JPS5844573A - 電子辞書 - Google Patents
電子辞書Info
- Publication number
- JPS5844573A JPS5844573A JP56142858A JP14285881A JPS5844573A JP S5844573 A JPS5844573 A JP S5844573A JP 56142858 A JP56142858 A JP 56142858A JP 14285881 A JP14285881 A JP 14285881A JP S5844573 A JPS5844573 A JP S5844573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- character
- bits
- characters
- word
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子辞書に関する。
近年、例えば日本語を英語に、又英語を日本語にa訳す
る電子辞書が考えられ、実用化されている。上記電子辞
書は、日本語テーブル及び英語テーブルな備え、各テー
ブルにそれぞれ単語を対応させて記憶している。この場
合、日本語に対しては1文字に6〜9ビツト必要とし、
英語に°対しては1文字に5〜8ピツ)必要とする。し
かして、上記従来の電子辞書は、ROM (リード・オ
ンリメモリ)によって構成されるテーブルに単語のキャ
ラクタをその1重記憶させているので、単語数が増える
と、ROMの容量が増加してしまう。現在の技術ではs
ROMの1チツプに対する容量、コストが決まっている
ために、各キャラクタに対する構成ビット数が多くなる
と記憶語−が減少し1商品の機能が低下してしまうとい
う間蝙、カあった。
る電子辞書が考えられ、実用化されている。上記電子辞
書は、日本語テーブル及び英語テーブルな備え、各テー
ブルにそれぞれ単語を対応させて記憶している。この場
合、日本語に対しては1文字に6〜9ビツト必要とし、
英語に°対しては1文字に5〜8ピツ)必要とする。し
かして、上記従来の電子辞書は、ROM (リード・オ
ンリメモリ)によって構成されるテーブルに単語のキャ
ラクタをその1重記憶させているので、単語数が増える
と、ROMの容量が増加してしまう。現在の技術ではs
ROMの1チツプに対する容量、コストが決まっている
ために、各キャラクタに対する構成ビット数が多くなる
と記憶語−が減少し1商品の機能が低下してしまうとい
う間蝙、カあった。
このためROMに記憶する時数をできるだ1す増やすた
めに、種々のデータ圧縮記憶方式が提案されている@そ
の1つの方式として、1文字を8ビニリアにもつことに
より文字データとしては記憶しないようにしたものがあ
る。また他の方式として、複数の単語を所定語順、例え
ばアルファベット類に記憶する場合、前の単語の先−数
文字と次の単語の先111%文字とが同一文字データで
ある場合(例えば、ABO苧Tという単語とABOVI
という単一の場合、両単語は先頭2文字表Bの文字デー
タが共通である)後の単一は同一文字データを示す所定
コ≧−ドに残りの文字データを合わせたデータと(で記
憶するようにしたものがある。
めに、種々のデータ圧縮記憶方式が提案されている@そ
の1つの方式として、1文字を8ビニリアにもつことに
より文字データとしては記憶しないようにしたものがあ
る。また他の方式として、複数の単語を所定語順、例え
ばアルファベット類に記憶する場合、前の単語の先−数
文字と次の単語の先111%文字とが同一文字データで
ある場合(例えば、ABO苧Tという単語とABOVI
という単一の場合、両単語は先頭2文字表Bの文字デー
タが共通である)後の単一は同一文字データを示す所定
コ≧−ドに残りの文字データを合わせたデータと(で記
憶するようにしたものがある。
然るに前者の方式では、8ピツジオ一ル′″omにより
表わされる文字が数多く単一内に含まれねば実質的なデ
ータ圧縮ができず、実用性に乏しい欠点かあ、る。また
後者の方式では、同一文字データ部分が多くなければ同
様にデータ圧縮の効果が上がらない欠ρがある。更に両
方式とも1、データを単一に再生するときの処理が**
*であるというめて効率的に単一記憶を行わせること1
により、同じROM容量でも内載できる単語数を増加し
得る電子辞書を提供することを目的とする。
表わされる文字が数多く単一内に含まれねば実質的なデ
ータ圧縮ができず、実用性に乏しい欠点かあ、る。また
後者の方式では、同一文字データ部分が多くなければ同
様にデータ圧縮の効果が上がらない欠ρがある。更に両
方式とも1、データを単一に再生するときの処理が**
