JPS5819954A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS5819954A JPS5819954A JP56118731A JP11873181A JPS5819954A JP S5819954 A JPS5819954 A JP S5819954A JP 56118731 A JP56118731 A JP 56118731A JP 11873181 A JP11873181 A JP 11873181A JP S5819954 A JPS5819954 A JP S5819954A
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- JP
- Japan
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- main memory
- instruction
- data
- flag information
- operand
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/30—Arrangements for executing machine instructions, e.g. instruction decode
- G06F9/30003—Arrangements for executing specific machine instructions
- G06F9/3004—Arrangements for executing specific machine instructions to perform operations on memory
- G06F9/30043—LOAD or STORE instructions; Clear instruction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は5liII命令を用いた演算処理機能をもつデ
ータ処理装置に関する。
ータ処理装置に関する。
従来、データ処理装置において、可変長オペランドを扱
う命令は、その性質上、主メモリ上のオペランドを用い
て演算を行ない、その演算結果を主メ毫りに再び格納す
る所nSs型命令として定義されていた0例えば事務用
命令セットは、その扱うデータの大半が可変長データで
ある喪め、はとんどSS@命令で構成されている。
う命令は、その性質上、主メモリ上のオペランドを用い
て演算を行ない、その演算結果を主メ毫りに再び格納す
る所nSs型命令として定義されていた0例えば事務用
命令セットは、その扱うデータの大半が可変長データで
ある喪め、はとんどSS@命令で構成されている。
しかしながら、その事務用命令セットを用いて何らかの
処理を実行しようとする場合、成るオペランド(演算結
果)はいくつかの命令に連続して使用される場合が多い
6例えば14ツク形式のデータ主体の演算装置でゾーン
形式の2つのデータを小数点位鐙を揃えて加算を行なう
場合を考えてみると、まず2つのオ(ランドを)臂ツク
(Paek) L、次に何れかをシフト(Shift)
L、術合わせを行なった後、加算(Add)を行ない
く必要があれば演算結果をシフ)L)、アンノ譬ツク(
[rnpa@k) してゾーン形式にもどす、この処理
を実行する九めには例えば以下に示す■〜■までの処理
ステップが必要となる。
処理を実行しようとする場合、成るオペランド(演算結
果)はいくつかの命令に連続して使用される場合が多い
6例えば14ツク形式のデータ主体の演算装置でゾーン
形式の2つのデータを小数点位鐙を揃えて加算を行なう
場合を考えてみると、まず2つのオ(ランドを)臂ツク
(Paek) L、次に何れかをシフト(Shift)
L、術合わせを行なった後、加算(Add)を行ない
く必要があれば演算結果をシフ)L)、アンノ譬ツク(
[rnpa@k) してゾーン形式にもどす、この処理
を実行する九めには例えば以下に示す■〜■までの処理
ステップが必要となる。
■ Pa@k B4Y
■ Pack A−+X
■ 8hift X−4X
■ Add X + Y −) X■、 5h
1ft x−+x ■ Unps+ek X−+A これらはすべてSS型命令で構成される為、■はメモリ
リードが2オ(ランP分、メモリライトが1オペランド
分必要となシ、他はメモリリード、メモリライトがそれ
ぞれ1オペランド分ずつ必要であり、計メモリリード=
7オ(ランド分、メモリライトコ6オイランド分必要と
なる。従ってメ七すのリーy/ライトに多大の時間が費
され、演算速度を妨げる大きな要因となっていた。
