JPS58219663A - 画像回転方式 - Google Patents

画像回転方式

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JPS58219663A
JPS58219663A JP57102068A JP10206882A JPS58219663A JP S58219663 A JPS58219663 A JP S58219663A JP 57102068 A JP57102068 A JP 57102068A JP 10206882 A JP10206882 A JP 10206882A JP S58219663 A JPS58219663 A JP S58219663A
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JP
Japan
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address
image
outputted
memory
frequency dividing
Prior art date
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Pending
Application number
JP57102068A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruo Takeda
晴夫 武田
Naoki Takada
直樹 高田
Tetsuo Machida
哲夫 町田
Kuniaki Tabata
邦晃 田畑
Yasuyuki Okada
岡田 康行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T3/00—Geometric image transformations in the plane of the image
    • G06T3/60—Rotation of whole images or parts thereof
    • G06T3/606—Rotation of whole images or parts thereof by memory addressing or mapping

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Editing Of Facsimile Originals (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、画像回転方式に係シ、特にデジタル画像の傾
き補正に好適な画像微小角回転方式に関する。
第1図によシ画像の任意角の回転について説明する。図
中、101は原画(l、102は回転画像を表わす。回
転角をψとすると、原画像101内の点P(x、y)は
、回転画像102内の点P’ (x’t y/ )と、
次式 によシ関係づけられる。
上記U)式による変換を、直接、デジタル画像の回転処
理に適用すると、以下の2点が問題となる。
第1の問題はginψ、 cosψは一般に無理数であ
るため、1画素の変換に、実数の乗算を4回必要とする
ことである。このため処理時間が長くなるのを避けられ
ない。
第2の問題点は、上記のx / 、 y /は一般に整
数とならないため、座標軸に平行な走査線を持つ回転画
像を得るには、更に画素の補間が必要となることである
。
回転角ψを微小角に制限する傾き補正では、式(1)の
変換は、次の斜交軸変換の組合せで近似できる。
特開昭55−95145号には弐〇)の変換を利用した
回転方式が提案されている。第2図によシ、この従来の
方式を説明する。図中(a)は、原画像、(b)は中間
結果、(C)は回転画像である。(a)から(b)の変
換は、縦変換 即ち の部分である。ここでは1.1.x軸に対して傾きψで
として取り出す。第2図の(b)から(C)の変換は、
横変換 即ち を示す。図中、100は第2図(a)の原画像を格納す
る2次元パターンメモリ、101,102はそれぞれパ
ターンメモリの行および列アドレスを発生する行および
列アドレスカウンタ、103゜104は、行および例分
局回路である。この装置を用いて、以下の手順で式(3
)′の変換を行なう。
(1)主走査線の傾きから、行および列分局比を決定し
、これを行、および列分局回路103,104にロード
する。
(2)主走査開始ごとに、開始アドレスを、行および列
アドレスカウンタ101,102にロードする。
(3)行および列アドレスで指定される画素を、パター
ンメモリ100よシ読み出す。
上記手順で出力された中間結果の画像を、更に第3図に
示す装置と全く同様の装置で、式(4)′の変換を行な
うことによって、回転画像を得ることができる。
しかしながら、上述の装置は、パターンメモリとして、
2次元アドレス指定可能な専用メモリを少なくとも、2
画像分必要とするという問題がある。これは、走査線密
度8本/簡のファクシミリ等でA4版サイズに相当する
画像の回転を行う場合に、約8Mビットの専用メモリを
