JPS58208304A - 重合溶剤の回収方法 - Google Patents
重合溶剤の回収方法Info
- Publication number
- JPS58208304A JPS58208304A JP9128782A JP9128782A JPS58208304A JP S58208304 A JPS58208304 A JP S58208304A JP 9128782 A JP9128782 A JP 9128782A JP 9128782 A JP9128782 A JP 9128782A JP S58208304 A JPS58208304 A JP S58208304A
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- JP
- Japan
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- catalyst
- polymerization
- propylene
- olefin
- purified
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- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、重合媒体として単[11体自身或は重合媒体
として液状の媒体を用いることなく、ポリオレフィンを
得る方法に於て、炭素数5〜12の炭化水素媒体を回収
する方法に関する。
として液状の媒体を用いることなく、ポリオレフィンを
得る方法に於て、炭素数5〜12の炭化水素媒体を回収
する方法に関する。
近来の触媒性能の改良により優れた触媒が得られ、父、
重合方法の進歩により、重合媒体として不活性炭化水素
を用いない方法、例えば塊状重合去、或は気相重合法の
進歩tこ伴い、不活性炭化水素をほとんど回収する必要
のないンロセスができあがりつつある。しかしながら得
られるポリオレフィンに比較して使用する不活性炭化水
素媒体の1は極めて少ないとは言え、触媒装入の際の希
釈剤及び装置の閉塞防止の為にまったく使用しないわけ
ではなく、父省資源の兄地からも簡素な)J法で回収再
利用できることが望捷れる。
重合方法の進歩により、重合媒体として不活性炭化水素
を用いない方法、例えば塊状重合去、或は気相重合法の
進歩tこ伴い、不活性炭化水素をほとんど回収する必要
のないンロセスができあがりつつある。しかしながら得
られるポリオレフィンに比較して使用する不活性炭化水
素媒体の1は極めて少ないとは言え、触媒装入の際の希
釈剤及び装置の閉塞防止の為にまったく使用しないわけ
ではなく、父省資源の兄地からも簡素な)J法で回収再
利用できることが望捷れる。
本発明者らは、種々の検討を行った結果、特定の方法を
行うことによって再刊IJiす能な程■1こ精製された
不活性炭化水素媒1本を得ることがでさることを見い出
し本発明を完成した。
行うことによって再刊IJiす能な程■1こ精製された
不活性炭化水素媒1本を得ることがでさることを見い出
し本発明を完成した。
本発明は、塊IJζ市合法又は気相重合法でプロピレン
又はプロピレンとエチレン及び/Zはプロピレン以外の
α−オレフィンを共重合してポリオレフ、インを触媒と
してハロゲン化マグイ7ウムに担持したTi触媒と有機
アルミニウム及び有機酸エステル嘔無機酸エステルを立
体規則性向上剤として用いて重合して得る方法(・こ於
て、少なくとも触ンを低tル分として除去し、次いで水
を高沸分に対して0.1〜5wt%添加して蒸留し留出
液として精製炭化水素溶剤を得ることを!h色とする重
合溶剤の回収ノブ法に関する。
又はプロピレンとエチレン及び/Zはプロピレン以外の
α−オレフィンを共重合してポリオレフ、インを触媒と
してハロゲン化マグイ7ウムに担持したTi触媒と有機
アルミニウム及び有機酸エステル嘔無機酸エステルを立
体規則性向上剤として用いて重合して得る方法(・こ於
て、少なくとも触ンを低tル分として除去し、次いで水
を高沸分に対して0.1〜5wt%添加して蒸留し留出
液として精製炭化水素溶剤を得ることを!h色とする重
合溶剤の回収ノブ法に関する。
本発明の目的・ビよ、塊状重合d、又は気相重合法で用
いら5tまた少壮の炭田水素媒体を収率よく筒中に回収
するJj法に関すゑ。不法は重合媒体とし−C不活性炭
化水素を用い、その不活性炭化水素媒体の回収再利用の