*であるというめて効率的に単一記憶を行わせること1
により、同じROM容量でも内載できる単語数を増加し
得る電子辞書を提供することを目的とする。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
1図において1はキーボードで、このキーボードlから
入力されるデータはOPυ2へ送られる。この0PU2
は例えば外部メモリ、債示部等の外部回路を制御する外
部制御回路21、各種制御プpグラムを記憶してなる制
御ROM22%内部に後述するム〜Dレジスタ等の各柿
レジスタ回路25からなり、各相互間がパスラインによ
って接続されている。上記制御ROM22は、出力バス
α、bを備え、出力バスαからはRAM23のアドレス
データを出力し、出力バスbから各種インストラクショ
ン及び自己の次アドレスを出力する◇制御回路25はf
t4111ROM22から出力バスbを介して送られて
くるインストラクションに従って動作し、RAM23に
対する読出し/書込みの制御、演算回路24に対する加
算/減算の制御及び外部制御回路21に対する制御を行
う・まり、IIIIIlIg回路25ハ、FmaIRO
M 22カラ送う:hてくる次アドレス及び演算回路2
4等に従って制御ROM22の次アドレスを指定する。
1図において1はキーボードで、このキーボードlから
入力されるデータはOPυ2へ送られる。この0PU2
は例えば外部メモリ、債示部等の外部回路を制御する外
部制御回路21、各種制御プpグラムを記憶してなる制
御ROM22%内部に後述するム〜Dレジスタ等の各柿
レジスタ回路25からなり、各相互間がパスラインによ
って接続されている。上記制御ROM22は、出力バス
α、bを備え、出力バスαからはRAM23のアドレス
データを出力し、出力バスbから各種インストラクショ
ン及び自己の次アドレスを出力する◇制御回路25はf
t4111ROM22から出力バスbを介して送られて
くるインストラクションに従って動作し、RAM23に
対する読出し/書込みの制御、演算回路24に対する加
算/減算の制御及び外部制御回路21に対する制御を行
う・まり、IIIIIlIg回路25ハ、FmaIRO
M 22カラ送う:hてくる次アドレス及び演算回路2
4等に従って制御ROM22の次アドレスを指定する。
そして、外部制御回路21は、0PU2の外部に設けら
れている辞書3a〜3.dの制御を行う。これらの辞書
3a〜3ItはROMによって構成されており、翻訳す
る言葉例えば英語、日本、飴の単一を対応させて記憶し
てし讐る0そして、この辞書36〜3dの内容は、外部
制御回路21によって0PU2内に続出され、表示すべ
きデータが表示制御部4へ送−られる。この表示制御部
4は辞書3a〜3dからのデータを一時記憶する表示バ
ッファ41、この表示バッファ41に保持されたデータ
に対するドツトパターンデータを発生するキャラクタジ
ェネレータ42、このキャラクタジェネレータ42から
出力されるドツトパターンデータに従って表示部5を鉦
動する表示ドライバ43からなっている。上記表示部5
は例えば液晶表委素子を用いてドツト!Fリタスの電極
構成とし、ドツトパターンにより文字表示を行なうよう
になっている。
れている辞書3a〜3.dの制御を行う。これらの辞書
3a〜3ItはROMによって構成されており、翻訳す
る言葉例えば英語、日本、飴の単一を対応させて記憶し
てし讐る0そして、この辞書36〜3dの内容は、外部
制御回路21によって0PU2内に続出され、表示すべ
きデータが表示制御部4へ送−られる。この表示制御部
4は辞書3a〜3dからのデータを一時記憶する表示バ
ッファ41、この表示バッファ41に保持されたデータ
に対するドツトパターンデータを発生するキャラクタジ
ェネレータ42、このキャラクタジェネレータ42から
出力されるドツトパターンデータに従って表示部5を鉦
動する表示ドライバ43からなっている。上記表示部5
は例えば液晶表委素子を用いてドツト!Fリタスの電極
構成とし、ドツトパターンにより文字表示を行なうよう
になっている。
次に、第2図(4を麟照して辞書3a〜3dの単一の記
憶方式を説明する。図示の例は、英、単一の記憶され、
ている状−を示している。即ち1アルフアベツシは26
文字であるからアルファペツシの各文字は5ビツトによ
り表わし得、例えば文学ムを「00000J、mを[0
0001J、Oを[00010J、DをrooollJ
l、lをroolooJ、’を「0OIOIJ、−・・
、Zヲrt 1001」の各コードにより夫々表わす。
憶方式を説明する。図示の例は、英、単一の記憶され、
ている状−を示している。即ち1アルフアベツシは26
文字であるからアルファペツシの各文字は5ビツトによ