要することに相当し、実用上問題となる。
本発明の目的は、汎用の1次元アドレスを持つメモリお
よび汎用のアドレス制御回路を用いて、前記(2)式の
微小角回転処理を、高速に実行する方式を提供すること
にある。
まず、2次元画像データとこれを格納する通常のメモリ
の1次元アドレスとの対応を、第4図によシ説明する。
図中(a)は、2次元画像を、(b)はこれを格納する
メモリを表わす。(b)のメモリは、左から昇順に画素
単位に連続アドレシングされる。
2次元画像(a)上の部分図401および402は、メ
モ’) (b)上でそれぞれ403,404の部分に対
応する。
前記対応を前提とすると、式(3)′の変換の手順で読
み出す画素の1次元アドレスの列は、次の規則で記述で
きる。
第5図に示すように、主走査線の水平方向に対する傾き
をψ、原画像の横および縦画素数をそれぞれmおよびt
1原画像および回転画像の属する画像の横および縦画素
数をそれぞれpおよびqとすると、 (3−1)  アドレスの初期値を原画像左上点に対応
するメモリ上アドレスに設定する。
(3−2)  アドレスを出方し、1インクリメントす
る。
(3−3)   (3−2)を1/ψ回繰返す。
(3−4)  アドレスをpスキップする。
(3−5)   (3−2)〜(3−4)をm・ψ回繰
返す。
(3−6)  アドレスを(−m・ψ+1)p−mスキ
ップする。
(3−7)   (3−2)〜(3−6)を4回繰返す
。
同様にして式(4)′の変換の手順で読み出す画素の1
次元アドレスの列は、次の規則で記述できる。
(4−1)   (3−1)に同じ。
(4−2)  アドレスを出力し、pスキップする。
(4−3)   (4−2)を1/ψ回繰返す。
(4−4)  アドレスを一1スキップする。
(4−5)   (4−2)〜(4−4)をt・ψ回繰
返す。
(4−6)  アドレスを−t−p+かψ+1スキップ
する。
(4−7)   (4−2)〜(4−6)をm回繰返す
。
前記規則を一般化すると、次のようになる。
(5−1)  アドレスの初期値をAとする。
(5−2)  アドレスを出力し、Boスキップする。
(5−3)   (5−2)をWo回繰返す。
(5−4)  アドレスを、B里スキッグする。
(5−s)   (5−2) 〜(5−4)をW1回繰
返す。
(5−6)  アドレスをB2スキップする。
(5−7)   (5−2)〜(5−6)を、W2回繰
返す。
これは、スキップと繰返しの入れる構造の汎用的アドレ
ス列生成規則である。従って、本アドレス列は、 で記述できる。ここにtは発生するアドレスの順序を表
わし、0,1,2.・・・と順次推移する。μは発生す
るアドレス、Aは、t=0にセける初期アドレス、jは
入れ子の深さを表わし、0,1゜2、・・・で順次外側
の入れ子を表わす。nは入れ子の深さ一工を表わし、B
JおよびVJは、第j入れ子において、それぞれスキッ
プ長と繰返し周期を表わす。〔/〕は、商の切捨てによ
る整数化を意味する。第j入れ子における繰返し数をW
lとすると、 V J = 77 Wk      ・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・(6)−O なる関係がある。また第j入れ子におけるスキップ長の
合計H,は、 H1=ΣBb     ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・(7)s0 と定義する。
本発明は、変換式(3)および(4)で規定される2次
元アドレスに対応する1次元アドレスの生成規則を、ス
キップと繰返しの入れ子構造に一般化することによって
、汎用のメモリおよび汎用のアドレス制御装置を用いて
ブロック転送により傾き補正処理を実現することに特徴
がある。
以下、本発明の一実施例を第6図により説明する。本図
は、式(5)で示されるアドレス列を順次発“生ずる回
路を表わす。図中501,502および503はそれぞ
れHo 、Hs + Ha−t を格納するレジスタ、
504,505.506および507はそれぞれWo 
e Wle Wm−5+Wa−tを格納するレジスタ、
508,509,510および511はそれぞれWo 
+ Wt * Wm−*、Wm−1をカウントする分周
回路、512は分周回路508,509゜510.51
1の出力のラッチ回路、513は繰返し数の情報である
ラッチ回路512の出力によって、スキップ長をレジス
タ501,50j。
503等よシ選択するセレクタ、514はアドレスのス
キップ計算を行なう加算器、515は初期アドレスロー
ドのためのセレクタ、516はアドレスデータを保持す
るためのレジスタ、517はレジスタ516の内容を出
力するためのバッファ、518はアドレスの更新と出力
のタイミングを制御スるコントローラ、519はデータ
バス、520はアドレスバスを表わす。
第5図の画像を、前記装置で回転するために必要なパラ
メータの値を、以下に示す。n=3の装置とする。式(
3)で与えるパラメータは、A=0の1次元メモリ上ア
