JPS5839981A - 電子時計のクロノグラフ動作方法 - Google Patents

電子時計のクロノグラフ動作方法

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JPS5839981A
JPS5839981A JP56139376A JP13937681A JPS5839981A JP S5839981 A JPS5839981 A JP S5839981A JP 56139376 A JP56139376 A JP 56139376A JP 13937681 A JP13937681 A JP 13937681A JP S5839981 A JPS5839981 A JP S5839981A
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JP
Japan
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chronograph
data
output
signal
program
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JP56139376A
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Inventor
Hiroshi Koyama
博 小山
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04FTIME-INTERVAL MEASURING
    • G04F10/00Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はクロノグラフ付電子時計に関し、特に4ビツト
のマイクロコンピータを用いたCPU方式のクロノグラ
フ付電子時計の動作方法C;関Tる。
一般:二CPυ万式の電子時計はプログラム処理で計時
動作等を行なうため仕様変良の際にはプログラムを記憶
するROMのマスクを変えるのみで行なえ、従来のカウ
ンタ構成に依る分局方式に比べ極め−C容易となる利点
がある。計時動作は1命令の処理時間も基準としてプロ
グラムのステップ数を敬えるか、あるいは入力端子(二
印加された基準目波倣Vプログラムで計数し、RAM(
:、記憶さnたQ@f−タC;加算処理を行なっている
。Cの様なCPU方式の電子時計にクロノグラフデータ
を設ける場合にはRAM内にクロノグラフデータを記憶
Sセ、前述の計時動作と同II(::加算処理を行なう
、しかしプログラムに依る加算処理には多少の時間を費
し、j!にそのデータな表示するプログラム【実行する
と14゜。秒の計測及び表示にはプログラムの処理速度
が追従1きず1/、。秒までの計測しか出来なかりたφ 本発明は上述した点に鑑みて為されたものであり、14
゜。秒桁のクロノグラフカウンタを設け、唱4゜秒以上
はクロノグラフカラyりから出力される割り込み信号で
加算処理することに依り唱/、。。
秒まで正確に計測できるCPU方式のクロノグラフ付電
子時計1提供するものである。以下図面を参照し°〔本
発明V詳述Tる。第1図に本発明の実施例を示すブロッ
ク図であり、基準信号発生回路(!)、クロックジェネ
レータ421、スイッチ入力回路(3:、状態制御口w
!I(4)、タイマーカウyfi51.’l’ノグラフ
カ9ンタ161、ROM(71,プログラム力ワンタ(
8)、スタック(9)、インストラクシ嘗ンレジスpa
n、制御口111111%A L 013%A C0(
13、RAM(141,デコーダa9及びラッチ回路h
eから構成される基準信号発生回路(1)は外部端子:
:接続された水晶振動子aηで決定される周波数の信号
を発振し、更にその信号を分局し°〔、所定の分間信号
tクロックジェネレータ(21、スイッチ入力回路(3
)、タイマーカラyり(41及びクロノグラフカウンタ
(661等6:供給している。−に基準信号発生回路 一定時間、例えばα5秒秒毎時刻計数動作を行なわせる
ための割り込み信号工NT2が出力されるクロックジェ
ネレータ(2)は基準周波数発生回路(1)から印加さ
れた分鴫信号に依りCPU動作を行なうためのクロック
信号を作成し各部書;供給するこのクロックジェネレー
タ(20;は状態制御回路(4)からクロック信号作成
動作を停止させる停止信号CLK8TOPが印加される