際にも適+1J IJJ能であるが、少壮の炭化水素媒
体り回収により効果的である。
いら5tまた少壮の炭田水素媒体を収率よく筒中に回収
するJj法に関すゑ。不法は重合媒体とし−C不活性炭
化水素を用い、その不活性炭化水素媒体の回収再利用の
際にも適+1J IJJ能であるが、少壮の炭化水素媒
体り回収により効果的である。
本発明に於て)・ロゲン化マグイ・/ラムに担持したT
i触媒の製造法については、すでに多くの方法が知られ
ており、その製造法については格別の限定はなく、得ら
れたTi触媒か、Mグ/Ti の原子比が20〜2、C
3IM?圧が1〜2.5程度で、高立体規則性のポリプ
ロピレンを高収率で与えるものであれば良い。又、有機
アルミニウム化合物についても格別の限定はないが好ま
しくはトリエチルアルミニウム、トリインブチル−アル
ミニウム2、qのトリアルキルアルミニーウノ、ンエチ
ルアルミニウ15り1」ライト、ジブ凸ピルーfルミニ
ウムクL1ライト等のジアルキルアルミニウムモノハロ
ゲン、エチルアルミニウムセスキクロライド等のアルキ
ルアルミニウムセスキハロゲン、エチルアルミ三つノ、
ジクロライト等のアルキルアルミニウムン・・ロゲン或
ハエチルアルミニウムスルフェート雪が用いられる。重
合の際に☆二本規則11向に剤として月1いられる。有
(幾酸エステル、無]幾酸ニスアルとしてはl”、17
々ノ化O’:勿カ月−] イラf” ” ” ’f
−” <”、カルボン酸エステル、オルンカルボン順エ
ステル、オルノケイ酸エステル、リン酸エステル″U6
’>$けられ中でも芳香族のカルボン1我エステルが灯
−ましくハ。
i触媒の製造法については、すでに多くの方法が知られ
ており、その製造法については格別の限定はなく、得ら
れたTi触媒か、Mグ/Ti の原子比が20〜2、C
3IM?圧が1〜2.5程度で、高立体規則性のポリプ
ロピレンを高収率で与えるものであれば良い。又、有機
アルミニウム化合物についても格別の限定はないが好ま
しくはトリエチルアルミニウム、トリインブチル−アル
ミニウム2、qのトリアルキルアルミニーウノ、ンエチ
ルアルミニウ15り1」ライト、ジブ凸ピルーfルミニ
ウムクL1ライト等のジアルキルアルミニウムモノハロ
ゲン、エチルアルミニウムセスキクロライド等のアルキ
ルアルミニウムセスキハロゲン、エチルアルミ三つノ、
ジクロライト等のアルキルアルミニウムン・・ロゲン或
ハエチルアルミニウムスルフェート雪が用いられる。重
合の際に☆二本規則11向に剤として月1いられる。有
(幾酸エステル、無]幾酸ニスアルとしてはl”、17
々ノ化O’:勿カ月−] イラf” ” ” ’f
−” <”、カルボン酸エステル、オルンカルボン順エ
ステル、オルノケイ酸エステル、リン酸エステル″U6
’>$けられ中でも芳香族のカルボン1我エステルが灯
−ましくハ。
本発明(こ於て、不、活性炭[ヒ水素溶rillとは、
炭素数5〜12の炭化水素であり、触媒の希釈ilI或
;ま、重合装置各部の閉塞防止等に+1トいられる溶剤
であり、共体的にはグタンヘブタン、ヘキサノ、ヘゾタ
ン、オクチン、ノナン、デカン、ウンデカン、ドデカン
及び異1テ11体及びそ)Lらの混合物であるが、グf
゛ましくば、工1゛し・レフ゛「」ピレン(f;、’つ
モノγ−との分釧tが6弓な比I咬的高沸1、+、<の
炭化水素がL2f゛ましい、。
炭素数5〜12の炭化水素であり、触媒の希釈ilI或
;ま、重合装置各部の閉塞防止等に+1トいられる溶剤
であり、共体的にはグタンヘブタン、ヘキサノ、ヘゾタ
ン、オクチン、ノナン、デカン、ウンデカン、ドデカン
及び異1テ11体及びそ)Lらの混合物であるが、グf
゛ましくば、工1゛し・レフ゛「」ピレン(f;、’つ
モノγ−との分釧tが6弓な比I咬的高沸1、+、<の
炭化水素がL2f゛ましい、。
本発明に於ける回収される不r占性炭fヒ水素溶剤は、
エチレン、プロピレン等のモノマーの回収分から高沸分
として回収さiするもの、或は、r;jられたポリオレ
フイノパウダー。り乾・脈の際(ご回収さt[る高ζ弗
分等から回1区さJ[るものなどが挙げら:?Lるこれ
らの回収さ!した溶剤を1「台用に1++いるためには
唯めて楯屑(・′こ鞘箱し、炭化水素を分前することを
行えはもちろん+jJ能であるか、それでは段数の多い
蒸留塔を用いて、低部分及び高l弗分を多線に除去する
必・決があり、 IPI収される鞘装炭化水素溶刑の収