り表わし得、例えば文学ムを「00000J、mを[0
0001J、Oを[00010J、DをrooollJ
l、lをroolooJ、’を「0OIOIJ、−・・
、Zヲrt 1001」の各コードにより夫々表わす。
換言すれば1文字表、1.0、p、罵、1、・・・、2
を10進数の0.1.2.3.4.5、・・・、25に
夫々対応させる0そして辞書ROM3a〜3dにこのよ
うな文字、により構成される英単語を記憶する場合には
、アルファベットの各文字を、軟上位ビット(1ビツト
分)と残りの4ビツト分に夫々分割して記憶する。この
場合1、文字ム〜Pの16文字の最上位ビットは10”
により表わされ、文字Q〜2の10文字の最上位ピッ、
)は11”により表わされる。また各単一は最大8文字
により構成されるものとしS8文字に満たない単一はコ
ード[11111Jを記憶させるよ、うにする。
を10進数の0.1.2.3.4.5、・・・、25に
夫々対応させる0そして辞書ROM3a〜3dにこのよ
うな文字、により構成される英単語を記憶する場合には
、アルファベットの各文字を、軟上位ビット(1ビツト
分)と残りの4ビツト分に夫々分割して記憶する。この
場合1、文字ム〜Pの16文字の最上位ビットは10”
により表わされ、文字Q〜2の10文字の最上位ピッ、
)は11”により表わされる。また各単一は最大8文字
により構成されるものとしS8文字に満たない単一はコ
ード[11111Jを記憶させるよ、うにする。
第2図(#l)を参照して辞書ROM3a〜3dへの英
単語の記憶方式を更に具体的に説明すると1いま7文字
から成る英単語「ムnonmyzJを記憶する場合を例
とする。この場合、先頭の8ビツト分のエリアには、上
記英単語「ムBODIelFZ」の各文字ム、B10、
D、IC,IF、Z(F)最上位て先頭の1〜7ビツト
目までには、データ[0000001Jが記憶される。
単語の記憶方式を更に具体的に説明すると1いま7文字
から成る英単語「ムnonmyzJを記憶する場合を例
とする。この場合、先頭の8ビツト分のエリアには、上
記英単語「ムBODIelFZ」の各文字ム、B10、
D、IC,IF、Z(F)最上位て先頭の1〜7ビツト
目までには、データ[0000001Jが記憶される。
而していま8文字に満たない7文字の英単語[ムnon
myzJを例としているから、文字の存在しない8ビツ
ト目には上記コード「11111Jが記−ぎれる、ため
、上記データ「0000001Jに続く8ビツト目には
・上’Eコ・−ドrl 1111 J o最上位ビツシ
果、上述υた8ビツト分のエリアにはこの英単語「AB
ODIff!1iJ17)場合、データro o o
o 。
myzJを例としているから、文字の存在しない8ビツ
ト目には上記コード「11111Jが記−ぎれる、ため
、上記データ「0000001Jに続く8ビツト目には
・上’Eコ・−ドrl 1111 J o最上位ビツシ
果、上述υた8ビツト分のエリアにはこの英単語「AB
ODIff!1iJ17)場合、データro o o
o 。
Ollが記憶されることになる。
ヴ
したがって記憶され、したがって図示の即く1デ次記憶
される◎そして8文字目に対してはセ鮎コード[1ll
l、IJの下位4ビツトのデータ「11jlJが記憶さ
れる〇 このようにして、英単語の場合、先頭の8ビツトデータ
と、次に4ピツトデータX 8 = 3.2ビツトデー
タとの合計40ビットデ、−夕により表わされるもので
ある。
される◎そして8文字目に対してはセ鮎コード[1ll
l、IJの下位4ビツトのデータ「11jlJが記憶さ
れる〇 このようにして、英単語の場合、先頭の8ビツトデータ
と、次に4ピツトデータX 8 = 3.2ビツトデー
タとの合計40ビットデ、−夕により表わされるもので
ある。
一方、日本語の単唖はカナ文字に、より4表わ声れる。
而して、カナ文字はア〜ンまでの45文字であるため、
各文字は6ピツトのコードによ、り表わしうる。その場
合、各カナ文字は上体2ビットと下位4ビツトとに夫々
盆割され、s2図(ロ)に示す英単語同様にして辞書R
OM、3a〜3dに記憶できることは自明である。そし
てこの場合、日本語の1mの先頭には2ビツトX8=1
6ビツトのエリアと、次に4ビツトX8=32ビツトの
エリアとの合#4&ピッ)、のエリアとが設;すられ、
即ち、48ピツFデータにより表わされて記憶されるこ
とになる。
各文字は6ピツトのコードによ、り表わしうる。その場
合、各カナ文字は上体2ビットと下位4ビツトとに夫々
盆割され、s2図(ロ)に示す英単語同様にして辞書R
OM、3a〜3dに記憶できることは自明である。そし
てこの場合、日本語の1mの先頭には2ビツトX8=1
6ビツトのエリアと、次に4ビツトX8=32ビツトの
