JPS5830160A - Mis型半導体装置 - Google Patents

Mis型半導体装置

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JPS5830160A
JPS5830160A JP56128349A JP12834981A JPS5830160A JP S5830160 A JPS5830160 A JP S5830160A JP 56128349 A JP56128349 A JP 56128349A JP 12834981 A JP12834981 A JP 12834981A JP S5830160 A JPS5830160 A JP S5830160A
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JP
Japan
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region
gate
wiring
film
substrate
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Pending
Application number
JP56128349A
Other languages
English (en)
Inventor
Masataka Shinguu
新宮 正孝
Kazunari Shirai
白井 一成
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D30/00Field-effect transistors [FET]
    • H10D30/60Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]

Landscapes

  • Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はMI811半導体装置の構造に係り、特に多層
配線構造のMI8Il半導体装置におけるゲート絶縁膜
の保■構造に関する。
MI8m半導体集積回路装置に多層配線構造を適用する
場合、多層配線形成工程の成る段階において、半導体素
子のゲートに接続されている下層配線は電気的に浮いた
状態(70−ティング)になり、核下層配線が何かの理
由(例えば層間絶縁膜にドライ・エツチング法で配線接
続窓を形成する場合等)によりチャージ・アップした場
合、このチャージの逃けるところがないために、ゲート
絶縁膜の耐圧以上の電圧になると、ゲート絶縁膜を通し
て放tを起こし素子を&1壊させる。
本発明は、上記寄生電荷による素子破壊を防止する構造
を提供し、多層配線構造のMIS型半導体装置の製造歩
留まりを向上せしめることを目的とする。・ 即ち本発明は多層配線構造のMIS型半導体装置におい
て、ゲートに接続する下層配線の一部が、ゲート絶JI
JIIの耐圧より低い降伏電圧を有する逆方向接合若し
くはシ1ットキ−バリアを介して半導体基板に接続され
てなることを特徴とする。
以下本発明を図を用いて実施例により詳細に説明する。
なお、第1図は本発明の第1の実施例における等価回路
図(a)及び平面構造図(b)、第2図は本発明の第2
の実施例における勢価回路図(81)及び平面構造図Φ
)、第3図(1)乃至(f)は上記第1の実施例におけ
る製造工程断面図、第4図(a)乃至(f)は上記第2
の実施例における製造工程断面図である。
本発明の第1項に該尚するMIa型半導体装置は、例え
ば第1図(1)の等価回路図に示すように、ゲートGに
接続する配線が、ゲート絶縁膜の耐圧より低い降伏電圧
を有する逆方向の保護用PN接合J1を介して半導体基
板Eに接続された構造を有している。なお図中8はソー
ス、Dはドレインを示す。
そして咳MI8g半導体装置の平面構造は第1図の)に
示すように、フィールド酸化膜lにより画定表出された
例えばP″″製シリコン(Sl)基板の第1の領域上に
ゲート酸化膜を介して多結晶8iゲート電極2が設けら
れており、骸ゲート電極2の両側に表出するP″″!!
181 基板面には第1.第2のN + m拡散領域3
m、3b即ち炉1ソース・ドレイン領域が形成されてい
る。又フィールド酸化膜1により画定表出されたP″″
WiSt″WiSt基板面に、第3のN+型拡散領域3
Cが形成されている。そして上記拡散領域3a、3b、
3c及びゲート電極2が形成された基板上を覆う第1の
絶縁膜(下層絶縁膜)に第1、第2、第30) N+型
拡散領域3a、3b、3cの一部をそれぞれ表出する第
1、第2、第3のコンタクト窓4a、4b、4c及び多
