JPS5819321A - フレ−ムラミネ−シヨン可能な難燃性軟質ポリウレタンフオ−ムの製造方法 - Google Patents
フレ−ムラミネ−シヨン可能な難燃性軟質ポリウレタンフオ−ムの製造方法Info
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- JPS5819321A JPS5819321A JP56118119A JP11811981A JPS5819321A JP S5819321 A JPS5819321 A JP S5819321A JP 56118119 A JP56118119 A JP 56118119A JP 11811981 A JP11811981 A JP 11811981A JP S5819321 A JPS5819321 A JP S5819321A
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- Japan
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- flame
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- foam
- flame retardant
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
軟質ウレタン7オームは布地など麹の素材と貼−合わせ
て、$’−))ツバ−の如1!自動車内装材として、ま
丸衣料、鞄、ブーツ、カーペットの如き非自動車の会費
に広(使われている。貼勢会破方法としては、接着剤を
使用する方法と、フオームを火炎中高周波ウニβディン
グによって一熔融させて布地などと直maw−sせる方
法とがある。
て、$’−))ツバ−の如1!自動車内装材として、ま
丸衣料、鞄、ブーツ、カーペットの如き非自動車の会費
に広(使われている。貼勢会破方法としては、接着剤を
使用する方法と、フオームを火炎中高周波ウニβディン
グによって一熔融させて布地などと直maw−sせる方
法とがある。
後者、特に火炎を用−て接着させるフレームフミ冬−ト
法は、乾燥工程が不要であや、接着適度も遣く、設備的
、経済的に有利である。
法は、乾燥工程が不要であや、接着適度も遣く、設備的
、経済的に有利である。
フレームラミネートに使用されるウレタンフオームは、
その用途に応じて種々の物性が要求される。#に衣料中
自動車シートにはいわゆる「へ九秒」の1に%A事、す
なわち圧1IIl!l1iI量の良好な事が必要で60
、まえ高度の難燃性能が要求される。
その用途に応じて種々の物性が要求される。#に衣料中
自動車シートにはいわゆる「へ九秒」の1に%A事、す
なわち圧1IIl!l1iI量の良好な事が必要で60
、まえ高度の難燃性能が要求される。
−毅に離燃性?%//ンフォームと難燃処理され喪布地
をフレーム9ミネートすると、その複合材料は、フオー
ム単体中布地単体に比べて燃やすくなる鎖肉がある。こ
の原因は、両者の燃l11j1度の違−により、Im傭
が持続し九秒、熔融し元ウレタンフオームが布地に浸み
込む、%/%わゆる「田−ソタ現象」によ隻燃焼が促進
されると考えられる。その他フオームとしては、硬度の
大なるものが良く、アレームラ縄ネート調品としては表
面材との接着強度の大暑−事も重要である。しかるに強
度、伸度、硬度、8E****t どの横mmm性質を
十e瀦足に保ち、しかも被接着素材との親合わせK>い
て、十分tkII!着強度を有し、しかも高度の離燃性
能を発揮せしめることは極めて困難であった。
をフレーム9ミネートすると、その複合材料は、フオー
ム単体中布地単体に比べて燃やすくなる鎖肉がある。こ
の原因は、両者の燃l11j1度の違−により、Im傭
が持続し九秒、熔融し元ウレタンフオームが布地に浸み
込む、%/%わゆる「田−ソタ現象」によ隻燃焼が促進
されると考えられる。その他フオームとしては、硬度の
大なるものが良く、アレームラ縄ネート調品としては表
面材との接着強度の大暑−事も重要である。しかるに強
度、伸度、硬度、8E****t どの横mmm性質を
十e瀦足に保ち、しかも被接着素材との親合わせK>い
て、十分tkII!着強度を有し、しかも高度の離燃性
能を発揮せしめることは極めて困難であった。
一般にエステμ;l&ウレ!ンフオームは機械的諸性質
は良好でToL Lかもフレームラミネート可能で6多
、複合材料の離燃化も容重であるが、高価で番伽、ms
老化し中すい欠点を有する。一方安価なエーテμllt
?しIンフォームは、熱分解時の揮散ヤ残瞭生成など挙
動の差によ勢フレームラPlast 、 JulJ 1
968 、 P276 ) 、特に近時益々要求されて
来九雌燃性をフオームに付与すればする程、益々ファグ
リツタなど他の素材との接着性は低下するのが昔遥であ
る。この丸め安価で温熱老化に強いエーテル系ウレIン
フォームをフレームフ電車−計可能にする為の研究がな
されているが、未だ不十分である。
は良好でToL Lかもフレームラミネート可能で6多
、複合材料の離燃化も容重であるが、高価で番伽、ms
老化し中すい欠点を有する。一方安価なエーテμllt
?しIンフォームは、熱分解時の揮散ヤ残瞭生成など挙
動の差によ勢フレームラPlast 、 JulJ 1
968 、 P276 ) 、特に近時益々要求されて
来九雌燃性をフオームに付与すればする程、益々ファグ
リツタなど他の素材との接着性は低下するのが昔遥であ
る。この丸め安価で温熱老化に強いエーテル系ウレIン
フォームをフレームフ電車−計可能にする為の研究がな
されているが、未だ不十分である。
例、tば、エーテ14/−りvIフンォームをフレーム
ラ蝿ネート可能とする方法として、VオールとIダマ−
ポリオ−〜を使用する亀の(#公明56−4022!