率が1広く、さら(・こ精製コストも高いものになるの
に対して不発・すJの方法でびよ、数段の理論段数の蒸
留塔で、極めて収率よく、重合用のイ′N製炭化水素溶
剤が得られることに4−1t色がある。好ましい水の添
fnt耐ンま、蒸留後に得られる精製炭化水素l容削に
χ・1して0 、1〜5wt%であり、これより少なげ
tしは効果はなく、多ずきても蒸留lこ川する熱工子ル
キーがノド4人となりlにfit、<ない、。
エチレン、プロピレン等のモノマーの回収分から高沸分
として回収さiするもの、或は、r;jられたポリオレ
フイノパウダー。り乾・脈の際(ご回収さt[る高ζ弗
分等から回1区さJ[るものなどが挙げら:?Lるこれ
らの回収さ!した溶剤を1「台用に1++いるためには
唯めて楯屑(・′こ鞘箱し、炭化水素を分前することを
行えはもちろん+jJ能であるか、それでは段数の多い
蒸留塔を用いて、低部分及び高l弗分を多線に除去する
必・決があり、 IPI収される鞘装炭化水素溶刑の収
率が1広く、さら(・こ精製コストも高いものになるの
に対して不発・すJの方法でびよ、数段の理論段数の蒸
留塔で、極めて収率よく、重合用のイ′N製炭化水素溶
剤が得られることに4−1t色がある。好ましい水の添
fnt耐ンま、蒸留後に得られる精製炭化水素l容削に
χ・1して0 、1〜5wt%であり、これより少なげ
tしは効果はなく、多ずきても蒸留lこ川する熱工子ル
キーがノド4人となりlにfit、<ない、。
蒸留力1人は連続式或は回分式でも良く、又、蒸留塔の
段数についても、数段程度あルば良い。装入された水は
積装炭化水素浴剤とともに留出する一欠め留出分より水
は層分離され、除去し、次いで炭化水A浴剤中に含まれ
る水(dlさらIfc蒸留によって除去するか、或は吸
着剤等によって除去するこ表が必要である。し〃・し−
・ノタン以にの炭化水素溶剤では低温で層分離すればそ
の後の水分の除去は−1とんと・必°冴ない。
段数についても、数段程度あルば良い。装入された水は
積装炭化水素浴剤とともに留出する一欠め留出分より水
は層分離され、除去し、次いで炭化水A浴剤中に含まれ
る水(dlさらIfc蒸留によって除去するか、或は吸
着剤等によって除去するこ表が必要である。し〃・し−
・ノタン以にの炭化水素溶剤では低温で層分離すればそ
の後の水分の除去は−1とんと・必°冴ない。
本発明の方法を用いることにより、1り活性炭化水素府
削を・幼牛よく回収再利用でき、]菜的(・こ頭め七価
値がある。。
削を・幼牛よく回収再利用でき、]菜的(・こ頭め七価
値がある。。
i′J、、下に14 、i7j jf’す%)4げ・ド
;a −1ll ;、:さらに具体1119 :’:
:、s2明する。
;a −1ll ;、:さらに具体1119 :’:
:、s2明する。
実施例
A)ハロゲン化マグネシウムGで担持したTi触媒の製
造 直径I 2 nunの鋼球80個の入った内容積61〕
Oml の粉砕用ポット2蘭摸f+ii7 した振動
ミルを用、音する。このポット中(こ窒素゛券囲気トで
1コ当り塩化マグ不ンウム2oy、gルノ酢酸エチル2
+nt、I、2−ジクロロエタン4 mlを加え−1(
111冒11]粉砕した。この操作を2回操り返すこと
により粉砕物から802を用いて2tの丸底フラスコで
四塩化チタン50旧ηlととも(こ80℃で2 +t、
i間(W拝した後デカンテーションによっ−Cに澄液を
除去した。次に11−へブタン1tを加え室rilAで
15分間潰押した後デカンチー/コンにより上澄液を除
去する洗浄操作を9回繰り返し次いでさらにn−一\ブ
タン200 mlを追加して担持Ti触媒スラリーを得
た。
造 直径I 2 nunの鋼球80個の入った内容積61〕
Oml の粉砕用ポット2蘭摸f+ii7 した振動
ミルを用、音する。このポット中(こ窒素゛券囲気トで
1コ当り塩化マグ不ンウム2oy、gルノ酢酸エチル2
+nt、I、2−ジクロロエタン4 mlを加え−1(
111冒11]粉砕した。この操作を2回操り返すこと
により粉砕物から802を用いて2tの丸底フラスコで
四塩化チタン50旧ηlととも(こ80℃で2 +t、
i間(W拝した後デカンテーションによっ−Cに澄液を
除去した。次に11−へブタン1tを加え室rilAで
15分間潰押した後デカンチー/コンにより上澄液を除
去する洗浄操作を9回繰り返し次いでさらにn−一\ブ
タン200 mlを追加して担持Ti触媒スラリーを得
た。
B)重合
