JPS5832791A - 形態変化走行玩具 - Google Patents
形態変化走行玩具Info
- Publication number
- JPS5832791A JPS5832791A JP13244281A JP13244281A JPS5832791A JP S5832791 A JPS5832791 A JP S5832791A JP 13244281 A JP13244281 A JP 13244281A JP 13244281 A JP13244281 A JP 13244281A JP S5832791 A JPS5832791 A JP S5832791A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side wall
- bonnet
- trunk
- storage section
- compartment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は走行玩具の側壁を様々に変化させることにより
、一台で複数種類のデザインの走行玩具とすることがで
きるボディ変換走行玩具に関するものである。
、一台で複数種類のデザインの走行玩具とすることがで
きるボディ変換走行玩具に関するものである。
従来走行玩具においては一台で複数のデザインに変換で
きるものはなく、複数のデザインの車をそろえるには個
々のデザインごとに車を購入i−でなくてはならなかっ
た。
きるものはなく、複数のデザインの車をそろえるには個
々のデザインごとに車を購入i−でなくてはならなかっ
た。
本発明の目的は上記の事情を解決するためになされたも
のであり、一台で複数のデザインにチェンジでき゛、走
行玩具の分野において新たな遊びを提供することにある
。
のであり、一台で複数のデザインにチェンジでき゛、走
行玩具の分野において新たな遊びを提供することにある
。
以下本発明の構成を第1図〜第3図に示す第一実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
1は車体であって、4個のタイヤ2とボディ3とよシな
っている。4は単室格納部であって、ボディ3の上面中
央に設けられている。5は単室である。6,6は車室変
換手段例えば回動軸であって、第3図に示すように車室
5を車室格納部4に対し反転できるようにしている。車
室5の上面及び下面にはそれぞれ異なったデザインのも
のが施されている。本実施例では上面に屋根つき車室5
a 1下面にスポーツカータイプの屋根なし車室5bが
施されている。また車室5の左右には磁石7が内蔵され
ておシ、単室格納部4の内面にもこの磁石7に対応する
位置に磁石8が内蔵されている。このためこれら磁石7
、磁石8により車室5は水平に安定的に保持されるよう
になっている。
っている。4は単室格納部であって、ボディ3の上面中
央に設けられている。5は単室である。6,6は車室変
換手段例えば回動軸であって、第3図に示すように車室
5を車室格納部4に対し反転できるようにしている。車
室5の上面及び下面にはそれぞれ異なったデザインのも
のが施されている。本実施例では上面に屋根つき車室5
a 1下面にスポーツカータイプの屋根なし車室5bが
施されている。また車室5の左右には磁石7が内蔵され
ておシ、単室格納部4の内面にもこの磁石7に対応する
位置に磁石8が内蔵されている。このためこれら磁石7
、磁石8により車室5は水平に安定的に保持されるよう
になっている。
9.9は側壁であって、可動側壁ga 、 ga及び固
定側壁gb 、 gbとよりなっている。10 、10
は側壁変換手段例えば開閉軸であって、可動側壁ga
、 gaの下縁に設けられ1′if動側壁9a 、 9
aを回動できるようにしている。可動側壁9a 、、
9aは断面がほぼコの字状をなしており、内面上端には
係止突起11a 、 llaが設けられている。固定側
壁gb 、 gbは回動せず固定されており、ボディ3
の側面部を形成している。 ゛この可動側壁ga 、
gaと固定側壁gb 、 gbとは、それぞれ異なっ
たデザインが施されており、本実施例でV」5固定側壁
gb 、 gbを屋根つき車¥5aに対応したデザイン
、可動側壁ga 、 gaを屋根なし車室5′bに対応
したデザインとしている。llb 、 llbは係止凹
部であって、固定側壁91) 、 9bの上端に設けら
れ、前記可動側壁ga 、 gaの係止突起11a 、
11aが係合して、可動側壁ga 、 9aを固定側壁
gb 、 gbをおおいかくずようにして保持するよう
になっている。12は側壁格納部であって、可動側壁9
a 、 9aを収容するためのものであり、ボディ3の
下面に設けられている。
定側壁gb 、 gbとよりなっている。10 、10
は側壁変換手段例えば開閉軸であって、可動側壁ga
、 gaの下縁に設けられ1′if動側壁9a 、 9
aを回動できるようにしている。可動側壁9a 、、
9aは断面がほぼコの字状をなしており、内面上端には