)がある、この方法の関層点としては、lリマーがψオ
ーに使用によるスコーチングがある。
ラ蝿ネート可能とする方法として、VオールとIダマ−
ポリオ−〜を使用する亀の(#公明56−4022!
)がある、この方法の関層点としては、lリマーがψオ
ーに使用によるスコーチングがある。
を九、離燃性も十分でない。
本願発明者らは長年研究の結果、機械的諸性質。
温熱老化性に優れ、十分な離燃性を付与され、しかもフ
ミネーVMン裏品を形成する素材との接着強度の大きい
フレームラミネーシ厘ン可能なエーテμ系軟質つレタン
フォー五の婁造に成功したものであって、その要曾とす
る所は、有機イyvアネートと/lエーテ〃Iツオーβ
を小量の発泡剤、触媒、整泡剤の存在下で発泡重合させ
て軟質XIIFIりMlフンォームをJIl?aするに
際し、A、使用するI9エーテ/&/dI9オー〃の分
子量がヒドロキl/A/基Ill当$a〜2000であ
〉、B、主として用vhるポ響エーテμポリオ−〃は実
質的Ks富能を有し、これに4官能以上の多官能基を有
する11エーテβl響オールを全I蓼オーμ重量に対し
10〜40%含有せしめ、C1金19オ一β重量の1〜
20重量優のイツVア車−ト基と反応するリン訃よび/
ま九は八−ゲνを含有する反応層難燃剤を用い、 D、フオーム重量に対するψν分が妬〜楊重量優でhす
、八−グン分が塩素換算でリン分の釦〜細倍量となるよ
う、イyrアネートと実質的に度広し1にい添加WII
燃剤を併用せしめる事を特徴とするフレームヲミネーF
ilン可能な軟質l蓼つレタンフオームの側進方法に関
するものである。
ミネーVMン裏品を形成する素材との接着強度の大きい
フレームラミネーシ厘ン可能なエーテμ系軟質つレタン
フォー五の婁造に成功したものであって、その要曾とす
る所は、有機イyvアネートと/lエーテ〃Iツオーβ
を小量の発泡剤、触媒、整泡剤の存在下で発泡重合させ
て軟質XIIFIりMlフンォームをJIl?aするに
際し、A、使用するI9エーテ/&/dI9オー〃の分
子量がヒドロキl/A/基Ill当$a〜2000であ
〉、B、主として用vhるポ響エーテμポリオ−〃は実
質的Ks富能を有し、これに4官能以上の多官能基を有
する11エーテβl響オールを全I蓼オーμ重量に対し
10〜40%含有せしめ、C1金19オ一β重量の1〜
20重量優のイツVア車−ト基と反応するリン訃よび/
ま九は八−ゲνを含有する反応層難燃剤を用い、 D、フオーム重量に対するψν分が妬〜楊重量優でhす
、八−グン分が塩素換算でリン分の釦〜細倍量となるよ
う、イyrアネートと実質的に度広し1にい添加WII
燃剤を併用せしめる事を特徴とするフレームヲミネーF
ilン可能な軟質l蓼つレタンフオームの側進方法に関
するものである。
本発明に便用畜れるdlオー*、II燃剤以外の成分、
すなわち、lリイyvアネート、ia#IM。
すなわち、lリイyvアネート、ia#IM。
麺線および助剤類については、いずれも軟質ウレタンフ
オームを得る為の公知の4のでよ−。
オームを得る為の公知の4のでよ−。
本発QliK使用される19エーテ/&/dリオーβと
しては、実質的に6個以上の活性水素含有化金物に、ヱ
ナVンオ等Vド、ブリピレンオキシドなどを単独付加1
1九は2種以上をフンダムもしくはブロック付加し丸形
のポ菅エーテβ/9オー〃があげられ、実質的に6官能
である生えるポ響エーテμポ9オー〃の分子量はヒドー
キviv基1個当ヤ30O〜2000が好盲しく、例え
ば〆t・ケミカル社で販売しティるホラi −J&/5
140.6022.47011どがそれらのポ譬オー〃
として使用可能である。゛4個域上の富能基を有するI
lオーβとしては、エナレシVアミン、Vエチレントリ
アミン、ペンタ工lス曽トー〜、y14/ピトー〃、V
ユークーーズなどにエチレンオキナイドブ−−ピレンオ
キすイドなどを単独付加t&は、フンダムもしくはブロ
ック付加しえものがあげられる。これらの化金物の分子
量はヒドロキV〜基1優尚Da〜20013が好まし−
0例えば、住友パイエβウレフンの5BTJdツオー*
OJ$41は6富能て、ヒトVキvst基1備14伽約
1870の分子量を持ってsP勢、使用可能である。多
宵簡ダーオーβは、剥離強さを増加する丸めのがオー*
*を使用する際の硬度低下を補う目的で使用される。大
量の多富能dIダオー〜の使用は、剥離強さの低下、難
燃性の低下をもたらす為、金I9オーJhIl量の10
〜40%の使用が好ましい。
しては、実質的に6個以上の活性水素含有化金物に、ヱ