充分に乾燥し窒素で置換した内容積5007の5US−
32製オートクレーブ中にプロピレン300 tを入れ
さらにn−ヘプタン5を中に−に記担持Ti触媒スラリ
ー22、ジエチルアルミニウムクロライド24m1.p
−1ルイル酸メチルl、Imtl トリエチルアルミニ
ウム5mtを入れ攪拌した後−1:、記オートクレーブ
に装入し、次いで水素を16ONt装入し6情水でオー
トクレーブを加熱することによっ−C内温を75℃まで
昇温し75℃に保ちなからトリエチルアルミニウム25
mlを5tのn−へブタンに希釈したもの及び液状の
プロピレンl 7101を3時間かけて装入しながら重
合を行った。重合後ジエチレンクリコールモノイソグロ
ビルエーテルを500 ml加え重合を浮型し、次いで
静置して上澄のフロピレンをザイホン管を通して抜き出
し、約2 +1 (l 1を別((用意したs o o
tのオートクレーブに転送し、さらに上澄を抜き出し
たオートクレーブには200 tのプロピレンを加えて
攪拌静置しに澄を抜き出し−り意の5 fl fl t
のオートクレーブに転送した。
32製オートクレーブ中にプロピレン300 tを入れ
さらにn−ヘプタン5を中に−に記担持Ti触媒スラリ
ー22、ジエチルアルミニウムクロライド24m1.p
−1ルイル酸メチルl、Imtl トリエチルアルミニ
ウム5mtを入れ攪拌した後−1:、記オートクレーブ
に装入し、次いで水素を16ONt装入し6情水でオー
トクレーブを加熱することによっ−C内温を75℃まで
昇温し75℃に保ちなからトリエチルアルミニウム25
mlを5tのn−へブタンに希釈したもの及び液状の
プロピレンl 7101を3時間かけて装入しながら重
合を行った。重合後ジエチレンクリコールモノイソグロ
ビルエーテルを500 ml加え重合を浮型し、次いで
静置して上澄のフロピレンをザイホン管を通して抜き出
し、約2 +1 (l 1を別((用意したs o o
tのオートクレーブに転送し、さらに上澄を抜き出し
たオートクレーブには200 tのプロピレンを加えて
攪拌静置しに澄を抜き出し−り意の5 fl fl t
のオートクレーブに転送した。
上記の抜き出された約400tのプロピレンは内温か2
0℃に保たれるように加熱しながらプロピレンを蒸発除
去しn =\ブタンを約7を回収したこの11−へブタ
ン液に窒素を30分間通すことによりプロビレ゛4はほ
ぼ完全に除去した。
0℃に保たれるように加熱しながらプロピレンを蒸発除
去しn =\ブタンを約7を回収したこの11−へブタ
ン液に窒素を30分間通すことによりプロビレ゛4はほ
ぼ完全に除去した。
C) n−へブタンの回11M
理論段数10段の蒸留塔を準f+ifi L、1回5
[10mtを表に示す条件で蒸留し低υβ点物を除くこ
となく、釜温が17 (1℃になるまで留去した。
[10mtを表に示す条件で蒸留し低υβ点物を除くこ
となく、釜温が17 (1℃になるまで留去した。
九
留W−シて得た回収へブタンは水がある場合には静置分
離することによってヘプタン層を得、重合に用いた。
離することによってヘプタン層を得、重合に用いた。
D)重か
C)で待らJ土たヘフ゛クンは以下で[史用]する削J
(こすへてのザンプルについて;30分間窒素を通じた
抜用いた。内容積5tのオートクレーブを準備し充分に
乾燥し窒素で置換する 次いでC)で回収されたヘプタ
ン50 ml tpc対してa)で得た担体型チタン触
媒50mf、ジエチルアルミニウムクロライドO−24
mt1p −トルイル酸メチル0・LImt、l・リエ
チルアルミニウム0.2(1mtを装入し混合した後5
tのオートクレーブに入れ、その後プロピレン1.5に
?、水素1.6Ntを入れ次いで温水を用いて内需を1
・げ11I拌しながら75”Cで211.′I; 1i
fl !If合した3、未反応のゾロピレンを除去し6
0℃、50ml1f/てHlll、利用乾燥し、得られ
たパウダーを秤i4’lシ、4i、!体伺触媒当りの取
得klを算出し、次いで極限粘度数、/Jli騰n −
へ、ブタン抽出残率(以ドIIと略記する)、及びかさ
比重を求めた。
(こすへてのザンプルについて;30分間窒素を通じた
抜用いた。内容積5tのオートクレーブを準備し充分に
乾燥し窒素で置換する 次いでC)で回収されたヘプタ
ン50 ml tpc対してa)で得た担体型チタン触
媒50mf、ジエチルアルミニウムクロライドO−24
mt1p −トルイル酸メチル0・LImt、l・リエ