結晶S[ゲート電極2の一部を表出する第4のコンタク
ト窓4dが設けらn1該第1の絶縁膜上に前記コンタク
ト窓4a成るいは4bにおいて前記第1のN+型拡散飴
城3a成るいは第2のN”型拡散領域3bにそれぞれ接
#Tるアルミニウム(A4)等からなる下層のソース・
ドレイン配置5a、5b 及び、前記コンタクト窓4d
lこおいて多結晶8iゲート電極2に接続し、且つ前記
コンタクト窓4Cにおいて第3のN+型拡散領域3Cに
接続するA4等からなる下層のゲート配線5Cが形成さ
れている。そして史(こ前記下層の配線5a、5b、5
cを有する基板上に、酌記下層ゲート配線5C面の一部
を表出する配線接続窓(スルーホール)6を有[る第2
の絶縁膜即ち層間絶縁膜が設けられており、該層間絶縁
膜上に前記配線接続窓6において下層ゲート配線5Cに
接続するAt等からなる上層配線7が形成された構造を
有している。
又本発明の第2項に該尚するMIa型半導体装置は、例
えば第2図(a)の等価回路圀に示すように、ゲートG
に接続する配線が、グー1絶縁膜の耐圧より低い降伏電
圧を有するシ曹ット午・I(978勝を介して半導体基
板Eに接続された構造を有している。なお図中8はソー
ス、Dはドレインを示す・そして該MIS型半導体装置
の平面構造は第2図(b)に示すように、フィールド膜
化膜1により両足表出された例えばNJ11J8i基板
の第1の領域上に、ゲート酸化膜を介して多結晶Siゲ
ート電極2が設けられており、峡ゲート電極2の両側に
表出するN型8i基板面には第11第2のP+型拡散領
域ga、3b即ちP−型ソース・ドレイン領域が形成さ
れている。そして上記拡散領域8g、8b及びゲート電
極2が形成された基板上を覆う第1の絶縁膜(下層絶縁
膜)に第1、第2のP+型拡散領域ga、gbの一部を
それぞれ表出する第1、第2のコンタクト窓4a+4b
sNm8i遅゛板面の一部を表出する第3のコンタク)
f14c、及び多結晶Stゲートw極2の一部を表出す
る第4のコンタクト窓4dが設けられ、該第1の絶縁膜
上に前記コンタクト窓4a成るいは4bにおいて前記第
1のP+壓拡散領域8a及び第2のP+型拡散領域8b
にそれぞれ接続するA4等からなる下層のソース・ドレ
イン配線5a、5b及び、前記コンタク1134dにお
いて多結晶S1ゲート電極2に接続し、−ト配線5Cが
形成さイしている。そして更に前記下層の配Msat5
b+scを有する基板上ζこ、前記下層ゲート配線50
面の一部を表出する配船接続窓(スルーホール)6を有
する第2の絶縁膜即ち眉間絶縁膜が設けられており、該
層間絶縁膜上に前記配線接続窓6において下層ゲート配
線5Cに接続するAt等からなる上層配線7が形成され
た構造を有している。
次に上記第1.第2の実施例に示した構造を有するMO
a型半導体装置の製造方法について説明する・ 第1の実施例の構造を有するM08[半導体装置を形成
するに際しては、先ず通常の方法を用いて第39伽)に
示すように、例えば20(0−am)程度の比抵抗を有
するP″″fi8i基板11上にトランジスタ形成領域
12及び保護接続拡散領域13を表出する窓を有するフ
ィールド酸化層!4を形成した後、通常の熱酸化法によ
りトランジスタ形成領域13面に例えば500(1)程
度の厚さのゲート酸化1[15を形成する。なおこの際
保護接続形成領域13面上にも500(131i度の薄
い酸化M15′が形成される0次いで骸基板上に通常の
化学気相成長(OVD)法により1ooo〔1)mar
の厚さの多結晶81層を成長せしめ、通常の方法でパタ
ーンニングを行りて、第3図(ロ)に示すように、トラ
ンジスタ形成領域12上に多結晶81ゲート電極16を
形成し、次いで該多結晶Siゲート電極16及びフィー
ルド酸化膜14をマスクとしてP−型81基板11面に
選択的lこ、例えば5x10” Catm/cn? )
程度の注入量で1(μm3程度の深さにりんイオン(P
”)の注入を行りた後、該注入領域の活性化を行って、
トランジスタ形成領域12に1〔μm〕程度の深さの第
1.第2のN+派拡敞領域即ちN+型ソース・ドレイン
領域17m、17bを、又保護接続形成領域13に1C
μm3程度の深さの第3のN+型拡散領域即ちN+型保
5i1i!:続拡散領域17Cを形成する。次いで通常
のOVD法により該基板上着こりん珪酸ガラス(p S
 G)岬の第1の絶縁膜即ち下層絶縁膜を形成した彼、
通常のウェット・エツチング法等を用いて、第3図(C
)に示すように前記下層絶縁misおよびゲート酸化膜
15 、15’ に、ソース・ドレイン領域171.1
7b面、保護接続拡散領域170面を表出する第1.第