1ft x−+x ■ Unps+ek X−+A これらはすべてSS型命令で構成される為、■はメモリ
リードが2オ(ランP分、メモリライトが1オペランド
分必要となシ、他はメモリリード、メモリライトがそれ
ぞれ1オペランド分ずつ必要であり、計メモリリード=
7オ(ランド分、メモリライトコ6オイランド分必要と
なる。従ってメ七すのリーy/ライトに多大の時間が費
され、演算速度を妨げる大きな要因となっていた。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、SS型命令を
なす命令語に、主メモリに対するオペランドのリード、
ライトの要、不要を示すフラグ情報を付加して、前記命
令の実行時に前記フラグ情報を保持し、その保持内容に
従い演算実行時におけるオ(ラン−のリード、2イト先
(主メモリX線演算しジスタ部)を選択する構成とする
ことによって、主メモリのアクセス回数を大幅に減らし
、演算速度を著しく向上せしめることのできるようにし
たデータ処理装置を提供することを目的とする。
なす命令語に、主メモリに対するオペランドのリード、
ライトの要、不要を示すフラグ情報を付加して、前記命
令の実行時に前記フラグ情報を保持し、その保持内容に
従い演算実行時におけるオ(ラン−のリード、2イト先
(主メモリX線演算しジスタ部)を選択する構成とする
ことによって、主メモリのアクセス回数を大幅に減らし
、演算速度を著しく向上せしめることのできるようにし
たデータ処理装置を提供することを目的とする。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する・ここ
では、sB型命令形式をなす命令語中に、2ビツトの特
定フラグ部を持たせ、そのうちの1ビツトの第1のフラ
グ情報(FlaぎA)にて、主メモリからのオペランド
の読出しの要、不要を指定し、残る他の1ビツトの第2
のフラグ情報(Fl島gB)Kて、主メモリへのオペラ
ンドの書込みの要、不llt指定するものとする。すな
わち、具体的には、Flagム=@O−で主メモリから
のオペランドの読出しを指定し、 Flag A−=@
l’で主メモリに代って演算部のレジスタファイルから
のオペランドの読出しを指定し、Flmg B;@O″
で主メモリへのオペランドの書込みを指定し、 Fla
g Bw @1″で主メモリに代ってレジスタ7アイル
へのオーe9ンドの書込みを指定するものとする・ 第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
中、201乃至106は演算部(AL)の構成要素をな
すもので、101は他の演算モジエール(例えば固定小
数点演算制御部)等と接続されたAパスと称されるデー
タ/fス201上のデータを入力するr−トである。1
02はこのl”−ト101を介して入力された第1オ(
うyPf”−夕の一部(又は全部)を貯えるレジスタで
ある。103は上記r−ト101、よ抄出力されるデー
タ又は後述する演算器108の出力データのうち何れか
一方を選択するセレクタである。104はこのセレ′ク
タ103より出力される第2オペランドデータ、演算結
果データ等を貯えるレジスタイアイルである。1elS
Fi。
では、sB型命令形式をなす命令語中に、2ビツトの特
定フラグ部を持たせ、そのうちの1ビツトの第1のフラ
グ情報(FlaぎA)にて、主メモリからのオペランド
の読出しの要、不要を指定し、残る他の1ビツトの第2
のフラグ情報(Fl島gB)Kて、主メモリへのオペラ
ンドの書込みの要、不llt指定するものとする。すな
わち、具体的には、Flagム=@O−で主メモリから
のオペランドの読出しを指定し、 Flag A−=@
l’で主メモリに代って演算部のレジスタファイルから
のオペランドの読出しを指定し、Flmg B;@O″
で主メモリへのオペランドの書込みを指定し、 Fla
g Bw @1″で主メモリに代ってレジスタ7アイル
へのオーe9ンドの書込みを指定するものとする・ 第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
中、201乃至106は演算部(AL)の構成要素をな
すもので、101は他の演算モジエール(例えば固定小
数点演算制御部)等と接続されたAパスと称されるデー
タ/fス201上のデータを入力するr−トである。1
02はこのl”−ト101を介して入力された第1オ(
うyPf”−夕の一部(又は全部)を貯えるレジスタで
ある。103は上記r−ト101、よ抄出力されるデー
タ又は後述する演算器108の出力データのうち何れか
一方を選択するセレクタである。104はこのセレ′ク