と共に割り込み信号IN’l’Q、1.2.3及びタイ
マー出力T工MHiROUTさらには動作開始信号CL
KSTARTが印加されこれらの信号に依り停止した動
作が再開される。
スイッチ入力回路(31は外部端子M1〜M4及びSg
〜Sav有し、各外部端子C:接続されたスイッチのチ
ャタリング防止及びスイッチの開閉データの取り込み7
行なうものであり、そのデータは各々データバスDBに
送出される。特に外部端子81〜S4に接続されたスイ
ッチの開閉は状態制御回路(41のスイッチ制御信号5
W(3ONで指定することができ、指定されたスイッチ
の開閉C:依り動作開始信号cLxs’rAa’rv出
力することができる更に外部端子St〜S46:接続さ
れたスイッチの閉成に依り割込み信号INTS’Jk出
力することもできる。またクロノグラフモードに於いて
は端子5<及びStに接続されたスイッチの開閉に依り
クロノゲラフカ妙ンタ16)のスタート、ラップ綬びス
トップを制御するクロノグラフ制御信号Of!ROON
t出力する。
状態制御回路(4]はインストラフνg y Aスより
C:送出されるプログラムに依って制御され、各種モー
ドに於ける各部回路の状態Y制御するものであり、スイ
ッチ入力回路(31t−制御するスイッチ制御信号5W
OON、タイマーカウンタ(5)のリセット、スタート
及びタイマ一時間の選択等を行なうタイマー制御信号T
工MC0N及びクロックジェネレータ(2)の動作を停
止させる停止信号(、LKSTOP等を出力する。厩(
−ランプを接続するための外部端子LAMP及びアラー
ム音発生装置に接続される外部端子ALMが設けられて
いる。
タイマーカウンタ(6(はインストラクシ欝ンパスより
に送出されたプログラムに依ってタイマ一時間を設定T
ることができ、タイマ一時間が経過するとクロックジェ
ネレータ(2)の動作を開始させる信号T工MIliR
OUTv出力する。クロノグラフカラyり(6)は1/
、。。秒及び14o秒まで計数するカウンタであり、1
4゜秒毎に割り込み信号工NT1を出力する。またクロ
ノグラフカウンタ(6)のカウント内容はクロノデータ
バス0DBt−介してデコーダ鱈に印加される。
ROM(7)は139OX14ビツトから成り、計時動
作及び各部制御等を行なうためのプログラムが固定的口
書き込まれたものであり、11ビツトのプログラム力v
7yり(8)に依って指定されるアドレスに畳き込まれ
た14ビツトから成る壽令コードtインストラクシ冒ン
レジスタαGに出力する。
イyストラク1otaンレジスタa・は’ROM(7)
から出力された命令コードを記憶しインストラクν−ン
パスよりに出力する。プログラムカウンタ(8)は1命
令の処理が済むと次のアドレスあるいはジャノブ制御信
号を受けてジャンプ先のアドレス信号YROM171に
出力する。スタック(9)は8レベルの容量を有し、割
り込み処理あるいはサブルーチンへ移行する場合にプロ
グラムカウンタ(町の内容(;1が加算されたものを記
憶する。しかしクロックジェネレータ(2)の動作W停
止するための命令”sap’″が実行された後、割り込
み処理を行なう場合1;はプログラムカブツク(81の
内容はそのままスタック(9)に記憶され、割り込み処
理終了後は再びクロックの停止命令“sep”がアドレ
スされて実行される・ RAMO4は84×4ビツトから成り、現在時刻アラー
ム時刻、タイマ一時刻等のデータが所定の領域砿;記憶
される。RAM(141のアドレjはインストラクシ謬
因:依嘩”C指定され、送出命令あるいは書き込み命令
に依り一指定されたアドレスに記憶されたデータ音デー
タバスDBに送出し、あるいはデータバスDBに送出さ
れたデータを指定されたアドレスに記憶する。A L 
UCl3はヂータノくスDBに送出されたデータl入力
し、加減算等の処理を行ないその結果vAOOOmに記
憶させ、再びデータバスDBに送出する。
デコーダa9及びラッテ回s舖は表示回路を構成し、デ
コーダIIsは印加された4ビツトのデータを表示のた
めの7個のセグメント信号題;変換しセグメントパXS
Bに出力する。ラッチ回路−はセグ、+f/)パスSB
に出力されたセグメント信号!記憶保持し外部端子a−
fに出力するものであり。
表示要素の数だけ設けられ°Cいる。変換されたセグメ
ント信号tどのラッチ回W!Ia引:記憶させるかはプ
ログラムに依って指定されるものであり、例えは現在時
