JPS5822470A - コモンメモリ制御回路 - Google Patents

コモンメモリ制御回路

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JPS5822470A
JPS5822470A JP12205781A JP12205781A JPS5822470A JP S5822470 A JPS5822470 A JP S5822470A JP 12205781 A JP12205781 A JP 12205781A JP 12205781 A JP12205781 A JP 12205781A JP S5822470 A JPS5822470 A JP S5822470A
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JP
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terminal
output
signal
program
common memory
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JP12205781A
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Mikio Otani
大谷幹雄
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Shinko Electric Co Ltd
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Shinko Electric Co Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • G06F15/163Interprocessor communication
    • G06F15/167Interprocessor communication using a common memory, e.g. mailbox

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
この発明に、互いに種類の異なるプログラム言語を用曽
て作成された複数の10グラムを並列に実行し得る1つ
にした演算制御装置に関するものである。 例えば物品製造工場における製品製造う1ンのプロセス
制御等を行tうための演算制御装置が処理丁べ負仕事に
大別して次の1うvcなる。 ■ データ演算処理、 ■ 周辺端末装置の制御。 ■ 上位コンピュータとのデータ通信、■ プロセスデ
ータの入出力(デジタル入出力、アナログ入出力)、 ■ プロセス制御機器のシーケンス制御(デジタル入出
力、アナログ入出力に16)、゛ここで、上記■〜■の
仕事全処理するための10グラムに、この演算制御装置
のメーカー側において作成されるのか一般的であib、
L−たがってこのプログラム管作成する場合のプログラ
ム言語としてに1例えばアセンブラとかある−にベーシ
ック(BAS rQ)等の通常のプログラム言1mtf
用することができる。−万前記■の仕事を処理するため
のプログラムa、ユーザー側で作成、あるいtfl”更
するのが一般的である。そ1、てこの場合、ユーザにと
ってrr、この■の仕事全処理する友釣のプログラム?
従来のりV−ジ−ケンスト同様の考え万で作成し得るこ
とか望ましい・丁rxわちこの場に使用されるプログラ
ム言語に、リレーシンポルと対比しながら簡単に理解す
ることができるLつな専用のシーケンス制御用言語であ
ることが望!1.い−またこの種のシーケンス制御用言
語を用−で作成されるプログラムか実行するシーケンス
制御に、一般に極めて速一応答速度が要求されるもので
ある。、
【7文がって一般にシーケンス制御1用言Wl
k用いて作成されたプログラムと通常のプoグ9ム11
語?用いて作成されたプログラムとt一つの1C1グラ
ム中に混在させ、これt一台の中央処m装置(以下、C
PUと称丁]Kよって実行させることにに処理速度等に
無理がある0丁rrわちこの場合シーケンス制御が正し
く実行されtくなる恐れがある。 この発Ij1にこのLうな事情に鑑みてrrされ−fc
もので、第1の10グラム言語(例えば通常のプログラ
ム言語)を用−て作成されyt 7 aグラム?笑行す
ACPUと第2のプログラム言語(例オばシーケンス制
御用言語)を用いて作成された10グラム?l!行する
CPUtt別個に設け、これらのCPU?共通メモリを
介して接続することに工り。 互−に異なる種類の10グラ五言II?用いて作成され
た複数σ)プログラムを並列に実行させることができる
エリ−した演算制御装置管提供せんとするものである。 以下、この発明の一実施例を図面?参照して説明する。 第1図にこの発明の一実施例である演算制御装置を用い
た10セス制御システムの構厄ケ示すブロック因である
。この図において、符号Aで示す部分に演算制御装置で
あり、この演算制御装置Aにおいて%lσ第1のCPU
、2rjこのCPU1が使用する通常のプログラム言語
(例えば、アセンブラ、ベーシック等)?用いて作成さ
れたプログラムが格納される専用のメモリである。 また3に第2のCPU、4にこのCPU3が使用丁bシ
ーケンス制御用言語を用いて作成されたプログラムが格
納される専用のメモリである。またcptyt 、3σ
、それらに付加これた共通メモリコントローラla、3
af介して共通メモリ5にアクセス(データの書き込み
お工ひ読出【7]?することができる工うKなっている
0次にcptrlの の信号バス6にに、プリンタ制御
インターフェース? 、 CRT制御制御フィンターフ
