JPS5827285A - パタ−ン出力方式 - Google Patents

パタ−ン出力方式

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JPS5827285A
JPS5827285A JP56124181A JP12418181A JPS5827285A JP S5827285 A JPS5827285 A JP S5827285A JP 56124181 A JP56124181 A JP 56124181A JP 12418181 A JP12418181 A JP 12418181A JP S5827285 A JPS5827285 A JP S5827285A
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JP
Japan
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printer
character
pattern
serial interface
output
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Pending
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JP56124181A
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English (en)
Inventor
Yasushi Ueda
植田 恭
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はパターン出力方式に関するものであり、更に詳
しくは、ホスト装置から供給された文字コード等のコー
ドデータを文字パターン等のパターンデータに変換し、
プリンタ等の出力装置によってパターンを出力するパタ
ーン出力方式に関するものである。
第1図は従来のパターン出力方式のブロック図であシ、
図中10はホスト装置、11はホスト装[10のデータ
バス、加はプリンタ制御装置、(資)はプリンタ装置を
示す。
ホスト装置10はプリンタ制御袋f20に対して文字デ
ータや制御データをデータバス11を介してコード化し
て供給する装置である。
プリンタ制御装置側はI10インタフェイス部21、シ
リアルインクフェイス部22を具備している。
I10インタフェイス部21はホスト装置10との間の
インタフェイスであり、入出力データのバッファリング
やタイミング制御等を行なうものである。
シリアルインタフェイス部nはプリンタ装置(ト)との
間のインタフェイスでアシ、パラレルデータをシリアル
データに変換するものである。
プリンタ装置(至)はシリアルインタ7エイス部31、
CPiJ32、制御メモリ33、文字コードバッファあ
、文字パターン発生回路35、印字制御部36、内部バ
ス37、印字機構部側を具備している。
シリアルインタフェイス部31はプリンタ制御装置側と
の間のインタフェイスであシ、プリンタ制御装置側から
供給されたシリアルデータを保持し、パラレルデータと
して出力する様になされている。
CPU32はプリンタ装置(9)の制御を行なうもので
ある。
制御メモリ33はプリンタ装置間の制御用プログラムが
格納されたメモリである。
文字コードバッファあはプリンタ制御装置側から供給さ
れる文字コードを一行分保持するバッファである。
文字パターン発生回路35はプリンタ4fc置30が印
字できる全ての文字パターンが格納されたメモリであ夛
、文字コードバッファ34に格納される文字コードによ
りアクセスされる様になされている。
文字パターン発生回路あはリードオンリーメモリで構成
されてもリードライトメモリで構成されてもよい。
印字制御部あけ印字機構部38に対する改行制御その他
の制御を行なうものである。
印字機構部間はドツトプリンタを具備している。
次に動作を説明する。
ポスト装置10から1文字分の文字コードがデータバス
11を介してI10インタフェイス部21に供給される
この文字コードはシリアルインタフェイス部22にニジ
シリアルなコードに変換されシリアルインタフェイス部
おに供給される。
シリアルインクフェイス部33にシリアルなコードとし
て供給された文字コードはパラレルな状態でシリアルイ
ンタフェイス部33に保持される。
シリアルインタフェイス部おに保持された文字コードは
CPU32によって読み出され、文字コードバッファあ
の先頭番地に格納される。
続いてCPU32によって、シリアルインタフェイス部
3トシリアルインタフエイス部22−I10インタフェ
イス部21・データバス11を介して、受信動作終了ス
テータスがホスト装置10に送られる。
ホスト装置10は受信動作終了ステータスによって、第
1番目の文字コードがプリンタ装置(ト)に受信された
ことを知シ、その結果ホスト装置10から次の文字コー
ドがデータバス11に出力され、以下同様にして1行分
の文字コードが文字コードバッファ調に順次格納される
又文字コードが文字コードバッファ34に格納される毎
に受信動作終了ステータスがホスト装置1(]に供給さ
れる。
受信動作終了ステータスによシ、1行分の文字コードが
全てプリンタ装置(9)に受は付けられたことをホスト
装置10が知ると、ホスト装置10から印字開始命令が
出力される。
この印字開始命令もコード化されて、先の文字コードと
同様にしてプリンタ装置30に供給される。
CPU30は印字開始命令をシリアルインタフェイス部
;」1から読み出すと印字動作の実行に入る。
先ず、文字コードバッファの先頭番地から文字コードが