ナVンオ等Vド、ブリピレンオキシドなどを単独付加1
1九は2種以上をフンダムもしくはブロック付加し丸形
のポ菅エーテβ/9オー〃があげられ、実質的に6官能
である生えるポ響エーテμポ9オー〃の分子量はヒドー
キviv基1個当ヤ30O〜2000が好盲しく、例え
ば〆t・ケミカル社で販売しティるホラi −J&/5
140.6022.47011どがそれらのポ譬オー〃
として使用可能である。゛4個域上の富能基を有するI
lオーβとしては、エナレシVアミン、Vエチレントリ
アミン、ペンタ工lス曽トー〜、y14/ピトー〃、V
ユークーーズなどにエチレンオキナイドブ−−ピレンオ
キすイドなどを単独付加t&は、フンダムもしくはブロ
ック付加しえものがあげられる。これらの化金物の分子
量はヒドロキV〜基1優尚Da〜20013が好まし−
0例えば、住友パイエβウレフンの5BTJdツオー*
OJ$41は6富能て、ヒトVキvst基1備14伽約
1870の分子量を持ってsP勢、使用可能である。多
宵簡ダーオーβは、剥離強さを増加する丸めのがオー*
*を使用する際の硬度低下を補う目的で使用される。大
量の多富能dIダオー〜の使用は、剥離強さの低下、難
燃性の低下をもたらす為、金I9オーJhIl量の10
〜40%の使用が好ましい。
イソVアネート基と反応する反応璽離燃剤としては、例
えば、ファイー−pv6 (ス)ウファ−)、t −e
l y R?−2jS6 (オーリン)、78514
(’ワイアyyy))、工XOLMIGO%B251
(SOI、WAY )モジくはジプロ峨ネオベンチル
ダvex−A/及びそれのエピターHEド響ン付加体で
あるDBNPG。
えば、ファイー−pv6 (ス)ウファ−)、t −e
l y R?−2jS6 (オーリン)、78514
(’ワイアyyy))、工XOLMIGO%B251
(SOI、WAY )モジくはジプロ峨ネオベンチル
ダvex−A/及びそれのエピターHEド響ン付加体で
あるDBNPG。
IFD−151、EPD−201、gPD−401(長
瀬麿業)。
瀬麿業)。
Jlll化ビスツエノーyA1tびその一導体など2盲
簡の反thll!難燃剤が好ましい。
簡の反thll!難燃剤が好ましい。
一般に軟質9し!ンフォームと被接着素材との接着強度
を大にする丸めに、分子量の会艶大きく1に+/%ジオ
ーμの使用が考えられるが、これの多用は%fh九ずら
に離燃性及び圧縮永久giK悪影響を与え、を九難燃剤
の多用は接着強度を低下せしめるので、本質的に雌燃基
を分子中に有するジオ−μの適量の使用が必要となる。
を大にする丸めに、分子量の会艶大きく1に+/%ジオ
ーμの使用が考えられるが、これの多用は%fh九ずら
に離燃性及び圧縮永久giK悪影響を与え、を九難燃剤
の多用は接着強度を低下せしめるので、本質的に雌燃基
を分子中に有するジオ−μの適量の使用が必要となる。
丸だし、過剰の使用は、ターーズセ〜のフオームを生じ
、圧縮残留量が悪くなる。使用量としては、全ボ響オー
ρ重量Kjtして1〜20令が好ましい。
、圧縮残留量が悪くなる。使用量としては、全ボ響オー
ρ重量Kjtして1〜20令が好ましい。
イyyアネート基と実質的に反応しない添加1雌燃剤と
しては、第四申ス傘二tム化合物、有機リン酸塩、有機
態リン酸塩、有機傘スホネート。
しては、第四申ス傘二tム化合物、有機リン酸塩、有機
態リン酸塩、有機傘スホネート。
會へ騨ゲン9ン酸エステル、へロゲン化物ナトカある0
例えに、會へロゲグーエステルとしては、TOIP、0
RP(大入化学)、ホスI−ドC−22−R%傘x f
−)’ZXO−20(*ンt ン) )、: ・8に ファイロー477(スト9フアーケミカβ) 、0R−
505、OR41M (大入化学)、CP−4Q口(
三井東圧ファイン)、f−モ曽ン101(オーリン)ナ
トが使用可能である。へpゲン化物としてはROMに1
.0R50(日麿フェロ有機化学)などがある、他に縮
合リン酸アンモニウムも使用IU能であり、スミ竜−フ
P、ス電セーフPM(住友化宇>−fi’14J用でき
る。
例えに、會へロゲグーエステルとしては、TOIP、0
RP(大入化学)、ホスI−ドC−22−R%傘x f
−)’ZXO−20(*ンt ン) )、: ・8に ファイロー477(スト9フアーケミカβ) 、0R−
505、OR41M (大入化学)、CP−4Q口(
三井東圧ファイン)、f−モ曽ン101(オーリン)ナ
トが使用可能である。へpゲン化物としてはROMに1
.0R50(日麿フェロ有機化学)などがある、他に縮
