JPS58201360A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPS58201360A JPS58201360A JP57084334A JP8433482A JPS58201360A JP S58201360 A JPS58201360 A JP S58201360A JP 57084334 A JP57084334 A JP 57084334A JP 8433482 A JP8433482 A JP 8433482A JP S58201360 A JPS58201360 A JP S58201360A
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- JP
- Japan
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- manufacturing
- substrate
- photomask
- single crystal
- semiconductor device
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1.lIl!l#ゲート電界効果型(以下、
M(JS型)の半導体装置の製造方法に係り、特に装置
が小型化して、製造上のバラツキに対して、必要とされ
る装置設計上の余裕度が、相対的に大きくなり、装置の
小型化を防ける支配的な因子となりつる場合に、そのよ
うな設計上の余裕度を従来よシも小さくとることを可能
とする製造方法を提供するものである。
M(JS型)の半導体装置の製造方法に係り、特に装置
が小型化して、製造上のバラツキに対して、必要とされ
る装置設計上の余裕度が、相対的に大きくなり、装置の
小型化を防ける支配的な因子となりつる場合に、そのよ
うな設計上の余裕度を従来よシも小さくとることを可能
とする製造方法を提供するものである。
半導体装置、特にMO8型半導体装置における技術進歩
の大きな指針のひとつは、装置をより一層小型化するこ
とである。しかし、装置の小型化は、製造上の新たな問
題点を与えることがある。
の大きな指針のひとつは、装置をより一層小型化するこ
とである。しかし、装置の小型化は、製造上の新たな問
題点を与えることがある。
それは1例えば装置が十分な大きさを保っている場合に
は無視しうるが、小型化が進行していくにつれてしだい
に表面化してくるような性質のものである。
は無視しうるが、小型化が進行していくにつれてしだい
に表面化してくるような性質のものである。
従来、半導体装置を製造する場合、製造された装置は必
ず、製造上のパンツキを伴っているものである。それは
たとえば、装置の性能面に関していえば、その設計され
た値に対して、実際の性能は設計値を中心として前後に
分布していることである。
ず、製造上のパンツキを伴っているものである。それは
たとえば、装置の性能面に関していえば、その設計され
た値に対して、実際の性能は設計値を中心として前後に
分布していることである。
そのような、製造上のバラツキは、不可避のものである
から、装置を効率良く製造するためにFi、装置の設計
の段階で、予想される製造上のバラツキを考慮した設計
上の余裕度を設計に含めておく必要がある。
から、装置を効率良く製造するためにFi、装置の設計
の段階で、予想される製造上のバラツキを考慮した設計
上の余裕度を設計に含めておく必要がある。
製造上のバラツキは、製造技術が一定の水準を保でてい
る場合には、一定のものであるから、上述の設計上の余
裕度も、一定の範囲内でよい。しかし、前述したように
、半導体装置の設計上の進歩が装置のより一層の小型化
を要求してきたときに、上述の設計上の余裕度が相対的
に大きな要素となり、装置の小型化を制約する支配的な
因子となってくるのである。
る場合には、一定のものであるから、上述の設計上の余
裕度も、一定の範囲内でよい。しかし、前述したように
、半導体装置の設計上の進歩が装置のより一層の小型化
を要求してきたときに、上述の設計上の余裕度が相対的
に大きな要素となり、装置の小型化を制約する支配的な
因子となってくるのである。
仁のような例1−.第1図(1)乃至(g)に示すMO
8型半導体装置の従来からの製造方法に従って述べるO まず、第1図(a)に示すように、−導電型単結晶シリ
コン基板11の一主表面上に素子形成領域13及び素子
間分離領域となる例えば酸化シリコンより成る絶縁膜1
2tl−形成した後1例えば多結晶シリコンのような、
導電性を有する物質14を全面に被着する。その後第1
図(b)K示すようにフォトマスク161 f用いて所
