JPS583010A - タイマ−設定方式 - Google Patents
タイマ−設定方式Info
- Publication number
- JPS583010A JPS583010A JP56102002A JP10200281A JPS583010A JP S583010 A JPS583010 A JP S583010A JP 56102002 A JP56102002 A JP 56102002A JP 10200281 A JP10200281 A JP 10200281A JP S583010 A JPS583010 A JP S583010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- central processing
- input
- processing unit
- peripheral terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/04—Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子計算機システムの中央処理装置と入出力
装置などの周辺端末装−〇タイマー設定方式に関し、特
に中央処理装置と入出力装置との間の電源制、御を正確
に同期させて行えるようにするために電源制御タイマー
への初期値設定を行なう方式に関するものである。
装置などの周辺端末装−〇タイマー設定方式に関し、特
に中央処理装置と入出力装置との間の電源制、御を正確
に同期させて行えるようにするために電源制御タイマー
への初期値設定を行なう方式に関するものである。
第1図は従来の電源制御方式を示すブロック図で、中央
処理値mAに入出力値WB+ −B2・・・が従属し
ている。そして中央処理装置1Aと入出力装置B+間は
、信号線SIで接続され、該入出力装置B1 と次の入
出力装置1 B 2間は信号線S2で接続されている。
処理値mAに入出力値WB+ −B2・・・が従属し
ている。そして中央処理装置1Aと入出力装置B+間は
、信号線SIで接続され、該入出力装置B1 と次の入
出力装置1 B 2間は信号線S2で接続されている。
このようないわゆる芋づる式接続のほかに、破線で示す
ように入出力装置1’Bz も信号線Ssで直接中央処
理装置Aに接続する、いわゆるたこ足配線も行なわれる
。−大電源制御ケーブルは、各装筺間の距離が長い場合
は、図のような芋づる配線が一般に行なわてい゛る。即
ち中央処理値mAの電源装置−Paと入出力装置B1の
電源装WIPI間が電源制御ケーブルW―で接続され、
該入出力装置B1の電源装置1 P + と次の入出力
装置B2の電源装置22間が電源制御ケーブルW2で接
続されている。モして各装置の電源のオン/オフなどの
制御は、中央処理装fA側に電源制御タイマー (Au
tomatic Power ControL
Unit:APCU)Cを設けるとともに、このような
専用の電源制御ケーブルw1・W2・・・を介して中央
処理装置A及び入出力装置B1 ・B2・・・間の電源
制御が行なわれる。即ち電源制御タイマーCで、中央処
理装置fA及び入出力装置BI −82′・・・の電源
投入及び切断の時刻を設定することができる。
ように入出力装置1’Bz も信号線Ssで直接中央処
理装置Aに接続する、いわゆるたこ足配線も行なわれる
。−大電源制御ケーブルは、各装筺間の距離が長い場合
は、図のような芋づる配線が一般に行なわてい゛る。即
ち中央処理値mAの電源装置−Paと入出力装置B1の
電源装WIPI間が電源制御ケーブルW―で接続され、
該入出力装置B1の電源装置1 P + と次の入出力
装置B2の電源装置22間が電源制御ケーブルW2で接
続されている。モして各装置の電源のオン/オフなどの
制御は、中央処理装fA側に電源制御タイマー (Au
tomatic Power ControL
Unit:APCU)Cを設けるとともに、このような
専用の電源制御ケーブルw1・W2・・・を介して中央
処理装置A及び入出力装置B1 ・B2・・・間の電源
制御が行なわれる。即ち電源制御タイマーCで、中央処
理装置fA及び入出力装置BI −82′・・・の電源
投入及び切断の時刻を設定することができる。
ところが近年中央処理装置と人出力値健闘が遠距離で使
用されるケースが増えたため、信号線による情報伝送は
、パラレル信号で行なっていたのを、シリアル信号の形
で伝送するようにすると共に、信号線を芋づる方式とす
ることにより、ケーブルを極力減らして簡素な構成にし
ている。
用されるケースが増えたため、信号線による情報伝送は
、パラレル信号で行なっていたのを、シリアル信号の形
で伝送するようにすると共に、信号線を芋づる方式とす
ることにより、ケーブルを極力減らして簡素な構成にし
ている。
このような簡素化の傾向にあるときに、電源制御専用の
ケーブルを設けるのは、流れに逆行するので、第2図の
ように信号線Sを介して電源制御することが試みられて