読み出され、この文字コードをアドレスとして文字パタ
ーン発生回路35から文字パターンが読み出される。
読み出された文字パターンは内部バス37を介して、印
字制御部間に供給される。
印字制御部36は印字機構部37を制御して、文字パタ
ーンを出力させる。
しかしながらこのようなパターン出力方式には次の様な
欠点がある。
■ 先ず、漢字パターンを扱う場合、1文字あたりのビ
ット数が極めて多いうえ文字種も多い為パターン発住回
路が大型かつ高価なものになるのは周知の通シである。
そして、従来の方式によった場合、ホスト装置が多くの
プリンタ装置を制御する為にはプリンタ装置毎に文字パ
ターン発生回路を用意しなければならずコストが上昇す
る。
■ 更に文字パターン発生回路をリードライトメモリで
構成した場合、プリンタ装置の数と同数の文字パターン
発生回路の内容の曹き替え等をホスト装置がサポートす
る為、ポスト装置の負担が大きくなる。
本発明はこの様な欠点に鑑みてなされたものでアシ、パ
ターン発生回路をプリンタ制御装置に設け、このパター
ン発生回路を複数のプリンタ装置が共有することを可能
ならしめることによシ、パターン発生回路の利用効率の
向上を図シ、もってコストの低減を図ることを第1の目
的とする。更に、本発明はパターン発生回路がリードラ
イトメモリで構成された場合において、パターン発生回
路を管理する上でのホスト装置の負担を軽減させること
を第2の目的とする。
以下図面を参照し、本発明の一実施例を詳細に説明する
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、図
中40はホスト装置、41はポスト装置4oのデータバ
ス、関はプリンタ制御装置、 60はプリンタ装置を各
々示している。
ホスト装[140はプリンタ制御部w5oに対してコー
ド化された文字データや制御データをデータバス41を
介して供給する装置である。
プリンタ制御装置シ)はI10インタフェイス部51、
シリアルインタフェイス制御部52、文字パターン発生
回路53、シリアルインクフェイス部間・55を具備し
ている。
I10インタンエイス部51はホスト装[40との間の
インタフェイスであ)、入出力データのバッファリング
やタイミング制御等を行なうものである。
7− シリアルインタフェイス制御部52はシリアルインタフ
ェイス部54・55の選択制御・文字パターン発生回路
53の読み出し制御・プリンタ装置との交信等を行なう
為のものである。
文字パターン発生回路53はプリンタ装置60が印字で
きる全ての文字パターンが格納されたメモリであシ、リ
ードオンリーメそりで構成されてもリードライトメモリ
で構成されてもよい。尚、文字パターン発生回路53が
リードライトメモリで構成される場合にあっては、その
内容はホスト装置4゜によって予め用意されることはい
う壕でもがい。
シリアルインタフェイス部調はプリンタ装置60との間
のインタフェイスであシ、パラレルデータをシリアルデ
ータに変換するものである。
シリアルインタフェイス部55は図示せぬ他の出力装置
とのインタフェイスであり、シリアルインタフェイス部
54と同様のものである。
プリンタ装W60はシリアルインクフェイス部61、C
PU62、制御メモリ63、文字コードバッファ64、
文字パターンバッファ65、印字制御部間、内部バ8− ス67、印字機構部68を具備している。
シリアルインクフェイス部61はプリンタ制御装置間と
の間のインクフェイスであり、プリンタ制御装置加から
供給されたシリアルデータを保持し、パラレルデータと
して出力する様になされている。
CP U 62はプリンタ装置(イ)の制御を行なうも
のである。
制御メモリ63けプリンタ装置制御用プログラムが格納
されたメモリである。
文字コードバッファ64はプリンタ制御装置間から供給
された文字コードを一行分保持するバッファである。
文字パターンバッファ65はプリンタ制御装置50から
供給された文字パターンを1行分保持するバッファであ
シ、文字パターンバッファ65のアドレスハ文字コード
バッファ65のアドレスと1対1に対応している。
印字制御部66は印字機構部68に対する改行制御その
他の制御を行なうものである。
印字機構部68はドツトプリンタを具備している。
次に動作を説明する。
ホスト装置40から1文字分の文字コードがデータバス
41を介してI10インタフェイス部51に供給される
この文字コードはシリアルインタフェイス制御部52に
よって読み出され、シリアルインクフェイス部ヌによシ
リアルパーンに変換されシリアルインタフェイス部61
に供給される。
シリアルインタフェイス部61にシリアルなコードとし
て供給された文字コードはパラレルか状態でシリアルイ
ンタフェイス部61に保持される。
シリアルインタフェイス部61に保持された文字コード
はCP U 62によって読み出され5文字コードバッ
ファ64の先頭番地に格納される。
続いてCPU62から文字パターン転送要求が出され、
この文字パターン転送要求はシリアルインタフェイス部
61・具を介しプリンタ制御装置50に供給される。
その結果、今、プリンタ装置ωに供給された文字コード
に対応した文字パターンが文字パターン発生回路53か
ら読み出される。
この文字パターンはシリアルインタフェイス部61によ
ってシリアルパターンに変換され、シリアルインタフェ
イス部61に供給される。
シリアルインタフェイス部61にシリアルなパターンと
して供給された文字パターンはパラレルな状態でシリア
ルインタフェイス部61に保持される。
シリアルインタフェイス部61に保持された文字パター
ンはCPU62によって読み出され、文字パターンバッ