チルアルミニウム0.2(1mtを装入し混合した後5
tのオートクレーブに入れ、その後プロピレン1.5に
?、水素1.6Ntを入れ次いで温水を用いて内需を1
・げ11I拌しながら75”Cで211.′I; 1i
fl !If合した3、未反応のゾロピレンを除去し6
0℃、50ml1f/てHlll、利用乾燥し、得られ
たパウダーを秤i4’lシ、4i、!体伺触媒当りの取
得klを算出し、次いで極限粘度数、/Jli騰n −
へ、ブタン抽出残率(以ドIIと略記する)、及びかさ
比重を求めた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)塊状重合a、又は気相重合法でプロピレン又はプロ
ピレンとエチレン及び/又はプロピレン以外のα−オレ
フィンを共重合してポリオレフインを触媒としてハロゲ
ン化マダイ・ンウムに担持したTi触媒とイ3゛機°ア
ルミニウム及び何機ニジエステル又はj)H(機酸エス
テルを)r体規則性向」二剤として用いて重合してfj
Jる方l去(CIIQ −’Cs 少なくとも触媒の希
釈剤と]ノCl11いた炭素数5〜+2.)不活性炭f
ヒ水素溶剤全回+1yする際に、上チしシ及びα−オレ
フィンを低沸分として除去し、次いで水をイIIらハる
精製炭化水素溶剤に対して0.1〜5wt%添7J+、
I して蒸留し留出液として精製炭化水素溶剤をr)I
ることをf、i:、邑とする重合溶剤の回収)−j7人
。 2)炭素数5〜■2の炭rヒ水素溶剤の大気圧に於ける
沸点が65℃以りである!I’!j♂「請求の範囲第1
項記載の方法 ニー3)立体規則性向ヒ剤が芳香族カルボン酸エステル
である特許請求の範囲第1項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9128782A JPS58208304A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 重合溶剤の回収方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9128782A JPS58208304A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 重合溶剤の回収方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58208304A true JPS58208304A (ja) | 1983-12-05 |
| JPS6225683B2 JPS6225683B2 (ja) | 1987-06-04 |
Family
ID=14022245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9128782A Granted JPS58208304A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 重合溶剤の回収方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58208304A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624407A (en) * | 1979-08-03 | 1981-03-09 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | Purification of olefin polymer |
-
1982
- 1982-05-31 JP JP9128782A patent/JPS58208304A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624407A (en) * | 1979-08-03 | 1981-03-09 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | Purification of olefin polymer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6225683B2 (ja) | 1987-06-04 |
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