2.第3の=r7タクト窓19a、19b119C及び
、多結晶8iゲ一ト電極16面を表出する第4のコンタ
クト窓19dを形成するO次いで通常の蒸着等の方法に
より該基板上に1〔μm〕程度のAt層を被着し、通常
の方法によりノ(ターンニングを行って第3図(d)に
示すように、該下層絶縁膜18上に前記コンタクト窓1
9a、19bにおいてソース・ドレイン領域11.17
bにそれぞれ接続Tるソース−ドレイン配置1120m
、20b及び、前記コンタクト窓19dと190におい
てゲート電極16と保護接続拡散領域13に接続するゲ
ート配*ZOCを形成する。なおゲート電極16上のゲ
ート配#20Cと保護接続拡散領域17C上のゲート配
線20cとは図示外の領域において接続している一連の
配線である。又配線形成後通常の7aイング処理を施し
て各接続部をオーζツク接続とする。次いで該基板上に
通常のOVD法番こよりPSG等からなる第2の絶縁膜
即ち眉間絶縁膜をOVD法などで形成し、次いで第3図
(ei)に示すように該眉間絶縁膜21に前記ゲート配
線20Cの一部を表出する配線接続窓(スルーホール)
22を通常のドライ・エツチング法等を用いて形成し、
次いで該基板上Iこ蒸着等の方法により1〔μm)II
Kの厚さのAt層を形成し、通常のつjIlット一番羊
ツチygta等により諌^L一層のバタ!ン二ングを行
って、第3図(f)に示すように、層間絶縁膜21上に
前記配線接続窓22において下層のゲート配線20cに
接続する上層配線238形成する。
なお上記実施例の方法において、N+型保繰接続拡散領
域17CとP−壓Si基板11との間に形成されるPN
接合は、ゲート酸化膜15の耐圧40(V)程度より低
い20〜30 (V)程度の逆降伏電圧を有するので、
層間絶縁膜21にドライ・エツチング例えばりアクティ
ブ・イオ/・エツチング@−jこより配線接続窓22を
形成する際!1こ、ゲート配線20Cに前記PN接合の
逆降伏電圧を越えて蓄積された電荷は、保護接続拡散領
域17cを介してP′″98 i基板11に放出され、
ゲート酸化膜15が破壊されることかない。又核PN接
合の逆降伏電圧は、該半導体装置の%原電圧より充分に
高い伽であるから装置動作に支障は与んないO 次に第2の実施例の構造を有するMo5M半導体装置を
形成する方法ζこついて説明すると、第4vA(a)に
示すように、例えば1〔0−備〕程度の比抵抗を有する
N型81基板31上に、トランジスタ形成領域12及び
保護接続領域13を浅田する窓を有するフィールド酸化
膜14を形成した後、前記第1の実施例と同様の方法に
より、トランジスタ形成領域12面に500(JL)程
度の厚さのゲート酸化膜15を、又線膜接続形成領域1
3面に500(4)程度の薄い酸化膜15′を形成し、
更にゲート酸化膜15上に厚さ4000(X)程度の多
結晶Siゲート電極16を形成Tる。次いで第4図6)
に示すように保1Ii1ik絖形成領域13上をフォト
−レジスト膜32で覆った後、フィールド酸化膜14及
びゲート電極16をマスクとしてトランジスタ形成領域
12のNfi8i基板31面に、IX 10” (at
m/cll?)程度の注入量で1(am)程度の深さに
選択的にほう素イオン(B+)を注入し、次いでフォト
−レジスト膜32を除去した後所望の活性化処理を行り
て、第4図(C)に示すようにトランジスタ形成領域1
2に1〔μm)程度の深さの第1.第2のP+型拡散領
域即ちP+型ソース・ドレイン領域33m、33bを形
成し、次いで第1の実施例と同様の方法により該基板上
に、ソース・ドレイン領域aaa、33b面及びN型8
i基板31の保Il接続形成領域13面を表出する第1
゜第2 、ff13のコンタクト窓19a、19b、1
9c及び、多結晶Siゲート電極16面を表出する第4
のコンタクト窓19dを有する第1の絶縁膜即ち下層絶
111[1gを形成する。次いで第4図(d)に示すよ
うに、第1の実施例と同様の方法を用いて下層絶縁M2
S上に、第1.第2のコンタクト窓19m、19bにお
いてソース・ドレイン領域33a。
33bにそれぞれ接続するAtからなるソース・ドレイ
ン配線20a、20b及び、第4のコンタクト窓19d
でゲート電極16に接続し、月つ第3のコンタクト窓1
9cで直かにN型81基板31に接触する、Atからな
るゲート配線20 Cを形成する。なお図においてゲー
ト亀!16上のゲート配#20cと線膜接続形成領域1
3上のゲート配線20Cとは図示外の領域において接続
している一連の配線である。次いで該基板上にOVD法
郷によりP2O等の眉間絶縁膜を形成し、次いで第3図
(e)に示すように該眉間絶縁膜21に前記ゲート配線