エリアとの合#4&ピッ)、のエリアとが設;すられ、
即ち、48ピツFデータにより表わされて記憶されるこ
とになる。
次に第3LIiの70−チャートを参照し、第2図(−
)の状態によって記憶されている英単語「AIt。
)の状態によって記憶されている英単語「AIt。
DIFZJを各文字8ビツトのコードに再生する動作を
説明する。
説明する。
再生の動作が−スタートすると、先ず、ステラ1B重の
処理によりIIAM23内のAレジスタに、何れかの辞
書110M38〜3d内に第2図(α)の如く記憶され
ている英単語「ABoDIIl]Pz」の先順の1ビツ
シデ一タ群「000000 ’1’l’J゛がV出され
、・転送セットされる。
処理によりIIAM23内のAレジスタに、何れかの辞
書110M38〜3d内に第2図(α)の如く記憶され
ている英単語「ABoDIIl]Pz」の先順の1ビツ
シデ一タ群「000000 ’1’l’J゛がV出され
、・転送セットされる。
次に上記RAM23内のカウンタ用のルジスタに数値デ
ー、夕「8」がセットされる(ステップB鵞)。次にス
テップSSの処゛理により、RAM23内の0ルジスタ
へ最初の1デジツトデータ(文字ム(対するデータl”
oo60J)が転送される・ 次にステップ84により、ムレジスタ内の8ビツト■の
データ@0”と、aレジスタ内の上記データro 00
0Jとが合成され−1・RAM23内のpレジスタの8
桁目(8文字目、即ち、英単語の先順文字に対応し、ま
たDレジスタ内の各桁は8ビツトにより構成される)に
転送される・したがってルジスタの8桁目には文字ムを
表わす8ビツトのコード「00000000Jが記憶さ
れる・次ニステップssの処理によりルジスタ内のデー
タが−1され、その計数値が7となる。次にステップ8
6の処理によりBレジスタ内の上記計数値がOか否か1
即ち、再生動作が終了したか否かが判断される。いま上
記計数値は0でなく、次にステップS1に進行する。
ー、夕「8」がセットされる(ステップB鵞)。次にス
テップSSの処゛理により、RAM23内の0ルジスタ
へ最初の1デジツトデータ(文字ム(対するデータl”
oo60J)が転送される・ 次にステップ84により、ムレジスタ内の8ビツト■の
データ@0”と、aレジスタ内の上記データro 00
0Jとが合成され−1・RAM23内のpレジスタの8
桁目(8文字目、即ち、英単語の先順文字に対応し、ま
たDレジスタ内の各桁は8ビツトにより構成される)に
転送される・したがってルジスタの8桁目には文字ムを
表わす8ビツトのコード「00000000Jが記憶さ
れる・次ニステップssの処理によりルジスタ内のデー
タが−1され、その計数値が7となる。次にステップ8
6の処理によりBレジスタ内の上記計数値がOか否か1
即ち、再生動作が終了したか否かが判断される。いま上
記計数値は0でなく、次にステップS1に進行する。
ステップ81では、Dレジスタの7桁目がオール@11
データか否か、即ち、合成したデータが上記コードl”
IIIIIJに対応するデータか否かが判断され、いま
その゛判断結果は「MO」であり、ステップamに復帰
する。
データか否か、即ち、合成したデータが上記コードl”
IIIIIJに対応するデータか否かが判断され、いま
その゛判断結果は「MO」であり、ステップamに復帰
する。
以上で、第21m(g)ニ示を英単1i ri B O
11ya y2」の記憶データから、先頭の文字「ム」
を再生し、文字「ム」のコードroo000000Jを
得たことになる。而して、第2図(向はDレジスタの記
憶状態を示し、即ち、その先頭(8桁目)には上記文字
「ム」のコードj00000000Jが再生されて記憶
されている。
11ya y2」の記憶データから、先頭の文字「ム」
を再生し、文字「ム」のコードroo000000Jを
得たことになる。而して、第2図(向はDレジスタの記
憶状態を示し、即ち、その先頭(8桁目)には上記文字
「ム」のコードj00000000Jが再生されて記憶
されている。
以下、同様にして7回、ステップ8B、84、g−18
@、81の各IjEi理が実行され、第2−(句に示す
如<%I)レジスタの7〜1桁目には、上記英単語「五
l1OD11FWJの2文字目〜71文字目の再生され
たコードと、上記コード「l 1111」の再生された
コードとが夫々、8ビツトデータとして記憶されるもの
である。
@、81の各IjEi理が実行され、第2−(句に示す
如<%I)レジスタの7〜1桁目には、上記英単語「五
l1OD11FWJの2文字目〜71文字目の再生され
たコードと、上記コード「l 1111」の再生された
コードとが夫々、8ビツトデータとして記憶されるもの
である。