係止突起11a 、 llaが設けられている。固定側
壁gb 、 gbは回動せず固定されており、ボディ3
の側面部を形成している。 ゛この可動側壁ga 、
gaと固定側壁gb 、 gbとは、それぞれ異なっ
たデザインが施されており、本実施例でV」5固定側壁
gb 、 gbを屋根つき車¥5aに対応したデザイン
、可動側壁ga 、 gaを屋根なし車室5′bに対応
したデザインとしている。llb 、 llbは係止凹
部であって、固定側壁91) 、 9bの上端に設けら
れ、前記可動側壁ga 、 gaの係止突起11a 、
11aが係合して、可動側壁ga 、 9aを固定側壁
gb 、 gbをおおいかくずようにして保持するよう
になっている。12は側壁格納部であって、可動側壁9
a 、 9aを収容するためのものであり、ボディ3の
下面に設けられている。
13 、13は係止爪であって、側壁格納部12内に設
けられ、可動側壁9aが回動して側壁格納部12内に収
納されるとき、第2図に示すように可動側壁9aが落ち
ないように保持するようになっている。
けられ、可動側壁9aが回動して側壁格納部12内に収
納されるとき、第2図に示すように可動側壁9aが落ち
ないように保持するようになっている。
14はボンネットであって、伸長ボンネット14aと折
畳ボンネット141)とよりなっている。I5はボンネ
ット格納部であって、ボディ3の前部上面に設し)られ
ている。16はボンネット変換手段であ−)て、軸ピン
1いと支軸16bとよりなっている。軸ピン+6ald
ボンネット格納部15の前縁にて伸長ボンネン)14a
をボンネット格納部15より出没回動できるように支持
している。支軸16bはボンネット格納(ils ’+
5の後縁にて折畳ボンネット14bをボンネット格納部
15より出没回動できるように支持し2ている。17a
、 17bは摺動溝及び移動溝であって、ボンネット
格納部15の内壁の前端及び後端に設けられている。摺
動溝、、l!、: 17aには伸長ボンネン) 14aの一1ビン+6aが
前i1 動ijT能に嵌め込まれ、移動溝17bには折
畳ボンネンl−14bの支軸16bが同様に上下動可能
に嵌め退場れている。
畳ボンネット141)とよりなっている。I5はボンネ
ット格納部であって、ボディ3の前部上面に設し)られ
ている。16はボンネット変換手段であ−)て、軸ピン
1いと支軸16bとよりなっている。軸ピン+6ald
ボンネット格納部15の前縁にて伸長ボンネン)14a
をボンネット格納部15より出没回動できるように支持
している。支軸16bはボンネット格納(ils ’+
5の後縁にて折畳ボンネット14bをボンネット格納部
15より出没回動できるように支持し2ている。17a
、 17bは摺動溝及び移動溝であって、ボンネット
格納部15の内壁の前端及び後端に設けられている。摺
動溝、、l!、: 17aには伸長ボンネン) 14aの一1ビン+6aが
前i1 動ijT能に嵌め込まれ、移動溝17bには折
畳ボンネンl−14bの支軸16bが同様に上下動可能
に嵌め退場れている。
この摺動溝17a及び移動溝17bは一方のボンネット
を引き出してe置するとき、他方のボンネットを完全に
ボンネット格納部15内にかくれるようにするだめのも
のである。折畳ボンネタ)14bは折り畳み可能な二組
の板より構成され、ボンネット14を変換するとき伸長
ボンネン)14aにつかえないようになっている。−ま
た伸長ボンネン) 14aは前述の屋根つき車室5aに
、折畳ボンネタ) +4bは屋根なし車室5bに対応1
7たデザインとなっている。
を引き出してe置するとき、他方のボンネットを完全に
ボンネット格納部15内にかくれるようにするだめのも
のである。折畳ボンネタ)14bは折り畳み可能な二組
の板より構成され、ボンネット14を変換するとき伸長
ボンネン)14aにつかえないようになっている。−ま
た伸長ボンネン) 14aは前述の屋根つき車室5aに
、折畳ボンネタ) +4bは屋根なし車室5bに対応1
7たデザインとなっている。
18はトランクであって、伸長トランク1.8aと折畳
l・ランク18bとよりなり、ボンネット14と同じ構
成となっている。】9はトランク格納部であって、ボデ
ィ3の後部上面に設けられている。20はトランク変換
手段であって、軸ピン2(XLと支軸201)とよりな
っている。軸ビン20aは伸長トランク18a後端に、
支軸20bは折畳トランク181)の前端に設けられ、
トランク格納部19に対しこれらトランク18を出没回
動できるように【−ている点も前述のボンネット14と
同じ構成である。また摺動溝21a1移動溝21klが
設けられている点、伸長トランク1訊及び折畳トランク
ll’lb 5− がそれぞれ屋根つき車室5a及び屋根なし車室5bに対
応したデザインとなっている点もボンネット14と同じ
である。
l・ランク18bとよりなり、ボンネット14と同じ構
成となっている。】9はトランク格納部であって、ボデ
ィ3の後部上面に設けられている。20はトランク変換
手段であって、軸ピン2(XLと支軸201)とよりな