開の秒の第1桁目のデータを変換した場合にに、その秒
の第1 flit’表示すべき表示素子ζ二対応するラ
ッテ回路u1vプログラムで指定する。−万デコーダQ
!! にはゲータパスDBの他ζ;クロノグラフカワン
タ田)からの出力クロノデータパX0DBが印加されて
8す、プログラム砿二値うてデータバスDBあるいはク
ロノデータパX0DBのいずれかt切り換え選択1きる
・ 制御回w!IロaftイyストラクV嘗ンバスより 4
:送出されたROM(7)の命令を解読し、その命令6
二相当する動作を行なわせるため6;各回路ツクロツク
ジエネレータ(21から出力されるタイミング信号で制
御するものであり、[i::割り込み信号工N’rQ、
1.2.3が出力された時その割り込みに対応した処f
f1t’行なう様プログラムカウンタ(8)及びROM
(7)を制御する。
第2図は第1図:;示されたクロノゲラフカI7yり(
6)及びその喝辺部を示す回路図である。カブyり錦は
10進カワンタであり、計数内容は4ビツトのクロノデ
ータバス0DBv介してトランXjツシ嘗ンゲート負引
;印加され、−万トランスミツシ嘗ンゲート■(=はデ
ータバスDBが接続されるこれらトラ)/jLjツシ嘗
ンゲートfig■燻りORゲー)(211から出力され
るデータバス切り換え信号DBC!HANG!i(二値
つて制御され、データバスDBとクロノデータバスOD
B、!l:Y切り換えてデコーダ03(二印加し°Cい
る。カウンタ舖の入力C二はT−FF(T型フッツブフ
ロップ)■の出力Qで制御されるHANDゲート■を介
して基準信号発生回路11)で作られたV、。。秒信号
が印加される。
T −IF Fe(:は状態制御回路(4)から出力さ
れるクロノグラフモード信号CHRONOに依って制御
されるHANDゲー)1241t−介してスイッチ入力
回路(3)の出力51OUTが印加されている。出力5
1OUTは外部端子S1に接続されたスイッチが閉成さ
れた時に出力されるものであり、クロノグラフそ一ドの
場合C:スイッチの閉Fft、C;依ってT−FIF1
221が反転し噂/、。。秒信号tカラン)(lllに
印加したり遮断したりTる。即ちクロノグラフのスター
ト及びストップを制御し°Cいるのである。一方カウン
タO―の出力は唱/、。秒信号であり、この信号はラッ
チ回W!I―及びNORゲート■C二印加される。
ラッチ回路■及びNORゲート■はA0秒信号が“1−
島ら”0”(:反転した時C二Zhのパルスを出力し、
このパルスに依うて割り込み用FF(フッツブフロップ
)■はセラ)!f’L、割り込み[9工NT1が゛出力
される。ラッチ回W&■及びFFcl!rIは割り込み
工NT1が受付けられたときに制御回路Ofiから出力
される傷号工!iTI Rffi8!tTg二依リヲ七
ットさ二値す従セッC割り込み信号工NT1は1/、。
秒毎口出力されるのである・ またT −F F@はラップを制御Tるフリップ70ツ
ブであり、クロノグラフモード信号CjHRONO&;
依りて制御される1iANDゲー) C2g!介してス
イッチ入力回路(31の出力5m OUTが印加され、
外部端子5ffic接続されたスイッチの閉成t:依り
反転し、ラップ信号LAP9出力する。D−FF(D型
フリップフロップ)131mの入力C;はラップ信号I
、APが印加され、クロック繻子φにはNORゲート■
の出力がインバータ@i介して印加されている。D −
F F、■はラップが割り込み信号工NT1の出力さn
る前に為されたがあるいは後C二重されたかt記憶する
だめのものであり、その出力はラップ処理信号LAPS
AMPLとし−C出力される。更にラップ信号LAPは
81図に示したラッチ回路αeの記憶書き変え動作ン制
御する信号とし°(用いられ、ラップ信号LAPが41
゛となるとカウンタ化の計数データがデコーダ(Isで
変メント信号a ”” y t’記憶保持し、表示装置
C;出力する。即ち’%zoo秒桁のラップデータが表
示される。一方1/、o秒以上は割り込み処還工NT1
に於い°CC処理れ、ラップ処理信号LAPSAMPL
がalmのときは表示プログラムを実行せずコo′のと
きはキャリー処理の為されたデータを表示Tることに依
りラップが得られる。
クロノグラフモードに於い°(、唱4゜。秒表示を行な
うためC;はカウンタ08の計数データを常にデコーダ
a9に印加し゛(,1/、。。秒毎に変わるデータC;
表示を追従させなければならない、しかしC4゜秒桁以