定の場所にフォトマスク151を選択的に残し、#紀フ
ォトレジスト151¥rマスクにして、公知の7オトエ
ツテ/グ法によシ多結晶シリコン被膜14を選択的にエ
ッチフグ除去し、ゲート電極14a t−形成する〇引
き続き第1図(e)のように#記ゲート電極14aをマ
スクにして、公知の不純物熱拡散法もしくは不純物イオ
ノ注入法により、前記−導電型単結晶シリコ/基板内1
1の所定の場所に、ソース及びドレインとなる不純物拡
散層11a及びllbを形成する。
8型半導体装置の従来からの製造方法に従って述べるO まず、第1図(a)に示すように、−導電型単結晶シリ
コン基板11の一主表面上に素子形成領域13及び素子
間分離領域となる例えば酸化シリコンより成る絶縁膜1
2tl−形成した後1例えば多結晶シリコンのような、
導電性を有する物質14を全面に被着する。その後第1
図(b)K示すようにフォトマスク161 f用いて所
定の場所にフォトマスク151を選択的に残し、#紀フ
ォトレジスト151¥rマスクにして、公知の7オトエ
ツテ/グ法によシ多結晶シリコン被膜14を選択的にエ
ッチフグ除去し、ゲート電極14a t−形成する〇引
き続き第1図(e)のように#記ゲート電極14aをマ
スクにして、公知の不純物熱拡散法もしくは不純物イオ
ノ注入法により、前記−導電型単結晶シリコ/基板内1
1の所定の場所に、ソース及びドレインとなる不純物拡
散層11a及びllbを形成する。
その後、第1図1d)に示すように層間絶縁[117を
形成する。次に第1図(e)K示すように引き続いてI
t!2のフォトマスク16b乃至16eを用いて層間絶
縁[117の上の所定の場所に7オトレジスト15b乃
至1Set−形成する。この7オトレジス)15b乃至
15eは、紡記−導電型単結晶7リコン基板ll内に形
成した。ソース・ドレイン不純物拡散層111及びll
bからと、@紀ゲート電極ト1からの引き出し電極を形
成すべき開孔Sを層間絶縁膜17に設けるためのもので
ある。
形成する。次に第1図(e)K示すように引き続いてI
t!2のフォトマスク16b乃至16eを用いて層間絶
縁[117の上の所定の場所に7オトレジスト15b乃
至1Set−形成する。この7オトレジス)15b乃至
15eは、紡記−導電型単結晶7リコン基板ll内に形
成した。ソース・ドレイン不純物拡散層111及びll
bからと、@紀ゲート電極ト1からの引き出し電極を形
成すべき開孔Sを層間絶縁膜17に設けるためのもので
ある。
511図(f)に、そのような引き出し電極形成のため
の開孔部17a、17b、17c を設けた後の様子を
示す。
の開孔部17a、17b、17c を設けた後の様子を
示す。
引き続き第1図(g)に示すように、3度目のフォトニ
ップフグ法により、例えば、アルミから成る引自出し電
極18m、18b、18c を形成する。
ップフグ法により、例えば、アルミから成る引自出し電
極18m、18b、18c を形成する。
ここで、前述した設計上の余裕!fK関して述べると、
第1図(blで示す、第1のフォトマスク16mに対し
、第1図(e)に示す第2の7オトマスク16b乃至1
6eは、設計上の余裕&−を含めて作製することが必要
とされる。
第1図(blで示す、第1のフォトマスク16mに対し
、第1図(e)に示す第2の7オトマスク16b乃至1
6eは、設計上の余裕&−を含めて作製することが必要
とされる。
すなわち、第1図(flで示した前記引き出し電極形成
用開孔部17a、17b、17cは、設計上の余裕度σ
を考慮して1例えば、開孔部17mと、ゲート電極14
0関隔りとすれば、フォトマスク16b乃至t6e(M
1図(8)参照)は。
用開孔部17a、17b、17cは、設計上の余裕度σ
を考慮して1例えば、開孔部17mと、ゲート電極14
0関隔りとすれば、フォトマスク16b乃至t6e(M
1図(8)参照)は。
L十〇 ・
で作製されていなければならない。
σが例えは1μm程度とすると、Lが5μm程度の場合
。
。
L〉σ
で、σの1度#′iあまり問題にならないが。
L−1乃至2μmになると、σと同じ大きさになり、さ
らKsL<1.amになると、装置Fi、設計の余裕l
[σによって制限されそれ以上の小型化は。
らKsL<1.amになると、装置Fi、設計の余裕l
[σによって制限されそれ以上の小型化は。
無意味になってくる。
本発明の目的Fi、そのような設計上の余裕1ft−従
来よりも、はるかに少なくすることが可能な半導体装置
の製造方法を提供することKある。
来よりも、はるかに少なくすることが可能な半導体装置
の製造方法を提供することKある。
本発明の特徴は、−導電型単結晶シリコ/基板上に、素
子形成領域及び素子間分離領域を形成する工程と、引!