ドレス Ho”I Hs=p+1 H,= (−m−9’+2)l)−m+1Wo=1/ψ W1==m・ψ Wt=を 式(4)で与えるパラメータは、 A=0の変換式(3)による像の1次元メモリ、上アド
レス )(o=p Ht=pl Hz = (7+1 )・p+1・ψ Wo=1/ψ Wx=t・ψ Wx  =371 となる。
前記パラメータを与えたときの第6図の装置の動作を説
明する。原画像の先頭アドレスO(パラメータA)は、
データバス519よりバス521を経由してセレクタ5
15に入る。コントローラ518は、初期状態に限シセ
レクタ515の入力としてバス520をセレクトする。
従ってパラメータAはレジスタ516を経由して、加算
器514およびバッファ517に入る。コントローラの
第1のタイミングで、バッファ517の内容は、バス5
22を経由してアドレスバス520に出力さ□−11 れる。次に、前記アドレス出力のタイミングで、コント
ローラ518より分周回路508に1クロツクを供給す
る。分周回路508の出力は、ラッチ512を経由して
セレクタ513に対する制御信号となる。本制御信号忙
よシ、レジスタ501の内容Ho=1がバス523を経
由してセレクトされる。この結果、加算器514におい
て、A+1が行なわれ、以下前記手順と同様にして、第
2のアドレスデータが加算器514およびアドレスバス
520に出力される。以下同様にして、A+2、A+3
.・・・が出力される。A+1/ψ−1を出力すると、
同時に分周回路508はレジスタ504の内容Wo =
 1 /ψをカウントするため、分周回路509にml
で1クロツクを供給する。
分周回路509の出力は、2ツチ512を経由してセレ
クタ513に対する制御信号となる。本制御信号により
、レジスタ502の内容Ht=p+1がバス524を経
由してセレクトされる。この結果、加算器514におい
て、(A+1/ψ−1)+(、p+1)=A+1/ψ+
p が行なわれ、以下前記手順と同様にして、第1/ψ
のアドレスデータが加算器514およびアドレスバス5
20に出力される。以下同様にして、A+1/ψ+p+
1.A+1/ψ+p+2.・・・、A+2/ψ+p、A
+2/ψ+2p−1,・・・が出力される。A+m・ψ
/ψ+(m・ψ−1)p−1を出力すると、同時に分周
回路509はレジスタ505の内容wl=m・ψをカウ
ントするため、次段の分周回路に1クロツクを供給する
。以下同様にして(A+rn・ψ/ψ+(m・ψ−1)
p−1) +((−m ・9)+2 ) p−m+1 
) =A+pが゛加算器514およびアドレスバス52
0に出力される。以上の手順が以下、W!=を回繰返さ
れる。
以上の動作によシ、処理する画素のアドレスが順次出力
され、(3)式の変換が実現できる。(4)式の変換も
、全く同様にして、実現できる。
以上説明した本発明の実施例によれば、微小角回転処理
における(2)式の変換を、1次元アドレスを持つ汎用
メモリと、汎用アドレス制御回路を用いて実現できる。
この結果、従来の2次元アドレスを持つ専用メモリと、
このメモリに対する専用アドレス制御回路を用いる方式
に比べて、以下の効果がある。
(1)専用メモリおよび専用アドレス制御回路が不要で
ある。従って、例えば走査線密度8本/Wのファクシミ
リ等でA4版サイズに相当する画像の回転をする装置で
は、メモリだけで約8Mビット分のハードウェアを削減
できる。
伐)処理速度は、画素の転送速度に依存する。め両方式
で同程度である。前記A4画像の回転は、約1秒で実行
可能である。
次に本発ゝ明の第2の実施例について説明する。
以下の実施例は、画像の回転を、回転方向に歪みを発生
することなくしかも1回の画素転送で高速に実現するよ
うにしたことに特徴がある。
次に本発明の第2の実施例を説明する。第1の実施例で
与えたパラメータは次式(8)の変換を行うためのもの
である。
本変換は、相似変換ではない。これに対して、変換 ・・・・・・・・・・・・(9) は、拡大率1+ψ2の相似変換である。変換(9)、即
ち 及び は、第5図の装置で実現でき、かつ回転画像の画質が優
る点に特徴がある。このとき、与えるべきパラメータは
、変換αOでは、 A=0の1次元メモリ上アドレス Ho”I Ht=p+1 H2= (m ・9’+2 ) p−m+1Ha ” 
(m ・9’+3 ) ptn+1Wo = 1 /ψ W1=m◆ψ Ws=1・ψ2 となる。また変換αDでは、 A=0の変換αOによる像の1次元メモリ上アドレス Ho”p Hx”I)−1 H! = (−t−H)p+t・ψ Wo = 1 /ψ Wl=1・ψ W2 =m となる。
次に本発明の第3の実施例を説明する。第1゜2の実施
例では、第5図の装置を転送元の画素のアドレス制御に
のみ用いた。このだめ、3段のアドレススキップおよび
繰返しで変換(2)を、また4段で変換(9)を実現す
るために、画像の転送を2回必要とした。これに対して
、第5図の装置を転送先の画素のアドレス制御にも適用
することによシ、転送を1回とすることができ、処理を
高速化できる。このとき、画素の処理順序は、第6図の
ようにする。与えるパラメータは、(2)式の変換では
、転送元で A=Oの1次元メモリ上アドレス Ho”I Ht=p+1 Ha ” (−m・9’+2 ) p−m+1Wo =