上はRAM(1−に記憶されたデータをデータバスDB
に送出しデコーダ@9に印加しなけれはならない、デー
タバス切り換え信号DBOHANQ1t−出力TるNO
Rゲート鶴には状態制御回路141から出力される切り
換え信号0DBtoDICがイyパータmyh’介して
印加される。切り換え信号CDBtOD1cCはfcl
/f−fAxODBvfコーダalI:印加させる命令
を実行したときに°1゜となり、データバスDBvデコ
ーダ鱈に印加させる命令を実行したときにO11となる
。謎にNORゲーH)には1iORゲート(至)の出力
が印加されるが%NORゲー、トー及びWANDゲート
(2)はインストラクi/11ンレジスタ軸の出カニR
OUT12及び15とデータバスDBのデータ転送タイ
tyグを示す制御回路■の出力DBU811iAとに依
り命令が表示命令であるとき”1”fNORゲートΩC
二印加する・本実施例では表示命令は14ビツトの命令
コードのうち第1sビツトが01′″、第12ビツトが
”O”& L、ている、従ってクロノグラフモードに於
勧て、クロノデータバスonByデコーダa9に印加さ
せる自今が実行されるとインバーターの出力は10′″
となり一方NORゲー)glEIの出力もC0”である
のでデータバス切り換え信号DBCHANGEはm1′
′となりクロノデータバスODBがデコーダa9に接続
される。この状態のまま1/、。
秒桁以上の表示を行なうために表示命令が実行されると
NORゲー)+IIの出力は“1′″となりデータバス
切り換え信号DBCRANGEは10′″となってデー
タバスDBがデコーダ(I9にta#!される。表示命
令の実行が終わるとNORゲート@の出力は再びIIO
′″となるためクロノデータバスODBがデコーダ@9
に!IIIIIされる。この様に17.。秒桁点上の表
示動作以外はカウンタ舖の計数データが常に表示される
の1ある。
第sFI!J及び第4図はROM (7B=書き込まれ
るプログラムの例を示Tフローチャートであり、第3図
はメインプログラム、第4図は割り込み処理のプログラ
ムを示す、第5図及び第4図i用いて動作を説明する。
先ず電源が印加されるとイニVIvルクリアが働き各回
路はリセットされ、プログラムカウンタ(8)はROM
(7)のQ番地を指定する。Q番地からは初期設定のた
めのプログラムが暑き込まれ°c8す、このプログラム
の実行C;依りRAMQ41内1;は1101″あるい
は所定のデータが記憶され初期設定がされる0次C二そ
一ドチェy9のプログラムが実行される。このプログラ
ムはスイッチ入力回路(31からスイッチの開閉を示す
データなデータバスDB%介して入力し、そのデータの
内容に依り現在時刻そ一ド、アラームモード、タイマー
モードあるいはクロノグラフモード更:;他に機能が役
けられていればそのモードのいずれが選択されているの
かt判定すると共に各モード(τ、於いて修正モードで
あるか判定し、各モードζ:対応するRAM(141内
のフラッグtセットする。そして選択されたプログラム
が書き込まれたROM(7)の所定アドレxy指定し、
そこへプログラムはジャンプする0本実施例ではモード
選択を外部端子組〜M4及びS4に接続されたスイッチ
(ζ−のスイッチを各々MSI〜MS4  及びSW4
とする)1行ない、また外部端子S噛〜73mに接続さ
れたスイッチ(このスイッチ!各々SW1〜SWiとす
る)で修正の実行、ランプ点灯及びアラーム音停止W行
なう様プログラムされ−Cいる。しかし2個〜4個程度
の任意のスイッチを用いてモード選択あるいはその他の
動作を行なわせるII(:するCとはプログラムの変更
で容易C二出来る。
現在時刻モードの場合、先ず現在時刻表示が行なわれる
。CれはRAMQ41のアドレス指定が行なえる表示命
令に依って%RAM941内の所定アドレスに各桁毎に
記憶された秒、分、時、月、−日、曜日等t#順次アド
レス指定し、そのデータをデータバスDB(=送出し、
デコーダasで変換されたセグメント信号を表示すべき
素子に対応するラッチ回jla・に記憶させる。この時
、予めデータパ、XDBtデコーダ龜引;接親する命令
を実行して8くことに依り、クロノグラフモードからチ
纂νジした場合にクロノデータバスCDBY切り放丁こ
とができる0時の表示の場合6二は12時間制あるいは
24時間制の表示のいずれが選択され°〔いるかを判定
し、RAMfJ−の時データをその表示に合わせてプロ