合リン酸アンモニウムも使用IU能であり、スミ竜−フ
P、ス電セーフPM(住友化宇>−fi’14J用でき
る。
これらの添加ma*m剤を使用する目的は、反応層難燃
剤との組会わせK)いて、フォー五重量に対してリンが
帖〜1S%、ハロゲン分は複素換算で9ンのu〜団倍量
を確保するえめであや、かくしてリン、八−ゲン比率中
難燃剤しベ〃を最適にする処方を組み立て為ことが出来
るのである。
剤との組会わせK)いて、フォー五重量に対してリンが
帖〜1S%、ハロゲン分は複素換算で9ンのu〜団倍量
を確保するえめであや、かくしてリン、八−ゲン比率中
難燃剤しベ〃を最適にする処方を組み立て為ことが出来
るのである。
以下実施例について述べる。
実施例に使用した原料
ポラノーμ6140 ダウケミカμOH価45.6
富− 8BU#lオー#0541 住友パイエμウレフン
OH@5O16富能 NIAX A−I U、’O,C。
富− 8BU#lオー#0541 住友パイエμウレフン
OH@5O16富能 NIAX A−I U、’O,C。
DMIA 日本乳化剤
Vメチル工!ノー〃アミン
F −450信越Vリコン
v9コン界面活性剤
I P D −401長鋼産業
Vプーモネオベンチ〜グリスールのエピター〃とド曽ン
4モp付加物、複素25優、臭素28%、OH価97 KPD−4Ql 長瀬麿東 Vブロモネオベンチμグリコ−μのエピタ費fi/ヒト
リン!璧β付加物、複素16優、臭素66g6、OH価
250 サー篭りン101・ オー9ン リン1五14、複素5(Ll % ファイ費−〜77 スト9フアーV ン1A4
*、m素2ZO* c p −6oo 三井東圧フアミンリ
ν 12s % 、 複素 2ξI5 %使用し九
布地 布地1 素材:ナイ四ン/−讐エステ〃繊維、起毛ニット 離燃処理二69 布地2 〜 素材:I−エステル繊Il m物 400 f4iIl
雌maw i。
4モp付加物、複素25優、臭素28%、OH価97 KPD−4Ql 長瀬麿東 Vブロモネオベンチμグリコ−μのエピタ費fi/ヒト
リン!璧β付加物、複素16優、臭素66g6、OH価
250 サー篭りン101・ オー9ン リン1五14、複素5(Ll % ファイ費−〜77 スト9フアーV ン1A4
*、m素2ZO* c p −6oo 三井東圧フアミンリ
ν 12s % 、 複素 2ξI5 %使用し九
布地 布地1 素材:ナイ四ン/−讐エステ〃繊維、起毛ニット 離燃処理二69 布地2 〜 素材:I−エステル繊Il m物 400 f4iIl
雌maw i。
布地6
素材:rygエステ〜繊― 細物 480ルW雌燃処珈
:h餠 試論方法 1Fffi: 、TISt64Qlam、
254II、D : :JISKls481遥気性:
ASTMD1564(ofpmを漕に換算
) so優圧縮畳: J工Sに64o1伸び率:
J工5K4402 引me強−11: ;f工5K4402引裂き憤
さ: 、yxsic44g211111II強さ
: 、yxsL1064am試験:
JI!iD12g1発 泡 l譬オール成分j$o@ fを使用し、イソシアネート
以外の他の成分を秤量し% 1700r、p、mのミキ
賃−で20秒問プレミックスを行う、25υKm調後、
25tK温調し九イソVア卓−トを必要量添加し、直ち
に7秒1161%しテ270x270x250sgoM
泡11中に注ぎ、オープン発泡させる。
:h餠 試論方法 1Fffi: 、TISt64Qlam、
254II、D : :JISKls481遥気性:
ASTMD1564(ofpmを漕に換算
) so優圧縮畳: J工Sに64o1伸び率:
J工5K4402 引me強−11: ;f工5K4402引裂き憤
さ: 、yxsic44g211111II強さ
: 、yxsL1064am試験:
JI!iD12g1発 泡 l譬オール成分j$o@ fを使用し、イソシアネート
以外の他の成分を秤量し% 1700r、p、mのミキ
賃−で20秒問プレミックスを行う、25υKm調後、
25tK温調し九イソVア卓−トを必要量添加し、直ち
に7秒1161%しテ270x270x250sgoM
泡11中に注ぎ、オープン発泡させる。
このようにして得られたフォー五について物性試験とフ
レームヲミネーシ舗ン性のテストを打つ九。
レームヲミネーシ舗ン性のテストを打つ九。
7V−ムラ鳳ネーVMンの方法
厚さ12麿、長さ650厘、巾115麿のウレタンフオ
ーム片をと抄、巾110■、高さ70厘に調整され九I
、Pfスの火炎上(バーナーの口の上40厘)を1s峠
のスピードで通過させて表面を熔融させる。