!tゲート電極を所定の領域に形成する際に同時に一導
電型単結晶シリコ/基板からの引き出し電#Aを形成す
る領域九も、このゲート電極と同じ物質を形成する工程
と、このゲート電極領域及び−導電型単結晶シリコン基
板からの引き出し電極領域を除く領域に、絶縁膜を形成
する工程と、前記引き出し電極形成部分の前記ゲート電
極と同じ物質を選択的に除去する工程とを含む半導体装
置の製造方法にある。
子形成領域及び素子間分離領域を形成する工程と、引!
!tゲート電極を所定の領域に形成する際に同時に一導
電型単結晶シリコ/基板からの引き出し電#Aを形成す
る領域九も、このゲート電極と同じ物質を形成する工程
と、このゲート電極領域及び−導電型単結晶シリコン基
板からの引き出し電極領域を除く領域に、絶縁膜を形成
する工程と、前記引き出し電極形成部分の前記ゲート電
極と同じ物質を選択的に除去する工程とを含む半導体装
置の製造方法にある。
本発明によれば1例えば第1図(b)及び(e)で示し
たフォトマスク16a、16b乃至161のような。
たフォトマスク16a、16b乃至161のような。
設計上の余裕度を必要とする部分を一つのフォトマスク
上に形成するので、それによって、半導体装置をより一
層小型化して製造することが出来る。
上に形成するので、それによって、半導体装置をより一
層小型化して製造することが出来る。
以下1本発明の一実施例について図面を用いて説明すん
第2図(1)乃至0+に本発明の実施例に基づいた半導
体装置の製造方法をその工糧順に示す。
第2図(1)乃至0+に本発明の実施例に基づいた半導
体装置の製造方法をその工糧順に示す。
まず、第2図(alに示すように1−導電型単結晶シリ
コ/基板21の一主表面上に素子形成領域23及び素子
間分離用の例えに酸化7リコ/より成る絶縁膜22を形
成した後1例えば多結晶シリコ/より成る導電性を有す
る物質24を全面に被着する。そのL第2図(blに示
すように1例えば、窒化シリコ/のようなりリコ/の熱
酸化に際して難酸化性を有する被膜(以下、難酸化性膜
と略す)28を前記多結晶シリコ/被膜24の上に形成
する。
コ/基板21の一主表面上に素子形成領域23及び素子
間分離用の例えに酸化7リコ/より成る絶縁膜22を形
成した後1例えば多結晶シリコ/より成る導電性を有す
る物質24を全面に被着する。そのL第2図(blに示
すように1例えば、窒化シリコ/のようなりリコ/の熱
酸化に際して難酸化性を有する被膜(以下、難酸化性膜
と略す)28を前記多結晶シリコ/被膜24の上に形成
する。
その後第2図(C)に示すように、フォトマスク26a
。
。
26b、26cを用いて難酸化性膜28の上の、所定の
場所にフォトレジスト25m、25b、25c 1に形
成する。友だし、この場合所定の場所とは、従来からの
方法によるゲート電極形成領域25bと。
場所にフォトレジスト25m、25b、25c 1に形
成する。友だし、この場合所定の場所とは、従来からの
方法によるゲート電極形成領域25bと。
前記−導電型単結晶シリコ/基板21からの引き出し電
極を形成する領域のことを意味している。
極を形成する領域のことを意味している。
その後、第2図(dlOように@紀7オトマスク25m
。
。
25b、25c をマスクとして難酸化性膜28.多結
晶シリコ/被膜24を相つぃで、エツチ7グして、−導
電型単結晶シリコン基板21からの引き出し電極形成部
分24m、 24C,28a、 28C及び、ゲート電
極24b、28b を除く領域を除去する。
晶シリコ/被膜24を相つぃで、エツチ7グして、−導
電型単結晶シリコン基板21からの引き出し電極形成部
分24m、 24C,28a、 28C及び、ゲート電
極24b、28b を除く領域を除去する。
その後第2図(e)に示すように前記引き出し電極形成
部分24a、 24c、 28m、 28c 及ヒ’l
−)を極24b、28biマスクにして、公知0不純
物熱拡散法かあるいは不純物イオン注入法によって、−
導1型単結晶ンリコ/基板内に、不純物拡散層21鳳’
、21b、21C,21d t−形成する。
部分24a、 24c、 28m、 28c 及ヒ’l
−)を極24b、28biマスクにして、公知0不純
物熱拡散法かあるいは不純物イオン注入法によって、−
導1型単結晶ンリコ/基板内に、不純物拡散層21鳳’
、21b、21C,21d t−形成する。
次いで、第2図げ)に示すように公知の熱酸化法によっ
て、IItl記ゲー上ゲート電極24b側面及び、前記
引き出し電極形成部分241.24Cの多結晶シリコ/
の側面領域を酸化7リコンで被う。