っている。軸ビン20aは伸長トランク18a後端に、
支軸20bは折畳トランク181)の前端に設けられ、
トランク格納部19に対しこれらトランク18を出没回
動できるように【−ている点も前述のボンネット14と
同じ構成である。また摺動溝21a1移動溝21klが
設けられている点、伸長トランク1訊及び折畳トランク
ll’lb 5− がそれぞれ屋根つき車室5a及び屋根なし車室5bに対
応したデザインとなっている点もボンネット14と同じ
である。
22はミサイル等の発射台であって、前部バンバ23の
中央に反転可能に設けられている。発射台22の下方裏
面はナンバープレート24が形成されている。そして発
射台22が現われる時は車室5が屋根なし車室5biI
lllになっている時に対応し、ナンバープレート24
が現われる時は車室5が屋根つき車室5a側になってい
る時に対応するようになっている。
中央に反転可能に設けられている。発射台22の下方裏
面はナンバープレート24が形成されている。そして発
射台22が現われる時は車室5が屋根なし車室5biI
lllになっている時に対応し、ナンバープレート24
が現われる時は車室5が屋根つき車室5a側になってい
る時に対応するようになっている。
次に本発明の作用について述べる。
まず車室5が屋根つき車室5a B111をみせ、可!
ub側壁9aが収納され、折畳ボンネット14b及び折
畳トランク181)が折り畳んで第3図に示すように収
納され、バンパ23においてナンバープレート24側を
みせている場合を考えてみる。この状如ではもう一方の
形態を示す単室、側壁、ボンネット、トランクはすべて
外観からかくされており全く見えない。次にこれを変換
するには次のようにすればよい。車室5は磁石7,8の
保持力に抗して反転させて、 6− 再び磁石7,8によって反転状態を保持させる。
ub側壁9aが収納され、折畳ボンネット14b及び折
畳トランク181)が折り畳んで第3図に示すように収
納され、バンパ23においてナンバープレート24側を
みせている場合を考えてみる。この状如ではもう一方の
形態を示す単室、側壁、ボンネット、トランクはすべて
外観からかくされており全く見えない。次にこれを変換
するには次のようにすればよい。車室5は磁石7,8の
保持力に抗して反転させて、 6− 再び磁石7,8によって反転状態を保持させる。
可動側壁9aは係止爪13よりはずして回し、係止突起
11aを係止凹部11bに係止して、可動側壁9aで固
定側壁9bをおおいかくずようにして保持させる。伸長
ボンネット141は上方へ聞き、折り畳まれていた折畳
ボンネタ)+4’bを上方へ移動溝17aに浴って引き
出し、次に伸長ボンネンl−14aをボンネット格納部
15内へ摺uJ+i”glaにW−3って押し入れ、折
畳ボンネット14’bを仰げl〜だ状態でこの上から蓋
をする。伸長トランク18a及び折畳トランク18bも
伸長ボンネット14a及び折畳ボンネタ)141)と同
様にして入れ換える。
11aを係止凹部11bに係止して、可動側壁9aで固
定側壁9bをおおいかくずようにして保持させる。伸長
ボンネット141は上方へ聞き、折り畳まれていた折畳
ボンネタ)+4’bを上方へ移動溝17aに浴って引き
出し、次に伸長ボンネンl−14aをボンネット格納部
15内へ摺uJ+i”glaにW−3って押し入れ、折
畳ボンネット14’bを仰げl〜だ状態でこの上から蓋
をする。伸長トランク18a及び折畳トランク18bも
伸長ボンネット14a及び折畳ボンネタ)141)と同
様にして入れ換える。
ナンバープレート24は180度反転させればよい。
こうして全く別のデザインのボディが表われ、二種類の
デザインを一台の車で楽17むことかできる。
デザインを一台の車で楽17むことかできる。
そして廿だ元の状態に戻すにはこれ芽での手順を逆に行
なえば」:い。
なえば」:い。
第4図は第二実施例である。本実施例では側壁格納部1
2 、12を車室5のすぐ下に詞け、この中から可動側
壁9aを引き出l−たり、押し込んだりするようにして
いる。固定側壁9bの外側に可動側W9aを装着すると
きは、側壁格納部12かられずかに露出している可動側
壁9aの下端を水平に引っけね出し、下方へ回してこの
下端を固定側壁9bの下端に係止すればよい。この時可
動側壁9aの」一端及び下端は折り返し部25 、25
が設けられているので、固定側壁9bから容易にはずれ
ることはない。IJr動側壁9bを元に戻すときは、下
端を固定側壁9bからはずして、上方に回して側壁格納
部12内へ押し込めばよい。本実施例において側壁変換
手段は側壁格納部12の出口の突設部10であって、と
こを中心として側壁9は回動するように々っている。
2 、12を車室5のすぐ下に詞け、この中から可動側
壁9aを引き出l−たり、押し込んだりするようにして
いる。固定側壁9bの外側に可動側W9aを装着すると
きは、側壁格納部12かられずかに露出している可動側
壁9aの下端を水平に引っけね出し、下方へ回してこの