エース8位コンビニ−Iインターフェース9.デジタル
入出力装置10.アナログ入出力!装置11か接続さし
、また前記19ンメ制御インターフエース7、CRT制
御インターフェース8.上位コンピュータインターフェ
ース9Kf’lプリンタ12.CRT(ブラウン管式#
面表示装置)13.前記CPUIの管理を行なう上位コ
ンピュータ】4が各々接続されている。またCPU3の
信号バス151Cに、このプロセス制御システムにおけ
るシーケンス11flJ II ?行なうために使用さ
れるデジタル信号のみの入出力?行なう複数のデジタル
入出力装置1116 、・・・、お1び同シくシーケン
ス制御を行tうために使用きれるアナログ信号のみの入
出力を行なう複数のアナログ入出力ii装置17.・・
・か接続されている。 ここで、前記CPUI 、3と共通メモリコント四−ラ
l a 、 3mと共通メモリ5等からなる演算制御!
1llA’t−第2図を参照1.て更に詳細に説明する
。@2図におけるCPUxiおいて、端子REDYσ、
このcputvc接続された共通メモリ5がデータの読
出」−また汀書込みが可能状態である場合lIrに2値
論理信号の“1″信号が供給され、可能状態でない場合
に“θ″信号供給される入力端子、端子ADDlにアド
レス信号を出力する出力端子、端子DATlにデータ信
号の入出力を行rrり入出力熾子、端子s’rBtrr
データのストローブ信号(書込み指令用の“1”のパル
ス信号)を出力する出力端子である。次にCPU3にお
いて。 端子HLDrrこのCPU3に対し、同CPU3がメモ
リ5ヘアクセスすること管禁止要求する場合にのみ“1
”信号が供給される入力端子、端子HLDArz前記端
子HLDK“1”信号が供給されcPU3がこの禁止要
求を受は付けた場合に“1”信号を出力する出力端子、
端子ADD 2rxアドレス信号を出力する出力瑠子、
端子DAT 2σデ一タ信号の入出力を行なう入出力端
子、端子8TB2tfff−夕のストローブ信号を出力
する出力端子である。172:共通メモ175VCおい
て、端子ADD3r!アドレス信号を入力する入力端子
、端子DAT3rrデータ信号の入出方を行なう人出方
端子、端子8TB3σデータのストローブ信号全入力す
る入力端子である。次に、共通メモリコントローラ1m
、3aにおいて、18,19.20はそれらの入力端子
Eに“1”信号が供給されると閉状mtcyrるゲート
、21,22σそれらσ】入力層子Pltc“1″信号
が供給京れると閉状!Iになる双方向グー)、23tf
f端子ADDIから供給されるアドレス信号が共通メモ
リ5に割つ当てられたアドレス領域を示して―る場合a
その出力端子Cから“1”信号lfj力1.. またそ
の入力端子8K“1”信号が供給されると端子ADD1
から供給されているアドレス信号を端子A I) D 
3 ヘ送出するゲート回路である。24にその入力端子
RK供給される“1”信号の立上りでリセットされ。 その入力端子8に供給される“1”信号の立上りでセッ
トされるフリップフロラ1(以下FFと称丁]であり、
/fI力趨子Qにそのセット側の出力端子であり、vた
25はインバータである。 次K、この第2図に示す回路の動作を説明する。 1ずPF24は初期状態において図示せぬ回路にエリセ
ットされている、ここで、端子ADD1から出力されて
いるCPUIのアドレス信号−Jji−共通メモリ5の
アドレス領域を示していない場合rX。 ゲート回路230出力瑠子Cは“0”信号を出力してい
るから、端子HLDの信号に“0”信号。 端子RFIDYに供給され、61t号に“1”信号、端
子HLDAから出力される信号は“0”信号である。し
たがってこの場合、ゲート1B、双方向ゲート21.ゲ
ート回路23のゲート灯共に閉状態。 ゲート19,20、双方同ゲート22は共に開状態とな
るから、CPU3は共通メモリ5にアクセスすることが
できる。 次に、今、第3図のタメ騙ヤードが示ず工りに、時刻t
、において、端子ADD1から出力されたCPU1のア
ドレス信号が共通メモリ5のアドレス領域を示した場合
(第3図の波形H1における斜@部分に対応する)、ゲ
ート回路23の端子Cは“1″信号管出力するから、C
PU3の端子■bの信号に“1“信号になり(第3図の
(ロ)参照)、12−2FF24かリセットされるから
CPU1の端子REDYKに″0″信号が供給される(
第3図σ1G−1参照)、この結果、CPUxa共通メ
モリ5へのアクセスを持つ状nにrtn、vたCPU3
に共通メモリ6へのアクセスが禁止要求された状態にr
ib。 次に、CPU3か時刻t、において共通メモリ5へのア
クセス禁止要求ケ受は付けると、端子HLDAから“l
”信号が出力されbから(l[3図のG=111照)、
FP24がセットされて端子皿醪に供給される信号が1
′にr(hと共に、ゲート18、双方向ゲート21.ゲ
ート回#23のゲートに全て開状態になるt、またCの
時インバータ25の出力は“0”信号になるからゲート
19,20゜双方同ゲート22に全て閉状態vcrxる
。この結果。 CPU1ff共通メモリ5へのデータの書込み1几に同
共通メモ躯払らのデータの読出し、が可能な状JI K
 11す、 −万CPU3σ共通メそり5へのアクセス
が禁止された状態rcな;b、 こcでcPUlta。 共通メモり5へのデータの書込み、あるいσ共通メモリ
5からのデータの読出し1行なう。1!に%Aで時刻t
、にお―てCPUIが共通メモリ5へのアクセスケ完了
すると、ゲート回路23の端子Cかち出力される信号に
“0#信号と「す、CPUIの端子HLDの信号が“0
”信号になるからCPU3に対する共通メモリ5へのア
クセス禁止要求が解除される。次いで時刻t4VCなる
とCPU:ljこの禁止要求の解除を受は付けて端子H
