に今や明らかである。
以上の説明エフ明らかな如く、本発明によnば、1ii
lIthlt見ながらキー人力の行える装置において、
特定キーeζついては、そのキー操作を反復することな
く、単VC押下状態を持続しているだけで次々と同一キ
ーのリピート入力を行なうことができ、しかもそのリピ
ート速度は特定キー毎に適切な値、即ち例えば画面上に
おいて好ましい速度で、η為つ違和感のない値に設定で
きるのでキーボードでの操作性が向上する。
lIthlt見ながらキー人力の行える装置において、
特定キーeζついては、そのキー操作を反復することな
く、単VC押下状態を持続しているだけで次々と同一キ
ーのリピート入力を行なうことができ、しかもそのリピ
ート速度は特定キー毎に適切な値、即ち例えば画面上に
おいて好ましい速度で、η為つ違和感のない値に設定で
きるのでキーボードでの操作性が向上する。
図は本発明の実施例を示し、第1図、@6図11ブロッ
ク回路図、第2図はキーボードの平面図、第6図は[l
!l111f1の正面図、第4図、第5図は信号波形図
である。 +11・・・キーボード、12)・・・画Iii]矛示
部、l・・・制a部。 出願人 三洋電機株式会社 代理人介埋士佐野靜夫 第3図 第4図 3M 第5図 65ラ−−5参 一特一 ゼ 田1) −化−、、JLII几JL
。
ク回路図、第2図はキーボードの平面図、第6図は[l
!l111f1の正面図、第4図、第5図は信号波形図
である。 +11・・・キーボード、12)・・・画Iii]矛示
部、l・・・制a部。 出願人 三洋電機株式会社 代理人介埋士佐野靜夫 第3図 第4図 3M 第5図 65ラ−−5参 一特一 ゼ 田1) −化−、、JLII几JL
。
Claims (1)
- (凰1 キーボードと、1illrkJf示部と、前記
キーボードからのキー人力に基いて1?J記画向表示部
での表示を制御する制御部とを備え、前記キーボードに
リピート入力を可能ならしめる豪数の特定キー含み、前
記制御部#:を前記特定キーのキー人力時、該キー人力
状alt−リピートさせると共に、そのリピート速度t
−各特定キー毎Vcli!g有なNに設定する手段t−
有することを特徴とするキー人力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074935A JPS58192130A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | キ−入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57074935A JPS58192130A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | キ−入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58192130A true JPS58192130A (ja) | 1983-11-09 |
Family
ID=13561700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57074935A Pending JPS58192130A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | キ−入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58192130A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189030A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JPS6162969A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-03-31 | Hitachi Ltd | 文書編集処理装置 |
| JPS61211720A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-19 | Sanyo Electric Co Ltd | リピ−ト制御方式 |
| JPS61282908A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-13 | Sanyo Electric Co Ltd | リピ−ト制御方式 |
| WO1991004640A1 (en) * | 1989-09-11 | 1991-04-04 | Motorola, Inc. | Selective call receiver |
| JPH05341896A (ja) * | 1993-02-22 | 1993-12-24 | Toshiba Corp | リピート間隔制御方式 |
-
1982
- 1982-05-04 JP JP57074935A patent/JPS58192130A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189030A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JPS6162969A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-03-31 | Hitachi Ltd | 文書編集処理装置 |
| JPS61211720A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-19 | Sanyo Electric Co Ltd | リピ−ト制御方式 |
| JPS61282908A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-13 | Sanyo Electric Co Ltd | リピ−ト制御方式 |
| WO1991004640A1 (en) * | 1989-09-11 | 1991-04-04 | Motorola, Inc. | Selective call receiver |
| JPH05341896A (ja) * | 1993-02-22 | 1993-12-24 | Toshiba Corp | リピート間隔制御方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR920010811B1 (ko) | 텔레비젼 수상기에서의 데이타 편집.기억 방법및 그 장치 | |
| KR900007405B1 (ko) | 키보드 제어장치 | |
| CN1099542A (zh) | 自动百位判别电路 | |
| JP2000083186A5 (ja) | ||
| JP3321955B2 (ja) | キーボード装置 | |
| KR19980013987A (ko) | 텐키를 이용한 한글신호입력방법 | |
| JP2697317B2 (ja) | ハングル文字入力装置 | |
| JPS5729180A (en) | Character conversion controller of document editing device | |
| JPS5559503A (en) | Sequence controller | |
| JPH06334933A (ja) | デモンストレーション機能付映像・音響機器 | |
| JP2830113B2 (ja) | 図面入力方法 | |
| JPS59140541A (ja) | 文字処理装置 | |
| KR0146103B1 (ko) | 디지탈 영상 기기의 한글 자막 처리 방법 및 장치 | |
| JPS58195239A (ja) | 文字入力方式 | |
| JPS5816331A (ja) | キ−エンコ−ダ回路 | |
| JPS59146088A (ja) | デイスプレイ装置の制御方式 | |
| JPS59118185A (ja) | ゲ−ム装置 | |
| JP2017076030A (ja) | 情報処理装置、および、情報処理プログラム | |
| KR0113665Y1 (ko) | 비디오 콤팩트 디스크 플레이어 제어기의 다기능 입력 조작기 | |
| JPS55146538A (en) | Japanese character input device | |
| JPS5833380A (ja) | 文字多重放送用受信機 | |
| JP3183686B2 (ja) | 言語入力装置 | |
| JPS6346850B2 (ja) | ||
| JPS60183625A (ja) | 手書き図形情報の表示方式 | |
| KR20050103803A (ko) | 일본어 문자 입력 방법 및 그 장치 |