ファ65の先頭番地に格納される。
続いてCPU62から受信動作終了ステータスを出し、
受信動作終了ステータスはプリンタ制御部間を介してホ
スト装置に伝えられる。
ホスト装置10は、これによって次の文字コードの転送
動作に入る。
以下同様にして、1行分の文字コードがポスト装置40
からI10制御部50に順次供給され、1行分の文字コ
ードが文字コードバッファ64に、1行分の文字パター
ンが文字パターンバッファ韻に順次格納される。
1行分の最後の文字パターンが文字パターンバッファ酷
に格納された時にプリンタ装置艶から送られた受信動作
終了ステータスによシ、1行分の文字コード及び文字パ
ターンが全てプリンタ装置に与えられたことをホスト装
置40が知ると、ホスト装置釦から印字開始命令が出力
される。
この印字開始命令も先の文字コードと同様にしてプリン
タ装置印に供給される。
CPU62は印字開始命令をシリアルインタフェイス6
1から読み出すと印字動作の実行に着手する。
先ず、文字コードバッファBの先頭番地から文字コード
が読み出される。
文字コードの一部ピットは制御ピットと定義されており
、制御ピットが示す制御情報は内部バス67を介して印
字制御部66に与えられている。
次に文字パターンバッファ65の先頭アドレスから文字
パターンが読み出され読み出された文字パターンは内部
バス・)67を介して印字制御部66に供給される。
印字制御部66は文字コード中の制御情報によシ印字機
構部絽を制御し文字パターンを出力させる。
以下同様にして1行分の文字パターンが出力される。
1行分の文字パターンが全て出力されると、印字動作終
了ステータスがCPU62から出力され、ホスト装置は
第2行目の文字コードの出力動作に入る。
尚、上記においてはプリンタ装置を1つだけ接続した例
を示したが、プリンタ制御部Nt50の内部バス5(5
にn個のシリアルインタフェイス部を接続することによ
り、n個のプリンタ装置を接続することが可能となる。
又、上記においては出力装置の1例としてプリンタ装置
を用いた例を示したが、プリンタ装置以外でも同様の文
字パターンを用いる装置であれば接続することが可能で
ある。
又、上記においては文字パターンのみを扱う例を説明し
たが、それ以外のパターンを扱いうろことは当然である
更に上記においてはポスト装置はプリンタ装置のステー
タスを監視することを前提として説明したが、割込方式
をとっても差しつかえない。
以上説明した様に、本発明によれば、プリンタ制御装置
、即ち、出力制御装置に設けられたパターン発生回路を
複数の出力装置で共有できるので、パターン発生回路の
利用効率が高まシ、大幅なコスト軽減が図られる。
更にパターン発生回路がリードライトメモリで構成され
る場合において、ホスト装置は出力装置の数にかかわら
ず噌−のパターン発生回路のみの内容をサポートすれば
よいので、ホスト装置の負担も大幅に軽減される。
尚、本発明によった場合、出力制御装置と出力装置の間
の伝送効率は低下するが、印字機構部等のメカニカルな
場所の速度と比較した場合は十分に速いので、システム
全体として見た場合の影響は全くない。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のパターン出力方式のブロック図。 第2図は本発明のパターン出力方式のブロック図。 40・・・ホスト装置   50・・・プリンタ制御装
置51・・・I10インタフェイス部 52・・・シリアルインタフェイス制御部53・・・文
字パターン発生回路 詞055・61・・・シリアルインタフェイスω・・・
プリンタ装置  62・・・CP U63・・・制御メ
モリ   64・・・文字コードバッファ65・・・文
字パターンバッファ 閉・・・印字制御部部・・・印字
機構部 特許出願人 東京芝浦電気株式会社 代理人 弁理士 則  近  憲  佑(イ11!1名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (])  ホスト装置と該ポスト装置からパラレルデー
    タな供給される出力制御装置と該出力制御装置からシリ
    アルデータを供給される出力装置とからなり、 前記ホスト装置から前記出力制御装置に供給されたコー
    ドデータをパターンデータに変換してパターンを出力す
    るパターン出力方式において、 前記出力制御装置は供給されたコードデータに対応した
    パターンデータが読み出されるパターン発生回路を具備
    し、 前記ホスト装置から供給されたコードデータによシ前記
    パターン発生回路から読み出されるパターンデータを前
    記出力装置に供給することを特徴とするパターン出力方
    式。 (2、特許請求の範囲第1項記載のパターン出力方式に
    おいて、前記パターン発生回路が前記ホスト装置によシ
    書き替え可能なリードライトメモリで構成されたことを
    特徴とするパターン出力方式。 (3)  特許請求の範囲第1項又は第2項記載のパタ
    ーン出力方式において、前記出力制御装置に複数の出力
    装置がインタフェイスされたことを特徴とするパターン
    出力方式。
JP56124181A 1981-08-10 1981-08-10 パタ−ン出力方式 Pending JPS5827285A (ja)

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JPS5827285A true JPS5827285A (ja) 1983-02-17

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