ーム片をと抄、巾110■、高さ70厘に調整され九I
、Pfスの火炎上(バーナーの口の上40厘)を1s峠
のスピードで通過させて表面を熔融させる。
直ちに布地と重ね合せ、バーナーから90■離れ九所に
位置する閃原4M1f)ローρを通して8E着し友。
位置する閃原4M1f)ローρを通して8E着し友。
圧着後124 F/−の荷重をかけて一鳳夜放置後、剥
離強さとmsmテスト用のすンプβとした。
離強さとmsmテスト用のすンプβとした。
第1表は各実施例の獣舎を示し、第2表は各実施例の試
験結果を示す。
験結果を示す。
実施例での効果
第1褒棗び第211に示すようK、本発11QKよる軟
質?&/Iシフオームは、発泡体としての機械的諸性能
が水準に違しえものであるのはもちろんのこと、これに
よるフレーム9電ネーvWy製品は十分tsi燃性能を
有しながら、大きな接着強度を持ち、本発明の効果は明
らかである。
質?&/Iシフオームは、発泡体としての機械的諸性能
が水準に違しえものであるのはもちろんのこと、これに
よるフレーム9電ネーvWy製品は十分tsi燃性能を
有しながら、大きな接着強度を持ち、本発明の効果は明
らかである。
特許出願人 井上エムチーピー株式会社手 続 補
正 書 昭和56年9万14日 特許庁長音 島 1)審 樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第118119号
2 発明の名称 フレームラミネーVWン可能な難燃性軟質ポリウレタン
フォームの製造方法 己 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名古屋市中村区名駅南二丁目16番4号(〒45
0)瓜 補正の内容 (1) 明細書第7頁第1′6行日から第14行ti
KrB251(SOI、VAT)4しくlとあるを、「
B251(SOLVAY)、液状paafvンFH−0
50(電気化学)もしくは」と補正します。
正 書 昭和56年9万14日 特許庁長音 島 1)審 樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第118119号
2 発明の名称 フレームラミネーVWン可能な難燃性軟質ポリウレタン
フォームの製造方法 己 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名古屋市中村区名駅南二丁目16番4号(〒45
0)瓜 補正の内容 (1) 明細書第7頁第1′6行日から第14行ti
KrB251(SOI、VAT)4しくlとあるを、「
B251(SOLVAY)、液状paafvンFH−0
50(電気化学)もしくは」と補正します。
(2)II811IG15行目K r傘Xf−)’ZX
C!−20Jとあるを、「ホスガード2XO−20Jと
補正します。
C!−20Jとあるを、「ホスガード2XO−20Jと
補正します。
(3) 第8頁第19行目から第20行目にl”RO
MKLOR50J と6At、rBROMKLOR50
Jと補正し★す。
MKLOR50J と6At、rBROMKLOR50
Jと補正し★す。
以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 有機イソシアネートとlリエーテ〃I菅オー〜を小量の
発泡剤、触媒、整泡剤の存在下で発泡重金させて軟質1
19しIンフォームを製造するに際し、 ム、使用するぽ響エーテμm蓼オーβの分子量が1e、
ドaqVpt基1個当知zoo 〜zoooであり、B
、主として用いる1wエーテwdリオールは実質的に墨
富龍を有し、これに4官能以上の多實龍基を有するII
IWエーテJI/4iリオ−声を金ポリオー〃重愈に対
し10〜4gI%會有せしめ、0、金/9オー*l量(
F) 1−40簾量優のイysty卓−ト基と度広する
蓼ν)よび/會えはハーゲンを含有する反応履難燦剤を
使用し、 D、フオーム重量に対するψン分がら〜楊重量優であ艶
、へ賛ゲン分が塩素換算でダン分の勾〜閘倍量となる橡
、インシア車−ト基と実質的に反応しない添加層難燃剤
を併用せしめる 事を特徴とするフレームラミ車−シ纏ン可能な難燃性軟