下端を固定側壁9bの下端に係止すればよい。この時可
動側壁9aの」一端及び下端は折り返し部25 、25
が設けられているので、固定側壁9bから容易にはずれ
ることはない。IJr動側壁9bを元に戻すときは、下
端を固定側壁9bからはずして、上方に回して側壁格納
部12内へ押し込めばよい。本実施例において側壁変換
手段は側壁格納部12の出口の突設部10であって、と
こを中心として側壁9は回動するように々っている。
なお本発明は次のような態様で実施することも可能であ
る。
る。
(A) ボディ3を変換したとき全体のデザインだけ
でなく、前後向までも変わるようにしたり、スプリング
等を内蔵させワンタッチで側壁9を変換できるようにし
たりすること。
でなく、前後向までも変わるようにしたり、スプリング
等を内蔵させワンタッチで側壁9を変換できるようにし
たりすること。
ω) モータ、フライホイール、ぜんまい等の駆動源を
内蔵させ、側壁9を変換すると同時にスピードが変化し
たり、逆進をはじめたり、方向変換をするようにしたり
すること。
内蔵させ、側壁9を変換すると同時にスピードが変化し
たり、逆進をはじめたり、方向変換をするようにしたり
すること。
(C) 側壁9の変換を車室5のような回動反転方式
としたり、ボンネット14やトランク18のような開閉
入換方式としてもよく、またこの方式を組合せたものと
してもよく、さらに第一実施例、第二実施例にこれらの
方式を組合せてもよい。この場合、側壁9を回動反転方
式とし、これに折畳かつ上下に両開oJ能な可動側壁9
aを附加し、収納するときは側壁9を901W回して水
平にしたまま隙間から入れるようにし、回動する側壁9
1体にボンネット14等のような開閉入換機構を設けれ
ばよい。そうすれば多種類に形態変化させることができ
る。
としたり、ボンネット14やトランク18のような開閉
入換方式としてもよく、またこの方式を組合せたものと
してもよく、さらに第一実施例、第二実施例にこれらの
方式を組合せてもよい。この場合、側壁9を回動反転方
式とし、これに折畳かつ上下に両開oJ能な可動側壁9
aを附加し、収納するときは側壁9を901W回して水
平にしたまま隙間から入れるようにし、回動する側壁9
1体にボンネット14等のような開閉入換機構を設けれ
ばよい。そうすれば多種類に形態変化させることができ
る。
(D) 第一実施例、第二実施例において可動側v9
aの枚数を増やしたり、前述(C)の回動反転方式及び
開閉入換方式において側壁の個数をさらにふやしてもよ
い。このようにしても多種類に形態変化させることがで
きる。
aの枚数を増やしたり、前述(C)の回動反転方式及び
開閉入換方式において側壁の個数をさらにふやしてもよ
い。このようにしても多種類に形態変化させることがで
きる。
(ト)) (1111壁9を回動反転方式にする場合
において、回動軸を二個とし、このうち−個を規制溝内
を移!111+させ、他方を引き出すようにして側壁9
を反転 9− させるようにしてもよい。
において、回動軸を二個とし、このうち−個を規制溝内
を移!111+させ、他方を引き出すようにして側壁9
を反転 9− させるようにしてもよい。
伊)係止突起11a及び係止凹部11bの代わりに磁石
等信の係止手段を設けてもよい。
等信の係止手段を設けてもよい。
(G) 本発明はセダン、クーペ、ワゴン等の乗用車
だけでなく、バス、トラックをはじめ、ブルドーザ、戦
車等の特別車に応用することもできる。
だけでなく、バス、トラックをはじめ、ブルドーザ、戦
車等の特別車に応用することもできる。
(ロ)側壁9上に車体1と別体のカバー等をかぶせるよ
うにしてデザインを変えるようにしてもよい。
うにしてデザインを変えるようにしてもよい。
以上述べたように本発明は走行玩具の側壁を様々に変換
できるようにし友ので、一台で4ii々のデザインの車
にして遊ぶことができろという効果を奏する。
できるようにし友ので、一台で4ii々のデザインの車
にして遊ぶことができろという効果を奏する。
第1図は本発明の第一実施例の斜視図である。
第2図、第3図は同じく縦断面図である。
第4図は第二実施例の縦断面図である1、1・・・車体
3・・・ボディ 4・・・」(口・:(格納1rB5
・・・車室 5a・・・屋根つき東学5b・・・屋根1
ざし車室 6・・・車室変踏手1り(1員動軸)9・・
・側壁 9a・・・可動側壁 91)・・・固定側壁
10− 10・・・側壁変換手段(開閉軸、突設部)12・・・
側壁格納部 14・・・ボンネット14a・・・伸長ボ
ンネット 141)・・・折畳ボンネット 15・・・ボンネット格納部 16・・・ボンネット変換手段 lfA・・・軸ビン 161)・・・支軸 18・・・
トランク1あ・・・伸長トランク 181)・・・折畳
トランク19・・・トランク格納部 20・・・トランク変換手段 20a・・・軸ピン20
b・・・支+141+ 23・・・バンパ 11−
3・・・ボディ 4・・・」(口・:(格納1rB5
・・・車室 5a・・・屋根つき東学5b・・・屋根1