タ103より出力される第2オペランドデータ、演算結
果データ等を貯えるレジスタイアイルである。1elS
Fi。
このレジスタファイル104の出力データと上記レジス
タ102の出力データとを受けて指定演算モードに従う
演算を実行する演算器である。
タ102の出力データとを受けて指定演算モードに従う
演算を実行する演算器である。
106はこの演算器105の出力データをSIクスと称
されるデータ・ぐスx o;ttVc出力するためのe
−トである。101は上記演算部(AL)、メモリアク
セス等の各部の制御信号を得る制御部であり、マイクロ
fOダラムシーケンサ、ROM 。
されるデータ・ぐスx o;ttVc出力するためのe
−トである。101は上記演算部(AL)、メモリアク
セス等の各部の制御信号を得る制御部であり、マイクロ
fOダラムシーケンサ、ROM 。
マイクロ命令レジスタ、マイクロ命令デコーダ等で構成
される。108ム、108Bはこの制御部101と、上
記演算部(AL)を含め九各演算モジエールとの間で各
種制御信号の受渡しを行なうCNT Aスト称すレルコ
ントロールノ櫂スzostt介して入力され九前述の第
1.第2のフラグ情報Flag A 、 Flmg B
を貯え、その内容を制御部101に与えるフリツf70
ツゾである。
される。108ム、108Bはこの制御部101と、上
記演算部(AL)を含め九各演算モジエールとの間で各
種制御信号の受渡しを行なうCNT Aスト称すレルコ
ントロールノ櫂スzostt介して入力され九前述の第
1.第2のフラグ情報Flag A 、 Flmg B
を貯え、その内容を制御部101に与えるフリツf70
ツゾである。
第2図線上記第1図に示す一実施例の動作を説明する丸
めのフローチャートである。
めのフローチャートである。
ここで上記第1図における一実施例の動作を第2図に示
すフローチャートを参照しながら説明する。ζヒで杜、
命令の7エツテ等、演算のフヱーズに入る前の処理は従
来と同様であるため、その説明を省略し、演算のフx−
je?みの説明を行なう0通常の88型命令の場合は、
前述の第1.継2の72グ情報が共に0’ (Flag
入F1mg B= @O”)となってお9、従って7リ
ツプ7aッグl0IA、l0IIBは共にリセット状態
となりている(第2図A、D)。ここで、演算処理の7
エーズに入る七先ず第2オ(ランドがフェッチされ、主
メモリよシ読出されたオペランドデータがデータバス2
01、? −) 70 Jを経てセレクタ103に供給
される。この際セレクタ103は制御部101からの制
御指令により、データバス201上のデータをレジスタ
ファイル104に入力すべく選択制御されている。これ
によ)、第2オペランドデータはレジスタファイル10
4に入力され、格納される(第2wJB)。又、この際
、上記オペランドデータを一度にリードできない場合は
、何回かに分けて転送され、格納される6次に演算器1
05により。
すフローチャートを参照しながら説明する。ζヒで杜、
命令の7エツテ等、演算のフヱーズに入る前の処理は従
来と同様であるため、その説明を省略し、演算のフx−
je?みの説明を行なう0通常の88型命令の場合は、
前述の第1.継2の72グ情報が共に0’ (Flag
入F1mg B= @O”)となってお9、従って7リ
ツプ7aッグl0IA、l0IIBは共にリセット状態
となりている(第2図A、D)。ここで、演算処理の7
エーズに入る七先ず第2オ(ランドがフェッチされ、主
メモリよシ読出されたオペランドデータがデータバス2
01、? −) 70 Jを経てセレクタ103に供給
される。この際セレクタ103は制御部101からの制
御指令により、データバス201上のデータをレジスタ
ファイル104に入力すべく選択制御されている。これ
によ)、第2オペランドデータはレジスタファイル10
4に入力され、格納される(第2wJB)。又、この際
、上記オペランドデータを一度にリードできない場合は
、何回かに分けて転送され、格納される6次に演算器1
05により。
制御部107の制御の下に演算が行なわれる(第2図C
)、この際、@1オペランドが演算に必要な場合は、そ
のオーeクンドー−りが演算と並行して主メモリよ)読
出、され、レジスタ102に取込まれた後、上記レジス
タファイル104の第2のオペランドデータと共に演算
器105fC与えられる。而して演算終了後、演算11
に105よ〉出力され九演算結果のデータ線、r−ト1
0gを経てデータバス201上に出力され、主メモリに
格納される(第2図F)。
)、この際、@1オペランドが演算に必要な場合は、そ
のオーeクンドー−りが演算と並行して主メモリよ)読
