JPS5831430A - 転送デ−タ検査方式 - Google Patents

転送デ−タ検査方式

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Publication number
JPS5831430A
JPS5831430A JP56129569A JP12956981A JPS5831430A JP S5831430 A JPS5831430 A JP S5831430A JP 56129569 A JP56129569 A JP 56129569A JP 12956981 A JP12956981 A JP 12956981A JP S5831430 A JPS5831430 A JP S5831430A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
input
output
transferred
control device
Prior art date
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Pending
Application number
JP56129569A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiki Nakajima
俊樹 中島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP56129569A priority Critical patent/JPS5831430A/ja
Publication of JPS5831430A publication Critical patent/JPS5831430A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B20/00Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
    • G11B20/10Digital recording or reproducing
    • G11B20/18Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
    • G11B20/1833Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs by adding special lists or symbols to the coded information

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Detection And Correction Of Errors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はデータ転送システムにおける転送データ検査方
式に係り、−#に、メ毫す、チャネル装置、入出力制御
装置および入出力装置を含むデータ転送システムにおけ
る転送データ検査方式に係る。
第1図に本発明を適用可能なデータ処理システムのシス
テム構成例を示す。第1WJにおいて、中央処理装置(
−CPU)からの入出力動作開始指示に応答して、チャ
ネル装置(CH)はメモリ装置(MEM)K格納されて
いるチャネルコiンド語(CCW )を読み出し、入出
力動作を開始する・CCWの形式の1例を第2vAK示
す、第2図において、コマンドは行うべき入出力動作の
種類を示す、また、フラグは入出力動作の種類をさらに
詳細に規定するものである。カウントは入出力実行時K
MEMと入出力装置(IQD)の間で転送すべきデータ
バイト数を示す、また、データアドレスは転送すべきデ
ータのMEM上の先頭アドレスを示す。
WRITE系のコーマノド実行時にはCHはMBM上の
データアドレスで指定される番地より、カウントで指定
されるバイト数だけデータを読み出して入出力制御装置
(IOC)へ転送する。
IOCは更KCHから転送されたデータなIODへ転送
する。
ところで、IODにおいて発生したデータの誤りを検出
又は訂正するために、I’OCがl0DKデータを転送
する場合には、データに加えて、誤り検出符号あるいは
誤り検出訂正符号により作成した検査ビットを付加して
転送し、IODからIOCKデータが転送(返送)され
る際kIOcにおいて工2−の検出又は訂正を行うこと
が一般に行われている。例えばIOCが磁気ディスク制
御装置(DKC)でIODが磁気ディスク装置(DKU
)の場合には、DKCからDKUヘデータを書き込む際
には、DKCにおいてデータKCRC。
ECCなどKより作成した検査ビット付加した上でDK
UK書き込む、・またDKUからDKCヘデータを読み
出す場合には、データと検査ビットを読み出してDKC
でエラーの検出又は訂正を行う。
以上述べたようなデータ転送方法では、IOCとIOD
の間の転送データの工2−1及び、l0Dkおけるエラ
ーは検出あるいは訂正可能であるが、MBMとCHの間
、及びCHとIOCの間の転送データのエラーは検出で
きない。たの欠点を補うために、従来はMEMとCHの
間、及びCHとIOCの間では転送データにバリティビ
y)を付加して転送し、1ビツトのエラーは検出可能と
しているが、多重エラーならば検出できない場合がある
また、CCWのカウント・あるいはデータアドレスの値
が誤って設定された場合にも、qlK誤りは検出できな
い。
本発明は従来技術における以上のような欠点を克服する
ためKなされたものであり、その目的は、MBMとCH
の間あるいはCHとIOCの間のデータ転送における従
来技術では検出不可能であった多重エラーの検出をわず
かなハードウェア量の追加のみで可能とすることである
また、本発明の他の目的は、CCWのカウントあるいは
データアドレスが誤うて設定されたグ撃グラムエラーの
検出を可能とする二とである。
そして上記目的を達成するために本発明は、メモリ装置
、該メモリ装置Kli続されたチャネル装置、該チャネ
ル装置に接続された入出力制御装置および皺入出力制御
装置に接続された入出力装置を含み、前記入出力制御装
置は前記メ毫す装置から前記チャネル装置を介して転送
されたデータに誤り検出符号あるいは誤り検出訂正符号
により作成した検査ビットを付加して前記入出力装置忙
転送するデータ転送システムにおいて、前記メモリ装置
から前記チャネル装置を介して前記入出力制御装置に転
送されるべきデータに検査ビットを付加して転送すると
ともに、前記入出力制御装置k、当皺入出力制御装置内
で作成した検査ビットと前記チャネル装置を介して転送