モしてDレジスタ内の上記再生データは、次にシステム
に最適なコード、例えば−ム5oxxコードに変換され
hこのA80!エコード変換に際しては、上記ルジスタ
の各桁の上記データはデータ(41)■を加算され、翻
訳処理を受けることになる。
に最適なコード、例えば−ム5oxxコードに変換され
hこのA80!エコード変換に際しては、上記ルジスタ
の各桁の上記データはデータ(41)■を加算され、翻
訳処理を受けることになる。
日本語の単語の再生については説暖しないが、上述した
英単−同様にしてII!i理される。
英単−同様にしてII!i理される。
なお、上記実施例では単語の文字歇を8としたが、これ
に限らず、4文字、16文字等であってもよい。
に限らず、4文字、16文字等であってもよい。
この発明は以上説明したように、単語な゛記憶する辞書
メモリを備えた電子辞書において、上記単語は%1文字
を表わす所定ビット数のビット群を上位ビット側と下位
ビット側とに夫々分割してなる文字を複数組合わせてな
り、上記辞書メモリは、上記単語を構成する各文字の上
位ピッ)備のデータを該単語内の文字順にしたがって記
憶し、次に上記各文字の下位ビット側のデータを上記文
字順にしたがって記憶してなる電子辞書を提供したから
、同一10M容量でも記憶できる単語数が大巾に増加し
、極めて有利であると共に、文字データの再生も簡単に
行える利点がある。特に4ビツト処1ビツト処理のaν
Vを利用する場合、単語の再生が容易で制御が簡単な利
点がある・
メモリを備えた電子辞書において、上記単語は%1文字
を表わす所定ビット数のビット群を上位ビット側と下位
ビット側とに夫々分割してなる文字を複数組合わせてな
り、上記辞書メモリは、上記単語を構成する各文字の上
位ピッ)備のデータを該単語内の文字順にしたがって記
憶し、次に上記各文字の下位ビット側のデータを上記文
字順にしたがって記憶してなる電子辞書を提供したから
、同一10M容量でも記憶できる単語数が大巾に増加し
、極めて有利であると共に、文字データの再生も簡単に
行える利点がある。特に4ビツト処1ビツト処理のaν
Vを利用する場合、単語の再生が容易で制御が簡単な利
点がある・
第1vAはこの発明の一実施例による電子辞書の図4t
q主動作を説明するフローチャートである。 1−・・キーボード、2・・・OPU、31〜3d・・
・辞書10 M s 4・・・表示制御部、b・・・表
示部。
q主動作を説明するフローチャートである。 1−・・キーボード、2・・・OPU、31〜3d・・
・辞書10 M s 4・・・表示制御部、b・・・表
示部。
Claims (1)
- 単語を記憶する辞書メモリを備えた電子辞書において、
上記単語は、1文字を構成する所定ビット数のビット群
を上位ビット側と下位ビット側とに夫々分割してなる文
字を複数組合わせてなり、上記辞書メモリは、上記単語
を構晟する各文字の上位ピッ)側のデータを該単語内の
文字順にしたがって記憶し1、次に上記各文字の下位ビ
ット側のデータを″上記文字順にしたがって記憶してな
ることを特徴と5する電子辞書。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142858A JPS5844573A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 電子辞書 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142858A JPS5844573A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 電子辞書 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844573A true JPS5844573A (ja) | 1983-03-15 |
Family
ID=15325247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56142858A Pending JPS5844573A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 電子辞書 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844573A (ja) |
-
1981
- 1981-09-10 JP JP56142858A patent/JPS5844573A/ja active Pending
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