グラム処理する一一万罐日表示の場合にはデコーダ6s
の機能t−曜日変換用に命令で切り換えてから−6デー
タを印加する。
次にスイッチ設定1行なう、これはRAM(141内に
設けられた修正モードを示すフラッグ?判定し通常モー
ドであればスイッチSW1 の閉成、修正モードであれ
ばスイッチSW9〜Sの閉成を指定する。即ちこの命令
の実行に依り状態制御回路(41はスイッチ制御信号s
wcoNでスイッチ入力回路(31t’制御し指定され
たスイッチ操作、即ちスイッ?8W嗜の閉成あるいはス
イッチSWI、5Wif7)いずれかの閉成が行なわれ
たときだけ動作開始信号0LKSTARTJりE出カニ
Ln:6*s:Tb。
スイッチ指定が完Iすると次(=クロックジェネレータ
2)の動作Y停止させる命令”sap@が実行される。
この命令(;依り状態制御回路(4)は停止信号Or、
aK8TOPv出力し、クロックジェネレータは1の動
作を停止させプログラム動作W停止させる。従って停止
中は消費電流が大幅に減少Tる。
動作が再開されるのに指定されたスイッチ操作が為され
たとき、割り込み要求工NT0,1,2.。
3があったとき及びタイマーカウンタ(53がカウント
アツプしたときであるが、割り込み要求1111TO1
1,2,5の場合には停止命令″5CpHを示すアドレ
スがスタック(9)に記憶され°Cいるため割り込み処
理後は再び動作が停止する。−万指定されたスイッチ操
作が為されたとき出力される動作開始信号01:5TA
RT%あるいはタイマーカウンタ(51のタイマー出力
T工MFJROU’l’に依りクロックジェネレータ(
2)の動作が開始しプログラムは先に進む。
動作が開始するとRAMQ41内のモードチェンジフラ
ッグひ鯛べ、モードチェンジ要求か否か判定する。モー
ドチェンジ要求ならば前述したモードチェンジプログラ
ムにジャンプする。モードチェンジフラッグのセット及
びリセットは後述する割り込み処理IN T O,で行
なわれ、モードチェンジ要求のときのみフラッグtセッ
トしタイマーカウンタ問なスター)さセる。従ってモー
ド?エンシフラッグがりセラ)ならば指定したスイッチ
操作に依る動作開始1あるので次C二その処理1行なう
スイッチ操作に対応した処理ではRAM(141内の修
正モードを示すフラッグを判定し、通常モードであれば
スイッチSW囃の閉成された場合であるのでランプ点滅
プログラムで状態制御回路(4)の外部端子LANPt
#’1”とし”C点灯する。うyブの消灯はスイッチS
W%17)開成を指定し動作停止命令を実行T6.従っ
てエイフ?SW1のN@まで動作は停止し、動作が開始
したときランプを消灯する。
また修正モードの場合にはスイッチSW1〜SlFmの
いずt′L量が閉成されたかを判別し各スイッチ操作に
対応した動作を行なう、゛例えばスイッチSW1の場合
には秒ツセット、スイッチSWO場合は分修正、スイッ
チSWり場合は時修正を行なう。秒ツセットの場合は2
9捨50人を行ない秒データを記憶するRAM(14に
1,0″を入れ、分キャツーがあれば分H1v加算する
0分修正及び時修正の場合I:は1v加算し各々キャラ
−があれば桁上げ処理を行なう、このときタイマーカウ
ンタ(5)の動作とスイッチ開成の指定及び動作停止会
令′″sap’″l用いて一定時間エイッチSW!aF
するいはSWiが閉成されていることを検出し早送り修
正Yすることができる。修正されたデータはデータバス
DEC送出され表示される。スイッチ操作に対応した処
理のプログラムが終了すると前述したスイッチ設定にジ
ャンプTる。
アラームモード及びタイマーモードの場合も現在時刻モ
ードと同様のパターンでプログラムされている。即ち各
モードのプログラムの初めにデータバスDBvf’;−
ダO引二接続する命令が実行される。各々のそ一ドの表
示プログラムはRAM041内のアラーム時刻(あるい
はタイマ一時間)の記憶されているアドレスを順次指定
してデータバスDB(:そのデータを送出し表示下る。
スイッチ設定はアラームモードの場合通常モードならば
エイツqlWs、修正モード即ちアラーム時刻設定モー
FZらび゛スイッチSWI〜SWiの閉成W指定し、タ
イマーモードの場合C;はアラームf?発生させるトキ
にスイッチSW<〜SWs、アラーム音を発生させすい
とき(ニスイッチSW唱の閉成を指定する。スイッチ操
作C:対応する処理ではアラームモードの場合(=はス
イッチSW1の閉成でランプ点滅プログラム、エイフ?