 1 /ψ W1=m・ψ Wz=1 転送先で A=0の変換式(2)による像の1次元メモリ上アドレ
ス Ho=1 H1=p−m+i Hz=p−m+2 Wo=m Wt=1/ψ W*=1・ψ となる。また変換(5)では、転送元で、A=0の1次
元メモリ上アドレス Ho=1 Ht=p+1 Hz = (−m・9)+2 ) p−m+xWo=1
/ψ Wl =m・ψ W*=1 転送先で A=0の変換(9)による像の1次元メモリ上アドレス Ho=1 H+ = p−m+1 H2=p−m+2 Hs ” 21) −m−1−2 WO=m Wt=1/ψ Ws−1/ψ Ws=1・ψ! となる。
上述の実施例によれば、以下の効果がある。
(1)  回転の変換を、1次元アドレスを持つ汎用メ
モリと、汎用アドレス制御回路を用いて実現できる。専
用メモリおよび専用アドレス制御回路が不要である。
(2)変換式(5)を用いることによシ、回転角方向に
歪みの生じない回転画像を得ることができる。
(3)画像の転送を1回とすることができる。このため
従来方式に比べ、回転処理を約2倍に高速化できる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は画像回転の原理を説明するだめの図
、第3図は従来方式の説明図、第4図及び第5図は本発
明の原理説明図、第6図は本発明方式に用いられる装置
の一実施例を示す図である。 代理人 弁理士 薄田利幸 1L111 一    〇 χ 2 区 似) ぴ) Y 3 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. メモリ上に格納した原画像から、任意の角度回転した回
    転画像を得る方式において、上記メモリの連続したアド
    レスの画像情報を読み出した後、画面の横方向長さに相
    当する値だけアドレスをスキップして画像情報を読み出
    し、この情報を再びメモリに格納する第1の段階と、第
    1段階の読出しを回転すべき画像の全領域について行う
    第2の段階と、画面の横方向長さに相当する値だけアド
    レスをスキップしながら順次画像情報を読み出した後、
    所定値アドレスを加算又は減算して画像情報を読み出し
    、この情報を再びメモリに格納する第3の段階と、第3
    の段階の読み出しを回転すべき画像の全領域について行
    う第4の段階とを備えたことを特徴とする画像回転方式
    。
JP57102068A 1982-06-16 1982-06-16 画像回転方式 Pending JPS58219663A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57102068A JPS58219663A (ja) 1982-06-16 1982-06-16 画像回転方式

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57102068A JPS58219663A (ja) 1982-06-16 1982-06-16 画像回転方式

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JPS58219663A true JPS58219663A (ja) 1983-12-21

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ID=14317442

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57102068A Pending JPS58219663A (ja) 1982-06-16 1982-06-16 画像回転方式

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JP (1) JPS58219663A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4759076A (en) * 1985-02-28 1988-07-19 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Image rotating system by an arbitrary angle
JPH0194388A (ja) * 1987-10-06 1989-04-13 Konami Co Ltd モニタ画面表示の制御方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4759076A (en) * 1985-02-28 1988-07-19 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Image rotating system by an arbitrary angle
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