されてきた検査ビットとを比較する手段をもうけ、該比
較手段の出力にもとづいて転送データの検査を行なうこ
とを特徴とする。
以下入出力装置が磁気ディスク装置(DKU)の場合の
実施例について説明する。
従来例では、第3図(、t)K示すようなデータをME
MからCHを介して磁気ディスク制御装置(DKC)へ
転送し、DKC→はこれKCRCKよる検査ビットを付
加して第4図゛のようなデータを作成し、DKUへの書
込み夢、−声としてDKUへ転送する。DKCの書込み
データ作成關路の従来例を第5図に示す。CHより転送
された書込みデータバイトWDATAはDKCのバッフ
ァレジスタR1にセットされ、続いて並直列変換レジス
タ助ヘセットされる。R2はシフトレジスタであり、こ
こでピッF直列データKm換される。DKUK対してデ
ータを転送する期間では制御信号DATAが14となり
アンドグー)Glが開いてR2の出力1号がDKUへの
書込みデータWDとして送出される。また、同時KCR
C作成回路に入力され、CRCを作成する。MUK対し
てCRC’を転送する期間では、制御信号CRC’が1
1′となりアンドグー)G2が開いてCRC作成副路の
出力信号がWDとして送出される。
第6m!2に示す本発明の実施例では従来例の動作に加
えて、DKUKCRCを転送する制御信号CRCがml
“の期間において、CRC作成回路によって作成された
CRCと、MBMよりCHを介して転送され、R2によ
りビット直列信号に変換されたCRCとが排他的オアゲ
ー)04により比較される。Jl13図(b)はMBM
上のデータ構成である。この比較の結果、不一致が検出
されれば、セットリセットフリップフ四ツブPFがセッ
トされ、CHK対し、転送データエラーが検出されたこ
とを通知する。
なお、MBM上にデータに加えて検査ビットをも予じめ
用意しておくようにすることは、プログラム処理にて容
易に行なうことが可能である。
以上説明したように1本発明の方式によれば、MEMか
らIOCまでデータに検査ビットを付加して転送してい
ることkなり、従来のパリティチェックでは検出できな
かりた多重エラーに対するエラー検出能力が向上し、ま
た、プログラムミスに゛より、CCWのカウントあるい
はデータアドレスの値が誤りて設定された場合には、M
BM上の誤った番地のデータ及び検査ビットを転送して
10Cで検査を行うことkより、データのエラーとして
検出することが可能となり、データ処理システムの信頼
性を向上させるとい5すぐれた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はデータ丸環システムのクステム構成例、第2図
はチャネルコマンド語の影式の111、第3図(荀は従
来例におけるメモリ装置上のデータ、第3図(b)は実
施例におけるメモリ装置上のデータ構成、第4図は磁気
ディスク装置への書込みデータ第5図は磁気ディスク制
御装置の書込みデータ作成回路の従来例、第6図は実施
例の書込みデータ作成回路である。 第5図および第6図において、R1とR1はレジスタ、
Gl 、G會とG、はアンドゲート、G、は排他的オア
ゲー)、FFはフリップフロップである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. メモリ装置、該メモリ装置に接続されたチャネル装置、
    該チャネル装置に接続された入出力制御装置および該入
    出力制御装置に接続された入出力装置を含み、前記入出
    力制御装置は前記メそす装置から前記チャネル装置を介
    して転送されたデータに誤り検出符号あるいは誤り検出
    訂正符号により作成した検査ビットを付加して前記入出
    力装置に転送するデータ転送システムにおいて、前記メ
    毫す装置から前記チャネル装置を介して前記入出力側、
    御装置に転送されるべきデータに検査ビットを付加して
    転送するとともに、前記入出力制御装置に、当腋入出力
    制御装置内で作成した検査ビットと前記チャネル装置を
    介して転送されてきた検査ビットとを比較する手段をも
    うけ、該比較手段の出力にもとづいて転送データの検査
    を行なうことを特徴とする転送データ検査方式。
JP56129569A 1981-08-19 1981-08-19 転送デ−タ検査方式 Pending JPS5831430A (ja)

Priority Applications (1)

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JP56129569A JPS5831430A (ja) 1981-08-19 1981-08-19 転送デ−タ検査方式

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JP56129569A JPS5831430A (ja) 1981-08-19 1981-08-19 転送デ−タ検査方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5831430A true JPS5831430A (ja) 1983-02-24

Family

ID=15012712

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JP56129569A Pending JPS5831430A (ja) 1981-08-19 1981-08-19 転送デ−タ検査方式

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JP (1) JPS5831430A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6054999A (ja) * 1983-09-06 1985-03-29 Nikkiso Co Ltd 気相成長炭素繊維の製造法
JPH02112032A (ja) * 1988-10-21 1990-04-24 Alpine Electron Inc Cd−romのエラー訂正方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6054999A (ja) * 1983-09-06 1985-03-29 Nikkiso Co Ltd 気相成長炭素繊維の製造法
JPH02112032A (ja) * 1988-10-21 1990-04-24 Alpine Electron Inc Cd−romのエラー訂正方法

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