JPS5822416A - 収穫機 - Google Patents

収穫機

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Publication number
JPS5822416A
JPS5822416A JP56121026A JP12102681A JPS5822416A JP S5822416 A JPS5822416 A JP S5822416A JP 56121026 A JP56121026 A JP 56121026A JP 12102681 A JP12102681 A JP 12102681A JP S5822416 A JPS5822416 A JP S5822416A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sensor
time
machine
backward
turning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56121026A
Other languages
English (en)
Inventor
Chisato Anraku
安楽 千里
Takashi Yamada
隆史 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd filed Critical Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Priority to JP56121026A priority Critical patent/JPS5822416A/ja
Publication of JPS5822416A publication Critical patent/JPS5822416A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D1/00Control of position, course, altitude or attitude of land, water, air or space vehicles, e.g. using automatic pilots
    • G05D1/02Control of position or course in two dimensions
    • G05D1/021Control of position or course in two dimensions specially adapted to land vehicles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
  • Radar, Positioning & Navigation (AREA)
  • Remote Sensing (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Guiding Agricultural Machines (AREA)
  • Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマイクロコンピュータを搭載し、未刈・穀稈群
の隅部にて機体を旋回させる自動回行機能を備えた収穫
機に関し、特に湿田等のように圃場条件が患い場合にも
何ら支障なく回行を行わせ得るようにした収穫機を提案
したものである。
本発明に係る収穫機社手前操作による収穫作業の外、マ
イクロコンピュータによる自動収穫作業を可能としてい
る。自動収穫のための機能としては刈取るべき穀稈条に
倣う走行を行わせるべき自動操行機能、−行程の収穫を
終えた後、次行程の収穫を開始させるにあたり未刈殻稈
群の隅部で機体を旋回させる自動回行機能、収穫状況に
応じて車速の遅速を制御する自動車速制御機能、穀稈長
に応じた脱穀を行わせる自動扱ぎ深さ調節機能、刈高さ
を一定にする自動刈高さ調節機能並びに穀稈搬送系の詰
り、揺動選別部の異常等を検出して警報を発する警報機
能を備えている。而して本発明機は上記自動回行機能に
特徴を有している。即ち、この自動回行機能により回行
動作を行う場合に、所定時間内に旋回が終了しないとき
は、旋回位置が軟弱等により、同一地点での旋回が困難
であるとして、旋回位置を変更して回行を行うように構
成した点に特徴を有している。
以下本発明をその実施例を示す図面に基いて詳述する。
第1図は刈取部1の分草板II!、lr等と、その近傍
に取付けられたセンサを略示する収穫機の略示平面図で
あり、各センサの検出対象はいずれも殻稈である0セン
サとしてけ触杆とリミットスイッチとの組合せになるも
の、又は光電スイッチを用いた光学式のものが使用され
るが、実施例でけセンサS、 、 S、□* sst 
l ss j seaに光学式のものを使用し、他は触
杆とリミットスイッチとの組合せになるものを使用して
いる。
センサS1ハ右側分草板1rの取付杆にその検出面を機