て、IItl記ゲー上ゲート電極24b側面及び、前記
引き出し電極形成部分241.24Cの多結晶シリコ/
の側面領域を酸化7リコンで被う。
その後第2図(g)に示すように、フォトマスク26d
を用いて、ゲート電極24bの領域にのみ被うように、
あるいは逆に、前記引き出し電極形成領域をのみ被わな
いように、フォトレジスト25d ’j−形成する。
を用いて、ゲート電極24bの領域にのみ被うように、
あるいは逆に、前記引き出し電極形成領域をのみ被わな
いように、フォトレジスト25d ’j−形成する。
この場合のフォトマスク26dは、ゲート電極24bを
大雑把に被っていればよく、#述した設計上の余裕度は
あまり考慮しなくてもよい。
大雑把に被っていればよく、#述した設計上の余裕度は
あまり考慮しなくてもよい。
次いで、第2図(hlOように、7*トレジスト25d
で被われていない、すなわち、引き出し電極形成部分の
難酸化性膜及び、多結晶シリコン膜を選択的に除去して
、−導電型単結晶シリコン基板21からの引き出し電極
形成用の開孔部27a、27bを形成する。次いで1紀
開孔部27m、27bからシリコ/基板21内へ、公知
の不純物熱拡散法などにより、不純物拡散を行ない、不
純物拡散層2 s e 及U 21 f t−形成L7
’E* (第2図(す)全面を被って眉間絶縁@29f
;形成する。
で被われていない、すなわち、引き出し電極形成部分の
難酸化性膜及び、多結晶シリコン膜を選択的に除去して
、−導電型単結晶シリコン基板21からの引き出し電極
形成用の開孔部27a、27bを形成する。次いで1紀
開孔部27m、27bからシリコ/基板21内へ、公知
の不純物熱拡散法などにより、不純物拡散を行ない、不
純物拡散層2 s e 及U 21 f t−形成L7
’E* (第2図(す)全面を被って眉間絶縁@29f
;形成する。
最vktc h公知のフォトエッチフグ技術を用いて。
第2図(最)で形成した層関絶11JII29の所定の
場所に、引き出し電極形成用の開孔部を設け、その後、
例えば、アル1=ウムなどから成る引き出し電極30m
、30b、30Cを形成する。
場所に、引き出し電極形成用の開孔部を設け、その後、
例えば、アル1=ウムなどから成る引き出し電極30m
、30b、30Cを形成する。
このように1本実施例では従来の方法の第1図(b)で
示したゲート電極形成用のフォトマスク16鳳と、第1
図(・)で示した繭記−導電型単結晶シリコ/基板11
からの引き出し電極形成用のフォトマスク16bt−一
度のフォトマスク26m 、 26b。
示したゲート電極形成用のフォトマスク16鳳と、第1
図(・)で示した繭記−導電型単結晶シリコ/基板11
からの引き出し電極形成用のフォトマスク16bt−一
度のフォトマスク26m 、 26b。
26Cで形成しようとするもので、そのため第1図(−
のフォトマスク161と第1図(elの7オトマスク1
6bのあいだで必要とされる設計上の余裕度が全く必要
とされない。
のフォトマスク161と第1図(elの7オトマスク1
6bのあいだで必要とされる設計上の余裕度が全く必要
とされない。
本発明に基づいて、MOa型半導体装置を製造する場合
、第2図(C)で示したように、ゲート電極と、シリコ
ン基板からの引齢出し電極形成用の開孔部を、一度のフ
ォトマスクを使って同時に形成することが出来るので、
従来必要とされた、そこでの設計の余裕度はほとんど必
要がなく、装置の小型化に最適の設計をおこなうことが
可能となる。
、第2図(C)で示したように、ゲート電極と、シリコ
ン基板からの引齢出し電極形成用の開孔部を、一度のフ
ォトマスクを使って同時に形成することが出来るので、
従来必要とされた、そこでの設計の余裕度はほとんど必
要がなく、装置の小型化に最適の設計をおこなうことが
可能となる。
第1図(1)乃至(g)は、MO8JIJ半導体装置の
従来の製造方法を%また。第2図+11乃至U>は1本
発明に基づ〈実施例を、各々製造工程順に示したもので
ある。 なお図において、11.21・・・・・・−導電型単結
晶シリコ/基板、12.22・・・・・・素子間分離用
絶縁膜、13.23・・・・・・素子形成領域、14.
24・・・・・・多結晶シリコン被膜、15m、15b
、15C,15d、15e、25a、25b、25c、
25d ・−・−・フォトレジスト、 16a、16
b、16C,16d、166.261 。 26b、26c、26d・・・・・・フォトマスク、1
7.29・・・・・・層間絶縁膜、27a、27b、1
71,17b、17C・・−・・・引き出し電極用開孔
