JPS5828888A - プリント回路用の基板 - Google Patents
プリント回路用の基板Info
- Publication number
- JPS5828888A JPS5828888A JP12588781A JP12588781A JPS5828888A JP S5828888 A JPS5828888 A JP S5828888A JP 12588781 A JP12588781 A JP 12588781A JP 12588781 A JP12588781 A JP 12588781A JP S5828888 A JPS5828888 A JP S5828888A
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- JP
- Japan
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- parts
- copolymer
- printed circuit
- curing
- circuit board
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- Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
プリント回路用基板に関する。
本発明におけるプリント回路用基板とに1表面に銅箔等
の金属箔を接着し、しかる後エッチング熔によシブリン
I・回路を形成して用いる為の基板、あるいは直接表面
に金属の回路を形成するいわゆるアディティブ法用の基
板を意味する。
の金属箔を接着し、しかる後エッチング熔によシブリン
I・回路を形成して用いる為の基板、あるいは直接表面
に金属の回路を形成するいわゆるアディティブ法用の基
板を意味する。
従来よシコンピユータ−、通信機器等に用いられるいわ
ゆる産業用プリント回路用基板としては、ガラス布を基
材とするエポキシ樹脂積層板が使用されている。エポキ
シ樹脂積層板は通常、エポキシ樹脂、硬化剤及び必要な
ら硬化促進剤を溶剤に溶解してフェノを製造し、ガラス
布にこのフェノを含浸後乾燥してプリプレグとなし、プ
リプレグを積層して、上面および(捷たは)下面に金属
箔を積層し、あるいは積層せずに加熱下、加圧成型する
事に19製造する。硬化剤としては例えばジシアンジア
ミドやジアミノジフェニルメタン、ジアミノジフェニル
スルホンのようなアミン類、硬化促進剤としては例えば
第3級アミンやBF3.アミン611体がよく用いられ
る。
ゆる産業用プリント回路用基板としては、ガラス布を基
材とするエポキシ樹脂積層板が使用されている。エポキ
シ樹脂積層板は通常、エポキシ樹脂、硬化剤及び必要な
ら硬化促進剤を溶剤に溶解してフェノを製造し、ガラス
布にこのフェノを含浸後乾燥してプリプレグとなし、プ
リプレグを積層して、上面および(捷たは)下面に金属
箔を積層し、あるいは積層せずに加熱下、加圧成型する
事に19製造する。硬化剤としては例えばジシアンジア
ミドやジアミノジフェニルメタン、ジアミノジフェニル
スルホンのようなアミン類、硬化促進剤としては例えば
第3級アミンやBF3.アミン611体がよく用いられ
る。
プリント回路用基板に要求される重要な性質の一つに酬
熱性が挙げられる。これは半田浴に浸漬した時に金属箔
がはがれたりし力い事はもちろん等あるが、ドリル加工
時に摩擦熱によるスミアが発生しない事も重要な点であ
る。特に近年ドリル機械が高速になるにつれ、従来のエ
ポキシ樹脂とアミン系硬化剤の組み合せよりなるプリン
ト回路用基板においては往々にしてスミアが発生し、ス
ルーホールの信頼性が不充分となる。耐熱性の改良を目
的としてエポキシ樹脂に酸無水物を硬化剤として絹み合
せて製造したプリント回路基板はスミアの発生は少くな
るが、硬化速歴がυどく長時間の硬化を必要とし実用的
てない。これを補う為第3級アミン等の硬化促進剤を併
用1〜だ場合には、ワニスの可使J月時間(以下ボット
ライフと略称)が生じ工業的製造への応用が困難となる
1、」だ耐熱性の優れたプリンI・回路用基板としてU
l、ポリイミドを使用し/こものが知られているが、金
属箔との接着力が弱い為、プリント回路用基板とじてに
1:問題を残している。更に捷だ近年、1li1熱件の
向上を目的としてエポキシ樹脂とフェノール系樹脂硬化
剤の組み合せによるプリン]・回路用基板がi;ij案
重重合体掌げられる3、しかしこれらフェノール系重合