出、され、レジスタ102に取込まれた後、上記レジス
タファイル104の第2のオペランドデータと共に演算
器105fC与えられる。而して演算終了後、演算11
に105よ〉出力され九演算結果のデータ線、r−ト1
0gを経てデータバス201上に出力され、主メモリに
格納される(第2図F)。
次にオペランド(演算結果)の主メモリへの書込みを省
略する場合の動作について説明する。
略する場合の動作について説明する。
この動作適用例として、例えば前記した一連の命令■〜
■のうちの■の命令(Pa@k A→X)が挙げられる
。仁の場合は演算結果を次0命令処理で再び使用する九
め、演算部(AL)内のレジスタファイル104に残し
ておけばよく、従って主メモリへの書込み動作を省略で
亀る。この際紘、前述O第1.第2の7ラグ情報Fla
g A 。
■のうちの■の命令(Pa@k A→X)が挙げられる
。仁の場合は演算結果を次0命令処理で再び使用する九
め、演算部(AL)内のレジスタファイル104に残し
ておけばよく、従って主メモリへの書込み動作を省略で
亀る。この際紘、前述O第1.第2の7ラグ情報Fla
g A 。
FlmgBのうち、Flmg Bのみが@1″となりて
、フリッグフpツブ108ム、108Bのうち101B
のみがセットされゐ(第2図D)、この場合においても
演算器161による演算の奥行まで社上述の動作例と同
様である0次に、フリッグフロッ!108Bがセットし
ていると、先ず割込みの発生有無が調べられる(第2図
E)。ζこで割込みが発生して%/−&九際は、制御が
他のタスクに移りて別のタスクで再び同じ演算部(ムL
)が使用され、レジスタファイル104に別のデータが
書込まれる可能性がある。従ってこの場合祉フリッf7
0ッf10gBがセット状態となっていても前述の動作
例と同様にして演算結果を主メモリに書込み<fK2図
Fl)、その後、制御を割込み処理に移す。又、上記割
込みの有無を調べた際1割込みが発生していなければ、
制御部1010制御の下にセレクタ103が演算器10
5の出力をレジスタファイル104に入力すべく選択制
御される。これにより、演算器105上シ出力された演
算結果は上記セレクタ103を経てレジスタファイル1
04に取込まれ、以降の演算処理に供される。このよう
にして、第2のフラグ情報F1mg Bの指定で7リツ
グフロツf10BBがセット状11にある原線、割込み
が発生して−ないことを確認した後、演算結果を主メモ
リには書込オず、これに代ってレジスタファイル104
に書込む。
、フリッグフpツブ108ム、108Bのうち101B
のみがセットされゐ(第2図D)、この場合においても
演算器161による演算の奥行まで社上述の動作例と同
様である0次に、フリッグフロッ!108Bがセットし
ていると、先ず割込みの発生有無が調べられる(第2図
E)。ζこで割込みが発生して%/−&九際は、制御が
他のタスクに移りて別のタスクで再び同じ演算部(ムL
)が使用され、レジスタファイル104に別のデータが
書込まれる可能性がある。従ってこの場合祉フリッf7
0ッf10gBがセット状態となっていても前述の動作
例と同様にして演算結果を主メモリに書込み<fK2図
Fl)、その後、制御を割込み処理に移す。又、上記割
込みの有無を調べた際1割込みが発生していなければ、
制御部1010制御の下にセレクタ103が演算器10
5の出力をレジスタファイル104に入力すべく選択制
御される。これにより、演算器105上シ出力された演
算結果は上記セレクタ103を経てレジスタファイル1
04に取込まれ、以降の演算処理に供される。このよう
にして、第2のフラグ情報F1mg Bの指定で7リツ
グフロツf10BBがセット状11にある原線、割込み
が発生して−ないことを確認した後、演算結果を主メモ
リには書込オず、これに代ってレジスタファイル104
に書込む。
次に第2オーCランドの7エツチ(主メモリからO第2
オペツンドの読出し)を省略す石場合に’)%/%て述
べる。この動作適用例として、例えば前述した命令■〜
■のうちの■の命令(shtttX−+X >が挙げら
れる。この場合はXがレジスタファイル104に格納さ
れていれば、主メモリから読出す必要はなく、直ちに演
算を開始できる。この際は前述の第1.第2の)2グ情
報Flag A 、 Flmg Bのうち、Flag
Aのみが11”と表って、フリッグフロッflO8に、
10.11Hのうち、108にのみがセットされる(第
2図人)。
オペツンドの読出し)を省略す石場合に’)%/%て述
べる。この動作適用例として、例えば前述した命令■〜
■のうちの■の命令(shtttX−+X >が挙げら