いる。即ち中央処理装置1A及び入出力装置IB+の双
方に電源制御タイマーCa、Cbを設け、信号線Sを介
して各電源制御タ 9− イマーCa −、Cb藺の通信を行ない、電源の投入・
切断の時刻を設定して、設定時刻にくると自動的に中央
処理装置Aおよび入出力装置B■ ・B2・・・が同時
に電源の投入・切断が行なわれる。また、システムをユ
ーザに設置する際に、電源オン状態で中央処理装置およ
び入出力装置のタイマーの初期設定を行なえば、以後シ
ステムの電源投入または切断は、電源オン/オフ時刻が
設定されたカレンダー指定に従って制御される。またシ
ステムが電源オン状態にあれば、いつでも電源制御タイ
マーのカレンダーは更新できる。信号ケーブルを使用し
ているため、中央処理値ばから入出力装置の電源制御タ
イマーを書き変えることは勿論、入出力装置から中央処
理装置の電源制御タイマーのカレンダー設定もできるの
で、入出力装置から中央処理装置に対して投入切断指令
できることになる。
ケーブルを設けるのは、流れに逆行するので、第2図の
ように信号線Sを介して電源制御することが試みられて
いる。即ち中央処理装置1A及び入出力装置IB+の双
方に電源制御タイマーCa、Cbを設け、信号線Sを介
して各電源制御タ 9− イマーCa −、Cb藺の通信を行ない、電源の投入・
切断の時刻を設定して、設定時刻にくると自動的に中央
処理装置Aおよび入出力装置B■ ・B2・・・が同時
に電源の投入・切断が行なわれる。また、システムをユ
ーザに設置する際に、電源オン状態で中央処理装置およ
び入出力装置のタイマーの初期設定を行なえば、以後シ
ステムの電源投入または切断は、電源オン/オフ時刻が
設定されたカレンダー指定に従って制御される。またシ
ステムが電源オン状態にあれば、いつでも電源制御タイ
マーのカレンダーは更新できる。信号ケーブルを使用し
ているため、中央処理値ばから入出力装置の電源制御タ
イマーを書き変えることは勿論、入出力装置から中央処
理装置の電源制御タイマーのカレンダー設定もできるの
で、入出力装置から中央処理装置に対して投入切断指令
できることになる。
更に、電源制御タイマーにメモリがあるので、障害が発
生したときは、その状況を記憶しておいて保守点検の情
報にすることができる。
生したときは、その状況を記憶しておいて保守点検の情
報にすることができる。
ところがこの方式では、各電源制御タイマーCaとcb
のタイマー初期設定を行なう際に時間的な同期がとれず
、両者のタイマーの現在時刻が一歇しないので、一端電
源が瞬断したりすると、両電源制御タイマー〇a%cb
間の同期をとるには、互いに電話連絡を取り合うなどの
人手が必要で、完全な自動化St実現゛されず、しがも
初期設定は不正確なものとなる。
のタイマー初期設定を行なう際に時間的な同期がとれず
、両者のタイマーの現在時刻が一歇しないので、一端電
源が瞬断したりすると、両電源制御タイマー〇a%cb
間の同期をとるには、互いに電話連絡を取り合うなどの
人手が必要で、完全な自動化St実現゛されず、しがも
初期設定は不正確なものとなる。
本発明は、従来のこのような問題を解決することを目的
とするもので、この目的を達成するために本発明のタイ
マー設定方式は、中央処理装置とそれに従属するタイマ
ーを有する°周辺端末装置とが、信号線を介して接続さ
れた電子計算機システムのタイマー設定方式において、
中央処理装置および周辺端末装置にタイマーを伺えると
共に、中央処理装置側は、そのタイマーの現在時刻値に
、中央処理装置におけるタイマーの初期設定動作開始か
ら周辺端末装置でタイマーの初期設定が完了するまでの
遅延時間を加算した設定時刻情報を得て該設定時刻情報
を周辺端末装置へ転送する構成にし、且つ周辺端末装置
側は、該設定時刻情報値5− −4〜 がそのタイマーに初期設定されるように構成されている
。
とするもので、この目的を達成するために本発明のタイ
マー設定方式は、中央処理装置とそれに従属するタイマ
ーを有する°周辺端末装置とが、信号線を介して接続さ
れた電子計算機システムのタイマー設定方式において、
中央処理装置および周辺端末装置にタイマーを伺えると
共に、中央処理装置側は、そのタイマーの現在時刻値に
、中央処理装置におけるタイマーの初期設定動作開始か
ら周辺端末装置でタイマーの初期設定が完了するまでの
遅延時間を加算した設定時刻情報を得て該設定時刻情報
を周辺端末装置へ転送する構成にし、且つ周辺端末装置
側は、該設定時刻情報値5− −4〜 がそのタイマーに初期設定されるように構成されている
。
次に本発明によるタイマー設定方式を電源制御方式に適
用した実施例を説明する。1113図はタイ嗜−同期方
式の概委を示すブロック図で、第2図の場合と同様に電
源制御タイマーCa s Cbを備えている。ただしこ
の場合は、中央処理装置Aと電源制御タイマーCaは、
直接情報の授受を行なえるように接続されており、また
入出力装置BIとその電源制御タイプ−Cbとも、直接