体とエポキシ樹脂との反応は付lめて遅く、はとんどの
場合硬化促進剤を必要とする為ワニスのボットライフが
短い。才だフェノール系樹脂を硬化剤として用いたプリ
ント回路用基板は確かに面1熱性は優れておシスミアの
発生はみられないものの、金属箔との接着強度が不充分
であり、プリント回路用基板としての性能は不充分であ
る。更にはフェノール系樹脂中の水酸基の密度が高い為
に架橋密度が過大となり、成型収縮をおこし、プリント
回路基板のそりやねじれの原因となシ易い。
熱性が挙げられる。これは半田浴に浸漬した時に金属箔
がはがれたりし力い事はもちろん等あるが、ドリル加工
時に摩擦熱によるスミアが発生しない事も重要な点であ
る。特に近年ドリル機械が高速になるにつれ、従来のエ
ポキシ樹脂とアミン系硬化剤の組み合せよりなるプリン
ト回路用基板においては往々にしてスミアが発生し、ス
ルーホールの信頼性が不充分となる。耐熱性の改良を目
的としてエポキシ樹脂に酸無水物を硬化剤として絹み合
せて製造したプリント回路基板はスミアの発生は少くな
るが、硬化速歴がυどく長時間の硬化を必要とし実用的
てない。これを補う為第3級アミン等の硬化促進剤を併
用1〜だ場合には、ワニスの可使J月時間(以下ボット
ライフと略称)が生じ工業的製造への応用が困難となる
1、」だ耐熱性の優れたプリンI・回路用基板としてU
l、ポリイミドを使用し/こものが知られているが、金
属箔との接着力が弱い為、プリント回路用基板とじてに
1:問題を残している。更に捷だ近年、1li1熱件の
向上を目的としてエポキシ樹脂とフェノール系樹脂硬化
剤の組み合せによるプリン]・回路用基板がi;ij案
重重合体掌げられる3、しかしこれらフェノール系重合
体とエポキシ樹脂との反応は付lめて遅く、はとんどの
場合硬化促進剤を必要とする為ワニスのボットライフが
短い。才だフェノール系樹脂を硬化剤として用いたプリ
ント回路用基板は確かに面1熱性は優れておシスミアの
発生はみられないものの、金属箔との接着強度が不充分
であり、プリント回路用基板としての性能は不充分であ
る。更にはフェノール系樹脂中の水酸基の密度が高い為
に架橋密度が過大となり、成型収縮をおこし、プリント
回路基板のそりやねじれの原因となシ易い。
本発明者はこれらの点に鑑み、ワニスのボットライフが
長くて製造」二の問題がなく、金属との接着41″に優
れ、かつ而・]熱性が良好で高速のドリル加工に際しス
ミアの発生のないプリント回路用基板を得るべく鋭意研
究を行った結果、イソプロペニルフェノールとアクリロ
ニトリルの共ffi 合体に着目し本発明に到達したも
のである。即ち本発明は基4;1および熱硬化性樹脂よ
りなるプリント回路用基板において、熱硬化性樹脂がア
クリロニトリル20−.10重量係(以下係は全て重量
係とする)、イソプロペニルフェノール20〜80係を
必須成分とする共重合体(以下P共重合体と略称)とエ
ポキシ樹脂との組み合せである事を特徴とするプリン)
・回路用基板である。
長くて製造」二の問題がなく、金属との接着41″に優
れ、かつ而・]熱性が良好で高速のドリル加工に際しス
ミアの発生のないプリント回路用基板を得るべく鋭意研
究を行った結果、イソプロペニルフェノールとアクリロ
ニトリルの共ffi 合体に着目し本発明に到達したも
のである。即ち本発明は基4;1および熱硬化性樹脂よ
りなるプリント回路用基板において、熱硬化性樹脂がア
クリロニトリル20−.10重量係(以下係は全て重量
係とする)、イソプロペニルフェノール20〜80係を
必須成分とする共重合体(以下P共重合体と略称)とエ
ポキシ樹脂との組み合せである事を特徴とするプリン)
・回路用基板である。
本発明におけるP共重合体1;l、前述のフェノール系
樹脂硬化剤に類似した組成物でありながら、フェノール
系樹脂硬化剤ではさけられなかった問題点を解決1〜、
なおかつ従来のプリンI・回路用基板より優れた耐熱性
を示す点に特徴がある3、は異り、エポキシ樹脂との反
応に際し硬化促3(F、剤々して適度な硬化速度を示す
1、さらに従来硬化促進剤として使用されてい)こB1
−3・アミン4′11体の如きはP共重合体とエポキシ
樹脂の硬化反応においては驚くべき事に硬化遅延剤とし
て作用する。BF3・アミン6(1体がエポキシ樹脂の
硬化反応に際し遅延効果をもつ事は従来如何なる硬化剤
との組み合せにおいても見出されておらず、この点でも
本発明の新規性が理解される。本発明のもう一つの特徴
はP共重合体中のインプロペニルフェノールの量を適宜