質−9ウレIンフォームの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118119A JPS5819321A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | フレ−ムラミネ−シヨン可能な難燃性軟質ポリウレタンフオ−ムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118119A JPS5819321A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | フレ−ムラミネ−シヨン可能な難燃性軟質ポリウレタンフオ−ムの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819321A true JPS5819321A (ja) | 1983-02-04 |
Family
ID=14728496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56118119A Pending JPS5819321A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | フレ−ムラミネ−シヨン可能な難燃性軟質ポリウレタンフオ−ムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819321A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61141722A (ja) * | 1984-12-14 | 1986-06-28 | Achilles Corp | フレ−ムラミネ−シヨン可能な難燃性軟質ポリウレタンフオ−ムの製造方法 |
| JPS61157515A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Achilles Corp | フレ−ムラミネ−シヨン可能な難燃性ポリウレタンフオ−ムの製造方法 |
| US4880844A (en) * | 1988-05-27 | 1989-11-14 | Akzo America Inc. | Flame laminatable polyether urethane foam |
| JPH0261638U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | ||
| US8535476B2 (en) | 2007-08-01 | 2013-09-17 | Dow Global Technologies Llc | Heat bonding polyurethane foams |
| KR20140143429A (ko) * | 2012-03-30 | 2014-12-16 | 에어 프로덕츠 앤드 케미칼스, 인코오포레이티드 | 폴리우레탄 포움 제조 방법, 예비혼합물, 포뮬레이션, 및 물품 |
| JP2023528832A (ja) * | 2020-06-05 | 2023-07-06 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 改善された自己消火性火災試験性能を有する連続気泡軟質ポリウレタン発泡体 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4847992A (ja) * | 1971-10-21 | 1973-07-07 |
-
1981
- 1981-07-28 JP JP56118119A patent/JPS5819321A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4847992A (ja) * | 1971-10-21 | 1973-07-07 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2015512988A (ja) * | 2012-03-30 | 2015-04-30 | エア プロダクツ アンド ケミカルズ インコーポレイテッドAir Products And Chemicals Incorporated | ポリウレタンフォーム製造方法、プレミックス、配合物及び製品 |
| JP2023528832A (ja) * | 2020-06-05 | 2023-07-06 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 改善された自己消火性火災試験性能を有する連続気泡軟質ポリウレタン発泡体 |
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