20Cの一部を表出する配線接続窓(スルーホール)2
2を通常のドライ骨エツチング法等を用いて形成し、次
いで第1の実施例と同様の方法を用いて、第4図(0に
示すように上記層間絶締膜21上に、前記配置’接続窓
22においてゲート配線20Cに接続する上層配線23
を形成する。
なお上記実施例の方法において、第3のコンタニ・クト
窓19C部に形成されるN型St基板31とkAからな
るゲート配置/520Cとの間のシ曽ットキ・バリアは
層間絶縁膜形成時の加熱によりAtがN型8i基板とア
ロイングして形成される。そして該シ四ットキ・バリア
の降伏電圧はゲート酸化膜15の耐圧より低い15 (
V)程度の値を有するので、多層配線形成工程fこおい
てゲート配線20Cに前記降伏電圧を越えて蓄積された
電荷は、前記シ曹ットキ・バリアを介してN型SI基板
31に放出される。従って蓄積電荷によりゲート酸化膜
15が破壊されることがない。又該シ璽ットキ・バリア
の降伏電圧は、該半導体装置の電源電圧より充分に高い
電圧であるから装置動作に支障は与えない。
上記実施例においては、PN接合によるゲート保護構造
をN−MO8で、シ冒ットキ・バリアによるゲート保護
構造をP−MO8で説明したが一連にそれぞれP−MO
8およびN−MO8にも適用できるし、0−MO8にも
適用できる。
又シ嘗ットキ・バリア接続による保護構造は、アルf=
ウム(At)に限らない。例えばゲート電極に接続する
下層配線にチタニウム(Ti)やモリブデン(MO)を
用いても形成することができる。
更に又シ曹ットキ・バリアを白金シリサイド(PtSt
)で形成しその上にアルミニウム(人t)を蒸着するこ
とによりて配線はムtでシ璽ットキ・バリアはptsi
となる。この場合降伏電圧は10(V)1i[となる。
又、半導体基板側もシリコン(8i)に限らないことは
言うまでもない。
以上説明したように多層配線構造のMIS型半導体装置
に本発明の構造を適用すれば、多層配線形成工程等にお
いて、ゲート電極着こ接続された下層配線に蓄積される
電荷lこよってゲート絶縁膜が破壊されることがなくな
る。従って多層配線構造のMIS型半導体装置の製造歩
留まりが向上すも
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第4の実施例における等価回路図(a
)及び平面構造図φ)、第2図は本発明の第2の実施例
における等価回路図(a)及び平面構造図(ロ)、第3
図(a)乃至(0は上記第1の実施例における製造工程
断面図、第4図(a)乃至(f)は上記第2の実施例に
おける製造工程断面図である。 図憂こおいて、Gはゲート、JBは保護用逆方向接合、
S脇はシ璽ットキ・バリア、Eは半導体基板、1はフィ
ールド酸化膜、2は多結晶シリコン・ゲート電極、3a
、3bは第1第2のN+減被拡散領域N+型ンソー−ド
レイン領域)、3Cは第3のN4m拡散領域、4g、4
b、4c、4dは下層絶縁膜のコンタクト窓、5a、5
bはソース・ドレイン配線、5Cはゲートに接続する下
層配線、6は配線接続窓(スルーホール)、7は上1配
線、ga、8bは第1第2のP”ll拡散領域(P+型
ソース・ドレイン領域)を示す。 第 1 図 6区)(8) 寥 2r2J <Qノ                      
         (匈第 3 口 第 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、多層配線構造のMI8111”?’導体装置におい
    て、ゲートに!1続する下層配線の一部が、ゲート絶縁
    膜の耐圧より低い降伏電圧を有する逆方向接合を介して
    半導体基板に接続されてなることを特徴とするMIal
    l亭導体装電導 体装置層配線構造のMI8m1半導体装置において、ゲ
    ートに接続する下層配線の一部が、ゲート絶縁膜の耐圧
    より低い降伏電圧を有するシ謬ットキOバリアを介して
    半導体基板lこ接続されてなることを特徴とするMI8
    111半導体装置。
JP56128349A 1981-08-17 1981-08-17 Mis型半導体装置 Pending JPS5830160A (ja)

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EP82304305A EP0072690A3 (en) 1981-08-17 1982-08-16 A mis device and a method of manufacturing it

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