LDAの信号t“0″信号に復帰させる。この結果CP
U1   ′、3に共に時刻り以前の状態と同一の状態
になる。この1つにこの第2図に示1−た構成に工れば
CPU1とCPU3とに共通メモ1J5tお互いの動作
を何ら妨けるLとなく、かつあたかも専用のメモリの如
くに使用することができる。 次に、第1図に示【、たプロセス制御システムの全体の
動作について説明する。CPUIσメモリ2に格納され
て−るプログラム(通常のプログラム言語を用いて作成
されたプログラム)に従μ。 グリンタ12における印字、CRT13における表示、
上位コンピュータ14とσ)情報の交換、デジタル入出
力装置10?介してのシーケンス制御以外に使用される
デジタル信号の入出力、アナログ入出力装置11?介し
てのシーケンス制御以外に使用されるアナーグ信号の入
出力を行な%Aこのプロセスにおけるシーケンス制御以
外の丁べてのデーI演算処理、プロセスデータの入出力
等の制御1を行7k ’)、 −万c P U 3 r
iJ %す4vr−格納されて%/%byaグラム(シ
ーケンス制御用言語を用いて作成された10グラム)に
従い、デジタル入出力装置16.・・・お工びアナログ
入出力装置117゜・・・を介してこのプロセス制御シ
ステムにおけるシーケンス制御のみ7行なり、そしてこ
の場合、CPU1tICPU3から共通メモリ5?介し
て必!!な情報を読み込むことができ、またCPU3に
CPUIから共通メモリ5?介1.て必要な情報を読み
込むことかできる。 この1うに、仁の実施例により演算制御装置を用%/%
7t70セス制御システム[工れば1通常のプログラム
言語管用−いて作成されたプログラムと。 シーケンス制御用言語を用いて作成されたプログラムと
tお互いの中央処理装置の動作。を何ら妨げることなく
並列に実行させることができ、これに工りプロセス全体
の制御を行rxうことができる。 以上説明したLうに、この発明KLる演算制御装置灯、
第1のプログラム言語?用いて作成され   −九プロ
グラム?実行する第1の中央処理装置と。 この第1の中央処理装&に共通メモリ全弁1.て接続さ
れると共に、第1のプログラム言語とσ種類の異なる第
2のプログラム言語?用いて作成され友プログラムを実
行する第2の中央処理装置と?設けてなるものであるか
ら、互いに種類の異なるプログラム言IF?用いて作成
された複数のプログラム?お互いの中央処理装置の動作
を何ら妨げることなく並列に%行させることができ、こ
れVCLす、理解の難かし、い高級プログラム言語を用
いて作成されるプログラムと簡単なプログラム言語?用
いて作成される10グラムとを完全に分離することがで
きるので、プログラムの作成お工ひ保守が極めて容sに
なる。!た極めて速一応答性の演算制御装置?実現する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図げこの発明の一冥施例をプロセス制御システムに
適用し九場合の構晟例を示すブロック図、第2図に同実
施例における演算制御装置の詳a?示す構成図、第3図
に同実施例を説明するためのタイムチャートである。 1・・・第1の中央処理装置、1a・・・共通メモリコ
ン出1人 神鋼電機株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 第1のプログラム言語を用いて作成されたプログラムに
    従い動作する第1の中央処理装置と、この第1の中央処
    理装置に共通メモリを介して接続されると共に、前記第
    1のプログラム言語とに種類の異なる第2のプログラム
    言語を用いて作成されたプログラムに従−動作する第2
    の中央処理袈1m/”?有してなることケ特徴と丁す演
    算制御装置。
JP12205781A 1981-08-04 1981-08-04 コモンメモリ制御回路 Expired JPS5855536B2 (ja)

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JP12205781A JPS5855536B2 (ja) 1981-08-04 1981-08-04 コモンメモリ制御回路

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JPS5822470A true JPS5822470A (ja) 1983-02-09
JPS5855536B2 JPS5855536B2 (ja) 1983-12-10

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JP (1) JPS5855536B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62295112A (ja) * 1986-06-14 1987-12-22 Mitsubishi Electric Corp 複合制御装置
JPS63136101A (ja) * 1986-11-07 1988-06-08 アレン − ブラッドリィ カンパニー,インコーポレーテッド アクセス機械コンピュータ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62295112A (ja) * 1986-06-14 1987-12-22 Mitsubishi Electric Corp 複合制御装置
JPS63136101A (ja) * 1986-11-07 1988-06-08 アレン − ブラッドリィ カンパニー,インコーポレーテッド アクセス機械コンピュータ

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