選択する事により水酸基の密度を調節する事ができる為
、硬化物の架橋密度を1」的に応じて任意に選ぶ小がで
き、前述のフェノール系樹脂硬化剤を用いた場合の問題
点であったプリント回路1月基板のそりやねじれを解決
できる点である。
樹脂硬化剤に類似した組成物でありながら、フェノール
系樹脂硬化剤ではさけられなかった問題点を解決1〜、
なおかつ従来のプリンI・回路用基板より優れた耐熱性
を示す点に特徴がある3、は異り、エポキシ樹脂との反
応に際し硬化促3(F、剤々して適度な硬化速度を示す
1、さらに従来硬化促進剤として使用されてい)こB1
−3・アミン4′11体の如きはP共重合体とエポキシ
樹脂の硬化反応においては驚くべき事に硬化遅延剤とし
て作用する。BF3・アミン6(1体がエポキシ樹脂の
硬化反応に際し遅延効果をもつ事は従来如何なる硬化剤
との組み合せにおいても見出されておらず、この点でも
本発明の新規性が理解される。本発明のもう一つの特徴
はP共重合体中のインプロペニルフェノールの量を適宜
選択する事により水酸基の密度を調節する事ができる為
、硬化物の架橋密度を1」的に応じて任意に選ぶ小がで
き、前述のフェノール系樹脂硬化剤を用いた場合の問題
点であったプリント回路1月基板のそりやねじれを解決
できる点である。
さらに寸だP共重合体「1何テ必須成分としてアクリロ
ニトリルを含む事により、銅箔の如き金属箔との接着性
が向上する。
ニトリルを含む事により、銅箔の如き金属箔との接着性
が向上する。
P共重合体におけるアクリロニI−’Jルの量ば2゜〜
40係、好斗しくは20〜35係、インプロペニルフェ
ノールの量は20〜80%、好ましくは25〜75%で
ある。アクリロニトリルが20係未満の場合柑:金属箔
との接着性が不充分であシ、40%を越えると耐熱性の
すぐれたプリント回路用基板を得る事が田面[である。
40係、好斗しくは20〜35係、インプロペニルフェ
ノールの量は20〜80%、好ましくは25〜75%で
ある。アクリロニトリルが20係未満の場合柑:金属箔
との接着性が不充分であシ、40%を越えると耐熱性の
すぐれたプリント回路用基板を得る事が田面[である。
イソプロペニルフェノールが20%未満では硬化速度が
遅く、寸だ耐熱性も不充分である。インプロペニルフェ
ノールが80係を越えると出来たプリント回路用基板に
そりやねじれが発生し易い。イソプロペニルフェノール
はオルソ、メタ、パラ体のいずれでもよく、これらの混
合物でも差し支えない。寸だP共重合体中のアクリロニ
トリルとインプロペニルフェノールが上記範囲にあれば
、本発明の目的を阻害しない範囲で適宜他の共重合オ↑
1」能な成分を含んでいても差し支えない。これらの成
分としては例えばα・メチルスチl/ン、りr1ルスチ
1/ン、ブロムスチレン、ビニルトルエン、ビニルキシ
lノン等のスチレン類、アクリル酸ノヂル、アクリル酸
エチル、アクリル酸n−ブチル、アクリル酸2−エチル
ヘギシル等のアクリル酸エステル類、ツタクリル酸メチ
ノペ ツタクリル酸11−ブーブール等のメタクリル酸
エステル類、メタクリロニトリル、フマロニトリル、ア
クリル酸、メタクリル酸、無水マレイン酸、アクリルア
ミ)・、メタクリルアミド、イソプレン、フ゛タジエン
活を−f11’i寸だit Z二(車以−ト併用しても
よい。P共重合体の分子11tは好」1−りは500以
−]二50. OOO未4jへ、更に好1しくば1、0
00以J−30,000未満寸ブこ特に好寸り、 <
kJ、2、 OOO以J二20.000未満のものが用
いられる。
遅く、寸だ耐熱性も不充分である。インプロペニルフェ
ノールが80係を越えると出来たプリント回路用基板に
そりやねじれが発生し易い。イソプロペニルフェノール
はオルソ、メタ、パラ体のいずれでもよく、これらの混
合物でも差し支えない。寸だP共重合体中のアクリロニ
トリルとインプロペニルフェノールが上記範囲にあれば
、本発明の目的を阻害しない範囲で適宜他の共重合オ↑
1」能な成分を含んでいても差し支えない。これらの成
分としては例えばα・メチルスチl/ン、りr1ルスチ
1/ン、ブロムスチレン、ビニルトルエン、ビニルキシ
lノン等のスチレン類、アクリル酸ノヂル、アクリル酸
エチル、アクリル酸n−ブチル、アクリル酸2−エチル
ヘギシル等のアクリル酸エステル類、ツタクリル酸メチ
ノペ ツタクリル酸11−ブーブール等のメタクリル酸
エステル類、メタクリロニトリル、フマロニトリル、ア