 SWt叉はSWり閉成でアラーム時刻の修正プログラ
ムになり、タイマーモードの場合ζ:はアラーム音を発
生させないモードでのスイッチSW噛の閉成でランプ点
滅プログラム、アラーム前音発生8せるモードでのスイ
ッチSWIの閉成でタイマースタート及びストップ、エ
イフtSWR又はSWり閉成でタイマ一時間の設定プロ
グラムになる。
クロノグラフモードの場合も他のモードと同様のパター
ンで、クロノ表示、スイッチ設定、動作停止、モードチ
ェンジ判定、エイフ、チ操作に対応する処理とプログラ
ムされる。クロノグラフそ一ドの説明の前幅:第451
1の割り込み処理プログラム工11’rQ、2.3の説
明t’T!。
割り込み処II X M T Q、は一定時間例えば4
15am毎にかかるものであり、スイッチMS唱〜MS
4及びエイフ?SW1〜SW4のサン19フフ1行ない
スイッチ入力回路(31から入力したデータYRAMa
尋内(二記憶させ、前回&−IF−ンブリングしたデー
タと比較して変化がなければモードチェンジフラッグ全
リセットしてリターンするが、変化があるとモードチェ
ンジフラッグ全セットしタイマーカウンタ(51t’j
S21118にセット及びスタートさせてリターンする
割り込み処理IN’l’2はA秒毎にかかるものであり
、計時処理を行なう。RAMtlJ内のM秒フラッグデ
ータvA L U6mi;取り込み1v加算し、その結
果@11′であればそのデータv〃秒フラッグに記憶さ
せリターンするが、12′″のときはA秒フラッグC;
“0@を入れタイマー処理を行なう。タイマー処理はタ
イマーがスタートしているときのみ実行されRAM(1
41内のタイマーデータζ:加算処理又は減算処理を行
ない、またタイマ一時間が経過したか否か判定し、経過
した場合堪:はアラーム音発生信号を外部端子ALMに
出力すると共6=割り込み工11T3vセットする。次
にRAM041内の現在時刻の秒デーハ:111@を加
算しキャリーがあれは上位桁C;桁上げ処理を行なう、
また加算処堆後の現在時刻データとアラーム時刻とt比
較し、−散しCいる場合書=はアラーム音発生命令及び
割り込み工NT3のセット命令を実行する。スヌーズ要
求にスヌーズ要求の場合(ニーRAM(141内のスヌ
ーズ分データに“1°を加算しその結果所定時間例えば
5分1:なったならばアラーム音発生及び割り込み工N
T5f−1t9トする0次(:EtAMO−内のモー(
フラッグYllべ、現在時刻モードの場合ζ:は桁上げ
処理された現在時刻を表示しリターンする0割り込み処
理工NT3はアラーム音の発生時にスイッチ入力回路(
30:セットされスイッチSW<〜SWaのいずれかt
wi成したときC二要求される。この処理は状態制御回
[(4)の外部端子AI、Mから出力されているアラー
ム音発生信号をアラーム書停止会令で停止させ、スヌー
ズの要求があればy−ヌーズプラッグlセットし、要求
がなければリセットし°Cリターンする。
次にクロノグラフモード及び割り込み工NT1を第2図
、第4図及び第5図!用りて説明する。
第5図はクロノグラフモードのフローチャートであり、
第5図のものより詳1itl(二示されている。クロノ
グラフモードζ;なったときデコーダ0りにはデータバ
スDBが接続され”Cいるので先スRAM041内(=
記憶されている囁4゜秒桁以上のクロノグラフデータt
データバスDBに送出しデコーダOsで変換し°〔表示
させる。次1;クロノデータバス0DBtデコーダaり
に接続させる命令を実行するとデータバス切り換え信号
DBOHANGI!2は“11となりデコーダflsl
=はクロノデータバスODBが接続されカウンタ舖の計
数データが変換されて表示される。クロノグラフのスタ
ート及びストップはスイッチSW1の閉成で行なわれ、
ラップ及びクロノリセットはスイッチSWり閉成で行な
われるのでスイッチ設定(:於いてはスイッチSWs及
びSW!の閉成が指定され、続いて動作停止命令’se
p”が実行8れ、動作が停止T′る。動作が開始すると
RAMaJ内のモードチェンジフラッグを調ベモードチ
syジ要求があればモードチェンジのプログラムζニジ
ヤングし、要求がす番すればスイッチSW1又H8Vi
zのいずれかが閉成された場合であるのでそれ(:対応
した処理を行なう、−万スイッチ入力回路(31からは
スイッチSW1又はswwJ閉成と同時に出力81 0
UT又はSfi OUTが出力され°C寞り、T−FF
の又は@を反転させている。即ちクロノグラフがリセッ
ト状態のときにスイッチSW1が閉成されるとT−FF
@の出力は′″1°となってカラyり舖がスタートし、
計測中にスイッチSW1が閉成されるとT−FF(5の
出力は10′となってカワンタ悄はストップする。また
計測中にエイツ?SW檜閉成すると’1’−FF@の出
力り入Pが111となりラッチ回snsの噛4゜。秒桁
の書き換えが停止してラップとなる0頁にツセット状1
及びストップ状11t:於い°CスイッチSWtが閉成
されるとT、?F@の出力LAPは′″0′となるが仁