体の外側方、すなわち右方(一般には既刈側の方向)へ
向けて取付けられており、その検出領域内における殻稈
、即ち本来存在する答のない既刈側の殻稈、つまり刈伐
し殻稈を検出するものであり、刈残し殻稈収穫のための
制御に関与する。
センサS2及びS4f′i、大々右側及び左側の分草板
lr、11!の取付杆に夫々の触杆が機体の内側方を向
くようにして取付けてあり、各触杆が殻稈に当接して回
動する際の回動角度によって夫々分草板l「とその左方
に相隣する穀稈条との離隔寸法及び分草板11とその右
方に相隣する穀稈条との離隔寸法、換言すれば機体と刈
取対象とする穀稈条との相対的位置関係を検出するもの
であり、主として自動操向のための制御に関与する。
センサS3I/−i右側の分草板1rの背後においてそ
の触杆が機体の内側方を回〈ように取付けられており、
その触杆の長さはセンサS2の触杆よりも短い。そしそ
このセンサS、はセンサS2を補足する機能を果し、分
草板1rの左方の殻稈がセンサS、の短い触杆に接触す
る程に分草板1rに至近して後方へ回動した場合にはセ
ンサS2よりも前方においてこの至近を検出して早期に
右方へ進行方向を修正させるようにその検出信号が使用
される。
センサS51 、 sst ijセンサS6と背中合せ
となるように分草板11の取付杆に各検出面が左方を向
くようにして取付けられており、往復刈時の制御に関与
する。
センサs、Fi左側の補助分草杆1sにおいて刈刃1c
の側方にあたる位置に検出面が左方を向くようにして取
付けられており、回行時の制御に関与する。
センサS6゜け車体の左側下部において、補助分出面が
左方を向くよ−J)にして取付けられており、往復刈時
の制御に関与する。
第2図は木発明機の制御系を略示するブロック図である
。制御系の中枢となるマイクロコンピュータ(以下マイ
コンという)MCNは中央処理装置1cPU、リードオ
ンリーメモリROM、ランダムアクセスメモリRAM、
入出力ボートI10 P及びインターフェースPPIよ
りなり、CPUとしては日本電気(株)製のμC0M−
80を用いている。
前記各センサS1pジ・、・・S60が発する信号は■
(イ)ボー) Ilo P 、インターフェースPPI
を経てCPUへ取込まれ、CPU#″:tROMに予め
用意されたプログラム及びセンサ等から入力される信号
に基き所要の演算を行い、機体の前後進及び左右への操
向を行わせるアクチュエータ駆動回路ACCに対して所
要の制御信号をインターフェースPPI及びI10ボー
ト■10P経由で発し、自動収穫を行わせる。なおRA
MはROM中のプログラム、演算中のデータの一時的格
納等に使用される。
アクチュエータ駆動回路ACCによって駆動制御される
各種のアクチュエータACTは所定の作動をなし、走行
部、刈取部、脱穀部にCPUから発せられた信8vc対
応する動作を行わしめる。自動回行機能に係るアクチュ
エータ及びこれによって制御される走行部等の構成につ
いては概路次のようになっている。
まず走行部についてみると、変速はパワーシフト変速装
置等の油圧制御式の変速装置によって行わhるようにし
ており、その油圧回路中に変速段切換のために設けられ
た電磁方向制御弁をlrI記アクチュエータとして備え
ている。従ってマイコンM CNから所定信号を発する
ことにより前記電磁方向制御弁を駆動して後進段、中立
段、前進−速〜三速段の選択を行えるようにしである。
また操向は左、右夫々のクローラに対する伝動を入断す
るサイドクラッチ及び制動のためのブレーキを油圧回路
にて左右各別に動作させることによって行えるようにし
てあり、左又は右のサイドクラッチを断ち、またブレー
キの作動を行わしめるべく油路切換を行うための電磁方
向制御弁を前記アクチュエータとして備えている。
次に刈取部1についてみると刈取郡全体の昇降は油圧回
路によって行わhるようにしてあり、昇降のために油路
を切換えるべき電磁方向制御弁を前記アクチュエータと
して備えている。また刈刃lc等への伝動系に設けた刈
取りラッチはエンジン側の駆動プーリと刈取部側の被動
プーリとの闇に張設したベルトと、該ベルトの緊張、弛
緩を行すせるテンションプーリとよりなるが、このテン
ションプーリを移動せしめてベルトの緊張、弛緩を行わ
せるンレノイドを前記アクチュエータとして備えている
さてこの収穫機は自動回行に胸し回り刈モード及び往復
刈モードを選択し得るようになっている。
往復刈モードでFii始往復刈を行うのに対し、回り刈
 モードでFi横横持時間設定値よりも短くなった場合
にはそれ以後往復刈に切換えられる。運転席2の周囲に
設けた操作コラム3に設けたディジタルスイッチDSW
は設定値を例えば秒数としてセットするためのものであ
り、実施例では3桁のサムホイルスイッチにより構成し
ている。
本機では回り刈は条刈から作業開始するとの前提が設け
られている。第3図は未刈殻稈群Cの一隅に機体を臨ま
せ、条刈から回り刈を開始させた場合における機体の移
動軌跡を略示する図面、第4図はこの場合における回行