クリル酸、メタクリル酸、無水マレイン酸、アクリルア
ミ)・、メタクリルアミド、イソプレン、フ゛タジエン
活を−f11’i寸だit Z二(車以−ト併用しても
よい。P共重合体の分子11tは好」1−りは500以
−]二50. OOO未4jへ、更に好1しくば1、0
00以J−30,000未満寸ブこ特に好寸り、 <
kJ、2、 OOO以J二20.000未満のものが用
いられる。
分子量が500未Wla−iだは5 (1,000TJ
、 上(7) % 合は本発明の目的である面1熱性及
び金属箔との接Xi性に優れたプリント回路用基板をY
!IAftい事がある13かかるP共重合体を製造する
には乳化重合、溶液重合、懸濁重合、塊状重合、イオン
重合等公知の方法にJこれば」二い。
、 上(7) % 合は本発明の目的である面1熱性及
び金属箔との接Xi性に優れたプリント回路用基板をY
!IAftい事がある13かかるP共重合体を製造する
には乳化重合、溶液重合、懸濁重合、塊状重合、イオン
重合等公知の方法にJこれば」二い。
本発明に使用するエポキシ樹脂は一分子中に少々くとも
2個以」二のエポキシ基を有するものであればいずれも
用いる事ができる。例えばビスフェノールA型、レゾル
シン型、ビスフェノールF型、テトラヒドロキシフェニ
ルメタン型、ノボラック型、ポリグリコール型、グリセ
リントリエーテル型、ポリオレフィン型、エポキシ化大
豆油、脂環式などの各種エポキシ樹脂およびこれらのハ
ロゲン化物が挙げられる。これらエポキシ樹脂とP共重
合体の配合する割合はP共重合体中の水酸基の数をエポ
キシ樹脂中のエポキシ基の数に対して02以」二5未満
、好捷しくは05以−に5未満になるようにする。水酸
基に対するエポキシ基の割合が02未漏またけ5以上の
場合は本発明の目的である耐熱性および金属箔との接着
性に優れたプリント回路用基板を得る事ができない。
2個以」二のエポキシ基を有するものであればいずれも
用いる事ができる。例えばビスフェノールA型、レゾル
シン型、ビスフェノールF型、テトラヒドロキシフェニ
ルメタン型、ノボラック型、ポリグリコール型、グリセ
リントリエーテル型、ポリオレフィン型、エポキシ化大
豆油、脂環式などの各種エポキシ樹脂およびこれらのハ
ロゲン化物が挙げられる。これらエポキシ樹脂とP共重
合体の配合する割合はP共重合体中の水酸基の数をエポ
キシ樹脂中のエポキシ基の数に対して02以」二5未満
、好捷しくは05以−に5未満になるようにする。水酸
基に対するエポキシ基の割合が02未漏またけ5以上の
場合は本発明の目的である耐熱性および金属箔との接着
性に優れたプリント回路用基板を得る事ができない。
基材の代表的な素材としてはガラス繊維、紙、合成繊維
、炭素繊維、アスベスト等があげられる。
、炭素繊維、アスベスト等があげられる。
これらは通常クロス状、紙状、マット状、不織布あるい
は短繊糺として用いる3、 本発明のプリント回路基板を製造するには例えば前記P
共重合体とエポキシ樹脂を溶剤に溶解してワニスとなす
。この時反応速度の調節等を1]的として硬化助剤を使
用してもよい3、硬化助剤としては前述のBF3・アミ
ン錯体の如きルイス酸とアミンの錯体の他、N、 N−
ジメチルベンジルアミン、トリエチルアミン、l・リエ
タノールアミンなどの第3級アミン類、ピリジン、ピペ
リジン、イミダゾール々どの含窒素複素環化合物、N、
N−ジメチルベンジルアミン酢酸塩、ピペリジン酢酸
塩などのアミンのカルボン酸塩があげられる。このよう
にして調整したワニスを基月に含浸後、乾燥してプリプ
レグを製造し、このプリプレグを一枚寸だは二枚以上積
層し、その両面捷たは片面に銅箔等の金属箔を積層して
加熱状態で加圧成型する事により、両面若しくは片面金
属箔張りプリント回路用基板を製造する事ができる。寸
だ金属箔を積層せずに成型していわゆるアディティブ法
用基板とする事もできる。
は短繊糺として用いる3、 本発明のプリント回路基板を製造するには例えば前記P
共重合体とエポキシ樹脂を溶剤に溶解してワニスとなす
。この時反応速度の調節等を1]的として硬化助剤を使
用してもよい3、硬化助剤としては前述のBF3・アミ
ン錯体の如きルイス酸とアミンの錯体の他、N、 N−
ジメチルベンジルアミン、トリエチルアミン、l・リエ
タノールアミンなどの第3級アミン類、ピリジン、ピペ
リジン、イミダゾール々どの含窒素複素環化合物、N、
N−ジメチルベンジルアミン酢酸塩、ピペリジン酢酸
塩などのアミンのカルボン酸塩があげられる。このよう