の場合(;はプログラム処理(二依ってクロノグラフの
リセットが為される。
スイッチ操作に対応した処理プログラムはクロノグラフ
カウンタ(6)の状1It−判別し、ラップ表示文にリ
セットを行なうものである。先ずクロノグラフがリセッ
ト状態にあったか否かvRAMQ(l内の9セツトフラ
ツグな調べ0“であれば再びリセットフラッグv”o”
としてRAM(1411:、記憶させる−1リセットフ
ラッグが1111′の場合には’r−FF■の出力信号
5TARTが“1゛であるか′相定Tる′″1′′の場
合にはスイッチSW唱の閉成でスタートしている場合で
あるのでリセットフラッグvO”(:するが、aO′″
の場合にはスイッチSW!が閉成された場合であり、再
びクロノグラフのリセットプログラムを行なう。リセッ
トフラッグt10″とした後はT −F F@の出力信
号LAPが′11か否か判定シ、“1°の場合はスイッ
チSW!が閉成された場合であるので前の状態がストッ
プであるか否かRAM(141内のストップフラッグを
判定する。ストップフラッグが1′″の場合はクロノグ
ラフリセットプログラムにジャンプし、ストップフラッ
グ力la、hの場合はラップ状態であるので’RAMf
lJ内のラップフラッグva 1@、またストップフラ
ッグ!再び“0°として先に進む。T、F1t’c18
iの出力信号LAPが′O1′の場合はスター)又はス
トップ状態に於いてスイッチSW%が閉成された場合で
あるのでRAM(1−内のラップフラッグv10′″と
しT−FF@の出力信号5TAR’l’がalmか否か
判定する。
1111″であればスタート状態であるのでストップフ
ラッグt”o”とし、”Q”C’あればストップ状態で
あるのでストップフラッグt”1”とする。クロノゲラ
フリ七ツ)プロゲラ人a;於い゛〔クロノゲラフカワン
クリセット命令及びラツプツセット令命が実行されると
リセット信号0!IRRISCT及びLAPRISIT
が“1”ドア11J、ttQyllm、T−?!@、D
−FF+31Jiび’T−FF@#514y)される、
またRAM041内の14゜秒桁以上のデータには丁べ
・C“0′″が記憶させられ、[(:、RAM(1−内
のリセットフラッグ1km1°%ラップフラッグを“0
′″とする。
次ζ:クロノ表示プログラムt−実行する。初め(二T
−FF@の出力信号LAPg判定し、′″11のときは
D−FFCIIの出力信号LAP8AMPLt’調べる
。出力信号LAPが10′″の場合又は出力信号I、A
Pが′″1′″で出力信号り入PSAMPLが“01の
場合ζ;は1/、。秒桁以上の表示を行なう、ここで後
者の場合、D−FFωのクロック端子φにはNORゲー
ト(至)の出力がインバータ@を介して印加されている
ため、信号LAPが11″となってもNORゲート(至
)の出力が111、即ち割り込み信号工NT1が出力さ
れるときでないと反転しないのであり、信号LAPが1
1であつCも1/、。秒桁以上には加算処理されていな
いため1/Io秒桁以上の表示が行なわれる。この17
.D秒桁以上の表示に於いてデコーダtlにはスイッチ
設定の前に実行されたデータバス切り換え命令(二値つ
°Cクロノヂータパ;ILODBが接続され続けられC
Xす、今まで説明したプログラム実行中17.。。秒桁
のデータは表示され続けられているのであるが、ζζで
RAMe−内のり、。秒桁以上のデータを表示する命令
を実行すると、MORゲー)(至)の出力が°11とな
るのでデータバス切り換え信号DBOHANGI!:は
“0′″トナリデコーダO引;はデータバスDBが切り
換え接続され、14゜秒桁以上の表示が為される。また
表示命令が終7TるとNORゲート(至)の出力は再び
0”となるのでデコーダOsににりaノデータバスOD
Bが再びW!硯され、プログラムはスイッチ設定c 9
 ’r ンフT ル* (FI号L A P S A 
M P L カ”1”の場合(二は割り込み処理工NT
1に依つ°(桁上げ処理後なので14゜秒桁以上の表示
はしない!スイッチ設定1;ジ噌ンプTること鑑;依す
ラップ表示が保持される。
次6二第4図(二示された割り込み処理゛工NT1v第
2図を用い°C説明する0割り込み処理信号1証T1は
クロノグラフのスタートに依って力9ンタa口が14゜
。秒信号を計数し始めたときからV、。秒毎(=出力さ
れる1/1o秒信号の立ち下りに依ってセットされるF
?@の出力である0割り込み処理1NT1はRAMQ4
1内の′凶。秒桁のクロノデータに“1°を加算し、キ
ャリーがあれば上位桁に桁上げ処理を行なう。次(:ク
ロノモードであるか否かvRAMlll内のモードフラ
ッグvlIベクロノモードでないときC二は割り込みリ
セット令命を実行してリターンする。このリセット令命
に依り9セット信号工NTIRISFi’I’は“11
となりラッチ回路■及びyy@かリセットされ次の割り
込みが可能となる。−万クロノモードの場合にはクロノ
表示プログラムな実行する。このクロノ表示プログラム