れる。この場合はXがレジスタファイル104に格納さ
れていれば、主メモリから読出す必要はなく、直ちに演
算を開始できる。この際は前述の第1.第2の)2グ情
報Flag A 、 Flmg Bのうち、Flag
Aのみが11”と表って、フリッグフロッflO8に、
10.11Hのうち、108にのみがセットされる(第
2図人)。
このフリッグフ四ツf1011ムがセット状態にあると
、制御部1010制御の下にオペランド7エツチの処理
はスキラグされ、直ちに演算の処理に制御を移す(第2
図A→C)。尚、この際、第1オー4ツ/Pが演算に必
要な場合紘、そのオ(ランドデータが主メモリより読出
され、データバス201.1”−ト101等を経てレジ
スタl0IK’)ツテされ慶後、演算0105に与えら
れる。このようにして、第1のフラグ情報Flagムの
指定で7リツデフロツ!108人がセット状態にある際
は、主メモリからの第2オペランドの読出しがスキラグ
され、レジスタファイル104に貯えられたデータを用
いて直ちに演算が開始される。
、制御部1010制御の下にオペランド7エツチの処理
はスキラグされ、直ちに演算の処理に制御を移す(第2
図A→C)。尚、この際、第1オー4ツ/Pが演算に必
要な場合紘、そのオ(ランドデータが主メモリより読出
され、データバス201.1”−ト101等を経てレジ
スタl0IK’)ツテされ慶後、演算0105に与えら
れる。このようにして、第1のフラグ情報Flagムの
指定で7リツデフロツ!108人がセット状態にある際
は、主メモリからの第2オペランドの読出しがスキラグ
され、レジスタファイル104に貯えられたデータを用
いて直ちに演算が開始される。
上述したような一実施例の演算処理手段により、前記し
たような■〜■O命令による演算を実行すると、命令の
Xで示した部分はすべて演算部(AL)内のレジスタフ
ァイル104におきかえられる。従うて上記実施例の如
く命令語にオ碩ランドのり一ド/ライトを指定する属性
(FlaぎA 、 Flmg B)を持たせるととによ
り、■、■。
たような■〜■O命令による演算を実行すると、命令の
Xで示した部分はすべて演算部(AL)内のレジスタフ
ァイル104におきかえられる。従うて上記実施例の如
く命令語にオ碩ランドのり一ド/ライトを指定する属性
(FlaぎA 、 Flmg B)を持たせるととによ
り、■、■。
■、■のメモリライトはすべて不要となる。また■、■
、■、■のXを読み出す為のメモリリードも不要となる
。従ってメモリアクセスは、計、メモリリード3オペラ
ンド分、メモリライト2オーeランド分のみとなシ、前
述の従来例に比較してメモリアクセス回数を大幅に削減
でき、これに伴りて演算速度の大幅な向上が計れる。
、■、■のXを読み出す為のメモリリードも不要となる
。従ってメモリアクセスは、計、メモリリード3オペラ
ンド分、メモリライト2オーeランド分のみとなシ、前
述の従来例に比較してメモリアクセス回数を大幅に削減
でき、これに伴りて演算速度の大幅な向上が計れる。
なお、上記の実施例で紘3s型命令の特定フィールドK
F1agム、Bの情報を持たせるようKL&が1例えば
オペレージ曹ンコードのデコード結果により間接的にF
lmg人、Bを得るようKして亀よい。
F1agム、Bの情報を持たせるようKL&が1例えば
オペレージ曹ンコードのデコード結果により間接的にF
lmg人、Bを得るようKして亀よい。
以上詳記したように本発明のデータ処理装置によれば、
88型命令による演算の実行時において、主メモリのア
クセス回数を大幅に減らして、演算速度を着しく向上さ
せることができる。
88型命令による演算の実行時において、主メモリのア
クセス回数を大幅に減らして、演算速度を着しく向上さ
せることができる。
第1図線本発明の一実施例を示すf+2ツタ図、第2図
は上記−実施例の動作を説明するための70−チャート
である。 肛・・・演算部、101,106・・・r−)、102
・・・レジスタ、103・・・セνクタ、104・・・
レジスタファイル、105・・・演算器、101・・・
制御部、108ム、1(JIB・・・フリツf70ツノ
、201゜202・・・データバス、20S・・・コン
トロール/豐ス、Flmgム、 Flag ト−7’)
ダ情報。
は上記−実施例の動作を説明するための70−チャート
である。 肛・・・演算部、101,106・・・r−)、102
・・・レジスタ、103・・・セνクタ、104・・・
レジスタファイル、105・・・演算器、101・・・
制御部、108ム、1(JIB・・・フリツf70ツノ
、201゜202・・・データバス、20S・・・コン