にして調整したワニスを基月に含浸後、乾燥してプリプ
レグを製造し、このプリプレグを一枚寸だは二枚以上積
層し、その両面捷たは片面に銅箔等の金属箔を積層して
加熱状態で加圧成型する事により、両面若しくは片面金
属箔張りプリント回路用基板を製造する事ができる。寸
だ金属箔を積層せずに成型していわゆるアディティブ法
用基板とする事もできる。
以下に本発明を実施例で説明するが、本発明は種測定は
次の方法による。
次の方法による。
分子!if ’ゲルパーミニー7ヨンクロマトグラフに
よる方法 O11当量ニアセチル化法によI)011価を求め、0
I−7価よシ換算 銅箔引き剥し強さ:、JISC6s3gによる方法製造
例1 シクロヘキザノン(以下CI−Iと略称)100部を攪
拌器、コンテンザー伺きのフラスコに仕込み、攪拌下に
加熱、還流させ、これにバライソプロペニルフェノール
(以下PIPEと略称)25部、アクリロニトリル(以
下ANと略称)33部、スチレン(以下Stと略称)4
2部、CI(50部、およびアゾビスインブチロニトリ
ル(以下AIBNと略称)35部よりなる混合溶液を3
時間かけて滴下、重合させた。さらに還流下に1時間加
熱し、0 固型分濃度35)4%の共重合体溶液を一?!J lこ
3.?cの溶液を170℃で2時間、さらに200 ”
Gで2時間減圧乾燥した後、粉砕してP共重合体粉末(
1)940部を得た3、この共重合体のiF 4iiy
、 ”;f、l均分子1□VはI O,000でO11
当計は567であった。
よる方法 O11当量ニアセチル化法によI)011価を求め、0
I−7価よシ換算 銅箔引き剥し強さ:、JISC6s3gによる方法製造
例1 シクロヘキザノン(以下CI−Iと略称)100部を攪
拌器、コンテンザー伺きのフラスコに仕込み、攪拌下に
加熱、還流させ、これにバライソプロペニルフェノール
(以下PIPEと略称)25部、アクリロニトリル(以
下ANと略称)33部、スチレン(以下Stと略称)4
2部、CI(50部、およびアゾビスインブチロニトリ
ル(以下AIBNと略称)35部よりなる混合溶液を3
時間かけて滴下、重合させた。さらに還流下に1時間加
熱し、0 固型分濃度35)4%の共重合体溶液を一?!J lこ
3.?cの溶液を170℃で2時間、さらに200 ”
Gで2時間減圧乾燥した後、粉砕してP共重合体粉末(
1)940部を得た3、この共重合体のiF 4iiy
、 ”;f、l均分子1□VはI O,000でO11
当計は567であった。
製造例2
攪拌器、コンテンザーイス]きのフラスコにPI門・;
30部、AN3:(部、St:37部、メチルエチルケ
トン(以下λ41すIぐと略称) 2 :(3部お」:
びA[11N48部を一括して仕込み、攪拌下に加熱、
還流させ4時間重合さぜた。さらにA11(N2i部を
添加して4時間加熱、還流さぜ、固型分濃度2り4飴の
共重合体溶液を得た。以下製造例(1)と同様にして重
量平均分子jil 8800、OTI当叶480のP共
重合体粉末(2) 95.5部を11)だ3゜製造例3 メチルイソブチルケI・ン(以下M JBlぐと略称)
100部を攪拌2))、=1ンデンザー伺きのプレス:
1に仕込み、jヤえ打丁に力1j熱、還流させ、これに
P[PF250 部、AN 32 i%、S t I
87m、M J Ii r<1 50部お」:びA T 1.) N a部よりなる混合
溶液を3時間かけて滴下、重合させた。さらに還流下に
1時間加熱し、固型分濃度375飴の共重合体溶液を1
11だ。以斗製造例1と同様にして重量平均分子j’j
”f、 8 :100、OH当量286のP共重合体(
3)!130部を得た。
30部、AN3:(部、St:37部、メチルエチルケ
トン(以下λ41すIぐと略称) 2 :(3部お」:
びA[11N48部を一括して仕込み、攪拌下に加熱、
還流させ4時間重合さぜた。さらにA11(N2i部を
添加して4時間加熱、還流さぜ、固型分濃度2り4飴の
共重合体溶液を得た。以下製造例(1)と同様にして重
量平均分子jil 8800、OTI当叶480のP共
重合体粉末(2) 95.5部を11)だ3゜製造例3 メチルイソブチルケI・ン(以下M JBlぐと略称)
100部を攪拌2))、=1ンデンザー伺きのプレス:
1に仕込み、jヤえ打丁に力1j熱、還流させ、これに
P[PF250 部、AN 32 i%、S t I
87m、M J Ii r<1 50部お」:びA T 1.) N a部よりなる混合