動作の制御シーケンスを示す70−チャートである。
これらの図面に基づき回り持持における本機の回行動作
について説明する。収穫作業の開始を指示すると機体は
自動操°回を行いつつ最初の条刈行程での刈取作業を行
っていく。
この間センサS、、S4の触杆I/′i般稈に穀稈して
後方へ押圧回動されていることになるが、この条刈行程
を終了すると当接する殻稈が不在となるために両触杆は
フリーの状態になる。マイコンMCNはこれにより一行
程の条刈の終了を検知し、これにより回行のためのシー
ケンスに入る。すなわちまず変速装置を前進−速段とし
、刈取部を上昇させて所定時間低速で直前溝■(第3,
4図の対応する部分に同符号を付しである。以下同じ)
させ、次いで所定時間左旋回■させ、更に刈取りラッチ
を遮断し、次いで変速装着を後進段として、直後溝■さ
せる。この直後溝の開始からタイマT、の計時を開始す
る。そして直後溝■の後、右側のブレーキを作動させて
後進させつつの左旋回■を行わせる。そうするとやがて
センサS6が未刈殻稈群Cの角部の殻稈を検出して作動
するので、その後の所定時間機体を直後溝■させる。そ
うする七機体は未刈殻稈群Cから稍々遠ざかり、センサ
S6の検出領域から外りるので、センサS6が非作動と
々つた時点から一定の遅延時間経過するのを待って再度
右ブレーキを作動させて所定時間後進させつつの左旋回
■を行わせ機首を先の条刈行程時と略直交する方向に同
かぜ、次いで直前溝■、刈取部降下、刈取クラッチ係合
を行い、一連の同行シーケンスを終えて次の積別行程で
の刈取作業に入る。
然るに、センナS6の作動までにタイマT、の計時時間
がtlを経過した場合、即ち後進での左旋回■が17時
間継続してもセンサS6が未刈殻稈群Cを検出しない場
合には、右ブレーキの作動を解除して直後溝を行わせる
とともに、タイマT、にてこの直後溝の時間を計時する
。そしてこの直後溝がt3時間継続してもセンサS6が
未刈殻稈Cを検出しない場合には、さらに左旋回、直後
溝の動作を繰り返す。この繰り返しを、タイマT、の計
時時間がt3になるまで、即ち最初の直後溝から13時
間経過するまで行わせる。そして時間t3が経過しても
センサS6が作動しない場合は、所定時間商後進を行わ
せて、爾後は後進させつつの左旋回■、直前溝■により
次の積別方向に機首を向けるとともに刈取作業を開始す
る。また、センサS6が動作したした場合は、センサS
6が非作動となるまで直後溝■を行わせて、上述した左
旋回■、自前進■の後、刈取作業を行う。
即ち、回行動作を開始して、後進しうつの左旋回を行い
、時間t1が経過しても未刈殻稈群を検出できない場合
は旋回位置が軟弱等のために同一地点での旋回が困難で
あるとして、一定時間(t、)直後進を行わせ、旋回位
置の移動を行った後に後進左旋回を行わせる。そして、
この旋回地点の移動if、(=ン?S、が作動するまで
、又はタイマT1の計時時開がt3となるまで行われ、
j3時間を経過してもセンサSsが作動しない場合、即
ち後進左旋回、直後進の反復実行を行っても軟弱地を脱
することができない場合には、所定時間に亘って直後進
させることにより強制的に軟弱地から脱出させt後、後
進させっつの左旋回を行わせて機首を次の機料作業方向
にして、刈取作業を行わせる。上述の時間1.け、後進
旋回、直後進の反復が適当に行われ得るように定められ
る。
一方、往復刈を行わせる場合の本発明機の回行動作につ
いて説明する。第5図は往復刈時の機体の移動軌跡を略
本する図面、第6図はこのときの回行動作の制御シーケ
ンスを示すフローチャートである。前述の回り刈の場合
と同様に刈取作業を行っていき、センサS、、S、がフ
リーになると、マイコンMCNHこれにより一行程の条
刈の終了を検知して、1gI行のためのシーケンスに入
り、まず変速装置を前進−速段とし、刈取部を上昇させ
て所定時開低速で直前進■させ、また刈取りラッチを遮
断し、次いで左旋回■させる。そうするとやがて機体左
側のセンサ551が未刈殻稈群Cの端部の殻稈を検出L
2て作動する。これにより左旋回を停止させ、センサs
5. e SOによる自動操向にて未刈殻稈群Cの端縁
に沿っての走行[株]を行わせる。これに対して左旋回
が一定時間以上継続した場合には機体左側方に殻稈がな
い、即ち全ての収穫作業を終えて未刈殻稈群が既に存在
しなくなったものとしてエンジン停止vc迄到らしめる
作業終了シーケンスに入る。
センサSs1.S6□による自動操向は次のようにして
行なわれる。即ちセンサ551はセンサS工に比して殻
稈検出範囲を短距離としており、センサSS+が未刈殻
稈群Cの端縁の殻稈を検出している場合は機体が未刈殻
稈群Cに接近し過ぎているものとして右旋回させ、セン
ナSStのみが前記殻稈を検出している場合は適正であ
るとして直進させ、両センサS、□eSIHともに前記
殻稈の存在を検出しない場合は離隔し過ぎているものと
して左旋回させる。
このようにして未刈殻稈群Cの端縁に沿う走行■を行っ
ていくと機体はやがて未刈殻稈群Cの隅部に迄達し、刈