情報の授受ができるように接−されている、そしてタイ
マーの初期設定にあたっては、中央処理装置における初
期設定動作開始から入出力装置B1における初期設定終
了までの所要時間を足して入出力装置B1へ設定時刻情
報を通知し、初期設定・される。
用した実施例を説明する。1113図はタイ嗜−同期方
式の概委を示すブロック図で、第2図の場合と同様に電
源制御タイマーCa s Cbを備えている。ただしこ
の場合は、中央処理装置Aと電源制御タイマーCaは、
直接情報の授受を行なえるように接続されており、また
入出力装置BIとその電源制御タイプ−Cbとも、直接
情報の授受ができるように接−されている、そしてタイ
マーの初期設定にあたっては、中央処理装置における初
期設定動作開始から入出力装置B1における初期設定終
了までの所要時間を足して入出力装置B1へ設定時刻情
報を通知し、初期設定・される。
第4図はこの動作を行なう部分の回路構成をブロック図
て示したもので、中央処理装置AのメモI71から命令
レジスタ2に転送された命令がデコーダ3で解読されて
、制御部4へ送られる。5番嘘カレンダーで、タイマー
機能を兼ね儂えており、6− 6は遅延時間設定部である。中央処理装wAにおけるタ
イマーの初期設定動作開始から人出カ装置トでタイマー
の初期設定動作が完了するまでの遅延時間は、信号線S
の長さにもよるが、大体600μ5ecQである。この
遅延時間が、遅延時間設定部6に設定され、この遅延時
間が、次の加算部7”においてカレンダー5の現在時刻
に加算され、タイマーの設定時刻情報が得られる。
て示したもので、中央処理装置AのメモI71から命令
レジスタ2に転送された命令がデコーダ3で解読されて
、制御部4へ送られる。5番嘘カレンダーで、タイマー
機能を兼ね儂えており、6− 6は遅延時間設定部である。中央処理装wAにおけるタ
イマーの初期設定動作開始から人出カ装置トでタイマー
の初期設定動作が完了するまでの遅延時間は、信号線S
の長さにもよるが、大体600μ5ecQである。この
遅延時間が、遅延時間設定部6に設定され、この遅延時
間が、次の加算部7”においてカレンダー5の現在時刻
に加算され、タイマーの設定時刻情報が得られる。
即ち前記のようにデコーダ3で解読された命令が、入出
力装置F B + のタイマーの初期設定を指示する内
容であれば、この命令に基づいてタイマー設定信号が発
生する。これを受信した制御部4では、カレンダー5の
現在時刻に遅延時間設定部6で設定された遅延時間を、
加算部7で加算させ、加算された設定時刻情報を、送受
信部8及び信号線Sを介して人出カ装置) B + の
送受信部9へ転送する。入出力装置I B +では、送
受信部9で受は取った情報が、デコーダ10で解読され
、タイマーの初期設定命令であれば、続いて転送されて
来る設定時刻情報を、制御部11でタイマー12へ送っ
てタイマーの初期設定が行なれる。
力装置F B + のタイマーの初期設定を指示する内
容であれば、この命令に基づいてタイマー設定信号が発
生する。これを受信した制御部4では、カレンダー5の
現在時刻に遅延時間設定部6で設定された遅延時間を、
加算部7で加算させ、加算された設定時刻情報を、送受
信部8及び信号線Sを介して人出カ装置) B + の
送受信部9へ転送する。入出力装置I B +では、送
受信部9で受は取った情報が、デコーダ10で解読され
、タイマーの初期設定命令であれば、続いて転送されて
来る設定時刻情報を、制御部11でタイマー12へ送っ
てタイマーの初期設定が行なれる。
このように入出力装置fB−のタイマー12は、中央処
理装置へのカレンダー5の現在時刻値に遅延時間を足し
た値が転送されて来て設定される。
理装置へのカレンダー5の現在時刻値に遅延時間を足し
た値が転送されて来て設定される。
そのため、従来の人手を介して初期設定するのに比べる
と、高々数μ5eC4!度の誤差でタイマーの初期設定
が可能となり、初期設定が正確に行なわれると具に、初
期設定の煩わしさから開放される。特に人出力値WBI
の電源瞬断などでそのタイマー12が一時停止したりし
ても、初期設定がきわめて容易にかつ自動的に行なえる
。
と、高々数μ5eC4!度の誤差でタイマーの初期設定
が可能となり、初期設定が正確に行なわれると具に、初
期設定の煩わしさから開放される。特に人出力値WBI
の電源瞬断などでそのタイマー12が一時停止したりし
ても、初期設定がきわめて容易にかつ自動的に行なえる
。
初期設定が行なわれると、以後タイマー12が歩進して
、その時刻情報が比較I!13に入力して、別に設けら
れたメモリ14のテーブルの値と比較され、予め設定さ
れた電源オン・オフ時刻に来ると比較値が一致して、指
定の電源オンパオフ動作が行なわれる。なお入出力装置
が複数台あるときは、夫々がこのように構成されること
はいうまでもない、信号線の接続方式も芋づる式および
たこ足配線のいずれでもよい。
、その時刻情報が比較I!13に入力して、別に設けら
れたメモリ14のテーブルの値と比較され、予め設定さ