溶液を3時間かけて滴下、重合させた。さらに還流下に
1時間加熱し、固型分濃度375飴の共重合体溶液を1
11だ。以斗製造例1と同様にして重量平均分子j’j
”f、 8 :100、OH当量286のP共重合体(
3)!130部を得た。
製造例4
C11100部を攪拌器、コンデンザー伺きのフラスコ
に仕込み、攪拌下に加熱、還流させ、これにT’ I
PF、 70部、A、N30部、CI−1,50部およ
びA I IIN :+、 2部より々る混合液を3時
間かけて滴下、重合させた。さらに還流下に1時間加熱
し、固型分濃度383飴の共重合体溶液を得/こ。以下
製造例1と同様にして重量平均分子量8500、OII
当FI千2050P共重合体(4) !’13.5部を
得だ。
に仕込み、攪拌下に加熱、還流させ、これにT’ I
PF、 70部、A、N30部、CI−1,50部およ
びA I IIN :+、 2部より々る混合液を3時
間かけて滴下、重合させた。さらに還流下に1時間加熱
し、固型分濃度383飴の共重合体溶液を得/こ。以下
製造例1と同様にして重量平均分子量8500、OII
当FI千2050P共重合体(4) !’13.5部を
得だ。
共重合体製造例A
攪拌器、コンデンザー利きのフラスコにPIPE15部
、A、N45部、St 4部部、MEKz33部お」
:びAIBN4.8部を一括l〜て仕込み、攪拌下に力
11熱、還流さぜ、4時間重合させた。さらに2 A、lBN24部添加して、還流下に411.11間加
熱し、固型分濃)、り1276%の共重合体溶液を得た
1、以下製造例1と同様に(〜て重[11″平均分−7
’4I、F、 I I 000、O11当量951の共
重合体粉末(A) 80.0部をイ4Iた。
、A、N45部、St 4部部、MEKz33部お」
:びAIBN4.8部を一括l〜て仕込み、攪拌下に力
11熱、還流さぜ、4時間重合させた。さらに2 A、lBN24部添加して、還流下に411.11間加
熱し、固型分濃)、り1276%の共重合体溶液を得た
1、以下製造例1と同様に(〜て重[11″平均分−7
’4I、F、 I I 000、O11当量951の共
重合体粉末(A) 80.0部をイ4Iた。
共重合体製造例B
攪拌器、コンデンザーイ=Iきのプレス=I K PI
P T1:85部、A、N ] 55部MlすK 2
343部およびA■BN4.8部を一括して仕込み、攪
拌下に加熱、還流させ、4時間重合させた。さらにA
I ](N 2. =1部を添加して還流下に4時間加
熱17、固型分濃度250%の共重合体溶液をイ(Iた
1、以下製造例1と同様にして重量平均分子量7000
、 OII当量170の共重合体粉末(■す8 (1,
4飴部をイiIた。
P T1:85部、A、N ] 55部MlすK 2
343部およびA■BN4.8部を一括して仕込み、攪
拌下に加熱、還流させ、4時間重合させた。さらにA
I ](N 2. =1部を添加して還流下に4時間加
熱17、固型分濃度250%の共重合体溶液をイ(Iた
1、以下製造例1と同様にして重量平均分子量7000
、 OII当量170の共重合体粉末(■す8 (1,
4飴部をイiIた。
実施例I
MEK+oo部にP共重合体粉末(+) ’l 1部、
エピコー) s 2 g (油化シェルエポキシ(a)
t−l製商品名、ビスフェノールA型エボギシ4VJ
II!7、エポキシ当量]り0)31部を射解しワニス
を調合した。このワニスにガラスフ「Iス(11東紡績
(株)3 製WTi’、+sIぐ、厚さo、 1 s ++oa)
を浸漬後、5分間風乾し、ついで160℃の乾燥機中で
7分間乾燥し、シリプレグを得た。
エピコー) s 2 g (油化シェルエポキシ(a)
t−l製商品名、ビスフェノールA型エボギシ4VJ
II!7、エポキシ当量]り0)31部を射解しワニス
を調合した。このワニスにガラスフ「Iス(11東紡績
(株)3 製WTi’、+sIぐ、厚さo、 1 s ++oa)
を浸漬後、5分間風乾し、ついで160℃の乾燥機中で
7分間乾燥し、シリプレグを得た。
このプリプレグを8枚重ね、」二F両面を35μ厚の電
解銅箔(補出金属(株)製)ではさんで、プレスにより
170’C,圧力30 K77mで60分間圧縮成型を
行い、厚さ約]、 6 mmの両面銅張積層板を得た。
解銅箔(補出金属(株)製)ではさんで、プレスにより
170’C,圧力30 K77mで60分間圧縮成型を
行い、厚さ約]、 6 mmの両面銅張積層板を得た。
この銅張積層板には表1に示すようにそりやねじれは全