刃1cよりも更に後方に位置するセンサS、が殻稈を検
出しない非作動状態になる。
その直前−両センナS51 e S11!が共に殻稈の
存在を検出しない状態になったことにより機体は左旋回
を既に開始しているが、センサS6゜が非作動状態とな
った時点以後はセンサ551 + 552による操向を
停止して、改めて左旋回0を所定時間行わせ、次いで変
速装置を後進段として所定時間直後進Oさせ、爾後は、
前述した回り刈時における左旋回01直後進qφ、ある
いけ左旋回、直後進の繰り返しによる修正動作、直後進
の後、左旋回■、直後進[相]、さら11c#i刈取部
降下、刈取りラッチの保合を行って、一連の回行シーケ
ンスを終えて次順の条刈行程での刈取作業に入る。
次順の条刈から更に次の条刈への回行も上記したところ
と全く同様にして行われ、このような回行動作を反復し
つつ往復刈が行われ、最後の条刈を完了したときは前述
の如くして作業終了のシーケンスに入ることになる。な
お、当初から条刈ノみを行わせる往復刈モードも上述し
たところと同様に行われる。
以上詳述したように、本発明は自動回行機能を備えた収
穫機において、所定時間内に旋回動作が終了しない場合
には、旋回位置を変更させる。構成としたものであるの
で、経口等の軟弱な圃場においても、思わぬ方向に回行
することなく、安全に然も確実に自動回行を行うことが
可能となる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図はセ
ンサの配置を示す本発明機の略本平面図、wJz図は制
御系要部の略本ブロック図、第3図は回り刈時の機体の
移動軌跡の略本図、第4図はその際の制御シーケンスを
略本するフローチャート、第5図は往復刈時の機体の移
動軌跡の略本図、第6図はその際の制御シーケンスを略
本するフローチャートである。 SI+ S’s S$+ S4. s6.551e S
o、sea  ・−’センサM CN・・・マイ”ン 
ACT・・・アクチュエータIf、lr・・・分草板 特許出願人 ヤンマー農機株式会社 代理人 弁理士 河  野  登  夫茸 1 図 $ 2  回 −IP−、l  凹 1−5  凹

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、機体が未刈殻稈群の隅部に到ったことを検出した場
    合には、後進旋回と直後進とを行わせて、機体を従前の
    進行方向と直交する方向へ向ける自動回行機能を備えた
    収穫機において、後進旋回、直後進を各所定時間ずつ反
    復実行する過程において、最初の後進旋回開始後所定時
    間内に所要の旋回が終了しない場合には、旋回位置を変
    更せしめるべく構成したことを特徴とする収穫機。
JP56121026A 1981-07-31 1981-07-31 収穫機 Pending JPS5822416A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56121026A JPS5822416A (ja) 1981-07-31 1981-07-31 収穫機

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JP56121026A JPS5822416A (ja) 1981-07-31 1981-07-31 収穫機

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Publication Number Publication Date
JPS5822416A true JPS5822416A (ja) 1983-02-09

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ID=14800969

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JP56121026A Pending JPS5822416A (ja) 1981-07-31 1981-07-31 収穫機

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JP (1) JPS5822416A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6418807A (en) * 1987-07-14 1989-01-23 Kubota Ltd Self-traveling mowing truck

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6418807A (en) * 1987-07-14 1989-01-23 Kubota Ltd Self-traveling mowing truck

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