れた電源オン・オフ時刻に来ると比較値が一致して、指
定の電源オンパオフ動作が行なわれる。なお入出力装置
が複数台あるときは、夫々がこのように構成されること
はいうまでもない、信号線の接続方式も芋づる式および
たこ足配線のいずれでもよい。
以上のように本発明によれば、中央処理族−側から、電
源制御タイマーの現在時刻に遅延時間を足した設定時刻
情報を入出力装置などに転送して、自動的にかつ極めて
正確に入出力装置などの周辺端末装置の電源制御タイマ
ーを初期設定することができ、入出力装置などの電源゛
が瞬断じたりしても、迅速に初期設定して正常の処理作
業に復帰することができる。
源制御タイマーの現在時刻に遅延時間を足した設定時刻
情報を入出力装置などに転送して、自動的にかつ極めて
正確に入出力装置などの周辺端末装置の電源制御タイマ
ーを初期設定することができ、入出力装置などの電源゛
が瞬断じたりしても、迅速に初期設定して正常の処理作
業に復帰することができる。
第嶌図と第2図は従来の電源制御方式を示すブロック図
、第3図は本発明によるタイマー設定方式の実施例を示
すブロック図、第4図は同ブロック図の要部の詳細を例
示したブロック図である。 図面において、Aは中央処理装置、B、B+ 。 B2・・・は入出力装置、Sは信号線、Pa −Pbは
電源装習、Ca−Cbは電源@御タイマー、5はカレン
ダー、6は遅延時間設定部、7は加算部、3・10はデ
コーダである。 特許出願人 富士通株式会社代理人 弁理士
青 柳 稔9−
、第3図は本発明によるタイマー設定方式の実施例を示
すブロック図、第4図は同ブロック図の要部の詳細を例
示したブロック図である。 図面において、Aは中央処理装置、B、B+ 。 B2・・・は入出力装置、Sは信号線、Pa −Pbは
電源装習、Ca−Cbは電源@御タイマー、5はカレン
ダー、6は遅延時間設定部、7は加算部、3・10はデ
コーダである。 特許出願人 富士通株式会社代理人 弁理士
青 柳 稔9−
Claims (1)
- 中央処理値ぼとそれ1こ従属するタイマーを有する周辺
端末装ぼとが、信号線を介して接続された電子計算機シ
ステムのタイマー設定方式において、中央処理装置およ
び周辺端末装置にタイマーを備えると共に、中央処理装
置倒は、そのタイマーの現在時刻値1こ、中央処理装置
におけるタイマーの初期設定動作開始から周辺端末装ば
てタイマーの初期設定が完了するまでの遅延時−を加算
した設定時刻情報を得て該設定時刻情報を周辺端末装置
へ転送する構成にし、且つ周辺端末装置側は、該設定時
刻情報値がそのタイマーに初期設定されるように構成す
ることを特徴とするタイマー設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102002A JPS583010A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | タイマ−設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102002A JPS583010A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | タイマ−設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583010A true JPS583010A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14315583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56102002A Pending JPS583010A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | タイマ−設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583010A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160424A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-22 | Nec Corp | 計時装置の初期値設定方法 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56102002A patent/JPS583010A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160424A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-22 | Nec Corp | 計時装置の初期値設定方法 |
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