くなかった。寸た銅箔引きはがし強さは表1に示すよう
に2.2 Kg/rytrbであった。
くなかった。寸た銅箔引きはがし強さは表1に示すよう
に2.2 Kg/rytrbであった。
この銅張積層板を2枚重ね下にフェノール積層板を1枚
置き、ドリルによる穴あけを行った。穴あけ条件はスピ
ンドル回転数80.00 Orpm、送り速度7.00
0 m711分、ドリル刀1.1 mlφであった。
置き、ドリルによる穴あけを行った。穴あけ条件はスピ
ンドル回転数80.00 Orpm、送り速度7.00
0 m711分、ドリル刀1.1 mlφであった。
この条件で3. OOO大寸で穴あけを行い、大断面を
顕微鏡で観察したところ、スミアの発生は全くみられな
かった。
顕微鏡で観察したところ、スミアの発生は全くみられな
かった。
実施例2〜4
使用共重合体種類及び量、エピコーl−828のIiセ
が表1に示した以外は実施例1と同様にして両4 面銅張積層板をイ1)だ。これらは全てそり及びねじれ
がカく、スミアの発生もなかつ/こ1、銅箔引き剥し強
さも全て2.]Kり7’011b以−1−であつ/c
O比較例1〜2 使用共重合体種類及び(粋、エピコー 1・828の量
および比較例1においてt−1−プリプレグ乾燥時間と
圧縮成型時間が表1に示12だ以外し1、実M]3例I
と同様にして両面銅張積層板を11)だ。11−軸側1
においてプリプレグ乾燥時間が7分では圧析1成型時の
樹脂の流れが大きすぎて、16R1111厚の板を1:
)る事ができなかった。′A:だ圧縮成型11.li間
が60分でニ1゛硬化が不充分であった。1出来/こ板
を実施例Iと1i−i1条件でドリル加工を行ったとこ
ろ、スミアの発生がみられた。比較例2においてUl、
板にそりやJaじれが発生し、斗た銅箔引き剥し強さも
低かった。。
が表1に示した以外は実施例1と同様にして両4 面銅張積層板をイ1)だ。これらは全てそり及びねじれ
がカく、スミアの発生もなかつ/こ1、銅箔引き剥し強
さも全て2.]Kり7’011b以−1−であつ/c
O比較例1〜2 使用共重合体種類及び(粋、エピコー 1・828の量
および比較例1においてt−1−プリプレグ乾燥時間と
圧縮成型時間が表1に示12だ以外し1、実M]3例I
と同様にして両面銅張積層板を11)だ。11−軸側1
においてプリプレグ乾燥時間が7分では圧析1成型時の
樹脂の流れが大きすぎて、16R1111厚の板を1:
)る事ができなかった。′A:だ圧縮成型11.li間
が60分でニ1゛硬化が不充分であった。1出来/こ板
を実施例Iと1i−i1条件でドリル加工を行ったとこ
ろ、スミアの発生がみられた。比較例2においてUl、
板にそりやJaじれが発生し、斗た銅箔引き剥し強さも
低かった。。
5
×・・・・・・−f:、p及びねしノ1.かりゐ6
実施例5
ワニスri17:l 金時にBF3・モノエチルアミン
卵1体059部を力[1える事と、プリプレグ乾燥時間
が11分である事以外は実施例・1と同様に1.て両面
鋼張積層板を得)ζ。プリプレグ乾燥時1i、jtが7
分でニ1:圧縮成型時の樹脂の流れか大きく、L (i
7IllllO板をイ()る事はできなかつ/こ。、
得られだ銅張積層板にはそり及びねじれは全くなく、銅
箔引き剥1〜強さは22Kg10m=であつノこ。捷だ
実施例1と同条flでドリル加工を行ったが、スミアの
発生d、なかった。
卵1体059部を力[1える事と、プリプレグ乾燥時間
が11分である事以外は実施例・1と同様に1.て両面
鋼張積層板を得)ζ。プリプレグ乾燥時1i、jtが7
分でニ1:圧縮成型時の樹脂の流れか大きく、L (i
7IllllO板をイ()る事はできなかつ/こ。、
得られだ銅張積層板にはそり及びねじれは全くなく、銅
箔引き剥1〜強さは22Kg10m=であつノこ。捷だ
実施例1と同条flでドリル加工を行ったが、スミアの
発生d、なかった。
実施例6
MEI(100部VCP共重合体粉末(2) 72.8
部、エボ1−−1− YDIi 340 (東部化成(
株)利製商品名、ブロム化エポキン樹脂、エポキシ当1
11360)432部、エピコート8286部、131
1”3・ピペリジン錯体05部を溶解し、ワニスを調合
した。以下プリプレグ乾燥時間が10分である小以外−
1実施例1と同様にして両面銅張積層板を(4)た。こ
の銅張積層板はそりやねじれは全くなく、銅箔引き剥し
強さは2.1に77/ωl・であった。Jだ実施例1と
同様にしてドリル加工を行ったが、スミアの発生は全く