ざし車室 6・・・車室変踏手1り(1員動軸)9・・
・側壁 9a・・・可動側壁 91)・・・固定側壁
10− 10・・・側壁変換手段(開閉軸、突設部)12・・・
側壁格納部 14・・・ボンネット14a・・・伸長ボ
ンネット 141)・・・折畳ボンネット 15・・・ボンネット格納部 16・・・ボンネット変換手段 lfA・・・軸ビン 161)・・・支軸 18・・・
トランク1あ・・・伸長トランク 181)・・・折畳
トランク19・・・トランク格納部 20・・・トランク変換手段 20a・・・軸ピン20
b・・・支+141+ 23・・・バンパ 11−
Claims (1)
- ボディ3の側壁9を複数種類用意し、この側壁9に隣接
して側壁格納部12を設け、側壁格納部】2より一つの
側壁9を露出し、他の側壁9を側壁格納部12内に収容
するようにし、収容されていた側壁9を引き出して露出
していた側壁9と切り換える側壁変換手段12を車体1
に設けることにより、側壁9を様々に変化させることが
できるようにしたことを特徴とするボディ変換走行玩具
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13244281A JPS5832791A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 形態変化走行玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13244281A JPS5832791A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 形態変化走行玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832791A true JPS5832791A (ja) | 1983-02-25 |
| JPH0117709B2 JPH0117709B2 (ja) | 1989-03-31 |
Family
ID=15081457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13244281A Granted JPS5832791A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 形態変化走行玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832791A (ja) |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP13244281A patent/JPS5832791A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0117709B2 (ja) | 1989-03-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20050134073A1 (en) | Overhead console assembly | |
| US4201412A (en) | Camping car | |
| JPS5832790A (ja) | 形態変化走行玩具 | |
| JPS5832791A (ja) | 形態変化走行玩具 | |
| CN201158417Y (zh) | 三厢车与两厢车的互换变形结构 | |
| FR2241199A5 (en) | Motor vehicle for urban use - has roof and sides formed by transparent half-cupolas hinging together | |
| JPS5836579A (ja) | 形態変化走行玩具 | |
| JPS5836580A (ja) | 形態変化走行玩具 | |
| CN224159135U (zh) | 可飞行车体 | |
| JPH0315098Y2 (ja) | ||
| JPH0730411Y2 (ja) | 自動車の上部車体構造 | |
| JPH0143930Y2 (ja) | ||
| US1459159A (en) | Herman c | |
| JPH0218763Y2 (ja) | ||
| JPH0214983Y2 (ja) | ||
| JPH024834Y2 (ja) | ||
| CN207856317U (zh) | 一种新型玩具车 | |
| CN121158281A (zh) | 车载无人机机库组件及车辆 | |
| JPS6364990B2 (ja) | ||
| JPH03246U (ja) | ||
| JPS6348314Y2 (ja) | ||
| JPH0215748Y2 (ja) | ||
| JPH0511687Y2 (ja) | ||
| JP3771043B2 (ja) | 自動車の後部構造 | |
| JPS5858948U (ja) | 自動車用ミラ−装置 |