部% 181s18b、18c 。 301.30b、30c・・・・・−’51@出し電極
、である。
従来の製造方法を%また。第2図+11乃至U>は1本
発明に基づ〈実施例を、各々製造工程順に示したもので
ある。 なお図において、11.21・・・・・・−導電型単結
晶シリコ/基板、12.22・・・・・・素子間分離用
絶縁膜、13.23・・・・・・素子形成領域、14.
24・・・・・・多結晶シリコン被膜、15m、15b
、15C,15d、15e、25a、25b、25c、
25d ・−・−・フォトレジスト、 16a、16
b、16C,16d、166.261 。 26b、26c、26d・・・・・・フォトマスク、1
7.29・・・・・・層間絶縁膜、27a、27b、1
71,17b、17C・・−・・・引き出し電極用開孔
部% 181s18b、18c 。 301.30b、30c・・・・・−’51@出し電極
、である。
Claims (1)
- 半導体装置の製造方法において、基板上のゲート電極形
成領域および該基板からの引き出し電極形成領域に同一
構造の被膜を同時に設ける工程と、該引き出し電極形成
領域の被膜を選択的に除去する工程とを含むことを特徴
とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084334A JPS58201360A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084334A JPS58201360A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201360A true JPS58201360A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13827604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57084334A Pending JPS58201360A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201360A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5198379A (en) * | 1990-04-27 | 1993-03-30 | Sharp Kabushiki Kaisha | Method of making a MOS thin film transistor with self-aligned asymmetrical structure |
| US9592052B2 (en) | 2005-08-31 | 2017-03-14 | Ethicon Endo-Surgery, Llc | Stapling assembly for forming different formed staple heights |
| US9844368B2 (en) | 2013-04-16 | 2017-12-19 | Ethicon Llc | Surgical system comprising first and second drive systems |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP57084334A patent/JPS58201360A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5198379A (en) * | 1990-04-27 | 1993-03-30 | Sharp Kabushiki Kaisha | Method of making a MOS thin film transistor with self-aligned asymmetrical structure |
| US9592052B2 (en) | 2005-08-31 | 2017-03-14 | Ethicon Endo-Surgery, Llc | Stapling assembly for forming different formed staple heights |
| US9844368B2 (en) | 2013-04-16 | 2017-12-19 | Ethicon Llc | Surgical system comprising first and second drive systems |
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