なかつ/ζ0 比較例:( ポリパラビニルフェノール(丸首石油(株)製、O11
当120)47部、エピゴーl−828フ5部およびn
t”3.ピペリジン錯体0.75部をアセトン100部
に溶解し、ワニスを調合した。以下実施例1と同様にし
て両面銅張積層板を得だ。得られた板にはややそりとね
しわ、があつた。銅箔引き剥l−強さは1.7にり10
Ilbであった。
部、エボ1−−1− YDIi 340 (東部化成(
株)利製商品名、ブロム化エポキン樹脂、エポキシ当1
11360)432部、エピコート8286部、131
1”3・ピペリジン錯体05部を溶解し、ワニスを調合
した。以下プリプレグ乾燥時間が10分である小以外−
1実施例1と同様にして両面銅張積層板を(4)た。こ
の銅張積層板はそりやねじれは全くなく、銅箔引き剥し
強さは2.1に77/ωl・であった。Jだ実施例1と
同様にしてドリル加工を行ったが、スミアの発生は全く
なかつ/ζ0 比較例:( ポリパラビニルフェノール(丸首石油(株)製、O11
当120)47部、エピゴーl−828フ5部およびn
t”3.ピペリジン錯体0.75部をアセトン100部
に溶解し、ワニスを調合した。以下実施例1と同様にし
て両面銅張積層板を得だ。得られた板にはややそりとね
しわ、があつた。銅箔引き剥l−強さは1.7にり10
Ilbであった。
Claims (1)
- 基材および熱硬化性樹脂よシなるプリント回路用基板に
おいて、熱硬化性樹脂がアクリロニトリル20〜40
重量% 、インプロペニルフェノール20〜80重量係
を必須成分とする共重合体とエポキシ樹脂との絹み合せ
である事を11¥徴とするプリント回路用基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12588781A JPS5828888A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | プリント回路用の基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12588781A JPS5828888A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | プリント回路用の基板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828888A true JPS5828888A (ja) | 1983-02-19 |
| JPS6360557B2 JPS6360557B2 (ja) | 1988-11-24 |
Family
ID=14921374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12588781A Granted JPS5828888A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | プリント回路用の基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828888A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5986247A (en) * | 1996-07-30 | 1999-11-16 | Sanyo Electric Co., Ltd. | High frequency heating device which is safe when its exterior is removed |
-
1981
- 1981-08-13 JP JP12588781A patent/JPS5828888A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5986247A (en) * | 1996-07-30 | 1999-11-16 | Sanyo Electric Co., Ltd. | High frequency heating device which is safe when its exterior is removed |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6360557B2 (ja) | 1988-11-24 |
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