は第5図の破線で示されたプログラムと同一である。即
ち檜号LAPが11O−ときは1/、。秒桁以上の表示
Wfiない、信号I、APが“11のときは信号LAP
SAMPLの判定を行なう。このとき信号LAPSAM
PLが01のときはこのときの声り込み処理中にラップ
となったものであるので桁上げされた1/、。秒桁以上
の表示7行ない、信号’LAPSAMPLが@11′の
ときはこのときの割り込み処理以前にラップとなったも
のであるので表示vffZわない、この表示プログラム
に於けろり、。秒桁以上の表示令命実行中に前述と同様
にデコーダ@!!(=はデータバスDBが接続される。
表示プログラム終了後は割り込みツセット自令を実行し
てリターンする。
上述の如くプログラム処理で計時−作を行なうCPU方
式の電子時計C:於い°Cクロノグラフ機能ン付加する
場合C:ニスエイテの開閉信号で直接制御され14゜。
秒桁を計測するカワンタを設け、このオウyりから1/
Io秒毎懺;出力される信号の割り込み処焉″C” 1
/、 o秒桁以上の計測動作Wプログラム処理し、更に
クロノそ−ドのときにはデコーダにカラyりの計測デー
タな常時印加し、V、。秒桁以上の表示瘤令の実行時に
のみデータバスDBがデコーダに切り換え接−される様
に構成される。従−ゝ、 く簡単C;なる利点な有し°(6%る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は第
1図暑;示されたクロノグラフカラyり及びその鴫辺を
示す回路図、第5及び第4図はプログラム例を示すフロ
ーチャード、第5図はクロノグラフモードのプログラム
を示Tフローチャート!ある。 (1)−1準信号発生回路、(!1−クロックジェネレ
ータ、  131.−スイッチ入力回路、(1・−状態
制御回路、  +53−・タイマーカ、ウンタ、(6)
・・・クロノグラフモードタ、 (7)−ROM、  
+8)−・・プログラムカワyり、(9)、−スタック
、00・・・インストラフi/MVしi)Xり、 an
−・・制御回路、 α3−ALUQl、、、 A OO
、(141−RA M 、  115)−・デコーダ、
(L・・・・ラッチ回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t 基準信号発生回路、謀基準信号発生回路の出力に依
    りシステムの動作ン制御Tるクロック奮発生するクロッ
    クジェネレータ、外部(;接続された複数のスイッチの
    開閉信号【取り込むスイッチ入力回路、前記クロックジ
    ェネレータ及びスイッチ′入力回路等!制御する状態制
    御回路、計時動作等を行なうプログラムが書き込まれた
    RGM、時分、秒等のデータを記憶するRAM、各回路
    間のデータ送受を行なうデータバス、該データバスに送
    出されたデータtセグメント信号に変換するデコーダ、
    前記スイッチ入力回路からの出力信号に依って制御され
    少なくとも14〃までt計数Tるクロノグラフカウンタ
    とを備え、該クロノグラフカウンタが計測中に定期的に
    出力゛される割り込み信号に依りIA−以上の計測時間
    を前記’RAMに積算すると共に該積算されたデータが
    送出される前記データバスと前記クロノグラフカウンタ
    の計数データに命令に依嘩て前記デコーダ(=切り換え
    印加されること奮特徴とする電子時計のクロノグラフ動
    作方法。 2、特許請求の範囲第1項舊;於いて、クロノグラフの
    表示モードの場合、14゜秒以上の表示動作以外は前記
    デコーダ書;は前記クロノグラフカウンタの計数データ
    が印加さ八ていることを特徴とする電子時計のクロノグ
    ラフ動作方法。
JP56139376A 1981-09-01 1981-09-03 電子時計のクロノグラフ動作方法 Pending JPS5839981A (ja)

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GB08416804A GB2143656B (en) 1981-09-01 1984-07-02 Electronic timepiece with microprocessor

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55124086A (en) * 1979-03-20 1980-09-24 Citizen Watch Co Ltd Electronic watch

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55124086A (en) * 1979-03-20 1980-09-24 Citizen Watch Co Ltd Electronic watch

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