トロール/豐ス、Flmgム、 Flag ト−7’)
ダ情報。
Claims (1)
- SS型命令から直接的又は間接的に得られる第4ランド
fh−夕を主メモリよシ続出し、又は主メモリへ書込む
か否かを指定するフラグ情報を保持する手段と、前記命
令の演算実行時におけるオペランドデータを一時記憶す
る演算レジスタ部と、前記命令の演算実行時にiPいて
前記保持されたフラグ情報を参照し、前記主メモリ又は
演算レジスタ部へのオペランドデータの書込み又は続出
し制御を行なう制御部とを具備してなる仁とを特徴とし
たデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118731A JPS5819954A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118731A JPS5819954A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | デ−タ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819954A true JPS5819954A (ja) | 1983-02-05 |
| JPH0222413B2 JPH0222413B2 (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=14743673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56118731A Granted JPS5819954A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819954A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029563A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-14 | 日本軽金属株式会社 | 気体吸蔵固体収納容器、これを用いた熱交換器及びヒ−トポンプ |
| JPS6053758A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-27 | 工業技術院長 | 金属水素化物利用のヒ−トポンプシステム |
| JPS6062564A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-10 | 松下電器産業株式会社 | 間欠式ヒ−トポンプ装置 |
| JPS61114062A (ja) * | 1984-11-07 | 1986-05-31 | 株式会社日本製鋼所 | 金属水素化物を利用した冷暖房装置 |
| JPH0573398A (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5439541A (en) * | 1977-09-05 | 1979-03-27 | Hitachi Ltd | Data processor |
-
1981
- 1981-07-29 JP JP56118731A patent/JPS5819954A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5439541A (en) * | 1977-09-05 | 1979-03-27 | Hitachi Ltd | Data processor |
Cited By (5)
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| JPS6029563A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-14 | 日本軽金属株式会社 | 気体吸蔵固体収納容器、これを用いた熱交換器及びヒ−トポンプ |
| JPS6053758A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-27 | 工業技術院長 | 金属水素化物利用のヒ−トポンプシステム |
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| JPH0573398A (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222413B2 (ja) | 1990-05-18 |
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